JPS6044210B2 - 物品落下搬送装置 - Google Patents
物品落下搬送装置Info
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- JPS6044210B2 JPS6044210B2 JP8061180A JP8061180A JPS6044210B2 JP S6044210 B2 JPS6044210 B2 JP S6044210B2 JP 8061180 A JP8061180 A JP 8061180A JP 8061180 A JP8061180 A JP 8061180A JP S6044210 B2 JPS6044210 B2 JP S6044210B2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、常時一定速度で移行しつゝある多数の物
品受具の個々に、特定高さに支持された物品を落とし込
み、搬送させるための制御装置に関する。
品受具の個々に、特定高さに支持された物品を落とし込
み、搬送させるための制御装置に関する。
第1図の如きスクリューコンベア1や、第2図の如き
エンドレスチエン10に取付けられた、スプロケットホ
ィール11で移送される多数の物品 受具2の如く、そ
れぞれの物品受具へ特定の高さに支持した物品ANBを
落とし込み、該物品を次の物品処理施設へ送給する場合
に、従来は、それらの物品受具1、2を、高位置に支持
された物品A、、Bの直下に移動させた後、いつたん停
止し、その停止した状態において物品を受具1、2に落
とし込んでから搬送する、という方法を採つていたもの
である。
エンドレスチエン10に取付けられた、スプロケットホ
ィール11で移送される多数の物品 受具2の如く、そ
れぞれの物品受具へ特定の高さに支持した物品ANBを
落とし込み、該物品を次の物品処理施設へ送給する場合
に、従来は、それらの物品受具1、2を、高位置に支持
された物品A、、Bの直下に移動させた後、いつたん停
止し、その停止した状態において物品を受具1、2に落
とし込んでから搬送する、という方法を採つていたもの
である。
このような搬送方法では、搬送機械をいちいち・停止
させなければならないから搬送能力に限界があり、大量
の物品搬送を困難にしていたものである。
させなければならないから搬送能力に限界があり、大量
の物品搬送を困難にしていたものである。
この発明は、このような従来の搬送能力の限界を改善
するために、物品受具を一定速度で走行させながら該受
具に物品を確実に落とし込むための制御装置を提供しよ
うとするものてある。
するために、物品受具を一定速度で走行させながら該受
具に物品を確実に落とし込むための制御装置を提供しよ
うとするものてある。
第3、4図に示す実施例において、第3図はスクリュ
ーコンベア1で大量のびんAを搬送する例を示してある
。
ーコンベア1で大量のびんAを搬送する例を示してある
。
びんAは例えば合成樹脂製のような衝撃を受けても破損
しないような材質のもので形成され、そのびんAの個々
に所要量の液体又は粉末類を充填するために、びんAの
個々は、それを整列させて充填機(図示しない)へ送る
必要があり、そのためにびん整列機が用いられる。その
びん整列機はこの特許出願人が既に特許第623057
号(特公昭46−11729)として提案したような機
械て、大量のびんAの個々を整列しシュート3へ供給す
るようになつているもので、そのシュート3からのびん
Aの1個すつを落下供給されるスクリユーコンベア1は
、そのスクリュー1の回転速度の調整で充填機へ送るび
んのタイミングを計つているものである。スクリューコ
ンベア1は、その1ピッチにびんAの1個を抱え込むこ
とができる大きさを持つたもので、したがつて従来の搬
送方法のようにびんAの1個を落下させる都度、スクリ
ュー1の回転を停止させるならば、第3図の鎖線で示す
ようにそのピッチにびんAを落とし込むことは容易にで
きるが、それではびんを搬送する量に限度がありそこで
スクリュー1にはその回転を続行せたま)で、その1回
転毎にびんAの1個ずつ落下させれば、その搬送量は相
当に大きく増大させることができる。
しないような材質のもので形成され、そのびんAの個々
に所要量の液体又は粉末類を充填するために、びんAの
個々は、それを整列させて充填機(図示しない)へ送る
必要があり、そのためにびん整列機が用いられる。その
びん整列機はこの特許出願人が既に特許第623057
号(特公昭46−11729)として提案したような機
械て、大量のびんAの個々を整列しシュート3へ供給す
るようになつているもので、そのシュート3からのびん
Aの1個すつを落下供給されるスクリユーコンベア1は
、そのスクリュー1の回転速度の調整で充填機へ送るび
んのタイミングを計つているものである。スクリューコ
ンベア1は、その1ピッチにびんAの1個を抱え込むこ
とができる大きさを持つたもので、したがつて従来の搬
送方法のようにびんAの1個を落下させる都度、スクリ
ュー1の回転を停止させるならば、第3図の鎖線で示す
ようにそのピッチにびんAを落とし込むことは容易にで
きるが、それではびんを搬送する量に限度がありそこで
スクリュー1にはその回転を続行せたま)で、その1回
転毎にびんAの1個ずつ落下させれば、その搬送量は相
当に大きく増大させることができる。
ところがスクリュー1が回転しているときに、そのピッ
チへびんAを落とし込むのは相当に困難であり、特にス
クリュー1の回転に変動を生じていると、その落とし込
みは一層困難となる。この発明はその落とし込みタイミ
ングを自動制御しようとするものである。第3図におい
て、びんA(又は物品)を点Cから0点まで落下させる
と、びんAはスクリューコンベア1のlピッチへ確実に
抱え込まれるように落下する。
チへびんAを落とし込むのは相当に困難であり、特にス
クリュー1の回転に変動を生じていると、その落とし込
みは一層困難となる。この発明はその落とし込みタイミ
ングを自動制御しようとするものである。第3図におい
て、びんA(又は物品)を点Cから0点まで落下させる
と、びんAはスクリューコンベア1のlピッチへ確実に
抱え込まれるように落下する。
このようにスクリュー1がその1ピッチにびんAの1個
を確実に落とし込まれたときのスクリュー1の回転を零
(0)ポイントと設定し、この零ポイントを、スクリュ
ー軸4に設けたタイミングプレート5で近接スイッチ6
の検出位置と合致する様に調整する。びんAがC点から
O点へ落下する時間をT秒とし、スクリュー1が1回転
するとき、言いかえると、零ポイントから一回転した次
の零ポイントまで回転するとき、スクリュー軸4にジョ
イントで連結されたロータリエンコーダ7は600パル
スの信号を発生する。
を確実に落とし込まれたときのスクリュー1の回転を零
(0)ポイントと設定し、この零ポイントを、スクリュ
ー軸4に設けたタイミングプレート5で近接スイッチ6
の検出位置と合致する様に調整する。びんAがC点から
O点へ落下する時間をT秒とし、スクリュー1が1回転
するとき、言いかえると、零ポイントから一回転した次
の零ポイントまで回転するとき、スクリュー軸4にジョ
イントで連結されたロータリエンコーダ7は600パル
スの信号を発生する。
このことにより前記零ポイントから次の零ポイントの間
をOから599までの数値に置きかえることができる。
スクリュー1にNRPMの回転を与えたとき、びんAが
落下する時間をT秒とすれば前記の零ポイントよりT秒
前に落下を開始する必要がある。
をOから599までの数値に置きかえることができる。
スクリュー1にNRPMの回転を与えたとき、びんAが
落下する時間をT秒とすれば前記の零ポイントよりT秒
前に落下を開始する必要がある。
このタイミングを0から599までの数値P1におきか
−えると、(1)式よりP1の値は600を超えること
もありうる。
−えると、(1)式よりP1の値は600を超えること
もありうる。
しかしスロータリエンコーダ7は600パルス/1回転
であるため、600以上は読みとりができない。かくし
て(3)式に示すXの値を0≦×く600ならしめるた
め、1より大きいか或は等しい正の整数値をmとして次
の条件を満たす様、mの算出が必要となる。 (mは1
と等しいか又は大きい正の整数)(2)式の条件のもと
で、落下タイミングの値をXと゛すると、である。
であるため、600以上は読みとりができない。かくし
て(3)式に示すXの値を0≦×く600ならしめるた
め、1より大きいか或は等しい正の整数値をmとして次
の条件を満たす様、mの算出が必要となる。 (mは1
と等しいか又は大きい正の整数)(2)式の条件のもと
で、落下タイミングの値をXと゛すると、である。
以上の演算を、半導体集積回路TTL−1C(トランジ
シタートランジスタロジツクインテグレイテツドサーキ
ツト)を用い、第4図の如く回転数検出回路,落下ポイ
ント演算回路,落下ポイント比較回路,落下タイミング
算出回路,プリセットカウンタから成る演算回路を組み
、行わせる。
シタートランジスタロジツクインテグレイテツドサーキ
ツト)を用い、第4図の如く回転数検出回路,落下ポイ
ント演算回路,落下ポイント比較回路,落下タイミング
算出回路,プリセットカウンタから成る演算回路を組み
、行わせる。
該回路において、びんAの落下所要時間Tをロータリエ
ンコーダ7が発するパルス信号中の数値演算回路へ外部
から設定するようになし、ロータリエンコーダ7と零点
検出装置5,6によりスクリュー1の回転数NRPMの
検出を行い、スクリュー1の零ポイント点において、前
記(1)式の演算を落下ポイント演算回路で、(2)式
におけるmの算出を落下ポイント比較回路で行わせ、落
下タイミングxの演算を、ロータリエンコーダ7の発信
するパルスのOから1の間で終了させる。この落下タイ
ミングXの値をカウンタプリセット値として用い、他方
零ポイントよりロータリエンコーダパルスをカウンタで
測定し、その測定値が前記カウンタプリセット値と一致
したとき、落下タイミングの信号を第3図のストッパ8
に与え、該ストッパ8を鎖線図の如く作動させてびんA
の1個を落下させれば、びんAは回転しつつあるスクリ
ュー1にピッチへ確実に落下し、該スクリュー1によつ
て次の処理施設へ直ちに給送される。以上説明したびん
(物品)落下搬送の制御装置は、スクリューコンベア1
に該スクリューの1回転毎にびんAの1個ずつを落下さ
せるものとしての実施例であるが、この場合のスクリュ
ーコンベア1はその直径があまり大きいものではないか
ら、該スクリュー1がその回転の都度、びんAの1個ず
つ落下させるには時間的に間隔が短かすぎ、例えばスト
ッパ8の動作がそれに追従できなかつたり、あるいは他
の機械的動作に時間的無理があつたりすると誤動作を生
ずる原因となる。
ンコーダ7が発するパルス信号中の数値演算回路へ外部
から設定するようになし、ロータリエンコーダ7と零点
検出装置5,6によりスクリュー1の回転数NRPMの
検出を行い、スクリュー1の零ポイント点において、前
記(1)式の演算を落下ポイント演算回路で、(2)式
におけるmの算出を落下ポイント比較回路で行わせ、落
下タイミングxの演算を、ロータリエンコーダ7の発信
するパルスのOから1の間で終了させる。この落下タイ
ミングXの値をカウンタプリセット値として用い、他方
零ポイントよりロータリエンコーダパルスをカウンタで
測定し、その測定値が前記カウンタプリセット値と一致
したとき、落下タイミングの信号を第3図のストッパ8
に与え、該ストッパ8を鎖線図の如く作動させてびんA
の1個を落下させれば、びんAは回転しつつあるスクリ
ュー1にピッチへ確実に落下し、該スクリュー1によつ
て次の処理施設へ直ちに給送される。以上説明したびん
(物品)落下搬送の制御装置は、スクリューコンベア1
に該スクリューの1回転毎にびんAの1個ずつを落下さ
せるものとしての実施例であるが、この場合のスクリュ
ーコンベア1はその直径があまり大きいものではないか
ら、該スクリュー1がその回転の都度、びんAの1個ず
つ落下させるには時間的に間隔が短かすぎ、例えばスト
ッパ8の動作がそれに追従できなかつたり、あるいは他
の機械的動作に時間的無理があつたりすると誤動作を生
ずる原因となる。
そこでこれを回避するために第1図の如く、スクリュー
コンベア1上に数本のびん落下シュート30,30・・
・をスクリュー1のピッチに合わせて設け、該シュート
30,30・・・からびんAの1個ずつを同時に落下さ
せるようにするのを可とする。したがつてこの場合、ス
クリュー軸4にはその直列設置したシュート数の回転を
測定するカウンタを設けて、第4図の如く回転プリセッ
ト値と前記落下タイミング信号カウント値が一致したと
き、落下タイミング信号を各シュート30のストッパに
与えるようにすることにより、機械に余裕のある動作を
行わせながら、びんAの送給量を増大させることができ
る特長があるものである。第2図に示すもう一つの実施
例は、特定間隔で備えられた2個のスプロケットホィー
ル11、11間に張設したエンドレスチエン10に、特
定間隔て多数のパケット(物品受具)2,2・・・を取
付け、該パケット2,2・・・に物品Bを落下させて該
物品を搬送しようとするもので、この例のものもパケッ
ト2、2・・・を常時矢印方向へ走行させながら、物品
Bをそれぞれ落下させるものである。
コンベア1上に数本のびん落下シュート30,30・・
・をスクリュー1のピッチに合わせて設け、該シュート
30,30・・・からびんAの1個ずつを同時に落下さ
せるようにするのを可とする。したがつてこの場合、ス
クリュー軸4にはその直列設置したシュート数の回転を
測定するカウンタを設けて、第4図の如く回転プリセッ
ト値と前記落下タイミング信号カウント値が一致したと
き、落下タイミング信号を各シュート30のストッパに
与えるようにすることにより、機械に余裕のある動作を
行わせながら、びんAの送給量を増大させることができ
る特長があるものである。第2図に示すもう一つの実施
例は、特定間隔で備えられた2個のスプロケットホィー
ル11、11間に張設したエンドレスチエン10に、特
定間隔て多数のパケット(物品受具)2,2・・・を取
付け、該パケット2,2・・・に物品Bを落下させて該
物品を搬送しようとするもので、この例のものもパケッ
ト2、2・・・を常時矢印方向へ走行させながら、物品
Bをそれぞれ落下させるものである。
その走行機構は、一方のスプロケットホィール11の軸
12に、駆動源16からウォーム13、ウォームホィー
ル14を経て伝動されているもので、ゆえにウォーム1
3の軸15に第3図と同様のタイミングプレート5、ロ
ータリエンコーダ7を設け、前記タイミングプレート5
の回転を近接スイッチ6で測定するようにすれば、第4
図の制御回路で物品Bの落下タイミングが得られ、物品
Bをパケット2へ正確に落下させることができる。以上
のようにこの発明の物品落下搬送装置は、物品受具を走
行させながらその走行速度に対し、物品の落下タイミン
グを演算させて物品を該受具に落下させるようにしたか
ら、物品を搬送用受具に確実に落とし込ませることがで
きるようになつたのみならず、その搬送量をも増大させ
ることができて、勝れた搬送装置とすることができたの
である。
12に、駆動源16からウォーム13、ウォームホィー
ル14を経て伝動されているもので、ゆえにウォーム1
3の軸15に第3図と同様のタイミングプレート5、ロ
ータリエンコーダ7を設け、前記タイミングプレート5
の回転を近接スイッチ6で測定するようにすれば、第4
図の制御回路で物品Bの落下タイミングが得られ、物品
Bをパケット2へ正確に落下させることができる。以上
のようにこの発明の物品落下搬送装置は、物品受具を走
行させながらその走行速度に対し、物品の落下タイミン
グを演算させて物品を該受具に落下させるようにしたか
ら、物品を搬送用受具に確実に落とし込ませることがで
きるようになつたのみならず、その搬送量をも増大させ
ることができて、勝れた搬送装置とすることができたの
である。
添付図面は本発明物品落下搬送装置の実施例を示し、第
1図はその第1実施例の構成概要を示す正面図、第2図
は第2の実施例の一部破断した斜視図、第3図は本発明
の基礎原理構成の概要を示す正面図、第4図は物品落下
タイミング演算回路図てある。 1はスクリューコンベア、2はパケットコンベア、3,
30は物品落下シュート、5はタイミングプレート、6
は近接スイッチ、7はロータリエンコーダ、10はチエ
ン、11はスプロケットホィール、13はウォーム、A
,Bは物品(びん)。
1図はその第1実施例の構成概要を示す正面図、第2図
は第2の実施例の一部破断した斜視図、第3図は本発明
の基礎原理構成の概要を示す正面図、第4図は物品落下
タイミング演算回路図てある。 1はスクリューコンベア、2はパケットコンベア、3,
30は物品落下シュート、5はタイミングプレート、6
は近接スイッチ、7はロータリエンコーダ、10はチエ
ン、11はスプロケットホィール、13はウォーム、A
,Bは物品(びん)。
Claims (1)
- 1 常時回転するスクリューによつて走行しつゝある物
品受具に、該受具上の特定の高さに支持した物品を落と
し込んで該物品を所定個所へ搬送する装置において、前
記スクリュー軸にその回転上の零点を検出する回転軸零
点検出装置と、該軸の1回転に特定数のパルスを発生す
るロータリエンコーダを取付けて、前記回転軸零点検出
装置が検出する零点信号と、前記ロータリエンコーダが
発生するパルスとにより前記スクリュー軸の回転数を検
出する回転数検出回路と、前記物品がその支持位置から
走行しつゝある物品受具へ落下する時間の設定を受けて
、その落下ポイントを演算する落下ポイント演算回路と
、前記回転数検出回路、落下ポイント演算回路からの信
号を受けて順次演算する落下ポイント比較回路と落下タ
イミング算出回路、及び該落下タイミング算出回路から
の信号と前記回転軸零点検出装置からに信号とロータリ
エンコーダのパルス信号とを受けて作動し物品支持スト
ッパに物品落下の信号を送出するプリセットカウンタを
備えた物品落下搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8061180A JPS6044210B2 (ja) | 1980-06-14 | 1980-06-14 | 物品落下搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8061180A JPS6044210B2 (ja) | 1980-06-14 | 1980-06-14 | 物品落下搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS579612A JPS579612A (en) | 1982-01-19 |
| JPS6044210B2 true JPS6044210B2 (ja) | 1985-10-02 |
Family
ID=13723119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8061180A Expired JPS6044210B2 (ja) | 1980-06-14 | 1980-06-14 | 物品落下搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044210B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4557738B2 (ja) | 2005-02-04 | 2010-10-06 | トヨタ自動車株式会社 | 燃料電池車の冷却装置 |
-
1980
- 1980-06-14 JP JP8061180A patent/JPS6044210B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS579612A (en) | 1982-01-19 |
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