JPS604462B2 - 複写機 - Google Patents

複写機

Info

Publication number
JPS604462B2
JPS604462B2 JP54024725A JP2472579A JPS604462B2 JP S604462 B2 JPS604462 B2 JP S604462B2 JP 54024725 A JP54024725 A JP 54024725A JP 2472579 A JP2472579 A JP 2472579A JP S604462 B2 JPS604462 B2 JP S604462B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
counter
voltage
nand gate
becomes
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP54024725A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS55561A (en
Inventor
友司 村田
健司 柴崎
良裕 中村
松男 久世
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Minolta Co Ltd filed Critical Minolta Co Ltd
Priority to JP54024725A priority Critical patent/JPS604462B2/ja
Publication of JPS55561A publication Critical patent/JPS55561A/ja
Publication of JPS604462B2 publication Critical patent/JPS604462B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、所定の入力信号に応じて数値設定される電子
カウンタを備えた複写機に関するものである。
従来、所定の信号入力操作に伴って数値設定される電子
カウンタを備え、この設定された数値に応じて連続的に
複写動作を実行するものは知られている。
このとき、設定された数値に対応する複写が終了すると
、複写動作を停止させるために、数値設定用のカウン外
こ所望の複写枚数を設定して表示させ、複写動作毎に加
算表示される複写回数計数用のカゥンタの加算結果が、
上記数値設定用のカウンタに設定されている数値と一致
したとき、比較回路からの一致信号を利用するもの(加
算型)と、数値設定されたカウンタから複写動作毎に減
算していき、カウンタが「0」となったときにその信号
を利用するもの−(減算型)があった。一方、複写機に
おいては常に、所定の複写枚数を得るための所定時間の
短縮という技術課題があり、この課題の解決のため一手
法として、連続複写実行時に、1回の動作中に次の複写
のための給紙信号を出し、複写紙の送り出し位置から所
定位置へ搬送されるまでの時間を節約することが考えら
れるが、このものでは複写動作回数と給紙回数とが一致
せず、上記従来の如き電子カゥンタによる複写動作回数
制御をそのまま適用することはできなかった。
さらに、電子カウンタを用いた場合、一旦入力された数
値を変更する場合、あるいは設定された数値に従って複
写動作が開発された後にそれを途中で停止させる場合等
において有効な手段は提供されておらず、特に上記設定
された複写動作回数に達すると複写機を停止させるため
の構成を考え合わせると、いずれについても効率良くそ
の機能を達成することのできる構成はいまだ提供されて
いないのが現状である。
本発明はこのような点に着目してなされたものであり、
電子カウンタに設定された数値を減算していくタイプの
連続複写停止制御を採用すると共に外部操作によってカ
ウンタ内容をリセットすることのできる操作手段を設け
、このカウンタの内容を示す出力信号を有効に利用して
、上述の如く1回の複写動作中に次の複写のための総紙
信号を出力する制御における連続複写動作の停止制御を
正確に行うようにした複写機を提供することを目的とす
るものである。
以下この発明の−実施例を図面とともに詳細に説明する
第1図において、1は適宜電圧の直流電源、2,3,4
,5は2入力ナンドゲート、6は4入力ナンドゲート、
7は3入力ナンドゲート、8,9,10,11,12は
インバータをそれぞれ示すものである。
13はたとえば1G隻アップダウンカウンタで、このア
ップダウンカウン夕13の端子■はカウントアップ入力
端子、端子■はカウントダウン入力端子、端子■はロー
ド入力端子、端子■にリセット入力端子、各端子■,■
,■,■は2進化1G隻出力端子で■,■,■,■はデ
ータ入力端子である。
そして、このアップダウンカウンタ13は各端子■,■
,■の3入力電圧が“H”の条件で、かつ端子■の電圧
が“H”であれば、2進化1G隻出力端子■,■,■,
■の出力電圧はすべて“L”となる。また、端子■,■
の入力電圧が“L”のときは、端子■の電圧が端子■に
、端子■の電圧が端子■に、端子■の電圧が端子■に、
端子■の電圧が端子■にそのまま生じ、データ入力を出
力端子に移すようになっている。14は複写機の操作面
に設けられた表示体で、この表示体14はたとえば表示
セグメントよりなり、上記アップダウンカウンタ13の
各出力端子■,■,■,■からの出力信号により駆動さ
れ、カウンタ13の内容を表示するようになっている。
なお、表示セグメントの構成ならびに動作は従来公3句
のため、詳しい説明は省略する。15は通常関であり閉
にすることによって表示体14の表示内容を「11にし
連続コピーを停止させるリセットスイッチ、16は通常
閉であり関にすることによって表示体141こ表示され
ている数を「1」づつ増加していくカウントアップスイ
ッチ、17は通常開で閉にすることによってリレー18
に通電し複写動作を開始するプリントスイッチである。
これらの3個の各スイッチ15.16,17は複写機の
操作パネルに設けられ、全て手動であり跳返り式が使用
されている。13は通常関で複写機の原稿台(図示せず
)が定位直からはずれると閉になる原稿台定位鷹スイッ
チで、20‘ま通常閉で正常動作で原稿台が定位贋から
はずれている期間中短時間だけ関となるカウントダウン
スイッチ、21は通常開で、正常動作では原稿台が定位
層からはずれている期間中カウントダウンスイッチ20
が開となる前に短時間だけ関となるマルチコピースイッ
チである。
なお、22a,22b,23………27はそれぞれ適宜
な抵抗値に設定された抵抗、28はトランジスタ、29
はコンデンサである。
また、Aは上託りレー18により制御される給紙袋魔で
ある。次に、上記構成よりなるブリセツトカウンタ装置
の動作について説明する。
いま、たとえば表示面14は数値「5」が表示されてい
るとともに、リセツトスイツチ15、プリントスイッチ
17が開かれており、またコンデンサ29が適宜電圧に
充電されているものとする。
このような状態においては、ナンドゲート2の両入力電
圧は“H”となるため、ナンドゲート2の出力電圧は“
L”となり、したがってアップダウンカウンタ13のリ
セット入力端子■の入力電圧は“L”となっている。
またカウントアップスイッチ16が閉じられていると、
ナンドゲート3の入力端子の一方の入力電圧が‘‘L”
となるため、ナンドゲート3の出力電圧は“H”となり
、この出力電圧はアップダウンカウソタ13のカウント
アップ入力端子■に加えられている。
さらにカウントダウンスイッチ20が閉じられていると
、ナンドゲート4の入力端子の一方の入力電圧は“L”
となるため、ナンドゲート4の出力電圧は“H”となり
、この出力電圧はアップダウンカウンタ13のカウント
ダウン入力端子■に加えられている。一方、アップダウ
ンカウンタ13の内容は「5」であるため、カウンタ1
3の出力様子■の出力電圧が“H”、出力端子■の出力
電圧が“L、出力端子■の出力電圧が“H’’、出力端
子■の出力電圧が“L”となっており、そしてィンバー
タ9,10,11,12の各出力電圧は‘‘L”、‘‘
H”、‘‘L”、“H”となるとともに、ナンドゲート
6の出力電圧は“H”となり、この世力電圧がアップダ
ウンカウンタ13のロード入力端子■に加えられ、アッ
プダウンカウンタ13の内容が保持されている。
上記のような枕態において、一枚のみの複写を行う場合
について説明する。
まず、リセットスイッチ15を操作して閉じると、これ
により、ナンドゲート2の一方の入力端子電圧が“H”
から“L”となり、ナンドゲート2の出力電圧は“H”
となり、したがって、アップダウンカウンタ13のリセ
ツト入力端子■の入力電圧も“L”から“H”になる。
このとき、アップダウンカウンタ13のカウントアップ
入力端子■、カウントダウン入力端子■、ロード入力端
子■の各入力電圧は“H”であるため、各出力端子■,
■,■,■の出力電圧は全て“L”となり、したがって
インバータ9,10,11,12の出力電圧が全て“H
”、ナンドゲート6の出力電圧は“L”となって、ロー
ド入力端子■に加えられるとともに、表示体14の表示
内容の数値を「0」にする。次に閉じていた上記リセッ
トスイッチ15を開くと、上記ナンドゲート2の一方の
入力端子電圧が再び“L”から“H”になるため、ナン
ドゲート2の出力電圧は“L”となり、アップダウンカ
ウンタ13のリセツト入力端子■の入力電圧も“L”と
なる。このとき、カウソタ13のロード入力端子■の入
力電圧は“L”となっているため、カウンタ13の出力
端子■,■,■,■のうち、出力端子■の出力電圧のみ
が“H”となり、他の出力端子■,■.■の出力電圧は
“L”となる。したがって、表示体14の表示内容は数
値「1」となる。一方、ィンバータ9の出力電圧は“L
”、ィンバータ10,11,12の各出力電圧は“H”
となって、ナンドゲート6の出力電圧が“H”となり、
この出力電圧がロード入力端子■に加えられる。これに
より上記表示体14は数値「1」を表示し続ける。ここ
で、複写開始のため、プリントスイッチ17を操作し閉
じると、リレー18が作動し給紙袋贋Aから複写用紙(
図示せず。
)が1枚供給されるとともに原稿台(図示せず。)が所
定方向に走行する。この原稿台の走行により、スイッチ
19が閉じられ、ナンドゲート3の一方の入力端子電圧
は“L”となるが、ナンドゲート3の出力電圧はすでに
“H’’であるため、カゥンタ13の内容は変化しない
。また原稿台の走行により、マルチコピースイッチ21
が開き、ナンドゲート5の一方入力端子電圧が“H”と
なるが、カウンタ13の内容が「1」である場合、上述
したように、出力端子■,■,■の出力電圧は“L”で
あり、インバータ10,11,12の各出力電圧は“H
”となり、ナンドゲート7の出力電圧すなわちナンドゲ
ート5の他方の入力端子鰭圧は“L”となる。したがっ
て、ナンドゲート5の出力電圧は“H”、インバー夕3
0の出力電圧は“L”であるため、トランジスタ28は
導通せず、よって、プリントスイッチ17の閉時のみリ
レー18に通電され、一枚の複写動作で終了する。なお
、上記の動作の間に、カウントダウンスイッチ20が開
き、ナンドゲート4の一方の入力端子電圧が“H”とな
り、また、すでに上記したようにスイッチ19が閉じた
ことによって、インバータ8の出力電圧が“H”となっ
てナンドゲート4の他方の入力端子に加わっている。こ
のため、ナンドゲート4の出力電圧すなわちカウンタ1
3のカウントダウン入力端子■の入力電圧は“L”に変
わるとともに、カウントダウンスイッチ20を閉じるこ
とにより、再び“L”から“H’’に変る。そして、こ
れにより、カウンター3の各出力端子■,■,■,■の
出力電圧は全て“L”となって、表示体14の表示内容
は数値「0」になる。ところが、各出力端子■,■,■
,■の出力電圧が全て“L”となると、インバータ9,
10,11,12の各出力電圧は“H”、ナンドゲート
6の出力電圧は“L”となり、この出力電圧がロード入
力端子■に加えられる。なお、この状態においてカウン
タ13のリセット入力端子■の入力電圧は“L”である
ため、出力端子■の出力電圧は“H”、他の出力端子■
,■,■の各出力電圧は“L”となり、表示体14の表
示内容は数値ro」から「1」に瞬時に変化し、恰も数
値「1」が継続して表示されているように認識される。
つづいて、たとえば3枚複写を連続して行なう場合につ
いて説明する。
この場合は、カウントアップスイッチ16を2回開閉す
る。まず、カウントアップスイッチ16が1回開かれる
と、ナンドゲート3の一方の入力電圧は“H”となり、
また原稿台も定位層に存在するため、スイッチ19は開
いたままでナンドゲート3の他方の入力電圧も“H”と
なるため、ナンドゲート3の出力電圧は‘‘L’’とな
る。しかし、カウントアップスイッチ16が再び閉じる
と、ナンドゲート3の出力電圧は“H”となる。なお、
このときのカウンタ13のカウントダウン入力端子電圧
、ロード入力端子電圧はともに“H”、リセット入力端
子電圧は“L”の状態となっている。したがって、出力
端子■の出力電圧のみが“H”、他の出力端子■,■,
■の出力電圧は“L”となり、表示体14には数値「2
」が表示される。さらにカウントアップスイッチ16が
2回目開かれると、上記の場合と同様に、カウントアッ
プスイッチ19を閉じる瞬間にナンドゲート3の出力電
圧が“L”から“H”になり、出力端子■,■の出力電
圧を“H”に、他の出力端子■,■の出力電圧を“L”
とし、表示体14の表示内容を一つ歩進させ、表示体1
4には数値「3」が表示されるとともに、カウンタ13
のロード入力端子電圧、ならびにナンドゲート7の出力
電圧を“H”の状態に保持する。以上の状態において、
複写を開始するために「プリントスイッチ17を閉じる
と、リレー18が作動し、給紙装置Aから1枚目の用紙
が供給されるとともに原稿台が走行する。
これにより、マルチコピースイッチ21が開き、ナンド
ゲート5の一方の入力電圧が‘‘H”となり、また他方
の入力電圧はナンドゲート7の出力電圧と同様“H”で
あるため、ナンドゲート5の出力電圧は“L”、ィンバ
ータ30の出力電圧は“H”となり、トランジスタ29
はオン状態となる。よって、リレー18が再び作動し、
給紙装置Aから2枚目の用紙が供給され2枚目の複写動
作に移る。一方原稿台の走行により、カウントダウンス
イッチ20が開閉するため、ナンドゲート4の一方の入
力電圧が“H”から“L”に変化し、なお他方の入力電
圧は原稿台の走行中は“H”であるので、ナンドゲート
4の出力電圧は“L”から“H”に変化する。このとき
のカウンター3のカウントアップ入力端子電圧、ロード
入力端子電圧はとともに“H”、リセット入力端子電圧
は“L”の状態である。したがって、カウンター3の内
容がカウントダウンし、出力端子■の出力電圧が“H”
、他の出力端子■,■,■が全て“L”となり、表示体
i4の表示内容が数値「1」だけ減少して、一枚目の複
写の終了を表わす数値「2」を表示する。そして、2枚
目の複写動作に移り、原稿台が走行し、原稿台が所定位
置から移動すると、1枚目の場合と同様に、マルチコピ
ースイッチ21が開かれて、トランジスタ28をオン状
態とし、リレー18を再び作動して、給紙装置Aから3
枚目の用紙が供給され、3枚目の複写動作に移る。一方
、原稿台の走行によりカウントダウンスイッチ20が開
閉し、ナンドゲート4の出力電圧は“L”から“H’’
に変化し、カウンター3の出力端子■の出力電圧のみが
“H”となり、他の出力端子■,■,■の出力電圧は“
L”となる。したがって、表示体14の表示内容がさら
に数値「1」減少し、2枚目の複写の終了を表わす数値
「1」を表示するとともに、ナンドゲート7の出力電圧
すなわち、ナンドゲート5の他方の入力電圧が“L”と
なる。そして、最後に、3枚目の複写動作に移り、原稿
台が走行し、再び原稿台が所定位置から移動すると、マ
ルチコピースイッチ21が開かれ、ナンドゲート5の一
方の入力端子電圧が“H”となるが、しかし、他方の入
力端子電圧は“L”となつているため、トランジスタ2
9はオフ状態となる。
したがって、リレー18の動作は停止する。一方、原稿
台の移動によりカウンタダウンスィツチ20が開閉し、
ナンドゲート4の出力電圧は“L”から“H”に変化す
るが、上述した一枚のみの複写を行なう場合と同様に、
表示体14の表示内容は数値「0」を表示した直後に数
値「1」に切換る。なお、カゥンタ13のロード入力端
子電圧は“H”、ナンドゲート5の他方の入力端子電圧
は“L”となって、次の複写動作の待機をする。また、
電源投入時のカウンター4の表示を常に「1」にするた
めにコンデンサ29が入っている。いま、電源投入時コ
ンデンサ29の両端電圧は瞬時0ボルトとなるため、ナ
ンドゲート2の入力の一方は“L”となり、ナンド出力
、すなわちカウン夕13のリセット入力端子7は“H”
となってリセットスイッチ15を操作した場合と同様に
表示体14の表示は「1」となる。なお、上記実施例に
おいて、カウンター3は10進アップダウンカウンタを
用いて説明したが、カウンタの進数は適宜に変更しても
よい。
以上詳述したように、この発明によれば、電子カゥン外
こ数値を設定して連続複写を実行する場合には、カゥン
タ内容が減算の結果「1」になつたときの出力によって
その複写動作中における次の複写のための給紙信号の発
生を阻止し、これによって、複写動作中に次の複写のた
めの給紙信号を出力する制御における連続複写停止制御
を確実なものとし、さらに、外部操作によってカウンタ
内容を「0」にするりセット手段を設け、このリセット
操作に伴うカウンタの「0」出力によってもその複写動
作中における次の複写のための給紙信号の発生を阻止し
、これによって、連続複写動作を途中で停止させる操作
を容易なものとし、かつ複写動作中でない場合には、カ
ゥンタに設定された数値の変更等が容易に実行できると
いう多くの実用上の利点を有し、またこれらの多くの利
点が、きわめて簡単な構成をもって達成できるという効
果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す電気回路図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 所定の入力信号に応じて数値設定される電子カウン
    タと、該カウンタの内容を表示する表示手段と、複写動
    作毎に上記カウンタに減算信号を入力させる手段と、複
    数枚の連続複写実行時、複写動作毎に次の複写のための
    給紙信号を発生する手段と、上記カウンタに接続され、
    外部操作によるスイツチの作動により上記カウンタ内容
    を「0」にするリセツト手段と、複写動作をスタートさ
    せるためのプリントスイツチと、該プリントスイツチが
    操作されたとき、あるいは上記給紙信号が発生されたと
    きに、これに伴って給紙動作を行う給紙手段と、上記カ
    ウンタが減算の結果「1」になったとき、あるいは上記
    リセツト手段によって上記カウンタが「0」になったと
    き、その複写動作に伴う上記給紙信号の発生を阻止する
    手段とを備えたことを特徴とする複写機。
JP54024725A 1979-03-02 1979-03-02 複写機 Expired JPS604462B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP54024725A JPS604462B2 (ja) 1979-03-02 1979-03-02 複写機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP54024725A JPS604462B2 (ja) 1979-03-02 1979-03-02 複写機

Related Child Applications (5)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4238779A Division JPS5562461A (en) 1979-04-06 1979-04-06 Preset counter device
JP4238979A Division JPS5557861A (en) 1979-04-06 1979-04-06 Copying machine
JP4238879A Division JPS5562462A (en) 1979-04-06 1979-04-06 Preset counter device
JP60235903A Division JPS61159665A (ja) 1985-10-21 1985-10-21 複写機
JP60235904A Division JPS61159666A (ja) 1985-10-21 1985-10-21 複写機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS55561A JPS55561A (en) 1980-01-05
JPS604462B2 true JPS604462B2 (ja) 1985-02-04

Family

ID=12146123

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP54024725A Expired JPS604462B2 (ja) 1979-03-02 1979-03-02 複写機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS604462B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6157188U (ja) * 1984-09-20 1986-04-17
US7833588B2 (en) * 2002-12-20 2010-11-16 Teijin Limited Transparent conductive laminate, touch panel and touch panel-equipped liquid crystal display

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4925927A (ja) * 1972-06-20 1974-03-07

Also Published As

Publication number Publication date
JPS55561A (en) 1980-01-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0375881B2 (ja)
US3909128A (en) Control logic for changing a multi-mode copier/duplicator from one mode to another
US4361395A (en) Exposure adjustment device for electrostatic copying apparatus
JPS604462B2 (ja) 複写機
JPS62244846A (ja) 給紙装置
US5634187A (en) Automatic simplex and duplex copying system
JPH0253786B2 (ja)
JPS61159665A (ja) 複写機
DE1636318A1 (de) Druckerpresse
JPS60263135A (ja) 倍率変換複写機
JPS61127528A (ja) 給紙装置
JPS6087355A (ja) 複写機の原稿給紙枚数表示方法
JPS6118186B2 (ja)
JPS5941580B2 (ja) 複写機
JP2005227520A (ja) 画像形成装置
JPH11249504A (ja) 複写装置
JPS63123037A (ja) 露光制御装置
JPS5933167A (ja) プリンタ−の紙送り制御装置
JPS6011350B2 (ja) 複写枚数制御回路
JPS6020799B2 (ja) 電子式キヤツシユレジスタの印字装置
JPH0458025B2 (ja)
JP2000085219A (ja) 複写装置
JPS6120057A (ja) 大量複写モ−ド制御装置
JP2852783B2 (ja) 複写機
JPS61170752A (ja) 仕様変更機能を有する複写機