JPS6044741A - 防音換気装置 - Google Patents
防音換気装置Info
- Publication number
- JPS6044741A JPS6044741A JP58153796A JP15379683A JPS6044741A JP S6044741 A JPS6044741 A JP S6044741A JP 58153796 A JP58153796 A JP 58153796A JP 15379683 A JP15379683 A JP 15379683A JP S6044741 A JPS6044741 A JP S6044741A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- level
- noise
- motor
- microphone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241000519695 Ilex integra Species 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木兄I38は室内の侠気と至外顧音の役人防止を行なう
ために壁等の孔部に成けらnる防音侠気装置に関する〇 従来、この桓の侠気装置としてVl、侠気曲り流路内壁
に吸音材を貼付けたり、円部に仕切板、反射板を収ける
寺の方法が必るoしかしながら。
ために壁等の孔部に成けらnる防音侠気装置に関する〇 従来、この桓の侠気装置としてVl、侠気曲り流路内壁
に吸音材を貼付けたり、円部に仕切板、反射板を収ける
寺の方法が必るoしかしながら。
これらの方法でれ1低周波騒音(50011z以干)に
対[、てけ幼果か小さい。
対[、てけ幼果か小さい。
また原卵1戦の騒音対策として、運転スイッチと連vJ
シてPAl気口を閉じる方法もあるが、一般屋外の騒音
ILffに敗発的な車両、航空機前によるものに対して
はスに当でない。
シてPAl気口を閉じる方法もあるが、一般屋外の騒音
ILffに敗発的な車両、航空機前によるものに対して
はスに当でない。
本発明はか\る状況に鑑みlδ粁友ものであって前述の
車両、航空機等、不連続に発生する太騒晋の侵入を防ぎ
、かつ侠気h′トカの低下を最小限に貿めゐことが01
舵な防音換気装置を提供“すゐことτ目的と丁勾。
車両、航空機等、不連続に発生する太騒晋の侵入を防ぎ
、かつ侠気h′トカの低下を最小限に貿めゐことが01
舵な防音換気装置を提供“すゐことτ目的と丁勾。
刀・\る目的μ本発明によれは流路を連断するシャッタ
ー、及び、シャッターを駆動するモーター、モーターを
電気的に制御する制御lI21路。
ー、及び、シャッターを駆動するモーター、モーターを
電気的に制御する制御lI21路。
シャッターより室内寄りにrri匝δ7’した騒音検出
用マイクロホン、マイクロホンよりの信号tl−増中し
、奴足仙と比較し、シャッター開閉の毎号を開側1回路
に込出丁ゐ誉猪1ρl路より構成さnゐ装置r(より遅
成さ才りゐ。
用マイクロホン、マイクロホンよりの信号tl−増中し
、奴足仙と比較し、シャッター開閉の毎号を開側1回路
に込出丁ゐ誉猪1ρl路より構成さnゐ装置r(より遅
成さ才りゐ。
以下本発明を実施例をボしに図…1に丞き説明丁nば、
開1図において室の内部1と外側2を隔てた壁体6を貫
通して奴けらnた罰俸4の内部にはモーター5Vc、j
:って回動目在としたシャッター6と該シャッターより
至内仰1収直ざiLkマイクロホン7が奴けらnていゐ
。シャッター6は流路rCは角な軸0回9に回動目在t
(固定さn、モーター5は停止お・よひ正逆回転0J舵
なも(1)なら特に神類は問わないが通常ステッピング
モーグーが用いら扛る。1mマイクロホン7の梅類とし
て汀用聴域盆対象とした廿暫用のものでもよいか触祈計
向けのものが灯なしい0マイクロホン7にエリ偵知ち扛
た騒音は第2図にフロックダイヤグラムでボ丁J′B巾
都、整流部、および比較tg+路よりlる簀緒回路に入
力される。
開1図において室の内部1と外側2を隔てた壁体6を貫
通して奴けらnた罰俸4の内部にはモーター5Vc、j
:って回動目在としたシャッター6と該シャッターより
至内仰1収直ざiLkマイクロホン7が奴けらnていゐ
。シャッター6は流路rCは角な軸0回9に回動目在t
(固定さn、モーター5は停止お・よひ正逆回転0J舵
なも(1)なら特に神類は問わないが通常ステッピング
モーグーが用いら扛る。1mマイクロホン7の梅類とし
て汀用聴域盆対象とした廿暫用のものでもよいか触祈計
向けのものが灯なしい0マイクロホン7にエリ偵知ち扛
た騒音は第2図にフロックダイヤグラムでボ丁J′B巾
都、整流部、および比較tg+路よりlる簀緒回路に入
力される。
マイクロホン刀・らの父流情力は1冑巾郁で1V前欽に
瑠中1亀次の螢流都で百丸に震侠さlしる。次の比較L
I’J路では回路のだ畝り(より、16すを6段階に区
分丁ゐ。川」ち、シャッター停止範囲、シャッター開放
範囲、及びシャッター閉鎖範囲とする。ここでシャッタ
ー停止範囲を戯けるのは、早発的なノイズ寺の影響を避
け、モーターの運転時間?]l−減らす為である。入力
信号を区分したf&、モーターの停止、正逆回転の信号
をモーター制f1回路に送出丁ゐ〇 制御回路でに、信号をモーターの回転角に俊侠し、モー
ター會制御丁ゐ。この回転はグーリー及びベルトを介し
−Cシャッター葡駆動丁ゐ〇シャッターが最大角(約9
0° )に連子ゐと。
瑠中1亀次の螢流都で百丸に震侠さlしる。次の比較L
I’J路では回路のだ畝り(より、16すを6段階に区
分丁ゐ。川」ち、シャッター停止範囲、シャッター開放
範囲、及びシャッター閉鎖範囲とする。ここでシャッタ
ー停止範囲を戯けるのは、早発的なノイズ寺の影響を避
け、モーターの運転時間?]l−減らす為である。入力
信号を区分したf&、モーターの停止、正逆回転の信号
をモーター制f1回路に送出丁ゐ〇 制御回路でに、信号をモーターの回転角に俊侠し、モー
ター會制御丁ゐ。この回転はグーリー及びベルトを介し
−Cシャッター葡駆動丁ゐ〇シャッターが最大角(約9
0° )に連子ゐと。
モーターが停止する慎能も制御回路にもたせ心事が必を
である。
である。
第5図に室外の騒音レベルとシャッター回転釦および室
内の騒音レベルとの関係を示す俟式図であって歴外のM
背のレベルが予め収足ざnたレベルAK遍丁ゐとモータ
ー制御11tg+#!1の拗さによりシャッター力杯し
始めシャッターが閉じ;bLL従い侠気間に通過する騒
音は減少しマイクロホンからの人力信号1Jシヤツター
閉顧軛囲から停止範囲へと笈化し叡足レベルBとなっk
ところで停止するとと′41に更vcm音レベルがドる
に従ってシャッターが開放さnる動作を繰り返丁ことに
より侵入する騒音を一足レベルに保つことが可能となる
。
内の騒音レベルとの関係を示す俟式図であって歴外のM
背のレベルが予め収足ざnたレベルAK遍丁ゐとモータ
ー制御11tg+#!1の拗さによりシャッター力杯し
始めシャッターが閉じ;bLL従い侠気間に通過する騒
音は減少しマイクロホンからの人力信号1Jシヤツター
閉顧軛囲から停止範囲へと笈化し叡足レベルBとなっk
ところで停止するとと′41に更vcm音レベルがドる
に従ってシャッターが開放さnる動作を繰り返丁ことに
より侵入する騒音を一足レベルに保つことが可能となる
。
上dピの如く本発明は侠気間のシャッターより室内11
11にマイクロホンを叡け、停止範囲奮Mする11報回
路によりシャッターの制@1を2こなうようにしたので
室内へ侵入する@音會−疋レベルに保持することかで@
勾とともに馳廿の程度によりシャッターの開7f1度が
fall mさn3m気性の低下を厳小眼に押えること
が口」舵となった。筐に吸音材では@収し@扛ない低周
波制置をも防止で@るといった丁ぐれた効果會奏丁/)
ものでろ/)。
11にマイクロホンを叡け、停止範囲奮Mする11報回
路によりシャッターの制@1を2こなうようにしたので
室内へ侵入する@音會−疋レベルに保持することかで@
勾とともに馳廿の程度によりシャッターの開7f1度が
fall mさn3m気性の低下を厳小眼に押えること
が口」舵となった。筐に吸音材では@収し@扛ない低周
波制置をも防止で@るといった丁ぐれた効果會奏丁/)
ものでろ/)。
第1図は本発明の実施例でめる換気装ぽの縦断面図、第
2図に電気ti2I絽のブロック因、第3図はMfレベ
ルとシャッター回転曹の関係を不丁楔式図であり、第4
図は信号処理の士順を不5− 丁フローチャートでめる○ 符号の説明 1 呈円 2 室外 6 壁体 4 侠気間 5 モーター 6 シャッター 77−ド 6一 第1図 第2図 第3図 時間− 呻門一
2図に電気ti2I絽のブロック因、第3図はMfレベ
ルとシャッター回転曹の関係を不丁楔式図であり、第4
図は信号処理の士順を不5− 丁フローチャートでめる○ 符号の説明 1 呈円 2 室外 6 壁体 4 侠気間 5 モーター 6 シャッター 77−ド 6一 第1図 第2図 第3図 時間− 呻門一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 室内外を隔てた壁捧會貝通して叙けらfした筒体
と、該筒体の内部Vc収りらIしたモーターにより1臼
動自仕とさnたシャッターと、該シャッターより室内側
の尚体内部に奴はさnkマイクロホンと、該71クロホ
ンからの菫気伯号を予め奴定さnた信号レベルと比軟し
シャッターの開mおよび浄土伯+3を出力する誓檄回鮎
と%該餅独回路からの1d号により前i己モータの回転
、浄土をおこなわしめるモーター制御n路と刀・らなゐ
こと【待似と丁ゐ肋廿侯′3A装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153796A JPS6044741A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 防音換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153796A JPS6044741A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 防音換気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044741A true JPS6044741A (ja) | 1985-03-09 |
Family
ID=15570312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58153796A Pending JPS6044741A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 防音換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023065922A (ja) * | 2021-10-28 | 2023-05-15 | 三井住友建設株式会社 | 室外音取り入れ装置 |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP58153796A patent/JPS6044741A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023065922A (ja) * | 2021-10-28 | 2023-05-15 | 三井住友建設株式会社 | 室外音取り入れ装置 |
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