JPS6044740A - 防音換気装置 - Google Patents
防音換気装置Info
- Publication number
- JPS6044740A JPS6044740A JP58153795A JP15379583A JPS6044740A JP S6044740 A JPS6044740 A JP S6044740A JP 58153795 A JP58153795 A JP 58153795A JP 15379583 A JP15379583 A JP 15379583A JP S6044740 A JPS6044740 A JP S6044740A
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- JP
- Japan
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- shutter
- microphone
- signal
- inputted
- signal level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は室内の換気と屋外騒音の侵入防止を行なうため
に壁等の孔部に収けらnる防音換気装置に関する〇 従来、この柚の換気装置としては換気筒のIRt路内壁
に吸音材を貼付けたり、内部に仕切板、反射板を叙ける
等の方法があるoしかしこ扛らの方法でね低周波騒音(
50011z以下に対しては効果が小さい0また原a俄
の騒音対策として運転スイッチと連動して換気口を閉じ
心方法もあるが、一般屋外の騒音1%に車両、航空慎寺
による散発的なものに対しては適当でlい0本発明はか
\ゐ状況VC鑑みなさnたtのでめって前述のごとく不
連続に発生子ゐ太M廿の侵入を防き゛、かつ換気能力の
低下を最小限Kwめゐことが6J能な防音換気装置Mを
提供丁ゐことを目的とする0 〃・\る1的は本発明によれは流路を通断するシャッタ
ー、及びシャッターを閉鎖する駆smとしてのスプリン
グ、シャッターを開きスプリングを伸展丁ゐモーター及
びその節」御回路、シャッターより室外寄vVc収匝さ
nた騒音検出用マイク、及びマイクよりの信号を増巾し
、[M値と比較し、シャッター開閉の信号を送出する*
@自回路り構成さn;b装置により達成される0以下本
発明を実施例をボした図面に基き簡明丁nば、第1図に
おいて室の内f111+ 1と外側2を隔てた壁体3を
貫通して紋けらnた部体40内部には流路に直角な軸を
中心に回動目在としたシャッター5とシャッターより室
外111iIに位置さ扛て取付られたマイクロホン7が
政けらfているCシャッターの回転軸6に筒体外1i1
11で第2ヌIKホ丁ごと〈周縁にギア爾を41するモ
ータ8により駆@さnる歯車9に血Mプ扛ていゐ。出庫
9り一端には突起10が収けらnており該突起にはシャ
ッターを開方間に付勢子ゐスプリング11が連結さnて
いるo12iI電磁ソレノ1ドからなるロック装置であ
ってシャッターの開放時には突起10を掛止丁ゐように
なっている。
に壁等の孔部に収けらnる防音換気装置に関する〇 従来、この柚の換気装置としては換気筒のIRt路内壁
に吸音材を貼付けたり、内部に仕切板、反射板を叙ける
等の方法があるoしかしこ扛らの方法でね低周波騒音(
50011z以下に対しては効果が小さい0また原a俄
の騒音対策として運転スイッチと連動して換気口を閉じ
心方法もあるが、一般屋外の騒音1%に車両、航空慎寺
による散発的なものに対しては適当でlい0本発明はか
\ゐ状況VC鑑みなさnたtのでめって前述のごとく不
連続に発生子ゐ太M廿の侵入を防き゛、かつ換気能力の
低下を最小限Kwめゐことが6J能な防音換気装置Mを
提供丁ゐことを目的とする0 〃・\る1的は本発明によれは流路を通断するシャッタ
ー、及びシャッターを閉鎖する駆smとしてのスプリン
グ、シャッターを開きスプリングを伸展丁ゐモーター及
びその節」御回路、シャッターより室外寄vVc収匝さ
nた騒音検出用マイク、及びマイクよりの信号を増巾し
、[M値と比較し、シャッター開閉の信号を送出する*
@自回路り構成さn;b装置により達成される0以下本
発明を実施例をボした図面に基き簡明丁nば、第1図に
おいて室の内f111+ 1と外側2を隔てた壁体3を
貫通して紋けらnた部体40内部には流路に直角な軸を
中心に回動目在としたシャッター5とシャッターより室
外111iIに位置さ扛て取付られたマイクロホン7が
政けらfているCシャッターの回転軸6に筒体外1i1
11で第2ヌIKホ丁ごと〈周縁にギア爾を41するモ
ータ8により駆@さnる歯車9に血Mプ扛ていゐ。出庫
9り一端には突起10が収けらnており該突起にはシャ
ッターを開方間に付勢子ゐスプリング11が連結さnて
いるo12iI電磁ソレノ1ドからなるロック装置であ
ってシャッターの開放時には突起10を掛止丁ゐように
なっている。
1更用さnるモータ8の柚知に父薦あるいは血流りいず
AT″%=、(史用丁ゐことかできなOlだマイクロホ
ン7は0J聴域を対象とした音譬用(1) <)のでも
よいが騒音材間けりものが好ましい。
AT″%=、(史用丁ゐことかできなOlだマイクロホ
ン7は0J聴域を対象とした音譬用(1) <)のでも
よいが騒音材間けりものが好ましい。
マイクロホン7により検知さfl、 * 騒音は第6図
あ・よび耐4図にボ丁増巾都、蟹流都PLU比転1!、
!回路刀・らyx、b警報回路に入力σnる。
あ・よび耐4図にボ丁増巾都、蟹流都PLU比転1!、
!回路刀・らyx、b警報回路に入力σnる。
マイクロホンより送らn;b信号は積中部で1V前佼筐
で増「1〕さ扛、次の整流都で血流化′2!nゐ0次の
比軟郁では予め醸矩された信号レベルと1人力さtまた
1^号全比戟し、入力11号レベルか改定範囲を超えに
場せrJ、シャッター閉順信号紫奴にビ軛四をドーな物
せは、シャッター開放IM−号紫υj力1−1祿囲内に
るる時はその丑まの状態をm付するOV¥1シ回路で区
分葛扛た信号は次のリレー回路〃・ら7Iる制御回ll
l1lIVc人りシャッター閉順情号全受け0と、ロッ
ク解除1目号を出力L s ’IjtUiソレノイドか
作動しロックが外11.スズリングの収細りこよりシャ
ッターが閉しる。またシャッター開放信号を受けると、
モーターに電力を供紺し、シャッターを開さ、ロックに
工りlt+足さ扛ると、モーターケ停止する。
で増「1〕さ扛、次の整流都で血流化′2!nゐ0次の
比軟郁では予め醸矩された信号レベルと1人力さtまた
1^号全比戟し、入力11号レベルか改定範囲を超えに
場せrJ、シャッター閉順信号紫奴にビ軛四をドーな物
せは、シャッター開放IM−号紫υj力1−1祿囲内に
るる時はその丑まの状態をm付するOV¥1シ回路で区
分葛扛た信号は次のリレー回路〃・ら7Iる制御回ll
l1lIVc人りシャッター閉順情号全受け0と、ロッ
ク解除1目号を出力L s ’IjtUiソレノイドか
作動しロックが外11.スズリングの収細りこよりシャ
ッターが閉しる。またシャッター開放信号を受けると、
モーターに電力を供紺し、シャッターを開さ、ロックに
工りlt+足さ扛ると、モーターケ停止する。
第4図a¥外の騒音レベルとシャッターの回転面および
屋内のM廿しベルとの関係をボ丁侯式因であって室外の
騒音レベルが予め収定さ扛だレベルAK達すると制御回
路の剛きによりモータを咋動きせ7ヤツターが閉し、数
音レベルが世〈なジ教足レベルBとなったところで電飾
ソレノイドのロックがmかれ付勢さ扛たスゲリングによ
りシャッターを開くことKLり侵入丁/)験廿tはソ一
定のレベルに保つことができる。
屋内のM廿しベルとの関係をボ丁侯式因であって室外の
騒音レベルが予め収定さ扛だレベルAK達すると制御回
路の剛きによりモータを咋動きせ7ヤツターが閉し、数
音レベルが世〈なジ教足レベルBとなったところで電飾
ソレノイドのロックがmかれ付勢さ扛たスゲリングによ
りシャッターを開くことKLり侵入丁/)験廿tはソ一
定のレベルに保つことができる。
シャッターが鯛rμする騒音レベルに、めるψ]シ囲t
もπぜる理由に、騒音の減少時rCめ心○敞音レベルが
収ず値を下回ると、ジャツメ−が1開し室内の騒音レベ
ルは急隊に上昇し、室外と凹砦にZ 9 s屋内の人間
に梢伸旧、内棒的V(共起を与λ−る0阜に政足しベル
t1広(したkrlでは、FIQ間的な廿やノイズによ
りシャッターが開閉1心ため通信でない。
もπぜる理由に、騒音の減少時rCめ心○敞音レベルが
収ず値を下回ると、ジャツメ−が1開し室内の騒音レベ
ルは急隊に上昇し、室外と凹砦にZ 9 s屋内の人間
に梢伸旧、内棒的V(共起を与λ−る0阜に政足しベル
t1広(したkrlでは、FIQ間的な廿やノイズによ
りシャッターが開閉1心ため通信でない。
上記の如く本発明rJ侠気1葡円に敗けたマイクロホン
の電気IH号にエリンヤッターの開l、I−IeJ−・
こなうようVCシたので¥内へ侵入丁々馳汁ケー建しベ
ル11?−保持丁ゐこと〃・−Cさ、疾夕(舵力の低T
−全最少限に丁ゐこと刃作Jhrとlった〇また吸音材
でrl:吸収しされない虱周紋触首倭も防止でさ勾とい
っに丁ぐれた刈米電矢丁ゐ噂)b−一 のである。
の電気IH号にエリンヤッターの開l、I−IeJ−・
こなうようVCシたので¥内へ侵入丁々馳汁ケー建しベ
ル11?−保持丁ゐこと〃・−Cさ、疾夕(舵力の低T
−全最少限に丁ゐこと刃作Jhrとlった〇また吸音材
でrl:吸収しされない虱周紋触首倭も防止でさ勾とい
っに丁ぐれた刈米電矢丁ゐ噂)b−一 のである。
第1図は本力業の実施例である換気装置の縦断面図、第
2図は同じく側面図、第6図は電気回路の7“ロック図
、第4図は同じく回路図、第5図は騒音レベルとシャッ
ター回転型の関係全ボテ模式図であり、iA6図は信号
処理の手順會示すンローテヤートである。 符号のd見切 1 嵐円 2 室外 5 壁体 4 換気前 5 シャッター 6 回転軸 7 マイクロホン 8 モータ 9 爾早 1o 突起 11 スフ”リング 12 ロック装置16 2−ド 6− 第5図 第6図
2図は同じく側面図、第6図は電気回路の7“ロック図
、第4図は同じく回路図、第5図は騒音レベルとシャッ
ター回転型の関係全ボテ模式図であり、iA6図は信号
処理の手順會示すンローテヤートである。 符号のd見切 1 嵐円 2 室外 5 壁体 4 換気前 5 シャッター 6 回転軸 7 マイクロホン 8 モータ 9 爾早 1o 突起 11 スフ”リング 12 ロック装置16 2−ド 6− 第5図 第6図
Claims (1)
- 1、室内外を隔てた壁体を貫通して収けらnた筒体と、
該筒体の内部に瞑けらnkモモ−−およびスプリングに
より回動自在とさnLラシャターと、該シャッターより
室外側の筒体内部にrti+tさnたマイクロホンと、
該マイクロホン力・らの電気18号を予め設定さt″L
、た信号レベルと比較しシャッターの開閉および停止@
+#jを出力する警報回路と、該警報回路からの信号に
より前自己モーターおよびスフ“リングの制@1をおこ
なわしめる制御(ロ)路とから71:/)ことを%倣と
する防音換気装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153795A JPS6044740A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 防音換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153795A JPS6044740A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 防音換気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044740A true JPS6044740A (ja) | 1985-03-09 |
Family
ID=15570293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58153795A Pending JPS6044740A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 防音換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044740A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5351910A (en) * | 1991-09-25 | 1994-10-04 | Victor Company Of Japan | Dust free tape cassette and magnetic recording apparatus |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP58153795A patent/JPS6044740A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5351910A (en) * | 1991-09-25 | 1994-10-04 | Victor Company Of Japan | Dust free tape cassette and magnetic recording apparatus |
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