JPS6045031A - 自動ウェ−ハ移換機 - Google Patents
自動ウェ−ハ移換機Info
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- JPS6045031A JPS6045031A JP58153560A JP15356083A JPS6045031A JP S6045031 A JPS6045031 A JP S6045031A JP 58153560 A JP58153560 A JP 58153560A JP 15356083 A JP15356083 A JP 15356083A JP S6045031 A JPS6045031 A JP S6045031A
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- JP
- Japan
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- pusher
- hole
- wafer
- wafers
- pair
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/30—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations
- H10P72/34—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations the wafers being stored in a carrier, involving loading and unloading
- H10P72/3411—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations the wafers being stored in a carrier, involving loading and unloading involving loading and unloading of wafers
- H10P72/3412—Batch transfer of wafers
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/50—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for positioning, orientation or alignment
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(利用分野)
本允朗は、自動ウェーハ移1勢11W1こ1ν1リろ}
)のであり、特に、一方のキ鬼・リノ′内1;−. i
tうろ一定の1゛゛ソヂで収納されたウェーハを、fの
II {i’l :l./.− 1.Ll /’ n
{6のピッチr {II!/“jの−11・リノノ内へ
移j(4, 、+r−++′y、納りる自り」つi−ハ
移換(幾に関づるものCある。 (()(来1k tri ) 1′ど冊本製)’ej 、’、1稈においては、半宥体
つ」−ハに種ノZの熱処理や化学処理、洗1鋒などが実
施されることは周知のとおりである。このJ、うに、ウ
ー[−ハに台秤舛(埋を煎り場合、従来は、該処理の能
率をLLかるIこめに、該つ1−ハを1ニドリア内に多
数11ゾ納しC行イjっでいる。 該キ17リアは、前記ウェーハ収納用の溝が一定ビツブ
C形成され(いるつ1−ハ収納用の箱0ある。前記:I
I・リノ7内に収納りる前記ウェーハは、tするべく多
く収納した方が収納の効率が良いのは当然(−dうる。 。 しかし、処理の内容によっては、たどえL;r 、熱処
理を扉1りか1ツブ−ング処叩を/j[!i−JかにJ
:つては、該ダ1即のil常な効果を得るIこめに、前
記キャリj′内(、二11ゾ納され!ご各々のつ〕−ハ
の間隔を′?シならUることが必要(・(1りる。 例えば、宍ハ処理は、イの効;f′イ11りる1、=め
につ1−ハの間隔を狭< シ(1’i l、(い、−1
j 、 CV r’+ Xs−「ツブング処狸なとは、
これらの処理のむらへ・防ぐために、前記つ工−ハの間
隔を熱処理It? k:化しC人きくして行なうのであ
る、。 また、前511シたにうな夕LI叩の3ひいによ−)(
、前記キ鵞アリアの材質も変え4「(〕れII1.なi
−、f、−;い、、 ”) ilす、熱処理はつ」−−
ハを石英製等の−I+・すj′(:収納しく行ない、一
方、コツプ〕/グ9ハ理;、1前記つ1−八をデノ[1
ン等の樹脂1111. t・リノ′(、二11シ納1y
?、 (iなうの’C1IF)る。 したがっ(、つ「−ハ’e: A’>イ)9ハ狸1稈か
ら別の処理]’f?へ移り場合、ある物1”i I−’
、 、ノ、り形成2\れl、−第1の一1ニトリノア内
に、あるピッf?形成さ1+、 /、ii、%部に配直
されIこウ−
)のであり、特に、一方のキ鬼・リノ′内1;−. i
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{6のピッチr {II!/“jの−11・リノノ内へ
移j(4, 、+r−++′y、納りる自り」つi−ハ
移換(幾に関づるものCある。 (()(来1k tri ) 1′ど冊本製)’ej 、’、1稈においては、半宥体
つ」−ハに種ノZの熱処理や化学処理、洗1鋒などが実
施されることは周知のとおりである。このJ、うに、ウ
ー[−ハに台秤舛(埋を煎り場合、従来は、該処理の能
率をLLかるIこめに、該つ1−ハを1ニドリア内に多
数11ゾ納しC行イjっでいる。 該キ17リアは、前記ウェーハ収納用の溝が一定ビツブ
C形成され(いるつ1−ハ収納用の箱0ある。前記:I
I・リノ7内に収納りる前記ウェーハは、tするべく多
く収納した方が収納の効率が良いのは当然(−dうる。 。 しかし、処理の内容によっては、たどえL;r 、熱処
理を扉1りか1ツブ−ング処叩を/j[!i−JかにJ
:つては、該ダ1即のil常な効果を得るIこめに、前
記キャリj′内(、二11ゾ納され!ご各々のつ〕−ハ
の間隔を′?シならUることが必要(・(1りる。 例えば、宍ハ処理は、イの効;f′イ11りる1、=め
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j 、 CV r’+ Xs−「ツブング処狸なとは、
これらの処理のむらへ・防ぐために、前記つ工−ハの間
隔を熱処理It? k:化しC人きくして行なうのであ
る、。 また、前511シたにうな夕LI叩の3ひいによ−)(
、前記キ鵞アリアの材質も変え4「(〕れII1.なi
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ハを石英製等の−I+・すj′(:収納しく行ない、一
方、コツプ〕/グ9ハ理;、1前記つ1−八をデノ[1
ン等の樹脂1111. t・リノ′(、二11シ納1y
?、 (iなうの’C1IF)る。 したがっ(、つ「−ハ’e: A’>イ)9ハ狸1稈か
ら別の処理]’f?へ移り場合、ある物1”i I−’
、 、ノ、り形成2\れl、−第1の一1ニトリノア内
に、あるピッf?形成さ1+、 /、ii、%部に配直
されIこウ−
【−ハを、別の物?!(1,−、!、(・
)形成されIこ他のキレリア内1=、別のヒップで・形
%、!jさ41゜た)i部に移換える1・■口をi’−
7f、tわ/i C1tL Ll、’ 1.rらイ1゛
イ。 前述の操作の従来例は、ピ・〕/レッE J:(jイ・
−用い(、人が−4(枚つ1−ハを直接fr行なうもの
(゛あ−) 1ニー、 、、 iF)るい(J、つ1−
ハの間隔は一定C11−トリアの447’iだ【)を変
えたい、1易含は、該つ1−ハが水土1i向に11V、
納されIこ状態にしC1第1の=l: t7リノ′に第
2の111リノ′を各々のつ[−ハ挿入面どう1)が対
向りるように密着させ、第2の二1−レリアがトにくる
ようにしC1該つ(−八を第1の一1′IIリノ′から
第2の11?リアへ移Φ)ノさけるものCあっlこ。 この場合の操作も人が該Vニドリアを干ぐ持−)U行/
、iつ(いた。 しかし、前)!13の1に来例では、つ丁−ハを第1の
F 17す7ノから第2のキャリアへ移換える時、該つ
T−ハを汚1ノたり、;Ll、:該ウノーハが該第1#
J、び第2の−P t+リアとIff Fl!lI/て
、該つT−ハに傷が(=Jいlこり、欠lJたり、ある
いは該つJ−ハを床面に落とし、破r1りる等の欠点が
あった。 特に、第1および第2のキ1tリアを、各々のつ謬−ハ
ト0人面どうしが対向づるように密着させる操作の場合
は、傷やアーツビング等を/11;、よ1; 15)塵
をR1しCつJ、−7の発11−する原因と% ”−(
いIこ。また、人が直接操作をりるのCリドt2が悪く
、’l’ Q (ホ’FJ (T−費の」−胃等の欠点
t> it’+ −) /J。 (目的) 本発明は、前述の欠点を除、IXJろため1.’: /
iされたものであり、その目的は、第1のII・リノ′
内(、“第1のピッチ”(聞直されたつ■−ハを、第2
の11!リア内に、前記第1のピッJ’ U> ’It
’ KQ lrX:1./、: tよff1lz数分の
1のピッチで配列さ1しるように移1!/Iえる場合に
おいて、該つ1−ハを(τ、1つ1.J /、−リ、汚
しI、:すすることなく安全に移換241行4−・い、
かつ該移1(r・えの時間4g′)、i7縮し、りlを
14<・1〈)の1.“好ji;:) /f白動つ1−
ハ155挽間を提供りる1、′・に((すろ、。 (概要) 前記の1]的を達成りる11]めに、本発明(よ、−ε
の底面にプツシp穴i3よびつI−−ハIfi If−
、l+’Tを形成した第1のキ11リアと、ての庭1面
(、−fツ〕ノド穴、li J、びつi−ハ係11溝を
形成した第2のキトすj/と、前記II・リッツをのl
、該キ!・リア底面に形成された/フシ1/穴と番よぼ
同形状の穴を形成1ノだテーブルと、ぞの3・1向而に
該ウェーハを挿入、係止できる第′1の1. !Mおよ
び特定のヒップ(1′/直にa>るつ1−ハlどtJを
通過できる第2の主)hを11する1組のホルタと、該
ホルタを回転さく!−(前記主溝を選11りりるホルダ
回転装置と、該ホルダの1方に位巧し、rの対向面に該
つ■−ハを挿入でさる第3の主佑をイjづる1相のガイ
ドと、前記ホルダおよび前記ガイドを支持する支持架枠
ど、該ガイドを上昇またはト降させるガイド昇降装胃と
、前記テーブルを下りに位置し、:11ノリア内のつI
−ハを上背または下降さ1!るノッシレど、該プッシト
を上F?まl(二はI−曽さく↓るブ・ンシt−テiド
f装買ど、該ラーf)しと支持架枠、+3 J:びプツ
シ1?を相対移動させる装置どをUi M^した均に特
徴がある。 (実施例) 以下に、図面を参照しく、本発明を;iT III k
コミ(ンIllりる。 第1図は本発明の一実施例q)概F8if’ !…1λ
l ’P 1t6K)1、第′1図にJ3いて、ノtホ
ルダ1aお」、ry 、(1r1−)1ツタ11叫よ、
」(に正方形柱状を1,11/ ’(いる1、該7−l
i ルダ1aの両端に(よ、該]iミーホルタl a
cl) 1rfj JI5 FJi ir+iの中心線
延長」にその回転I11+と4Tる八l”l ’I’A
(’Ill B aが突出し、また該右ホルダ′11
1の両端1;二1.1. 、 i’i 1:+ホルダ1
()の正方形1す1面の中心線延1ぐi IL−’(σ
) ti11転中心軸となるイi回転軸81)が突出し
くし′Vイ)、。 デー1ル4の中火l、 fj f:はI’21示さ4’
t41’v”ニジ1°、jp2枠がある。該支持架枠は
、前記ノ、−小ルタ゛l n J−Gホルダ111との
間がつJ−−−ハの夕1形、、1. I) 1.+ N
!+\ゝ))ゾ:い間隔を保つように、前記/i回転軸
F’j ;l に−1、(y(1回転軸8bを保持しく
いる。、該fi: loi LL前記ノド1・Jレダl
a (+3 J:び右ホルダ゛l bが回転1右t;
−,’、r Z+ 、1、−)になされ(いる。 fit記)i:、 7トルダ1aおJ、び右ホルダ″1
1)の同一側の側面、1.り突出した左回転軸8 B
J、’; J:び右回転軸1111 +、t、Yの−/
jが、前記克持架枠に固着されI(図示されないホルダ
回転装「に接続されている。 該ホルダ回転装四は、前記左ホルグ1aおJ:び右ホル
ダ11)を該ノ1ホルダ1aJjJ、び右ホルダ11)
の対称面に対して対称方向に任意の内爪回転さ口ること
がでさる。 /i−万(1ニア aおj;び名刀−N’2111共に
7Ji形奢1状をtic L/ Cいる。111記)し
ホルダ1aの上方にはhガイド2aが、前記右ホルダ1
1)のL方には右ガfド21)がlj/同じ、該Ifガ
イド2aとイiガイド2 +1どの間がつ1−への外径
よりも丸5や狭い間隔を保つJ:うに、前記支持架粋に
固看されている。 前記支持1217枠t、L図示されないガイド界降装同
より、テーブル4に二対1ノτ−1−、F ij向に移
動りることができる。 第1 (7) ::S” Iy IJ ’jν30は丁
−1ル4の中央に設置されCいイ51.第2の:l:
pリノ’40は該第1のIJ・す7’ 30の左側トニ
、第3の一日lリノ’ !’i 0 ILj、−へ;0
1の−1」アリア30の右側に、該第゛1のl’IJリ
ノ’ :1 (3とそれぞれ一定の間隔をJ3い(、前
記テーブル4に段frされ(いる。 前記デープル4は図示さ10「いi’ = fル移II
IJ11−tにより]I゛右に移動りることが(・ン\
る3゜前記第1のキレリア30の1−)′j(、二(ま
f・ンゞ〕Ir !iが設置され(いる。1.hプツシ
l+ 51ま1ツ1小されむ0プツシ−1胃陪装買によ
り−11・(、−移動4ることが(き、第1のV′1ア
リj’ 30、あるいは第2113J、 (f第3のキ
レリア40.50に5!JllGれ1.:浦]1ノ目ト
日iii’+して該キ1?す7内に進入りろ(二とが(
−;\る1゜前記第2の二亀−p ’J 74 (3の
1・I貨1」1]、11−−ノロaが設置され(いる。 ;1、I、二、前記’、’(! 3(1) l )−リ
ア50の下方にLL右[l−ラ(31+がaU If/
iされ((するつ該第1および第2の11−ラF’)
:+ 、(’j l+ 1.L l’71示さ11、な
いU−ラ駆9)r ’A置に」二V)、1iil ’?
i1.旧J、 U用ト1;J、 IZiPIlりること
がぐきる。 第2図はh AS J:び右ホルタla、111の詳細
図、第3図はノra3よび右ホルタ18.lbが第2図
の1/l ff4からノr′、I3jこび右回転軸8a
、8b・を中心としく、該ノr A3よび右ホルダla
、1bの対向りる部分が1向さになるようlff145
1([回転した様子を示しI、:状態図(゛(6る。ま
1.:第4図は左および右ホルタ1a、lbが、第3図
の状態からli−おJ、び右回転軸8a、F3tlを中
心として、該左おにび右ホルタla、il+の対向りる
部分が下向さになるように、901.!’J回転しt、
二仔子を示した状態図である。 rjl 2 M、り13 Z J、) ヨ(f 第41
”I L J7 イT、第1図ど同一の符弓は、同一ま
たは同等部分をあられし−(いる。 第2図においUl (a)は第1図と同様に11−おJ
:び右ボルダla、lbの正面図、(1))は同図(a
)の平面図ひある。 第2図におい゛C1左小ルダ1aと右ボルダ゛l 11
のでれぞれ対向し1一面の開の距離は、つX−ハの外径
1〕J:りも−15や89(い間隔に設定c)l′l
lいる。 該左ホルダ1aと右ホルタ111との対向面にGEL
。 前記ウー[−への外径1)、J、す0ヤ)や広い間隔P
’Iを提供づるJ:うな第1の主溝201が、>11
形状(、二、かつ該つi−へのがみ、J、リムXゝ)・
1ゝ)広く、第゛1の1亀νすj’ 30に収納りるつ
1−への数/、’lJ同 ビツヂr、q、たテーブル1
に対しく Jj ii’i jj向i、l形成、\れC
いる。 たとλば、第1Ef12.第3 il; 、L (ドr
i 4のつ暫−A 101 、102 、103 、1
0 /I L、L、I’l’l Oh mlの主Pi
201を通ること1m 、1. り、11小ルクi a
ど右ボルダ1bとの間を失1’1lAij向に、−)、
1リドhから上方へ、あるい(3!、イのjφの1万り
日〜)1・I17\自由に移動できる。 左ホルダ1aに形成されろ第゛1σ川111へ2011
J、前述のように、第1の:l−+7すj’ 30に収
納(Jろつ1−ハの数だ番)形成されている。。 さらに該第1の主溝2011;二は、rの1−)Jjき
に、該第1の主溝201と同し幅で、また、ぞのff”
+の底面からノーiil転’Ill (3aの中心まで
のF[’i p!1が、該第1の主溝201の底面から
左回転軸8aの中心;1.Cの部門]ど冑しくなるよう
に、かつイの溝の底面が、前記第1の主溝201の底面
と反時8(方向に45葭の角1σを形成りる9Lう4に
第2の:1−溝202が形成されている。 第2図(11)においCは、左ボルダ1aの第2の主1
m 202は、図面の1・から数えC偶数番[1の第1
のコ″佑201に形成されている、。 また右ホルダコbに形成され1.: 化第1の主溝20
1b、前述のように第1の:1ニレリア30に収納りる
つ1.〜ハの数だけ形成されているるっitらに、該f
fl ’1の主溝20゛1に番よでの1一つおきに、前
記左ホルダ18に形成された第2の主溝202と対向り
るJ:うな位′「Cに該第1の主d420 ’Iと同じ
幅ぐ、まIこその溝の底面から右回転軸8IIの中心よ
Cの部用が、該第″1の二1−溝201の底面から41
回転軸81)の中心;I7′の距四と等しくなるように
、かつその溝の底面が前記第゛1の1−’M 201
(7)底面トIIT Fit IJ 1ril IL、
4511’j +7.11 角rQ <? 71 Q
Q覆るような第2の主溝202が形成されでいる。 第2図(b ) にJjい’Cは、/[ホJL/ f
l ll )rN2の主溝202は図面の千から数λて
1出数翫[]の第1の三ttM 201に対して形成さ
41?いる。 第3図は左お、1;び右ホルタla、ibが第2図の状
態からh: A3 J:び右回転軸8a、)31+を中
心として、該1rおJ:び右ホルタla、ibの対向で
する部分が−し向きになるJ:うに、す1.j i’、
、lもj矢印ロ/ノ向に45麿回転した状態図(・ある
。 第3図(a )は1向図、ffi 3 M (I+ )
Ll 1iil l’71(a >の甲面図である。 第3図より明らかなJ、う(J、(−の状(liil、
イ1ンいでは第1.第2.第3および第4のり一一−ハ
I 01 。 102、103.10’l l;t、イ11’1t)l
i A;J、Tf石右ホルタa+、1bに形成されI、
]第117) 1.− iFi ’;’ 0 ’l L
l、’。 1糸IIされ(いる。 す1.1わら、この状態では、第1.第2.第3A夕、
J、び第4のつ■−ハ101,102,103゜104
が1φ人され(いる前記〕1おJ、び右ホルタ11、i
l+間の相対向りる部分、っJ:す、対向りる第1の土
:M 20 ’I側喘の底面部間の距N1はりへ(19
(〕く、(−れを1)2どりるど、P 2 < +)な
る条f′1がりλられ(いるの′C′dうる。 21〕1図1;L 、 lj +13.にび右ボルタ’
l a 、 1 b lfi 第3図の状態から左J
3よび右回転軸8a 、 8bを中心どl、 ’U 、
該ノi: 43 J、び右ホルタ1a、1L+の対向り
−る部分が下向きになるように、1なゎら、矢印Cfj
向に90庶回転した様子を示しくいる。 114図(a ) LJ il:面図、第4図(11)
は同図(a>の平面図ひある。 第4図J、り明らか’、t j、うに、この状態におい
ては、第163よび第3のつT−ハ101.’103は
)i A1−1、びイ1ホルタla、11+に形成され
た第′1の主溝201に1糸止されくいろ、。 しかし、第2おJ:び第4のつ「−ハ’I 02 。 104は第2の主)呂202の間を)山V〕ぬ(Jろご
どがひきる。し)だがっC1該第2の−1)11□+
:、’ (1:、’を)山ることにより、前記ノiおよ
びイ1ホルグ゛la、ibどの間を矢印Δ方向(Jlつ
す1す+ツノから1.7i’\、J一方から1;方へ自
由に移1IIIj(さインのCある、。 この状態では、第1.第2.ε′f13おJ、び第1の
ウェーハ101,102.’+01’1.’IO/lが
1Φ人され(いる前記!e#3よび右ボルクia、lb
間の相対向づる部分は、第4図(b ) k−J’Sい
(、該図面の下から数え(奇数番[]のつ1−ハ、つり
1、り第1、第3のつ丁−ハ101 、 ’+ (1:
tが沖人、\11.(いる部分においては第1の一1’
+1”l ?cl+−1つ、1り1面のトから数え−
11flf数番目のつl−ハ、っ;I: り第2.第4
のつ1−ハ102,1f)4が1Φ人され(いる1;1
;分に+3いては第2の一1活である。 前na ffi 1 (7) 主iM 201 間ノV
I’ nl 1.L 第:’(図(、: 、l; IJ
る説明ど同様])2Cあるが、前記り+2の主溝202
間のVli FilをPlとづるど、P 2 < 1)
< 1) 1イする条イ′1が!’7えられているの
である。 第4j図はノ肖13J:び右ガーrド2a、2bの詳細
図(”itうる。l 第51図に+3い(、(a)G;i第1図とJim桶に
71゛J3、J、σ右方−(ド2a、2iの正面図、(
1))は同図(a)の平面図ぐある。。 り)5図に+3い(、第1図〜イI4図と同一の符「)
は、Ir1l −;l、1.−は1111等部分をdう
らねしている、7左ガイド2aどイ:1ガイド21)の
てれぞれ対向しI(面の間の距四は、つ1〜ハの外径]
)にりもやや狭い間隔にttQ定されCいる。該ノ「ガ
イド2aと右ガイド21)の対向面には、1)11記ウ
−[−ハの夕日¥1〕よt′)1)やヤ)広い間隔1〕
1を11シ供するにうな第3のl tM ’203が、
り、1j形状に、かっ該つJ−ハの厚みJ:りもX’J
lゝ)広く、第1の1−I+リア30に収納するつJ
−−ハの数だ11回1rツブ(−1まIこ、−j−−−
1ル4に対しく’Q直力方向形成さ11(いる。 前記ビッヂは、〕〕■−小ルグ1お、J、び右ホルタ1
bに形成さ41に第1σ尺1−11へ2 (”l i
(!: 1iil Lfffiあり、また該第3の主溝
2(1:”の断面形状(,1、前F+d m 1 (1
) gt−、+14201 (7) n面形1/i ト
l1il L; Lニー 形成+:\:ltCいる。 第5図(1))において、1ル1面の1・の第3の:I
HH,7203から順に第1.第2.第3 +3.、L
び第1のウ−[−ハ10’l、102.103.Ml/
Iか1φ人、\れている。 前記第1.第2.第3 A3 J、び第4の91−ハ1
01、’102,103.10’N、1前記第:)の1
満203を通ることtこより、ノ1ノJl’l・2 n
、!−,,’N刀イド21)どの間を矢印方向へ、′
) :I: t′l l・ノ°+/+日)1方へ、ある
いは上1ノから下Iノ/\自山1.−移1;11<、さ
る、1第6図は、第1.り)2お、J、び:T! 3の
11ノリ!!30、40.50i1LIび)−ノル’I
crBT庁111図1ある。 1B6図(a)I;t、第1図とl1il 11に第′
1.第2 A3J、びε(’r30):IIr’)i’
30. /I0.50i13J:びテーブル1のiL面
図、第6図(b ) 4J同図(a )の平面図C゛あ
る。 イ)6図に(13い(、第1図へ・第5図と同一の符号
は、同 よた【、L同等部分をあられし〕”Cいる。 第′1のキレリア30はグープル4の中央に設置され、
第2のキ1Tリア40は該第1のキレリア;30のノ1
−側に、また第3の一部1ノリア50は該第1ノ:l−
、+−IJ 730 ノ右側に、K m 1 ’l)
:# I□ ’) 730と 定の間FMをおいC前記
7−ブル4に設直され【いる。 l’l’l CL!イ11の11・リノ730(、Lイ
の断面が凹形をなしくJメリ、該凹形内部に「ウェーハ
を収納ぐさるよ)に、ぞの側面板の対向する内面の距向
日、レンf、 −ハの外径りより19大きく <>つて
いる。 該第′1の1トリノ’ 30の底面の中央部には、矩形
IIりの第1のフッシト穴31が形成されている、。 J二だ、前記第1σ戸1トリツノ330の側面板(1−
下行イ(、該第1のプツシp穴3′1の対向りろ辺には
、つ1−ハ係止I11の第1のつ〕−−ハ係山fM 、
301が形成されている。 該第1のつ工−ハ係+l i関30’Iは、前ム1;第
1のプツシp穴31の対向りる辺の−fれ;パれ(1−
1第1の111リノ730に収納されるベン\つ1 ハ
の数だ(J形成されている。 また、該第1のつ1−ハ係IL !!’+ 3 (、)
1 を門1、前′、11左i13よび右ボルダia、
111:二IIi成さit /、=第1のA溝201
、 r13よび前記左お、I()イ1刀4 i” 2
a 。 2 bに形成された第30十fi+′+ 2 (1:’
I L: li′ilビ・・)f(形成され(いる。 前記第1の1りJ−ハ係+1. li’+ 3(’l
i 1.1、つ1−ハの一部をそこに挿入した場合(、
−1該1°/I−ハが則れないように支持りるlこめの
!i”+ r il□+るの(、lの形状は該つ■−ハ
の人ささ、11りるい1.1形状+ll 、1−)(慎
重に定められるものひある。 前音1u11の1.: tノリア3()が設置されてい
るj−プル4にb、該第1のキせリノ7:30に形成さ
れているガ〕′1のプツシ亀・穴3゛1とほぼ同形状の
プツシ17穴311が加トされている。 第2113J、び第3の=1−17リア/10.50も
第1の二11・すI30と同様に、その断面が凹形をに
丁しており、該門形内部につJ−ハを収納でさるJ、う
に、;どの側面板の対向Jる内面の戸開はつJ−への外
径1〕よりも大きくなつ−(いる。 前記第1.第2おにび第3のキI2リノ730゜40.
50はつ「−ハの処Lll!−,1稈が違う揚台に用い
られること(−4するのぐ、(の4j11成をなり月7
1は8Iシなることが多い。まIこ、前記側面板の対向
りる内面のrli Mlは、イれぞれ同じCあるが、該
側面板の6゛ちさけ必IJ′1]0同じぐはない。 前記第2おJ:び第3の二111リア40.50に(,
1、n11記11のキレリア30に形成されl〔第1の
プツシ亀・穴;31と同形状の第2.第S3のfフシ1
ν穴41.51が、該第2および第3a)=lトリノ’
40 。 50の底面の中央部に形成Jされ(いる。 前記第2の一1鵞lす7/IOに形成されlこ該第2+
7.)プツシ11穴41の、該第2の1トす/’ /l
□の側面板と平行な、対向する辺にi、1. 、つ[
−ハ係11川の第2のつJ−ハ係+l−tM 401が
形成さII(いる。 該第2のウェーハ係止溝/IO’I L;Il、各々の
形状は前記第1のウェーハ係止tM 301の各々の形
状と同じであるが、イのピップは、図示のl?l ’r
tよ、前記第1のつ1−ハ係11: if’i 、”
301のそれの21?X(−ある。 また、それぞれの該第2のつl−ハ係II !il’+
401は、それ−されの該第1の・“]]1−ハ1糸I
ft#’+301のl1TI −ii線」に4Tl)壜
1. l;[4: ”’・1、五K /、+面のずれは
絶対に許されない。 第6図(b)に、!3い(は、図面のトか−)数λて偶
数番目の前記第1のつT−ハ1糸IL tF’i 30
1に対応して、偶数部1]の第1のパノ1−ハ係If
!#冒101のl「側延141!+l 1に第2のつT
−ハ係11−満401が位1r′7され(いる。 +irt記第2 (1) :l l−リノ740が段冒
され【いるj −fル4し二も、該第2のギ(・すF2
Oに形成されえいる第2のプツシ(・穴/11どほぼ同
形状のプツシレジ< 4 ’I−1が加にされCいる。 。 1i’l i+1−!ε++3の二Vトリア50に形!
戊されlこ該第;3の/ツシト穴51の、該第3のキ1
7リア50の側面板ど下行な、対向りる辺に、ウズーー
ハ係庄用の第317) ”) +: −ハ係11)+’
i 5 (1’I カ形成c”c tt C(1’ ル
。 該第3のつ[−ハ係止溝501は、各々の形状;よ、前
記第1および第2のつl−ハ係+1iM 301 。 401の各17 Q)形状ど1iil L; ”C゛i
t5 ル。 該第3のつ】−−ハ係11)古501のピップ−は、前
記第1 (7) +、7 :t −ハ係If溝301
(7)それの2拾〇あり、第2のつT−ハ係車溝401
のそれど同じCaりる。 m 6図(II)においC1該第3のウー智−ハ係】1
のつ1−ハ係II−溝301 k二文・1応じ(、該奇
数番[1の第1のつI−ハ係If、 fM :i 0i
の(1側チ1「((わit l t;f位買され゛(い
ろ。 そ11ぞれの該第3のつ1−ノ箇系If !M !i
D 11.L、第2のウェーハ係1j−)笛40゛1と
同l〕2、されそれの該第1のウー[−ハ係It W/
+ 3t、i lの同 線11+−、<+′11ればな
らず、縦方向のづ゛れt、)、絶り・)1ごniさ11
./己)、。 1’+ii記第3のキ11リノ’ 50が7.j目°゛
?さ1′1(いろ)−プル4にも、該第33の八I7’
) −j’ !i 0 k−115成され(いる第3の
プツシ(・穴51と(、lSL回!l> Ulの/゛・
・lシセ穴51Tが71111[され(いる1、さC,
第1図にJiいて説明しIl、1・)(、−17−/ル
4の中火部、1なわI〕、第1のIIIリノ’ rl
(+の1、hに、図示され4「い’A fi架什に:
、、1. Il 、ノー1; J、 ’U右ボルダia
、ibが々持さ111.−\’″1 k、−、J’<)
、 、1.1び右ホルダla、lltのIhl;−ノ+
;17 j(7′(+刀(1’2a、21+が支Mさ
れ(いる。 J、た、前記ノiおよび右ホルダ1a、lbに形成され
た第1の主溝201+YI記ノ「おJ、び右ガイド2a
、21+1;二形成され/S第3の主)M 203 d
3よび第1の111リノ’ :10に形成されIこ第1
のウー[−ハ係It tl’i 301はlnlじピッ
プで同数だり形成されCいる。 前記第1の」:溝201 、第3の1而203および第
1のつI−ハ係止vIS30 ’lは、第1図を平面図
として見た場合、つまり、第1図にa5いて矢印1−7
’j向/)+ 1う児た場合(ごは、(れぞれの溝の縦
方向のイO億が一致4るように椙成きれ(いる。 ′つまり、前記第1の−IIrす130に形成された第
1のつJ−ハ係止tM 301の各々に、つ」−ハが係
11され(いる場合において、での各々のつJ−−ハは
、該つ■−ハを重めに上背させ/、:峙、第2図に示さ
れた相3!l (fZ直関係にある前記第1のJE I
M201を通りV、)りる(二とができ、さらに、11
15図(口承された前記11および右ガイド2a、2b
に形成された第3の:r i%’i 203に挿入され
て)J、う(・二、前記それぞれの構は配INされ(い
るのr′aつる。 次にウェーハの移換えの干!!I″iを説明りる。 第7図(a)−m7図(1)LL、M移1.S 、t、
a> :1’順を承り説明図である。 これらの図にa3い(、第1図・−・VO6図と同一(
7,l it号は、同一または同等部分をあられしUu
sる。 第1図はつ1−ハ移換λのni K/Iの状QliをC
1う11)しでいる。第1の一日!リア3011こ形成
3才t 1:ゴ1′1のつ【−ハ係止潜301 t;L
50 fillが形成2S 4’L (u凡て、該5
0組の第10ウ−1−ハ係’I IM 3(璽tこ(,
150枚のつr−−/曹00がそれて゛れ係1;(冒’
L ((+)る。 左おにび右ホルダ゛1a、′ll+お、1、σノー1+
、1. () t+jJ−(ド2a、2bは1図示、
\1)、/己′1点11rりt14i” Llす、第1
のキIlリフ!30のl IIIこイ)ン首、きlt
((、Xイン。 前記左おJ−び右ホルダll、1bL、1112図の、
1、)な状態に(6る。 第7図(a )−・第7図(1)において、つ1−ハコ
000円の中にp(かれた数字は、該つ■−ハI OO
の枚数を示している。 り17図(ark:おい−(、図示上\れない支持架枠
が図示され(2いガイドrj?降装置により下降し、該
寺持架粋に(1ト持されたノiおよび右ホル9”l a
。 + 11が、第′1の117リア30の側面板に接近し
たところで、該支持架枠は停止1する。 該第1の=1−17リア30下方に位置していた1ツシ
亀・5【、1、図示されないプツシト背降装胃によりト
冒りる。該プツシI75は、50枚の前記つ1−ハ10
0に接触しく該つJ−ハ10 (、)を土臂さUる。 該プツシIr 5は、前記つ1−ハ100がノ1−1お
よび右ホルタ’la、ibの第1の主ff’7201間
を通り、’LS ’J ニノ[オJ、び右カイト2a、
2++の第:3の主溝203間にIn人されたところ′
CC停止る。 第7図(b)にJ3い(、図示されないホルダ回転装置
は前記)「おJ、び右ホルタ′し1 、 ’l i 4
+、該左および右ボルダ1rl、illの夕・1向りる
部分が1昇リルJ:うに、ツj、り矢印[3/J向1;
−、4ri lTr回り・l:さける。し!、−がっ’
l、前記)i’、 i13.、l、び(iホルダ’ln
。 11)は第3図のJ、うな状(1Bにイ「ろ。 第7図(c)に(J3いて(jl、前記ブツシト1)が
、ブッシリ1装「により+ML、前、′、[! ’/−
ノル1の上方に来たところで停止I−りる。1前記50
枚のつ[−ハ100 l;1. 、前記fツシト5と共
に下降し、前記左おJ:びイjホルダ′1a。 111に形成された第1の」猫201の9・1向ン1ろ
11’(。 面9h部にぶつかり、該底面端部(、二1糸11されろ
、1この状態C支持架枠は1−冒する。。 J−!ji’−LL、1)r1記ノ「AE、J、びイi
ホル<l’ i n 、’l tl Ll) l;端
が、第1.第2および第3 (D l +・リノ’ :
10 。 /10.50のいM゛れの側面(反J、 1′11i)
i:’:+いlI’/ iiF/ I+二くるまvt
jなわれ、ぞの1η(711りる7゜第7図((1)に
おい−(は、i−’fル1(11図、Jミされtlい〕
−−プル移りJ装買により右fjへ移fh−!lる。 該移動は、該j−プル4]−に設訂された第2の1−ト
す7’ 40が、前記支1でt架枠のジ°11;にくる
まで行t「ねれる。 前11Iシ支持架枠は、ガイド胃降装置にJ、り下降し
、前記ノ+: 63 J:びイiボルダ1a、’lit
が前記第2のキレリア10の側面板に接近したところC
停止りる。 第7図(0)においては、前3に Ll /、:’7”
’フル41、−右1jへの移動にJ、す、前記第2の
−P t・リア40のF /’jにイ1′1厘すること
となつIこ前記プツシly 5は、fツシIl胃降装買
により上背りる。 そして、!T12のキトす740の底面および前記j−
プル4に形成された第2の1ツシt・穴4′1おJ、σ
41−1−を通り、前記ノ「JりJ、び右ボルダ゛Ia
。 i I+に形成された第1の主溝201の3・1向りる
底面端部に:係11°された前記50枚のつ■−ハ゛1
00の上部(に−接触りる。1 前記1ツシ175はさらに[胃し、前記ウェーハ100
をiV Jjよび右ガrド2a、>川)に形成された第
3の+i呂203へ種入りる。この時、i’l’I N
: ’7ツシV5は十Rを(711ニする。 第7図([)においCは、ホルタ回v1装置シロ、E、
前記左J3よび右ホルダーa 、1b 4、該/iお、
1、び右ホルダーa、11+の対向りる部5)がI・向
ンさLJ、 %るように、つまり矢印C’B向1..i
、 、 90四回qi島\lする。したが・)(、前記
)[63J、びイijl、ル’7 i r+ 。 11)は第4図のにうン「状態になる。。 第7図(g>に43い(は、fi’l F+lj 50
49.σ)・“ノーーハ100を克1ぜ1しくい!、口
止1記f・ンシ亀・5 +、1、ノンシIl胃陪装置に
より];陪をtflめる1、同n:Ih前記つ1−ハi
ooも該プツシーノ!’i 、!−1’、に1・Fグf
IIイ)、2該50枚のつ「−ハ1001.L、前ムt
! l+ jl、1. (J’ (+ボルダ1a、1b
の1M部【、口上さしかか′)I、ニーH: rll
7) Tj、該左および右ホルタ1a、1日こ形成Cさ
I+ /=−>’(i ’?の主溝202を通過\りる
らの(1、前記グ・ンシ11!)\ とjLに前記11おJ、び右ホルタ゛lil、1Ill
・部I\;ir+X、1・Jる。。 しかし、該ノj 113J、び右ホルタIa、lbに形
成5\れた前記第1のJ:tFj 201に進入りる1
りL−ハ100は、該第1の主tM 201の底面6に
:部に−(係11−される。 第4図(II〉にJ:り明らがなJ:うに、該第2のJ
HfM 202 Lj、それソ゛レノ第1の主in 2
01 (01つおきに形成され−Cいるの−(−・、前
記5)0枚σ戸シl−−ハ100は、−ぞの′14父J
5さに、25枚は該ノ「おel、びイ1ホルクla、1
1+の部ブ) ’v im 、+1され、残り25枚は
前記プツシ175ど其にF *yをv:+jることにイ
「る。 該1ツシト!′)と共に1・降を続【ノる25枚のつT
−ハ’I O(l l;L 、第2の:1−pす7’
/I (’、)内に挿入され、該イ120日Iリノ’4
0の底面にKutJられた第2の1”/ 、T:−ハ係
+l: M’t 4 C−) 1のそれぞれに係止され
る。 ij’l l;IJ fツシl’ 51;L、nM m
2 (7)−1−171J ア/I Oノ底面および
前ii+、! j−’フル1に説りられた第2のプッシ
ャ穴/II A3 J: ヒ/11−l ’kMrlA
l/、前iij 25栓ノウ1−ハ100を前記第2
のパノ(−ハ係+l i;+’+401に係止させた後
、十降を1・、−11りる。 その後、支持架枠はガイ1〜7i′降″1−直によ1・
〕、前記左d3よび右ホルタia、ibのト端が第1.
第2 A3よび第3のキXIリッツ30./I O,!
ioのい・1゛れの側部板、J−りら」部へ)5:・す
る:1、て1冒りる1゜第7図り11)にA3い(は、
前記ノーノル4が1′71示されないテーブル移動」・
己、直(二、1、(・〕ノ「Ijへ移動(する。該移動
は、該) I /l/ ’I lシ設置j\4−1 /
、−、’io 3のキトリア50が、前記q持架枠の一
°11・(、りる;1、で行なわれる。 第7図(i )におい(は、ム1.7り1!41°1.
L刀イド冒降装置に、1:すry* (J ト降し、該
(141°+ ’、’1.’ li’ 1.1、l’l
’l +14 /+ +l+J、び右ホルタla、ll
+か萌5j! i’li :iのルリノ150の側面様
に接j11シたど(二ろ”: li゛+lりろ。 でしく、前)ホした)−ノル1のイ、/ノl\Cノ)4
15昂10.〜より、前記第3のキトリノ’ 50の1
・方(、二1−ン11′Cりることとなっlこ前記プツ
シ115は、プツシ(7昇降装置にJ: P、l 、l
胃りる。 該プツシrr 5は、第3のキITす?50の底面お、
J、び−テーブル4に形成されIC第3のプツシ1!穴
5ト13J、(F 5 ’I ’!を通り、前記外およ
び右ホルダ’IQ、’I11に形成された第1の、−ト
ti’1201の底部端部に係止され/j前記25枚の
つ工−ハ100の1;部に接m:づる。 前記ブッシト5はさらに[−胃し、前記つ■−ハ100
を前記外おJ、び右ガイド2a、2bに形成8’ tt
/= m 3の主溝203内へ種入りる。この時、前
記プツシr5は上界を1?止する。 第7図(j )にA3い−Cは、前記ガイド回転装置は
、前記!「および右ホルダ1a、1bを、該ノ「おJ、
び右ホルダ1a、lbの対向りる部分が上向きになるJ
:うに、つ;1り矢印B方向に、45度回転さlる。 したがっ(、前記外おJ:び右ホルダ1a、lbは始め
の状態、つ;[り第2図のJ)1.”−、、リベ(のつ
1−ハを通過さける状Q%とイ「る、。 第7図(k)おい(は、前記プツシIt 5は、fフシ
12宜降装買により「1び十降イV胎める。前l″11
125枚のつ1−ハ100−f、、+該ゾ・フシ115
−ハ:;−ト降する。 該25枚のつ■−ハ100は、f)’t it+3ノr
、’ itンよひ右ボルダ1a、1hに形成された第′
1のJ:、 !F+ 2(’l iを通過し、法外おJ
、び右ホルダ’In、il+の1・側へ下降し、その後
、前記イビ)の1トすj’ E−10内へ挿入される。 前記25枚のつJ−ハ1001.1.、該イ1:1.の
1トリア50の底面に設(JられI、:第3C))パノ
i−ハ係11溝501のイれぞれに係11さ4Iる。 前記プツシせ5は、前記第7117) lレリi’ り
0の底面A3J、ヒOjr 記テ’ソ)Lt ’I
+= 設置、J ’)しl:第:’S ’7i fラシ
ャ穴51を通過し、Ni記25 +9.の「゛ノI−・
ハ100を前3fシ第3のつ1−ハ係If tM !’
+ 01に係11させた後、下降を停止にる。 その後、支持架枠は、カイト譬降装買によす、前記左お
よび右ホルタ1a、1bの下端が、第1、第2および第
3のキャリア30.40,50のいずれの側面仮にりも
高い位置へ達するまで上背する。 第1図(1)においては、前記ラープル4はテ−ゾル移
動装貿こより右方へ移動する。該移動は、該シーゾル4
上に設電された第1のキトリア30が、前記友持架悍の
真下にくるまて行なわれ、その後、停止する、 以上の第1図、第7図(a)−(l)の操作により、該
第1図において第1のキャリア30内に収納された50
枚のウェーハ100は、該第1のキャリア30の左右に
設置された第2および第3のキャリア40,50内に2
5枚ずつ、かつ前記第1のキャリア30内に収納されて
いたウェーハ100間のピッチの2倍のピッチで収納さ
れたことになる。 なお第7図(d)、(h)、(l)においては、テーブ
ル4を図示されないラーグル移動装置にはり右方あるい
は左方に移動しこが、該テーフル4を固定しておいて、
左および右ホルタ1a、1b、左および右ガイド2a、
2b、プッシャ5および左および右ローラ6a、6bを
移動させても同様の効甲が得られることは明白である。 一般に、ウェーハはグルンニウムやシリトノ等の単結晶
であるが、亀甲結晶の方向を示すために、該ウェーハは
円形形状の該ウェーハの一部に内線状のカットが施され
ている。そして,キャリア内にウェーハを収納りる揚台
、該ウェーハの結晶方位、つまり円形形状の一部を白線
状にカットした部分を一定方向にそろえる必要かある号
合が名い。 前述の操作においては、該ウェーハ100の方向をそろ
える操作はしていないのて、第7図の(1)におりる第
2および第3のキャリア40、50に収納さたウェーハ
100は、その方向かばらばらである。 以下に、第2および第3のキャリア40、50こ収納さ
れこウェーハ100の方向をぞろえる手順を示す。 第7図(m)−第7図(p)はウェーハ100の方向を
そろえる丁順を説明りる説明図である。 第1図〜第6図および第7図(a)−第7図(l)にお
いては、ウェーハ100の前記切欠直線部は示していな
かったが、第1図(n)−第7図(p)においては該切
欠直線部を示しである。 また、ウェーハ100の円の中に書かれた数字は、該ウ
ェーハ100の枚数を示している。 第7図(m)−第7図(p)において、第1図〜第6図
、および第7図(a)−第7図(1)と同一の符号は、
同一または同一部文をあうらねしている。 前述のように第1図(a)においで、第1のキキャリア
30内に収納されていた50枚のウェーハ100は、第
7図(1)においては、第2および第3のキャリア40
.50内に25枚ずつ、かつ前記第1のキャリア30内
に収納されたウェーハ100間のピッチの2倍の収納さ
れている。 第7図(m)においては、前記第2およひ第3のキャリ
ア40、50の下方に設置された左および右ローラ6a
、6bが、同小されないローラ駆動装置により上背りる
。 前記第2および第3のキャリア40、50内に収納され
たウェーハ100は、第2および第3のウェーハ係止溝
401、501に挿入、係止されているが、該ウェーハ
100の最下部は第2および第3のプツシャ穴41、5
1の名出に若干突出している。 前記左および右ローラ6a、6bの上昇は、前記第2お
よび第3のプッシャ穴41、51の下面に突出した前記
ウェーハ100の最下部の円弧状部分に接触りるまぐ行
にねれる。 この助、ウェーハ100の結晶方位を承り前記直線部が
、ぞの最下部にあるウェーハ100には、前記左および
右ローラ6a、6bは接触しない。 第7図(11)においては、前記左および右ローラ6a
、6bは、図示されないローラ駆動装置に一定時間回転
りる。回転方向は、時貢方向、反時計方向どららでもよ
い。 前記左および右ローラ6a、6bの回転により、法外お
よび右ローラ6a、6bと接触している前1、L!つ硬
−ハ゛100は、ぞの摩1■ミカの!こめに回転りる。 fl意の/j向に向い−Cいた前記つ1−ハ゛100の
11線部は、前記回転のため、該つ丁−ハ100の最上
部へ回転さ1!られる。該つ1−ハ100のIll[・
部に移f+h L /、:該ウェーハ100の直線部は
、前i;1!)i−iljよび右【ト→6a、611に
接触しなくなる3゜し/jが−)(、前記)「お、1.
びに++−−ノロ i+ 、 (i bが回転を続【)
(も1.1亥つT−ハ1(30は罰の回転を停」1りる
1、前記左お上び右1.1−f〕6a 、 (51,I
L;l、前記づべでのウェーハ’I (10の直線部
が該・°〕1−ハ100の最下r’AIに移動し、該リ
ヘ(の・:)+−ハ100の回転が停止j−りるま−C
耘j4Jられる1、この状態におい(、前記つT−ハ゛
I 000) ti’、品方位は、づべて同−h向に1
lFlλられl、: c’、!:’、 I::なで)。 さらに、前記つ[−ハ100のii’i 、11!it
部を、該つ■−ハ100の下以外に向1..I /、二
い1“4含1.’ i、1..1′11・の操(”lを
(1なう。 m 7 図(o ) ニ、IJイ(1,L、f I/)
1 ヘ((1) ij’l il;1部が、ぞの最F部
にイj/ f lろ前iil! ”、/ +−ハ10
(1+、一対しく、前記)1おJ、び右1゛1−ラ(冒
+ 、 6 b 1.1同率されないローラ駆動装置に
より1、【らに−、L ’R・1イ)、。 法外おJ:び右ロー’> 68 、 Ci 1+ 1.
L、l’l’l uτ!パノ1〜ハ100の直線部に1
)触りると同11゛1に、イの1 +7.+イ・停止り
る、。 第7図(1))に「1ヌい(+よ、前記)rA3よび右
1l−−17(5n 、 6b I;l、前記図示’r
31−L f、g イD ”) jJ+j i’lJ
’((直に、〕、り同転する。回転方向GEL 、時a
1方向、反時ii1 /J向のどららr G J、い。 前=L!つ1−ハ゛10oは、前記ノrおにび右[1−
ラ(ia、(’311の同転にJ、り回転りる。前記つ
1−ハ100のMi直線部希望する任意の方向に向(j
られlζどコロ(゛、前記!i’ a3 J:びイil
l ’>6a 、 61+は、−fの回転を停止づる。 第7図(p)においては、前記’/ ■/”I 00の
直線部はリベて該つJ−ハの最上部(、ニイCl r
L/ ’Cいる。 前記クー1−ハ100のii’TP、11部が希望覆る
任なの方向に向けられ、前記左L13よび右ローラ(3
a。 61訃の回転が停止L L kところ(、前式!]、お
J、び右1−1一つ6a、6bは下降りる。 Jズ1−の禄イγにより、ての直線部が種々の方向Iコ
ー向りられていIこつ1.−ハ100は、リベて希望覆
る同一り向へ向I−,) I)れ/jことになる。 また、以1−の操作の1.1!jの操fl、)71すE
O’;’ に j。 び第3のキI7リア’10.50内に収めI)れl、・
つi−ハ100を、第10′IIノリノ’ :30内l
(移1)λる操作ら、前述した操作を全く通の丁Mi’
i 1.、−j、すflえば容易にj5:成′r:さる
。 また、第1の:1″レリア30のノW石両四l\;’l
+ 2+第3のキ17リア40.50を説IJ /、=
が、こ40.限らず、前記第1の−1−t・リラ130
を端部(二設置1、第2=1.たは第3の−I+?リア
4 +1 、 り0 ’S中史1.二i、(シ(Jても
よいのは当然Cルjる。 本発明の一実施例では、つ1 ハ’+ (10の45;
+/j「えに、第1または第2おJ、び第J)の1.
yす/’ +30 。 40.50に形成された第′1;また1、1第2お、J
、び2゛03のウェーハ係止溝301 、401 、
「i 0 ’I l、−係止されたイれぞれのつ■−ハ
l (304、)「お、1、(f右ホルダla、1bお
よび)響、お、J、げC9がrLj2a。 21)ニ形成された? JL (II (7) Eri
’l 、 第2.Ii 、1、(F f43の主fi
?+ 201 、202 、2 (1:1内1.−1小
人あるいは係II−する千[ひ、あるいはでの逆の手段
を用い(いる、l i″f1−!第1.第2おJ、び第3のつJ−ハ係1]
猫301 、 /I O1、5()I Jjよび第1.
第2 Jよび;a :3のL、 iM 201 、20
2 、203は、前記ウーし一ハ100を係11−ある
いは保持するための溝であるから、該溝の幅はあまり広
くtまできないが、適11工<r A7びは必要ぐある
。 前記第′1.第2おJ、び第3の−1−11リラ73o
。 /I (’、) 、 50に形成された前記第1.第2
および第3のつI−ハ係111ii301 、401
、 E501に係11されたriit記つ1−ハ100
は、該ウェーハ1糸止)1!1の前記jりびの1.−め
(二、該−1トリアの底面にλ・1しく手向(二\“1
−)(ニー゛が(さl’ + ;魁ルすj′の底面の千
「°J面に対しくン冒の傾斜角1fl@ <「L/ ’
U、あるつJ−ハは該垂直面の下前側1.1:Iこ、他
のウェーハは反ス・j側に傾斜しU 5’/ =)こと
になる。 したが−)(、−1−1rリア内での各つJ−ハ10゜
間の上部のビッヂが異イ1す、この状態で1411、前
^1!rc13 J:びもホルダILl、il+ J3
土びノロ13.1.σもガイド2a、2bに形成され1
.−第1.第2およびり13の主IM 201 、 2
02 、20 、’l内(1、該つI −ハ100を円
滑に挿入りる(−J、がむj[かしく/7る。 はle「はだしい場合には、前311:の移1’:’r
、′?+FI+ l’l 1. l、!7陣を生じI
こり、つ1−ハをIQ 113 +、、 /;−リ11
ろ火山がある。 、1−記欠点の解決策とし゛(,1114i+−s i
> 41. r、7い丁IQ k−にり前記デープル/
Iを、該デープル4ど菌中1!つ■−ハ100どの交線
ト平h ’;c 仮!’;!、! 軸(1) 、1、i
、+ t:+ に薯1n斜させてやることが考えられる
。。 前記ラーIル4の飼1斜に、1、”、” 、l’lll
iil:の・11\(のウェーハ゛I 00は同 f
j向IJI”i :i”lじ、l)!−か)(、該つ1
.−ハコ00間の1部のじツf(31、i’ (1)
l Irリアごとに同じになる。 なお、前記傾斜が大きい場合(、゛は、IM Y、1;
第1のキャリア30に形成されl、7第1のつ嘗−ハ係
11漏:s 01と、前記)lお、j、び右ボルダl
a 、 l l+ aJJ:びノi’ Jjよびイ+
)J rド2a、2bに形成された第1゜第28,1、
び第3のに溝201,202.,203どの相λ・!
1171Mを調整りる必要がある。 また、前)4:の、J:うに左および右ボルダ1a、I
If ilj J、びiil iBよび右ガイド2a、
21+に形成され!、:第1.ffl:115J:ヒ第
3f7)主lM2O1,202゜203 ’l)、前記
つ1−ハ100が挿入された時に’711Jな逅びが牛
り゛るJ:うに形成されCいる。 該遊び(,1、前記ウー[−ハ係止H’tに係止された
前記つ[−ハ100を前記プツシ鬼・5にJ:り1昇さ
μる際、前記第1.第2おJ、び第3の+i%S 20
1 。 202.203にilj人しやりくりる為のものCある
。 しかし、該遊で1のムニめに、前−]]ウド1へ八゛l
00が、それぞれ平行に保持されなくなるJ3イれがあ
る。しノJが・)−(、この状態では、前記右おJ、び
右ボルダ1a、1bににり保持され/e前記ウェーハ1
00を前記第1.第2および第3 q)つ1−ハ係IL
tM301 、401 、 !1501内/\li 人
、1ffi If サL!ることはむ11゛かしくなる
。。 −[記欠貞の解決のために(:1、前記第1.第2,1
51こび第3の主溝20’l、202.2034、rの
断面が矩形ではなく、法面の底肉部がillつ「−ハ1
00の幅トInl U (−1該jiINl/) 1f
tl I l r+lL カnjt 開底面部の幅より
し広くなるよう’J r’? Ir看(l・〕るよ)t
「形11;とするのがよい。 この場合には、第1.第2イ1;よひ第3のつ瞥−へ係
止溝301./101.トj01内(5−1糸1し\i
t、 l−ウ−[−ハ100を、第1.第’t” i1
3+1.び第3q)1漏 2 (11,202,203
’\if” へ1 /+ 、”4合t、t 、) 17
)断面をり41形状とし、遊びを人さりL/ /、I)
n命と同(Tに容易Cあり、また該つ1−−ハI 00
をf+: 11r 1ろ場合は、該つ1−−ハ係11漏
のハ“(2面部にて、前記1°〕T−ハ100が保持さ
れるのC,該つ1−ハ100 、!=該第1.第2 d
3 J: ヒr(’r 、7)011 if’+ 20
’l 。 202.203との間に1j77びは生じ41い。 前rH+−実JAi例に43いては、ノ[イ13よび右
ホルダla、lbを1lfj形手、[状としたが、特に
正カ形科状に限らり゛、円(1状あるいは他の形状Cあ
−)てOJ、い。 マIコ、第2i1j J、σ20:i (1) t I
ノ’J ’/’ 40 、50 (1)底面に形成され
Iこ第2お上てf第33のつt−ハ係j1)Iう401
.5Q1の子れぞれのピップを、第1のi: rIリア
30の底面に形成された第1σ戸ノ1−−ハ係11)呂
301のイれぞ11のビッヂの21f’としたが、該第
1のつ〕−−ハ係止溝3o′1の−Cれぞれのピップど
同一にしても良いことは明らか(゛ある。 Jの場合、第゛1のキレリア3oと第2および第3の1
−1?すj’/10.50どの祠負が同じ時は、第1
(1) 111.す/’ 、”3 (Jをちっ(、第2
il3 J、び第3の++1リノ’4(、)、5Qに
代えることが′Cきる。 さC1本発明の一実施例は、1っσ) =1−IIリノ
′内1、: IIIめI)れだりC)枚のつJ−ハを別
の2つの1トリア内へ25枚ずつ移し換え、′、I:
/、二該別の2゛)のギIアリア内へ25枚り゛つ移し
1テ六られlζつI−ハ間のビッヂ(、L、始めの1′
)の11ノリ1′内(、−収められた50枚のつJ、−
ハ間のピッ゛1の2(i’lてあった。 つJ、す、釘11の〜トリアへ11V、1内(\i’1
. (いIJつ1−ハの枚数番、1、第2Δ3よび第、
′)の11TIJノlへ11マ納された枚数の2イj1
(あ) I=−、、。 しかし、ノtおJ、び右ホルダ(、叫杉成され/、−i
T! 2σ)主溝を、多ri 1の’?” fMの一咽
(+2 )Jメハ(、−形成りるとともに、もう1れ1
の前記’(’Q 2 (1) 十、 iMと同形状の第
40主溝を前記第20) a、’、 ii’iが形1〜
(\れ(い1.1い前記第1の主溝の他端に2つ、)メ
い、1.二形成し、:II L:、ざらに第4のキ(・
すj)を′、’A IJ 、 iイ12.第3434.
’び第40)キトすjlに第1のキトリノ’ 1.J、
I七成され!、7第1のウ−「−ハ係+L i笥の3
1f1σン1゛・ン1に了’r 2.;4! :”!L
13 J:び第4のつ]−−ハ係1lii”iイ1形成
し、1.ヘク゛1′11のつ1−−ハ係+L、 +M
(J) リl\テカH’x ;Yi ’) 、 ’、’
n :3 Llr 、1.7F 第4 (7) I)
J: A 係止iFi U) g 14 JSI I
L二Kl fn 1 d、+ 、L ’> IJ1〆1
成りることにより、前記化率を3倍にすることが(シー
\る。。 一#シに、’h、 +3 J、び右ホルダに形成された
第1お、J、び第2のJiitお、J:び法外J3よび
イ1ホルグの形状を自111 k’−、’<=形りるこ
とにJ、す、本発明(,15、これらの!:11ホ的イ
; ik f!tf l−、ii+l約されず、1 ッ
Q) 千Ir 1,17’ 内(6−1ツぬられt、−
X枚のウェーハを、別のn個の一1トすl′内lX、X
、r’ l1枚り′つ仔し換え1.1、!、:、該別
の1111、ilのII・リア内へX7勺1枚ず゛つ移
し挽えられたつ1−ハ間のビッヂ【jl、j)fHめの
′1つのキトリア内に1114めらtl、 /、= X
枚のつT−ハ間の1710月1(jlにりるl二どがr
ぎる。 また、逆の操f′1にJ、す11個のII・すj′内に
X枚1「つIIVめられI、=つ1−八を、別の1つの
キt!リア内l\11 ・X枚移1)換え、;1.lこ
該別の1つのキトすjl内へ移し換えl)れた11 ・
X枚のつJ−−ハ間のピップ(,1、始めのn個のキト
・リア内にX枚り゛っ収められI、:ウシーハ間のヒッ
プの1/’11倍にりることができる。 (効果) 以上の説明から明らか’、r J、)に、本光明(・l
、J: tlば、つぎの、)、)な効果が達成、Xれ
る。 (1) キトリア内へ収納さ11 /、 l’ノ1−ハ
ネ曲の1pリア内へ自動的tr移1//l /lでて)
(−が−(きるの(、該−シ 、「 −ハ を ンク
し lζニ リ 、 il71)() 人−をン 、
(1リ る い +71破に1りることかなく、:II
、°該移1色えかダj1!千′、1、く行なわれ、経湾
的(δりる。。 (2)−1−+7すjl内へ収納されlご・、゛ノ1−
ハの結晶1ノ位をそろえく)ことが(きるの(、各(Φ
^lハ理がriF率よく行なわれる。 4、図面の(m Q! ’−′rrJ2明第1図は本明
朗1図実l111!例のI11イ略11面口、:12図
はノj +3 cl: ヒ右* 7L/ ’l O)
KT ?II f’JI、第31m 1.1 /+ J
+ J。 び右ホルダが第2図の状態からでのヌ・jlりる部分が
上向さになるJ:うに/I!:51θ回Φi、 シ/r
ニオlり剋14、第4図は左おにびねホルダが第rt
rXlの払(j、iからイのス・1向づる部分がI悄「
りきにイfる。1: ’rに90度回転しIC状態図、
第5)図はノ1おJ、び右ガイドの詳tll1図、第(
3図は第1.第2および第3のキI7リアJ3.J:び
r −−1ルの8Y細図、第7図(a )へ・(1)は
つ工−ハの移し1φえの手順を示1説明図、第7図<m
)・・・(1))はつJ−ハのlj向をそろえる手順を
承り説明図で(5る1゜ ’l a・・・)1ホルダ、1b・・・イiホルダ、2
a・・・1刀(ド、21)・・・右方イド、/1・・テ
ーブル、5・・・プツシト、Fl a・・・ノ「回転軸
、ε311・・・右回転軸、30・・・第1の−1−1
−リア、31・・・第1のプツシt・穴、/IO・・・
第2の1+7リラ7.4゛1・・・第2のプツシII穴
、50・・第3のII7リノ7.51・・・第3のプツ
シI7穴、100・・−ンJ−ハ、101・・・第1の
つ1.−ハ、102・・・第2のウェーハ、’+ 03
・・・第3のウー1−ハ、10/l・・・第4のつ1−
ハ、20 ’I・・・第1の1!r1i、202・・・
第2の十iii 。 203・・・第3の干満、301・・・第1のウェーハ
係11−j苫、/+ 01・・・ε02のつ誓−ハ係1
1)11′1.501・・・第3のウェーハ係IL !
#“1代理人弁狸十 ′″1′木値人 夕11上第 1
図 ( 第2図 牙 3 図 牙41ン1 第5 N 7図 (b) ・jd) 第 7 第 7 (1) (k) 8a1ト1a1b十ト8b 0−6・ 工5 (1) ト(士Ia 1bモレ8b ■、6a5−A−6b〜■ (m) (o) 図 (n) aaイ11. ib〜B−sb 8a)7ト1a 1b(B78b
)形成されIこ他のキレリア内1=、別のヒップで・形
%、!jさ41゜た)i部に移換える1・■口をi’−
7f、tわ/i C1tL Ll、’ 1.rらイ1゛
イ。 前述の操作の従来例は、ピ・〕/レッE J:(jイ・
−用い(、人が−4(枚つ1−ハを直接fr行なうもの
(゛あ−) 1ニー、 、、 iF)るい(J、つ1−
ハの間隔は一定C11−トリアの447’iだ【)を変
えたい、1易含は、該つ1−ハが水土1i向に11V、
納されIこ状態にしC1第1の=l: t7リノ′に第
2の111リノ′を各々のつ[−ハ挿入面どう1)が対
向りるように密着させ、第2の二1−レリアがトにくる
ようにしC1該つ(−八を第1の一1′IIリノ′から
第2の11?リアへ移Φ)ノさけるものCあっlこ。 この場合の操作も人が該Vニドリアを干ぐ持−)U行/
、iつ(いた。 しかし、前)!13の1に来例では、つ丁−ハを第1の
F 17す7ノから第2のキャリアへ移換える時、該つ
T−ハを汚1ノたり、;Ll、:該ウノーハが該第1#
J、び第2の−P t+リアとIff Fl!lI/て
、該つT−ハに傷が(=Jいlこり、欠lJたり、ある
いは該つJ−ハを床面に落とし、破r1りる等の欠点が
あった。 特に、第1および第2のキ1tリアを、各々のつ謬−ハ
ト0人面どうしが対向づるように密着させる操作の場合
は、傷やアーツビング等を/11;、よ1; 15)塵
をR1しCつJ、−7の発11−する原因と% ”−(
いIこ。また、人が直接操作をりるのCリドt2が悪く
、’l’ Q (ホ’FJ (T−費の」−胃等の欠点
t> it’+ −) /J。 (目的) 本発明は、前述の欠点を除、IXJろため1.’: /
iされたものであり、その目的は、第1のII・リノ′
内(、“第1のピッチ”(聞直されたつ■−ハを、第2
の11!リア内に、前記第1のピッJ’ U> ’It
’ KQ lrX:1./、: tよff1lz数分の
1のピッチで配列さ1しるように移1!/Iえる場合に
おいて、該つ1−ハを(τ、1つ1.J /、−リ、汚
しI、:すすることなく安全に移換241行4−・い、
かつ該移1(r・えの時間4g′)、i7縮し、りlを
14<・1〈)の1.“好ji;:) /f白動つ1−
ハ155挽間を提供りる1、′・に((すろ、。 (概要) 前記の1]的を達成りる11]めに、本発明(よ、−ε
の底面にプツシp穴i3よびつI−−ハIfi If−
、l+’Tを形成した第1のキ11リアと、ての庭1面
(、−fツ〕ノド穴、li J、びつi−ハ係11溝を
形成した第2のキトすj/と、前記II・リッツをのl
、該キ!・リア底面に形成された/フシ1/穴と番よぼ
同形状の穴を形成1ノだテーブルと、ぞの3・1向而に
該ウェーハを挿入、係止できる第′1の1. !Mおよ
び特定のヒップ(1′/直にa>るつ1−ハlどtJを
通過できる第2の主)hを11する1組のホルタと、該
ホルタを回転さく!−(前記主溝を選11りりるホルダ
回転装置と、該ホルダの1方に位巧し、rの対向面に該
つ■−ハを挿入でさる第3の主佑をイjづる1相のガイ
ドと、前記ホルダおよび前記ガイドを支持する支持架枠
ど、該ガイドを上昇またはト降させるガイド昇降装胃と
、前記テーブルを下りに位置し、:11ノリア内のつI
−ハを上背または下降さ1!るノッシレど、該プッシト
を上F?まl(二はI−曽さく↓るブ・ンシt−テiド
f装買ど、該ラーf)しと支持架枠、+3 J:びプツ
シ1?を相対移動させる装置どをUi M^した均に特
徴がある。 (実施例) 以下に、図面を参照しく、本発明を;iT III k
コミ(ンIllりる。 第1図は本発明の一実施例q)概F8if’ !…1λ
l ’P 1t6K)1、第′1図にJ3いて、ノtホ
ルダ1aお」、ry 、(1r1−)1ツタ11叫よ、
」(に正方形柱状を1,11/ ’(いる1、該7−l
i ルダ1aの両端に(よ、該]iミーホルタl a
cl) 1rfj JI5 FJi ir+iの中心線
延長」にその回転I11+と4Tる八l”l ’I’A
(’Ill B aが突出し、また該右ホルダ′11
1の両端1;二1.1. 、 i’i 1:+ホルダ1
()の正方形1す1面の中心線延1ぐi IL−’(σ
) ti11転中心軸となるイi回転軸81)が突出し
くし′Vイ)、。 デー1ル4の中火l、 fj f:はI’21示さ4’
t41’v”ニジ1°、jp2枠がある。該支持架枠は
、前記ノ、−小ルタ゛l n J−Gホルダ111との
間がつJ−−−ハの夕1形、、1. I) 1.+ N
!+\ゝ))ゾ:い間隔を保つように、前記/i回転軸
F’j ;l に−1、(y(1回転軸8bを保持しく
いる。、該fi: loi LL前記ノド1・Jレダl
a (+3 J:び右ホルダ゛l bが回転1右t;
−,’、r Z+ 、1、−)になされ(いる。 fit記)i:、 7トルダ1aおJ、び右ホルダ″1
1)の同一側の側面、1.り突出した左回転軸8 B
J、’; J:び右回転軸1111 +、t、Yの−/
jが、前記克持架枠に固着されI(図示されないホルダ
回転装「に接続されている。 該ホルダ回転装四は、前記左ホルグ1aおJ:び右ホル
ダ11)を該ノ1ホルダ1aJjJ、び右ホルダ11)
の対称面に対して対称方向に任意の内爪回転さ口ること
がでさる。 /i−万(1ニア aおj;び名刀−N’2111共に
7Ji形奢1状をtic L/ Cいる。111記)し
ホルダ1aの上方にはhガイド2aが、前記右ホルダ1
1)のL方には右ガfド21)がlj/同じ、該Ifガ
イド2aとイiガイド2 +1どの間がつ1−への外径
よりも丸5や狭い間隔を保つJ:うに、前記支持架粋に
固看されている。 前記支持1217枠t、L図示されないガイド界降装同
より、テーブル4に二対1ノτ−1−、F ij向に移
動りることができる。 第1 (7) ::S” Iy IJ ’jν30は丁
−1ル4の中央に設置されCいイ51.第2の:l:
pリノ’40は該第1のIJ・す7’ 30の左側トニ
、第3の一日lリノ’ !’i 0 ILj、−へ;0
1の−1」アリア30の右側に、該第゛1のl’IJリ
ノ’ :1 (3とそれぞれ一定の間隔をJ3い(、前
記テーブル4に段frされ(いる。 前記デープル4は図示さ10「いi’ = fル移II
IJ11−tにより]I゛右に移動りることが(・ン\
る3゜前記第1のキレリア30の1−)′j(、二(ま
f・ンゞ〕Ir !iが設置され(いる。1.hプツシ
l+ 51ま1ツ1小されむ0プツシ−1胃陪装買によ
り−11・(、−移動4ることが(き、第1のV′1ア
リj’ 30、あるいは第2113J、 (f第3のキ
レリア40.50に5!JllGれ1.:浦]1ノ目ト
日iii’+して該キ1?す7内に進入りろ(二とが(
−;\る1゜前記第2の二亀−p ’J 74 (3の
1・I貨1」1]、11−−ノロaが設置され(いる。 ;1、I、二、前記’、’(! 3(1) l )−リ
ア50の下方にLL右[l−ラ(31+がaU If/
iされ((するつ該第1および第2の11−ラF’)
:+ 、(’j l+ 1.L l’71示さ11、な
いU−ラ駆9)r ’A置に」二V)、1iil ’?
i1.旧J、 U用ト1;J、 IZiPIlりること
がぐきる。 第2図はh AS J:び右ホルタla、111の詳細
図、第3図はノra3よび右ホルタ18.lbが第2図
の1/l ff4からノr′、I3jこび右回転軸8a
、8b・を中心としく、該ノr A3よび右ホルダla
、1bの対向りる部分が1向さになるようlff145
1([回転した様子を示しI、:状態図(゛(6る。ま
1.:第4図は左および右ホルタ1a、lbが、第3図
の状態からli−おJ、び右回転軸8a、F3tlを中
心として、該左おにび右ホルタla、il+の対向りる
部分が下向さになるように、901.!’J回転しt、
二仔子を示した状態図である。 rjl 2 M、り13 Z J、) ヨ(f 第41
”I L J7 イT、第1図ど同一の符弓は、同一ま
たは同等部分をあられし−(いる。 第2図においUl (a)は第1図と同様に11−おJ
:び右ボルダla、lbの正面図、(1))は同図(a
)の平面図ひある。 第2図におい゛C1左小ルダ1aと右ボルダ゛l 11
のでれぞれ対向し1一面の開の距離は、つX−ハの外径
1〕J:りも−15や89(い間隔に設定c)l′l
lいる。 該左ホルダ1aと右ホルタ111との対向面にGEL
。 前記ウー[−への外径1)、J、す0ヤ)や広い間隔P
’Iを提供づるJ:うな第1の主溝201が、>11
形状(、二、かつ該つi−へのがみ、J、リムXゝ)・
1ゝ)広く、第゛1の1亀νすj’ 30に収納りるつ
1−への数/、’lJ同 ビツヂr、q、たテーブル1
に対しく Jj ii’i jj向i、l形成、\れC
いる。 たとλば、第1Ef12.第3 il; 、L (ドr
i 4のつ暫−A 101 、102 、103 、1
0 /I L、L、I’l’l Oh mlの主Pi
201を通ること1m 、1. り、11小ルクi a
ど右ボルダ1bとの間を失1’1lAij向に、−)、
1リドhから上方へ、あるい(3!、イのjφの1万り
日〜)1・I17\自由に移動できる。 左ホルダ1aに形成されろ第゛1σ川111へ2011
J、前述のように、第1の:l−+7すj’ 30に収
納(Jろつ1−ハの数だ番)形成されている。。 さらに該第1の主溝2011;二は、rの1−)Jjき
に、該第1の主溝201と同し幅で、また、ぞのff”
+の底面からノーiil転’Ill (3aの中心まで
のF[’i p!1が、該第1の主溝201の底面から
左回転軸8aの中心;1.Cの部門]ど冑しくなるよう
に、かつイの溝の底面が、前記第1の主溝201の底面
と反時8(方向に45葭の角1σを形成りる9Lう4に
第2の:1−溝202が形成されている。 第2図(11)においCは、左ボルダ1aの第2の主1
m 202は、図面の1・から数えC偶数番[1の第1
のコ″佑201に形成されている、。 また右ホルダコbに形成され1.: 化第1の主溝20
1b、前述のように第1の:1ニレリア30に収納りる
つ1.〜ハの数だけ形成されているるっitらに、該f
fl ’1の主溝20゛1に番よでの1一つおきに、前
記左ホルダ18に形成された第2の主溝202と対向り
るJ:うな位′「Cに該第1の主d420 ’Iと同じ
幅ぐ、まIこその溝の底面から右回転軸8IIの中心よ
Cの部用が、該第″1の二1−溝201の底面から41
回転軸81)の中心;I7′の距四と等しくなるように
、かつその溝の底面が前記第゛1の1−’M 201
(7)底面トIIT Fit IJ 1ril IL、
4511’j +7.11 角rQ <? 71 Q
Q覆るような第2の主溝202が形成されでいる。 第2図(b ) にJjい’Cは、/[ホJL/ f
l ll )rN2の主溝202は図面の千から数λて
1出数翫[]の第1の三ttM 201に対して形成さ
41?いる。 第3図は左お、1;び右ホルタla、ibが第2図の状
態からh: A3 J:び右回転軸8a、)31+を中
心として、該1rおJ:び右ホルタla、ibの対向で
する部分が−し向きになるJ:うに、す1.j i’、
、lもj矢印ロ/ノ向に45麿回転した状態図(・ある
。 第3図(a )は1向図、ffi 3 M (I+ )
Ll 1iil l’71(a >の甲面図である。 第3図より明らかなJ、う(J、(−の状(liil、
イ1ンいでは第1.第2.第3および第4のり一一−ハ
I 01 。 102、103.10’l l;t、イ11’1t)l
i A;J、Tf石右ホルタa+、1bに形成されI、
]第117) 1.− iFi ’;’ 0 ’l L
l、’。 1糸IIされ(いる。 す1.1わら、この状態では、第1.第2.第3A夕、
J、び第4のつ■−ハ101,102,103゜104
が1φ人され(いる前記〕1おJ、び右ホルタ11、i
l+間の相対向りる部分、っJ:す、対向りる第1の土
:M 20 ’I側喘の底面部間の距N1はりへ(19
(〕く、(−れを1)2どりるど、P 2 < +)な
る条f′1がりλられ(いるの′C′dうる。 21〕1図1;L 、 lj +13.にび右ボルタ’
l a 、 1 b lfi 第3図の状態から左J
3よび右回転軸8a 、 8bを中心どl、 ’U 、
該ノi: 43 J、び右ホルタ1a、1L+の対向り
−る部分が下向きになるように、1なゎら、矢印Cfj
向に90庶回転した様子を示しくいる。 114図(a ) LJ il:面図、第4図(11)
は同図(a>の平面図ひある。 第4図J、り明らか’、t j、うに、この状態におい
ては、第163よび第3のつT−ハ101.’103は
)i A1−1、びイ1ホルタla、11+に形成され
た第′1の主溝201に1糸止されくいろ、。 しかし、第2おJ:び第4のつ「−ハ’I 02 。 104は第2の主)呂202の間を)山V〕ぬ(Jろご
どがひきる。し)だがっC1該第2の−1)11□+
:、’ (1:、’を)山ることにより、前記ノiおよ
びイ1ホルグ゛la、ibどの間を矢印Δ方向(Jlつ
す1す+ツノから1.7i’\、J一方から1;方へ自
由に移1IIIj(さインのCある、。 この状態では、第1.第2.ε′f13おJ、び第1の
ウェーハ101,102.’+01’1.’IO/lが
1Φ人され(いる前記!e#3よび右ボルクia、lb
間の相対向づる部分は、第4図(b ) k−J’Sい
(、該図面の下から数え(奇数番[]のつ1−ハ、つり
1、り第1、第3のつ丁−ハ101 、 ’+ (1:
tが沖人、\11.(いる部分においては第1の一1’
+1”l ?cl+−1つ、1り1面のトから数え−
11flf数番目のつl−ハ、っ;I: り第2.第4
のつ1−ハ102,1f)4が1Φ人され(いる1;1
;分に+3いては第2の一1活である。 前na ffi 1 (7) 主iM 201 間ノV
I’ nl 1.L 第:’(図(、: 、l; IJ
る説明ど同様])2Cあるが、前記り+2の主溝202
間のVli FilをPlとづるど、P 2 < 1)
< 1) 1イする条イ′1が!’7えられているの
である。 第4j図はノ肖13J:び右ガーrド2a、2bの詳細
図(”itうる。l 第51図に+3い(、(a)G;i第1図とJim桶に
71゛J3、J、σ右方−(ド2a、2iの正面図、(
1))は同図(a)の平面図ぐある。。 り)5図に+3い(、第1図〜イI4図と同一の符「)
は、Ir1l −;l、1.−は1111等部分をdう
らねしている、7左ガイド2aどイ:1ガイド21)の
てれぞれ対向しI(面の間の距四は、つ1〜ハの外径]
)にりもやや狭い間隔にttQ定されCいる。該ノ「ガ
イド2aと右ガイド21)の対向面には、1)11記ウ
−[−ハの夕日¥1〕よt′)1)やヤ)広い間隔1〕
1を11シ供するにうな第3のl tM ’203が、
り、1j形状に、かっ該つJ−ハの厚みJ:りもX’J
lゝ)広く、第1の1−I+リア30に収納するつJ
−−ハの数だ11回1rツブ(−1まIこ、−j−−−
1ル4に対しく’Q直力方向形成さ11(いる。 前記ビッヂは、〕〕■−小ルグ1お、J、び右ホルタ1
bに形成さ41に第1σ尺1−11へ2 (”l i
(!: 1iil Lfffiあり、また該第3の主溝
2(1:”の断面形状(,1、前F+d m 1 (1
) gt−、+14201 (7) n面形1/i ト
l1il L; Lニー 形成+:\:ltCいる。 第5図(1))において、1ル1面の1・の第3の:I
HH,7203から順に第1.第2.第3 +3.、L
び第1のウ−[−ハ10’l、102.103.Ml/
Iか1φ人、\れている。 前記第1.第2.第3 A3 J、び第4の91−ハ1
01、’102,103.10’N、1前記第:)の1
満203を通ることtこより、ノ1ノJl’l・2 n
、!−,,’N刀イド21)どの間を矢印方向へ、′
) :I: t′l l・ノ°+/+日)1方へ、ある
いは上1ノから下Iノ/\自山1.−移1;11<、さ
る、1第6図は、第1.り)2お、J、び:T! 3の
11ノリ!!30、40.50i1LIび)−ノル’I
crBT庁111図1ある。 1B6図(a)I;t、第1図とl1il 11に第′
1.第2 A3J、びε(’r30):IIr’)i’
30. /I0.50i13J:びテーブル1のiL面
図、第6図(b ) 4J同図(a )の平面図C゛あ
る。 イ)6図に(13い(、第1図へ・第5図と同一の符号
は、同 よた【、L同等部分をあられし〕”Cいる。 第′1のキレリア30はグープル4の中央に設置され、
第2のキ1Tリア40は該第1のキレリア;30のノ1
−側に、また第3の一部1ノリア50は該第1ノ:l−
、+−IJ 730 ノ右側に、K m 1 ’l)
:# I□ ’) 730と 定の間FMをおいC前記
7−ブル4に設直され【いる。 l’l’l CL!イ11の11・リノ730(、Lイ
の断面が凹形をなしくJメリ、該凹形内部に「ウェーハ
を収納ぐさるよ)に、ぞの側面板の対向する内面の距向
日、レンf、 −ハの外径りより19大きく <>つて
いる。 該第′1の1トリノ’ 30の底面の中央部には、矩形
IIりの第1のフッシト穴31が形成されている、。 J二だ、前記第1σ戸1トリツノ330の側面板(1−
下行イ(、該第1のプツシp穴3′1の対向りろ辺には
、つ1−ハ係止I11の第1のつ〕−−ハ係山fM 、
301が形成されている。 該第1のつ工−ハ係+l i関30’Iは、前ム1;第
1のプツシp穴31の対向りる辺の−fれ;パれ(1−
1第1の111リノ730に収納されるベン\つ1 ハ
の数だ(J形成されている。 また、該第1のつ1−ハ係IL !!’+ 3 (、)
1 を門1、前′、11左i13よび右ボルダia、
111:二IIi成さit /、=第1のA溝201
、 r13よび前記左お、I()イ1刀4 i” 2
a 。 2 bに形成された第30十fi+′+ 2 (1:’
I L: li′ilビ・・)f(形成され(いる。 前記第1の1りJ−ハ係+1. li’+ 3(’l
i 1.1、つ1−ハの一部をそこに挿入した場合(、
−1該1°/I−ハが則れないように支持りるlこめの
!i”+ r il□+るの(、lの形状は該つ■−ハ
の人ささ、11りるい1.1形状+ll 、1−)(慎
重に定められるものひある。 前音1u11の1.: tノリア3()が設置されてい
るj−プル4にb、該第1のキせリノ7:30に形成さ
れているガ〕′1のプツシ亀・穴3゛1とほぼ同形状の
プツシ17穴311が加トされている。 第2113J、び第3の=1−17リア/10.50も
第1の二11・すI30と同様に、その断面が凹形をに
丁しており、該門形内部につJ−ハを収納でさるJ、う
に、;どの側面板の対向Jる内面の戸開はつJ−への外
径1〕よりも大きくなつ−(いる。 前記第1.第2おにび第3のキI2リノ730゜40.
50はつ「−ハの処Lll!−,1稈が違う揚台に用い
られること(−4するのぐ、(の4j11成をなり月7
1は8Iシなることが多い。まIこ、前記側面板の対向
りる内面のrli Mlは、イれぞれ同じCあるが、該
側面板の6゛ちさけ必IJ′1]0同じぐはない。 前記第2おJ:び第3の二111リア40.50に(,
1、n11記11のキレリア30に形成されl〔第1の
プツシ亀・穴;31と同形状の第2.第S3のfフシ1
ν穴41.51が、該第2および第3a)=lトリノ’
40 。 50の底面の中央部に形成Jされ(いる。 前記第2の一1鵞lす7/IOに形成されlこ該第2+
7.)プツシ11穴41の、該第2の1トす/’ /l
□の側面板と平行な、対向する辺にi、1. 、つ[
−ハ係11川の第2のつJ−ハ係+l−tM 401が
形成さII(いる。 該第2のウェーハ係止溝/IO’I L;Il、各々の
形状は前記第1のウェーハ係止tM 301の各々の形
状と同じであるが、イのピップは、図示のl?l ’r
tよ、前記第1のつ1−ハ係11: if’i 、”
301のそれの21?X(−ある。 また、それぞれの該第2のつl−ハ係II !il’+
401は、それ−されの該第1の・“]]1−ハ1糸I
ft#’+301のl1TI −ii線」に4Tl)壜
1. l;[4: ”’・1、五K /、+面のずれは
絶対に許されない。 第6図(b)に、!3い(は、図面のトか−)数λて偶
数番目の前記第1のつT−ハ1糸IL tF’i 30
1に対応して、偶数部1]の第1のパノ1−ハ係If
!#冒101のl「側延141!+l 1に第2のつT
−ハ係11−満401が位1r′7され(いる。 +irt記第2 (1) :l l−リノ740が段冒
され【いるj −fル4し二も、該第2のギ(・すF2
Oに形成されえいる第2のプツシ(・穴/11どほぼ同
形状のプツシレジ< 4 ’I−1が加にされCいる。 。 1i’l i+1−!ε++3の二Vトリア50に形!
戊されlこ該第;3の/ツシト穴51の、該第3のキ1
7リア50の側面板ど下行な、対向りる辺に、ウズーー
ハ係庄用の第317) ”) +: −ハ係11)+’
i 5 (1’I カ形成c”c tt C(1’ ル
。 該第3のつ[−ハ係止溝501は、各々の形状;よ、前
記第1および第2のつl−ハ係+1iM 301 。 401の各17 Q)形状ど1iil L; ”C゛i
t5 ル。 該第3のつ】−−ハ係11)古501のピップ−は、前
記第1 (7) +、7 :t −ハ係If溝301
(7)それの2拾〇あり、第2のつT−ハ係車溝401
のそれど同じCaりる。 m 6図(II)においC1該第3のウー智−ハ係】1
のつ1−ハ係II−溝301 k二文・1応じ(、該奇
数番[1の第1のつI−ハ係If、 fM :i 0i
の(1側チ1「((わit l t;f位買され゛(い
ろ。 そ11ぞれの該第3のつ1−ノ箇系If !M !i
D 11.L、第2のウェーハ係1j−)笛40゛1と
同l〕2、されそれの該第1のウー[−ハ係It W/
+ 3t、i lの同 線11+−、<+′11ればな
らず、縦方向のづ゛れt、)、絶り・)1ごniさ11
./己)、。 1’+ii記第3のキ11リノ’ 50が7.j目°゛
?さ1′1(いろ)−プル4にも、該第33の八I7’
) −j’ !i 0 k−115成され(いる第3の
プツシ(・穴51と(、lSL回!l> Ulの/゛・
・lシセ穴51Tが71111[され(いる1、さC,
第1図にJiいて説明しIl、1・)(、−17−/ル
4の中火部、1なわI〕、第1のIIIリノ’ rl
(+の1、hに、図示され4「い’A fi架什に:
、、1. Il 、ノー1; J、 ’U右ボルダia
、ibが々持さ111.−\’″1 k、−、J’<)
、 、1.1び右ホルダla、lltのIhl;−ノ+
;17 j(7′(+刀(1’2a、21+が支Mさ
れ(いる。 J、た、前記ノiおよび右ホルダ1a、lbに形成され
た第1の主溝201+YI記ノ「おJ、び右ガイド2a
、21+1;二形成され/S第3の主)M 203 d
3よび第1の111リノ’ :10に形成されIこ第1
のウー[−ハ係It tl’i 301はlnlじピッ
プで同数だり形成されCいる。 前記第1の」:溝201 、第3の1而203および第
1のつI−ハ係止vIS30 ’lは、第1図を平面図
として見た場合、つまり、第1図にa5いて矢印1−7
’j向/)+ 1う児た場合(ごは、(れぞれの溝の縦
方向のイO億が一致4るように椙成きれ(いる。 ′つまり、前記第1の−IIrす130に形成された第
1のつJ−ハ係止tM 301の各々に、つ」−ハが係
11され(いる場合において、での各々のつJ−−ハは
、該つ■−ハを重めに上背させ/、:峙、第2図に示さ
れた相3!l (fZ直関係にある前記第1のJE I
M201を通りV、)りる(二とができ、さらに、11
15図(口承された前記11および右ガイド2a、2b
に形成された第3の:r i%’i 203に挿入され
て)J、う(・二、前記それぞれの構は配INされ(い
るのr′aつる。 次にウェーハの移換えの干!!I″iを説明りる。 第7図(a)−m7図(1)LL、M移1.S 、t、
a> :1’順を承り説明図である。 これらの図にa3い(、第1図・−・VO6図と同一(
7,l it号は、同一または同等部分をあられしUu
sる。 第1図はつ1−ハ移換λのni K/Iの状QliをC
1う11)しでいる。第1の一日!リア3011こ形成
3才t 1:ゴ1′1のつ【−ハ係止潜301 t;L
50 fillが形成2S 4’L (u凡て、該5
0組の第10ウ−1−ハ係’I IM 3(璽tこ(,
150枚のつr−−/曹00がそれて゛れ係1;(冒’
L ((+)る。 左おにび右ホルダ゛1a、′ll+お、1、σノー1+
、1. () t+jJ−(ド2a、2bは1図示、
\1)、/己′1点11rりt14i” Llす、第1
のキIlリフ!30のl IIIこイ)ン首、きlt
((、Xイン。 前記左おJ−び右ホルダll、1bL、1112図の、
1、)な状態に(6る。 第7図(a )−・第7図(1)において、つ1−ハコ
000円の中にp(かれた数字は、該つ■−ハI OO
の枚数を示している。 り17図(ark:おい−(、図示上\れない支持架枠
が図示され(2いガイドrj?降装置により下降し、該
寺持架粋に(1ト持されたノiおよび右ホル9”l a
。 + 11が、第′1の117リア30の側面板に接近し
たところで、該支持架枠は停止1する。 該第1の=1−17リア30下方に位置していた1ツシ
亀・5【、1、図示されないプツシト背降装胃によりト
冒りる。該プツシI75は、50枚の前記つ1−ハ10
0に接触しく該つJ−ハ10 (、)を土臂さUる。 該プツシIr 5は、前記つ1−ハ100がノ1−1お
よび右ホルタ’la、ibの第1の主ff’7201間
を通り、’LS ’J ニノ[オJ、び右カイト2a、
2++の第:3の主溝203間にIn人されたところ′
CC停止る。 第7図(b)にJ3い(、図示されないホルダ回転装置
は前記)「おJ、び右ホルタ′し1 、 ’l i 4
+、該左および右ボルダ1rl、illの夕・1向りる
部分が1昇リルJ:うに、ツj、り矢印[3/J向1;
−、4ri lTr回り・l:さける。し!、−がっ’
l、前記)i’、 i13.、l、び(iホルダ’ln
。 11)は第3図のJ、うな状(1Bにイ「ろ。 第7図(c)に(J3いて(jl、前記ブツシト1)が
、ブッシリ1装「により+ML、前、′、[! ’/−
ノル1の上方に来たところで停止I−りる。1前記50
枚のつ[−ハ100 l;1. 、前記fツシト5と共
に下降し、前記左おJ:びイjホルダ′1a。 111に形成された第1の」猫201の9・1向ン1ろ
11’(。 面9h部にぶつかり、該底面端部(、二1糸11されろ
、1この状態C支持架枠は1−冒する。。 J−!ji’−LL、1)r1記ノ「AE、J、びイi
ホル<l’ i n 、’l tl Ll) l;端
が、第1.第2および第3 (D l +・リノ’ :
10 。 /10.50のいM゛れの側面(反J、 1′11i)
i:’:+いlI’/ iiF/ I+二くるまvt
jなわれ、ぞの1η(711りる7゜第7図((1)に
おい−(は、i−’fル1(11図、Jミされtlい〕
−−プル移りJ装買により右fjへ移fh−!lる。 該移動は、該j−プル4]−に設訂された第2の1−ト
す7’ 40が、前記支1でt架枠のジ°11;にくる
まで行t「ねれる。 前11Iシ支持架枠は、ガイド胃降装置にJ、り下降し
、前記ノ+: 63 J:びイiボルダ1a、’lit
が前記第2のキレリア10の側面板に接近したところC
停止りる。 第7図(0)においては、前3に Ll /、:’7”
’フル41、−右1jへの移動にJ、す、前記第2の
−P t・リア40のF /’jにイ1′1厘すること
となつIこ前記プツシly 5は、fツシIl胃降装買
により上背りる。 そして、!T12のキトす740の底面および前記j−
プル4に形成された第2の1ツシt・穴4′1おJ、σ
41−1−を通り、前記ノ「JりJ、び右ボルダ゛Ia
。 i I+に形成された第1の主溝201の3・1向りる
底面端部に:係11°された前記50枚のつ■−ハ゛1
00の上部(に−接触りる。1 前記1ツシ175はさらに[胃し、前記ウェーハ100
をiV Jjよび右ガrド2a、>川)に形成された第
3の+i呂203へ種入りる。この時、i’l’I N
: ’7ツシV5は十Rを(711ニする。 第7図([)においCは、ホルタ回v1装置シロ、E、
前記左J3よび右ホルダーa 、1b 4、該/iお、
1、び右ホルダーa、11+の対向りる部5)がI・向
ンさLJ、 %るように、つまり矢印C’B向1..i
、 、 90四回qi島\lする。したが・)(、前記
)[63J、びイijl、ル’7 i r+ 。 11)は第4図のにうン「状態になる。。 第7図(g>に43い(は、fi’l F+lj 50
49.σ)・“ノーーハ100を克1ぜ1しくい!、口
止1記f・ンシ亀・5 +、1、ノンシIl胃陪装置に
より];陪をtflめる1、同n:Ih前記つ1−ハi
ooも該プツシーノ!’i 、!−1’、に1・Fグf
IIイ)、2該50枚のつ「−ハ1001.L、前ムt
! l+ jl、1. (J’ (+ボルダ1a、1b
の1M部【、口上さしかか′)I、ニーH: rll
7) Tj、該左および右ホルタ1a、1日こ形成Cさ
I+ /=−>’(i ’?の主溝202を通過\りる
らの(1、前記グ・ンシ11!)\ とjLに前記11おJ、び右ホルタ゛lil、1Ill
・部I\;ir+X、1・Jる。。 しかし、該ノj 113J、び右ホルタIa、lbに形
成5\れた前記第1のJ:tFj 201に進入りる1
りL−ハ100は、該第1の主tM 201の底面6に
:部に−(係11−される。 第4図(II〉にJ:り明らがなJ:うに、該第2のJ
HfM 202 Lj、それソ゛レノ第1の主in 2
01 (01つおきに形成され−Cいるの−(−・、前
記5)0枚σ戸シl−−ハ100は、−ぞの′14父J
5さに、25枚は該ノ「おel、びイ1ホルクla、1
1+の部ブ) ’v im 、+1され、残り25枚は
前記プツシ175ど其にF *yをv:+jることにイ
「る。 該1ツシト!′)と共に1・降を続【ノる25枚のつT
−ハ’I O(l l;L 、第2の:1−pす7’
/I (’、)内に挿入され、該イ120日Iリノ’4
0の底面にKutJられた第2の1”/ 、T:−ハ係
+l: M’t 4 C−) 1のそれぞれに係止され
る。 ij’l l;IJ fツシl’ 51;L、nM m
2 (7)−1−171J ア/I Oノ底面および
前ii+、! j−’フル1に説りられた第2のプッシ
ャ穴/II A3 J: ヒ/11−l ’kMrlA
l/、前iij 25栓ノウ1−ハ100を前記第2
のパノ(−ハ係+l i;+’+401に係止させた後
、十降を1・、−11りる。 その後、支持架枠はガイ1〜7i′降″1−直によ1・
〕、前記左d3よび右ホルタia、ibのト端が第1.
第2 A3よび第3のキXIリッツ30./I O,!
ioのい・1゛れの側部板、J−りら」部へ)5:・す
る:1、て1冒りる1゜第7図り11)にA3い(は、
前記ノーノル4が1′71示されないテーブル移動」・
己、直(二、1、(・〕ノ「Ijへ移動(する。該移動
は、該) I /l/ ’I lシ設置j\4−1 /
、−、’io 3のキトリア50が、前記q持架枠の一
°11・(、りる;1、で行なわれる。 第7図(i )におい(は、ム1.7り1!41°1.
L刀イド冒降装置に、1:すry* (J ト降し、該
(141°+ ’、’1.’ li’ 1.1、l’l
’l +14 /+ +l+J、び右ホルタla、ll
+か萌5j! i’li :iのルリノ150の側面様
に接j11シたど(二ろ”: li゛+lりろ。 でしく、前)ホした)−ノル1のイ、/ノl\Cノ)4
15昂10.〜より、前記第3のキトリノ’ 50の1
・方(、二1−ン11′Cりることとなっlこ前記プツ
シ115は、プツシ(7昇降装置にJ: P、l 、l
胃りる。 該プツシrr 5は、第3のキITす?50の底面お、
J、び−テーブル4に形成されIC第3のプツシ1!穴
5ト13J、(F 5 ’I ’!を通り、前記外およ
び右ホルダ’IQ、’I11に形成された第1の、−ト
ti’1201の底部端部に係止され/j前記25枚の
つ工−ハ100の1;部に接m:づる。 前記ブッシト5はさらに[−胃し、前記つ■−ハ100
を前記外おJ、び右ガイド2a、2bに形成8’ tt
/= m 3の主溝203内へ種入りる。この時、前
記プツシr5は上界を1?止する。 第7図(j )にA3い−Cは、前記ガイド回転装置は
、前記!「および右ホルダ1a、1bを、該ノ「おJ、
び右ホルダ1a、lbの対向りる部分が上向きになるJ
:うに、つ;1り矢印B方向に、45度回転さlる。 したがっ(、前記外おJ:び右ホルダ1a、lbは始め
の状態、つ;[り第2図のJ)1.”−、、リベ(のつ
1−ハを通過さける状Q%とイ「る、。 第7図(k)おい(は、前記プツシIt 5は、fフシ
12宜降装買により「1び十降イV胎める。前l″11
125枚のつ1−ハ100−f、、+該ゾ・フシ115
−ハ:;−ト降する。 該25枚のつ■−ハ100は、f)’t it+3ノr
、’ itンよひ右ボルダ1a、1hに形成された第′
1のJ:、 !F+ 2(’l iを通過し、法外おJ
、び右ホルダ’In、il+の1・側へ下降し、その後
、前記イビ)の1トすj’ E−10内へ挿入される。 前記25枚のつJ−ハ1001.1.、該イ1:1.の
1トリア50の底面に設(JられI、:第3C))パノ
i−ハ係11溝501のイれぞれに係11さ4Iる。 前記プツシせ5は、前記第7117) lレリi’ り
0の底面A3J、ヒOjr 記テ’ソ)Lt ’I
+= 設置、J ’)しl:第:’S ’7i fラシ
ャ穴51を通過し、Ni記25 +9.の「゛ノI−・
ハ100を前3fシ第3のつ1−ハ係If tM !’
+ 01に係11させた後、下降を停止にる。 その後、支持架枠は、カイト譬降装買によす、前記左お
よび右ホルタ1a、1bの下端が、第1、第2および第
3のキャリア30.40,50のいずれの側面仮にりも
高い位置へ達するまで上背する。 第1図(1)においては、前記ラープル4はテ−ゾル移
動装貿こより右方へ移動する。該移動は、該シーゾル4
上に設電された第1のキトリア30が、前記友持架悍の
真下にくるまて行なわれ、その後、停止する、 以上の第1図、第7図(a)−(l)の操作により、該
第1図において第1のキャリア30内に収納された50
枚のウェーハ100は、該第1のキャリア30の左右に
設置された第2および第3のキャリア40,50内に2
5枚ずつ、かつ前記第1のキャリア30内に収納されて
いたウェーハ100間のピッチの2倍のピッチで収納さ
れたことになる。 なお第7図(d)、(h)、(l)においては、テーブ
ル4を図示されないラーグル移動装置にはり右方あるい
は左方に移動しこが、該テーフル4を固定しておいて、
左および右ホルタ1a、1b、左および右ガイド2a、
2b、プッシャ5および左および右ローラ6a、6bを
移動させても同様の効甲が得られることは明白である。 一般に、ウェーハはグルンニウムやシリトノ等の単結晶
であるが、亀甲結晶の方向を示すために、該ウェーハは
円形形状の該ウェーハの一部に内線状のカットが施され
ている。そして,キャリア内にウェーハを収納りる揚台
、該ウェーハの結晶方位、つまり円形形状の一部を白線
状にカットした部分を一定方向にそろえる必要かある号
合が名い。 前述の操作においては、該ウェーハ100の方向をそろ
える操作はしていないのて、第7図の(1)におりる第
2および第3のキャリア40、50に収納さたウェーハ
100は、その方向かばらばらである。 以下に、第2および第3のキャリア40、50こ収納さ
れこウェーハ100の方向をぞろえる手順を示す。 第7図(m)−第7図(p)はウェーハ100の方向を
そろえる丁順を説明りる説明図である。 第1図〜第6図および第7図(a)−第7図(l)にお
いては、ウェーハ100の前記切欠直線部は示していな
かったが、第1図(n)−第7図(p)においては該切
欠直線部を示しである。 また、ウェーハ100の円の中に書かれた数字は、該ウ
ェーハ100の枚数を示している。 第7図(m)−第7図(p)において、第1図〜第6図
、および第7図(a)−第7図(1)と同一の符号は、
同一または同一部文をあうらねしている。 前述のように第1図(a)においで、第1のキキャリア
30内に収納されていた50枚のウェーハ100は、第
7図(1)においては、第2および第3のキャリア40
.50内に25枚ずつ、かつ前記第1のキャリア30内
に収納されたウェーハ100間のピッチの2倍の収納さ
れている。 第7図(m)においては、前記第2およひ第3のキャリ
ア40、50の下方に設置された左および右ローラ6a
、6bが、同小されないローラ駆動装置により上背りる
。 前記第2および第3のキャリア40、50内に収納され
たウェーハ100は、第2および第3のウェーハ係止溝
401、501に挿入、係止されているが、該ウェーハ
100の最下部は第2および第3のプツシャ穴41、5
1の名出に若干突出している。 前記左および右ローラ6a、6bの上昇は、前記第2お
よび第3のプッシャ穴41、51の下面に突出した前記
ウェーハ100の最下部の円弧状部分に接触りるまぐ行
にねれる。 この助、ウェーハ100の結晶方位を承り前記直線部が
、ぞの最下部にあるウェーハ100には、前記左および
右ローラ6a、6bは接触しない。 第7図(11)においては、前記左および右ローラ6a
、6bは、図示されないローラ駆動装置に一定時間回転
りる。回転方向は、時貢方向、反時計方向どららでもよ
い。 前記左および右ローラ6a、6bの回転により、法外お
よび右ローラ6a、6bと接触している前1、L!つ硬
−ハ゛100は、ぞの摩1■ミカの!こめに回転りる。 fl意の/j向に向い−Cいた前記つ1−ハ゛100の
11線部は、前記回転のため、該つ丁−ハ100の最上
部へ回転さ1!られる。該つ1−ハ100のIll[・
部に移f+h L /、:該ウェーハ100の直線部は
、前i;1!)i−iljよび右【ト→6a、611に
接触しなくなる3゜し/jが−)(、前記)「お、1.
びに++−−ノロ i+ 、 (i bが回転を続【)
(も1.1亥つT−ハ1(30は罰の回転を停」1りる
1、前記左お上び右1.1−f〕6a 、 (51,I
L;l、前記づべでのウェーハ’I (10の直線部
が該・°〕1−ハ100の最下r’AIに移動し、該リ
ヘ(の・:)+−ハ100の回転が停止j−りるま−C
耘j4Jられる1、この状態におい(、前記つT−ハ゛
I 000) ti’、品方位は、づべて同−h向に1
lFlλられl、: c’、!:’、 I::なで)。 さらに、前記つ[−ハ100のii’i 、11!it
部を、該つ■−ハ100の下以外に向1..I /、二
い1“4含1.’ i、1..1′11・の操(”lを
(1なう。 m 7 図(o ) ニ、IJイ(1,L、f I/)
1 ヘ((1) ij’l il;1部が、ぞの最F部
にイj/ f lろ前iil! ”、/ +−ハ10
(1+、一対しく、前記)1おJ、び右1゛1−ラ(冒
+ 、 6 b 1.1同率されないローラ駆動装置に
より1、【らに−、L ’R・1イ)、。 法外おJ:び右ロー’> 68 、 Ci 1+ 1.
L、l’l’l uτ!パノ1〜ハ100の直線部に1
)触りると同11゛1に、イの1 +7.+イ・停止り
る、。 第7図(1))に「1ヌい(+よ、前記)rA3よび右
1l−−17(5n 、 6b I;l、前記図示’r
31−L f、g イD ”) jJ+j i’lJ
’((直に、〕、り同転する。回転方向GEL 、時a
1方向、反時ii1 /J向のどららr G J、い。 前=L!つ1−ハ゛10oは、前記ノrおにび右[1−
ラ(ia、(’311の同転にJ、り回転りる。前記つ
1−ハ100のMi直線部希望する任意の方向に向(j
られlζどコロ(゛、前記!i’ a3 J:びイil
l ’>6a 、 61+は、−fの回転を停止づる。 第7図(p)においては、前記’/ ■/”I 00の
直線部はリベて該つJ−ハの最上部(、ニイCl r
L/ ’Cいる。 前記クー1−ハ100のii’TP、11部が希望覆る
任なの方向に向けられ、前記左L13よび右ローラ(3
a。 61訃の回転が停止L L kところ(、前式!]、お
J、び右1−1一つ6a、6bは下降りる。 Jズ1−の禄イγにより、ての直線部が種々の方向Iコ
ー向りられていIこつ1.−ハ100は、リベて希望覆
る同一り向へ向I−,) I)れ/jことになる。 また、以1−の操作の1.1!jの操fl、)71すE
O’;’ に j。 び第3のキI7リア’10.50内に収めI)れl、・
つi−ハ100を、第10′IIノリノ’ :30内l
(移1)λる操作ら、前述した操作を全く通の丁Mi’
i 1.、−j、すflえば容易にj5:成′r:さる
。 また、第1の:1″レリア30のノW石両四l\;’l
+ 2+第3のキ17リア40.50を説IJ /、=
が、こ40.限らず、前記第1の−1−t・リラ130
を端部(二設置1、第2=1.たは第3の−I+?リア
4 +1 、 り0 ’S中史1.二i、(シ(Jても
よいのは当然Cルjる。 本発明の一実施例では、つ1 ハ’+ (10の45;
+/j「えに、第1または第2おJ、び第J)の1.
yす/’ +30 。 40.50に形成された第′1;また1、1第2お、J
、び2゛03のウェーハ係止溝301 、401 、
「i 0 ’I l、−係止されたイれぞれのつ■−ハ
l (304、)「お、1、(f右ホルダla、1bお
よび)響、お、J、げC9がrLj2a。 21)ニ形成された? JL (II (7) Eri
’l 、 第2.Ii 、1、(F f43の主fi
?+ 201 、202 、2 (1:1内1.−1小
人あるいは係II−する千[ひ、あるいはでの逆の手段
を用い(いる、l i″f1−!第1.第2おJ、び第3のつJ−ハ係1]
猫301 、 /I O1、5()I Jjよび第1.
第2 Jよび;a :3のL、 iM 201 、20
2 、203は、前記ウーし一ハ100を係11−ある
いは保持するための溝であるから、該溝の幅はあまり広
くtまできないが、適11工<r A7びは必要ぐある
。 前記第′1.第2おJ、び第3の−1−11リラ73o
。 /I (’、) 、 50に形成された前記第1.第2
および第3のつI−ハ係111ii301 、401
、 E501に係11されたriit記つ1−ハ100
は、該ウェーハ1糸止)1!1の前記jりびの1.−め
(二、該−1トリアの底面にλ・1しく手向(二\“1
−)(ニー゛が(さl’ + ;魁ルすj′の底面の千
「°J面に対しくン冒の傾斜角1fl@ <「L/ ’
U、あるつJ−ハは該垂直面の下前側1.1:Iこ、他
のウェーハは反ス・j側に傾斜しU 5’/ =)こと
になる。 したが−)(、−1−1rリア内での各つJ−ハ10゜
間の上部のビッヂが異イ1す、この状態で1411、前
^1!rc13 J:びもホルダILl、il+ J3
土びノロ13.1.σもガイド2a、2bに形成され1
.−第1.第2およびり13の主IM 201 、 2
02 、20 、’l内(1、該つI −ハ100を円
滑に挿入りる(−J、がむj[かしく/7る。 はle「はだしい場合には、前311:の移1’:’r
、′?+FI+ l’l 1. l、!7陣を生じI
こり、つ1−ハをIQ 113 +、、 /;−リ11
ろ火山がある。 、1−記欠点の解決策とし゛(,1114i+−s i
> 41. r、7い丁IQ k−にり前記デープル/
Iを、該デープル4ど菌中1!つ■−ハ100どの交線
ト平h ’;c 仮!’;!、! 軸(1) 、1、i
、+ t:+ に薯1n斜させてやることが考えられる
。。 前記ラーIル4の飼1斜に、1、”、” 、l’lll
iil:の・11\(のウェーハ゛I 00は同 f
j向IJI”i :i”lじ、l)!−か)(、該つ1
.−ハコ00間の1部のじツf(31、i’ (1)
l Irリアごとに同じになる。 なお、前記傾斜が大きい場合(、゛は、IM Y、1;
第1のキャリア30に形成されl、7第1のつ嘗−ハ係
11漏:s 01と、前記)lお、j、び右ボルダl
a 、 l l+ aJJ:びノi’ Jjよびイ+
)J rド2a、2bに形成された第1゜第28,1、
び第3のに溝201,202.,203どの相λ・!
1171Mを調整りる必要がある。 また、前)4:の、J:うに左および右ボルダ1a、I
If ilj J、びiil iBよび右ガイド2a、
21+に形成され!、:第1.ffl:115J:ヒ第
3f7)主lM2O1,202゜203 ’l)、前記
つ1−ハ100が挿入された時に’711Jな逅びが牛
り゛るJ:うに形成されCいる。 該遊び(,1、前記ウー[−ハ係止H’tに係止された
前記つ[−ハ100を前記プツシ鬼・5にJ:り1昇さ
μる際、前記第1.第2おJ、び第3の+i%S 20
1 。 202.203にilj人しやりくりる為のものCある
。 しかし、該遊で1のムニめに、前−]]ウド1へ八゛l
00が、それぞれ平行に保持されなくなるJ3イれがあ
る。しノJが・)−(、この状態では、前記右おJ、び
右ボルダ1a、1bににり保持され/e前記ウェーハ1
00を前記第1.第2および第3 q)つ1−ハ係IL
tM301 、401 、 !1501内/\li 人
、1ffi If サL!ることはむ11゛かしくなる
。。 −[記欠貞の解決のために(:1、前記第1.第2,1
51こび第3の主溝20’l、202.2034、rの
断面が矩形ではなく、法面の底肉部がillつ「−ハ1
00の幅トInl U (−1該jiINl/) 1f
tl I l r+lL カnjt 開底面部の幅より
し広くなるよう’J r’? Ir看(l・〕るよ)t
「形11;とするのがよい。 この場合には、第1.第2イ1;よひ第3のつ瞥−へ係
止溝301./101.トj01内(5−1糸1し\i
t、 l−ウ−[−ハ100を、第1.第’t” i1
3+1.び第3q)1漏 2 (11,202,203
’\if” へ1 /+ 、”4合t、t 、) 17
)断面をり41形状とし、遊びを人さりL/ /、I)
n命と同(Tに容易Cあり、また該つ1−−ハI 00
をf+: 11r 1ろ場合は、該つ1−−ハ係11漏
のハ“(2面部にて、前記1°〕T−ハ100が保持さ
れるのC,該つ1−ハ100 、!=該第1.第2 d
3 J: ヒr(’r 、7)011 if’+ 20
’l 。 202.203との間に1j77びは生じ41い。 前rH+−実JAi例に43いては、ノ[イ13よび右
ホルダla、lbを1lfj形手、[状としたが、特に
正カ形科状に限らり゛、円(1状あるいは他の形状Cあ
−)てOJ、い。 マIコ、第2i1j J、σ20:i (1) t I
ノ’J ’/’ 40 、50 (1)底面に形成され
Iこ第2お上てf第33のつt−ハ係j1)Iう401
.5Q1の子れぞれのピップを、第1のi: rIリア
30の底面に形成された第1σ戸ノ1−−ハ係11)呂
301のイれぞ11のビッヂの21f’としたが、該第
1のつ〕−−ハ係止溝3o′1の−Cれぞれのピップど
同一にしても良いことは明らか(゛ある。 Jの場合、第゛1のキレリア3oと第2および第3の1
−1?すj’/10.50どの祠負が同じ時は、第1
(1) 111.す/’ 、”3 (Jをちっ(、第2
il3 J、び第3の++1リノ’4(、)、5Qに
代えることが′Cきる。 さC1本発明の一実施例は、1っσ) =1−IIリノ
′内1、: IIIめI)れだりC)枚のつJ−ハを別
の2つの1トリア内へ25枚ずつ移し換え、′、I:
/、二該別の2゛)のギIアリア内へ25枚り゛つ移し
1テ六られlζつI−ハ間のビッヂ(、L、始めの1′
)の11ノリ1′内(、−収められた50枚のつJ、−
ハ間のピッ゛1の2(i’lてあった。 つJ、す、釘11の〜トリアへ11V、1内(\i’1
. (いIJつ1−ハの枚数番、1、第2Δ3よび第、
′)の11TIJノlへ11マ納された枚数の2イj1
(あ) I=−、、。 しかし、ノtおJ、び右ホルダ(、叫杉成され/、−i
T! 2σ)主溝を、多ri 1の’?” fMの一咽
(+2 )Jメハ(、−形成りるとともに、もう1れ1
の前記’(’Q 2 (1) 十、 iMと同形状の第
40主溝を前記第20) a、’、 ii’iが形1〜
(\れ(い1.1い前記第1の主溝の他端に2つ、)メ
い、1.二形成し、:II L:、ざらに第4のキ(・
すj)を′、’A IJ 、 iイ12.第3434.
’び第40)キトすjlに第1のキトリノ’ 1.J、
I七成され!、7第1のウ−「−ハ係+L i笥の3
1f1σン1゛・ン1に了’r 2.;4! :”!L
13 J:び第4のつ]−−ハ係1lii”iイ1形成
し、1.ヘク゛1′11のつ1−−ハ係+L、 +M
(J) リl\テカH’x ;Yi ’) 、 ’、’
n :3 Llr 、1.7F 第4 (7) I)
J: A 係止iFi U) g 14 JSI I
L二Kl fn 1 d、+ 、L ’> IJ1〆1
成りることにより、前記化率を3倍にすることが(シー
\る。。 一#シに、’h、 +3 J、び右ホルダに形成された
第1お、J、び第2のJiitお、J:び法外J3よび
イ1ホルグの形状を自111 k’−、’<=形りるこ
とにJ、す、本発明(,15、これらの!:11ホ的イ
; ik f!tf l−、ii+l約されず、1 ッ
Q) 千Ir 1,17’ 内(6−1ツぬられt、−
X枚のウェーハを、別のn個の一1トすl′内lX、X
、r’ l1枚り′つ仔し換え1.1、!、:、該別
の1111、ilのII・リア内へX7勺1枚ず゛つ移
し挽えられたつ1−ハ間のビッヂ【jl、j)fHめの
′1つのキトリア内に1114めらtl、 /、= X
枚のつT−ハ間の1710月1(jlにりるl二どがr
ぎる。 また、逆の操f′1にJ、す11個のII・すj′内に
X枚1「つIIVめられI、=つ1−八を、別の1つの
キt!リア内l\11 ・X枚移1)換え、;1.lこ
該別の1つのキトすjl内へ移し換えl)れた11 ・
X枚のつJ−−ハ間のピップ(,1、始めのn個のキト
・リア内にX枚り゛っ収められI、:ウシーハ間のヒッ
プの1/’11倍にりることができる。 (効果) 以上の説明から明らか’、r J、)に、本光明(・l
、J: tlば、つぎの、)、)な効果が達成、Xれ
る。 (1) キトリア内へ収納さ11 /、 l’ノ1−ハ
ネ曲の1pリア内へ自動的tr移1//l /lでて)
(−が−(きるの(、該−シ 、「 −ハ を ンク
し lζニ リ 、 il71)() 人−をン 、
(1リ る い +71破に1りることかなく、:II
、°該移1色えかダj1!千′、1、く行なわれ、経湾
的(δりる。。 (2)−1−+7すjl内へ収納されlご・、゛ノ1−
ハの結晶1ノ位をそろえく)ことが(きるの(、各(Φ
^lハ理がriF率よく行なわれる。 4、図面の(m Q! ’−′rrJ2明第1図は本明
朗1図実l111!例のI11イ略11面口、:12図
はノj +3 cl: ヒ右* 7L/ ’l O)
KT ?II f’JI、第31m 1.1 /+ J
+ J。 び右ホルダが第2図の状態からでのヌ・jlりる部分が
上向さになるJ:うに/I!:51θ回Φi、 シ/r
ニオlり剋14、第4図は左おにびねホルダが第rt
rXlの払(j、iからイのス・1向づる部分がI悄「
りきにイfる。1: ’rに90度回転しIC状態図、
第5)図はノ1おJ、び右ガイドの詳tll1図、第(
3図は第1.第2および第3のキI7リアJ3.J:び
r −−1ルの8Y細図、第7図(a )へ・(1)は
つ工−ハの移し1φえの手順を示1説明図、第7図<m
)・・・(1))はつJ−ハのlj向をそろえる手順を
承り説明図で(5る1゜ ’l a・・・)1ホルダ、1b・・・イiホルダ、2
a・・・1刀(ド、21)・・・右方イド、/1・・テ
ーブル、5・・・プツシト、Fl a・・・ノ「回転軸
、ε311・・・右回転軸、30・・・第1の−1−1
−リア、31・・・第1のプツシt・穴、/IO・・・
第2の1+7リラ7.4゛1・・・第2のプツシII穴
、50・・第3のII7リノ7.51・・・第3のプツ
シI7穴、100・・−ンJ−ハ、101・・・第1の
つ1.−ハ、102・・・第2のウェーハ、’+ 03
・・・第3のウー1−ハ、10/l・・・第4のつ1−
ハ、20 ’I・・・第1の1!r1i、202・・・
第2の十iii 。 203・・・第3の干満、301・・・第1のウェーハ
係11−j苫、/+ 01・・・ε02のつ誓−ハ係1
1)11′1.501・・・第3のウェーハ係IL !
#“1代理人弁狸十 ′″1′木値人 夕11上第 1
図 ( 第2図 牙 3 図 牙41ン1 第5 N 7図 (b) ・jd) 第 7 第 7 (1) (k) 8a1ト1a1b十ト8b 0−6・ 工5 (1) ト(士Ia 1bモレ8b ■、6a5−A−6b〜■ (m) (o) 図 (n) aaイ11. ib〜B−sb 8a)7ト1a 1b(B78b
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fit jjの−I+・リア内に、第1のピッチで収納
されたつJ−ハを、ぞ0月1倍(nは整数)またはi/
n倍に相当“する第2のビッヂC他方のキ17リア内へ
移換えて収納する自動ウェーハ移換lF、t! eあっ
て、前記第1のピップ−で形成された複数のつI−−ハ
係止溝および底面に穿設されたブッシト穴を右りる第1
のキャリア、ならびに前記第2のピップ−で形成された
複数のウェーハ係盲ト渦おJ:び底内に穿設されたプツ
シ11穴を有りる第2σ月−レリアを、〃いに対応する
各キャリj′のウェーハ係止溝が一直線十に配列される
ように、その−1面にtIη買状態で載バするためのテ
ーブルと、旧式:テーブルの、前記第1おJ、び第20
)−111す)7のfフシ1ν穴に対応りる10首に穿
設されたプツシ11穴と、前&ii−プルのl= 13
に。 前記第1おJ、び第2の“tトリアと平行に、か′)互
いに平行に配「されて柱状をなし、ぞれぞれの周面には
、前記第1713J、び第2のピッfの中の小さい方の
ピッチで収納され!、ニラ「−八を通過さける第1の複
数の主溝お、1、σ前記第1おJ、び第2のピッチの中
の大きい方のピッ1で収納されたウェーハのみを通過さ
1!る少なくとも1組の第2の複数の主溝が、4うろ中
心角だ【+1′らして穿設され(いる1対のホルタと、
前記1対のホルダを、その情のよりI) U二回転5(
シ謙、ホルタ間のつ■−への通過・係11を制DII
lるホルタ回転装置と、前記1対のホルタの(% 十l
−1でれて゛れ配置され、て゛れぞれの対向面に、前8
C第183よび第2のビッヂの中の小、\い〕°ノのじ
ツ′f(収納されたウェーハを挿入りるε0:)の複数
の1−溝を穿設された1対の)JCドと・、I’l’l
+jl: 1女・1のホルタおJ:び1対のガ、イド
を、ill /、/ 1.、:所′、j゛の相2・1(
i’/ ti’i°に1尿って支1゛1りる支持架枠と
、前記支持架枠を1胃J、たは下ll?fさUる力・f
ド胃降装同と、前記7−プルの■:方に設りられ、前記
置−ブル(13土び−での上のキ【lリノ7の各プツシ
I7穴を目)IT+しC1,胃、下降し、キ17リア内
、13よび前記ホルタに支持されたつT−ハを上Fj1
’:J、たは下降さ1!るプツシI7と、前記プツシレ
の土を・下降を制ヤ11づるプツシシ胃降装置と、前記
テーブルa3よびプツシ11、ならびに前記支持架枠を
、つT−−ハ1糸11溝ど平tIな方向に相対移動さけ
る駆動装同とを口備し1.−ことを特徴どりる自動つ[
−ハfiX+灸1幾。 (2) i’+ζ1記第1お上第12のキトリアに形成
されたつ1−ハ係止ff4のビッヂが等しいことを特徴
とする特許 ■ーハ移1q{{災。 (ご31 i’ljじiシ弟′1、第2おJ、ひ第3の
主}吊の断面形状が台形であることを特徴どする前記特
許請求の範囲第1珀または第21「1記載の自動・ラ]
ーノ入移挽};覗。 (4) 一ブjのキセリア内に、第′1のビ・ソ’f(
−11’7 11’+されたウ〕−−ハを、そのIT
I:’i ( n LU ′liリQllこ【、口/
n (ilに相当りる第2のビ・ンf (’ fll!
13σ)1llリア内へ移換えてIIソ納Jる自動ウ
1−ノS i?’, IIil!問であって、前記第゛
1のピッfで形成さ;I’l. t.、、tu数のウ]
.ーハ係11:Fiおj;び底面に穿設さ1′シ!、゛
lプツシIr穴右りる第1の11・リア、4fらひ(L
l +’+fi記第2のピッチで形成されI.:複数の
ウr − lXJ糸止満おJ、び底面に′g設さt+.
l:ゾ・ンシIT穴を右《ノる第2のキレリアを、η
いに対応1る各1: +7 ’Jノ70ウ、Y−ハ係1
1ー溝が一ii’j絆ロ,ーll111.l11さ1′
シく)41〜うに、イの土面に並置状態C戟1r1りる
I、ニダ) C1) j一ブルど、前記テーブルの、前
記第1Aタよry第2のキ1・リアのJツシ\・穴にλ
−I Lト> ifるl1′/直し一穿設されたプツシ
1・穴と、前面! j’ − ノノ1ノσ)l /’J
IZ、前記第1および第2のキ17リノ?と甲f−i
に、!”一)llい(、1平11に配冒され(柱状をイ
『し、一てfしーぞtしの周面には、前記第゛1おJ、
び第2σ)ビツブ−σ)【1lの小さい方のピッチぐ収
納されIこ・ハーノXを)i!+過さlる第1の複数の
主溝および前記第1 i13J’;び第2のピッチの中
の大きい方のピッチ−7: fly.tl’1されたウ
ェーハのみを通過さUる少なくとも1相の第2の複数の
主fMが、ある中心角だGfずらし(穿没されていろ1
対のホルタと、前21ス・1のホルダを、一での軸のま
わりに回転させ、il /レグ間の・戸一ハの通過・係
11二を制御Jるjlζノレダ回転装直と、前記1対の
ホルダの真L Iff.、イれぞれ配置され、それぞれ
の対向面に、前記第1(1}よび第2のピップの中の小
さ(へ方のピップC収納され1=ウ1−ハを挿入りる第
3の複数σ) ;1溝を穿設さiL /.: ’I X
Jのガイドと、前記1対の4一ルゲお,1、び1タ・1
のガイドを、相′l7に所定のltl交り位直に保つr
:支持づる支持架枠と、前記支10架枠を1冒1 /ζ
l;l.−(;費さUるガイド貸降装置と、前記−j−
ノルの下/Jに設(jられ、前記i − ’,f /し
およびその」のキVリIの名1・ンシ1・穴を円;ij
して上着、一ト降し、日・リjノ内お上(FtYi記r
1ζノ1ノダに支持されIこウ1ーーハ苓l冒II:=
lj: ’l−降七\lるプツシレと、前記プツシ1
・の1胃・1・Fテtイ・制御りるブツシャ昇薪装買と
、1){1記−j−’fルお.」、びプツシ1?、なら
びに前.l1!支4、1架枠を、1゜ノ1ーハ係止溝と
平行な/i向に11.1χ・1移Φ11さllる一ゼ千
;1装冒と、前記テーブルを、での面お、1,びウ1ノ
\面の両方にほぼ重直な面内v1′一定角+Cr l、
+ +1 tlη1゛じ\uるf段J二をFI Hit
L/ A: (一と4: q.’j inkと1Jる
白子111シ].ーハ移1//!機,。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153560A JPS6045031A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 自動ウェ−ハ移換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153560A JPS6045031A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 自動ウェ−ハ移換機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045031A true JPS6045031A (ja) | 1985-03-11 |
| JPH0455335B2 JPH0455335B2 (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=15565161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58153560A Granted JPS6045031A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 自動ウェ−ハ移換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045031A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133443U (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-28 | ソニー株式会社 | ウエハ−移載装置 |
| JPH01319968A (ja) * | 1988-06-21 | 1989-12-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 基板保持装置 |
| JPH02103949A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-17 | Seiko Epson Corp | 半導体基板移載装置 |
| JPH05291379A (ja) * | 1992-04-10 | 1993-11-05 | Kaijo Corp | 半導体基板用搬送装置及び半導体基板処理器並びに自動処理装置 |
| WO1999013497A1 (de) * | 1997-09-10 | 1999-03-18 | Tec-Sem Ag | Transfervorrichtung für halbleiterscheiben |
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| CN108069229A (zh) * | 2017-11-05 | 2018-05-25 | 安徽康乐机械科技有限公司 | 装瓶室输送机 |
| CN117832158A (zh) * | 2024-03-06 | 2024-04-05 | 无锡琨圣智能装备股份有限公司 | 一种晶圆插片装置及晶圆清洗装置 |
Citations (3)
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-
1983
- 1983-08-22 JP JP58153560A patent/JPS6045031A/ja active Granted
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| US6431811B1 (en) | 1997-09-10 | 2002-08-13 | Brooks Automation Ag | Transfer device for semiconductor wafers |
| CH695472A5 (de) * | 1997-09-10 | 2006-05-31 | Tec Sem Ag | Wafer-Transfervorrichtung und Wafer Transferverfahren. |
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| CN117832158A (zh) * | 2024-03-06 | 2024-04-05 | 无锡琨圣智能装备股份有限公司 | 一种晶圆插片装置及晶圆清洗装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0455335B2 (ja) | 1992-09-03 |
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