JPS6045445B2 - 定電流源回路 - Google Patents
定電流源回路Info
- Publication number
- JPS6045445B2 JPS6045445B2 JP7467576A JP7467576A JPS6045445B2 JP S6045445 B2 JPS6045445 B2 JP S6045445B2 JP 7467576 A JP7467576 A JP 7467576A JP 7467576 A JP7467576 A JP 7467576A JP S6045445 B2 JPS6045445 B2 JP S6045445B2
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- Japan
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- transistor
- current
- circuit
- constant current
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- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は定電流源回路、特に半導体集積回路に適した定
電流源回路に関する。
電流源回路に関する。
従来、半導体集積回路化された基準電圧発生回路或いは
増幅器などを安定に動作させるための定電流源回路とし
ては、第1図に示した回路が一般に用いられている。
増幅器などを安定に動作させるための定電流源回路とし
ては、第1図に示した回路が一般に用いられている。
この回路の動作は、電圧供給線19および20にそれぞ
れ正の電圧り゛及び負の電圧V−の印加後、次の様に行
なわれる。最初、抵抗12とダイオード14を通つて電
流が流れるとダイオード14の順方向電圧によつて電流
切替スイッチ4のトランジスタ5が導通し、抵抗12と
トランジスタ5及び抵抗13を通つて、回路全体を駆動
するための駆動電流1が流れる。同時にトランジスタ8
からトランジスタ5へも電流が流れる。更に、トランジ
スタ8を流れる電流と同じ大きさの電流がミラートラン
ジスタ9からダイオード3へ流れ込むが、このとき電流
切替スイツチ4のトランジスタ6はそのベース電位がダ
イオード3の順方向電圧により上昇して導通し、従つて
トランジスタ5は遮断される。この結果、トランジスタ
8とトランジスタ5及び抵抗13を流れていた電流はト
ランジスタ8とトランジスタ6及び抵抗13からなる新
たな電流回路へ切替えられる。この後、トランジスタ6
のベース・エミッタ間電圧はダイオード3の順方向電圧
と新たな電流回路を流れる電流2によつて安定にバイア
スされるため、新たな電流回路を流れる電流2は定電流
化される。従つて、ミラートランジスタ10のコレクタ
出力端子7からは定電流が出力される。この回路は抵抗
12及び13に温度係数の小さい拡散抵抗を使用してお
り、更にはトランジスタ6のベース電位がダイオード3
の順方向電圧によつて固定されているため、温度変動及
び電源電圧変動に対してはよい結果をもたらしているが
、駆動電流1と定電流2が共に抵抗13に依存し、また
、回路構成上必然的に駆動電流1が定電流2よ・りも小
さくなるがために、回路のターンオン時間を短かくし、
更に回路の動作を確実にするために、駆動電流1を任意
の大きさにすることは困難である。本発明の目的は駆動
電流回路と安定電流回路と7を独立に設けることにより
、駆動電流を任意の大きさにすることのできる定電流源
回路を提供することである。
れ正の電圧り゛及び負の電圧V−の印加後、次の様に行
なわれる。最初、抵抗12とダイオード14を通つて電
流が流れるとダイオード14の順方向電圧によつて電流
切替スイッチ4のトランジスタ5が導通し、抵抗12と
トランジスタ5及び抵抗13を通つて、回路全体を駆動
するための駆動電流1が流れる。同時にトランジスタ8
からトランジスタ5へも電流が流れる。更に、トランジ
スタ8を流れる電流と同じ大きさの電流がミラートラン
ジスタ9からダイオード3へ流れ込むが、このとき電流
切替スイツチ4のトランジスタ6はそのベース電位がダ
イオード3の順方向電圧により上昇して導通し、従つて
トランジスタ5は遮断される。この結果、トランジスタ
8とトランジスタ5及び抵抗13を流れていた電流はト
ランジスタ8とトランジスタ6及び抵抗13からなる新
たな電流回路へ切替えられる。この後、トランジスタ6
のベース・エミッタ間電圧はダイオード3の順方向電圧
と新たな電流回路を流れる電流2によつて安定にバイア
スされるため、新たな電流回路を流れる電流2は定電流
化される。従つて、ミラートランジスタ10のコレクタ
出力端子7からは定電流が出力される。この回路は抵抗
12及び13に温度係数の小さい拡散抵抗を使用してお
り、更にはトランジスタ6のベース電位がダイオード3
の順方向電圧によつて固定されているため、温度変動及
び電源電圧変動に対してはよい結果をもたらしているが
、駆動電流1と定電流2が共に抵抗13に依存し、また
、回路構成上必然的に駆動電流1が定電流2よ・りも小
さくなるがために、回路のターンオン時間を短かくし、
更に回路の動作を確実にするために、駆動電流1を任意
の大きさにすることは困難である。本発明の目的は駆動
電流回路と安定電流回路と7を独立に設けることにより
、駆動電流を任意の大きさにすることのできる定電流源
回路を提供することである。
次に図面を参照して説明する。
第2図は本発明による定電流源回路の原理説明図である
。
。
最初、電圧供給線19,20にそれぞれ正及び負の電圧
V+とV−が印加されると、電流切替スイッチ4の端子
6を通つてトランジスタ8と駆動電流源15に駆動電流
が流れて回路が動作し始める。この電流がミラートラン
ジスタ9を導通にして基準電圧源17を動作させると、
基準電圧源17からはスイッチ反転用信号18が出力さ
れて電流切替スイッチ4を端子5側に切り替え、その結
果駆動電流源15は他の回路と分離される。同時に、基
準電圧源17の動作により電流源16が動作して、トラ
ンジスタ8と電流源16からなる電流回路が形成される
。その後、基準電圧源17はトランジスタ8及び電流源
16を流れる電流によつて自己バイアス状態に入るため
、電流源16を流れる電流は定電流となる。従つて、ミ
ラートランジスタ10のコレクタ出力端子7からは定電
流が出力される。本発明によれば、駆動電流源15と定
電流源16とは独立に構成されているので、駆動電流を
任意の大きさに選ぶことができる。
V+とV−が印加されると、電流切替スイッチ4の端子
6を通つてトランジスタ8と駆動電流源15に駆動電流
が流れて回路が動作し始める。この電流がミラートラン
ジスタ9を導通にして基準電圧源17を動作させると、
基準電圧源17からはスイッチ反転用信号18が出力さ
れて電流切替スイッチ4を端子5側に切り替え、その結
果駆動電流源15は他の回路と分離される。同時に、基
準電圧源17の動作により電流源16が動作して、トラ
ンジスタ8と電流源16からなる電流回路が形成される
。その後、基準電圧源17はトランジスタ8及び電流源
16を流れる電流によつて自己バイアス状態に入るため
、電流源16を流れる電流は定電流となる。従つて、ミ
ラートランジスタ10のコレクタ出力端子7からは定電
流が出力される。本発明によれば、駆動電流源15と定
電流源16とは独立に構成されているので、駆動電流を
任意の大きさに選ぶことができる。
従つて駆動電流を大きくすることにより回路の動作を確
実にし、更にターンオン時間を短かくすることが可能と
なる。また、定電流が流れた後は駆動電流源15が温度
変動を生ずるものであるとしても、回路の特性に影響を
与えることはない。第3図は本発明を二電源定電流源回
路に実施した場合の一実施例を示す図で、コレクタFE
T3lよりなる駆動電流源、ミラートランジスタ22よ
りなる定電流源、ツェナーダイオード32よりなる基準
電圧源及びトランジスタ5と6からなる.電流切替スイ
ッチとミラートランジスタ3牡トランジスタ35及びミ
ラートランジスタ21とトランジスタ16からなる電流
切替スイッチ反転用信号路から構成されている。
実にし、更にターンオン時間を短かくすることが可能と
なる。また、定電流が流れた後は駆動電流源15が温度
変動を生ずるものであるとしても、回路の特性に影響を
与えることはない。第3図は本発明を二電源定電流源回
路に実施した場合の一実施例を示す図で、コレクタFE
T3lよりなる駆動電流源、ミラートランジスタ22よ
りなる定電流源、ツェナーダイオード32よりなる基準
電圧源及びトランジスタ5と6からなる.電流切替スイ
ッチとミラートランジスタ3牡トランジスタ35及びミ
ラートランジスタ21とトランジスタ16からなる電流
切替スイッチ反転用信号路から構成されている。
最初、電圧供給線19,20に正及び負の電圧,が印加
されると、トランジスタ8及び6とコレクタFET3l
を通つて駆動電流が流れる。
されると、トランジスタ8及び6とコレクタFET3l
を通つて駆動電流が流れる。
この電流によりミラートランジスタ9から抵抗23及び
トランジスタ24に電流が流れてツェナーダイオード3
2が動作する。同時に、ミラートランジス・夕22及び
34が導通し、更にミラートランジスタ34が導通する
ことによりトランジスタ35及びミラートランジスタ2
1とトランジスク16が導通して、トランジスタ5を導
通状態に、トランジスタ6を遮断状態にする。従つて、
トランジスタ8及び6とコレクタFET3lからなる電
流回路を流れていた駆動電流はトランジスタ5とコレク
タFET3lからなる電流回路に切り替えられる。また
、トランジスタ8とミラートランジスタ22よりなる新
たな電流回路が構成される。ミラートランジスタ22の
ベース電位はツェナーダイオード32によつて安定に保
たれるため、ミラートランジスタ22を流れる電流も安
定に保たれる。従つて、ミラートランジスタ10からコ
レクタ出力端子7へは定電流が供給される。第4図は一
電源定電流回路に実施した場合の本発明の他の実施例を
示す図で、コレクタFET3lよりなる駆動電流源、ミ
ラートランジスタ22門よりなる定電流源及びシリコン
バンドギャップ電圧源或いはダイオード等からなる基準
電圧源33とトランジスタ5及び6からなる電流切替ス
イッチから構成されている。
トランジスタ24に電流が流れてツェナーダイオード3
2が動作する。同時に、ミラートランジス・夕22及び
34が導通し、更にミラートランジスタ34が導通する
ことによりトランジスタ35及びミラートランジスタ2
1とトランジスク16が導通して、トランジスタ5を導
通状態に、トランジスタ6を遮断状態にする。従つて、
トランジスタ8及び6とコレクタFET3lからなる電
流回路を流れていた駆動電流はトランジスタ5とコレク
タFET3lからなる電流回路に切り替えられる。また
、トランジスタ8とミラートランジスタ22よりなる新
たな電流回路が構成される。ミラートランジスタ22の
ベース電位はツェナーダイオード32によつて安定に保
たれるため、ミラートランジスタ22を流れる電流も安
定に保たれる。従つて、ミラートランジスタ10からコ
レクタ出力端子7へは定電流が供給される。第4図は一
電源定電流回路に実施した場合の本発明の他の実施例を
示す図で、コレクタFET3lよりなる駆動電流源、ミ
ラートランジスタ22門よりなる定電流源及びシリコン
バンドギャップ電圧源或いはダイオード等からなる基準
電圧源33とトランジスタ5及び6からなる電流切替ス
イッチから構成されている。
最初、電圧供給線19へ正の電圧V+が印加さlれると
、トランジスタ24とコレクタFET3lを通る駆動電
流が流れ、この電流によりミラートランジスタ25から
ダイオード26,27及びトランジスタ28へ電流が流
れる。
、トランジスタ24とコレクタFET3lを通る駆動電
流が流れ、この電流によりミラートランジスタ25から
ダイオード26,27及びトランジスタ28へ電流が流
れる。
次にダイオード26,27及びトランジスタ28の順方
向電圧によりトランジスタ6が導通してトランジスタ8
,6及びミラートランジスタ29へ電流が流れ、その結
果ミラートランジスタ9及び30から基準電圧源33及
び抵抗23とトランジスタ24へ電流が供給されて、基
準電圧源33が動作し始める。基準電圧源33の出力電
圧がトランジスタ5を導通にするとトランジスタ6は遮
断され、同時にトランジスタ24によりミラートランジ
スタ22が導通するのでトランジスタ8とミラートラン
ジスタ22からなる新たな電流回路が構成される。ここ
で、トランジスタ8及び6とミラートランジスタ29を
流れていた電流はトランジスタ5及びミラートランジス
タ29からなる電流回路へ切り替えられる。トランジス
タ8及びミラートランジスタ22に新たに流れる電流に
より基準電圧源33はミラートランジスタ9及び30を
通じて自己バイアス状態に入るため、トランジスタ8及
びミラートランジスタ22を流れる電流は安定なものと
なる。結果としてトランジスタ8及びミラートランジス
タ22からなる電流回路はトランジスタ24及びコレク
タFET3lからなる駆動電流回路からは独立している
。最後にトランジスタ8及びミラートランジスタ22を
流れる定電流がミラートランジスタ10によつてコレク
タ出力端子7から出力される。なお、基準電圧源の部分
に基準電圧回路を設定することにより、この定電流源回
路は基準電圧発生器にもなり得る。また本発明によれば
コレクタFETの抵抗値を小さくすることにより駆動電
流を大きくすれば、回路のターンオン時間を短かくする
と共に確実に回路を動作させることができる。
向電圧によりトランジスタ6が導通してトランジスタ8
,6及びミラートランジスタ29へ電流が流れ、その結
果ミラートランジスタ9及び30から基準電圧源33及
び抵抗23とトランジスタ24へ電流が供給されて、基
準電圧源33が動作し始める。基準電圧源33の出力電
圧がトランジスタ5を導通にするとトランジスタ6は遮
断され、同時にトランジスタ24によりミラートランジ
スタ22が導通するのでトランジスタ8とミラートラン
ジスタ22からなる新たな電流回路が構成される。ここ
で、トランジスタ8及び6とミラートランジスタ29を
流れていた電流はトランジスタ5及びミラートランジス
タ29からなる電流回路へ切り替えられる。トランジス
タ8及びミラートランジスタ22に新たに流れる電流に
より基準電圧源33はミラートランジスタ9及び30を
通じて自己バイアス状態に入るため、トランジスタ8及
びミラートランジスタ22を流れる電流は安定なものと
なる。結果としてトランジスタ8及びミラートランジス
タ22からなる電流回路はトランジスタ24及びコレク
タFET3lからなる駆動電流回路からは独立している
。最後にトランジスタ8及びミラートランジスタ22を
流れる定電流がミラートランジスタ10によつてコレク
タ出力端子7から出力される。なお、基準電圧源の部分
に基準電圧回路を設定することにより、この定電流源回
路は基準電圧発生器にもなり得る。また本発明によれば
コレクタFETの抵抗値を小さくすることにより駆動電
流を大きくすれば、回路のターンオン時間を短かくする
と共に確実に回路を動作させることができる。
このように本発明は駆動電流回路と定電流回路とをそれ
ぞれ独立に設けることにより、ターンオン時間が短かく
、更に確実に動作する定電流源回路を提供するものとし
て極めて有効である。
ぞれ独立に設けることにより、ターンオン時間が短かく
、更に確実に動作する定電流源回路を提供するものとし
て極めて有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の定電流源回路を示す図、第2図は本発明
による定電流源回路の原理説明図、第3図は本発明の一
実施例を示す図、第4図は本発明の他の実施例を示す図
である。 1・・・・・・駆動電流、2・・・・・・定電流、3,
14,26,27・・・・・ダイオード、4・・・・・
・電流切替スイッチ、5,6,8,16,24,28・
・・・・トランジ”スタ、7・・・・・・コレクタ出力
端子、9,10,22,25,29,30,34,35
・ ・ミラートランジスタ、12,13・・・・・抵抗
、31・・・・・コレクタFETl32・・・・・・ツ
ェナーダイオード、33・・・・基準電圧源。
による定電流源回路の原理説明図、第3図は本発明の一
実施例を示す図、第4図は本発明の他の実施例を示す図
である。 1・・・・・・駆動電流、2・・・・・・定電流、3,
14,26,27・・・・・ダイオード、4・・・・・
・電流切替スイッチ、5,6,8,16,24,28・
・・・・トランジ”スタ、7・・・・・・コレクタ出力
端子、9,10,22,25,29,30,34,35
・ ・ミラートランジスタ、12,13・・・・・抵抗
、31・・・・・コレクタFETl32・・・・・・ツ
ェナーダイオード、33・・・・基準電圧源。
Claims (1)
- 1 入力点と第1および第2の出力点とを有する電流ミ
ラー回路と、前記第1の出力点に接続され該第1の出力
点から電流が供給されることによつて基準電圧を発生す
る回路と、前記入力点に接続され該基準電圧が発生され
ているときに動作する定電流回路と、該入力点に接続さ
れ前記基準電圧が発生していないときに該入力点に電流
を供給する駆動電流源回路とを有し、前記第2の出力点
から定電流出力を得ることを特徴とする定電流源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7467576A JPS6045445B2 (ja) | 1976-06-23 | 1976-06-23 | 定電流源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7467576A JPS6045445B2 (ja) | 1976-06-23 | 1976-06-23 | 定電流源回路 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6032185A Division JPS6133517A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 定電流源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53852A JPS53852A (en) | 1978-01-07 |
| JPS6045445B2 true JPS6045445B2 (ja) | 1985-10-09 |
Family
ID=13554028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7467576A Expired JPS6045445B2 (ja) | 1976-06-23 | 1976-06-23 | 定電流源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045445B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5974412U (ja) * | 1982-11-04 | 1984-05-21 | 三洋電機株式会社 | 定電流回路 |
| JPH0816855B2 (ja) * | 1984-07-17 | 1996-02-21 | ロ−ム株式会社 | 定電流発生回路 |
| JPS6133517A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-02-17 | Nec Corp | 定電流源回路 |
-
1976
- 1976-06-23 JP JP7467576A patent/JPS6045445B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53852A (en) | 1978-01-07 |
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