JPS604560A - アルミニウム顔料組成物 - Google Patents
アルミニウム顔料組成物Info
- Publication number
- JPS604560A JPS604560A JP11230583A JP11230583A JPS604560A JP S604560 A JPS604560 A JP S604560A JP 11230583 A JP11230583 A JP 11230583A JP 11230583 A JP11230583 A JP 11230583A JP S604560 A JPS604560 A JP S604560A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fatty acid
- composition
- aluminum
- petroleum hydrocarbon
- higher fatty
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Paints Or Removers (AREA)
- Pigments, Carbon Blacks, Or Wood Stains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本光明は、メタリックインキもしくはメタリックペイン
1〜に配合される又は樹脂に練込j、れるアルミニウム
顔料組成物に係り、従来のアルミニウム顔料組成物に特
有の臭気を解消すると同時にリーフィック価等の一般性
状を向上さIたアルミニウム顔料組成物を提供する。
1〜に配合される又は樹脂に練込j、れるアルミニウム
顔料組成物に係り、従来のアルミニウム顔料組成物に特
有の臭気を解消すると同時にリーフィック価等の一般性
状を向上さIたアルミニウム顔料組成物を提供する。
アルミニウム顔料組成物は種々の産業分野に使用されて
いるが、−秤独特の臭気を有している為、食品包装用の
メタリック印刷イン=1や農業用シート用等の練込樹脂
フィルムなど臭気が11畢題どなる用途には未だ十分使
用されるに至っていない。
いるが、−秤独特の臭気を有している為、食品包装用の
メタリック印刷イン=1や農業用シート用等の練込樹脂
フィルムなど臭気が11畢題どなる用途には未だ十分使
用されるに至っていない。
今日、アルミニウム顔料組成物の大部分は、ボールミル
内に71〜マイズ粉あるいはシュレッド粉を粉砕助剤及
び粉砕媒体と共にチレージして湿式粉砕後、多部の同じ
媒体を用い−Cディスチャージし、スラリーを固液分l
i!+、 L、て高金属分のクールとし、次いでこのケ
ーキに上記媒体とその他の種々の添加剤を加えてミキサ
ー内で混練してペースト状のアルミニウム顔料組成物と
覆る湿式粉砕法で製造され、金属分を50〜80%含み
、残部がvJ化水素であるペースト状で市販されている
。炭化水素どしては、安全性・経済性の面からミネラル
スピリットが多用されている。
内に71〜マイズ粉あるいはシュレッド粉を粉砕助剤及
び粉砕媒体と共にチレージして湿式粉砕後、多部の同じ
媒体を用い−Cディスチャージし、スラリーを固液分l
i!+、 L、て高金属分のクールとし、次いでこのケ
ーキに上記媒体とその他の種々の添加剤を加えてミキサ
ー内で混練してペースト状のアルミニウム顔料組成物と
覆る湿式粉砕法で製造され、金属分を50〜80%含み
、残部がvJ化水素であるペースト状で市販されている
。炭化水素どしては、安全性・経済性の面からミネラル
スピリットが多用されている。
本発明者は従来のアルミニウム顔わ1組成物の臭気の原
因を究明するべく多くの分析・実験を試みた処、下記の
知見を得た: (イ) 従来の粉砕媒体は塩素化合物、窒素化合物及び
硫黄等の不純物及び芳香族成分を含有しているが、これ
らはいずれも湿式粉砕]二押において酸化・分解等の変
質を受り易い。変質成分は場合にJ、つては粉砕媒体と
しての脂肪酸と反応づ゛ることもある。変質成分又はそ
の脂肪酸との反応生成物が臭気の原因と考えられる。
因を究明するべく多くの分析・実験を試みた処、下記の
知見を得た: (イ) 従来の粉砕媒体は塩素化合物、窒素化合物及び
硫黄等の不純物及び芳香族成分を含有しているが、これ
らはいずれも湿式粉砕]二押において酸化・分解等の変
質を受り易い。変質成分は場合にJ、つては粉砕媒体と
しての脂肪酸と反応づ゛ることもある。変質成分又はそ
の脂肪酸との反応生成物が臭気の原因と考えられる。
(ロ) 一方、湿式粉砕工程においては脂肪酸がアルミ
ニウムフレーク表面に吸着り−るが、その一部は脱着し
C金属せつりん(たとえばステアリン酸アルミニウム)
又は遊離脂肪酸の形で従来の粉砕媒体中に移行する。
ニウムフレーク表面に吸着り−るが、その一部は脱着し
C金属せつりん(たとえばステアリン酸アルミニウム)
又は遊離脂肪酸の形で従来の粉砕媒体中に移行する。
上記(イ)及びく口)の知見に基いて本発明者はざらに
多くの実験を重ねて鋭意研究した結果、本発明を完成す
るに至ったものである。
多くの実験を重ねて鋭意研究した結果、本発明を完成す
るに至ったものである。
本発明のアルミニウム顔料組成物は、アルミニウムフレ
ーク 100重量部と炭素数12〜22の一塩基性高級
脂肪酸0.1〜15重罪部と沸点範囲が150−。
ーク 100重量部と炭素数12〜22の一塩基性高級
脂肪酸0.1〜15重罪部と沸点範囲が150−。
260℃好ましくは150〜210℃のイソパラフィン
系合成石油炭化水素10〜120重量部とからなる。
系合成石油炭化水素10〜120重量部とからなる。
炭素数12〜22の一塩基性高級脂肪酸は粉砕性に優れ
−Cおり、本発明の組成物中該−JIj2基1/[高級
脂肪酸の含イj吊が0.1重(イ)部より少ないと満足
な粉砕性が1;1られ31゛、15重量部J:り多いと
り気が多くなる。
−Cおり、本発明の組成物中該−JIj2基1/[高級
脂肪酸の含イj吊が0.1重(イ)部より少ないと満足
な粉砕性が1;1られ31゛、15重量部J:り多いと
り気が多くなる。
本発明組成物中のイソパラフィン系合成石油炭化水素と
(よ、41浦ガスから精製された低級イソオレフィン例
えばイソブチンのAリボマー又はポリマーであって、大
気圧下の蒸留時の初留点から終点までの温度範囲が15
0〜260℃の間で蒸留された、主としC飽和炭化水素
からなるものである。
(よ、41浦ガスから精製された低級イソオレフィン例
えばイソブチンのAリボマー又はポリマーであって、大
気圧下の蒸留時の初留点から終点までの温度範囲が15
0〜260℃の間で蒸留された、主としC飽和炭化水素
からなるものである。
前記沸点範囲の下限温度が150℃よりも低いと引火の
危険があり、260℃よりも高いとインキ又はペイント
の乾燥が不十分であったり、練込樹脂フィルムにふくれ
などが生起する。該イソパラフィン系合成石油炭化水素
の配合割合が10重量部よりも少ないと粉じん爆発のお
それがあり、120fiffi部よりも多いと本発明の
組成物中インパラフィン系合成石油炭化水素の相分前が
生起覆る。
危険があり、260℃よりも高いとインキ又はペイント
の乾燥が不十分であったり、練込樹脂フィルムにふくれ
などが生起する。該イソパラフィン系合成石油炭化水素
の配合割合が10重量部よりも少ないと粉じん爆発のお
それがあり、120fiffi部よりも多いと本発明の
組成物中インパラフィン系合成石油炭化水素の相分前が
生起覆る。
本発明に用いるイソパラフィン系合成石油炭化水素は無
色、無味、無臭、不活性の油状炭化水素であって、これ
を粉砕媒体としてアルミニウム粉を湿式粉砕した場合に
酸化・分M等の変質を受けtaい。この結果、本願発明
組成物は従来の組成物に認められた臭気がなく、その用
途を食品包装分野などへ拡大し得る。
色、無味、無臭、不活性の油状炭化水素であって、これ
を粉砕媒体としてアルミニウム粉を湿式粉砕した場合に
酸化・分M等の変質を受けtaい。この結果、本願発明
組成物は従来の組成物に認められた臭気がなく、その用
途を食品包装分野などへ拡大し得る。
又、炭素数12〜22の一塩基↑1凸級脂11/j酸の
該炭化水素への溶解度はイバいので金属せつりんの生成
を抑制Jることができる。この65果、下記の通り従来
のアルミニウム顔料組成物の一般竹状を顕名に向J二さ
μることができる。
該炭化水素への溶解度はイバいので金属せつりんの生成
を抑制Jることができる。この65果、下記の通り従来
のアルミニウム顔料組成物の一般竹状を顕名に向J二さ
μることができる。
即ち、リーフィングタイプの本発明組成物にあっては、
リーフィング性を明害Jるステアリン酸アルミニウム等
の金l1lt!′つりんの生成が抑制される分たり脂1
]/j酸の吸着効率が高くなりリーフィング価85以上
というかつCない優れたfl質が得られる。
リーフィング性を明害Jるステアリン酸アルミニウム等
の金l1lt!′つりんの生成が抑制される分たり脂1
]/j酸の吸着効率が高くなりリーフィング価85以上
というかつCない優れたfl質が得られる。
一方、ノンリーフィングタイプの本発明組成物にあって
tよ、アルミニウムフレーク同士の凝集を防止づる効果
があることが判明した。この原因は明らかになっていな
いが、Aレイン酸アルミニウム等の金属せつりlυが非
常に少ない為と考えられる。
tよ、アルミニウムフレーク同士の凝集を防止づる効果
があることが判明した。この原因は明らかになっていな
いが、Aレイン酸アルミニウム等の金属せつりlυが非
常に少ない為と考えられる。
本発明のアルミニウム顔料組成物が配合される印刷用メ
タリックインキの樹脂の例としては、二1−ロセルロー
ス系、ポリニスフル系、ボリアミド系、ブヂラール系、
塩酢ビ系を挙げ得る。印刷インキ層の基板としては、純
白ロール紙、上質紙等の紙、ヒロファン、PLT、01
〕P、ONY等のフィルムを挙げIIVる。印刷方法と
しく゛はAルッ1−印刷またはグラヒア印刷がよい、。
タリックインキの樹脂の例としては、二1−ロセルロー
ス系、ポリニスフル系、ボリアミド系、ブヂラール系、
塩酢ビ系を挙げ得る。印刷インキ層の基板としては、純
白ロール紙、上質紙等の紙、ヒロファン、PLT、01
〕P、ONY等のフィルムを挙げIIVる。印刷方法と
しく゛はAルッ1−印刷またはグラヒア印刷がよい、。
本発明のアルミニウム顔料組成物が練込まれるのに適し
た樹脂としては、PVC樹脂やポリオレフィン系樹脂等
を挙げ得る。
た樹脂としては、PVC樹脂やポリオレフィン系樹脂等
を挙げ得る。
本発明のアルミニウム顔料組成物が配合きれるメタリッ
ク塗料用の樹脂例としては、熱硬化性アクリル樹脂、ア
ルキッド樹脂、熱可塑性アクリル樹脂、ビニル系樹脂、
二1〜【」レルロース系ラッカーなどを例示し得る。
ク塗料用の樹脂例としては、熱硬化性アクリル樹脂、ア
ルキッド樹脂、熱可塑性アクリル樹脂、ビニル系樹脂、
二1〜【」レルロース系ラッカーなどを例示し得る。
以上、実施例を挙げて本発明をざらに詳細に説明りる。
実施例1
直径500m/III中の小−ルミルに直径3/8イン
ヂのスヂールボール50kgど共に下記配合の)tA
¥:11をチャージし、回転速度60rpnl 、粉6
1゛時間7.5時間の粉砕条件U−湿式粉砕した。
ヂのスヂールボール50kgど共に下記配合の)tA
¥:11をチャージし、回転速度60rpnl 、粉6
1゛時間7.5時間の粉砕条件U−湿式粉砕した。
71−マイズアルミニウム粉 1.5kg(東洋アルミ
ニ1クムKK AC1003)ステアリン酸 所定量 イソパラフィン系炭化水素 21 (出光石油化学KK IPソルベント 1620 )同
じ炭化水素1(31を用いてボールミルよりアルミニウ
ム71ノークを洗い出し、150メツシコのスクリーン
で開式分級した後、固液分離して金属分80%のケーキ
を得た。
ニ1クムKK AC1003)ステアリン酸 所定量 イソパラフィン系炭化水素 21 (出光石油化学KK IPソルベント 1620 )同
じ炭化水素1(31を用いてボールミルよりアルミニウ
ム71ノークを洗い出し、150メツシコのスクリーン
で開式分級した後、固液分離して金属分80%のケーキ
を得た。
続いて得られたケーキIJを取出し、分散性改善用添加
剤としてステアリン酸24g及び所定量のIIIJ i
iピ炭化水素をYυ11混合後混合土リー内r1111
H用混練し、金属分65%のアルミニウム顔料組成物を
製造した。
剤としてステアリン酸24g及び所定量のIIIJ i
iピ炭化水素をYυ11混合後混合土リー内r1111
H用混練し、金属分65%のアルミニウム顔料組成物を
製造した。
下記組成の印刷インキを調整し、両面アート紙上に
印刷インキの組成
二1・口はルーロース系ラッカー
(固形分30%) 9唖1部
アルミニウム顔料組成物
(金属分65%)10重fi1部
50メツシユのグラビア[」−ルで塗布後、120°C
10秒間熱風乾燥して厚さ 5μの印刷インA:層を形
成した。
10秒間熱風乾燥して厚さ 5μの印刷インA:層を形
成した。
表に粉砕条件、渥線条イ′1、組成物の組成、一般的性
状(WCA、リーフィング価、凝集)と官能試験(組成
物、インキ層)の結果を示づ。
状(WCA、リーフィング価、凝集)と官能試験(組成
物、インキ層)の結果を示づ。
実施例2〜5及び比較例1〜7
実tJ色例1と同様にして実施例2〜5及び比較例1〜
・7を実施した。結果を表に示す。
・7を実施した。結果を表に示す。
−リーフィング価の測定はリーフ−rングタイプのアル
ミフレーク組成物についてのみA S 1M 1)48
0−4+I Federal 5peciticaLi
on11’−A 468aニ準L/ T tT k ツ
タ。
ミフレーク組成物についてのみA S 1M 1)48
0−4+I Federal 5peciticaLi
on11’−A 468aニ準L/ T tT k ツ
タ。
−凝集の測定は、アルミニウムフレーク組成物1000
を容器に採取し、開蓋状態で50℃、201g1間保管
後、150メツシユ残を測定し、%で表示した。
を容器に採取し、開蓋状態で50℃、201g1間保管
後、150メツシユ残を測定し、%で表示した。
一官能試験は試験者50人各々に組成物試料、細片に切
断した印刷物試料をそれぞれ蜜月したガラスσ/υを与
え、名詞r]について臭気をミ゛(′価しC数値(=J
番〕さ1!(臭気なし3、若:Vあり2、強い1)、各
試料についてこれらの数を集泪して表示した。
断した印刷物試料をそれぞれ蜜月したガラスσ/υを与
え、名詞r]について臭気をミ゛(′価しC数値(=J
番〕さ1!(臭気なし3、若:Vあり2、強い1)、各
試料についてこれらの数を集泪して表示した。
実施例6
ポリエチレン樹脂
(三井石油化学(体製ハイゼックス
50008 M J 0.9ン 40ハ15ボリエチレ
ン樹脂 (宇部興産■製F522 M I 5.0) 40部に
実施例1のアルミニウム顔料組成物20部を配合し、押
出機にて 165℃でブレンドした後、ペレタイリ゛−
でペレット化し、次いでインフレーシ=Jン法にてフィ
ルムを成形し、50μ厚のフィルムを得Iこ 。
ン樹脂 (宇部興産■製F522 M I 5.0) 40部に
実施例1のアルミニウム顔料組成物20部を配合し、押
出機にて 165℃でブレンドした後、ペレタイリ゛−
でペレット化し、次いでインフレーシ=Jン法にてフィ
ルムを成形し、50μ厚のフィルムを得Iこ 。
このフィルムを細断し′C官能試験を行なった。
結果は 12またった。
比較例8
アルミニウム顔料組成物どして比較例1の組成物を用い
たこと以外は、実施例6と全く同様にし−C50μのフ
ィルムを得た。
たこと以外は、実施例6と全く同様にし−C50μのフ
ィルムを得た。
官能試験の結果は61だった。
Claims (1)
- (1) アルミニウムフレーク100重量部と炭素数1
2〜22の一塩基性高級脂肪酸0.1〜15重M部と沸
点範囲150〜260℃のイソパラフィン系合成石油炭
化水素10〜120重量部とからなるアルミニウム顔料
組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11230583A JPS604560A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | アルミニウム顔料組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11230583A JPS604560A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | アルミニウム顔料組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604560A true JPS604560A (ja) | 1985-01-11 |
| JPH0339112B2 JPH0339112B2 (ja) | 1991-06-12 |
Family
ID=14583347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11230583A Granted JPS604560A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | アルミニウム顔料組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604560A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2662702A1 (fr) * | 1990-05-31 | 1991-12-06 | Toyo Aluminium Kk | Procede pour l'obtention d'une composition a base de pigment metallique sans odeur. |
| JP2002212509A (ja) * | 2001-01-22 | 2002-07-31 | Toyo Ink Mfg Co Ltd | アルミニウム含有紫外線硬化型塗料組成物及び被塗物 |
| JP2004315674A (ja) * | 2003-04-17 | 2004-11-11 | Asahi Kasei Chemicals Corp | アルミニウム顔料ペーストの製造方法 |
| JP2009242457A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Toyo Aluminium Kk | 水性塗料用アルミニウム顔料組成物および水性塗料 |
| JP2011079941A (ja) * | 2009-10-06 | 2011-04-21 | Sakai Chem Ind Co Ltd | 酸化亜鉛または酸化チタンを含有する分散体 |
| JP2013119644A (ja) * | 2011-12-06 | 2013-06-17 | Yuken Industry Co Ltd | 防錆皮膜 |
| JP2015074711A (ja) * | 2013-10-08 | 2015-04-20 | 旭化成ケミカルズ株式会社 | アルミニウム顔料組成物、それを含む樹脂組成物、及びその成形品 |
| JP2018042721A (ja) * | 2016-09-14 | 2018-03-22 | 東洋アルミニウム株式会社 | 外科用固定材の製造方法 |
| CN109627839A (zh) * | 2018-11-07 | 2019-04-16 | 丹阳市美尔鑫化工有限公司 | 一种绿色无污染的环保铝粉浆的制备工艺 |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP11230583A patent/JPS604560A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2662702A1 (fr) * | 1990-05-31 | 1991-12-06 | Toyo Aluminium Kk | Procede pour l'obtention d'une composition a base de pigment metallique sans odeur. |
| JP2002212509A (ja) * | 2001-01-22 | 2002-07-31 | Toyo Ink Mfg Co Ltd | アルミニウム含有紫外線硬化型塗料組成物及び被塗物 |
| JP2004315674A (ja) * | 2003-04-17 | 2004-11-11 | Asahi Kasei Chemicals Corp | アルミニウム顔料ペーストの製造方法 |
| JP2009242457A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Toyo Aluminium Kk | 水性塗料用アルミニウム顔料組成物および水性塗料 |
| JP2011079941A (ja) * | 2009-10-06 | 2011-04-21 | Sakai Chem Ind Co Ltd | 酸化亜鉛または酸化チタンを含有する分散体 |
| JP2013119644A (ja) * | 2011-12-06 | 2013-06-17 | Yuken Industry Co Ltd | 防錆皮膜 |
| JP2015074711A (ja) * | 2013-10-08 | 2015-04-20 | 旭化成ケミカルズ株式会社 | アルミニウム顔料組成物、それを含む樹脂組成物、及びその成形品 |
| JP2018042721A (ja) * | 2016-09-14 | 2018-03-22 | 東洋アルミニウム株式会社 | 外科用固定材の製造方法 |
| CN107823690A (zh) * | 2016-09-14 | 2018-03-23 | 东洋铝株式会社 | 外科用固定材料的制造方法 |
| CN109627839A (zh) * | 2018-11-07 | 2019-04-16 | 丹阳市美尔鑫化工有限公司 | 一种绿色无污染的环保铝粉浆的制备工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0339112B2 (ja) | 1991-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6235104B1 (en) | Production of pigments | |
| EP0934365B1 (en) | Metal pigment composition | |
| KR100195673B1 (ko) | 용이하게 분산가능한 카본 블랙 | |
| US1889429A (en) | Carbon black and process of making same | |
| US20070051272A1 (en) | Metal pigment composition | |
| US4292087A (en) | Coatings pigmented with nonleafing aluminum flake | |
| CN102046733A (zh) | 片状含铜金属效应颜料,其制备方法及应用 | |
| JP2003082258A (ja) | アルミニウムフレーク顔料、それを含む塗料組成物、インキ組成物およびそれらの塗膜 | |
| JPH0339112B2 (ja) | ||
| KR20050043984A (ko) | 알루미늄 플레이크를 기본입자로 포함하는 알루미늄플레이크 안료, 이의 제조방법 및 알루미늄 플레이크를사용한 도료 및 잉크 | |
| US20210139718A1 (en) | Structural colored ink and its preparation and use | |
| ES2131685T5 (es) | Procedimiento para la preparacion de una dispersion de pigmentos metalicos para utilizar en una pintura o una tinta y dispersion de pigmentos obtenida de esta manera. | |
| JPS642633B2 (ja) | ||
| US3978019A (en) | Process for production of deep colored small particle size gas black with low content of extractable matter | |
| JP2002256151A (ja) | 熱可塑性樹脂組成物及びその成形体 | |
| JPH0329829B2 (ja) | ||
| US2361009A (en) | Printing inks | |
| CN101087855B (zh) | 金属颜料组合物 | |
| US4498931A (en) | Pigmented aluminum oxide powder and method of producing the same | |
| JPS6356566A (ja) | アルミニウム粉顔料 | |
| US3615341A (en) | Nonleafing metallic flake pigment | |
| EP0649817B1 (de) | Feinteiliges blaues Molybdänoxid | |
| JPH09118773A (ja) | アンチブロッキング剤、樹脂組成物およびフィルム | |
| US2250955A (en) | Method of preparing metallic pigment pastes | |
| JPH0139468B2 (ja) |