JPS6045662A - 布帛の熱処理装置 - Google Patents
布帛の熱処理装置Info
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- JPS6045662A JPS6045662A JP15453583A JP15453583A JPS6045662A JP S6045662 A JPS6045662 A JP S6045662A JP 15453583 A JP15453583 A JP 15453583A JP 15453583 A JP15453583 A JP 15453583A JP S6045662 A JPS6045662 A JP S6045662A
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- fabric
- heat treatment
- air
- treatment apparatus
- suction nozzle
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Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、布帛の乾燥またはビートセットかどを行な
うための熱処理装置に関するものである。 布帛を乾燥したリヒー1へセリトンたりするだめの熱処
理装置dどして、布帛をテンタで幅出ししながら水平に
走行させ、その−lニド両面に熱風を吹イ・Jけるよう
にしたものが知られている。このJ、うな布帛の熱処理
装置の−・例を第1図および第2回によって説明するど
、第1図において、1けテンタの入[薯フレーlい 2
はテンタレール、:3は熱処理室であり、布帛■7は、
]−記入11フレーム1の前ノJ(第1図の左方)のク
ロスガイダ4、そのFカのガイドローラ5を経て入「1
フレームlの1ζ部に心びかれ、さらにト部ローラ6、
その上方のカ・fトローラ7、第1オーバーフイードロ
ーラ8、その後方の第2オーバーフイードローラ9をね
−で、ト記テンタL/−ル2に沿って水平に走行してい
るテンタチェーン(図示されていない)に引渡され、両
耳を把持さ11.で幅方向に緊張されながら後方の熱処
理室3ハ移送され、この熱処理室3内で上記の重量計か
その1−下両面に吹付けられる熱風によパ〕て熱処理さ
れる。上記の熱処理室3には、第2+m+に示すように
、ファンモータ10、熱風循環用ファン11、主風胴1
2、分岐ダクト13、熱風フィルタ+ 4 j’;よび
バーナ15等からなる複数組の熱風循環装置が設けられ
、熱風を矢印P方向に循環させて」−4−に対向する分
lIレダク1−13から布帛Fの両面に吹rJけ、この
吹1・1けに伴って布帛Fの両面から分離された1可あ
い(糸屑を含む)を熱風フィルタ14で取除き、バーナ
15で−に記の熱風を再加熱して再び1風1114 l
2 /l+ 1?、分岐ダク1へ13へ送るようにな
っている。なお、16.1;よび17は、それぞれ仕切
板である。 しかしなから、上記従来の布帛の熱処理装置は。 布帛の表裏両面に付着している塵あいのほとんど全部が
熱風の吹付けに伴って布帛I”から分離され、この分離
されノ;鴎あいのほとんど全部が熱風の循環に伴って熱
風フィルタト1に付着Jるので、熱1面フィルタ14が
目詰りを起し易く、(の掃除に、ソ大の時間と労力を要
していた。腸」こ、士、記の布帛か前工程で加工された
のち長時間運搬11.1:υ放111されていたような
場合には」−記の1ミ1晶りか起き易く、はぼ8時間の
′M転ことに掃除が必要になり、この掃除に際しでは、
運転を停止トし熱処理室:3の))Ij k開いて内部
温度詮當温に下げなければならないので、稼動時間が大
幅に低下する&I+呆になっていた。 そして、近時のように熱処理の高速化か望まれ、熱処理
室3の全長を長く設定したときは、に記の熱風循環用フ
ァン11や1風11シ02等からなる熱風41+’j環
装置の個数か増え、同時にに記熱風フ・fルタ目の個数
も増し、その掃除時間がますます長くな七”。 のである。 この発明は、テンタの入[]で/l豊j! Fをあらか
うための熱処理装置に関するものである。 布帛を乾燥したリヒー1へセリトンたりするだめの熱処
理装置dどして、布帛をテンタで幅出ししながら水平に
走行させ、その−lニド両面に熱風を吹イ・Jけるよう
にしたものが知られている。このJ、うな布帛の熱処理
装置の−・例を第1図および第2回によって説明するど
、第1図において、1けテンタの入[薯フレーlい 2
はテンタレール、:3は熱処理室であり、布帛■7は、
]−記入11フレーム1の前ノJ(第1図の左方)のク
ロスガイダ4、そのFカのガイドローラ5を経て入「1
フレームlの1ζ部に心びかれ、さらにト部ローラ6、
その上方のカ・fトローラ7、第1オーバーフイードロ
ーラ8、その後方の第2オーバーフイードローラ9をね
−で、ト記テンタL/−ル2に沿って水平に走行してい
るテンタチェーン(図示されていない)に引渡され、両
耳を把持さ11.で幅方向に緊張されながら後方の熱処
理室3ハ移送され、この熱処理室3内で上記の重量計か
その1−下両面に吹付けられる熱風によパ〕て熱処理さ
れる。上記の熱処理室3には、第2+m+に示すように
、ファンモータ10、熱風循環用ファン11、主風胴1
2、分岐ダクト13、熱風フィルタ+ 4 j’;よび
バーナ15等からなる複数組の熱風循環装置が設けられ
、熱風を矢印P方向に循環させて」−4−に対向する分
lIレダク1−13から布帛Fの両面に吹rJけ、この
吹1・1けに伴って布帛Fの両面から分離された1可あ
い(糸屑を含む)を熱風フィルタ14で取除き、バーナ
15で−に記の熱風を再加熱して再び1風1114 l
2 /l+ 1?、分岐ダク1へ13へ送るようにな
っている。なお、16.1;よび17は、それぞれ仕切
板である。 しかしなから、上記従来の布帛の熱処理装置は。 布帛の表裏両面に付着している塵あいのほとんど全部が
熱風の吹付けに伴って布帛I”から分離され、この分離
されノ;鴎あいのほとんど全部が熱風の循環に伴って熱
風フィルタト1に付着Jるので、熱1面フィルタ14が
目詰りを起し易く、(の掃除に、ソ大の時間と労力を要
していた。腸」こ、士、記の布帛か前工程で加工された
のち長時間運搬11.1:υ放111されていたような
場合には」−記の1ミ1晶りか起き易く、はぼ8時間の
′M転ことに掃除が必要になり、この掃除に際しでは、
運転を停止トし熱処理室:3の))Ij k開いて内部
温度詮當温に下げなければならないので、稼動時間が大
幅に低下する&I+呆になっていた。 そして、近時のように熱処理の高速化か望まれ、熱処理
室3の全長を長く設定したときは、に記の熱風循環用フ
ァン11や1風11シ02等からなる熱風41+’j環
装置の個数か増え、同時にに記熱風フ・fルタ目の個数
も増し、その掃除時間がますます長くな七”。 のである。 この発明は、テンタの入[]で/l豊j! Fをあらか
【7め掃除することにより、熱処理室内に運びこまれる
塵あいを少なくして熱処理室内のフィルタの41+1除
回数を大幅に減少させようとするものでJI、る。 すなわち、この発明は、布帛をテンタて幅出ししながら
水112に走行させ、その1−下両面に熱風を吹イ」け
るJ:5にした布帛の熱処理装置において、1、記テン
タの人[1前方に布帛両面の塵あいを除去することのe
きるエアクリーナを設けたことを特徴とする布帛の熱処
理装置である。 以トにこの発明の実施例を図面によって説明する。 第1図に、I;いて、人に1フレーム1内の下部ローラ
(iどガr1・「1−ラフどの間を走行する布帛ドを囲
むように直方体の集塵ボックス20が設けられる。 この集塵ボックス20には、第3図に示すように、その
1−而おJ:び下1hjにそれぞれ布帛Fの通過を可能
にする開112naおよび20bが穿設されており、そ
の内側に幅方向に長い2本のエア噴射管21.21が1
ユ記布帛ドの両側に位置して設けられる。この場合、エ
アの+lif I)i方向が布帛Fに向けらJしるが、
布帛Fの走行方向に対して反対方向に傾斜させることが
好ましい。そして、」−記のエア噴射管21.21に工
)′パイプ22を介してブロア2:1の排気側が接続さ
れ、このフ【鳥ア23の吸気側と一■−記集塵ボックス
20の下面との間にコック24とエアフィルタ2502
組が並列に接続される。 上記の構造において、布帛l?を走行さゼ、ブト1ア2
3を駆動すると、2本のエア噴射管2I、21がらエア
が布帛Fの走行方向の反対向きに噴出され、布帛[i’
の両面に付着してぃろ塵あいがに記のエアによって連続
的に吹飛ばされて布帛Fがら除去される。そして、1−
記のエアは集塵ボックス2〔;、コック24、エアフィ
ルタ25、ブロア23:4;よびエア噴射管21の順に
循環され、その間にエアフィルタ25によって清浄にさ
れる。したがって、41帛[パに付着して熱処理室3に
運ばお、る塵あいがほとんど熱くなり、熱処理室3内の
熱風)・rルタ14の掃除回数が大幅に減少する。なお
、上記の実施例(J、:1ツク24およびエアフィルタ
25が2組設けら41ていルノテ、2個のコック24を
開閉して2個のエアフィルタ25を交!fに使用するこ
とにより、 一方の使用中に他方を掃除することができ
る。 上記の実施例において、エア噴射管21.21の代りに
、第4図に示すように低圧源(図示さ41.てぃない)
に吸引バイブ26で接続された吸引ノズル27.27に
使用して+Jよい。この場合、布帛17の一方の面に接
する吸引ノズル27と、布帛1i”の他方の面に接する
吸引ノズル27とを布帛Fの走行方向に対して位1dを
前後に若干ずらして設け、布帛Fを若干ノli!伍させ
て布帛Fに吸引ノズル27.27を密着させることが好
ましい。また、−に記のエア噴射管21.21またはノ
ズル27.27め位置は、図示の位置に限るものQ 1
jZJ: <、テンタの入[1よりも前方であれは任意
に選択することができる。例えば、布帛Fか)1°−シ
ンニット地であるため入171フレーム】の1・部l−
1−ラ0どガ〜r1−ローラ7との間にエキスパンツ1
−1−ラが設けられている場合には、上記のエアujt
射管:!1.21または吸引ノズル27.27をクロス
ガイダ11ど刀イI−ローラ5の間に設けることができ
る。この+ii自、エア噴射管21.21の上下の向き
が反に、Iになること口もちろんである。 以−1−に説明しノーJ、うにこの発明は、布帛に付着
し−(いる+<qあいを、テンタの人口でエア噴射管や
吸引ノズル荀使用したエアクリーナで除去するようにし
たものであ゛るから、41帛に(4着して熱処理室に搬
入される塵あいが激減し、そのため熱処理室の熱風フィ
ルタの負担が軽減され、その掃1εiミ回数を大幅に減
少することができる。そして、コーアクリーナは、熱処
理室の外側にあるので、その掃除を極めて容易に行なう
ことができ、運転u+;I+I、する必要がないため、
稼動率が向−1−する。 4 図面の筒111−か説明 第1図はこの発明の実h&例の垂直切断側面図、第2図
は熱処理室の水平切断平面図、第3図(]第1図の要部
の垂直切断側面図、第4図は変形例の垂直LJj断側面
側面1ビある。 F:布帛、1:人11フレーl\、2:デンタレール、
3:熱処理室、21:エア噴射管(エアクリーナ)、2
7:吸引ノズル(エアクリーナ)。 特許出kh1人 ノ;(都機械株式会ネ1代理人 弁理
−[、坂 野 威 夫 占III (司 手続補正書(方式) 昭和58年12月14日 ■、小事件人生 昭和58年p′!「願第 154fi85 ′号2、発
明の名称 布帛の熱処理装置 3、補正をす’:、) i’F 事件との関係 特許出願人 居 所 京都市南区吉祥院御池町31番地名 称 京都
機械株式会社 6、補11:、のλ・1象 明細11)全文7、袖止の
内容 別紙のとおり鮮明に記載した明fiIIl書3Q
R−
塵あいを少なくして熱処理室内のフィルタの41+1除
回数を大幅に減少させようとするものでJI、る。 すなわち、この発明は、布帛をテンタて幅出ししながら
水112に走行させ、その1−下両面に熱風を吹イ」け
るJ:5にした布帛の熱処理装置において、1、記テン
タの人[1前方に布帛両面の塵あいを除去することのe
きるエアクリーナを設けたことを特徴とする布帛の熱処
理装置である。 以トにこの発明の実施例を図面によって説明する。 第1図に、I;いて、人に1フレーム1内の下部ローラ
(iどガr1・「1−ラフどの間を走行する布帛ドを囲
むように直方体の集塵ボックス20が設けられる。 この集塵ボックス20には、第3図に示すように、その
1−而おJ:び下1hjにそれぞれ布帛Fの通過を可能
にする開112naおよび20bが穿設されており、そ
の内側に幅方向に長い2本のエア噴射管21.21が1
ユ記布帛ドの両側に位置して設けられる。この場合、エ
アの+lif I)i方向が布帛Fに向けらJしるが、
布帛Fの走行方向に対して反対方向に傾斜させることが
好ましい。そして、」−記のエア噴射管21.21に工
)′パイプ22を介してブロア2:1の排気側が接続さ
れ、このフ【鳥ア23の吸気側と一■−記集塵ボックス
20の下面との間にコック24とエアフィルタ2502
組が並列に接続される。 上記の構造において、布帛l?を走行さゼ、ブト1ア2
3を駆動すると、2本のエア噴射管2I、21がらエア
が布帛Fの走行方向の反対向きに噴出され、布帛[i’
の両面に付着してぃろ塵あいがに記のエアによって連続
的に吹飛ばされて布帛Fがら除去される。そして、1−
記のエアは集塵ボックス2〔;、コック24、エアフィ
ルタ25、ブロア23:4;よびエア噴射管21の順に
循環され、その間にエアフィルタ25によって清浄にさ
れる。したがって、41帛[パに付着して熱処理室3に
運ばお、る塵あいがほとんど熱くなり、熱処理室3内の
熱風)・rルタ14の掃除回数が大幅に減少する。なお
、上記の実施例(J、:1ツク24およびエアフィルタ
25が2組設けら41ていルノテ、2個のコック24を
開閉して2個のエアフィルタ25を交!fに使用するこ
とにより、 一方の使用中に他方を掃除することができ
る。 上記の実施例において、エア噴射管21.21の代りに
、第4図に示すように低圧源(図示さ41.てぃない)
に吸引バイブ26で接続された吸引ノズル27.27に
使用して+Jよい。この場合、布帛17の一方の面に接
する吸引ノズル27と、布帛1i”の他方の面に接する
吸引ノズル27とを布帛Fの走行方向に対して位1dを
前後に若干ずらして設け、布帛Fを若干ノli!伍させ
て布帛Fに吸引ノズル27.27を密着させることが好
ましい。また、−に記のエア噴射管21.21またはノ
ズル27.27め位置は、図示の位置に限るものQ 1
jZJ: <、テンタの入[1よりも前方であれは任意
に選択することができる。例えば、布帛Fか)1°−シ
ンニット地であるため入171フレーム】の1・部l−
1−ラ0どガ〜r1−ローラ7との間にエキスパンツ1
−1−ラが設けられている場合には、上記のエアujt
射管:!1.21または吸引ノズル27.27をクロス
ガイダ11ど刀イI−ローラ5の間に設けることができ
る。この+ii自、エア噴射管21.21の上下の向き
が反に、Iになること口もちろんである。 以−1−に説明しノーJ、うにこの発明は、布帛に付着
し−(いる+<qあいを、テンタの人口でエア噴射管や
吸引ノズル荀使用したエアクリーナで除去するようにし
たものであ゛るから、41帛に(4着して熱処理室に搬
入される塵あいが激減し、そのため熱処理室の熱風フィ
ルタの負担が軽減され、その掃1εiミ回数を大幅に減
少することができる。そして、コーアクリーナは、熱処
理室の外側にあるので、その掃除を極めて容易に行なう
ことができ、運転u+;I+I、する必要がないため、
稼動率が向−1−する。 4 図面の筒111−か説明 第1図はこの発明の実h&例の垂直切断側面図、第2図
は熱処理室の水平切断平面図、第3図(]第1図の要部
の垂直切断側面図、第4図は変形例の垂直LJj断側面
側面1ビある。 F:布帛、1:人11フレーl\、2:デンタレール、
3:熱処理室、21:エア噴射管(エアクリーナ)、2
7:吸引ノズル(エアクリーナ)。 特許出kh1人 ノ;(都機械株式会ネ1代理人 弁理
−[、坂 野 威 夫 占III (司 手続補正書(方式) 昭和58年12月14日 ■、小事件人生 昭和58年p′!「願第 154fi85 ′号2、発
明の名称 布帛の熱処理装置 3、補正をす’:、) i’F 事件との関係 特許出願人 居 所 京都市南区吉祥院御池町31番地名 称 京都
機械株式会社 6、補11:、のλ・1象 明細11)全文7、袖止の
内容 別紙のとおり鮮明に記載した明fiIIl書3Q
R−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]布Juをテンタで幅出ししながら水平に走行さ仕
、そのlニー1=両面に熱風を吹付けるようにした布帛
の熱処理装置において、上記テンタの入口前ノjに布帛
両面の1可あいを除去することのできるエアタリーナを
設けたことを特徴とする布帛の熱処理装置66 [2]エアクリーナがブロアによ−)で循環される空気
を除塵しながら布帛に吹イ]けるようにしたものである
特許請求の範囲第1項記載の布帛の熱処理装置7 [コ3]空気が/Ii−帛に対してその移送方向の反対
向きに噴出される特許請求の範囲第2項記載の布帛の熱
処理装置iji、。 [4]エアクリーナかエア吸引ノズルである特許請求の
範囲第1項記載の布帛の熱処理装置。 【5]布tI−の・方の面に接する吸引ノズルと他方の
面に接する吸引ノズルとが布帛の移送方向に苅して前後
に位置をずらし布帛を屈折さぜる上うに設番プられる特
許請求の範囲第4項記載の布帛の熱処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15453583A JPS6045662A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 布帛の熱処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15453583A JPS6045662A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 布帛の熱処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045662A true JPS6045662A (ja) | 1985-03-12 |
Family
ID=15586378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15453583A Pending JPS6045662A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 布帛の熱処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045662A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010047292A1 (ja) * | 2008-10-20 | 2010-04-29 | ユニ・チャーム株式会社 | 不織布の厚さを増加させる方法およびそのための装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5268764A (en) * | 1975-12-05 | 1977-06-07 | Nobuoki Watanabe | Dust treatment apparatus for carpet dust removing apparatus |
| JPS5394685A (en) * | 1976-12-18 | 1978-08-18 | Truetzschler & Co | Cleaning and dust removing method and apparatus for fiber material |
| JPS53126385A (en) * | 1977-04-12 | 1978-11-04 | Toyo Boseki | Resist style method |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP15453583A patent/JPS6045662A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5268764A (en) * | 1975-12-05 | 1977-06-07 | Nobuoki Watanabe | Dust treatment apparatus for carpet dust removing apparatus |
| JPS5394685A (en) * | 1976-12-18 | 1978-08-18 | Truetzschler & Co | Cleaning and dust removing method and apparatus for fiber material |
| JPS53126385A (en) * | 1977-04-12 | 1978-11-04 | Toyo Boseki | Resist style method |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010047292A1 (ja) * | 2008-10-20 | 2010-04-29 | ユニ・チャーム株式会社 | 不織布の厚さを増加させる方法およびそのための装置 |
| CN102227528A (zh) * | 2008-10-20 | 2011-10-26 | 尤妮佳股份有限公司 | 使无纺布厚度增加的方法以及用于该方法的装置 |
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