JPS6045812A - 高周波加熱装置のマイクロコンピユ−タ制御システム - Google Patents
高周波加熱装置のマイクロコンピユ−タ制御システムInfo
- Publication number
- JPS6045812A JPS6045812A JP58152912A JP15291283A JPS6045812A JP S6045812 A JPS6045812 A JP S6045812A JP 58152912 A JP58152912 A JP 58152912A JP 15291283 A JP15291283 A JP 15291283A JP S6045812 A JPS6045812 A JP S6045812A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keys
- checking
- substrate
- check
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/66—Circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明kl、高周誠加;iQH装置のマイクロコンピュ
ータ制4i111 、/スデムに、L、・ける自己検査
機能に関するもの−Cある。
ータ制4i111 、/スデムに、L、・ける自己検査
機能に関するもの−Cある。
従来この神のマイクロコンピユーl !1tll (f
’ll ニア y、 テノ、の検査’fj’、 jli
制御基板を検査することで行なわれてき/こか、その手
段は各種の検査装置に基板を装着させ動作時の電圧なら
1びに信号を観測することによシ回路ν、態の是非を診
断するというJVで行なわれている。しかしこの手段で
(「1、上記のよう庁機能を持った特定の検査装置りが
心裏で、ちり、容易に検査ができないという欠点があっ
た。・トだ、検査が基板単品に対するものにとと1り制
flll :、/ステム全体の診断がてきないという問
題点もあつ〕こ。
’ll ニア y、 テノ、の検査’fj’、 jli
制御基板を検査することで行なわれてき/こか、その手
段は各種の検査装置に基板を装着させ動作時の電圧なら
1びに信号を観測することによシ回路ν、態の是非を診
断するというJVで行なわれている。しかしこの手段で
(「1、上記のよう庁機能を持った特定の検査装置りが
心裏で、ちり、容易に検査ができないという欠点があっ
た。・トだ、検査が基板単品に対するものにとと1り制
flll :、/ステム全体の診断がてきないという問
題点もあつ〕こ。
本発明はこのような従来の欠点を改1′lζするために
なされたもので、高周波加熱装置の一ノイクロコ/ピユ
ータ制往1/ステム自身に自らを診断する機能を新たに
設けたものである。
なされたもので、高周波加熱装置の一ノイクロコ/ピユ
ータ制往1/ステム自身に自らを診断する機能を新たに
設けたものである。
以下本発明の5原理と具体的一実施例を説り1する。
制御システムの中心であるマイクロ二Iノビュータに新
だに診断機能を設けるにkJ11通1)(のプログラム
とに1別に検査で♂−用のプログラムを設け4−ければ
ならないか、ここで考慮しなけれd′ならないの一安全
性という点から両プログラムの混乱を防11シなけわ、
ば々らないということであシ、〕!U常のf車用状態で
検査用のプログラノ・が動作し2乃いことか必須条件で
ある。このため検査用プロクラムの実行f/1Irl’
l當状態で回う4えられないようなノ(プロを用いて1
−r4−わなりれげならない。
だに診断機能を設けるにkJ11通1)(のプログラム
とに1別に検査で♂−用のプログラムを設け4−ければ
ならないか、ここで考慮しなけれd′ならないの一安全
性という点から両プログラムの混乱を防11シなけわ、
ば々らないということであシ、〕!U常のf車用状態で
検査用のプログラノ・が動作し2乃いことか必須条件で
ある。このため検査用プロクラムの実行f/1Irl’
l當状態で回う4えられないようなノ(プロを用いて1
−r4−わなりれげならない。
本発明(r4:マイクロコンビニ−一夕に接続されたキ
ーボードXインチのIlb″定の入力によってこの検査
用プログラムを実行させるという点に特徴を持つもので
ある。
ーボードXインチのIlb″定の入力によってこの検査
用プログラムを実行させるという点に特徴を持つもので
ある。
al、11ス1←1、不発明の原理図である。第1図に
おいて1けマイクロコンピコ−一タ、2はこれに接続さ
J+、 fc複Vのスイッチ群よりなるキー7+5−ト
スイノ−f−を表わす6.マイクロコノピユータ1にお
いてR1−’ R2−R:+=−>Rn −’ R+は
通常の動作状態で実行されているルーチンをi’lii
易的に示したものであり、これによりマイクロコンピコ
−71は螢光表示管3への表小イ1)号1)の出力、マ
グオ・トロン、ヒータ等の加熱装置6の制御回路4への
制御信号Oの出ノJ、ならひに温m、センサ5からの温
度信号Tの入力半」定−Yj々の動作を行力っている。
おいて1けマイクロコンピコ−一タ、2はこれに接続さ
J+、 fc複Vのスイッチ群よりなるキー7+5−ト
スイノ−f−を表わす6.マイクロコノピユータ1にお
いてR1−’ R2−R:+=−>Rn −’ R+は
通常の動作状態で実行されているルーチンをi’lii
易的に示したものであり、これによりマイクロコンピコ
−71は螢光表示管3への表小イ1)号1)の出力、マ
グオ・トロン、ヒータ等の加熱装置6の制御回路4への
制御信号Oの出ノJ、ならひに温m、センサ5からの温
度信号Tの入力半」定−Yj々の動作を行力っている。
これに対し、キーボードスイッチ2によってN個のキー
人力S (S+〜SN)が同時に人力された場合、つ1
シキー読み取りルーチンR1でこれらのキーを同一のタ
イミングで読み込んだ場合に限り、マイクロコノピユー
タ1は上記ルーチンを実行する状態よりDRI−r+R
2→DIえ3・・→DRm→DRIで示される検査用の
ルーチンを実行する状態に移行する。つ’2.りR+で
キー人力81〜SNを同時に読み込んだ時点でDR,に
移行する。マイクロコンピュータ1は検査対象とする制
flil /ステムの各部分に応じて個別の検査機能を
有しておシ、これら複数の検査機能には各々その選択お
よび実行を行なうキー人力が規定されている。これらの
キーをさらに入力することにより各個別の検査が実行さ
れ、その検査内容に応じて表示信号りあるいは制御信号
Oの出力寸たは温度信号Tの入力判定等を行Aい各部分
の診断を実施するものである。
人力S (S+〜SN)が同時に人力された場合、つ1
シキー読み取りルーチンR1でこれらのキーを同一のタ
イミングで読み込んだ場合に限り、マイクロコノピユー
タ1は上記ルーチンを実行する状態よりDRI−r+R
2→DIえ3・・→DRm→DRIで示される検査用の
ルーチンを実行する状態に移行する。つ’2.りR+で
キー人力81〜SNを同時に読み込んだ時点でDR,に
移行する。マイクロコンピュータ1は検査対象とする制
flil /ステムの各部分に応じて個別の検査機能を
有しておシ、これら複数の検査機能には各々その選択お
よび実行を行なうキー人力が規定されている。これらの
キーをさらに入力することにより各個別の検査が実行さ
れ、その検査内容に応じて表示信号りあるいは制御信号
Oの出力寸たは温度信号Tの入力判定等を行Aい各部分
の診断を実施するものである。
第2図は本発明の原理を採用した高周波加熱装置のパイ
ル部の外観を、また、第6図はキーボードスイッチ2と
マイコン1との接続を示しており。
ル部の外観を、また、第6図はキーボードスイッチ2と
マイコン1との接続を示しており。
キーボードスイッチ2のスイッチ群はマイクロコンピュ
ータ1の丁、〜16の6本の入力回路おJ:び01〜0
6の同じく6本の出力回路により構成される6×6のマ
トリックス」二に配置されている。これらのスイッチt
)トのうちマイクロコンピュータの状態をi+il常の
動作状態から検査用のルーチンを実行する状態に移行さ
せるために、第2図において糾練る−施し7に5個のキ
ーr27jr28Jr弱め」「強め」)取消」を用いる
こととし、これらのキーを全て同115に人力した場合
に限り状態の移行を行なうこととする。、この様々入力
手段は通常では打力われ々いので通常のプログ2ムと混
乱を生じることはない。マイクロコンピュータ1はその
検査対象に応じて7通わの検査機能を有しておシ、これ
らの槻jli−の選択ならびに実行は「1」〜「7−1
1でのキー人力で行力わJL検査状態へ移行後これらの
キーの入力により的ちに各検査が実行される。
ータ1の丁、〜16の6本の入力回路おJ:び01〜0
6の同じく6本の出力回路により構成される6×6のマ
トリックス」二に配置されている。これらのスイッチt
)トのうちマイクロコンピュータの状態をi+il常の
動作状態から検査用のルーチンを実行する状態に移行さ
せるために、第2図において糾練る−施し7に5個のキ
ーr27jr28Jr弱め」「強め」)取消」を用いる
こととし、これらのキーを全て同115に人力した場合
に限り状態の移行を行なうこととする。、この様々入力
手段は通常では打力われ々いので通常のプログ2ムと混
乱を生じることはない。マイクロコンピュータ1はその
検査対象に応じて7通わの検査機能を有しておシ、これ
らの槻jli−の選択ならびに実行は「1」〜「7−1
1でのキー人力で行力わJL検査状態へ移行後これらの
キーの入力により的ちに各検査が実行される。
以上の1況明から明らかなように本発明はパイル部に装
(iiiiされたキーボードスイッチを用いてマイクロ
コノピユータの持つ自己診断機能を動作させるので、基
鈑としての検査にとど捷っていた従来の外部裟(に1に
5よる手段に比べ、検査の簡便さのみならず ql’j
品として構成された状態でも検査が可能であるという従
来にない特徴を持ち、この点よυシステム全体の診断が
失明、できるようにガつだ。
(iiiiされたキーボードスイッチを用いてマイクロ
コノピユータの持つ自己診断機能を動作させるので、基
鈑としての検査にとど捷っていた従来の外部裟(に1に
5よる手段に比べ、検査の簡便さのみならず ql’j
品として構成された状態でも検査が可能であるという従
来にない特徴を持ち、この点よυシステム全体の診断が
失明、できるようにガつだ。
また、サービス性を考えても特別な測定器を用いずに、
1だ製品を分解すること々しに成る程度故障箇所を解析
することが可能であり、従来」:りも一段と優れたシス
テムであると言える。特に複数個のスイッチを同時に入
力して検査専用の〕゛ログラムを実行させるので2通常
のプロクラムと混乱を生じることはない。
1だ製品を分解すること々しに成る程度故障箇所を解析
することが可能であり、従来」:りも一段と優れたシス
テムであると言える。特に複数個のスイッチを同時に入
力して検査専用の〕゛ログラムを実行させるので2通常
のプロクラムと混乱を生じることはない。
第1図は本発明の原り図でマイクロコ/に′ニーータの
動作を簡略化して説明したものであり、第2図は本発明
の原理にもとづく一実施例の高周波加熱装置のパネル部
の外観図、第6図は同キーボートスイ1.7 チとマイ
クロコノピユータ夕の接続を示した説明図である。 1・・・マイクロコンビコ−一タ。 2・・キーボードスイッチ。 出願人 日立熱器具株式会社
動作を簡略化して説明したものであり、第2図は本発明
の原理にもとづく一実施例の高周波加熱装置のパネル部
の外観図、第6図は同キーボートスイ1.7 チとマイ
クロコノピユータ夕の接続を示した説明図である。 1・・・マイクロコンビコ−一タ。 2・・キーボードスイッチ。 出願人 日立熱器具株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイクロコノピユータ(1)トこのマイクロコンビコー
タVこ71リー′クス状に接続されたスイッチ群から4
−るキーボード(2)とで構成されたものにおい−(、
前記マイクロコノピユータに排塩電子回路の4・)x査
を行なう/(めの検査用の機能を新たに設け。 前記キーボーi・スイッチの複数個のスイッチを同11
、)に人力することにより、この検査機能を実行するこ
、J:64 Il、’、)徴とする高周波加熱装置の制
御シスチンゝ 0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152912A JPS6045812A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 高周波加熱装置のマイクロコンピユ−タ制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152912A JPS6045812A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 高周波加熱装置のマイクロコンピユ−タ制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045812A true JPS6045812A (ja) | 1985-03-12 |
Family
ID=15550855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152912A Pending JPS6045812A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 高周波加熱装置のマイクロコンピユ−タ制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045812A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6177916A (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-21 | Fujitsu Ltd | キ−マトリクス入出力装置 |
| JPS6280993A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-14 | 大阪瓦斯株式会社 | 診断用制御装置 |
| JPS62109023U (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-11 | ||
| JPH02146424A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-05 | Toshiba Corp | 加熱調理器 |
| JPH06159806A (ja) * | 1992-11-19 | 1994-06-07 | Kyushu Henatsuki Kk | 電気温水器の制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54143649A (en) * | 1978-04-29 | 1979-11-09 | Omron Tateisi Electronics Co | Copying machine |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58152912A patent/JPS6045812A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54143649A (en) * | 1978-04-29 | 1979-11-09 | Omron Tateisi Electronics Co | Copying machine |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6177916A (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-21 | Fujitsu Ltd | キ−マトリクス入出力装置 |
| JPS6280993A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-14 | 大阪瓦斯株式会社 | 診断用制御装置 |
| JPS62109023U (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-11 | ||
| JPH02146424A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-05 | Toshiba Corp | 加熱調理器 |
| JPH06159806A (ja) * | 1992-11-19 | 1994-06-07 | Kyushu Henatsuki Kk | 電気温水器の制御装置 |
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