JPS6046162A - 勤務情報集中管理方式 - Google Patents
勤務情報集中管理方式Info
- Publication number
- JPS6046162A JPS6046162A JP58154475A JP15447583A JPS6046162A JP S6046162 A JPS6046162 A JP S6046162A JP 58154475 A JP58154475 A JP 58154475A JP 15447583 A JP15447583 A JP 15447583A JP S6046162 A JPS6046162 A JP S6046162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work information
- information
- storage device
- central storage
- worker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C3/00—Registering or indicating the condition or the working of machines or other apparatus, other than vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、会社、官公庁、学校等において、勤務者構
成要員等(以下単に勤務者という)の出張、会議等の情
報及び不在の際の帰席予定時刻等の情報を管理する勤務
情報集中管理方式に関するものである。
成要員等(以下単に勤務者という)の出張、会議等の情
報及び不在の際の帰席予定時刻等の情報を管理する勤務
情報集中管理方式に関するものである。
(ロ)従来技術と発明が解決しようとする問題点従来、
出張、会議、打合せ等で不在にする場合、行先、帰席予
定時刻等の勤務情報を上司、同僚に連絡したり、掲示板
の予定欄に記入したりして他人に知らせている。しかし
、これら勤務情報を手書きで管理する場合、情報の収集
、訂正、検索に入手と時間がかかるばかりでなく情報が
正確に伝わらないことがよくある。
出張、会議、打合せ等で不在にする場合、行先、帰席予
定時刻等の勤務情報を上司、同僚に連絡したり、掲示板
の予定欄に記入したりして他人に知らせている。しかし
、これら勤務情報を手書きで管理する場合、情報の収集
、訂正、検索に入手と時間がかかるばかりでなく情報が
正確に伝わらないことがよくある。
この発明は、以上の事情に鑑みなされたもので、勤務情
報を記憶装置に記憶させ、その記憶された情報を取り出
せるようにして勤務情報を管理する勤務情報集中管理方
式を提供することを目的とするものである。
報を記憶装置に記憶させ、その記憶された情報を取り出
せるようにして勤務情報を管理する勤務情報集中管理方
式を提供することを目的とするものである。
(ハ)問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために、この発明は、情報の読み出
し及び書き込みが可能な中央記憶装置を有する中実装置
と、電話機を有する複数の端末装置と、中央記憶装置及
び複数の端末装置を回線を介して収容する電話交換機と
を備え、端末装置から送信される書き込みコード、個人
コード及び勤務情報により当該勤務者の勤務情報を中央
記憶装置に記憶させ、端末装置から送信される読み出し
コード及び個人コードにより当該勤務者の勤務情報を中
央記憶装置から端末装置へ送信させるようにしたことを
特徴とするものである。
し及び書き込みが可能な中央記憶装置を有する中実装置
と、電話機を有する複数の端末装置と、中央記憶装置及
び複数の端末装置を回線を介して収容する電話交換機と
を備え、端末装置から送信される書き込みコード、個人
コード及び勤務情報により当該勤務者の勤務情報を中央
記憶装置に記憶させ、端末装置から送信される読み出し
コード及び個人コードにより当該勤務者の勤務情報を中
央記憶装置から端末装置へ送信させるようにしたことを
特徴とするものである。
(ホ)実施例
第1図に示すように、中実装置1は、読み出し及び書き
込みが可能な中央記憶装置2を備えており、中央記憶装
置2及び複数の端末装置31〜3゜は、回線を介して電
話交換機4に収容されている。
込みが可能な中央記憶装置2を備えており、中央記憶装
置2及び複数の端末装置31〜3゜は、回線を介して電
話交換機4に収容されている。
端末装置3□〜3nは少なくとも電話機5を有している
。上記交換機4は、特定の内線番号を与えられた書き込
みトランク6と読み出しトランク7を有している。端末
装置31〜3nから書き込みトランク6或いは読み出し
トランク7への接続は、通常の電話交換機の動作によっ
て行われる。
。上記交換機4は、特定の内線番号を与えられた書き込
みトランク6と読み出しトランク7を有している。端末
装置31〜3nから書き込みトランク6或いは読み出し
トランク7への接続は、通常の電話交換機の動作によっ
て行われる。
中央記憶装置2は、書き込みトランク6を通して端末装
置から入力される個人コードと勤務情報により、当該個
人コードに対応するアドレスに当該勤務者の勤務情報を
記憶する。また、中央記憶装置2は、読み出しトランク
7を通して入力される個人コードによって、当該個人コ
ードに対応す lるアドレスに記憶されている勤務情報
を読み出し、□読み出しトランク7を通して端末装置3
□〜3nに送出する。端末装置3□〜3nの電話機5か
ら中央記憶装置2への情報の入力は、ブツシュボタンダ
イヤルの数字及び記号に、#の組合せによって行なわれ
る。したがって、交換機4がブツシュボタン式であれば
、端末装置3□〜3nの電話機5は通常のブツシュボタ
ンダイヤル式電話機でよい。交換機4が回転ダイヤル式
の場合は、端末装置3、〜3nは電話機5にブツシュボ
タンダイヤル装置を付加したものである。
置から入力される個人コードと勤務情報により、当該個
人コードに対応するアドレスに当該勤務者の勤務情報を
記憶する。また、中央記憶装置2は、読み出しトランク
7を通して入力される個人コードによって、当該個人コ
ードに対応す lるアドレスに記憶されている勤務情報
を読み出し、□読み出しトランク7を通して端末装置3
□〜3nに送出する。端末装置3□〜3nの電話機5か
ら中央記憶装置2への情報の入力は、ブツシュボタンダ
イヤルの数字及び記号に、#の組合せによって行なわれ
る。したがって、交換機4がブツシュボタン式であれば
、端末装置3□〜3nの電話機5は通常のブツシュボタ
ンダイヤル式電話機でよい。交換機4が回転ダイヤル式
の場合は、端末装置3、〜3nは電話機5にブツシュボ
タンダイヤル装置を付加したものである。
中央記憶装置2から端末装置3□〜3nへ送出される情
報は、電話機5で聴きとることが可能な音声に変換した
情報たけでもよいが、この音声情報の前もしくは後にデ
ィジタル信号(周波数の異なる2種類の音声周波の組合
せによるもの等)を付加したものでよい。後者の場合は
端末装置にはこのディジタル信号を受信して、例えば液
晶などを用いて表示する受信表示装置8を設ける。この
ような受信表示装置を設けた端末装置では、送られてく
る情報を耳で聞くと同時に目で確認することができると
いう利点がある。
報は、電話機5で聴きとることが可能な音声に変換した
情報たけでもよいが、この音声情報の前もしくは後にデ
ィジタル信号(周波数の異なる2種類の音声周波の組合
せによるもの等)を付加したものでよい。後者の場合は
端末装置にはこのディジタル信号を受信して、例えば液
晶などを用いて表示する受信表示装置8を設ける。この
ような受信表示装置を設けた端末装置では、送られてく
る情報を耳で聞くと同時に目で確認することができると
いう利点がある。
また、上記中実装置1は、例えば中央記憶装置2と、中
央記憶装置2に記憶された情報を一定周期で繰り返し読
み出し、専用回線9□〜9にへ送出する手段(図示省略
)と、この専用回線9□〜9kによって伝送された勤務
情報から一覧表示を特徴とする特定の勤務者の勤務情報
のみを当該勤務者の個人コードにより選択する選択回路
10、〜10にと、全部の勤務者の勤務情報または上記
選択回路10□〜10kにより選択された特定の勤務者
の勤務情報を一覧表示する1以上の集中表示装置11□
〜11にとで構成する。
央記憶装置2に記憶された情報を一定周期で繰り返し読
み出し、専用回線9□〜9にへ送出する手段(図示省略
)と、この専用回線9□〜9kによって伝送された勤務
情報から一覧表示を特徴とする特定の勤務者の勤務情報
のみを当該勤務者の個人コードにより選択する選択回路
10、〜10にと、全部の勤務者の勤務情報または上記
選択回路10□〜10kにより選択された特定の勤務者
の勤務情報を一覧表示する1以上の集中表示装置11□
〜11にとで構成する。
集中表示装置11□〜llkは、例えば第2図に示すよ
うに人名表示部12、状態表示部13、詳細表示部14
から成るものとする。人名表示部12は、一覧表示した
い人の名前を表示するだけでなく、その人の詳細勤務情
報を詳細表示部14に表示させるためのスイッチを兼ね
ることができる。
うに人名表示部12、状態表示部13、詳細表示部14
から成るものとする。人名表示部12は、一覧表示した
い人の名前を表示するだけでなく、その人の詳細勤務情
報を詳細表示部14に表示させるためのスイッチを兼ね
ることができる。
状態表示部13は、例えば在席、社内、出張、帰宅等の
状態情報の該当欄にランプがつくようにしておけばよい
。
状態情報の該当欄にランプがつくようにしておけばよい
。
中実装置1を以上のように構成した場合は、集中表示装
置111〜11kを秘書室、会話交換室、受付等に設置
しておけば、必要とする勤務情報を一目で容易に知るこ
とができる。
置111〜11kを秘書室、会話交換室、受付等に設置
しておけば、必要とする勤務情報を一目で容易に知るこ
とができる。
以上に、この発明の実施例を示したが、この発明はもち
ろんこれに限定されるものではない。
ろんこれに限定されるものではない。
次に、この発明の使用例について述べる。
端末装置31〜3nのいずれかから書き込みトランク特
定番号をダイヤルすることにより、中央記憶装置2が発
呼内線と接続された後、電話機5を操作して書き込み情
報を入力する。書き込み情報は、例えば個人コード、状
態情報、時刻情報から成り、その−例を示せば第1表の
通りである。
定番号をダイヤルすることにより、中央記憶装置2が発
呼内線と接続された後、電話機5を操作して書き込み情
報を入力する。書き込み情報は、例えば個人コード、状
態情報、時刻情報から成り、その−例を示せば第1表の
通りである。
以下余白
第 1 表
それらのデータの区切りを示すために、各データの最初
に特別な信号例えばKを入力する。
に特別な信号例えばKを入力する。
個人コードは、当該勤務者の内線電話番号またはそれに
類似の数字で与えておく。状態情報は、2桁の数字とし
、第1表のように定めておく。さらに、時刻情報は4桁
の数字とし、はじめの2文字を期日、後の2文字を時間
としておくとよい。
類似の数字で与えておく。状態情報は、2桁の数字とし
、第1表のように定めておく。さらに、時刻情報は4桁
の数字とし、はじめの2文字を期日、後の2文字を時間
としておくとよい。
従って、個人コード456の人が7日15時まで会議の
ときは、rN456N13HO715Jと入力する。
ときは、rN456N13HO715Jと入力する。
入力情報の桁数は全個人について一定としなければなら
ないが、何桁にするかは必要とする情報量と、書き込み
及び読み出しの速度を考慮して適宜きめればよい。
ないが、何桁にするかは必要とする情報量と、書き込み
及び読み出しの速度を考慮して適宜きめればよい。
以上のようにして入力された勤務情報が完全な形態を整
えたものであればインプット終了信号(例えば「インプ
ット情報承りました」の音声)が送出され、中央記憶装
置2の該当するアドレスに書き込まれる。
えたものであればインプット終了信号(例えば「インプ
ット情報承りました」の音声)が送出され、中央記憶装
置2の該当するアドレスに書き込まれる。
もし書き込み情報が不完全なものであれば、再送要求信
号(例えば「もう一度正しくインプットして下さい」の
音声)が送出されるので、勤務情報を正確にインプット
しなおす。
号(例えば「もう一度正しくインプットして下さい」の
音声)が送出されるので、勤務情報を正確にインプット
しなおす。
端末装置3□〜3nのいずれかから読み出しトランク特
定番号をダイヤルすることにより、中央記憶装置2が発
呼内線と接続された後、個人コードを入力すれば、個人
コードに対応する勤務データが合成音声或いは合成音声
とディジタル信号として送出され、勤務情報を知ること
ができる。
定番号をダイヤルすることにより、中央記憶装置2が発
呼内線と接続された後、個人コードを入力すれば、個人
コードに対応する勤務データが合成音声或いは合成音声
とディジタル信号として送出され、勤務情報を知ること
ができる。
集中表示装置11、〜11kには、中央記憶装置2に記
憶された全部の勤務者またはあらかじめ選定された特定
の勤務者の勤務情報が、例えば第2図に示すように一覧
表示される(・印はランプ点灯部を示す)。また、特定
の勤務者の詳細情報を知りたいときは、人名表示部12
のその人の名前を書いた部分を押せば、詳細表示部14
に詳細情報が表示される(例えば、○○サンハ シュラ
チョウ ロロガツΔΔニチマデ)。
憶された全部の勤務者またはあらかじめ選定された特定
の勤務者の勤務情報が、例えば第2図に示すように一覧
表示される(・印はランプ点灯部を示す)。また、特定
の勤務者の詳細情報を知りたいときは、人名表示部12
のその人の名前を書いた部分を押せば、詳細表示部14
に詳細情報が表示される(例えば、○○サンハ シュラ
チョウ ロロガツΔΔニチマデ)。
■ 効果
この発明は、以上のとおり、中央記憶装置と複数の端末
装置とを回線を介して電話交換機に接続し、勤務者の勤
務情報を中央記憶装置に書き込み、必要に応じて読み出
しできるようにしたから、当該勤務者が不在であっても
、その勤務者の勤務情報を容易に知ることができるとい
う利点がある。
装置とを回線を介して電話交換機に接続し、勤務者の勤
務情報を中央記憶装置に書き込み、必要に応じて読み出
しできるようにしたから、当該勤務者が不在であっても
、その勤務者の勤務情報を容易に知ることができるとい
う利点がある。
また、端末装置として電話機を利用できるので非常に経
済的である。
済的である。
さらに、中実装置が集中表示装置を備えたものは、中央
記憶装置から一定周期で繰り返し送信される勤務情報が
集中表示装置に表示されるから、この集中表示装置を秘
書室、電話交換室、受付等に設置しておけば、勤務情報
が一目でわかり、きわめて便利である。
記憶装置から一定周期で繰り返し送信される勤務情報が
集中表示装置に表示されるから、この集中表示装置を秘
書室、電話交換室、受付等に設置しておけば、勤務情報
が一目でわかり、きわめて便利である。
第1図はこの発明の一例を示すブロック図、第2図は集
中表示装置の表示例を示す説明図である。 1・・・中実装置、2・・・中央記憶装置、3、〜3n
・・・端末装置、4・・・交換機、5・・・電話機、6
・・・書き込みトランク、7・・・読み出しトランク、
8・・・、受信表示部、9□〜9k・・・専用回線、1
01〜10k・・・選択回路、111〜11k・・・集
中表示装置。 特許出願人 タック電線株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二 01) 第1図 第2図
中表示装置の表示例を示す説明図である。 1・・・中実装置、2・・・中央記憶装置、3、〜3n
・・・端末装置、4・・・交換機、5・・・電話機、6
・・・書き込みトランク、7・・・読み出しトランク、
8・・・、受信表示部、9□〜9k・・・専用回線、1
01〜10k・・・選択回路、111〜11k・・・集
中表示装置。 特許出願人 タック電線株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二 01) 第1図 第2図
Claims (3)
- (1)情報読み出し及び書き込みが可能な中央記憶装置
を有する中実装置と、電話機を有する複数の端末装置と
、中央記憶装置及び複数の端末装置を回線を介して収容
する電話交換機とを備え、端末装置から送信される書き
込みコード、個人コード及び勤務情報により当該勤務者
の勤務情報を中央記憶装置に記憶させ、端末装置から送
信される読み出しコード及び個人コードにより当該勤務
者の勤務情報を中央記憶装置から端末装置へ送信させる
ようにしたことを特徴とする勤務情報集中管理方式。 - (2)上記端末装置は、端末装置から送信される読み出
しコード及び個人コードに対応する勤務情報を表示する
受信表示部を有することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の勤務情報集中管理方式。 - (3)上記中実装置は、記憶内容を一定周期で繰り返し
読み出して送信する手段と、送信された勤務情報から一
覧表示を特徴とする特定の勤務者の勤務情報のみを当該
勤務者の個人コードにより選択する選択回路と、全部の
勤務者の勤務情報または上記選択回路により選択された
特定の勤務者の勤務情報を一覧表示する1以上の集中表
示装置とを備えていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項または第2項記載の勤務情報集中管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154475A JPS6046162A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 勤務情報集中管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154475A JPS6046162A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 勤務情報集中管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046162A true JPS6046162A (ja) | 1985-03-12 |
Family
ID=15585060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58154475A Pending JPS6046162A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 勤務情報集中管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046162A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62222353A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 出退表示システム |
| JPH03505498A (ja) * | 1989-03-14 | 1991-11-28 | シカゴ ボード オブ トレード | 模擬仕切売場取引システム |
| US10470103B2 (en) | 2007-03-20 | 2019-11-05 | At&T Intellectual Property I, L.P. | System and method for authentication of a communication device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038482A (ja) * | 1973-06-25 | 1975-04-09 | ||
| JPS57133753A (en) * | 1981-02-12 | 1982-08-18 | Fujitsu Ltd | Presence informing system |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58154475A patent/JPS6046162A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038482A (ja) * | 1973-06-25 | 1975-04-09 | ||
| JPS57133753A (en) * | 1981-02-12 | 1982-08-18 | Fujitsu Ltd | Presence informing system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62222353A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 出退表示システム |
| JPH03505498A (ja) * | 1989-03-14 | 1991-11-28 | シカゴ ボード オブ トレード | 模擬仕切売場取引システム |
| US10470103B2 (en) | 2007-03-20 | 2019-11-05 | At&T Intellectual Property I, L.P. | System and method for authentication of a communication device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6223266A (ja) | セルラ方式無線電話機 | |
| JPH0326584B2 (ja) | ||
| JPH0326703Y2 (ja) | ||
| JPS6462947A (en) | Dial system using card | |
| JPS6297457A (ja) | 電話機 | |
| JPS63172558A (ja) | 電話装置 | |
| JP2548522B2 (ja) | 画情報送信装置 | |
| JPH03123259A (ja) | 電話機 | |
| JPS62225069A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS60124151A (ja) | 電子住所録付き電話端末方式 | |
| JPS58165457A (ja) | 外部記憶形短縮ダイヤルリスト | |
| JPH06197164A (ja) | 電話システム | |
| JP2532945Y2 (ja) | 遠隔出退勤管理装置 | |
| JPS62235854A (ja) | 電話機 | |
| KR920007143B1 (ko) | 음성 우편장치의 계층적 부서 안내 방식에 의한 자동콜 접속방법 | |
| JPS60208148A (ja) | 電子式住所録装置 | |
| JPS62114366A (ja) | 電話装置 | |
| JPH05284230A (ja) | 電話装置 | |
| JPH06261123A (ja) | 電話網 | |
| JPH0563782A (ja) | 電話交換システムのサービス機能設定方式 | |
| JPH0341850A (ja) | 電話システム | |
| JPH02162950A (ja) | 電話機 | |
| JPH0787566A (ja) | 無線電話装置 | |
| JP2000049957A (ja) | Dtmf信号でのコンピューター入力方式及び装置とコンピューター利用のスケジュール管理方式 | |
| JPS5879363A (ja) | 電話受信者援助方法及びその装置 |