JPS604629B2 - 垂直同期回路 - Google Patents
垂直同期回路Info
- Publication number
- JPS604629B2 JPS604629B2 JP17761980A JP17761980A JPS604629B2 JP S604629 B2 JPS604629 B2 JP S604629B2 JP 17761980 A JP17761980 A JP 17761980A JP 17761980 A JP17761980 A JP 17761980A JP S604629 B2 JPS604629 B2 JP S604629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- transistor
- output
- circuit
- vertical synchronization
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/04—Synchronising
- H04N5/08—Separation of synchronising signals from picture signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、テレビジョン受像機用の垂直同期回路に関す
るものであり、特に垂直の同期分離回路に関するもので
ある。
るものであり、特に垂直の同期分離回路に関するもので
ある。
近年、テレビジョン受像機の同期回路として、水平発振
信号から分周して垂直偏向用パルスを作る方式のものが
用いられるようになってきた。
信号から分周して垂直偏向用パルスを作る方式のものが
用いられるようになってきた。
第1図はその一例のブロックダイヤグラムを示したもの
である。同期分離回路からの水平同期信号Hsは水平A
FC回路1に加えられてフライバックパルスFBPと位
相比較され、その出力が水平周波数の2倍の周波数で発
振する発振回路2に加えられる。
である。同期分離回路からの水平同期信号Hsは水平A
FC回路1に加えられてフライバックパルスFBPと位
相比較され、その出力が水平周波数の2倍の周波数で発
振する発振回路2に加えられる。
その出力は1/2分周回路3で1/2分周されて水平偏
向回路へ供給される。一方、その発振出力は1/528
分周器にも加えられ、1′525に分周されて垂直偏向
用パルスが作られる。
向回路へ供給される。一方、その発振出力は1/528
分周器にも加えられ、1′525に分周されて垂直偏向
用パルスが作られる。
その分周出力の位相を垂直同期回路Vsと一致させるよ
うに位相比較回路5が設けられている。ただし、家庭用
VTRの静止モードの場合のように水平周波数の2倍の
周波数と垂直周波数との関係が1/525でない特殊な
信号の場合には、分周器4の出力パルスでは画面が揺れ
るので、周波数判別回路6で正規の信号か特殊な信号か
の信号判別がされ、特殊な信号の場合には垂直同期回路
Vsでトリガーのかけられた垂直発振器7の出力で垂直
偏向回路を働かせるように、周波数判別回路6の判別出
力により1/525分周出力と発振出力と切換えて出力
する籾換回路8が設けられている。ところで、この回路
では垂直同期信号Vsを位相比較回路5等のロジックに
加えなければならないが、この垂直同期信号Vsは受信
信号の内容や電波の受信条件により振幅が大きく変化す
るので、これが小さくなるとロジックの動作レベルまで
到達しない場合も生じる。
うに位相比較回路5が設けられている。ただし、家庭用
VTRの静止モードの場合のように水平周波数の2倍の
周波数と垂直周波数との関係が1/525でない特殊な
信号の場合には、分周器4の出力パルスでは画面が揺れ
るので、周波数判別回路6で正規の信号か特殊な信号か
の信号判別がされ、特殊な信号の場合には垂直同期回路
Vsでトリガーのかけられた垂直発振器7の出力で垂直
偏向回路を働かせるように、周波数判別回路6の判別出
力により1/525分周出力と発振出力と切換えて出力
する籾換回路8が設けられている。ところで、この回路
では垂直同期信号Vsを位相比較回路5等のロジックに
加えなければならないが、この垂直同期信号Vsは受信
信号の内容や電波の受信条件により振幅が大きく変化す
るので、これが小さくなるとロジックの動作レベルまで
到達しない場合も生じる。
そこで、第2図のような垂直用の同期分離回路が設けら
れるのが通例である。
れるのが通例である。
これは、コンデンサC.を通って複合映像信号が入力さ
れてくる。その極性は負極性であるから、ダイオードD
,とコンデンサC,とによって同期信号の先端でクラン
プがかかり、直流再生されてレベルが揃えられる。これ
はトランジスタQ2を通ってトランジスタQ3のベース
に加えられるとともに、ノイズ除去回路に加えられ、ノ
イズの検出に用いられる。一方、トランジスタQのェミ
ッタに接続された抵抗R7は100KQ近くの大きな抵
抗、抵抗R8は数百○の小さい抵抗で、コンデンサC2
にはトランジスタQのベースに加えられる同期信号の先
端に相当する電位がホールドされる。従って、その出力
はほぼ直流になり、トランジスタQ3のコレクタには同
期信号だけが取り出される。そして、トランジスタQ4
,Qのパルスアンプを通って、水平同期信号Hs用に取
り出される。
れてくる。その極性は負極性であるから、ダイオードD
,とコンデンサC,とによって同期信号の先端でクラン
プがかかり、直流再生されてレベルが揃えられる。これ
はトランジスタQ2を通ってトランジスタQ3のベース
に加えられるとともに、ノイズ除去回路に加えられ、ノ
イズの検出に用いられる。一方、トランジスタQのェミ
ッタに接続された抵抗R7は100KQ近くの大きな抵
抗、抵抗R8は数百○の小さい抵抗で、コンデンサC2
にはトランジスタQのベースに加えられる同期信号の先
端に相当する電位がホールドされる。従って、その出力
はほぼ直流になり、トランジスタQ3のコレクタには同
期信号だけが取り出される。そして、トランジスタQ4
,Qのパルスアンプを通って、水平同期信号Hs用に取
り出される。
一方、抵抗R,2とコンデンサC3とで積分されて垂直
同期信号が取り出される。その振幅は前に述べたように
大幅に変化するので、コンデンサC4とトランジスタQ
のベースエミツタ間のダイオ−ドでクランプされ、抵抗
R,3,R,4の高抵抗とともにバイアスが決定されて
、積分出力信号の先端部分のみでトランジスタQ6が導
通し、垂直同期信号Vsが出力される。第3図はその動
作を波形で説明したもので、抵抗R,2とコンデンサC
3の交点の積分出力の波形は受信信号の受信条件(電波
受信状態や、特殊な同期信号形態の場合)により、a中
のA,B,C,Dのように各種に変化する。
同期信号が取り出される。その振幅は前に述べたように
大幅に変化するので、コンデンサC4とトランジスタQ
のベースエミツタ間のダイオ−ドでクランプされ、抵抗
R,3,R,4の高抵抗とともにバイアスが決定されて
、積分出力信号の先端部分のみでトランジスタQ6が導
通し、垂直同期信号Vsが出力される。第3図はその動
作を波形で説明したもので、抵抗R,2とコンデンサC
3の交点の積分出力の波形は受信信号の受信条件(電波
受信状態や、特殊な同期信号形態の場合)により、a中
のA,B,C,Dのように各種に変化する。
これを単に破線のようなレベルでスイッチングして検出
したのでは、CとDの場合は垂直同期信号が検出できな
いようになる。そこで、次にコンデンサC4とトランジ
スタQ6のベース・エミツタ間ダイオードでこれをクラ
ンプすると、トランジスタQ6のベースではbのように
波形の先端レベルが揃い、どのようになってもトランジ
スタQ6は導通し、常に垂直同期信号Vsが得られるこ
とになる。これを第1図の垂直同期信号Vsとして入力
する。しかし、このような従来の方式には、次のような
問題がある。
したのでは、CとDの場合は垂直同期信号が検出できな
いようになる。そこで、次にコンデンサC4とトランジ
スタQ6のベース・エミツタ間ダイオードでこれをクラ
ンプすると、トランジスタQ6のベースではbのように
波形の先端レベルが揃い、どのようになってもトランジ
スタQ6は導通し、常に垂直同期信号Vsが得られるこ
とになる。これを第1図の垂直同期信号Vsとして入力
する。しかし、このような従来の方式には、次のような
問題がある。
すなわち、この回路では同期信号が多少損われても正常
に働くが、無信号の場合とか、画面として見えない弱電
界の受信信号で同期信号がない場合には、積分回路から
はノイズのみがでてきて、それでトランジスタQ6が導
通してしまうのでノイズが出やすくなってしまう。すな
わち、積分出力を検出しやすくなった結果、ノイズも検
出しやすくなり、空チャンネル時等では多数のノイズパ
ルスのために画面がバタバタして大変見苦しくなってし
まう。このような場合はもともと無入力信号で画面が見
えないのであるから積分出力を検出しないようにしてト
ランジスタQ6のコレクタから出力がなくなるようにす
る方が良い。そこで、本発明はかかる点に鑑み、受信信
号が一定以下の場合には垂直同期出力を発生しないよう
にしたことを特徴とするもので、その一実施例を第4図
に示す。
に働くが、無信号の場合とか、画面として見えない弱電
界の受信信号で同期信号がない場合には、積分回路から
はノイズのみがでてきて、それでトランジスタQ6が導
通してしまうのでノイズが出やすくなってしまう。すな
わち、積分出力を検出しやすくなった結果、ノイズも検
出しやすくなり、空チャンネル時等では多数のノイズパ
ルスのために画面がバタバタして大変見苦しくなってし
まう。このような場合はもともと無入力信号で画面が見
えないのであるから積分出力を検出しないようにしてト
ランジスタQ6のコレクタから出力がなくなるようにす
る方が良い。そこで、本発明はかかる点に鑑み、受信信
号が一定以下の場合には垂直同期出力を発生しないよう
にしたことを特徴とするもので、その一実施例を第4図
に示す。
なお、第2図中と同様の部分には第2図中と同じ記号を
付している。
付している。
図中、コンデンサC,とダイオードD,とで構成された
クランプ回路では、無信号時に入力信号の振幅が小さく
なるとダイオードD,が導通しなくなり、トランジスタ
Q2のベースは抵抗R,でバイアスされる。
クランプ回路では、無信号時に入力信号の振幅が小さく
なるとダイオードD,が導通しなくなり、トランジスタ
Q2のベースは抵抗R,でバイアスされる。
すると、充分な入力信号がある時はトランジスタQ2の
ベース電圧がトランジスタQ.のェミッタ電位よりダイ
オードD,の接触電&だけ高いレベルであるのに対して
、充分な入力信号が無いときにはトランジスタQ,のェ
ミッタ電位のみになり、ダイオードD,がシリコンダイ
オードであれば約0.7Vの差が生じる。その差はトラ
ンジスタQ3のェミツタにも伝えられるがここは、コン
デンサC2でホールドされているから、直流レベルの変
化が発生する。このレベル変化をトランジスタQ7,Q
の差動アンプで検出し、トランジスタQ9をオン,オフ
制御する。従って、充分な大きさの入力信号がある場合
にはトランジスタQ3のェミッタ電位が高く、トランジ
スタQ7はオン、トランジスタQ8はオフで、トランジ
スタ偽もオフになる。このときトランジスタQのベース
バイアスを抵抗R,3, R,4で設定してトランジス
タQが丁度オフになるようにしておいて、積分出力が入
れば垂直同期信号Vsが出やすいように設定する。そし
て、充分な大きさの入力信号が無い場合には、トランジ
スタQ3のェミッタ電位が低くなり、トランジスタQ7
はオフ、トランジスタQはオンになって、トラソジスタ
Qもオンになり、このときは抵抗R,3とR,6が並列
に接続されることになって、トランジスタQ6のベース
電圧が上昇し、トランジスタQ6は導通しにくくなり、
積分出力からのノイズでトランジスタQ6がオンしない
ようになる。この様に、本発明によれば、クランプして
直流再生した映像信号の同期信号の先端側の電位変化を
検出し、その先端側の電位がダィオード‘こよるクラン
ブ電位に達していないことを検出したときには垂直同期
パルス分離用のトランジスタから分離出力を発生させな
いようにそのレベル設定を入力信号に応じて変えること
により、空チャンネル等でノイズのために画面が不安定
になることがなくなる。
ベース電圧がトランジスタQ.のェミッタ電位よりダイ
オードD,の接触電&だけ高いレベルであるのに対して
、充分な入力信号が無いときにはトランジスタQ,のェ
ミッタ電位のみになり、ダイオードD,がシリコンダイ
オードであれば約0.7Vの差が生じる。その差はトラ
ンジスタQ3のェミツタにも伝えられるがここは、コン
デンサC2でホールドされているから、直流レベルの変
化が発生する。このレベル変化をトランジスタQ7,Q
の差動アンプで検出し、トランジスタQ9をオン,オフ
制御する。従って、充分な大きさの入力信号がある場合
にはトランジスタQ3のェミッタ電位が高く、トランジ
スタQ7はオン、トランジスタQ8はオフで、トランジ
スタ偽もオフになる。このときトランジスタQのベース
バイアスを抵抗R,3, R,4で設定してトランジス
タQが丁度オフになるようにしておいて、積分出力が入
れば垂直同期信号Vsが出やすいように設定する。そし
て、充分な大きさの入力信号が無い場合には、トランジ
スタQ3のェミッタ電位が低くなり、トランジスタQ7
はオフ、トランジスタQはオンになって、トラソジスタ
Qもオンになり、このときは抵抗R,3とR,6が並列
に接続されることになって、トランジスタQ6のベース
電圧が上昇し、トランジスタQ6は導通しにくくなり、
積分出力からのノイズでトランジスタQ6がオンしない
ようになる。この様に、本発明によれば、クランプして
直流再生した映像信号の同期信号の先端側の電位変化を
検出し、その先端側の電位がダィオード‘こよるクラン
ブ電位に達していないことを検出したときには垂直同期
パルス分離用のトランジスタから分離出力を発生させな
いようにそのレベル設定を入力信号に応じて変えること
により、空チャンネル等でノイズのために画面が不安定
になることがなくなる。
なお、弱電界においても多少画面が見える様な信号の場
合には積分出力が充分にあるので、バイアスが深くなっ
てもトランジスタは充分にオンする。また、強電界でさ
えあれば、ゴーストなどで積分出力が小さくなっても、
バイアスが浅いので垂直同期信号は出やすいという利点
がある。
合には積分出力が充分にあるので、バイアスが深くなっ
てもトランジスタは充分にオンする。また、強電界でさ
えあれば、ゴーストなどで積分出力が小さくなっても、
バイアスが浅いので垂直同期信号は出やすいという利点
がある。
第1図は垂直同期回路全体の概略構成を示すブロック図
、第2図は従来の垂直同期回路の要部の回路図、第3図
a,bはその動作を説明するための波形図、第4図は本
発明の一実施例における垂直同期回路の回路図である。 Q,,Q2,Q3,Q4,Q5,Q.Q7,Q8,Q9
・・・・・・トランジスタ、C,,C3,C4……コン
デンサ、R,,R2,R,2・・・・・・抵抗、D.・
・・・・・ダイオード。第1図第2図 第3図 第4図
、第2図は従来の垂直同期回路の要部の回路図、第3図
a,bはその動作を説明するための波形図、第4図は本
発明の一実施例における垂直同期回路の回路図である。 Q,,Q2,Q3,Q4,Q5,Q.Q7,Q8,Q9
・・・・・・トランジスタ、C,,C3,C4……コン
デンサ、R,,R2,R,2・・・・・・抵抗、D.・
・・・・・ダイオード。第1図第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 複合映像信号をダイオードとコンデンサとで同期信
号先端でクランプして直流再生し、その出力信号から同
期信号を分離し、その同期分離出力を積分して垂直同期
信号を取り出し、取り出した垂直同期信号をエミツタが
基準電位点に接続されたトランジスタのベースにコンデ
ンサを通して印加し、そのトランジスタのコレクタから
垂直パルスを得るようにするとともに、前記直流再生さ
れた複合映像信号の同期信号の先端側の電位変化を検出
し、その先端側の電位が前記ダイオードによるクランプ
電位に達していないことを検出したときの検出出力で前
記トランジスタのベースバイアスを前記コレクタから出
力を発生させない方向に変化させるようにしたことを特
徴とする垂直同期回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17761980A JPS604629B2 (ja) | 1980-12-15 | 1980-12-15 | 垂直同期回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17761980A JPS604629B2 (ja) | 1980-12-15 | 1980-12-15 | 垂直同期回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5799872A JPS5799872A (en) | 1982-06-21 |
| JPS604629B2 true JPS604629B2 (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=16034164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17761980A Expired JPS604629B2 (ja) | 1980-12-15 | 1980-12-15 | 垂直同期回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604629B2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-15 JP JP17761980A patent/JPS604629B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5799872A (en) | 1982-06-21 |
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