JPS604636Y2 - ボタンの表裏選別機構 - Google Patents
ボタンの表裏選別機構Info
- Publication number
- JPS604636Y2 JPS604636Y2 JP10756681U JP10756681U JPS604636Y2 JP S604636 Y2 JPS604636 Y2 JP S604636Y2 JP 10756681 U JP10756681 U JP 10756681U JP 10756681 U JP10756681 U JP 10756681U JP S604636 Y2 JPS604636 Y2 JP S604636Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- button
- bowl
- buttons
- rail
- outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 7
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 2
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ボタンの表裏選別機構に関し、特に天然の
貝を加工した貝ボタンの表裏選別に有効な選別機構に関
するものである。
貝を加工した貝ボタンの表裏選別に有効な選別機構に関
するものである。
従来一般的なボタンは樹脂製であって、外周面及び上下
面がすべて一定の形に成型され且つ上下面のいずれかに
一定形状の凹部や凸部が形成されているために、円錐渦
巻き状の軌条をもち振動するボウルのボタン出口手前に
鋸刃状の選別体を設けて表裏を選別することは可能であ
り、従前から行なわれている。
面がすべて一定の形に成型され且つ上下面のいずれかに
一定形状の凹部や凸部が形成されているために、円錐渦
巻き状の軌条をもち振動するボウルのボタン出口手前に
鋸刃状の選別体を設けて表裏を選別することは可能であ
り、従前から行なわれている。
しかしながら、貝ボタンは外周面が真円に加工され、表
面が凹面状に加工されているが、裏面は貝の厚さに厚薄
があるためか一定の形状の加工がされておらず不定形で
極めて不揃いな凹凸のある形状であり、このため従来の
鋸刃状の選別体等によっては貝ボタンの表裏の選別が不
可能であり、これまで貝ボタンの表裏を選別してボタン
付はミシンへ自動供給して縫着することは行なわれてお
らず、すべて作業者が視覚により表裏を選別し、ボタン
付はミシンのボタン保持部に手によって装着して縫着し
ており、貝ボタンのボタン付は作業の能率は極めて低い
ものであった。
面が凹面状に加工されているが、裏面は貝の厚さに厚薄
があるためか一定の形状の加工がされておらず不定形で
極めて不揃いな凹凸のある形状であり、このため従来の
鋸刃状の選別体等によっては貝ボタンの表裏の選別が不
可能であり、これまで貝ボタンの表裏を選別してボタン
付はミシンへ自動供給して縫着することは行なわれてお
らず、すべて作業者が視覚により表裏を選別し、ボタン
付はミシンのボタン保持部に手によって装着して縫着し
ており、貝ボタンのボタン付は作業の能率は極めて低い
ものであった。
これを解決するため考案者は種々の実験を重ねた結果、
振動するボウルの渦巻状軌条を移動する貝ボタンに下記
の現象が発生していることに気づいた。
振動するボウルの渦巻状軌条を移動する貝ボタンに下記
の現象が発生していることに気づいた。
即ち、貝ボタンは外周が真円に加工され且つ表面の凹面
状外縁が外周円に交叉するまで加工されているので、表
面が軌条面に接して裏がえしとなって、軌条を移動して
いる貝ボタンは、その表面外縁が軌条に密着しているた
めに、ボウルの振動によっても上下に振動しない。
状外縁が外周円に交叉するまで加工されているので、表
面が軌条面に接して裏がえしとなって、軌条を移動して
いる貝ボタンは、その表面外縁が軌条に密着しているた
めに、ボウルの振動によっても上下に振動しない。
また貝ボタンの裏面は形状が平坦でなく凹凸があるため
に、裏面が軌条面に接し表面が上になって軌条を移動し
ている貝ボタンはボウルの振動によって上下に振動して
いる。
に、裏面が軌条面に接し表面が上になって軌条を移動し
ている貝ボタンはボウルの振動によって上下に振動して
いる。
この考案は、上記の二つの現象を利用して貝ボタンの表
裏の選別を可能としたものである。
裏の選別を可能としたものである。
以下この考案の実施例を図面により説明すると、1は底
部に多数のボタンAを収容できるようにしたボウルであ
り、周知のように適宜な振動源によって振動を受ける。
部に多数のボタンAを収容できるようにしたボウルであ
り、周知のように適宜な振動源によって振動を受ける。
2はボウル1に形成した円錐渦巻状の軌条であってボウ
ル1の振動によってその中央内部のボタンはその軌条に
沿って順次に昇ってくる。
ル1の振動によってその中央内部のボタンはその軌条に
沿って順次に昇ってくる。
3は可撓性をもつシュートであって、その一端は軌条の
ボタンの出口部平面に連続する開口(図示しない)をも
ち他端はボタン付はミシンにボタンを移送する移送機構
(図示しない)に連結する。
ボタンの出口部平面に連続する開口(図示しない)をも
ち他端はボタン付はミシンにボタンを移送する移送機構
(図示しない)に連結する。
4は第1図に示すようにボタンAをシュート3の開口部
へ案内する案内板であり、基部をボウル1の外壁5内面
に固定する。
へ案内する案内板であり、基部をボウル1の外壁5内面
に固定する。
6はシュート3の開口部におけるボタンの重積を阻止す
る第一規制板であって、基部をボウル1の外壁に固定す
る。
る第一規制板であって、基部をボウル1の外壁に固定す
る。
7はシュート3開口部の手前に配置した支持板であり一
端をボウル1の軌条面に突出させ他端はボウル1の外壁
5、の切欠き8から外方に突出させてボウル1に設けた
支持部9に対しボウル1の放射方向の長孔10を介して
ねじ11により固定する。
端をボウル1の軌条面に突出させ他端はボウル1の外壁
5、の切欠き8から外方に突出させてボウル1に設けた
支持部9に対しボウル1の放射方向の長孔10を介して
ねじ11により固定する。
12は第1,3図に示すように補助外壁であって両端を
ボウル1の外壁5の外周に対してねじより固定すると共
に、中央部を外壁5の内周面に一致して切欠き8部分の
外壁を形成するように円弧状に曲折形成する。
ボウル1の外壁5の外周に対してねじより固定すると共
に、中央部を外壁5の内周面に一致して切欠き8部分の
外壁を形成するように円弧状に曲折形成する。
また前記支持板7の軌条面への突出部は、第2図に示す
ようにボタン出口部より遠い側が軌条面より低く、近い
側は軌条面よりわずかに高く、且つ第4図に示すように
ボウル内方に向けて低く傾斜する傾斜面13をもってい
る。
ようにボタン出口部より遠い側が軌条面より低く、近い
側は軌条面よりわずかに高く、且つ第4図に示すように
ボウル内方に向けて低く傾斜する傾斜面13をもってい
る。
14は支持板7の傾斜面のボウル内方側上面に接着材等
で固定した選別体であり、はぼ0.5mmの厚さをもつ
と共に傾斜面13を通過するボタンAに対向する側に、
上下面から厚さの中央に向けて切削形威し傾斜面13の
上面のわずかに上において平行する刃状のエッヂ15を
形成する。
で固定した選別体であり、はぼ0.5mmの厚さをもつ
と共に傾斜面13を通過するボタンAに対向する側に、
上下面から厚さの中央に向けて切削形威し傾斜面13の
上面のわずかに上において平行する刃状のエッヂ15を
形成する。
この考案は以上の構成であり、ボウル1の内部に多数の
ボタンを投入しボウル1を振動させると、周知のように
ボタンAは渦巻状の軌条2上にのって徐々に渦巻き状に
外方に向けて昇り始める。
ボタンを投入しボウル1を振動させると、周知のように
ボタンAは渦巻状の軌条2上にのって徐々に渦巻き状に
外方に向けて昇り始める。
そして最上段の支持板7手前の軌条2を通過したボタン
Aは、その部分の軌条2よりも低い支持板7の傾斜面1
3へ落下し、ボタンAは第4図のように選別体14のエ
ツジ15に対向し、まず第4図のように貝ボタンAの表
面が上向きとなり裏面が傾斜面13に接している貝ボタ
ンAは、ボウル1の振動によって、貝ボタンが傾斜面1
3に対して上下に振動しつつ移送されているために、低
いエッヂ15より高く上下に振動してエッヂ15をのり
こえ選別体14上面をのりこえてボウル1内力へ落下す
る。
Aは、その部分の軌条2よりも低い支持板7の傾斜面1
3へ落下し、ボタンAは第4図のように選別体14のエ
ツジ15に対向し、まず第4図のように貝ボタンAの表
面が上向きとなり裏面が傾斜面13に接している貝ボタ
ンAは、ボウル1の振動によって、貝ボタンが傾斜面1
3に対して上下に振動しつつ移送されているために、低
いエッヂ15より高く上下に振動してエッヂ15をのり
こえ選別体14上面をのりこえてボウル1内力へ落下す
る。
また第4図のボタンとは反対に貝ボタンの裏面が上向き
となり表面が傾斜面13に接している裏がえしの貝ボタ
ンは、ボタン1の振動によっても上下に振動しないので
、選別体14のエッヂ15に当接してボウル1内へ落下
せずに、ボウル1の振動による移送方向への推力や後続
の貝ボタンに押され、選別体のエッヂ15に沿い徐々に
出口部へ向けて移動し、第2図の右端の貝ボタンAのよ
うに傾斜面13からそれよりも低いボタン出口部に近い
軌条2へ落下してシュート3に送りこまれる。
となり表面が傾斜面13に接している裏がえしの貝ボタ
ンは、ボタン1の振動によっても上下に振動しないので
、選別体14のエッヂ15に当接してボウル1内へ落下
せずに、ボウル1の振動による移送方向への推力や後続
の貝ボタンに押され、選別体のエッヂ15に沿い徐々に
出口部へ向けて移動し、第2図の右端の貝ボタンAのよ
うに傾斜面13からそれよりも低いボタン出口部に近い
軌条2へ落下してシュート3に送りこまれる。
このようにして、ボタンの裏面が上向きとなってシュー
ト3に送りこまれた貝ボタンは、シュート3を途中で除
々に180度ねじることによりシュート3内でボタンA
は表面が上向きの状態となりボタン付はミシンに供給さ
れる。
ト3に送りこまれた貝ボタンは、シュート3を途中で除
々に180度ねじることによりシュート3内でボタンA
は表面が上向きの状態となりボタン付はミシンに供給さ
れる。
なお、上記実施例においては、支持板7を第2・4図の
ように傾斜させたものを示したが、この傾斜面13は軌
条2自体を第3図の状態から徐々に第4図のように傾斜
させ、さらにその傾斜部が除々に復元するように形成す
ることもできる。
ように傾斜させたものを示したが、この傾斜面13は軌
条2自体を第3図の状態から徐々に第4図のように傾斜
させ、さらにその傾斜部が除々に復元するように形成す
ることもできる。
なお、上記実施例における選別体14のエッヂ15は第
3図、4図のように選別体の上下面から厚さの中央に向
けて切削形威したものを示したが、選別体の上面からの
み切削して支持板7の傾斜面よりわずかに上方にエッヂ
を形成したり、または支持板7の上面又は軌条2の上面
にその面よりわずかに上方に位置するエッヂを直接形成
することもでき、さらにこれらのエッヂ15は軌条2の
一箇所だけでなく、複数箇所に設けることによりさらに
表裏選別の確率を高めることができる。
3図、4図のように選別体の上下面から厚さの中央に向
けて切削形威したものを示したが、選別体の上面からの
み切削して支持板7の傾斜面よりわずかに上方にエッヂ
を形成したり、または支持板7の上面又は軌条2の上面
にその面よりわずかに上方に位置するエッヂを直接形成
することもでき、さらにこれらのエッヂ15は軌条2の
一箇所だけでなく、複数箇所に設けることによりさらに
表裏選別の確率を高めることができる。
さらに、傾斜面13の傾斜角度は任意に選択することが
できる。
できる。
また表裏を選択するボタンは、貝ボタンに限らず、−面
が平坦面に密着し他の面が大きな円弧等でボウルの振動
によって軌条上面に対し上下に振動するものであれば、
合成樹脂等のボタンでも表裏選別ができる。
が平坦面に密着し他の面が大きな円弧等でボウルの振動
によって軌条上面に対し上下に振動するものであれば、
合成樹脂等のボタンでも表裏選別ができる。
以上のようにこの考案は、ボウルを振動させてボタンを
送り出すボタン送出装置において、軌条の出口よりもボ
タン移送経路手前の軌条に、ボウル内方に向けて低く傾
斜する傾斜部とその傾斜部を通過するボウル内側に配置
し傾斜部よりわずかに上においてボタンに対向する刃状
のエッヂを形成した選別体を設けることにより、従来表
裏選別が不可能であった貝ボタンの表裏が自動的に選別
できるようになり、ボタン付はミシンへ自動供給できる
ので、従来のように作業者の視覚により貝ボタンの表裏
を選別してボタン付はミシンのボタン保持部へ手によっ
て装着する作業に比べ、貝ボタン付けの作業能率が著し
く向上すると共に、作業者の疲労も軽減する等の効果が
ある。
送り出すボタン送出装置において、軌条の出口よりもボ
タン移送経路手前の軌条に、ボウル内方に向けて低く傾
斜する傾斜部とその傾斜部を通過するボウル内側に配置
し傾斜部よりわずかに上においてボタンに対向する刃状
のエッヂを形成した選別体を設けることにより、従来表
裏選別が不可能であった貝ボタンの表裏が自動的に選別
できるようになり、ボタン付はミシンへ自動供給できる
ので、従来のように作業者の視覚により貝ボタンの表裏
を選別してボタン付はミシンのボタン保持部へ手によっ
て装着する作業に比べ、貝ボタン付けの作業能率が著し
く向上すると共に、作業者の疲労も軽減する等の効果が
ある。
第1図はボウルの部分平面図、第2図は第1図の■−■
断面図、第3図は第1図■−■断面図であり、第4図は
第1図のIV−IV断面図である。 図中、1はボウル、2は軌条、7は支持板、13は傾斜
部、14は選別体、15はエッヂである。
断面図、第3図は第1図■−■断面図であり、第4図は
第1図のIV−IV断面図である。 図中、1はボウル、2は軌条、7は支持板、13は傾斜
部、14は選別体、15はエッヂである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 V形の円錐筒を形成するボウルと、ボウルの中央の底と
外側の上縁に開口するボタンの出口との間を結び内周面
に沿う円錐渦巻き状を威しボタンの平坦面が載置可能と
し水平に配置した軌条とを設け、底部に堆積したボタン
を軌条を通り順次に出口へ移送するようにボウルを振動
するボタン送出装置において、出口よりもボタン移送経
路手前の軌条にボウル中央に向けて低く傾斜する平坦面
をもつ傾斜部と、 その傾斜部にそこを通過するボタンよりもボウル中央側
に配置し傾斜部よりもわずかに上において傾斜部に平行
しボタンに対向する刃状のエッヂを形成した選別体とを
備えたボタンの表裏選別機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10756681U JPS604636Y2 (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | ボタンの表裏選別機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10756681U JPS604636Y2 (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | ボタンの表裏選別機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814984U JPS5814984U (ja) | 1983-01-29 |
| JPS604636Y2 true JPS604636Y2 (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=29901996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10756681U Expired JPS604636Y2 (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | ボタンの表裏選別機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604636Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60132685A (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-15 | 神鋼電機株式会社 | 振動部品供給機における部品選別方法 |
| JPS6122532U (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-10 | 帝人化成株式会社 | 連続定量供給装置 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP10756681U patent/JPS604636Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5814984U (ja) | 1983-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| MX9602612A (es) | Instalacion enfiladora y seleccionadora de monedas. | |
| JPS604636Y2 (ja) | ボタンの表裏選別機構 | |
| US4962922A (en) | Apparatus for circulating artificial snow | |
| RU2003111167A (ru) | Устройство для сортировки древесной щепы на отдельные фракции | |
| JPS6036396Y2 (ja) | ボタンの表裏選別機構 | |
| JPS5844093Y2 (ja) | ボタンの送出装置 | |
| JPH10194435A (ja) | ボタン選別装置 | |
| JPH0524632A (ja) | 偏平円柱形状の部品用振動部品整送装置 | |
| JPS5849445B2 (ja) | ボタン送出装置 | |
| CN224118113U (zh) | 一种振动送料盘 | |
| JPS63737Y2 (ja) | ||
| JPS5924867B2 (ja) | 椎茸選別機用篩 | |
| KR100205796B1 (ko) | 진동 선별기 | |
| JP2886038B2 (ja) | 脱穀装置 | |
| JPS636448B2 (ja) | ||
| JPH0331512Y2 (ja) | ||
| JPS627610Y2 (ja) | ||
| JPH05270641A (ja) | パーツフィーダー | |
| JPH0665568B2 (ja) | 振動部品供給機 | |
| JPS58166884U (ja) | 大豆選別機における選別ベルト上の噛み込み粒排出構造 | |
| JP2900496B2 (ja) | 振動部品供給機における部品受容器 | |
| JPH0343956Y2 (ja) | ||
| JPH0116523Y2 (ja) | ||
| JPS5928757U (ja) | 硬貨選別計数機硬貨送出部の硬貨づまり防止装置 | |
| JP2789738B2 (ja) | パーツフィーダ |