JPS6046413B2 - 複写装置の原稿台 - Google Patents

複写装置の原稿台

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JPS6046413B2
JPS6046413B2 JP16013677A JP16013677A JPS6046413B2 JP S6046413 B2 JPS6046413 B2 JP S6046413B2 JP 16013677 A JP16013677 A JP 16013677A JP 16013677 A JP16013677 A JP 16013677A JP S6046413 B2 JPS6046413 B2 JP S6046413B2
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照夫 森川
克彦 山田
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  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複写装置の原稿台に関し、更に詳しくは原稿を
感光部材にスリット露光するために原稿を載置して移動
する形式の原稿台に関する。
従来の電子写真法を適用した複写装置を例に取ると、原
稿台を移動させながら固定したスリット部を介して、感
光紙や感光ドラム等の感光部材に原稿像を露光するもの
がある。このような原稿台としては、第1図に示す如く
枠体3の中央部に比較的薄い硝子板2を固定して設けた
原稿台1がある上記原稿台1の欠点としては、(a)硝
子板2を支持するための枠体3の面積が、硝子板の面積
と等しくなるものがあり、不必要に原稿台が大きくなる
こと、(b)上記硝子板2を支持するために枠体3は剛
性が要められ、このため原稿台1の重量が重くなるので
原稿台1の反転、停止時に装置が受ける衝撃が大きいこ
と、(c)上記(b)の衝撃吸収手段が装置に必要とな
り機構が複雑となること、(d)原稿台が重いため両端
で堅固に支持されているので、該原稿台の移動は露光方
向への移動のみに限られ、原稿台を装置上部から容易に
取外すことができず、このため装置の保守は原稿台から
外れた位置に限つた上部や装置正面、側面から行なわざ
るを得なかつた。なお、第1図において、4は複写装置
本体、5はプーリで装置本体4側に回転可能・に軸支さ
れており、両端6、7を原稿台1に固定されたワイヤ8
が駆動手段Mの駆動とクラッチ9の作動で矢印方向に回
動することにより、上記原稿台1は装置4上部で往復運
動する。上記重量の重い大型の原稿台が有する欠点を解
フ決する原稿台として、厚い硝子板を用い更に該硝子板
を直動案内手段に固定したもの、又は保守作業を考慮し
て上記硝子板が直動案内手段に対し硝子板を回動自在に
支持しており、上記硝子板を直動案内手段に取付けた状
態で装置上部を開放でき5る原稿台がある。
特に後者の原稿台を回動可能に構成した例を第2図に断
面図により示す。図において、10は複写装置本体の前
側壁、11は同裏側壁、12は原稿を載置する原稿台を
構成する硝子板である。更に、13は壁11に固定した
L字金具で、該金具Lには直動案内手段が固定されてい
る。また上記硝子板12は支持部材15によソー端が図
示の如く支持され、該支持部材15は更にひんじ16に
より移動体17に対し移動回能に軸支されている。そし
て移動体17には上記直動案内手段14の一方側は固定
されており、上記移動体17及び該移動体1と一体的に
ある硝子板12とは、本体に対し図の前後方向に往復移
動する。なお図中18はコロで硝子板12の一端側を支
持している。上記第2図の原稿台の構成によると、原稿
台における硝子板の占める面積が多くなり、原稿台の小
型軽量化が可能となり、更に原稿台が矢印の如く回動で
きるため、原稿台の位置に関係なく装置上部からの保守
点検が可能となる。
しかし、上記第2図の原稿台においては、一端がコロ1
8により支持され、他端が直動案内手段で支持されてお
り、その中間部に回動部が存在する。このため上記硝子
板12に書籍等の重量の重い原稿を載せた場合、直動案
内手段が有していた遊びが゜゜がだとなつて生じること
がある。このような原稿台の“がだ゛は画像の鮮明度を
損なうことになる。本発明の目的は上記従来の原稿台が
有していた欠点を排除し、軽量堅固な原稿台を提供する
こと−にある。また更に、硝子板等の透明部材のための
支持体を極力使用せず、小型で且つ堅固な原稿台の提供
にある。そして、更に複写装置上部で原稿台を回動作動
させることにより装置上部を開放し、装置に保守を容易
にし、しかもこの回動機構!にもかかわらず゜゛がだを
生じることのない堅固な原稿台を提供することにある。
上記目的を達成する本発明は、原稿台に載置した原稿を
感光部材に露光するために上記原稿台を駆動手段により
移動させる複写装置の原稿台にお!いて、原稿を載置す
るために透明部材で構成した原稿台部と、該原稿台部の
端部を支持した移動体と、該移動体を移動案内するため
の直動案内手段と、上記直動案内手段を原稿台部の移動
方向を中心に回動自在に支持する回動支持手段と、上記
原ク稿台部の直動案内手段とは対向した端部て該原稿台
を移動可能に支持する支持手段とを有している。
なお、上記原稿台部には透明アクリル板や硝子板等が使
用てき、また、直動案内段手段としてはコロやボール等
の転子と案内レールを組合せた従来公知の手段が適用で
きる。そして、上記原稿台部(以下、硝子板を称す)の
直動案内手段とは反対側端に配置した支持手段としては
、固定したレールや所定位置で回転する転子を用い得る
。また、上記直動案内手段が直線運動する他に回動運動
する機能を有するときは、上記特徴事項の回動支持手段
の機能を兼ることができる。上記構成の本発明の原稿台
は、第1図の如く硝)子板を支持するための枠体を必要
としないため、最小限の硝子板により原稿台を構成でき
るので、原稿台全体の面積を小さくすることが可能とな
る。
また、第2図の如く硝子板と移動体との間に回動部がな
く、第2図の回動部に対応する部分は本体側と直動案内
手段間に存在し、硝子板は直接移動体に支持される構成
を有している。このため書籍や立体状の重量物を硝子板
上に載せても、原稿台に゜“がだを生じることがなく、
硝子板を平面状に保てるので鮮明な複写像を得ることが
可能となる。更に、原稿台が簡易な構造で構成できるた
め組立調整が簡単で、一方、製作コストを安価に押える
ことができる。また、第2図装置の有していた原稿台が
装置上部て回動する構成を採用しているので、装置の保
守により容易にすることが可能となる。本発明について
以下、図面に従い説明する。
第3図は本発明を適用した複写装置の原稿台を断面図を
示す。図において本実施例の原稿台19の20は硝子板
、21は移動体て上記硝子板20の一端縁を上下より挟
持している。また移動体は硝子板20の他に硝子板カバ
ー22を支持しており、該カバー2はゴムや弾性樹脂等
て形成され、原稿を硝子板20上を押付ける働きをする
。このようにカバーは従来より周知であり、該カバー2
2上の23は押付けばねてあり、厚手原稿を用いるとき
はこの棒状ばね23が、カバー22を介して原稿を硝子
板20上に押付ける。上記移動体21の上部はカバー2
2とバネ23とが固設され、図中右側部には硝子板20
を支持している。移動体21は更に他の側部に駆動用の
ワイヤ24が位置25で固設され、下部には直動案内手
段26のレールの一方が固設されている。上記移動体2
1側のレールと嵌合するレールの他方は、レール支持体
27に固定されており、該支持体27は装置本体の後壁
28にひんじ等の回動支持手段29と回動自在の関係に
配設されている。上記直動案内手段26は上記第2図て
も述べたが、第3図実施例の手段26は相互に嵌合する
レールとその間に配した鋼球製の転子を有し、上下のレ
ールを低摩擦の下に相対的に移動させる。本実施装置に
おいては装置本体側に固定されたレール支持体27に対
し、上記移動体21が直動案内手段26のレール方向に
往復動する。なお図中硝子板20の右端に接触している
30はコロで、本体壁23に固設されており、上記硝子
板20の右端側を移動可能な状態に支持している。よつ
て上記原稿台19の駆動側は直動案内手段26により支
持され、他端側はコロ30により支持される。上記構成
により硝子板20は水平に支持され、更に直動案内手段
26と移動体21を駆動する手段(図示せず)との簡単
な機構で良好に往復動することが可能となる。また、硝
子板20は上記移動体21に直接手持されているから、
重量原稿の載置にも十分に耐える構造を有している。第
4図は上記第3図の原稿台19を回動支持手段29の支
持軸を中心に回動し、複写装置本体の上部を開放した状
態を示す。
上記構成により装置上部からの装置保守も可能となり、
第2図装置の硝子板のはね上げによる効果は十分果たす
ものである。第5図は原稿台の駆動用ワイヤの配列を示
すもので、本発明においてはこのワイヤの配設は何ら限
定するものではなく、第1図同様、その一例として例示
する。図中24はワイヤ30,31は本体例に固定した
プーリ、また32は本体に固定したプーリで、これらプ
ーリ30,31,32に無端状ワイヤ24が懸回され、
このワイヤ24の一部25が移動体21の一部に固設さ
れている。この状態でワイヤ24を矢印の如く駆動する
ことにより、原稿台19は往復移動する。第6図に示す
原稿台33は、硝子板34の移動体35に対する取付け
方法と、回動支持手段36の取付け方法と、硝子板34
端部の案内ガイド37の3点が、上記第3図装置と大き
く相違する。第6図の実施例においては、硝子板34の
移動体35に対する支持は、該硝子板34に直接穴加工
がしてあり、該穴に締結手段であるねじ38により取付
けている。このように構成することにより上記移動体3
5が硝子板34の挾持部を有さないため、原稿台をより
小型化することができる。また、ワイヤ39の移動体3
5に対する取付け位置40近傍に、上記回動支持手段3
6を配設したため、原稿台33を回動させてもワイヤの
移動が少なく、その結果、ワイヤがこれを懸回するるプ
ーリ類から外れる心配がない。なお図中41,42は複
写機本体の壁、43は上記第3図と同じ構成の直動案内
部材て上側のレールは移動体35にねじ38により固定
され、下側レールは回動支持手段36側に固定されてい
る。
44はカバー、45は棒状ばねを各々示している。
第7図は原稿台の回動部の他の実施例を断面図で示した
もので、図中46は硝子板、47は移動体、48は直動
案内手段、49は回動支持手段で、装置本体の壁50に
対し上記原稿台を軸49aを中心に回動可能に支持して
いる。
次に第8図と第10図により他の実施例を説明する。
以下述べる実施例に用いた直動案内手段は、先の案内手
段がいづれも直線方向の往復運動しかしないのに対し、
該直線方向とは垂直方向への回動運動をも行ないうる。
そのためこれらの各原稿台には直動案内部材と回動支持
手段が独立して存在せす、案内手段と支持手段が一体構
成となつていることにある。よつて本実施例てはひんじ
等の部材を用いる必要がないため構成が更に簡易化され
、可動部が直動案内手段のみに限られるため、原稿台の
゜゜がだの発生を極力防止することができる。各実施例
とも直動案内手段を中心に説明し、上記説明で述べた他
の構成部材の詳しい説明は省略する。
なお上記各例とも用いている直動案内手段は、装置本体
側に固定した円柱レールと鼓型のコロとの組合せにより
構成している。この直動案内・手段は円柱レールがリテ
イーナで支持された鼓型コロで上下方向から移動可能に
保持されている。この構成により円柱レールはコロの間
で往復運動し、更に円柱レールは移動軸方向を中心に回
動可能であるため、移動体の回動が可能となる。以)下
、図面に従い詳く説明する。第8図は上記直動案内手段
を用いた第1の実施例を示す原稿台51の断面図で、図
中52は硝子板、53はカバー、54はばね、55,6
4は装置本体壁、56は該壁55に取付けた直動案内手
段の支持体で、円柱レール57の両端を支持している。
また、58は移動体で上記硝子板52とカバー53等を
支持しており、該移動体58は上記円柱レール57に鼓
型コロ59a,59bを介して支持されている。図中の
60はリテイーナで各コロ59a,59bの間隔を一定
に保つためにあり、1コョの字状の鋼板を一部切次いて
形成してあるが、各コロが回転するように軸支するよう
に構成しても良い。上記構成において原稿台を往復動す
るときには、ワイヤ61により移動体58が駆動される
と、該移動体58の凸部58a,58bが各コロ59a
,59bと係合して案内され、上記円柱レールの軸方向
に往復移動する。
一方、上記原稿台51を持上けるときは、円柱レール5
7を中心にコロ59a,59bとリテイーナ60と移動
体58とが一体的に回動して行なう。このように第1実
施例の如く直動案内手段を用いることにより、原稿台の
走査用の往復運動と保守のための回動運動とを単一部材
て兼ねることが可能となり、構成もそれほど複雑化しな
いので、組立、調整の簡易化が製作費の低減等が可能と
なる。なお、本実施例では硝子板52の先端部の支持に
コロのみの使用ではなく、複数のコロ62にベルト63
を懸回して支持している。この構成により硝子板52と
先端支持体とが点接触が直接接触することがないのて、
支持面の凹凸等の癖による硝子板の揺れを防止すること
ができ、鮮明な複写画像を期待することができる。なお
第9図は上記第8図の■−■線断面図て直動案内手段部
の平面図を示す。第10図は上記第8図の第1実施例と
は、直動案内手段が若干異なる実施例を示すものて、図
において65は硝子板、66は移動体で上記硝子板65
と案内手段の円柱レール67の両端部を支持している。
また、68a,68bは鼓型コロ、69は支持体て該コ
ロ68a,b及び円柱レール67を支持し、該支持体6
9は本体壁70に固設されている。一方、硝子板65の
先端部は、壁71に取付けたコロ72が該硝子板65側
の案内支持板73を介して支持している。上記構成によ
つて・も先の第8図第1実施例のものと同一の効果を得
る。更に、原稿台の持上時には、前面の壁71を矢印方
向に倒すことにより硝子板65を持上げることが可能と
なる。なお、このように構成にすることで、装置の前壁
と上部の硝子板とを同時に開放できるため、保守時の操
作が容易になる。第11図は第10図の■−■線断面に
より直動案内手段の端部を平面図により示したものであ
る。以上の如く硝子板を手持する移動体と直動案内手段
と回動手段及び本体の構成において、回動手段を直動案
内手段と本体側に配設するか、又は移動体と本体間にこ
のような回動手段を配設することにより、上記従来の欠
点を解決することができlた。即ち、本発明の構成によ
ると従来の如く硝子板の支持部材が不要となるため、原
稿台が小型軽量化することができる。更に、原稿台の作
動部は硝子板の一部を支持する移動体を駆動すれは良い
ため、往復駆動を簡単な構成で円滑に行なうことができ
る。また、硝子板の持上げ用の回動手段が本体側にある
ため、従来例の如く硝子板か重い原稿を載せることによ
り下がつてしまうことがない。即ち、原稿載置面の平面
が常に保たれるため、鮮明な画像形成が可能となり、同
時に装置内”部の保守の容易さを損うことがない。とこ
ろで、装置上面が開放される機構が、小型の複写装置に
適する理由について述べると、大、中型装置においては
感光ドラム、帯電器、現像器等を支持する内部側壁に取
出し用の穴を開けてある。
一方、装置が小型化してくるとこれら穴の面積が壁壁の
面積に対して増して来ると、構造的に弱くなるという欠
点を生じてくる。そこで、装置上部を開放して感光ドラ
ム等を取出す構成にすることは、上記側壁に開口を設け
る必要がないため、強度の高い小型装置を形成すること
が可能となる。特に感光ドラムを具備する装置において
、ドラム取出しのための開口が大きくなるため、上記本
発明の構成を適用することとが有効である。なお上記各
実施例では硝子板の先端部は、直接支持手段により支持
していたが、支持体に当接する位置又は衝撃防止のため
に硝子板の周囲に保護用の帯状部材を設けても良い。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置の原稿台部及ひ駆動部説明図、第2図
は従来の原稿台断面図、第3図は本発明の原稿台断面図
、第4図は上記第3図の原稿台を持上げた状態を示す断
面図、第5図は本発明の原稿台駆動部を示す説明図、第
6図は本発明の他の実施例を示す原稿台断面図、第7図
は他の直動案内手段部実施例を示す断面図、第8図は本
発明の他の実施例を示す原稿台断面図、第9図は第8図
の■−■線断面図、第10図は同じく原稿台断面図、第
11図は■−M線断面図を示す。 図において、1・・・・・・原稿台、2・・・・・・硝
子板、3・・・・・・枠体、12・・・・・・硝子板、
14・・・・・・直動案内手段、17・・移動体、19
・・・・・原稿台、20・・・・・・硝子板、21・・
・・・・移動体、22・・・・・・カバー、26・・・
・・直動案内手段、29・ ・・回動支持手段、33・
・・・・原稿台、34・・・・・・硝子板、35・・・
・・移動体、36・・・・・・回動支持手段、37・・
・・・・案内ガイド、46・・・・・硝子板、47・・
・・・移動体、48・・・・・・直動案内手段、49・
・・・・・回動支持手段、51・・・・・原稿台、52
・・・硝子板、53・・・・・カバー、57・・・・・
円柱レール、58・・・・・・移動体、65・・・・・
硝子板、66・・・・・移動体、67・・・・・円柱レ
ール、73・・・・・案内支持板、を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 原稿台に載置した原稿を感光部材に露光するために
    上記原稿台を駆動手段により移動させる複写装置の原稿
    台において、原稿を載置するために透明部材で構成した
    原稿台部と、該原稿台の端部を支持した移動体と、該移
    動体を移動案内するための直動案内手段と、上記直動案
    内手段を原稿台部の移動方向を中心に回動自在に支持す
    る回動支持手段と、上記原稿台部の直動案内手段とは対
    応した端部で該原稿台を移動可能に支持する支持手段と
    、を有する複写装置の原稿台。 2 上記直動案内手段と回動支持手段とが一体構成され
    ている特許請求の範囲第1項に記載の複写装置の原稿台
JP16013677A 1977-12-28 1977-12-28 複写装置の原稿台 Expired JPS6046413B2 (ja)

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