JPS6046899A - 高圧容器 - Google Patents
高圧容器Info
- Publication number
- JPS6046899A JPS6046899A JP598684A JP598684A JPS6046899A JP S6046899 A JPS6046899 A JP S6046899A JP 598684 A JP598684 A JP 598684A JP 598684 A JP598684 A JP 598684A JP S6046899 A JPS6046899 A JP S6046899A
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- JP
- Japan
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- pressure
- piston
- pressure medium
- cylindrical member
- clearance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/001—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses
- B30B11/002—Isostatic press chambers; Press stands therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高圧容器に関する。
超高圧容器すなわち静水圧加圧装置は、近年、内圧力が
3000〜500 okg/iと高く、しかも生産設備
とすることから]0°以上の疲労寿命が要求されるよう
になってきた。
3000〜500 okg/iと高く、しかも生産設備
とすることから]0°以上の疲労寿命が要求されるよう
になってきた。
しかしながら、このような高圧を発生させるためのポン
プ配管の加圧系は非常に高価となり、また、圧力容器も
3oookg/d以上の超高圧に耐えるために急激に肉
厚が増し、疲労設計を行なわない限り、外内径比を3〜
4以上としても、圧力容器内面に発生する応力が著しく
大きいので圧力容器の寿命が10’以下と非常に短(な
る。
プ配管の加圧系は非常に高価となり、また、圧力容器も
3oookg/d以上の超高圧に耐えるために急激に肉
厚が増し、疲労設計を行なわない限り、外内径比を3〜
4以上としても、圧力容器内面に発生する応力が著しく
大きいので圧力容器の寿命が10’以下と非常に短(な
る。
そこで、従来より焼きばめ法又は自緊法により圧力容器
内面に高い圧縮残留応力をあらかじめ発生させておくプ
レストレス手法が用いられ、寿命は約10’回と言われ
ているが焼きばめ法においても、高い圧縮残留応力を得
ようとすると、焼きばめ代を増加させる必要があり、実
用的には比較的狭い範囲のものしかできず、また焼きば
め作業は非常に難しく、その効果の確認も困難である。
内面に高い圧縮残留応力をあらかじめ発生させておくプ
レストレス手法が用いられ、寿命は約10’回と言われ
ているが焼きばめ法においても、高い圧縮残留応力を得
ようとすると、焼きばめ代を増加させる必要があり、実
用的には比較的狭い範囲のものしかできず、また焼きば
め作業は非常に難しく、その効果の確認も困難である。
本発明はこのような事情に鑑みて提案されたもので、長
い疲労寿命を有し安全性の高い超高圧容器を提供するこ
とを目的とし、大径孔部と小径孔部とを有する円筒部材
と、該円筒部材の大径孔および小径孔とに液密に嵌合す
る段伺形状のピストンと、前記円筒部材の両端をそれぞ
れ閉塞する蓋と、前記円筒部材のピストン嵌合側の蓋と
前記ピストンの大径部端面との間に圧力媒体を供給する
手段とを具えたことを特徴とする。
い疲労寿命を有し安全性の高い超高圧容器を提供するこ
とを目的とし、大径孔部と小径孔部とを有する円筒部材
と、該円筒部材の大径孔および小径孔とに液密に嵌合す
る段伺形状のピストンと、前記円筒部材の両端をそれぞ
れ閉塞する蓋と、前記円筒部材のピストン嵌合側の蓋と
前記ピストンの大径部端面との間に圧力媒体を供給する
手段とを具えたことを特徴とする。
本発明の一実施例を図面について説明すると、第1図は
その縦断面図、第2図は第1図の要部拡大図、第3図は
第1図の変形例を示す同じく縦断面図、第4図は本発明
の原理を示すモデル図である。
その縦断面図、第2図は第1図の要部拡大図、第3図は
第1図の変形例を示す同じく縦断面図、第4図は本発明
の原理を示すモデル図である。
まず第1〜2図において、1は外円筒、2は外円筒1に
摺動自在に挿入された内円筒で、両者間には圧力媒体が
導かれる円筒状すきま11が設けられ、すきま11は圧
力媒体で充満され、その上下部はパツキン20.21で
シールされている。5は下部蓋、3は軸線上に円柱状突
起部を有する上部蓋でその下に取付ボルト22により増
圧ピストン4が吊り下げられており、増圧ピストン4は
上部蓋30円柱状突起部に沿って上下に摺動可能であり
取付ボルト22の挿入孔の上端はプラグ23によりシー
ルされている。7は上部蓋3の軸線上に穿設された圧力
媒体供給排出口で、これに連通する増圧ピストン4側の
供給排出口には後記する逆止弁12が設けられている。
摺動自在に挿入された内円筒で、両者間には圧力媒体が
導かれる円筒状すきま11が設けられ、すきま11は圧
力媒体で充満され、その上下部はパツキン20.21で
シールされている。5は下部蓋、3は軸線上に円柱状突
起部を有する上部蓋でその下に取付ボルト22により増
圧ピストン4が吊り下げられており、増圧ピストン4は
上部蓋30円柱状突起部に沿って上下に摺動可能であり
取付ボルト22の挿入孔の上端はプラグ23によりシー
ルされている。7は上部蓋3の軸線上に穿設された圧力
媒体供給排出口で、これに連通する増圧ピストン4側の
供給排出口には後記する逆止弁12が設けられている。
6はオーバーフロー口、8,9はそれぞれ圧力媒体導入
排出通路、15,16,17゜]、 8 、19はそれ
ぞれパツキン、13は下部蓋5に穿設されたドレン穴、
14はドレン穴13の外部に設けられたドレン弁である
。
排出通路、15,16,17゜]、 8 、19はそれ
ぞれパツキン、13は下部蓋5に穿設されたドレン穴、
14はドレン穴13の外部に設けられたドレン弁である
。
次に逆止弁12の構造を述べると、第2図において、1
2aは円筒状の弁本体、12bはシート押え、12cは
弁シート、12dはボール、12eはボールホルダー、
12fはスプリング、12g、12hはそれぞれパツキ
ンで、弁本体12aは増圧ピストン4に下部よりねじで
組み込まれ、増圧ピストン4と上部蓋3が当接面10で
接しているときは、弁押し棒3aが供給ロアより逆止弁
12内に突出し、ボール12dを押し下げて逆止弁は開
放され、増圧ピストン4が下方に下がると、スプリング
12fによりボール12dが弁シー) ]、 ]2c
K押付けられ、逆止弁12は閉となる。
2aは円筒状の弁本体、12bはシート押え、12cは
弁シート、12dはボール、12eはボールホルダー、
12fはスプリング、12g、12hはそれぞれパツキ
ンで、弁本体12aは増圧ピストン4に下部よりねじで
組み込まれ、増圧ピストン4と上部蓋3が当接面10で
接しているときは、弁押し棒3aが供給ロアより逆止弁
12内に突出し、ボール12dを押し下げて逆止弁は開
放され、増圧ピストン4が下方に下がると、スプリング
12fによりボール12dが弁シー) ]、 ]2c
K押付けられ、逆止弁12は閉となる。
第3図に示す第1図の変形例は、大略第1図と同様であ
るが、圧力媒体供給ロアは増圧ピストン4を貫通してお
らず、また第1図の逆止弁12は設けられていない。2
4は下部ドレン外部に設けられた遠隔操作弁である。
るが、圧力媒体供給ロアは増圧ピストン4を貫通してお
らず、また第1図の逆止弁12は設けられていない。2
4は下部ドレン外部に設けられた遠隔操作弁である。
第1図および第3図に示した高圧容器は、高圧加圧時、
大略窓枠状の図示せざるプレス枠、ネジ型式、ヨークフ
レーム型式等にて軸力を支持し、」二部蓋および下部蓋
が抜は出さないようになっている。
大略窓枠状の図示せざるプレス枠、ネジ型式、ヨークフ
レーム型式等にて軸力を支持し、」二部蓋および下部蓋
が抜は出さないようになっている。
このような装置による作用は下記のとおりである。
(1)増圧ピストン4および上部蓋3を取外し、内円筒
2の内部に圧力媒体を供給し、オーバーローロ6よりオ
ーバーフローして内円筒2を満杯とする。
2の内部に圧力媒体を供給し、オーバーローロ6よりオ
ーバーフローして内円筒2を満杯とする。
(5)
(2)増圧ピストン4および上部蓋3を同時に容器上部
に嵌め込む。このとき容器内の余剰な圧力媒体は第1図
においては弁押し棒3aが逆止弁12のボール12dを
押し下げ逆止弁を開放し、供給排出ロアを通って外部に
排出され、第3図においては上部蓋挿入と連動して遠隔
操作弁24を開としてドレン穴13より同様に外部に排
出され、両者とも、増圧ピストン4.上部蓋3挿入完了
と同時に容器内のエアー抜きが完了する。
に嵌め込む。このとき容器内の余剰な圧力媒体は第1図
においては弁押し棒3aが逆止弁12のボール12dを
押し下げ逆止弁を開放し、供給排出ロアを通って外部に
排出され、第3図においては上部蓋挿入と連動して遠隔
操作弁24を開としてドレン穴13より同様に外部に排
出され、両者とも、増圧ピストン4.上部蓋3挿入完了
と同時に容器内のエアー抜きが完了する。
(3)圧力容器の上、下面がプレス枠にて支持されてい
る状態で、圧力媒体を供給ロアより供給すると、圧力媒
体は、導入排出通路8.9を通って内円筒と外円筒の間
のすきま11に供給され、当該部の圧力が上昇する。
る状態で、圧力媒体を供給ロアより供給すると、圧力媒
体は、導入排出通路8.9を通って内円筒と外円筒の間
のすきま11に供給され、当該部の圧力が上昇する。
(4)これと同時に圧力媒体は増圧ピストンと上部蓋の
間のすきま10に導入されるので、増圧ピストン4は上
面に圧力媒体の圧力を(6) 受けてすきま10が増加して下方に押し込まれ、すなわ
ち内円筒内部は増圧ピストンにより増圧される。こ\で
増圧ピストンの」二部受圧面積をA7、下部受圧面積を
A2とし、(A、、 >A、、 )圧力媒体の圧力をP
。
間のすきま10に導入されるので、増圧ピストン4は上
面に圧力媒体の圧力を(6) 受けてすきま10が増加して下方に押し込まれ、すなわ
ち内円筒内部は増圧ピストンにより増圧される。こ\で
増圧ピストンの」二部受圧面積をA7、下部受圧面積を
A2とし、(A、、 >A、、 )圧力媒体の圧力をP
。
なる圧力が得られる。
(5) このとき、第1図では、増圧ピストン4の下降
により逆止弁12が作用することにより、内部圧力が保
持され、第3図では遠隔操作弁271を閉として圧力が
保持される。
により逆止弁12が作用することにより、内部圧力が保
持され、第3図では遠隔操作弁271を閉として圧力が
保持される。
(6)圧力媒体を供給排出ロアより排出すれば、すきま
10内は圧力低下し、内円筒内部の圧力により増圧ピス
トン4が上昇し、内円筒内部の圧力も低下し、同時に導
入排出通路8,9を通って圧力媒体が排出されるのです
きま11の圧力も低下する。
10内は圧力低下し、内円筒内部の圧力により増圧ピス
トン4が上昇し、内円筒内部の圧力も低下し、同時に導
入排出通路8,9を通って圧力媒体が排出されるのです
きま11の圧力も低下する。
このような装置によれば、下記の効果が奏せられる。
(1)内円筒内部を増圧ピストンによって増圧して超高
圧を得ると同時に、内円筒と外円筒の間のすきまに圧力
媒体を導入することにより、内部圧力は高くとも外部圧
力により支持されるので、内円筒の発生応力が軽減し、
高圧容器の寿命が大幅に長くなる。
圧を得ると同時に、内円筒と外円筒の間のすきまに圧力
媒体を導入することにより、内部圧力は高くとも外部圧
力により支持されるので、内円筒の発生応力が軽減し、
高圧容器の寿命が大幅に長くなる。
すなわち、同一内径および同一外径の単一構造の高圧容
器に内圧Pてを負荷した場合に比べて、本発明では、第
4図に示すように、中間圧p’、(p: <p、’ )
を負荷するので、内円筒2に発生する応力が低減し、外
円筒1に発生する応力は圧力P2′が低いので低くなり
、全体に容器の発生応力を小さくすることができ、これ
により高圧容器の疲労寿命が増し、安全性が向上する。
器に内圧Pてを負荷した場合に比べて、本発明では、第
4図に示すように、中間圧p’、(p: <p、’ )
を負荷するので、内円筒2に発生する応力が低減し、外
円筒1に発生する応力は圧力P2′が低いので低くなり
、全体に容器の発生応力を小さくすることができ、これ
により高圧容器の疲労寿命が増し、安全性が向上する。
(2)内円筒は取外し可能であり、加圧系の能力以下で
使用する場合には、増圧ピストン部に大口径シールのア
タッチメントを取付て外円筒だけで、大容量で使用する
ことができる。
使用する場合には、増圧ピストン部に大口径シールのア
タッチメントを取付て外円筒だけで、大容量で使用する
ことができる。
(3)増圧ピストンおよび上部蓋挿入と同時に容器内の
エアー抜きを行なうことができ、操作性は通常の高圧容
器と同様に容易で特別な部分がない。
エアー抜きを行なうことができ、操作性は通常の高圧容
器と同様に容易で特別な部分がない。
要するに本発明によれば、大径孔部と小径孔部とを有す
る円筒部材と、該円筒部材の大径孔および小径孔とに液
密に嵌合する段伺形状のピストンと、前記円筒部材の両
端をそれぞれ閉塞する蓋と、前記円筒部材のピストン嵌
合側の蓋と前記ピストンの大径部端面との間に圧力媒体
を供給する手段とを具えたことを特徴とすることにより
、安全性の高い超高圧容器を得るから、本発明は産業上
極めて有益なものである。
る円筒部材と、該円筒部材の大径孔および小径孔とに液
密に嵌合する段伺形状のピストンと、前記円筒部材の両
端をそれぞれ閉塞する蓋と、前記円筒部材のピストン嵌
合側の蓋と前記ピストンの大径部端面との間に圧力媒体
を供給する手段とを具えたことを特徴とすることにより
、安全性の高い超高圧容器を得るから、本発明は産業上
極めて有益なものである。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断面図、第2図は第
1図の要部拡大図、第3図は第1図の変形例を示す同じ
く縦断面図、第4図は本発明の原理を示すモデル図であ
る。 1・・・外円筒、2・・・内円筒、3・・・上部蓋、3
a・・・弁押し棒、4・・・増圧ピストン、5・・・(
9) 下部蓋、6・・・オーバーフロー口、7・・・圧力媒体
供給排出口、8,9・・圧力媒体導入排出通路、10・
・・当接面、]1・・・すきま、12・・・逆止弁、1
2a・・・弁本体、121〕・・・シート押え、12c
・・・弁シート、12d・・・ボ〜ノペ 12e・・・
ボールホルダー、12f・・・スプリング、12g、1
2h・・・パツキン、13・・・ドレン穴、14・・・
ドレン弁、15,16.17,18゜19・・・パツキ
ン、20.21・・・パツキン、22・・・取付ボルト
、23・・・プラグ、24・・・遠隔操作弁。 復代理人 弁理士 塚 本 正 文 (10)
1図の要部拡大図、第3図は第1図の変形例を示す同じ
く縦断面図、第4図は本発明の原理を示すモデル図であ
る。 1・・・外円筒、2・・・内円筒、3・・・上部蓋、3
a・・・弁押し棒、4・・・増圧ピストン、5・・・(
9) 下部蓋、6・・・オーバーフロー口、7・・・圧力媒体
供給排出口、8,9・・圧力媒体導入排出通路、10・
・・当接面、]1・・・すきま、12・・・逆止弁、1
2a・・・弁本体、121〕・・・シート押え、12c
・・・弁シート、12d・・・ボ〜ノペ 12e・・・
ボールホルダー、12f・・・スプリング、12g、1
2h・・・パツキン、13・・・ドレン穴、14・・・
ドレン弁、15,16.17,18゜19・・・パツキ
ン、20.21・・・パツキン、22・・・取付ボルト
、23・・・プラグ、24・・・遠隔操作弁。 復代理人 弁理士 塚 本 正 文 (10)
Claims (1)
- 大径孔部と小径孔部とを有する円筒部材と、該円筒部材
の大径孔および小径孔とに液密に嵌合する段付形状のピ
ストンと、前記円筒部材の両端をそれぞれ閉塞する蓋と
、前記円筒部材のピストン嵌合側の蓋と前記ピストンの
大径部端面との間に圧力媒体を供給する手段とを具えた
ことを特徴とする高圧容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP598684A JPS6046899A (ja) | 1984-01-17 | 1984-01-17 | 高圧容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP598684A JPS6046899A (ja) | 1984-01-17 | 1984-01-17 | 高圧容器 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18126882A Division JPS5973664A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 高圧容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046899A true JPS6046899A (ja) | 1985-03-13 |
| JPH0453640B2 JPH0453640B2 (ja) | 1992-08-27 |
Family
ID=11626121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP598684A Granted JPS6046899A (ja) | 1984-01-17 | 1984-01-17 | 高圧容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046899A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0352799A (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-06 | Koichi Tanaka | 深海での圧力加工方法およびその装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102015116282A1 (de) * | 2015-09-25 | 2017-03-30 | Cl Schutzrechtsverwaltungs Gmbh | Anlage zur Herstellung von dreidimensionalen Objekten |
-
1984
- 1984-01-17 JP JP598684A patent/JPS6046899A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0352799A (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-06 | Koichi Tanaka | 深海での圧力加工方法およびその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0453640B2 (ja) | 1992-08-27 |
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