JPS6047013B2 - ストレツチヤレベラ - Google Patents
ストレツチヤレベラInfo
- Publication number
- JPS6047013B2 JPS6047013B2 JP18076981A JP18076981A JPS6047013B2 JP S6047013 B2 JPS6047013 B2 JP S6047013B2 JP 18076981 A JP18076981 A JP 18076981A JP 18076981 A JP18076981 A JP 18076981A JP S6047013 B2 JPS6047013 B2 JP S6047013B2
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- JP
- Japan
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- accumulator
- cylinder
- fluid pressure
- biasing
- hydraulic cylinder
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Links
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 16
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 15
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 12
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 12
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 8
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- 230000003584 silencer Effects 0.000 description 3
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D3/00—Straightening or restoring form of metal rods, metal tubes, metal profiles, or specific articles made therefrom, whether or not in combination with sheet metal parts
- B21D3/12—Straightening or restoring form of metal rods, metal tubes, metal profiles, or specific articles made therefrom, whether or not in combination with sheet metal parts by stretching with or without twisting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、金属材の両端部を把持すべく相対向して配
置された一対の把持装置と、両把持装置を相離間する方
向に付勢し得る付勢装置とを備えたストレツチヤレベラ
に関する。
置された一対の把持装置と、両把持装置を相離間する方
向に付勢し得る付勢装置とを備えたストレツチヤレベラ
に関する。
ストレツチヤレベラは、金属材料、特に高張力アルミニ
ウム合金などに張力を与えて、内部応力除去などの処理
を行うものがあるが、金属材料に内部欠陥その他の欠陥
が存在する場合には、張力付与時に金属材料が破断する
ことがある。
ウム合金などに張力を与えて、内部応力除去などの処理
を行うものがあるが、金属材料に内部欠陥その他の欠陥
が存在する場合には、張力付与時に金属材料が破断する
ことがある。
この破断に際しては、ストレツチヤレベラには大きな衝
撃荷重が加わり、ストレツチヤレベラ各部が損傷を受け
るおそがあつた。ここに従来のストレツチヤレベラにお
いては、前記付勢装置は、一端部が固定された棒状のコ
ンプレッションメンバの他端部に油圧シリンダを設け、
この油圧シリンダに一方の把持装置を連結するとともに
、コンプレッションメンバの前記一端部に他の把持装置
を連結してなるものであり、金属材料破断時の衝撃荷重
を吸収するために、油圧シリンダの油圧系統にはリリー
フバルブが設けられていた。
撃荷重が加わり、ストレツチヤレベラ各部が損傷を受け
るおそがあつた。ここに従来のストレツチヤレベラにお
いては、前記付勢装置は、一端部が固定された棒状のコ
ンプレッションメンバの他端部に油圧シリンダを設け、
この油圧シリンダに一方の把持装置を連結するとともに
、コンプレッションメンバの前記一端部に他の把持装置
を連結してなるものであり、金属材料破断時の衝撃荷重
を吸収するために、油圧シリンダの油圧系統にはリリー
フバルブが設けられていた。
しかしリリーフバルブの応答速度は0.1〜0.2〔s
ec〕程度が限界であり、充分な衝撃荷重吸収性能が得
られず、各部の損傷を完全に防止することはできなかつ
た。この発明はこのような従来の問題点を解消すべく創
案されたもので、金属材料破断時の衝撃荷重に対して充
分に保護されたストレツチヤレベラを提供することを目
的とする。
ec〕程度が限界であり、充分な衝撃荷重吸収性能が得
られず、各部の損傷を完全に防止することはできなかつ
た。この発明はこのような従来の問題点を解消すべく創
案されたもので、金属材料破断時の衝撃荷重に対して充
分に保護されたストレツチヤレベラを提供することを目
的とする。
この発明に係るストレツチヤレベラは、付勢装置におけ
る金属材料付勢方向の両端部に、付勢装置の両端部の付
勢方向への移動によつて加圧される流体圧シリンダを設
け、金属材料破断時の衝撃”荷重を流体圧シリンダ内の
圧力に変換し、前記流体圧シリンダにアキュムレータを
接続して、流体圧シリンダ内の圧力のエネルギをアキュ
ムレータで一旦吸収し、しかる後に徐々に放出させるも
のである。
る金属材料付勢方向の両端部に、付勢装置の両端部の付
勢方向への移動によつて加圧される流体圧シリンダを設
け、金属材料破断時の衝撃”荷重を流体圧シリンダ内の
圧力に変換し、前記流体圧シリンダにアキュムレータを
接続して、流体圧シリンダ内の圧力のエネルギをアキュ
ムレータで一旦吸収し、しかる後に徐々に放出させるも
のである。
次にこの発明に係るストレツチヤレベラの一実施例を図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
図面において、ストレツチヤレベラは、金属材料を把持
するための把持装置としてヘツドストツクグリツプヘツ
ド1およびテールストックグリップヘッド2を備え、こ
れらのグリップヘッド1,2はレール3上に相対向しつ
つ走行自在に配置されている。
するための把持装置としてヘツドストツクグリツプヘツ
ド1およびテールストックグリップヘッド2を備え、こ
れらのグリップヘッド1,2はレール3上に相対向しつ
つ走行自在に配置されている。
グリップヘッド1,2の両側にはレール3に沿つて延在
する付勢装置4が設けられ、付勢装置4のテール側端部
は、床面に固定されたプラットホーム5に油圧シリンダ
6を介して連結されている。付勢装置4は棒状のコンプ
レッションメンバ7と、このコンプレッションメンバ7
のヘッド側端部に固着された油圧シリンダ8とよりなり
、グリップヘッド1はこの油圧シリンダ8に固定されて
いる。
する付勢装置4が設けられ、付勢装置4のテール側端部
は、床面に固定されたプラットホーム5に油圧シリンダ
6を介して連結されている。付勢装置4は棒状のコンプ
レッションメンバ7と、このコンプレッションメンバ7
のヘッド側端部に固着された油圧シリンダ8とよりなり
、グリップヘッド1はこの油圧シリンダ8に固定されて
いる。
グリップヘッド2はコンプレッションメンバ7に対して
移動可能であり、またグリップヘッド2はそれ自体をコ
ンプレッションメンバ7に固定するために、油圧シリン
ダ31によつて昇降されるテールストツクロツクピン9
を備え、コンプレッションメンバ7にはロックピン9を
挿入するための複数の挿入孔10がコンプレッションメ
ンバ7の長手方向に配列されている。グリップヘッド2
の背後すなわちテール側にはマニプレータシリンダ11
が連結され、このマニプレータシリンダ11は、マニプ
レータロツクピン12によつてコンプレッションメンバ
7に固定されている。グリップヘッド2は、張力を付与
すべき金属材料の長さに応じて移動され、グリップヘッ
ド1,2間の間隔は、金属材料の両端部を両グリップヘ
ッド1,2によつて適正な把み代て把持し得るように設
定される。この移動に際してはロックピン9は挿入孔1
0から抜き取られ、マニプレータシーリンダ11によつ
てグリップヘッド2が移動される。一方、油圧シリンダ
8はマニプレータシリンダ13とメインシリンダ14よ
りなるテレスコビックシリンダとされ、マニプレータシ
リンダ13にはピストンロッド15が嵌入されている。
油圧.シリンダ8のヘッド側端部には油圧シリンダ16
が固着され、ピストンロッド15の一端部はこの油圧シ
リンダ16内に嵌入されている。そしてマニプレータシ
リンダ13の油圧を制御すれば、ピストンロッド15は
マニプレータシリンダ13に・対して移動して油圧シリ
ンダ16を押送または索引し、これにともなつて、グリ
ップヘッド1はメインシリンダ14とともに移動してグ
リップヘッド1,2間の間隔を変化させる。従つてグリ
ップヘッド1,2間の間隔は、マニプレータシリンダ1
1,13の両者によつて調節し得る。金属材料への張力
付与に際しては、メインシリンダ14内の油圧が高めら
れ、マニプレータシリンダ13に対してメインシリンダ
14がヘッド側端面方向に押出され、グリップヘッド1
,2に相互に離間する方向の付勢力が与えられる。
移動可能であり、またグリップヘッド2はそれ自体をコ
ンプレッションメンバ7に固定するために、油圧シリン
ダ31によつて昇降されるテールストツクロツクピン9
を備え、コンプレッションメンバ7にはロックピン9を
挿入するための複数の挿入孔10がコンプレッションメ
ンバ7の長手方向に配列されている。グリップヘッド2
の背後すなわちテール側にはマニプレータシリンダ11
が連結され、このマニプレータシリンダ11は、マニプ
レータロツクピン12によつてコンプレッションメンバ
7に固定されている。グリップヘッド2は、張力を付与
すべき金属材料の長さに応じて移動され、グリップヘッ
ド1,2間の間隔は、金属材料の両端部を両グリップヘ
ッド1,2によつて適正な把み代て把持し得るように設
定される。この移動に際してはロックピン9は挿入孔1
0から抜き取られ、マニプレータシーリンダ11によつ
てグリップヘッド2が移動される。一方、油圧シリンダ
8はマニプレータシリンダ13とメインシリンダ14よ
りなるテレスコビックシリンダとされ、マニプレータシ
リンダ13にはピストンロッド15が嵌入されている。
油圧.シリンダ8のヘッド側端部には油圧シリンダ16
が固着され、ピストンロッド15の一端部はこの油圧シ
リンダ16内に嵌入されている。そしてマニプレータシ
リンダ13の油圧を制御すれば、ピストンロッド15は
マニプレータシリンダ13に・対して移動して油圧シリ
ンダ16を押送または索引し、これにともなつて、グリ
ップヘッド1はメインシリンダ14とともに移動してグ
リップヘッド1,2間の間隔を変化させる。従つてグリ
ップヘッド1,2間の間隔は、マニプレータシリンダ1
1,13の両者によつて調節し得る。金属材料への張力
付与に際しては、メインシリンダ14内の油圧が高めら
れ、マニプレータシリンダ13に対してメインシリンダ
14がヘッド側端面方向に押出され、グリップヘッド1
,2に相互に離間する方向の付勢力が与えられる。
金属材料への張力付与時にはコンプレッションメンバ7
には圧縮応力が生じており、金属材料がj破断するとこ
の圧縮応力は一挙に解放され、付勢装置4の両端部は相
互に離間する方向すなわち付勢装置4の付勢方向に急速
に移動する。
には圧縮応力が生じており、金属材料がj破断するとこ
の圧縮応力は一挙に解放され、付勢装置4の両端部は相
互に離間する方向すなわち付勢装置4の付勢方向に急速
に移動する。
この移動の衝撃を吸収するために油圧シリンダ6,16
にはアキュムレータ22がそれぞれ接続されてい・る。
各油圧シリンダ6,16とアキュムレータ22との関係
は同様であるので、ここでは油圧シリンダ6についての
みアキュムレータ22を説明する。
にはアキュムレータ22がそれぞれ接続されてい・る。
各油圧シリンダ6,16とアキュムレータ22との関係
は同様であるので、ここでは油圧シリンダ6についての
みアキュムレータ22を説明する。
アキュムレータ22は、油圧シリンダ6に連通された開
口23を有し、この開口23は、アキュムレータ22の
内部においてバルブ24によつて塞がれている。
口23を有し、この開口23は、アキュムレータ22の
内部においてバルブ24によつて塞がれている。
バルブ24はばね25によつて開口23に向つて付勢さ
れ、さらにバルブ24には開口23とアキュムレータ2
2内部とを連通する小孔26が穿設されている。付勢装
置4の両端部の移動に際しては油圧シリンダ6内の圧力
が急速に高まり、この圧力によつてバルブ24は押退け
られて、油圧シリンダ6内の圧力は極めてすみやかにア
キュムレータ22内に導入される。
れ、さらにバルブ24には開口23とアキュムレータ2
2内部とを連通する小孔26が穿設されている。付勢装
置4の両端部の移動に際しては油圧シリンダ6内の圧力
が急速に高まり、この圧力によつてバルブ24は押退け
られて、油圧シリンダ6内の圧力は極めてすみやかにア
キュムレータ22内に導入される。
アキュムレータ22内にはオイル27および不活性ガス
28が充填され、アキュムレータ22内に導入された油
圧によつて不活性ガス28が圧縮されることによりエネ
ルギを吸収することができる。このようなエネルギの吸
収後には、油圧シリンダ6内の圧力は降下し、アキュム
レータ22内の不活性ガス28の圧力によりオイル27
は小孔26を通過して、油圧シリンダ6内へ徐々に流入
するため、付勢装置4は元の状態に復帰する。アキュム
レータ22内ではオイル27の圧力のエネルギが一部熱
エネルギに変換されるので、オイル27および不活性ガ
ス28には温度上昇が生じるが、不活性ガス28は爆発
あるいはオイル27と化合するおそれはないので、充分
な安全性が確保されている。また不活性ガス28はオイ
ル28の劣化を防止する作用も為し、オイル28を長期
に渡つて使用し得る。アキュムレータ22にはラプチヤ
ージデイスク29およびサイレンサ30が直列に接続さ
れ、アキュムレータ22内の圧力が異常に高まつたとき
には、不活性ガス28はラプチヤージデイスク29を破
壊しつつサイレンサ30から排出される。
28が充填され、アキュムレータ22内に導入された油
圧によつて不活性ガス28が圧縮されることによりエネ
ルギを吸収することができる。このようなエネルギの吸
収後には、油圧シリンダ6内の圧力は降下し、アキュム
レータ22内の不活性ガス28の圧力によりオイル27
は小孔26を通過して、油圧シリンダ6内へ徐々に流入
するため、付勢装置4は元の状態に復帰する。アキュム
レータ22内ではオイル27の圧力のエネルギが一部熱
エネルギに変換されるので、オイル27および不活性ガ
ス28には温度上昇が生じるが、不活性ガス28は爆発
あるいはオイル27と化合するおそれはないので、充分
な安全性が確保されている。また不活性ガス28はオイ
ル28の劣化を防止する作用も為し、オイル28を長期
に渡つて使用し得る。アキュムレータ22にはラプチヤ
ージデイスク29およびサイレンサ30が直列に接続さ
れ、アキュムレータ22内の圧力が異常に高まつたとき
には、不活性ガス28はラプチヤージデイスク29を破
壊しつつサイレンサ30から排出される。
このとき油圧シリンダ6内の圧力も解放されるので、ア
キュムレータ22は異常な圧力上昇に対してもダンパ作
用を奏し、かつその安全性も確保されている。常態にお
いてアキュムレータ22は適当な圧力に加圧されており
、グリップヘッド1,2の移動のための駆動力に対して
は充分な反力を発生し得るので、グリップヘッド1の移
動の遅れあるいは位置決め精度の低下などの問題を生じ
ることはない。
キュムレータ22は異常な圧力上昇に対してもダンパ作
用を奏し、かつその安全性も確保されている。常態にお
いてアキュムレータ22は適当な圧力に加圧されており
、グリップヘッド1,2の移動のための駆動力に対して
は充分な反力を発生し得るので、グリップヘッド1の移
動の遅れあるいは位置決め精度の低下などの問題を生じ
ることはない。
前述のとおり、この発明に係るストレツチヤレベラは、
付勢装置における金属材料付勢方向の両端部に、付勢装
置の両端部の付勢方向への移動によつて加圧される流体
圧シリンダを設け、金属材料破断時の衝撃荷重を流体圧
シリンダ内の圧力に変換し、前記流体圧シリンダにアキ
ュムレータを接続して、流体圧シリンダ内の圧力のエネ
ルギをアキュムレータ内で蓄積し、徐々に放出させるの
で、金属材料破断時の衝撃荷重に対して充分に保護さて
いるという優れた効果を有する。
付勢装置における金属材料付勢方向の両端部に、付勢装
置の両端部の付勢方向への移動によつて加圧される流体
圧シリンダを設け、金属材料破断時の衝撃荷重を流体圧
シリンダ内の圧力に変換し、前記流体圧シリンダにアキ
ュムレータを接続して、流体圧シリンダ内の圧力のエネ
ルギをアキュムレータ内で蓄積し、徐々に放出させるの
で、金属材料破断時の衝撃荷重に対して充分に保護さて
いるという優れた効果を有する。
なおこの発明は前記実施例に限定されるものではなく次
のような変形が可能である。
のような変形が可能である。
i バルブ24として、流体圧シリンダ内の圧力が所定
値以上に高まつたときに開く他の構造、例えばボールバ
ルブなどを採用した構成。
値以上に高まつたときに開く他の構造、例えばボールバ
ルブなどを採用した構成。
11小孔26をバルブ24に設けることなく、開口23
の周囲あるいは全く別途のバイパス路に設けた構成。
の周囲あるいは全く別途のバイパス路に設けた構成。
■ コンプレッションメンバ7の一端部のみでなく、両
端部にマニプレータシリンダ13を設けた構成。
端部にマニプレータシリンダ13を設けた構成。
Iv実施例中のシリンダの作動流体としてオイル以外の
流体を用いた構成。
流体を用いた構成。
図面はこの発明に係るストレツチヤレベラの一実施例の
主要部を拡大して示す概念図てある。 1・・・・・・ヘッドストックグリップヘツド、2・・
・テールストックグリップヘッド、3・・・・・ルール
、4・・・・・・付勢装置、5・・・・・・プラットフ
ォーム、6・・・・・油圧シリンダ、7・・・・・・コ
ンプレッションメンバ、8・・・・・・油圧シリンダ、
9・・・・・・テールストツクロツクピン、10・・・
・・・挿入孔、11・・・・・・マニプレータシリンダ
、12・・・・・・マニプレータロツクピン、13・・
・・・・マニプレータシリンダ、14・・・・・・メイ
ンシリンダ、15・・・・・・ピストンロッド、16・
・・・・・油圧シリンダ、17・・・・・・凹部、18
・・・・・・グリップジョー、19・・・・・・グリッ
プシリンダ、20・・輪ばね、21・・・・・・バンパ
、22・・・・・・アキュムレータ、23・・・・・・
開口、24・・・・・・バルブ、25・・・・・ばね、
26・・・・・・小孔、27・・・・オイル、28・・
・・・・不活性ガス、29・・・・ラプチヤージデイス
ク、30・・サイレンサ、31・・・・・油圧シリンダ
。
主要部を拡大して示す概念図てある。 1・・・・・・ヘッドストックグリップヘツド、2・・
・テールストックグリップヘッド、3・・・・・ルール
、4・・・・・・付勢装置、5・・・・・・プラットフ
ォーム、6・・・・・油圧シリンダ、7・・・・・・コ
ンプレッションメンバ、8・・・・・・油圧シリンダ、
9・・・・・・テールストツクロツクピン、10・・・
・・・挿入孔、11・・・・・・マニプレータシリンダ
、12・・・・・・マニプレータロツクピン、13・・
・・・・マニプレータシリンダ、14・・・・・・メイ
ンシリンダ、15・・・・・・ピストンロッド、16・
・・・・・油圧シリンダ、17・・・・・・凹部、18
・・・・・・グリップジョー、19・・・・・・グリッ
プシリンダ、20・・輪ばね、21・・・・・・バンパ
、22・・・・・・アキュムレータ、23・・・・・・
開口、24・・・・・・バルブ、25・・・・・ばね、
26・・・・・・小孔、27・・・・オイル、28・・
・・・・不活性ガス、29・・・・ラプチヤージデイス
ク、30・・サイレンサ、31・・・・・油圧シリンダ
。
Claims (1)
- 1 金属材の両端部を把持すべく相対向して配置された
一対の把持装置と、両把持装置を相離間する方向に付勢
し得る付勢装置とを備えたストレツチヤレベラにおいて
、前記付勢装置における前記付勢方向の両端部には、付
勢装置の両端部の前記付勢方向への移動によつて加圧さ
れる流体圧シリンダを設け、各流体圧シリンダにはアキ
ュムレータを接続し、アキュムレータの流体圧シリンダ
に連通された開口を、流体圧シリンダ内の圧力が所定値
以上に高まつたときに開くバルブによつて塞ぎ、さらに
アキュムレータと流体圧シリンダとを小孔によつて連通
してあることを特徴とするストレツチヤレベラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18076981A JPS6047013B2 (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | ストレツチヤレベラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18076981A JPS6047013B2 (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | ストレツチヤレベラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881516A JPS5881516A (ja) | 1983-05-16 |
| JPS6047013B2 true JPS6047013B2 (ja) | 1985-10-19 |
Family
ID=16088996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18076981A Expired JPS6047013B2 (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | ストレツチヤレベラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047013B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3555751B2 (ja) * | 1999-11-26 | 2004-08-18 | 本田技研工業株式会社 | 圧延装置 |
| CN110592582A (zh) * | 2019-10-24 | 2019-12-20 | 江苏点金激光科技有限公司 | 一种防撞激光熔覆头 |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP18076981A patent/JPS6047013B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5881516A (ja) | 1983-05-16 |
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