JPS6047204B2 - 窒化ケイ素粉末の製造方法 - Google Patents
窒化ケイ素粉末の製造方法Info
- Publication number
- JPS6047204B2 JPS6047204B2 JP4647278A JP4647278A JPS6047204B2 JP S6047204 B2 JPS6047204 B2 JP S6047204B2 JP 4647278 A JP4647278 A JP 4647278A JP 4647278 A JP4647278 A JP 4647278A JP S6047204 B2 JPS6047204 B2 JP S6047204B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silicon nitride
- formula
- nitrogen
- powder
- nitride powder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Ceramic Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は窒化ケイ素粉末の製造方法に関する。
さらに詳しくは、一般式(I):
SiR1(R2)3(I)
式中、R゛は炭素数1〜4個のアルキル基を表わし、R
”は水素原子または塩素原子を表わす。
”は水素原子または塩素原子を表わす。
で示されるケイ素化合物、一般式(Π)■
Si(R3)O(Π)
式中、R゜は水素原子、塩素原子または炭素数J1〜4
個のアルコキシ基を表わす。
個のアルコキシ基を表わす。
で示されるケイ素化合物の少なくとも1種および炭素粉
末の混合物をPHI山王に調製し、得られた沈澱物を窒
素を含む非酸化性雰囲気中、400〜1100℃て焼成
し、得られた酸素の一部が窒素で置ク換された物質を窒
素を含む非酸化性雰囲気中、1300〜1550℃て焼
成することを特徴とする窒化ケイ素粉末の製造方法に関
する。
末の混合物をPHI山王に調製し、得られた沈澱物を窒
素を含む非酸化性雰囲気中、400〜1100℃て焼成
し、得られた酸素の一部が窒素で置ク換された物質を窒
素を含む非酸化性雰囲気中、1300〜1550℃て焼
成することを特徴とする窒化ケイ素粉末の製造方法に関
する。
窒化ケイ素は高温安定性、高温強度が優れた材料であり
、高温構造材料、特に高温ガスタービン用部材としての
応用が注目されている。
、高温構造材料、特に高温ガスタービン用部材としての
応用が注目されている。
従来、窒化ケイ素を製造する方法として、(1)金属ケ
イ素を直接窒化させる方法、(2)四塩化ケイ素やシラ
ンとアンモニアを気相で反応させる方法、(3)シリカ
粉末を炭素と窒素で還元・窒化させる方法等が知られて
いる。
イ素を直接窒化させる方法、(2)四塩化ケイ素やシラ
ンとアンモニアを気相で反応させる方法、(3)シリカ
粉末を炭素と窒素で還元・窒化させる方法等が知られて
いる。
(1)の方法においては、反応が発熱反応であるため、
発熱制御のためプロセス上工夫を要し、例えば、金属ケ
イ素粉末としては、比較的粗粒のものを選ひ、窒化後微
粉砕して窒化ケイ素粉末を得ている。
発熱制御のためプロセス上工夫を要し、例えば、金属ケ
イ素粉末としては、比較的粗粒のものを選ひ、窒化後微
粉砕して窒化ケイ素粉末を得ている。
この場合、微粉砕工程における不純物の混入が避けられ
ず、不純物が混入したものは一般耐熱材料の原料として
は使用できるが、高温ガスタービン用部材などの原料と
しては適さない。(2)の方法は気相法てあるため、例
えば半導体素子の表面を窒化ケイ素で被覆するため等に
は適するが、量産性に欠け、無機耐熱材料の工業的製造
法にはなり得ない。(3)の方法は反応操作が簡単であ
るという利点を有する反面、生成物はα型窒化ケイ素、
β型窒化ケイ素、シリコンオキシナイトライド(Si2
ON2)および炭化ケイ素等の混合系であり、α型窒化
ケイ素の収率が低いという欠点があつた。本発明は上記
従来技術とは異なつた新しい窒化ケイ素粉末の製造方法
を提供することを目的とするものてあつて、本発明者等
はより良好な物性を有する窒化ケイ素粉末を得るために
鋭意研究した結果、窒化ケイ素粉末の開発に成功し、本
発明を;完成するに至つた。
ず、不純物が混入したものは一般耐熱材料の原料として
は使用できるが、高温ガスタービン用部材などの原料と
しては適さない。(2)の方法は気相法てあるため、例
えば半導体素子の表面を窒化ケイ素で被覆するため等に
は適するが、量産性に欠け、無機耐熱材料の工業的製造
法にはなり得ない。(3)の方法は反応操作が簡単であ
るという利点を有する反面、生成物はα型窒化ケイ素、
β型窒化ケイ素、シリコンオキシナイトライド(Si2
ON2)および炭化ケイ素等の混合系であり、α型窒化
ケイ素の収率が低いという欠点があつた。本発明は上記
従来技術とは異なつた新しい窒化ケイ素粉末の製造方法
を提供することを目的とするものてあつて、本発明者等
はより良好な物性を有する窒化ケイ素粉末を得るために
鋭意研究した結果、窒化ケイ素粉末の開発に成功し、本
発明を;完成するに至つた。
本発明の製造方法に従えば、窒化ケイ素粉末は、以下の
工程によつて製造される。
工程によつて製造される。
第1段階は、
一般式(1) 5式中、
R1およびR2は前記と同じ意味を表わす。
R1およびR2は前記と同じ意味を表わす。
で示されるケイ素化合物、
一般式(■) 4
−ー \ (
■ノ式中、R3は前記と同じ意味を表わす。
−ー \ (
■ノ式中、R3は前記と同じ意味を表わす。
で示されるケイ素化合物の少なくとも1種および炭素粉
末の混合物をPHl踵下に調製し、得られた酸素が一部
窒素で置換された沈澱物を窒素を含む非酸化性雰囲気中
、400〜1100℃て焼成して中間物質を得る工程で
ある。
末の混合物をPHl踵下に調製し、得られた酸素が一部
窒素で置換された沈澱物を窒素を含む非酸化性雰囲気中
、400〜1100℃て焼成して中間物質を得る工程で
ある。
原料として用いられる混合物の上記一般式(1)で示さ
れるケイ素化合物としてはトリクロロメチルシラン(C
H3SiCl2)、メチルシラン(CH3SiH3)、
トリクロロエチルシラン(C2l(5SiC13)、エ
チルシラン(C2H5SiH3)等が挙げられる。
れるケイ素化合物としてはトリクロロメチルシラン(C
H3SiCl2)、メチルシラン(CH3SiH3)、
トリクロロエチルシラン(C2l(5SiC13)、エ
チルシラン(C2H5SiH3)等が挙げられる。
上記一般式(■)て示されるケイ素化つ合物としては、
四塩化ケイ素(SiCl4)、テトラヒドロキシシラン
(SiH4)、テトラエトキシシラン((C2H5O)
4Si)等が挙げられる。これらのケイ素化合物は工業
的に高純度で入手可能である。炭素粉末としては、カー
ボンブラック等が挙げられ、7平均粒径1μ以下である
ことが好ましい。この混合物の割合は、一般式(1)で
示されるケイ素化合物、一般式(■)で示されるケイ素
化合物および炭素粉末の重量比がO〜1.0:0〜1.
0:0.3〜4.0、好ましくは0〜1.0:0〜1.
0:0.4・〜2.0である(ただし、ケイ素化合物は
いずれもSiO2の量として)。この混合物を塩酸、水
酸化アンモニウム、水溶性有機アミン類、例えばメチル
アミン、エチルアミン、プロピルアミン等好ましくは水
酸化アンモニウムでPHを1源下、好ましくは8〜10
に調製して加水分解して沈澱物を得る。
四塩化ケイ素(SiCl4)、テトラヒドロキシシラン
(SiH4)、テトラエトキシシラン((C2H5O)
4Si)等が挙げられる。これらのケイ素化合物は工業
的に高純度で入手可能である。炭素粉末としては、カー
ボンブラック等が挙げられ、7平均粒径1μ以下である
ことが好ましい。この混合物の割合は、一般式(1)で
示されるケイ素化合物、一般式(■)で示されるケイ素
化合物および炭素粉末の重量比がO〜1.0:0〜1.
0:0.3〜4.0、好ましくは0〜1.0:0〜1.
0:0.4・〜2.0である(ただし、ケイ素化合物は
いずれもSiO2の量として)。この混合物を塩酸、水
酸化アンモニウム、水溶性有機アミン類、例えばメチル
アミン、エチルアミン、プロピルアミン等好ましくは水
酸化アンモニウムでPHを1源下、好ましくは8〜10
に調製して加水分解して沈澱物を得る。
また、酸を用いる場合には心程度まて使用できる。この
ようにして得られた沈澱物では、炭素粒子の周囲に炭化
水素を含有するケイ素化合物が吸着している。このケイ
素化合物は、一般式(■) 式中R4は炭素1〜4個のアルキル基を表わし、!は3
以下の整数を表わし、yは吸着水の量を表わす。
ようにして得られた沈澱物では、炭素粒子の周囲に炭化
水素を含有するケイ素化合物が吸着している。このケイ
素化合物は、一般式(■) 式中R4は炭素1〜4個のアルキル基を表わし、!は3
以下の整数を表わし、yは吸着水の量を表わす。
で示されるケイ素化合物と考えられる。
このようにして得られた沈澱物は300℃程度で加熱処
理して脱水しておくことが好ましい。次いてこの沈澱物
を窒素を含む非酸性雰囲気中、400〜1100℃で少
なくとも3扮間程度焼成し中間物質を得る。
理して脱水しておくことが好ましい。次いてこの沈澱物
を窒素を含む非酸性雰囲気中、400〜1100℃で少
なくとも3扮間程度焼成し中間物質を得る。
この反応は炭素数1〜4個のアルキル基が窒素に置換し
易いため速やかに行なわれる。窒素を含む非酸化性雰囲
気としては、窒素および/またはアンモニアが好ましい
が、その他に窒素−アルゴン、窒素一水素、窒素−ー酸
化炭素を用いても良い。
易いため速やかに行なわれる。窒素を含む非酸化性雰囲
気としては、窒素および/またはアンモニアが好ましい
が、その他に窒素−アルゴン、窒素一水素、窒素−ー酸
化炭素を用いても良い。
また窒素および/またはアンモニアをプラズマ法により
活性化した雰囲気を用いることが特に好ましい。焼成温
度は400〜1100℃好ましくは600〜900℃で
行なう。400℃未満ではほとんど窒素が置換せず、1
100℃を越える温度では中間物質の粒子寸法が増大し
、窒化ケイ素の生成に支障を来たす。
活性化した雰囲気を用いることが特に好ましい。焼成温
度は400〜1100℃好ましくは600〜900℃で
行なう。400℃未満ではほとんど窒素が置換せず、1
100℃を越える温度では中間物質の粒子寸法が増大し
、窒化ケイ素の生成に支障を来たす。
このようにして得られた中間物質は、炭素粉末粒子の周
囲に一部窒化したケイ素酸化物を吸着しており、窒素を
Oより多く8重量%より少ない量好ましくは0.5〜7
.5重量%含有し、水素を固溶していても良い。
囲に一部窒化したケイ素酸化物を吸着しており、窒素を
Oより多く8重量%より少ない量好ましくは0.5〜7
.5重量%含有し、水素を固溶していても良い。
またこの中間物質は窒化ケイ素製造用の好適な原料とな
り、この中間物質を単離することもできる。なお、この
中間物質は一般式(■)式中X1は0より大きく0.5
より小さい値を表わす。
り、この中間物質を単離することもできる。なお、この
中間物質は一般式(■)式中X1は0より大きく0.5
より小さい値を表わす。
で示される物質が炭素粉末粒子の周囲に吸着した構造に
なつていると考えられる。次にこの中間物質を窒素を含
む非酸化性雰囲気中、1300〜1550℃て焼成する
。
なつていると考えられる。次にこの中間物質を窒素を含
む非酸化性雰囲気中、1300〜1550℃て焼成する
。
窒素を含む非酸化性雰囲気は前記と同じである。焼成温
度は1300〜15500C好ましくは1350〜14
80℃て行なう。1300℃以下ては窒化ケイ素の収率
が低く、1550゜C以上では炭化ケイ素が生成するた
め好ましくない。
度は1300〜15500C好ましくは1350〜14
80℃て行なう。1300℃以下ては窒化ケイ素の収率
が低く、1550゜C以上では炭化ケイ素が生成するた
め好ましくない。
この窒化反応は、中間体化合物が窒素を含んでおり、こ
の窒素を核として反応が速やかに進行する。また、微細
な炭素粉末に中間体化合物が吸着しているため接触面積
が大きく、炭素還元が円滑に進み、その結果窒化反応が
速やかに進行する。なお炭素粉末を過剰に添加した場合
には炭素が残留するので600〜700℃で加熱して酸
化除去することができる。このようにして得られた窒化
ケイ素粉末は、α型窒化ケイ素が高収率で得られ、一般
的に平均粒径1μ以下の微細な粉末であり、焼結原料と
して高品質の粉末である。
の窒素を核として反応が速やかに進行する。また、微細
な炭素粉末に中間体化合物が吸着しているため接触面積
が大きく、炭素還元が円滑に進み、その結果窒化反応が
速やかに進行する。なお炭素粉末を過剰に添加した場合
には炭素が残留するので600〜700℃で加熱して酸
化除去することができる。このようにして得られた窒化
ケイ素粉末は、α型窒化ケイ素が高収率で得られ、一般
的に平均粒径1μ以下の微細な粉末であり、焼結原料と
して高品質の粉末である。
以下、実施例を掲げて本発明をさらに詳細に説明する。
実施例1トリクロロメチルシラン溶液、テトラエトキシ
シラン溶液および炭素粉末を種々の割合で混合して混合
物を調製した。
実施例1トリクロロメチルシラン溶液、テトラエトキシ
シラン溶液および炭素粉末を種々の割合で混合して混合
物を調製した。
これらの混合物を水酸化アノンモニウムでPHを10に
調製し、加水分解させ、得られた沈澱物を枦過し、25
0〜300′Cで5時間加熱処理後、アンモニアー窒素
雰囲気、もしくはプラズマ法によるアンモニアー窒素活
性雰囲気下、400〜1100゜Cで2〜5時間加熱処
理して中間物質5を得た。この中間物質の平均粒度、窒
素含有率(重量%)および金属不純物量を調べた。結果
を第1表に示す。実施例2 実施例1で得られた中間物質を種々の割合に訓製して、
窒素を含む非酸化性雰囲気下1350〜1551℃で2
〜5時間加熱処理した後、700℃で空気雰ゞ囲気下8
時間加熱処理して窒化ケイ素粉末を得た。
調製し、加水分解させ、得られた沈澱物を枦過し、25
0〜300′Cで5時間加熱処理後、アンモニアー窒素
雰囲気、もしくはプラズマ法によるアンモニアー窒素活
性雰囲気下、400〜1100゜Cで2〜5時間加熱処
理して中間物質5を得た。この中間物質の平均粒度、窒
素含有率(重量%)および金属不純物量を調べた。結果
を第1表に示す。実施例2 実施例1で得られた中間物質を種々の割合に訓製して、
窒素を含む非酸化性雰囲気下1350〜1551℃で2
〜5時間加熱処理した後、700℃で空気雰ゞ囲気下8
時間加熱処理して窒化ケイ素粉末を得た。
この粉末の平均粒径、窒素含有率、金属不純物を測定し
た。結果を第2表に示す。また比較例を併せて示す。以
上の実施例から明らかなように本発明の方法に従えば、
窒化ケイ素の微細な粉末が得られ、優秀な焼結材料とな
るものである。
た。結果を第2表に示す。また比較例を併せて示す。以
上の実施例から明らかなように本発明の方法に従えば、
窒化ケイ素の微細な粉末が得られ、優秀な焼結材料とな
るものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 次式: SiR^1(R^2)_3 式中、R^1は炭素数1〜4個のアルキル基を表わし、
R^2は水素原子または塩素原子を表わす。 で示されるケイ素化合物、次式: Si(R^3)_4 式中、R^3は水素原子、塩素原子または炭素数1〜4
個のアルコキシ基を表わす。 で示されるケイ素化合物の少なくとも1種および炭素粉
末の混合物をpH12以下に調製し、得られた沈澱物を
窒素を含む非酸化性雰囲気中、400〜1100℃で焼
成し、得られた酸素の一部が窒素で置換された物質を窒
素を含む非酸化性雰囲気中、1300〜1550℃で焼
成することを特徴とする窒化ケイ素粉末の製造方法。 2 次式: Si_3O_6_−_3_x__1N_2_x__1式
中、x_1は0より大きく0.5より小さい数を表わす
。 で示される化合物を炭素粉末に担持させて得られた物質
を窒素を含む非酸化性雰囲気中、1300〜1550℃
で焼成することを特徴とする窒化ケイ素粉末の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4647278A JPS6047204B2 (ja) | 1978-04-21 | 1978-04-21 | 窒化ケイ素粉末の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4647278A JPS6047204B2 (ja) | 1978-04-21 | 1978-04-21 | 窒化ケイ素粉末の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54138898A JPS54138898A (en) | 1979-10-27 |
| JPS6047204B2 true JPS6047204B2 (ja) | 1985-10-21 |
Family
ID=12748120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4647278A Expired JPS6047204B2 (ja) | 1978-04-21 | 1978-04-21 | 窒化ケイ素粉末の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047204B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58104006A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-21 | Central Glass Co Ltd | 窒化珪素粉末の製造法 |
| JPS616104A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Tokuyama Soda Co Ltd | 窒化アルミニウム粉末の製造方法 |
| JPS61183108A (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-15 | Natl Inst For Res In Inorg Mater | 窒化アルミニウム微粉末の製造法 |
| JPS61174106A (ja) * | 1985-01-26 | 1986-08-05 | Natl Inst For Res In Inorg Mater | 窒化けい素微粉末の製造法 |
| JPS61232208A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-16 | Toshiba Tungaloy Co Ltd | 金属窒化物粉末又は金属炭窒化物粉末の製造方法 |
-
1978
- 1978-04-21 JP JP4647278A patent/JPS6047204B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54138898A (en) | 1979-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4428916A (en) | Method of making α-silicon nitride powder | |
| US4117095A (en) | Method of making α type silicon nitride powder | |
| CA1145919A (en) | METHOD FOR PRODUCING POWDER OF .alpha.-SILICON NITRIDE | |
| JPS5891005A (ja) | 窒化ケイ素粉末の製造方法 | |
| JPS5850929B2 (ja) | 炭化ケイ素粉末の製造方法 | |
| EP0063272B1 (en) | Synthesis of silicon nitride | |
| JPS6112844B2 (ja) | ||
| US4613490A (en) | Process for preparing silicon nitride, silicon carbide or fine powdery mixture thereof | |
| JPS6047205B2 (ja) | 窒化ケイ素質粉末の製造方法 | |
| JPS5839764B2 (ja) | 窒化アルミニウム質粉末の製造方法 | |
| JPS61242905A (ja) | α型窒化ケイ素粉末の製造方法 | |
| JPS62108719A (ja) | 窒化ケイ素の製造方法 | |
| JPS6126485B2 (ja) | ||
| JPS61151005A (ja) | α型結晶質窒化ケイ素の製造方法 | |
| JPS58176109A (ja) | α型窒化けい素の製造方法 | |
| JPS60122706A (ja) | 窒化ケイ素粉末の製造方法 | |
| JP3620909B2 (ja) | シラン類の製造方法 | |
| JPS5891006A (ja) | α型窒化ケイ素粉末の製造方法 | |
| JPH0313166B2 (ja) | ||
| JPS6120486B2 (ja) | ||
| JPS5950006A (ja) | α型窒化珪素粉末の製造方法 | |
| JP2635695B2 (ja) | α−窒化ケイ素粉末の製造方法 | |
| JPS59223214A (ja) | 超微粒子状SiC粉末の製造法 | |
| JPS60166212A (ja) | 炭化けい素の製造方法 | |
| JPH0416564A (ja) | β―サイアロン粉末の製造方法 |