JPS6047219B2 - 硝子瓶にブル−ム処理を施す方法 - Google Patents

硝子瓶にブル−ム処理を施す方法

Info

Publication number
JPS6047219B2
JPS6047219B2 JP9103781A JP9103781A JPS6047219B2 JP S6047219 B2 JPS6047219 B2 JP S6047219B2 JP 9103781 A JP9103781 A JP 9103781A JP 9103781 A JP9103781 A JP 9103781A JP S6047219 B2 JPS6047219 B2 JP S6047219B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
glass bottle
gas
nozzle
suction nozzle
glass
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP9103781A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57205344A (en
Inventor
一雄 蓮沼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koa Glass Co Ltd
Original Assignee
Koa Glass Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koa Glass Co Ltd filed Critical Koa Glass Co Ltd
Priority to JP9103781A priority Critical patent/JPS6047219B2/ja
Publication of JPS57205344A publication Critical patent/JPS57205344A/ja
Publication of JPS6047219B2 publication Critical patent/JPS6047219B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B9/00Blowing glass; Production of hollow glass articles
    • C03B9/30Details of blowing glass; Use of materials for the moulds
    • C03B9/44Means for discharging combined with glass-blowing machines, e.g. take-outs
    • C03B9/447Means for the removal of glass articles from the blow-mould, e.g. take-outs
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B9/00Blowing glass; Production of hollow glass articles
    • C03B9/30Details of blowing glass; Use of materials for the moulds
    • C03B9/36Blow heads; Supplying, ejecting or controlling the air
    • C03B9/3663Details thereof relating to internal blowing of the hollow glass
    • C03B9/3672Details thereof relating to internal blowing of the hollow glass using a tube
    • C03B9/3681Movable tubes

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Surface Treatment Of Glass (AREA)
  • Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、硝子瓶にフレーム処理を確実且つ安全に施せ
るようにした硝子瓶にブルース処理を施す方法に関する
ものである。
[発明の技術的背景とその問題点] 従来、硝子成瓶機から取出されてコンベア上に載置され
た硝子瓶は、その位置をセンサーで検出して、ブルーム
処理用の粉末やガス等を瓶内に落し込んだり、吹き付け
たりしてブルーム処理が施されたり、或いは、コンベア
上にブルーム処理用ガス等が充満しているトンネルを設
け、この中を通過させることでブルーム処理が施された
りしていた。
ところが、大量生産化等によつて処理すべき硝子瓶の本
数が多くなるにつれ、ブルーム処理が不完全になり易く
、硝子瓶に確実なブルーム処理が施され難くなり、しか
も、ブルーム処理用の粉末やガス等が漏れるため、公害
が生じ易く、これを防止するための公害防止設備費等の
負担が大きく不経済となる等の問題点を有していた。そ
して、これらの問題点等を解消すべく、例えば、特開昭
49−59813号公報に記載されているような硝子容
器内に耐化学性向上ガスを送入する方法とその装置内等
が発明されたが、硝子容器内に耐化学性向上ガスを送入
する際、ガス噴入口が容器内に差し込まれないので、容
器内へのガスの送入がスムーズに行われ難く、しかも、
ガス排気口で容器口部を確実に閉塞しないので、ガスが
容器外に漏れ、ガスを効率良く送入し難いと共に、容ノ
器内の残留ガスを確実に吸い込み難く、容器内にガスが
残る虞れがあり、また、漏れによつてガスの消費量が多
くなり不経済となる等の問題点があつた。[発明の目的
及ひ発明の概要]夕 そこで、本発明は、従来存した如
上の如き問題点等を解消すると共に、硝子瓶の成形工程
内で、大量の硝子瓶にブルーム処理を確実且つ速やかに
施せるようにし、しかも、経済性の優れた効率の良いブ
ルーム処理が行えるようにし、更に、公害の発生を確実
に防止できるようにすること等を目的として創出された
もので、仕上型で型成された硝子瓶の口部をテエイクア
ウトトングのトングヘツドの挟持部で挟持して硝子瓶を
デツトプレートへ移動、載置せしめる硝子瓶の成形工程
時に於いて、テエイクアウトトングのトングヘツドの挟
持部で硝子瓶の口部を挟持する動作に連動させて、噴出
ノズルと吸込ノズルとを夫々備えた複合ノズル体を硝子
瓶に向つて降下せしめ、吸込ノズルで硝子瓶の口部を塞
くと共に、硝子瓶内に細長筒状の噴射ノズルの先端を差
し込み、硝子瓶をデツトプレートへ移動させている間に
、噴出ノズル先端からブルーム処理用のガスを硝子瓶内
に直接的に噴射させ、これと同時に、或いは若干遅れて
硝子瓶内に噴出されたガスを硝子瓶口部の吸込ノズルて
吸い込み始め、ガスの噴出を停止した後も、硝子瓶内の
残留ガスを吸込ノズルで吸い込むようにすることを要旨
とするものである。
[発明の実施例] 以下、本発明の一実施例を説明すると次の通りてある。
本発明の方法に使用される装置は、仕上型Sで型成され
た硝子瓶Kの口部を挟持してデツトプレートPへ移動、
載置させるテエイクアウトトングAに、硝子瓶Kの口部
を閉塞可能な円筒状の吸込ノズル2と、硝子瓶K内にそ
の先端部分を差し込み可能な細長筒状の噴出ノズル1と
を備えてなる複合ノズル体Bを、テエイクアウトトング
Aの挟持動作に連動して硝子瓶Kの口部に向つて降下す
るように付設して構成したものである。前記テエイクア
ウトトングAは、枠体10と、一対のリンク体11,1
2と、リンクシャフト13と、固定軸14と、平リンク
15,16と、一対のトングヘツド17,18とから成
り、このテ3エイクアウトトングAに、横架シャフト1
9及び支持シャフト20,21を介して複合ノズル体B
が連結されている。
尚、一対のリンク体11,12は、固定軸14を介して
枠体10に揺動自在に軸支され、更に、4リンクピン2
3を介して連結されている平リンク15,16を介して
リンクシャフト13下端部分に連設されており、リンク
シャフト13の上下動に連動して、リンク体11,12
が固定軸14を中心として開閉状に揺動するように形成
されている。
また、このリンク体11,12夫々には、硝子瓶Kの口
部に合致してこれを直に挟持する略半割円筒状の挟持部
17a,18aを備えたトングヘツド17,18が適宜
手段を介して夫々取付けられている。横架シャフト19
は、リンクシャフト13下端部分に軸支されると共に、
平リンク15,16の上端部分を夫々揺動自在に支持し
ており、その両フ端には、支持シャフト20,21が夫
々連結されており、この支持シャフト20,21は、枠
体10に装着されているリニアモーションベアリング2
2を介して上下方向に滑動自在に摺動するようにその上
端部分が枠体10に取付けられている。
jそして、この支持シャフト20,21下端部に複合ノ
ズル体Bが適宜手段で連結、固定されており、リンクシ
ャフト13に連動して複合ノズル体Bが上下に昇降可能
となる。また、複合ノズル体Bは、角バイブ状の吸込パ
”イプ4と、この吸込バイブ4下部に突設される円筒状
の吸込ノズル2と、吸込バイブ4に内装される丸バイブ
状の噴出バイブ3と、この噴出バイブ3に連通されると
共に、垂下状に接続される細長円筒状の噴出ノズル1と
から成り、この噴出ノズル1は、吸込ノズル2が筒心が
一致するように配設されると共に、吸込ノズル2下端周
縁よりかなり下方に突出するように設けてあり、硝子瓶
K内の隅々にまでガスGを噴出することができるように
形成されている。
しかも、噴出ノズル1は、ダブルコブなら2本、トリプ
ルコブなら3本という様に硝子瓶Kの形状に対応させて
1つの吸込ノズル2に対し複数本取付けることができる
。また、吸込ノズル2は、その下端部分の外周面が、挟
持部17a,18a上端部分の内周面に密着して、ガス
Gが漏れないように構成されている。噴出ノズル1から
硝子瓶K内にガスGを噴出させたり、或いは、吸い込ま
せたりするタイミングは、硝子製瓶機のタイミングドラ
ムを利用してタイミングを調整しても良いし、テエイク
アウトトングAの作動エアーの圧力を検出してから、タ
イマーで遅らせてタイミングを調整しても良い。
また、このタイミングは、仕上型Sで型成された硝子瓶
Kを挟持してデツトプレートPに移動、載置するまでの
間で制御盤32によつて電気的に適宜自由に変更できる
ように構成されている。尚、図中24と28は、複合ノ
ズル体Bを支持シャフト20,21の下端部に取付ける
ための固定ピンと連結プレートで、25は、取付けボル
ト26が挿通されて、テエイクアウトトングAを取一付
けできるようにして取付孔で、27はボルトである。
次に、本発明に係る方法を説明すると、先ず、仕上型S
で型成された硝子瓶Kの口部をテエイクアウトトングA
のトングヘツド17,18の挟持,部17a,18aで
挟持すべく、リンクシャフト13を下方に摺動せしめて
、リンクシャフト13下端部分に横架シャフト19を介
して軸支されている平リンク15,16を介して、一対
のリンク体11,12を固定軸14を中心として閉じる
ように揺動させると共に、横架シャフト19を介して支
持シャフト20,21を下方に摺動せしめ、複合ノズル
体Bを硝子瓶Kの口部に向つて降下させる(第2図参照
)。
更に、トングヘツド17,18の挟持部17a,18a
て硝子瓶Kの口部を挟持し、噴出ノズル1先端部分を硝
子瓶K内に差し込むと共に、吸込ノズル2て硝子瓶Kの
口部を塞ぐ。
そして、ブルーム処理用のガスG(SO2)を噴出タン
ク30から噴出バイブ3を経て噴出ノズル1先端から硝
子瓶K内に噴出し(第3図及び第6図参照)、これと同
時に、或いは若干遅れて硝子瓶K内に噴出されたガスG
を吸込ノズル2て吸い込み始め、噴出ノズル1先端から
噴出されたガスGが、硝子瓶K内の満遍なく循環して吸
込ノズル2て順次吸い込まれる。
その後、ガスGの噴出を停止し、硝子瓶K内の残留ガス
Gを吸込ノズル2で全部吸い込み(第4図参照)、ガス
Gが吸込バイブ4を経て吸込タンク31に集められる(
第6照参照)。そして、デツトプレートP上へ硝子瓶K
を移動、載置させ終ると、リンクシャフト13を上方に
摺動させて、挟持部17a,18aによる硝子瓶Kの口
部の挟持状態を開放すると共に、複合ノズル体Bが上昇
して硝子瓶Kの口部から離れ(第5図参照)、再び同様
の作業を繰返す。
[発明の効果] 従つて、本発明に係る方法によれば、テエイクアウトト
ングAのトングヘツド17,18の挟持部17a,18
aで硝子瓶Kの口部を挟持して硝子瓶Kを仕上型Sから
デツトプレートPを移動、載置する間に、大量の硝子瓶
Kにブルーム処理を効率良く施すことができ、作業能率
が極めて良いものとなる。
しかも、テエイクアウトトングAのトングヘツド17,
18の挟持部17a,18aで硝子瓶Kの口部を挟持す
るので、硝子瓶Kの位置が正確に決まり、硝子瓶K内に
噴出ノズル1先端部分を確実に差し込むことができ、更
に、硝子瓶Kの口部を吸込ノズル2で正確に塞ぐことが
でき、噴出ノズル1先端から噴出されるガスGが硝子瓶
K外に漏れる虞れが全くないものとなる。特に、硝子瓶
K内に差し込まれた噴出ノズル1先端部分からガスGを
噴出し、これと同時に、或いは、若干遅れて、硝子瓶K
内に噴出されたガスGを硝子瓶K口部の吸込ノズル2て
吸い込み始めるので、噴出ノズル1先端から噴出された
ガスGを硝子瓶K内を円滑に循環させて吸込ノズル2で
順次吸い込ませることができるようになり、硝子瓶Kに
無理なく且つ満遍なくブルーム処理が施せるようになる
。また、ガスGの噴出を停止した後も、吸込ノズル2で
硝子瓶K内の残留ガスGを吸い込んてやるので、ガスG
が硝子瓶K内に残らず、公害の発生を確実に防止てきる
更に、テエイクアウトトングAのトングヘツド17,1
8の挟持部17a,18aて硝子瓶Kを挟持する動作と
連動させて、複合ノズル体Bを昇降させるので、ブルー
ム処理を施す時以外複合ノ)ズル体Bは上方に位置して
邪魔になる虞れがなく、しかも、比較的長い噴出ノズル
1を取付けることができるようになると共に、噴出ノズ
ル1先端を硝子瓶K内部に深く差し込め、硝子瓶K内に
ブルーム処理用のガスGを効率良く、且つ隅々ま5で確
実に噴出できるようになる。以上説明したように本発明
によれば、大量の硝子瓶にブルーム処理を確実且つ速や
かに施すことができると共に、公害の発生も確実に防止
でき、作業効率が良く、経済的なブルーム処理が簡単に
O行えるようになる等の優れた効果が得られるものとな
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すものて、第1図は一部を
切欠した装置の斜視図、第2図乃至第5図はブルーム処
理の工程を示す概略図、第6図はガスの流れ示す慨略図
である。 A・・・・・・テエイクアウトトング、B・・・・・・
複合ノズル体、1・・・・・・噴出ノズル、2・・・・
・・吸込ノズル、3・・・・噴出バイブ、4・・・・・
・吸込バイブ、10・・・・・・枠体、11,12・・
・・・リンク体、13・・・・・リンクシャフト、14
・・・・・固定軸、15,16・・・・・・平リンク、
17・・・・・・トングヘツド、17a・・・・・挟持
部、18・・・・・・トングヘツド、18a・・・・・
挟持部、19・・・・横架シャフト、20,21・・・
・・・支持シャフト、22・・・・・・リニアモーショ
ンベアリング、23・・・リンクピン、24・・・・固
定ピン、25・・・・・・取付孔、26・・・・・取付
ボルト、27・・・・・・ボルト、28・・・・・・連
結プレート、30・・・・・・噴出タンク、31・・・
・吸込タンク、32・・・・・制御盤、G・・・・・・
ガス、K・・・・・・硝子瓶、P・・・;・・デツトプ
レート、S・・・・・・仕上型。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 仕上型で型成された硝子瓶の口部をテエイクアウト
    トングのトングヘツドの挟持部で挟持して硝子瓶をデツ
    トプレートへ移動、載置せしめる硝子瓶の成形工程時に
    於いて、テエイクアウトトングのトングヘツドの挾持部
    で硝子瓶の口部を挟持する動作に連動させて、噴出ノズ
    ルと吸込ノズルとを夫々備えた複合ノズル体を硝子瓶に
    向つて降下せしめ、吸込ノズルで硝子瓶の口部を塞ぐと
    共に、硝子瓶内に細長筒状の噴出ノズルの先端を差し込
    み、硝子瓶をデツトプレートへ移動させている間に、噴
    出ノズル先端からブルーム処理用のガスを硝子瓶内に直
    接的に噴出させ、これと同時に、或いは若干遅れて硝子
    瓶内に噴出されたガスを硝子瓶口部の吸込ノズルで吸い
    込み始め、ガスの噴出を停止した後も、硝子瓶内の残留
    ガスを吸込ノズルで吸い込むようにすることを特徴とし
    た硝子瓶にブレーム処理を施す方法。
JP9103781A 1981-06-13 1981-06-13 硝子瓶にブル−ム処理を施す方法 Expired JPS6047219B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9103781A JPS6047219B2 (ja) 1981-06-13 1981-06-13 硝子瓶にブル−ム処理を施す方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9103781A JPS6047219B2 (ja) 1981-06-13 1981-06-13 硝子瓶にブル−ム処理を施す方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57205344A JPS57205344A (en) 1982-12-16
JPS6047219B2 true JPS6047219B2 (ja) 1985-10-21

Family

ID=14015300

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9103781A Expired JPS6047219B2 (ja) 1981-06-13 1981-06-13 硝子瓶にブル−ム処理を施す方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6047219B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6453018U (ja) * 1987-09-30 1989-03-31

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6766665B2 (en) * 2001-12-05 2004-07-27 Emhart Glass S.A. Glass container forming machine
US6766664B2 (en) * 2001-12-05 2004-07-27 Emhart Glass S.A. Glass container forming machine
US6776009B2 (en) * 2001-12-05 2004-08-17 Emhart Glass S.A. Glass container forming machine
WO2005047884A1 (ja) * 2003-10-24 2005-05-26 Wako Pure Chemical Industries, Ltd. 高感度分析用溶媒及びその保存方法
EP3452422B1 (en) * 2016-05-23 2023-10-11 Corning Incorporated Glass article support assembly

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6453018U (ja) * 1987-09-30 1989-03-31

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57205344A (en) 1982-12-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN107984218B (zh) 一种全自动指针装配机
JP6017295B2 (ja) 袋詰め包装における液体充填方法及び装置
JPS6047219B2 (ja) 硝子瓶にブル−ム処理を施す方法
CN207522041U (zh) 调温阀自动组装和检测生产线
JPH04256625A (ja) 衛生陶器未焼成品の移載装置
JPH0783724B2 (ja) 棒状化粧品の自動製造装置
JPH07148754A (ja) 高電圧用ゴム手袋の製造方法および製造設備
RU2016942C1 (ru) Стиральная машина
KR910008026B1 (ko) 캔의 주출구 보호캡 장착장치
KR102258144B1 (ko) 프레스성형품 보호비닐 제거장치
CN211150523U (zh) 一种实现半导体自动封装的系统
JPH044082A (ja) 蓋付移動容器の自動洗浄乾燥装置
CN117140375B (zh) 铸件残留钢丸清除装置及铸件残留钢丸清除方法
CN209753616U (zh) 蜂蜜包装瓶的清洗烘干装置
CN213104328U (zh) 一种射蜡机夹具装置
CN222931202U (zh) 用于五金高分子涂覆的烘干装置
CN115365807A (zh) 手机壳附件组装装置
JPH0753889Y2 (ja) 複合自動加工装置
CN111452378A (zh) 一种医用输液线部件组装检测机及其操作方法
JP2619613B2 (ja) ガス容器のマーキング装置
CN220567803U (zh) 一种合成革dmf检测用玻璃瓶清洗吹干装置
JPH0630746B2 (ja) 自動洗浄機
JP3082393U (ja) 機械工作物の洗浄装置
JP3822148B2 (ja) 包装機における袋口の閉鎖防止装置
CN209649401U (zh) 连接头自动脱模装置以及连接头自动注塑机