JPS6047367A - 管球 - Google Patents
管球Info
- Publication number
- JPS6047367A JPS6047367A JP58155202A JP15520283A JPS6047367A JP S6047367 A JPS6047367 A JP S6047367A JP 58155202 A JP58155202 A JP 58155202A JP 15520283 A JP15520283 A JP 15520283A JP S6047367 A JPS6047367 A JP S6047367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- heating element
- resistant
- tube
- insulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
p′f業」−の利用分野
この発明tよ発熱体を耐熱ガラス管内に設けた管うに、
コイル状に形成した発熱体1を複数の保持体2に、1:
っで、耐熱ガラス管3内に配置し、その両端部シ14内
部導線4、金属箔6を介して外部導線61’(”接続し
、金属箔6の個所で耐熱カラス管3を圧11卦1にして
管球を形成している。ここで前記保1、M4i、2は通
常、発熱体1をつる巻状に捲回し、その夕1郭寸法は耐
熱ガラス管3の内径とほぼ等しいにうに作られていた。
コイル状に形成した発熱体1を複数の保持体2に、1:
っで、耐熱ガラス管3内に配置し、その両端部シ14内
部導線4、金属箔6を介して外部導線61’(”接続し
、金属箔6の個所で耐熱カラス管3を圧11卦1にして
管球を形成している。ここで前記保1、M4i、2は通
常、発熱体1をつる巻状に捲回し、その夕1郭寸法は耐
熱ガラス管3の内径とほぼ等しいにうに作られていた。
このため、振動、衝撃等に1:って保持体2が傾倒し、
さらには熱的作用によ−)で発熱体1が軟化すると而・
I熱ガラス管3の内壁に接触するおそれがあった。とく
に管球の長手方向の振動、衝撃等に対しにのf11向が
強く、管球の長手方向を垂1?!”にして使用すること
に不安がちっ/こ。
さらには熱的作用によ−)で発熱体1が軟化すると而・
I熱ガラス管3の内壁に接触するおそれがあった。とく
に管球の長手方向の振動、衝撃等に対しにのf11向が
強く、管球の長手方向を垂1?!”にして使用すること
に不安がちっ/こ。
発明の目的
そこで本発明は発熱体が耐熱カラス管の内11.vvこ
接触するのを防止することを目的とするもの−(パある
3、 発明の構成 そして上記目的を達成するために本発明でtl、発熱体
を面1熱ガラス管内において柱状、〕トたに1筒状の面
」熱絶縁体で保持し/(ものである。
接触するのを防止することを目的とするもの−(パある
3、 発明の構成 そして上記目的を達成するために本発明でtl、発熱体
を面1熱ガラス管内において柱状、〕トたに1筒状の面
」熱絶縁体で保持し/(ものである。
実施例の説明
以下その一実施例を図面にもとづいて説明する。
第2図において7は発熱体として用いた発熱条体で、7
/ことえは碍子よりガる円柱状の面1熱絶縁体8の外周
に巻付けており、配熱絶h゛体8を保持−Jる保持体9
とで発熱体10が構成され、これは耐熱カラス管11内
に収納されているn ”?お、保l\1j体9の外郭寸
法は耐熱ガラス管1〕の内径とはり1等り、<t、であ
る。寸だ、耐熱絶縁体8の外周に照付Vjられた発熱条
体7の両端部はそれぞれ保持体94通〕て内部導線12
、金属ffi 13を介して外部導線14に接続されて
いる1、耐熱ガラス管11の」1止シー、金属21′]
13の個所で加熱圧着して行う。
/ことえは碍子よりガる円柱状の面1熱絶縁体8の外周
に巻付けており、配熱絶h゛体8を保持−Jる保持体9
とで発熱体10が構成され、これは耐熱カラス管11内
に収納されているn ”?お、保l\1j体9の外郭寸
法は耐熱ガラス管1〕の内径とはり1等り、<t、であ
る。寸だ、耐熱絶縁体8の外周に照付Vjられた発熱条
体7の両端部はそれぞれ保持体94通〕て内部導線12
、金属ffi 13を介して外部導線14に接続されて
いる1、耐熱ガラス管11の」1止シー、金属21′]
13の個所で加熱圧着して行う。
第3図に1他の実施例で、第2図の場合の構成に、イト
、熱’l’l:休7と金属箔13間に弾性部15を側扉
し月− /(ものて、第2図の管球に比し−Cz止効果の観点か
ら、有利である。すなわち、金属9t′i13の個所を
月− 圧着にr止−4゛る場合、捷す加熱するが、その際第2
図のΔ−A視断面を拡大した第4図に示すように夕1部
i、1i、%) 14を白金台16で固定する関係上、
内¥XIXノ、q辞)j12、金属7′i13、外部導
線14が熱膨張に、1.って伸び、その伸びは力学的に
最も弱い金属21′113に集中するため、寸法aなる
/こわみを生じ、T、↑ この−!1捷、圧着7止されると、第5図のように金t 属71’i ’l 3に重畳部17ができ、A入カスの
リークに、1遵旧した管球自体の寿命の低下をもたらす
おそtlが・1・・るが、第3図に示す管球では上記加
熱にもとつく内部嗜1i!12、金属箔13、外部導線
14Ll′ の熱膨張M1は弾性部15で吸収されるため、X入ガス
のリークのおそれは解消できる利点がある。
、熱’l’l:休7と金属箔13間に弾性部15を側扉
し月− /(ものて、第2図の管球に比し−Cz止効果の観点か
ら、有利である。すなわち、金属9t′i13の個所を
月− 圧着にr止−4゛る場合、捷す加熱するが、その際第2
図のΔ−A視断面を拡大した第4図に示すように夕1部
i、1i、%) 14を白金台16で固定する関係上、
内¥XIXノ、q辞)j12、金属7′i13、外部導
線14が熱膨張に、1.って伸び、その伸びは力学的に
最も弱い金属21′113に集中するため、寸法aなる
/こわみを生じ、T、↑ この−!1捷、圧着7止されると、第5図のように金t 属71’i ’l 3に重畳部17ができ、A入カスの
リークに、1遵旧した管球自体の寿命の低下をもたらす
おそtlが・1・・るが、第3図に示す管球では上記加
熱にもとつく内部嗜1i!12、金属箔13、外部導線
14Ll′ の熱膨張M1は弾性部15で吸収されるため、X入ガス
のリークのおそれは解消できる利点がある。
なお、付加効果として管球製作上、部品の寸lノミ誤差
を吸収することができる。
を吸収することができる。
弾性部15は第3図の」=うに片側に設けるだけで充分
であるが、必要に応じて両側に設けても」:い。また、
この実施例では弾tl:??li 15を最も節r11
゜な形状として内部導線12の−Wl(を螺線状に設け
ただけのものであるが、独立した弾性部を接h;する形
式のものであってもよい。さらに、弾性HX1(15を
、たとえば螺線数を増す等、適当な手段で安定した形状
にすれば外郭寸法を耐熱ガラス管11の内径とほぼ等し
くしておくことにより、仙;筒体9の分は外郭寸法を:
1liI′熱ガラス管11の内径とほぼ等しくする必要
はないし、保持体9を省略することすら可能である3゜ 第6図も他の実施例であって、発熱条体7.I:γ′を
円柱状の耐熱絶縁体8の外周に一定間隔でっへ、付けた
場合を示している。発熱条体7は発熱体1゜の両側につ
いて内部導線12、金属箔13を介して外部導線14に
、発熱条体7’iJ:発熱体10の片11111 iJ
:発熱体7の場合と同じであるが、他の1111は内1
11(導線12′、金属?i!i13′を介して外部導
線14’に接続されている。
であるが、必要に応じて両側に設けても」:い。また、
この実施例では弾tl:??li 15を最も節r11
゜な形状として内部導線12の−Wl(を螺線状に設け
ただけのものであるが、独立した弾性部を接h;する形
式のものであってもよい。さらに、弾性HX1(15を
、たとえば螺線数を増す等、適当な手段で安定した形状
にすれば外郭寸法を耐熱ガラス管11の内径とほぼ等し
くしておくことにより、仙;筒体9の分は外郭寸法を:
1liI′熱ガラス管11の内径とほぼ等しくする必要
はないし、保持体9を省略することすら可能である3゜ 第6図も他の実施例であって、発熱条体7.I:γ′を
円柱状の耐熱絶縁体8の外周に一定間隔でっへ、付けた
場合を示している。発熱条体7は発熱体1゜の両側につ
いて内部導線12、金属箔13を介して外部導線14に
、発熱条体7’iJ:発熱体10の片11111 iJ
:発熱体7の場合と同じであるが、他の1111は内1
11(導線12′、金属?i!i13′を介して外部導
線14’に接続されている。
第7図に、さらに他の実施例で、柱状の耐熱絶縁体8に
一つの発熱条体7′を軸方向に貫通させたものであり、
他の発熱条体7は第2図、第3図および第6図のように
耐熱絶縁体の外周に捲螺した管球を示しである。ここで
発熱条体7′と耐熱絶縁体8が均一に接触しないおそれ
があるならば第8図VC示す、1:うに耐熱絶縁体8に
貫通孔18を設け、1°i曲孔18に発熱条体7′を貝
挿し、かつ発熱条体γ′ろ・囲むように耐熱絶縁粉末1
9を充填するように1−でもよい。この場合は、発熱条
体了′はjllij熱絶縁粉末19に均一に接触するた
め耐熱絶縁体8を西I2て均一な明るさのものが得られ
る。なお、耐熱・絶縁体8に設ける貫通孔18は複数あ
ってもよく、したがって発熱条体7′を複数条貫挿する
ことがて゛きるものである。
一つの発熱条体7′を軸方向に貫通させたものであり、
他の発熱条体7は第2図、第3図および第6図のように
耐熱絶縁体の外周に捲螺した管球を示しである。ここで
発熱条体7′と耐熱絶縁体8が均一に接触しないおそれ
があるならば第8図VC示す、1:うに耐熱絶縁体8に
貫通孔18を設け、1°i曲孔18に発熱条体7′を貝
挿し、かつ発熱条体γ′ろ・囲むように耐熱絶縁粉末1
9を充填するように1−でもよい。この場合は、発熱条
体了′はjllij熱絶縁粉末19に均一に接触するた
め耐熱絶縁体8を西I2て均一な明るさのものが得られ
る。なお、耐熱・絶縁体8に設ける貫通孔18は複数あ
ってもよく、したがって発熱条体7′を複数条貫挿する
ことがて゛きるものである。
第9図は第6図丑たV!f、第7図のように発熱条体γ
、7′を複数使用するときの結線の態様を示し、符′;
3は一致させである。この管1求ia−,=段切り(・
1tえを必要とする場合に用いて便利である。
、7′を複数使用するときの結線の態様を示し、符′;
3は一致させである。この管1求ia−,=段切り(・
1tえを必要とする場合に用いて便利である。
第6図、第7図では保揚体9の他に発熱条体7′のため
の保持体9′を設けであるが、これらのイに’l\1体
9.9′を省略しうることは、第3図の」場合と同様で
ある。
の保持体9′を設けであるが、これらのイに’l\1体
9.9′を省略しうることは、第3図の」場合と同様で
ある。
以−ヒ、この発明の実施例を詳;Ic Lだが、発熱条
体は3以上あってもよく、発熱条体の耐熱絶縁体外周一
・の捲回しはあらかじめ1lliI熱絶縁体の外周に案
内用溝を設けておけば、とくに複数の発熱条体を捲回す
る場合に相互接触を防市できる。」−l(、耐熱絶縁体
は円柱状に限らず、円筒状あるいV]、第10図(イ)
kいしくニ)に例示するように多角形状、楕円状、板状
、十字状等(中々の断面形状が考、ぐられ、しかもそれ
ぞれについて貫通孔を設は得ること勿論である。
体は3以上あってもよく、発熱条体の耐熱絶縁体外周一
・の捲回しはあらかじめ1lliI熱絶縁体の外周に案
内用溝を設けておけば、とくに複数の発熱条体を捲回す
る場合に相互接触を防市できる。」−l(、耐熱絶縁体
は円柱状に限らず、円筒状あるいV]、第10図(イ)
kいしくニ)に例示するように多角形状、楕円状、板状
、十字状等(中々の断面形状が考、ぐられ、しかもそれ
ぞれについて貫通孔を設は得ること勿論である。
発明の効果
この発明は耐熱ガラス管内において、発熱体を柱状また
は筒状の耐熱絶縁体で保持し、この佑(熱絶縁体を耐熱
ガラス管内に保持する構成であるため、1辰動や衝撃等
によって、発熱体が耐熱ガラス’i’i内壁に接触する
おそれがなく、いかなる使用状i:ijBのもとでも安
定性が確保されるものである。
は筒状の耐熱絶縁体で保持し、この佑(熱絶縁体を耐熱
ガラス管内に保持する構成であるため、1辰動や衝撃等
によって、発熱体が耐熱ガラス’i’i内壁に接触する
おそれがなく、いかなる使用状i:ijBのもとでも安
定性が確保されるものである。
第1図は従来例を示す管球の平面断面図、第2図は本発
明の一実施例に係る管球の平面断面図、第3図、第6図
、第7図は本発明の他の実施例を〉ドすり1゛♀球の平
面断面図、第4図、第5図目:第2図(メC−示ず管]
・RのA−A視断面図、第8図は本発明の仙の′ム施1
911を示す要部断面図、第9図は第6図、:iB’
71・利に示す管球の結線図、第10図(イ)〜に)は
そノj、ぞノ1耐熱絶縁体の実施例を示す断面図である
。 7、T′ ・・・発熱条体、8 ・ 耐熱絶縁体、9゜
9″“−保持体、11°°゛°耐熱ガラス管、13.1
3’°・・・、1?属箔、15゛弾性部、18 ゛貫通
孔、19°・・”耐熱絶縁粉末。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第6
図 第7図 第8図 第9図 (匂 (ロ) (ハ) にう
明の一実施例に係る管球の平面断面図、第3図、第6図
、第7図は本発明の他の実施例を〉ドすり1゛♀球の平
面断面図、第4図、第5図目:第2図(メC−示ず管]
・RのA−A視断面図、第8図は本発明の仙の′ム施1
911を示す要部断面図、第9図は第6図、:iB’
71・利に示す管球の結線図、第10図(イ)〜に)は
そノj、ぞノ1耐熱絶縁体の実施例を示す断面図である
。 7、T′ ・・・発熱条体、8 ・ 耐熱絶縁体、9゜
9″“−保持体、11°°゛°耐熱ガラス管、13.1
3’°・・・、1?属箔、15゛弾性部、18 ゛貫通
孔、19°・・”耐熱絶縁粉末。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第6
図 第7図 第8図 第9図 (匂 (ロ) (ハ) にう
Claims (7)
- (1)耐熱ガラス管内において、発熱体を柱状”・1、
たは筒状のITi・I熱絶縁体で保持しfr、管球。 - (2)発熱体を耐熱絶縁体の外周に巻付けた特n’l’
請求の範囲第1項記載の管球。 - (3)複数の発熱体のうち少なくとも一つの発熱体を耐
熱絶縁体の貫通孔に貫挿し、他の発熱体を前記耐熱絶縁
体の外周に奉伺けた特許請求の範囲第1項記載の管球。 - (4)耐熱絶縁体の貫通孔に発熱体を貫挿するとともに
、この発熱体を囲むようVC耐熱絶縁粉末を充填してな
る特許請求の範囲第1項またに、第3項記載の管球。 - (5)発熱体に弾性部を介して金属箔を接続し/、−特
許請求の範囲第1項記載の管球、。 - (6)発熱体と金属箔間に、耐熱ガラス管の内イ゛トと
ほぼ等しい外郭を有する弾性部を設けてな/)特許請求
の範囲第6項記載の管球。 - (7)耐熱絶縁体の両端に設けた保持体の外郭寸法を面
1熱ガラス管の内径とほぼ等しい大きさとし/C特許請
求の範囲第1項記載の管球。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155202A JPS6047367A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 管球 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155202A JPS6047367A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 管球 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047367A true JPS6047367A (ja) | 1985-03-14 |
Family
ID=15600726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155202A Pending JPS6047367A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 管球 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6364944A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-23 | Central Glass Co Ltd | 化学強化ガラス |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS411733Y1 (ja) * | 1964-03-25 | 1966-02-08 |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP58155202A patent/JPS6047367A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS411733Y1 (ja) * | 1964-03-25 | 1966-02-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6364944A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-23 | Central Glass Co Ltd | 化学強化ガラス |
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