JPS6047814A - エンジンのオイルレベル検出装置 - Google Patents
エンジンのオイルレベル検出装置Info
- Publication number
- JPS6047814A JPS6047814A JP15610483A JP15610483A JPS6047814A JP S6047814 A JPS6047814 A JP S6047814A JP 15610483 A JP15610483 A JP 15610483A JP 15610483 A JP15610483 A JP 15610483A JP S6047814 A JPS6047814 A JP S6047814A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- float
- engine
- flywheel
- reed switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01M—LUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
- F01M11/00—Component parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart from, groups F01M1/00 - F01M9/00
- F01M11/10—Indicating devices; Other safety devices
- F01M11/12—Indicating devices; Other safety devices concerning lubricant level
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/30—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats
- G01F23/64—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats of the free float type without mechanical transmission elements
- G01F23/72—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats of the free float type without mechanical transmission elements using magnetically actuated indicating means
- G01F23/74—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats of the free float type without mechanical transmission elements using magnetically actuated indicating means for sensing changes in level only at discrete points
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- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エンジンのオイルレベル検出装置、特にオイ
ルレベルに応じて上下動するリング状フロートと、該フ
ロートの内周面に埋設された第1マグネツトと該フロー
トの中心部を上下に負通ずるリードスイッチとから成る
検出器が、エンジン本体下部のオイル溜め内に配設され
、クランク軸に一体に固設されたフライホイルには点火
用の第2マグネツトが固設されるエンジンのオイルレベ
ル検出装置に関する。
ルレベルに応じて上下動するリング状フロートと、該フ
ロートの内周面に埋設された第1マグネツトと該フロー
トの中心部を上下に負通ずるリードスイッチとから成る
検出器が、エンジン本体下部のオイル溜め内に配設され
、クランク軸に一体に固設されたフライホイルには点火
用の第2マグネツトが固設されるエンジンのオイルレベ
ル検出装置に関する。
従来、かかるオイルレベル検出装置において、第2マグ
ネツトの漏れ磁束による検出器への悪影響は、フライホ
イルに設けられた冷却ファンを覆うだめの鋼板製カバー
で前記漏れ磁束の磁路が形成されていたために、実害が
発生するという認識がなく、あまり問題にされていなか
った。ところが、エンジンの軽量化を図るだめに、前記
カバーを合成樹脂化あるいは薄板化すると、第2マグネ
ツトの漏れ磁束の影響が犬きくなシ、検出器とフライホ
イルとの相対位置によっては、第2マグネツトの漏れ磁
束によって、検出器が誤動作することがある。
ネツトの漏れ磁束による検出器への悪影響は、フライホ
イルに設けられた冷却ファンを覆うだめの鋼板製カバー
で前記漏れ磁束の磁路が形成されていたために、実害が
発生するという認識がなく、あまり問題にされていなか
った。ところが、エンジンの軽量化を図るだめに、前記
カバーを合成樹脂化あるいは薄板化すると、第2マグネ
ツトの漏れ磁束の影響が犬きくなシ、検出器とフライホ
イルとの相対位置によっては、第2マグネツトの漏れ磁
束によって、検出器が誤動作することがある。
本発明は、そのよう々事情に鑑みてなされたものであり
、フライホイルに設けられた第2マグネツトの漏れ磁束
による検出器の誤動作を防止したエンジンのオイルレベ
ル検出装置を提供することを目的とする。
、フライホイルに設けられた第2マグネツトの漏れ磁束
による検出器の誤動作を防止したエンジンのオイルレベ
ル検出装置を提供することを目的とする。
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図において、エンジン本体1のシリンダ2内
を摺動するピストン(図示せず)に連接棒3を介して連
結されたクランク軸4は、軸受5,6を介してクランフ
ケ−27に回転自在に支承されており、このクランク軸
4の一端部には冷却ファン8とともにフライホイル9が
一体的に固設される。エンジン本体1の下部すなわちク
ランクケース7の下部にはオイル溜め10が形成されて
おり、このオイル溜め1oのオイルレベルLを検出する
ために、リング状フロー1−11 、ff4 ]マグネ
ット12およびリードスイッチ13がら成る検出器14
がクランク軸4の下方でオイル溜め10内に配設される
。一方、フライボイル9の周方向に沿う成る位置には、
第2マグネツト15が埋設されてお知点火プラグ16に
火花を発生させるべく第2マグネツト15の磁力により
作動される点火装置ユニット17がエンジン本体1に取
付けられる。
、先ず第1図において、エンジン本体1のシリンダ2内
を摺動するピストン(図示せず)に連接棒3を介して連
結されたクランク軸4は、軸受5,6を介してクランフ
ケ−27に回転自在に支承されており、このクランク軸
4の一端部には冷却ファン8とともにフライホイル9が
一体的に固設される。エンジン本体1の下部すなわちク
ランクケース7の下部にはオイル溜め10が形成されて
おり、このオイル溜め1oのオイルレベルLを検出する
ために、リング状フロー1−11 、ff4 ]マグネ
ット12およびリードスイッチ13がら成る検出器14
がクランク軸4の下方でオイル溜め10内に配設される
。一方、フライボイル9の周方向に沿う成る位置には、
第2マグネツト15が埋設されてお知点火プラグ16に
火花を発生させるべく第2マグネツト15の磁力により
作動される点火装置ユニット17がエンジン本体1に取
付けられる。
第2図において、検出器14のケーシング18は、基本
的には下端が開放された有底円筒状に形成されておムこ
のケーシング18に一体的に形成された一対の取付腕1
9,20により、クランク軸5(第1図参照)の下方で
クランクケースγ(第1図参照)に取付けられる。ケー
シング18の中心部には上部から支持筒21が垂下され
ており、この支持筒21内には上下に延びるリードスイ
ッチ13が設けられ、リードスイッチ13の両接点にそ
れぞれ接続される一対のリード線22゜23は、ケーシ
ング18の上部から側方に延出された案内筒24を経て
引き出される。ケーシング18の開放端には、第2A図
で示すように基本的に十字状であり、しかも支持筒21
の側方で上方に隆起17′#−円形の隆起部25を備え
る抜は止め部材26が圧入され、隆起部25の上端には
ストッパ突起27が突設される。ケーシング18内には
支持筒21を同心に囲繞するリング状フロート11が収
納されており、このフ0−1−11は、抜は止め部材2
6を流過してケーシング18内に流入して来るオイルの
レベルに応じて上下動し、ケーシング18からのフロー
ト11の脱落は抜は止め部材26によって阻止される。
的には下端が開放された有底円筒状に形成されておムこ
のケーシング18に一体的に形成された一対の取付腕1
9,20により、クランク軸5(第1図参照)の下方で
クランクケースγ(第1図参照)に取付けられる。ケー
シング18の中心部には上部から支持筒21が垂下され
ており、この支持筒21内には上下に延びるリードスイ
ッチ13が設けられ、リードスイッチ13の両接点にそ
れぞれ接続される一対のリード線22゜23は、ケーシ
ング18の上部から側方に延出された案内筒24を経て
引き出される。ケーシング18の開放端には、第2A図
で示すように基本的に十字状であり、しかも支持筒21
の側方で上方に隆起17′#−円形の隆起部25を備え
る抜は止め部材26が圧入され、隆起部25の上端には
ストッパ突起27が突設される。ケーシング18内には
支持筒21を同心に囲繞するリング状フロート11が収
納されており、このフ0−1−11は、抜は止め部材2
6を流過してケーシング18内に流入して来るオイルの
レベルに応じて上下動し、ケーシング18からのフロー
ト11の脱落は抜は止め部材26によって阻止される。
寸だフロート11の内周面にはリング状の第1マグネツ
ト12が埋設されており、フロート11と一体的な第1
マグネット12の上下動に応じて、リードスイッチ13
が開閉動作する。
ト12が埋設されており、フロート11と一体的な第1
マグネット12の上下動に応じて、リードスイッチ13
が開閉動作する。
t;i)ち、第3図において、オイル1ノベルLの上昇
に応じて、第3図(a)で示すように、フロート11お
よび第1マグネット12がリー]・ゞスイッチ13の開
閉位置よりも」二昇すると、第1マグネツト12のリー
ドスイッチ13を介する磁路が形成されず、リードスイ
ッチ13は開成した1−1である。丑だ第3図(b)で
示すように、フロート11および第1マグネツ!・12
がリードスイッチ13の開閉位置に対応した位置に来る
と、第1マクネット12の磁力によりリードスイッチ1
3が閉成し、リードスイッチ13を介する磁路が形成さ
れる。このようにしてリードスイッチ13ば開閉動作す
るが、フロート11および第1マグネット12がリード
スイッチ13の開閉位置よりも下方に位置してリードス
イッチ13が開成することを防止するために、フロート
11は抜は止め部材16により、設定位置よりも下方に
降下することを防止されている。
に応じて、第3図(a)で示すように、フロート11お
よび第1マグネット12がリー]・ゞスイッチ13の開
閉位置よりも」二昇すると、第1マグネツト12のリー
ドスイッチ13を介する磁路が形成されず、リードスイ
ッチ13は開成した1−1である。丑だ第3図(b)で
示すように、フロート11および第1マグネツ!・12
がリードスイッチ13の開閉位置に対応した位置に来る
と、第1マクネット12の磁力によりリードスイッチ1
3が閉成し、リードスイッチ13を介する磁路が形成さ
れる。このようにしてリードスイッチ13ば開閉動作す
るが、フロート11および第1マグネット12がリード
スイッチ13の開閉位置よりも下方に位置してリードス
イッチ13が開成することを防止するために、フロート
11は抜は止め部材16により、設定位置よりも下方に
降下することを防止されている。
フロニド11の上面には突起28が突設されており、こ
の突起28と、抜は止め部材26のストツノや突起27
とにより、フロート1.1 +7)上面および下面が、
ケーシング18の上部および抜は止め部材26に密着す
ることがなく、その密着によるフロート11の誤作動が
防止される。
の突起28と、抜は止め部材26のストツノや突起27
とにより、フロート1.1 +7)上面および下面が、
ケーシング18の上部および抜は止め部材26に密着す
ることがなく、その密着によるフロート11の誤作動が
防止される。
第4図において、本発明に従えば、第1マグネツト12
の下方側の磁極と、第2マグネット15のフライホイル
9の半径方向に沿う外方側の磁極とは、同一極に設定さ
れる。すなわち、第1マグネツト12をたとえばその下
方側がN学、上方側がS極となるようにフロー ト11
を配置すると、第2マグネツト15(l′iフライホイ
ル9の半径方向に沿う外方側がN極、内方側がS極とな
るように、フライホイル9に埋設されろ。1〜かもフロ
ート11の取付配置方向を間違えないために、フロート
11には第1マグネツト12の埋設方向を示す目印が形
成されており、この実施例でば、フロート11の突起2
8をその目印として利用している。
の下方側の磁極と、第2マグネット15のフライホイル
9の半径方向に沿う外方側の磁極とは、同一極に設定さ
れる。すなわち、第1マグネツト12をたとえばその下
方側がN学、上方側がS極となるようにフロー ト11
を配置すると、第2マグネツト15(l′iフライホイ
ル9の半径方向に沿う外方側がN極、内方側がS極とな
るように、フライホイル9に埋設されろ。1〜かもフロ
ート11の取付配置方向を間違えないために、フロート
11には第1マグネツト12の埋設方向を示す目印が形
成されており、この実施例でば、フロート11の突起2
8をその目印として利用している。
次にこの実施例の作用について説明すると、エンジン駆
動時に、クランク軸4と一体的に回転するフライホイル
9の第2マグネット15が第4図で示すように下方位置
に来ると、均′52マグネット15による磁界の方向と
、第1マグネツト12による磁界の方向とが、リートス
イッチ13の位置で一致し、第2マグネット15によっ
て第1マグネツト12の磁力が強められる。そのため、
IJ −ドヌイツテ13は、フロート11および第1マ
グネット12の上下動に応じて確実に動作する。これに
対して、そのような配慮がなされてい々い場合には、第
2マグネット15によって第1マグネット12の磁力が
弱められ、オイルレベルLが設定レベル以下となったと
きでも、リードスイッチ13が正常に動作しないことが
生じる。
動時に、クランク軸4と一体的に回転するフライホイル
9の第2マグネット15が第4図で示すように下方位置
に来ると、均′52マグネット15による磁界の方向と
、第1マグネツト12による磁界の方向とが、リートス
イッチ13の位置で一致し、第2マグネット15によっ
て第1マグネツト12の磁力が強められる。そのため、
IJ −ドヌイツテ13は、フロート11および第1マ
グネット12の上下動に応じて確実に動作する。これに
対して、そのような配慮がなされてい々い場合には、第
2マグネット15によって第1マグネット12の磁力が
弱められ、オイルレベルLが設定レベル以下となったと
きでも、リードスイッチ13が正常に動作しないことが
生じる。
以上の実施例では、第1マグネット12の下方側をN極
とし、フライホイル9の半径方向に沿って外方側の第2
マグネット15の磁極をN極としたが、それぞれS極で
あっても良いことは言う寸でもない。
とし、フライホイル9の半径方向に沿って外方側の第2
マグネット15の磁極をN極としたが、それぞれS極で
あっても良いことは言う寸でもない。
以上のように木登11によれば、検出器はクランク軸よ
りも下方に配置され、第1マグネツトの下方側の磁極と
、第2マグネツトのフライホイルの半径方向に沿う外方
側の磁極とは、同一極に設定されるので、第2マグネツ
トがフライボイルの回転に応じて下方て移動し、第1マ
グネットに最も影響力を及ぼすときに、第1マグネツト
の磁力が第2マグネツトによって強められ、したがって
リードスイッチがフロートおよび第1マグネツトの上下
動に応じて確実に動作し、オイル不足時の表示を確実に
行なうことかできろ。
りも下方に配置され、第1マグネツトの下方側の磁極と
、第2マグネツトのフライホイルの半径方向に沿う外方
側の磁極とは、同一極に設定されるので、第2マグネツ
トがフライボイルの回転に応じて下方て移動し、第1マ
グネットに最も影響力を及ぼすときに、第1マグネツト
の磁力が第2マグネツトによって強められ、したがって
リードスイッチがフロートおよび第1マグネツトの上下
動に応じて確実に動作し、オイル不足時の表示を確実に
行なうことかできろ。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体縦
断側面図、第2図は検出器の拡大縦断面図、第2A図は
第2図の抜は止め部材の平面図、第3図は検出器の動作
を説明1−るための1ン[て゛、第31’Z4 (a)
はオイルレベルが充分に高いとき、第3図(5)はオイ
ルレベルが低下したときを示す図、第4図は第1マグネ
ットおよび第2マグネットの&1 ’It<配置を示1
−図である。 1・・・エンジン本体、4・・・クランク軸、9・・フ
ライホイルペ 10・・オイル溜め、1トフロート、1
2゛・第1マグネツト、13・・・リードスイッチ、1
4 ・検出器、15・・・第2マグネツト、L・・オイ
特許出願人 本田技研工業株式会社
断側面図、第2図は検出器の拡大縦断面図、第2A図は
第2図の抜は止め部材の平面図、第3図は検出器の動作
を説明1−るための1ン[て゛、第31’Z4 (a)
はオイルレベルが充分に高いとき、第3図(5)はオイ
ルレベルが低下したときを示す図、第4図は第1マグネ
ットおよび第2マグネットの&1 ’It<配置を示1
−図である。 1・・・エンジン本体、4・・・クランク軸、9・・フ
ライホイルペ 10・・オイル溜め、1トフロート、1
2゛・第1マグネツト、13・・・リードスイッチ、1
4 ・検出器、15・・・第2マグネツト、L・・オイ
特許出願人 本田技研工業株式会社
Claims (1)
- オイルレベルに応じて上下動するリング状フロートと、
該フロートの内周面に埋設された第1マグネツトと、該
フロートの中心部で上下に配置されるリードスイッチと
から成る検出器が、エンジン本体下部のオイル溜め内に
配設され、クランク軸に一体に固設されたフライホイル
には、点火用の第2マダイ・ットが固設されるエンジン
のオイルレベル検出装置において1.前記検出器は前記
クランク軸よりも下方に配置され、第1マグネットの下
方側の磁極と、第2マグネツトの前記フライホイルの半
径方向に沿う外方側の磁極とは同一極に設定されること
を特徴とするエンジンのオイルレベル検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15610483A JPS6047814A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | エンジンのオイルレベル検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15610483A JPS6047814A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | エンジンのオイルレベル検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047814A true JPS6047814A (ja) | 1985-03-15 |
| JPS6323365B2 JPS6323365B2 (ja) | 1988-05-16 |
Family
ID=15620391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15610483A Granted JPS6047814A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | エンジンのオイルレベル検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047814A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007211711A (ja) * | 2006-02-10 | 2007-08-23 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関のオイルレベル検知装置 |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP15610483A patent/JPS6047814A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007211711A (ja) * | 2006-02-10 | 2007-08-23 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関のオイルレベル検知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323365B2 (ja) | 1988-05-16 |
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