JPS6049736A - 製麺機構造 - Google Patents
製麺機構造Info
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- JPS6049736A JPS6049736A JP16096683A JP16096683A JPS6049736A JP S6049736 A JPS6049736 A JP S6049736A JP 16096683 A JP16096683 A JP 16096683A JP 16096683 A JP16096683 A JP 16096683A JP S6049736 A JPS6049736 A JP S6049736A
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Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は踏圧捏練ゼしめたうとん生地の麺塊を所定の厚
み大きさに延展し、次いてさい断を施し麺線となす製麺
機に関するものである。
み大きさに延展し、次いてさい断を施し麺線となす製麺
機に関するものである。
従来製麺作業おいては麺塊を所定厚みに延展せしめる延
展装置と、延展された糊板を所定太さにさい断ぜしめる
さい断装置は夫々別の装置か用いられていることが多く
、又、延展装置とさい断装置を一体的に組込んだ装置に
あっても、延展工程が終了した糊板を作業者の手により
さい断装置・\供給しなければならなかった。最近では
ヘル]・コンベヤー」二で圧延ロールにより繰返し延展
する装置が開発されているか、このような装置にあって
もさい断は別のベルトコンベヤー上に糊板をFiiし、
該ヘルドコンへヤー」二でさい断しているのが通常の構
造である。これは麺塊を延展する際のヘルドコンベヤー
速度と、さい断する際のヘルドコンベヤー速度が異なる
ことからこのような構造になっているもので、装置が大
型化するばかりか機構も複紺なものとなり、その上高価
なものとなっていた。
展装置と、延展された糊板を所定太さにさい断ぜしめる
さい断装置は夫々別の装置か用いられていることが多く
、又、延展装置とさい断装置を一体的に組込んだ装置に
あっても、延展工程が終了した糊板を作業者の手により
さい断装置・\供給しなければならなかった。最近では
ヘル]・コンベヤー」二で圧延ロールにより繰返し延展
する装置が開発されているか、このような装置にあって
もさい断は別のベルトコンベヤー上に糊板をFiiし、
該ヘルドコンへヤー」二でさい断しているのが通常の構
造である。これは麺塊を延展する際のヘルドコンベヤー
速度と、さい断する際のヘルドコンベヤー速度が異なる
ことからこのような構造になっているもので、装置が大
型化するばかりか機構も複紺なものとなり、その上高価
なものとなっていた。
而して本発明にあっては係る問題に鑑み、主「1−ルの
一側方に供給ロールを配し、他側方には駆動ロールを配
して該両ロール間に前記事Iコールを内部に位置せしめ
て圧延へルトコンベヤーを懸回せしめ、主ロールの上部
位置には押圧力調節装置を具1jfil、、且つ適位置
にて固定自在の押圧ロールを配設すると共に、前記駆動
ロールの下方に配設した下部駆動ロールと供給ロールの
略1°I下方に軸架した受ロール間に懸回した下部ヘル
ド:Iンヘヤーの回動略終端部上には、取(;I腕の基
部を機体適所に枢支した切刃を配設し、該切刃は機体適
所に配設したクランクにより、取付腕と連結する作動杆
を介して上下方向に揺動作動せしめるへく構成すると共
に、切刃の後方位置には上下に位置変更自在の麺押ヘロ
ールを配設してなる製麺機構造を呈せんとするものであ
り、更には前記圧延へルトコンベヤーを供給ロール側よ
り駆動ロール側へ、下部ヘルドコンベヤーを下部駆動ロ
ール側より受ロール側へと夫々相反する方向に回動ず−
\く構成すると共に、該両ベルトコンベヤーを5−C−
Rによる電力制御方式の電動機にて回動速度変更自在に
駆動せしめてなる製麺機を呈せんとするものである。
一側方に供給ロールを配し、他側方には駆動ロールを配
して該両ロール間に前記事Iコールを内部に位置せしめ
て圧延へルトコンベヤーを懸回せしめ、主ロールの上部
位置には押圧力調節装置を具1jfil、、且つ適位置
にて固定自在の押圧ロールを配設すると共に、前記駆動
ロールの下方に配設した下部駆動ロールと供給ロールの
略1°I下方に軸架した受ロール間に懸回した下部ヘル
ド:Iンヘヤーの回動略終端部上には、取(;I腕の基
部を機体適所に枢支した切刃を配設し、該切刃は機体適
所に配設したクランクにより、取付腕と連結する作動杆
を介して上下方向に揺動作動せしめるへく構成すると共
に、切刃の後方位置には上下に位置変更自在の麺押ヘロ
ールを配設してなる製麺機構造を呈せんとするものであ
り、更には前記圧延へルトコンベヤーを供給ロール側よ
り駆動ロール側へ、下部ヘルドコンベヤーを下部駆動ロ
ール側より受ロール側へと夫々相反する方向に回動ず−
\く構成すると共に、該両ベルトコンベヤーを5−C−
Rによる電力制御方式の電動機にて回動速度変更自在に
駆動せしめてなる製麺機を呈せんとするものである。
以下本発明に係る一実施例の態様を図面に基づいて詳述
する。
する。
〈イ)機体に回転自在に軸架ぜしめた主Iコールlの一
側斜上方向には、同しく供給【1−ル2を回転自在に軸
架し、前記主ロールlの他側斜」二方向には駆動【コー
ル3を軸架すると共に、該主ローノ目、供給ロール2、
駆動ロール3に表面をウレタンゴム等て被装ゼしめた広
幅無端ベルト4を懸回し、圧延コンベヤーヘルド5を構
成する。前記主ロールlの上部位置には広幅無端ヘルド
4を介在ゼしめて押圧ロール6を配設するが、該押圧ロ
ール6は押圧ツノ調節装置7を介して上下方向に位置変
更自在に構成すると共に、適宜のロッキング装置にて前
記主ロール1との間隔を固定せしめるべ(構成する。8
は路上下方向に摺動固定自在となし圧延コンベヤーベル
ト5を外方より押圧すへく構成し、該圧延コンベヤーヘ
ルド5の張力を調節せしめるベルト押へである。
側斜上方向には、同しく供給【1−ル2を回転自在に軸
架し、前記主ロールlの他側斜」二方向には駆動【コー
ル3を軸架すると共に、該主ローノ目、供給ロール2、
駆動ロール3に表面をウレタンゴム等て被装ゼしめた広
幅無端ベルト4を懸回し、圧延コンベヤーヘルド5を構
成する。前記主ロールlの上部位置には広幅無端ヘルド
4を介在ゼしめて押圧ロール6を配設するが、該押圧ロ
ール6は押圧ツノ調節装置7を介して上下方向に位置変
更自在に構成すると共に、適宜のロッキング装置にて前
記主ロール1との間隔を固定せしめるべ(構成する。8
は路上下方向に摺動固定自在となし圧延コンベヤーベル
ト5を外方より押圧すへく構成し、該圧延コンベヤーヘ
ルド5の張力を調節せしめるベルト押へである。
(ロ)10は前記駆動ロール3の下方位置に軸架せしめ
た下部駆動ロールで、前記供給ロール2の略斜下方位置
には受ロール11を軸架し、該受ロール11と前記下部
駆動ロール10間にはウレタンゴム等にて表面を被装ぜ
しめた広幅無端ヘルド12を懸回し下部ベルトコンベヤ
ー13を構成する。前記下部駆動ロールlOは受ロール
11方向に適宜位置変更固定自在となし、下部ベルトコ
ンベヤー13の張力を調節す−\く構成している。また
受ロール11は少なくとも該ロール11の表面に適宜の
ゴム或いは合成樹脂材等からなる任意厚の層を形成して
いる。
た下部駆動ロールで、前記供給ロール2の略斜下方位置
には受ロール11を軸架し、該受ロール11と前記下部
駆動ロール10間にはウレタンゴム等にて表面を被装ぜ
しめた広幅無端ヘルド12を懸回し下部ベルトコンベヤ
ー13を構成する。前記下部駆動ロールlOは受ロール
11方向に適宜位置変更固定自在となし、下部ベルトコ
ンベヤー13の張力を調節す−\く構成している。また
受ロール11は少なくとも該ロール11の表面に適宜の
ゴム或いは合成樹脂材等からなる任意厚の層を形成して
いる。
(ハ)15は機枠適所に位置変更自在に搭載した電動機
で、該電動機15に横着したスブロケ・ン目6より前記
駆動ロール3のスブロケ・ソト17にチェノ18を懸回
すると共に、該チェノ18の外側を下部駆動ロール10
のスブロノrット19に噛合せしめ、前述の圧延へルト
コンベヤ−5の上面が供給ロール2側より駆動ロール3
側へ、下部ベルトコンベヤー13の」−面が下部駆動ロ
ール10側より受ロー九羽側へと夫々相反した方向に回
動ずへ(構成する。電動機15は、前記両コンベヤー5
,13の回動速度を任意に変更ずべく、5−C−Rによ
る電力制御方式の減速装置付電動機を用いている。
で、該電動機15に横着したスブロケ・ン目6より前記
駆動ロール3のスブロケ・ソト17にチェノ18を懸回
すると共に、該チェノ18の外側を下部駆動ロール10
のスブロノrット19に噛合せしめ、前述の圧延へルト
コンベヤ−5の上面が供給ロール2側より駆動ロール3
側へ、下部ベルトコンベヤー13の」−面が下部駆動ロ
ール10側より受ロー九羽側へと夫々相反した方向に回
動ずへ(構成する。電動機15は、前記両コンベヤー5
,13の回動速度を任意に変更ずべく、5−C−Rによ
る電力制御方式の減速装置付電動機を用いている。
(ニ)20は下部ヘルドコンベヤー13の作用幅に対応
ゼしめた長さで且つ該下部ベルトコンベヤー13の回動
終端部に位置せしめ、回動方向に直角に配設ぜしめた切
刃で、取付腕21の先端部に脱着及び上下方向に位置調
節自在に係着されており、該取イマ1腕21の基部22
は前記主ロール1の軸に枢着しているが、この際に切刃
20は受ロール11の軸心方向を略指向ぜしめる位置に
配置している。23は機体適所に配設したクランク体で
、該クランク体23と前記取付腕21適所を作動杆24
にて連結すると共に、クランク体23は減速装置付電動
機25によりチェノ2Gを介して駆動され、該クランク
体23の回転により取付腕21を基部22を中心に上下
方向に振動せしめ、切刃20を受ロール11上の下部ベ
ルトコンベヤー13上で上下動せしめるべく構成してい
る。
ゼしめた長さで且つ該下部ベルトコンベヤー13の回動
終端部に位置せしめ、回動方向に直角に配設ぜしめた切
刃で、取付腕21の先端部に脱着及び上下方向に位置調
節自在に係着されており、該取イマ1腕21の基部22
は前記主ロール1の軸に枢着しているが、この際に切刃
20は受ロール11の軸心方向を略指向ぜしめる位置に
配置している。23は機体適所に配設したクランク体で
、該クランク体23と前記取付腕21適所を作動杆24
にて連結すると共に、クランク体23は減速装置付電動
機25によりチェノ2Gを介して駆動され、該クランク
体23の回転により取付腕21を基部22を中心に上下
方向に振動せしめ、切刃20を受ロール11上の下部ベ
ルトコンベヤー13上で上下動せしめるべく構成してい
る。
(ホ)27は下部へルトコンベヤ−13の作用幅上略同
じ長さで且つ該コンベヤーX3の回動方向に直角に配設
した麺押・\ロールで、該麺押ヘロール27は基部28
を機体適所に枢着し上下方向に振動自在の腕杆29の先
端にロール軸30によって軸着されており、該ロール軸
30の一端には小歯車31を楔着し、前記受ロール11
の軸に楔着せしめた大歯車32と噛合すべく構成し、受
ロール11等に懸回した下部ヘルドコンベヤー13とは
相反する方向に回転せしめるべく構成している。33は
腕杆29適所と機体適所に介在せしめたスプリングで、
該腕杆29を下方向へ引張すべく構成している。尚、小
歯車31と大歯車32は、下部ベルトコンベヤー13上
にて麺押ヘロール27か鍔板を押圧する際には、両歯車
間の間隔が拡がるので高歯にしておくことが望ましく、
その上麺押l\ロール27が面接下部ベルトコンベヤー
13面を押圧すること、即ち両歯車間の間隔がせまくな
りすぎないよう最低間隔を規制すへく構成している。
じ長さで且つ該コンベヤーX3の回動方向に直角に配設
した麺押・\ロールで、該麺押ヘロール27は基部28
を機体適所に枢着し上下方向に振動自在の腕杆29の先
端にロール軸30によって軸着されており、該ロール軸
30の一端には小歯車31を楔着し、前記受ロール11
の軸に楔着せしめた大歯車32と噛合すべく構成し、受
ロール11等に懸回した下部ヘルドコンベヤー13とは
相反する方向に回転せしめるべく構成している。33は
腕杆29適所と機体適所に介在せしめたスプリングで、
該腕杆29を下方向へ引張すべく構成している。尚、小
歯車31と大歯車32は、下部ベルトコンベヤー13上
にて麺押ヘロール27か鍔板を押圧する際には、両歯車
間の間隔が拡がるので高歯にしておくことが望ましく、
その上麺押l\ロール27が面接下部ベルトコンベヤー
13面を押圧すること、即ち両歯車間の間隔がせまくな
りすぎないよう最低間隔を規制すへく構成している。
(へ)前記下部ベルトコンベヤー13の下方位置にあっ
て、機枠34に敷設したレール35上を機体の前後方向
に走1jずべく構成した麺受箱台となる架台3Gは、該
架台36の一端の中央部(後部側)下面に軸受状のメネ
ジ体からなる作動体37を係着せしめ、作動体37には
一端を機枠34の適所に軸承せしめた棒状のオネジ体か
らなる駆動杆38を螺嵌する。
て、機枠34に敷設したレール35上を機体の前後方向
に走1jずべく構成した麺受箱台となる架台3Gは、該
架台36の一端の中央部(後部側)下面に軸受状のメネ
ジ体からなる作動体37を係着せしめ、作動体37には
一端を機枠34の適所に軸承せしめた棒状のオネジ体か
らなる駆動杆38を螺嵌する。
前記架台36の一端(後部側)近傍下面には下方へ向け
て突出せしめた起動体39を配設し、機枠34の上面一
端適所(後部側)には前進指令用のマイクロスイッチ4
0を設け、他端適所(前部側)には後進指令用のマイク
ロスイッチ41を配設すると共に、前記駆動杆38の一
端側に楔着せしめたスプロケット42とレバーシブルモ
ーター43に楔着したスプロケット44間にはヂエン4
5を懸回せしめ、該レバーシブルモーター43の起動に
より前記駆動杆38を回転し、架台36が前進して起動
体39がマイクロスイッチ41に係合すればレバーシブ
ルモーター43は逆回転して架台36を後進せしめ、後
進して起動体39がマイクロスイッチ40に係合すれば
レバーシブルモーター43は再び正回転して架台36を
前進せしめるべく構成する。この際架台36の動作を止
めるに際してレバーシブルモーター43のスイッチを断
にすれば、架台36は起動体39がマイクロスイッチ4
0に係合した時点、即ち架台36が格納された位置にて
停止すべく構成している。46は脱着自在に架台3Gに
載置ぜしめる麺受箱て・ある。尚、出願人は前記作動体
37及び駆動杆38を両側方より螺刻を施したメネジ体
とオネジ体より構成し、該駆動杆38の同一方向回転で
架台36を往復動させるべく構成したものも実施してい
る。また実施例製R@内部にはミキサー47を併設し、
前記電動機15により回転速度変更自在に駆動している
が第2図の回路図について説明すれば、R1はミキサー
の低速ネリ指令用のリレーであり、R−1は高速ネリ指
令用のリレーである。TR−1はネリ作用のタイマー、
TR−2は撹拌作用のタイマー、TR−3はブザー用の
タイマーである。MC−1は不り作動時の電動機用マグ
ネットスイッチ。BZはネリ終りを知らすブザー、IV
IC−3は圧延、さい断時の電動機用マグネットスイッ
チ、PB−1は圧延スタートのブツシュボタンでPB−
2は圧延止めのブツシュボタン、R−3は前記作用時の
リレーである。PB−3はさい断スタート用ブツシュボ
タンでPBiはさい断止め用ブツシュボタン、R−4は
前記作用時のリレーである。IVI(、−2はさい断装
置駆動時の電動機用マグネットスイッチ、LS−3はさ
い断止め位置用リミットスイッチである。LS−1は架
台の止め位置指示と後退端を示ずリミットスイッチでL
S−2は前進端を示すリミットスイッチ、R−5は架台
止め位置メモリー用リレーである。MR,−1はラヂエ
ットリレーを示す。RKAは架台駆動のレバーシブルモ
ーターでCPは起動コンデンサー、FANは主電動機冷
却用のファンである。
て突出せしめた起動体39を配設し、機枠34の上面一
端適所(後部側)には前進指令用のマイクロスイッチ4
0を設け、他端適所(前部側)には後進指令用のマイク
ロスイッチ41を配設すると共に、前記駆動杆38の一
端側に楔着せしめたスプロケット42とレバーシブルモ
ーター43に楔着したスプロケット44間にはヂエン4
5を懸回せしめ、該レバーシブルモーター43の起動に
より前記駆動杆38を回転し、架台36が前進して起動
体39がマイクロスイッチ41に係合すればレバーシブ
ルモーター43は逆回転して架台36を後進せしめ、後
進して起動体39がマイクロスイッチ40に係合すれば
レバーシブルモーター43は再び正回転して架台36を
前進せしめるべく構成する。この際架台36の動作を止
めるに際してレバーシブルモーター43のスイッチを断
にすれば、架台36は起動体39がマイクロスイッチ4
0に係合した時点、即ち架台36が格納された位置にて
停止すべく構成している。46は脱着自在に架台3Gに
載置ぜしめる麺受箱て・ある。尚、出願人は前記作動体
37及び駆動杆38を両側方より螺刻を施したメネジ体
とオネジ体より構成し、該駆動杆38の同一方向回転で
架台36を往復動させるべく構成したものも実施してい
る。また実施例製R@内部にはミキサー47を併設し、
前記電動機15により回転速度変更自在に駆動している
が第2図の回路図について説明すれば、R1はミキサー
の低速ネリ指令用のリレーであり、R−1は高速ネリ指
令用のリレーである。TR−1はネリ作用のタイマー、
TR−2は撹拌作用のタイマー、TR−3はブザー用の
タイマーである。MC−1は不り作動時の電動機用マグ
ネットスイッチ。BZはネリ終りを知らすブザー、IV
IC−3は圧延、さい断時の電動機用マグネットスイッ
チ、PB−1は圧延スタートのブツシュボタンでPB−
2は圧延止めのブツシュボタン、R−3は前記作用時の
リレーである。PB−3はさい断スタート用ブツシュボ
タンでPBiはさい断止め用ブツシュボタン、R−4は
前記作用時のリレーである。IVI(、−2はさい断装
置駆動時の電動機用マグネットスイッチ、LS−3はさ
い断止め位置用リミットスイッチである。LS−1は架
台の止め位置指示と後退端を示ずリミットスイッチでL
S−2は前進端を示すリミットスイッチ、R−5は架台
止め位置メモリー用リレーである。MR,−1はラヂエ
ットリレーを示す。RKAは架台駆動のレバーシブルモ
ーターでCPは起動コンデンサー、FANは主電動機冷
却用のファンである。
次にその作用を圧延及びさい断について説明ずれば、電
動機15を起動し圧延コンベヤーヘルド5を圧延速度に
て回動せしめる。踏圧捏練された麺塊を圧延コンベヤー
ベルト5の供給ロール2」二に載置すれば、該麺塊は圧
延ベルトコンベヤー5の回動に伴い主ロール1と押圧ロ
ール6間に供給され圧延される。圧延された副板は更に
圧延へルトコンベヤー5上を移送される途中においてこ
れを作業者が取り出し、再度供給ロール2側より方向を
異なえて供給するのであるが、この再度供給する前に前
記主ロール1と押圧ロール6の間隔を所定間隔に規制せ
しめると共に、電動機15をS・、C・Rによる電力制
御方式により回転を減し圧延ヘルドコンベヤー5及び下
部ベルトコンベヤー13の回動を切断速度に対応した速
度に変更し、電動機25を起動せしめて切刃20を作動
せしめると共に、レハーシブルモーター43をも起動し
て麺受箱44を載置した架台36を作動せしめ該架台3
6を前後方向に往復動せしめる。その上で副板を方向を
異なえて再度圧延ベルトコンベヤー5に供給すれば、再
び主ロール1と押圧ロール6の押圧作用によって所定厚
となった副板は圧延へルトコンベヤー5端部より裏返し
となって下部ベルトコンベヤー13上へ拡げられた状態
で継渡され、移送される間に圧延時に生じた副板の歪を
自然除去しなから回動終端部に至り、上下動する切刃2
0にて適幅にさい断される。さい断された麺線は下部へ
ルトコンベヤー13の回動に伴い端部より下方て往復動
する麺受箱44中へ順次落下する。
動機15を起動し圧延コンベヤーヘルド5を圧延速度に
て回動せしめる。踏圧捏練された麺塊を圧延コンベヤー
ベルト5の供給ロール2」二に載置すれば、該麺塊は圧
延ベルトコンベヤー5の回動に伴い主ロール1と押圧ロ
ール6間に供給され圧延される。圧延された副板は更に
圧延へルトコンベヤー5上を移送される途中においてこ
れを作業者が取り出し、再度供給ロール2側より方向を
異なえて供給するのであるが、この再度供給する前に前
記主ロール1と押圧ロール6の間隔を所定間隔に規制せ
しめると共に、電動機15をS・、C・Rによる電力制
御方式により回転を減し圧延ヘルドコンベヤー5及び下
部ベルトコンベヤー13の回動を切断速度に対応した速
度に変更し、電動機25を起動せしめて切刃20を作動
せしめると共に、レハーシブルモーター43をも起動し
て麺受箱44を載置した架台36を作動せしめ該架台3
6を前後方向に往復動せしめる。その上で副板を方向を
異なえて再度圧延ベルトコンベヤー5に供給すれば、再
び主ロール1と押圧ロール6の押圧作用によって所定厚
となった副板は圧延へルトコンベヤー5端部より裏返し
となって下部ベルトコンベヤー13上へ拡げられた状態
で継渡され、移送される間に圧延時に生じた副板の歪を
自然除去しなから回動終端部に至り、上下動する切刃2
0にて適幅にさい断される。さい断された麺線は下部へ
ルトコンベヤー13の回動に伴い端部より下方て往復動
する麺受箱44中へ順次落下する。
下部へルトコンベヤー13上を移送された副板が終端部
にくると麺押ヘロール27により押圧され、切刃20に
供給される副板かコンベヤー13上で浮き上ることのな
いよう規制している。
にくると麺押ヘロール27により押圧され、切刃20に
供給される副板かコンベヤー13上で浮き上ることのな
いよう規制している。
以上のように本発明は、主ロール1の一側方に供給ロー
ル2を配し、他側方には駆動し」−ル3を配して該両ロ
ール2,3間に前記主ロールlを内部に位置せしめて圧
延へルトコンベヤ−5を懸回せしめ、主ロールlの上部
位置には押圧力調節装置7を具備し、且つ、ロッキング
装置を有する押圧ロール6を配設すると共に、前記駆動
ロール3の下方に配設した下部駆動ロール10と供給ロ
ール2の略斜下方に軸架した受ロール11間に懸回した
下部ヘルドコンベヤー13の回動略終端部上には、取付
腕21の基部22を機体適所に枢支した切刃20を配設
し、該切刃20は機体適所に配設したクランク23によ
り、取付腕21a連結する作動杆24を介して上下方向
に揺動作動ぜしめるへく構成すると共に、切刃20の後
方位置には上下に位置変更自在の麺押ヘロール27を配
設してなる製麺機構造であり、更には前記圧延へルトコ
ンベヤ−5の上面を供給ロール2側より駆動ロール3側
へ、下部ヘルドコンベヤー13の上面を下部駆動ロール
10側より受lコール11側へと夫々相反する方向に回
動ずへく構成すると共に、該両コンベヤー5,13を5
−C−Rによる電力制御方式の電動機15にて回動速度
変更自在に駆動せしめてなる製麺機構造であるから、従
来の如く圧延装置の回動速度の疫更ができず延展した副
板を更に別のさい断装置にてさい断したり、さい断装置
をイ」没した機械にあっても作業者の手によりさい断部
へ供給していたちのが、本発明にあっては前述のように
圧延ベルトコンベヤー5で圧延展ぜしめた副板を下部ベ
ルトコンベヤー13上へ継渡し、該コンベヤー13の回
動終端部位にて直接さい断するのでその間に作業者の手
をわずられすことはなく。しかもコンベヤーを駆動せし
める電動機15が5−C−Rによる電力制御方式の減速
機付電動機であるから速度をさい断に適応した速さとす
ることが容易に行なえるものである。
ル2を配し、他側方には駆動し」−ル3を配して該両ロ
ール2,3間に前記主ロールlを内部に位置せしめて圧
延へルトコンベヤ−5を懸回せしめ、主ロールlの上部
位置には押圧力調節装置7を具備し、且つ、ロッキング
装置を有する押圧ロール6を配設すると共に、前記駆動
ロール3の下方に配設した下部駆動ロール10と供給ロ
ール2の略斜下方に軸架した受ロール11間に懸回した
下部ヘルドコンベヤー13の回動略終端部上には、取付
腕21の基部22を機体適所に枢支した切刃20を配設
し、該切刃20は機体適所に配設したクランク23によ
り、取付腕21a連結する作動杆24を介して上下方向
に揺動作動ぜしめるへく構成すると共に、切刃20の後
方位置には上下に位置変更自在の麺押ヘロール27を配
設してなる製麺機構造であり、更には前記圧延へルトコ
ンベヤ−5の上面を供給ロール2側より駆動ロール3側
へ、下部ヘルドコンベヤー13の上面を下部駆動ロール
10側より受lコール11側へと夫々相反する方向に回
動ずへく構成すると共に、該両コンベヤー5,13を5
−C−Rによる電力制御方式の電動機15にて回動速度
変更自在に駆動せしめてなる製麺機構造であるから、従
来の如く圧延装置の回動速度の疫更ができず延展した副
板を更に別のさい断装置にてさい断したり、さい断装置
をイ」没した機械にあっても作業者の手によりさい断部
へ供給していたちのが、本発明にあっては前述のように
圧延ベルトコンベヤー5で圧延展ぜしめた副板を下部ベ
ルトコンベヤー13上へ継渡し、該コンベヤー13の回
動終端部位にて直接さい断するのでその間に作業者の手
をわずられすことはなく。しかもコンベヤーを駆動せし
める電動機15が5−C−Rによる電力制御方式の減速
機付電動機であるから速度をさい断に適応した速さとす
ることが容易に行なえるものである。
また、圧延ヘルドコンベヤー5は押圧ロールGを抱き込
む形状で供給ロール2並びに駆動ロール3を配設し、該
ロール間にコンベヤー5を懸回しているので、供給ロー
ル2部分より供給された麺塊はコンベヤー5の回動によ
って略斜下方の押圧ロール6方向へ確実に移送され、圧
延されて出てきた錘板は押圧ロール6より斜上方の駆動
ロール3側へ移送されるので、作業者が取り上げて再度
供給する際に取り易い構造となっている。その上押圧ロ
ール6は主ロール1との間隔を規制するロッキング装置
を具備しているので、仕上延展に際しての麺厚は常に一
定厚となるものであり、しかもさい断に至るまでには圧
延ベルトコンベヤー5及び下部ペル1〜コンベヤー13
上を扇板を移送されるので、その間に圧延時に生じた歪
は自然に除去されさい断部において扇板が波打つ等の憂
いはないか、更にその扇板を下部へルトコンベヤ−13
と相反して回転すると共にスプリングにて常時下方へ引
付けている麺押ヘロール27の作用により弱押圧するの
て、扇板が切刃20のところでたくれる等の憂いもなく
円滑にさい断されるものである。
む形状で供給ロール2並びに駆動ロール3を配設し、該
ロール間にコンベヤー5を懸回しているので、供給ロー
ル2部分より供給された麺塊はコンベヤー5の回動によ
って略斜下方の押圧ロール6方向へ確実に移送され、圧
延されて出てきた錘板は押圧ロール6より斜上方の駆動
ロール3側へ移送されるので、作業者が取り上げて再度
供給する際に取り易い構造となっている。その上押圧ロ
ール6は主ロール1との間隔を規制するロッキング装置
を具備しているので、仕上延展に際しての麺厚は常に一
定厚となるものであり、しかもさい断に至るまでには圧
延ベルトコンベヤー5及び下部ペル1〜コンベヤー13
上を扇板を移送されるので、その間に圧延時に生じた歪
は自然に除去されさい断部において扇板が波打つ等の憂
いはないか、更にその扇板を下部へルトコンベヤ−13
と相反して回転すると共にスプリングにて常時下方へ引
付けている麺押ヘロール27の作用により弱押圧するの
て、扇板が切刃20のところでたくれる等の憂いもなく
円滑にさい断されるものである。
第」図は本発明実施例の路側面図。第2図は同し〈実施
例の電気回路図である。 1・・・主ロール 2・・・供給ロール 3・・・駆動ロール 5・・・圧延へルトコンベヤー 6・・・押圧ロール 7・・・押圧力調節装置 10・・・下部駆動ロール 11・・・受ロール 13・・・下部ヘルドコンベヤー 15・・・電動機 20・・・切刃 21・・・取付腕 22・・・取付腕基部 23・・・クランク体 24・・・作動杆 27・・・麺押ヘロール 特許出願人 大西謙太部
例の電気回路図である。 1・・・主ロール 2・・・供給ロール 3・・・駆動ロール 5・・・圧延へルトコンベヤー 6・・・押圧ロール 7・・・押圧力調節装置 10・・・下部駆動ロール 11・・・受ロール 13・・・下部ヘルドコンベヤー 15・・・電動機 20・・・切刃 21・・・取付腕 22・・・取付腕基部 23・・・クランク体 24・・・作動杆 27・・・麺押ヘロール 特許出願人 大西謙太部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〈1)主ロールの一側方に供給ロールを配し、他側方に
は駆動ロールを配して該両ロール間に前記主ロールを内
部に位置ぜしめて圧延へルトコンベヤーを懸回せしめ、
主ロールの上部位置には押圧力調節装置を具備し、且つ
適位置にて固定自在の押圧ロールを配設すると共に、前
記駆動ロールの下方に配設した下部駆動ロールと供給ロ
ールの略斜下方に軸架した受ロール間に懸回した下部ヘ
ルドコンベヤーの回動略終端部上には、取イ4腕の基部
を機体適所に枢支した切刃を配設し、該切刃は機体適所
に配設したクランクにより、取付腕と連結する作動杆を
介して上下方向に揺動作動せしめるべく構成すると共に
、切刃の後方位置には上下に位置変更自在の麺押ヘロー
ルを配設してなる製麺機構造。 (2)前記圧延ヘルドコンベヤーを供給【コール側より
駆動ロール側へ、下部ベルトコンベヤーを下部駆動ロー
ル側より受ロール側へと夫々相反する方向に回動すへく
構成すると共に、該両ヘルドコンベヤーを5−C−Rに
よる電力制御方式の電動機にて回動速度変更自在に駆動
ゼしめてなる特許請求の範囲第1項記載の製麺機構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16096683A JPS6049736A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 製麺機構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16096683A JPS6049736A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 製麺機構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6049736A true JPS6049736A (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=15726018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16096683A Pending JPS6049736A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 製麺機構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049736A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62136496U (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-27 | ||
| WO2016005653A1 (en) * | 2014-07-07 | 2016-01-14 | Polar Device Oy | Method and apparatus for producing elongate foodstuffs |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP16096683A patent/JPS6049736A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62136496U (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-27 | ||
| WO2016005653A1 (en) * | 2014-07-07 | 2016-01-14 | Polar Device Oy | Method and apparatus for producing elongate foodstuffs |
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