JPS6050043A - 車輌用計器類の照明装置 - Google Patents
車輌用計器類の照明装置Info
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- JPS6050043A JPS6050043A JP58157657A JP15765783A JPS6050043A JP S6050043 A JPS6050043 A JP S6050043A JP 58157657 A JP58157657 A JP 58157657A JP 15765783 A JP15765783 A JP 15765783A JP S6050043 A JPS6050043 A JP S6050043A
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- JP
- Japan
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- lamp
- lighting
- housing
- temperature
- main
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q3/00—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors
- B60Q3/10—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors for dashboards
- B60Q3/16—Circuits; Control arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q3/00—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors
- B60Q3/80—Circuits; Control arrangements
- B60Q3/85—Circuits; Control arrangements for manual control of the light, e.g. of colour, orientation or intensity
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Measuring Devices (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ン 本発明は車輌用■1器類の照明ランプを周17JI
こ の温度により点灯制御して謹1器ハウジング内月
の湿度をM節J“る照明装置に関りる一bのであ頃 る
。
こ の温度により点灯制御して謹1器ハウジング内月
の湿度をM節J“る照明装置に関りる一bのであ頃 る
。
; 一般に、車輌に搭載される泪器F、i’i li日
に間照く 明ランプによって照明表示されているが、こ
を の照明ランプは埃等の侵入防止のため密IIJさ1
114 れている計器ハウジング内に配設されているた
め、ランプのR1る熱によってb1器ハウジング内、特
にランプ周囲が高?品になるという照 問題がある。
に間照く 明ランプによって照明表示されているが、こ
を の照明ランプは埃等の侵入防止のため密IIJさ1
114 れている計器ハウジング内に配設されているた
め、ランプのR1る熱によってb1器ハウジング内、特
にランプ周囲が高?品になるという照 問題がある。
て 特に熱(1)地において、外気温が高くなると囲
前記ランプ熱にJ:ってランプ周囲が100゜C近くに
達りる高温になるため、このランプを保持している合成
樹脂等が融解・変形したり、他の電子回路のL′1容淘
度を越えるので動作に形管を及ばしたりづる。
前記ランプ熱にJ:ってランプ周囲が100゜C近くに
達りる高温になるため、このランプを保持している合成
樹脂等が融解・変形したり、他の電子回路のL′1容淘
度を越えるので動作に形管を及ばしたりづる。
こうした問題を解決するため従来では実間1lfl b
8 30 b 39号公報のような温1狂調整用ラン
プをイ」加したものが提案されている。
8 30 b 39号公報のような温1狂調整用ラン
プをイ」加したものが提案されている。
これはaI器ハウジング内の1つの81器に対応し′C
複数個のランプを配設し、湿度の変化に応じC湿度調整
用ランプを点灯又(よ消灯させてハウジング内の温度を
制御づるbのである。
複数個のランプを配設し、湿度の変化に応じC湿度調整
用ランプを点灯又(よ消灯させてハウジング内の温度を
制御づるbのである。
しかるに」二層方法のように、複数のランプで表示部を
照明し、湿度調整用ランプを高温時に消灯させることは
、たとえば速度計等の主uUl器の明るさをも減するこ
とになるため、常時監視を必要とする計器類が夜間にJ
3いて人変観ずらくなるという問題を有し、さらに消灯
時に比較的明るく照明するJ:うに設定すると、全部点
灯1りには眩しづぎるという欠点を右すると共に、多方
向に配設されている複数のランプの一部が点メ;]、消
1:J−することは照明・反射が異なるため、tI器に
えjする照明むらが生じて運転者にとって観づらくなる
という欠点を有し走行トの安全14に欠()る等の問題
がある。また湿度調整用ランプを専用に追加づることに
なるIこめ、ランプ数が本来の照明に必要とづる数より
大幅に増加し、ハウジングそのものを大型化しな【プれ
ばならず、照明機構自体の段t1変更や部品点数の増加
できわめて高価なものとなってしまう。
照明し、湿度調整用ランプを高温時に消灯させることは
、たとえば速度計等の主uUl器の明るさをも減するこ
とになるため、常時監視を必要とする計器類が夜間にJ
3いて人変観ずらくなるという問題を有し、さらに消灯
時に比較的明るく照明するJ:うに設定すると、全部点
灯1りには眩しづぎるという欠点を右すると共に、多方
向に配設されている複数のランプの一部が点メ;]、消
1:J−することは照明・反射が異なるため、tI器に
えjする照明むらが生じて運転者にとって観づらくなる
という欠点を有し走行トの安全14に欠()る等の問題
がある。また湿度調整用ランプを専用に追加づることに
なるIこめ、ランプ数が本来の照明に必要とづる数より
大幅に増加し、ハウジングそのものを大型化しな【プれ
ばならず、照明機構自体の段t1変更や部品点数の増加
できわめて高価なものとなってしまう。
ところで、計器類は走行中1:1時監視を必要とする速
度計等のヨ1ミ要MIB類と、常に観ている必要がない
補助的情報としての夕]メータ。
度計等のヨ1ミ要MIB類と、常に観ている必要がない
補助的情報としての夕]メータ。
1ffi13tffl、l−リップメータ等の補助lI
振器類に区別Jることがでさ、主要C1器類と補助ml
’ f累類のそれぞれに照明ランプが配設され、夜間照
明スイッチを入れることにJ:り同時に点灯して各4器
類を照明づるJ、うにしている。しかし、補助削器類は
走行中常に確認り−る必要はなく、又運転者も常に観て
いることはないため、この?ili助別器類を減光又は
消灯させてbさしつかえない。
振器類に区別Jることがでさ、主要C1器類と補助ml
’ f累類のそれぞれに照明ランプが配設され、夜間照
明スイッチを入れることにJ:り同時に点灯して各4器
類を照明づるJ、うにしている。しかし、補助削器類は
走行中常に確認り−る必要はなく、又運転者も常に観て
いることはないため、この?ili助別器類を減光又は
消灯させてbさしつかえない。
本発明は上記点に着目してなされたものであり、一般の
照明は横にはと/υど変更を与えることなく、又安全走
行上必要である主要削器類の照度を(Jば一定に保ち補
助計器類の照明ランプの照度を湿度に応じτ制御I す
ることによっCハウジング内の温度を調節しハウジング
内の過熱を防止づる車輌用t1器類の照明装置を提供す
ることを目的とするものである。
照明は横にはと/υど変更を与えることなく、又安全走
行上必要である主要削器類の照度を(Jば一定に保ち補
助計器類の照明ランプの照度を湿度に応じτ制御I す
ることによっCハウジング内の温度を調節しハウジング
内の過熱を防止づる車輌用t1器類の照明装置を提供す
ることを目的とするものである。
以下添f1図面に基づき、本発明の一実施例を詳)ホJ
る。
る。
第1図は各種削器類を表示づる計器パネルの正面図であ
る。1は主要計器類としての速瓜泪であり、補助EI器
類としては燃料泪2゜ilfM Iu it 3 、夕
」メータ4等が上げられる。
る。1は主要計器類としての速瓜泪であり、補助EI器
類としては燃料泪2゜ilfM Iu it 3 、夕
」メータ4等が上げられる。
第2図は同t1器パネルの部分断面図である。
5は主要バ1器類としての速度J11を照明するメイン
ランプであり、6は補助計器類としての燃料a12.渇
度バ13.タコメータ4等を照明づるザブランプCある
。なお、ン市助ム1器類とし・てたとえば実開昭54−
32447号のように図形照明用透明シ9光板を有した
Vi ?ti表示部をも含ませることができるが、この
場合、警報表示部前面を覆う透明導光板の受光面に対置
づるザブランプを他の61器類との兼用ランプとして使
用でることもできる。またal部器類指針式計器のみな
らず、液晶表示根雪−の受光型素子を配設した電子Jx
it器をも包含Jる。
ランプであり、6は補助計器類としての燃料a12.渇
度バ13.タコメータ4等を照明づるザブランプCある
。なお、ン市助ム1器類とし・てたとえば実開昭54−
32447号のように図形照明用透明シ9光板を有した
Vi ?ti表示部をも含ませることができるが、この
場合、警報表示部前面を覆う透明導光板の受光面に対置
づるザブランプを他の61器類との兼用ランプとして使
用でることもできる。またal部器類指針式計器のみな
らず、液晶表示根雪−の受光型素子を配設した電子Jx
it器をも包含Jる。
第3図は上記メインランプ5及び勺ブランプロを駆動さ
せる本発明の車輌用η1器類の照明装置のブロック図で
ある。同図において、車輌バッテリーからの電源VCC
は運転杏ににすAン、オフする照明スイッチSWを介し
てメインランプ5と後)出力る点灯制御回路7に供給さ
れる。そして、点灯制御回路7の出力電圧youtはザ
ブランプ6に供給される。この点灯制御回路7 GJ周
知の定電圧回路を応用したもので、制御用トランジスタ
「rl、検出及び増幅用トランジスタTr2.基t(I
電1f発生用タイA−ドD1.抵抗R1,出力分圧用抵
抗R2,R3及び抵抗R2に並列に接続され/、−副麿
検出メ・;rであるリーミスタ8にJ、つ(’ ff4
成される。このリーミスタ8は温石が1−シトJるにつ
れて、その抵抗値R[は小さく<jる。イして、点灯制
御回路7はリーミスタ8の11(抗値の変化ににリリ−
ブランブ6を減光又(J増光さUる。尚、Vzはダイオ
ードD1の端子間電圧である。
せる本発明の車輌用η1器類の照明装置のブロック図で
ある。同図において、車輌バッテリーからの電源VCC
は運転杏ににすAン、オフする照明スイッチSWを介し
てメインランプ5と後)出力る点灯制御回路7に供給さ
れる。そして、点灯制御回路7の出力電圧youtはザ
ブランプ6に供給される。この点灯制御回路7 GJ周
知の定電圧回路を応用したもので、制御用トランジスタ
「rl、検出及び増幅用トランジスタTr2.基t(I
電1f発生用タイA−ドD1.抵抗R1,出力分圧用抵
抗R2,R3及び抵抗R2に並列に接続され/、−副麿
検出メ・;rであるリーミスタ8にJ、つ(’ ff4
成される。このリーミスタ8は温石が1−シトJるにつ
れて、その抵抗値R[は小さく<jる。イして、点灯制
御回路7はリーミスタ8の11(抗値の変化ににリリ−
ブランブ6を減光又(J増光さUる。尚、Vzはダイオ
ードD1の端子間電圧である。
第4図は上記点灯制御回路7の他の実施例を示し、J1
器ハウジング内の温度が上昇し所定(i/iを越えると
り一ブランプ6を消幻させるものである。同図において
9は周知の定電圧回路で制御用(ヘランジスタTr3.
抵抗R4及び基準電圧発生用ダイオードD2によって構
成されている。又、1ナーミスタ10と抵抗R5の接続
点は]ンパレータ11の一端子に接続され、基準電1設
定用抵抗R6とR7の接続点(Jコンパレータ11の十
端子に接続され、この抵抗R6及びR7はリブシンプロ
を浦灯さける動作の1ift始温度に対応りるJ:う設
定されている。又、このコンパレータ11の出力(kl
:は前記定電II回路9内の1−ツンシスタ11゛3の
ベースに接続されている。
器ハウジング内の温度が上昇し所定(i/iを越えると
り一ブランプ6を消幻させるものである。同図において
9は周知の定電圧回路で制御用(ヘランジスタTr3.
抵抗R4及び基準電圧発生用ダイオードD2によって構
成されている。又、1ナーミスタ10と抵抗R5の接続
点は]ンパレータ11の一端子に接続され、基準電1設
定用抵抗R6とR7の接続点(Jコンパレータ11の十
端子に接続され、この抵抗R6及びR7はリブシンプロ
を浦灯さける動作の1ift始温度に対応りるJ:う設
定されている。又、このコンパレータ11の出力(kl
:は前記定電II回路9内の1−ツンシスタ11゛3の
ベースに接続されている。
以上にJ:っで構成される木弁明の動作を説明づる。
先ず第3図において、バラプリーの電源VCCは運転者
の手動にJ:る照明スイッチSWのオンにより、メイン
ランプ5に供給され、主要JI器類としての速度41等
は一定の照度で照明される。又、この電源\/CCは点
灯制御回路7を介してサブランプ6にIA給されるが、
この時4ノブランプ6の供給電圧たる点灯制御回路7の
出力電圧■outは抵抗R2と1ナーミスタ抵抗Rtの
並列抵抗と、抵抗1(3との分圧によって決まり、定電
圧vlに対してとなる。
の手動にJ:る照明スイッチSWのオンにより、メイン
ランプ5に供給され、主要JI器類としての速度41等
は一定の照度で照明される。又、この電源\/CCは点
灯制御回路7を介してサブランプ6にIA給されるが、
この時4ノブランプ6の供給電圧たる点灯制御回路7の
出力電圧■outは抵抗R2と1ナーミスタ抵抗Rtの
並列抵抗と、抵抗1(3との分圧によって決まり、定電
圧vlに対してとなる。
故に抵抗R2,R3が一定であれば出ツノ電圧■out
lより゛−ミスタ抵抗R[にJ:つて変化づる。つまり
、4器ハウジング内の温度が上がりるどリーミスタ抵抗
R(が小さくなり出力電Li、: V ou tが小さ
くなる。それにしたがって、す゛ブランプロが減光し、
ランプ熱によるハウジング内の温度上Rが抑制され過熱
による合成樹脂の変形、電子回路等の誤動作を防止でき
る。一方渇疫が低いと1ナーミスタの抵抗R(が人きく
なり、出力電圧youtが大きくなる。そして、サブラ
ンプ6が増光し、・ランプ熱によりハウジング内の温度
が上昇し、低温による電子回路等の誤動作を防止できる
。特に液晶表示板をa1器として用いた場合には低温時
におけるリブシンプロの増光による発熱効果でバ1器内
記度を液晶の正常動作に保持づることができ、より有効
に機能さμることができる。
lより゛−ミスタ抵抗R[にJ:つて変化づる。つまり
、4器ハウジング内の温度が上がりるどリーミスタ抵抗
R(が小さくなり出力電Li、: V ou tが小さ
くなる。それにしたがって、す゛ブランプロが減光し、
ランプ熱によるハウジング内の温度上Rが抑制され過熱
による合成樹脂の変形、電子回路等の誤動作を防止でき
る。一方渇疫が低いと1ナーミスタの抵抗R(が人きく
なり、出力電圧youtが大きくなる。そして、サブラ
ンプ6が増光し、・ランプ熱によりハウジング内の温度
が上昇し、低温による電子回路等の誤動作を防止できる
。特に液晶表示板をa1器として用いた場合には低温時
におけるリブシンプロの増光による発熱効果でバ1器内
記度を液晶の正常動作に保持づることができ、より有効
に機能さμることができる。
尚、このこのように、1ノブランプ6のみが減光又は増
光り−るが、メインランプ5の照度は一定であるため、
走行中宮IC′fl乙祝を必要とJる主要計器の照度が
従来のように11nりなったり眩しくなったりすること
CPU ’、’i: < 、安全走行を維持できる。又
、従来のように多方向に配設されている複数のランプの
一部が消幻りることによって計器に対りる照明むらが生
じて運転者にとって観づらくなるという欠点乙な訃。さ
らに、渇1良調整用の専用ランプを追加することなく、
本来の照明に関与−4る照明ランプのみで温度調節が可
能となり、従来の照明機構に大きな設計変更を与える必
要がないという利点がある。
光り−るが、メインランプ5の照度は一定であるため、
走行中宮IC′fl乙祝を必要とJる主要計器の照度が
従来のように11nりなったり眩しくなったりすること
CPU ’、’i: < 、安全走行を維持できる。又
、従来のように多方向に配設されている複数のランプの
一部が消幻りることによって計器に対りる照明むらが生
じて運転者にとって観づらくなるという欠点乙な訃。さ
らに、渇1良調整用の専用ランプを追加することなく、
本来の照明に関与−4る照明ランプのみで温度調節が可
能となり、従来の照明機構に大きな設計変更を与える必
要がないという利点がある。
次に第4図において、バラアリ−の電源VCCは運転者
の手動にJこる照明スイッチSWのオンにより、メイン
ランプ5に供給され、主要t1器類としての速度811
は一定の照度で照明され、又、この電源vcCは点灯制
御回路7を介して出力電圧youtとしてリブシンプロ
に供給される。この際、出力電圧Voutは1へランジ
スタT1゛3のAン、オフによって決まる。っまりl
1.(It雷電圧定用の抵抗R6とR7の分圧力v1と
、リーミスタ抵抗Rtと抵抗1(5の分圧力v2とをコ
ンパレータ11で比較しくいるが、4器ハウジング内の
湿度が所定範囲内CあればVl >V2となりコンパレ
ータ11は“’ l−1”を出力し1〜ランジスタT1
・3がAンとなり、出ツノ電圧vOuLは所定電圧にな
りリブランプ6は点灯する。一方、ハウジング内の温度
が上昇し所定範囲を越えるとり一ミスタ抵抗Rtは小ざ
くなるため分圧力V1〈V2となる。そしてコンパレー
タ11はl L l″を出力するため1〜ランジスタT
r3はA〕となり、出力電圧vout4よゼロとなりリ
ブランプ6は消灯づる。このように、ハウジング内の温
度が高温になり所定値を越えるとサブランプ6は消灯し
、ランプ熱が発生せずハウジング内の瀉1獄は抑制され
る。尚、メインランプ5は常に一定に点灯しているため
、主要■1器類(よ一定の照明度を保つため安全走行上
支障(、Lない。
の手動にJこる照明スイッチSWのオンにより、メイン
ランプ5に供給され、主要t1器類としての速度811
は一定の照度で照明され、又、この電源vcCは点灯制
御回路7を介して出力電圧youtとしてリブシンプロ
に供給される。この際、出力電圧Voutは1へランジ
スタT1゛3のAン、オフによって決まる。っまりl
1.(It雷電圧定用の抵抗R6とR7の分圧力v1と
、リーミスタ抵抗Rtと抵抗1(5の分圧力v2とをコ
ンパレータ11で比較しくいるが、4器ハウジング内の
湿度が所定範囲内CあればVl >V2となりコンパレ
ータ11は“’ l−1”を出力し1〜ランジスタT1
・3がAンとなり、出ツノ電圧vOuLは所定電圧にな
りリブランプ6は点灯する。一方、ハウジング内の温度
が上昇し所定範囲を越えるとり一ミスタ抵抗Rtは小ざ
くなるため分圧力V1〈V2となる。そしてコンパレー
タ11はl L l″を出力するため1〜ランジスタT
r3はA〕となり、出力電圧vout4よゼロとなりリ
ブランプ6は消灯づる。このように、ハウジング内の温
度が高温になり所定値を越えるとサブランプ6は消灯し
、ランプ熱が発生せずハウジング内の瀉1獄は抑制され
る。尚、メインランプ5は常に一定に点灯しているため
、主要■1器類(よ一定の照明度を保つため安全走行上
支障(、Lない。
以上本発明の一実施例を詳述したが本発明の要旨の範囲
内で種々の変形例を包含りることは言うまでもない。
内で種々の変形例を包含りることは言うまでもない。
例えば、きわめ0曲N1な11°、け「制御回路として
第5図に示づJ:うな所定温度で開閉゛りる4〜度スイ
ッチ12(ザーマルリードスイッチあるいはバイメタル
スイッチ)を使用りることしできる。
第5図に示づJ:うな所定温度で開閉゛りる4〜度スイ
ッチ12(ザーマルリードスイッチあるいはバイメタル
スイッチ)を使用りることしできる。
また、サブランプの点幻制jp11回路として潟!!1
ににリデューティの変化り゛る発振回路を用いてもよい
。
ににリデューティの変化り゛る発振回路を用いてもよい
。
なお、いずれの実施例におい(b、主要t1器類として
速度計を説明したが、必要に応じて燃料計等を主要n器
として一定照庶で照明りるよう区分してもに<、さらに
補助計器類の照明ランプの全灯を制御覆ることなく、ラ
ンプの数や使用環境に応じて任意個数を選択的に制御I
づる構成としてもJ:い。
速度計を説明したが、必要に応じて燃料計等を主要n器
として一定照庶で照明りるよう区分してもに<、さらに
補助計器類の照明ランプの全灯を制御覆ることなく、ラ
ンプの数や使用環境に応じて任意個数を選択的に制御I
づる構成としてもJ:い。
以上詳述したJ:うに本発明によれば、走行」二必要な
主要Ji蒸器類照度を一定にし、走行王宮111観る必
要のない補助51器類の照度を、湿に↓検出素子等の感
応状態で出力lli!Jす11する点灯制御回路で試光
又(よ増光あるいは消灯させることにJ:って計器ハウ
ジング内の湿度を調節4゛るJ、うに構成したことにに
す、本来のバ1器照明に関与Jる照明ランプ配設位首や
、ランプ数をほと/υど変更することなく、過熱にJ:
る合成樹脂や電子回路等の破損を防止し、あるい(よ低
温による電子回路等の誤動作を防止できるどと−bに、
主要計器類の照度を一定に保ち得るという安全走行上好
適な照明装買を提供できる。
主要Ji蒸器類照度を一定にし、走行王宮111観る必
要のない補助51器類の照度を、湿に↓検出素子等の感
応状態で出力lli!Jす11する点灯制御回路で試光
又(よ増光あるいは消灯させることにJ:って計器ハウ
ジング内の湿度を調節4゛るJ、うに構成したことにに
す、本来のバ1器照明に関与Jる照明ランプ配設位首や
、ランプ数をほと/υど変更することなく、過熱にJ:
る合成樹脂や電子回路等の破損を防止し、あるい(よ低
温による電子回路等の誤動作を防止できるどと−bに、
主要計器類の照度を一定に保ち得るという安全走行上好
適な照明装買を提供できる。
第1図は通常の4器パネルの止面図、第2図は同パネル
の部分断面図、第3図は本発明の一実施例を示1ブロッ
ク図、第4図及び第5図番よ本発明の他の実施例を丞づ
ブロック図である。 1・・・速度81 2・・・燃料甜 5・・・メインランプ 6・・・リーブランプ7・・・
点灯制御回路 8.10・・・ザーミスタ 11・・・コンバレータ 第j 図 −6 第2図 第5図 第3図 ≠ 第4図
の部分断面図、第3図は本発明の一実施例を示1ブロッ
ク図、第4図及び第5図番よ本発明の他の実施例を丞づ
ブロック図である。 1・・・速度81 2・・・燃料甜 5・・・メインランプ 6・・・リーブランプ7・・・
点灯制御回路 8.10・・・ザーミスタ 11・・・コンバレータ 第j 図 −6 第2図 第5図 第3図 ≠ 第4図
Claims (3)
- (1)車輌用G1器ハウジング内の湿度を検出し、1g
i!Iの変化に応じてハウジング内の照明うニブを点幻
制御覆る車輌用J1器類の照明11d3いて、常時監視
を要りる主要81器類の照rランプと、補助的情報を表
示Jる補助81器プの照明ランプと、ハウジング内の温
度変化1応じて前記補助組器類の照明ランプの少なと6
1つの照度を制御11る点灯11i114111回路と
・段【ノたことを特徴とする車輌用t1器類の照1装置
。 - (2)前記点灯制罪回路において補助H1器類の1明ラ
ンプをハウジング内の温度上昇に伴つ減光さけることを
特徴とする特f、J4請求の範第1項記載の車輌用b1
器類の照明装置、。 - (3)前記点灯制御回路において、ハウジング内の湿度
上昇に伴って補助h1器類の照明ランプを消灯させるこ
とを特徴どづる持8′1請求の範囲第1項記載の車輌用
t1器類の照明装置1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157657A JPS6050043A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 車輌用計器類の照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157657A JPS6050043A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 車輌用計器類の照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050043A true JPS6050043A (ja) | 1985-03-19 |
| JPH0256252B2 JPH0256252B2 (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=15654515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58157657A Granted JPS6050043A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 車輌用計器類の照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050043A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150515U (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-26 |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP58157657A patent/JPS6050043A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150515U (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256252B2 (ja) | 1990-11-29 |
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