JPS6050412B2 - 脱穀機の排ワラ処理装置 - Google Patents
脱穀機の排ワラ処理装置Info
- Publication number
- JPS6050412B2 JPS6050412B2 JP17327879A JP17327879A JPS6050412B2 JP S6050412 B2 JPS6050412 B2 JP S6050412B2 JP 17327879 A JP17327879 A JP 17327879A JP 17327879 A JP17327879 A JP 17327879A JP S6050412 B2 JPS6050412 B2 JP S6050412B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waste straw
- state
- cutter
- switching
- rotating body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、排ワラ送出装置の送出し方向後方部と下方部
とに各々排ワラ結束装置と排ワラカツタとを配置すると
ともに、前記排ワラ送出装置の送出し終端近傍位置に、
送出されてくる排ワラを前記結束装置に供給する第1状
態と前記カッタに供給する第2状態とに選択切換自在な
装置を設けてある脱穀機の排ワラ処理装置に関する。
とに各々排ワラ結束装置と排ワラカツタとを配置すると
ともに、前記排ワラ送出装置の送出し終端近傍位置に、
送出されてくる排ワラを前記結束装置に供給する第1状
態と前記カッタに供給する第2状態とに選択切換自在な
装置を設けてある脱穀機の排ワラ処理装置に関する。
かかる脱穀機の排ワラ処理装置においては、結束処理時
、結束装置への供給排ワラの一部がカッタ側にこぼれ落
ち易い。
、結束装置への供給排ワラの一部がカッタ側にこぼれ落
ち易い。
従つて、例えば、結束装置とカッタとを、供給状態切換
装置の切換作動に連係して背反的に作動および作動停止
させる既存装置によると、第1状態においては結束装置
を、かつ、第2状態においてはカッタを夫々、確実に作
動させ得るものの、特に、結束処理からカッタ処理に切
換えたとき、カッタ内部に前記のこぼれ落ち排ワラが溜
まつた状態でカッタが始動され、その結果、カッタに異
常な過負荷が作用し、始動不良による切断ミスやカッタ
の破損等のトラブルを招来し易い。
装置の切換作動に連係して背反的に作動および作動停止
させる既存装置によると、第1状態においては結束装置
を、かつ、第2状態においてはカッタを夫々、確実に作
動させ得るものの、特に、結束処理からカッタ処理に切
換えたとき、カッタ内部に前記のこぼれ落ち排ワラが溜
まつた状態でカッタが始動され、その結果、カッタに異
常な過負荷が作用し、始動不良による切断ミスやカッタ
の破損等のトラブルを招来し易い。
本発明は、かかる実状に鑑み、第1状態におい・ては結
束装置を、かつ、第2状態にいてはカッタを夫々、確実
に作動させながらも、前記の処理切換えに纒るトラブル
を回避できるようにせんとする点に目的を有する。
束装置を、かつ、第2状態にいてはカッタを夫々、確実
に作動させながらも、前記の処理切換えに纒るトラブル
を回避できるようにせんとする点に目的を有する。
そこで、本発明が講じた技術的手段は、先に説・明した
脱穀機の排ワラ処理装置において、排ワラ稈身方向に沿
つて比較的長いドラム状で、かつその周部に係止突起を
備え、前記第1状態と第2状態とを正逆転の切換えで選
択する回転体で前記供給状態切換装置を構成し、駆動源
に連動している常時回転軸と前記回転体への伝動軸との
間に、この両軸を逆転連動させる状態とアイドラーギヤ
を介して正転連動させる状態とに切換えるシフトギヤ機
構を設け、このシフトギヤ機構のシフトギヤと結束装置
の入力軸との間に、シフトギヤが前記第1状態の回転位
置にあるときに咬合う爪クラッチを設けて、前記結束装
置を回転体の切換作動に連係して作動および作動停止す
べく構成し、さらに、前記カッタを前記駆動源に常時連
動させたことてあり、次の作用効果を奏する。
脱穀機の排ワラ処理装置において、排ワラ稈身方向に沿
つて比較的長いドラム状で、かつその周部に係止突起を
備え、前記第1状態と第2状態とを正逆転の切換えで選
択する回転体で前記供給状態切換装置を構成し、駆動源
に連動している常時回転軸と前記回転体への伝動軸との
間に、この両軸を逆転連動させる状態とアイドラーギヤ
を介して正転連動させる状態とに切換えるシフトギヤ機
構を設け、このシフトギヤ機構のシフトギヤと結束装置
の入力軸との間に、シフトギヤが前記第1状態の回転位
置にあるときに咬合う爪クラッチを設けて、前記結束装
置を回転体の切換作動に連係して作動および作動停止す
べく構成し、さらに、前記カッタを前記駆動源に常時連
動させたことてあり、次の作用効果を奏する。
即ち、第1状態においては、結束装置を確実に作動させ
て、結束処理を確実に行なわせるのみならず、カッタを
も作動させて、この結束処理時にカッタ内にこぼれ落ち
てくる一部の排ワラを切断して、カッタ内に溜めること
なく、遂次放出することができるから、次にカッタ処理
に切換えた時、溜まり排ワラによつてカッタに過負荷を
かける心配がなく、従つて、カッタを常時作動式に構成
するのみの簡単な改造にてカッタ処理初期における切断
ミスやカッタの破損等のトラブル発生を防止できるに至
つた。
て、結束処理を確実に行なわせるのみならず、カッタを
も作動させて、この結束処理時にカッタ内にこぼれ落ち
てくる一部の排ワラを切断して、カッタ内に溜めること
なく、遂次放出することができるから、次にカッタ処理
に切換えた時、溜まり排ワラによつてカッタに過負荷を
かける心配がなく、従つて、カッタを常時作動式に構成
するのみの簡単な改造にてカッタ処理初期における切断
ミスやカッタの破損等のトラブル発生を防止できるに至
つた。
特に、前記の供給状態切換装置として、排ワラ稈身方向
に沿つて比較的長いドラム状でその周部には係止突起を
付設の正逆転切換式回転体を採用しているから、回転体
周部と突起とで排ワラを安定支持した状態で、突起付回
転体の回転に伴ない突起で排ワラを係止搬送するので、
排ワラを姿勢乱れや詰り等のトラブルなく円滑、確実に
供給でき、これによつて、結束処理およびカッタ処理を
ともに良好、確実に行なえる。
に沿つて比較的長いドラム状でその周部には係止突起を
付設の正逆転切換式回転体を採用しているから、回転体
周部と突起とで排ワラを安定支持した状態で、突起付回
転体の回転に伴ない突起で排ワラを係止搬送するので、
排ワラを姿勢乱れや詰り等のトラブルなく円滑、確実に
供給でき、これによつて、結束処理およびカッタ処理を
ともに良好、確実に行なえる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、脱
穀機の排ワラ処理装置は、脱穀機扱室1の排ワラロ2か
らフィードチェーン3を介して送出されてくる横倒し姿
勢の排ワラを後方で、かつ、その排ワラ穂先側に向う斜
め方向にその横倒し姿勢のまま挾持搬送する排ワラ送出
装置4を設け、この送出装置4の送出し方向後方部に、
横倒し姿勢の排ワラを定量毎に結束して放出する排ワラ
結束装置5Aを配設するとともに、前記送出装置4とこ
の結束装置5Aとの間の下方部に、横倒し姿勢の排ワラ
をその長手方向で複数個に切断する円盤型排ワラカツタ
5Bを配設し、かつ、このカッタ5Bの上方部で、送出
装置4の送出し終端近傍位置に、送出されてくる排ワラ
を前記結束装置5Aに供給する第1状態と排ワラをカッ
タ5Bに供給する第2状態とに選択切換自在な装置6を
設け、もつて結束処理とカッタ処理とを選択的に行なう
べく構成してある。
穀機の排ワラ処理装置は、脱穀機扱室1の排ワラロ2か
らフィードチェーン3を介して送出されてくる横倒し姿
勢の排ワラを後方で、かつ、その排ワラ穂先側に向う斜
め方向にその横倒し姿勢のまま挾持搬送する排ワラ送出
装置4を設け、この送出装置4の送出し方向後方部に、
横倒し姿勢の排ワラを定量毎に結束して放出する排ワラ
結束装置5Aを配設するとともに、前記送出装置4とこ
の結束装置5Aとの間の下方部に、横倒し姿勢の排ワラ
をその長手方向で複数個に切断する円盤型排ワラカツタ
5Bを配設し、かつ、このカッタ5Bの上方部で、送出
装置4の送出し終端近傍位置に、送出されてくる排ワラ
を前記結束装置5Aに供給する第1状態と排ワラをカッ
タ5Bに供給する第2状態とに選択切換自在な装置6を
設け、もつて結束処理とカッタ処理とを選択的に行なう
べく構成してある。
尚、前記送出装置4は、送出し経路の下側に位置させた
搬送チェーン4Aと、これに対設させた上部挾持レール
4Bとから成る。前記供給状態切換装置6は、排ワラ稈
身方向に沿つて比較的長いドラム状で、排ワラ株元側に
片寄つた状態で配設されるとともに、その周部の、前記
送出装置4に対する穂先側の1箇所と株元側の3箇所と
に夫々、係止搬送突起8を周方向に一定間隔を隔てて4
つづつ有していて、正回転することにより、送出し排ワ
ラを突起8・・ ・・・・群で係止搬送して、カッタ5
B上側越しに結束装置5Aに強制的に送込み供給し、か
つ、逆回転することにより、送出し排ワラを突起8・・
・・・・群で係止搬送してカッタ5Bに強制的に送込
み供給すべく構成された回転体である。
搬送チェーン4Aと、これに対設させた上部挾持レール
4Bとから成る。前記供給状態切換装置6は、排ワラ稈
身方向に沿つて比較的長いドラム状で、排ワラ株元側に
片寄つた状態で配設されるとともに、その周部の、前記
送出装置4に対する穂先側の1箇所と株元側の3箇所と
に夫々、係止搬送突起8を周方向に一定間隔を隔てて4
つづつ有していて、正回転することにより、送出し排ワ
ラを突起8・・ ・・・・群で係止搬送して、カッタ5
B上側越しに結束装置5Aに強制的に送込み供給し、か
つ、逆回転することにより、送出し排ワラを突起8・・
・・・・群で係止搬送してカッタ5Bに強制的に送込
み供給すべく構成された回転体である。
尚、前記突起8・・ ・・・・群は、前記回転体6のド
ラム7の周部を貫通し、かつ、貫通方向にのみ移動自在
なように設けられるとともに、前記回転体6内にこの回
転体6の回転軸芯xに対して送出装置4側に偏位する状
態に設けた軸10に、各内端部を枢着され、もつて、回
転体6の回転に伴ない回転体6周部で軸10周りに係合
回転されて、貫通方向に移動することにより、その先端
回動軌跡aが、回転体6から結束装゛置5Aへの排ワラ
受渡し部と、回転体6からカッタ5Bへの排ワラ受渡し
部との間の箇所を基点とした回転体6の半回転に伴なつ
て次第に回転体6外周面に対して離間し、続く回転体6
の半回転に伴なつて接近するように、かつ、側面視にお
いてその先端回動軌跡aを送出装置4終端部にラップさ
せるように回転体6外周面に対して出退移動すべく構成
してある。前記回転体6の正逆転切換機構は、常時駆動
出力軸11にベルト伝動装置12を介して連動する”と
ともに、前記結束装置5Aの入力軸13に遊嵌させた筒
軸状の常時回転軸14と、回転体6の入力軸15にチェ
ーン伝動装置16を介して連動する中間伝動軸17との
間に、中間伝動軸17にスプライン嵌合させた大小二つ
のギヤ17a,17bのうちの大径ギヤ17aとシフト
ギヤ20とを咬合わせて前記両軸14,17を逆転連動
させる状態と、前記小径ギヤ17bに常時咬合つている
アイドラギヤ18にシフトギヤ20を咬合せて前記両軸
14,17を正転連動させる状態とに切換操作可能なシ
フトギヤ機構19を設けて構成してある。
ラム7の周部を貫通し、かつ、貫通方向にのみ移動自在
なように設けられるとともに、前記回転体6内にこの回
転体6の回転軸芯xに対して送出装置4側に偏位する状
態に設けた軸10に、各内端部を枢着され、もつて、回
転体6の回転に伴ない回転体6周部で軸10周りに係合
回転されて、貫通方向に移動することにより、その先端
回動軌跡aが、回転体6から結束装゛置5Aへの排ワラ
受渡し部と、回転体6からカッタ5Bへの排ワラ受渡し
部との間の箇所を基点とした回転体6の半回転に伴なつ
て次第に回転体6外周面に対して離間し、続く回転体6
の半回転に伴なつて接近するように、かつ、側面視にお
いてその先端回動軌跡aを送出装置4終端部にラップさ
せるように回転体6外周面に対して出退移動すべく構成
してある。前記回転体6の正逆転切換機構は、常時駆動
出力軸11にベルト伝動装置12を介して連動する”と
ともに、前記結束装置5Aの入力軸13に遊嵌させた筒
軸状の常時回転軸14と、回転体6の入力軸15にチェ
ーン伝動装置16を介して連動する中間伝動軸17との
間に、中間伝動軸17にスプライン嵌合させた大小二つ
のギヤ17a,17bのうちの大径ギヤ17aとシフト
ギヤ20とを咬合わせて前記両軸14,17を逆転連動
させる状態と、前記小径ギヤ17bに常時咬合つている
アイドラギヤ18にシフトギヤ20を咬合せて前記両軸
14,17を正転連動させる状態とに切換操作可能なシ
フトギヤ機構19を設けて構成してある。
そして、前記常時回転軸14側に装着させたシフトギヤ
機構19のシフトギヤ20と結束装置入力軸13との間
に、シフトギヤ20が回転体6を正回転させる位置にあ
るとき両者20,13を自動的に連動させ、かつ、シフ
トギヤ20が回転体6を逆回転させる位置にあるとき、
両者20,13の連動を自動的に解除する爪クラッチ2
1を設けて、前記結束装置5Aを、回転体6の切換作動
に連係して作動および作動停止すべく構成してあるとと
もに、前記カッタ5Bを、前記第1、第2のいずれの状
態においても作動保持可能な機構23を設けてある。
機構19のシフトギヤ20と結束装置入力軸13との間
に、シフトギヤ20が回転体6を正回転させる位置にあ
るとき両者20,13を自動的に連動させ、かつ、シフ
トギヤ20が回転体6を逆回転させる位置にあるとき、
両者20,13の連動を自動的に解除する爪クラッチ2
1を設けて、前記結束装置5Aを、回転体6の切換作動
に連係して作動および作動停止すべく構成してあるとと
もに、前記カッタ5Bを、前記第1、第2のいずれの状
態においても作動保持可能な機構23を設けてある。
この機構23は、前記常時駆動出力軸11とカッタ5B
の入力軸22との間に介装させたベルト伝動装置である
。図面の簡単な説明図面は本発明に係る脱穀機の排ワラ
処理装置の実施の例を示し、第1図は要部の縦断側面図
、第2図は要部の横断平面図、第3図、第5図は夫々、
要部の拡大縦断側面図、第4図は要部の拡大横断平面図
てある。
の入力軸22との間に介装させたベルト伝動装置である
。図面の簡単な説明図面は本発明に係る脱穀機の排ワラ
処理装置の実施の例を示し、第1図は要部の縦断側面図
、第2図は要部の横断平面図、第3図、第5図は夫々、
要部の拡大縦断側面図、第4図は要部の拡大横断平面図
てある。
4・・・・・・排ワラ送出装置、5A・・・・・・排ワ
ラ結束装置、5B・・・・・・排ワラカッタ、6・・・
・・・供給状態切換装置、23・・・・・・機構。
ラ結束装置、5B・・・・・・排ワラカッタ、6・・・
・・・供給状態切換装置、23・・・・・・機構。
Claims (1)
- 1 排ワラ送出装置4の送出し方向後方部と下方部とに
各々排ワラ結束装置5Aと排ワラカツタ5Bとを配置す
るとともに、前記排ワラ送出装置4の送出し終端近傍位
置に、送出されてくる排ワラを前記結束装置5Aに供給
する第1状態と前記カッタ5Bに供給する第2状態とに
選択切換自在な供給状態切換装置6を設けてある脱穀機
の排ワラ処理装置において、排ワラ稈身方向に沿つて比
較的長いドラム状で、かつその周部に係止突起8・・・
・・・・・・を備え、前記第1状態と第2状態とを正逆
転の切換えで選択する回転体で前記供給状態切換装置6
を構成し、駆動源に連動している常時回転軸14と前記
回転体6への伝動軸17との間に、この両軸14,17
を逆転連動させる状態とアイドラーギヤ18を介して正
転連動させる状態とに切換えるシフトギヤ機構19を設
け、このシフトギヤ機構19のシフトギヤ20と結束装
置5Aの入力軸13との間に、シフトギヤ20が前記第
1状態の回転位置にあるときに咬合う爪クラッチ21を
設けて、前記結束装置5Aを回転体6の切換作動に連係
して作動および作動停止すべく構成し、さらに、前記カ
ッタ5Bを前記駆動源に常時連動させてある脱穀機の排
ワラ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17327879A JPS6050412B2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 脱穀機の排ワラ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17327879A JPS6050412B2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 脱穀機の排ワラ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5696626A JPS5696626A (en) | 1981-08-04 |
| JPS6050412B2 true JPS6050412B2 (ja) | 1985-11-08 |
Family
ID=15957478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17327879A Expired JPS6050412B2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 脱穀機の排ワラ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050412B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58150928U (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-08 | 株式会社クボタ | コンバインの排ワラ処理部構造 |
| JPS58161450U (ja) * | 1982-04-24 | 1983-10-27 | 株式会社クボタ | 脱穀機の排ワラ処理装置 |
| JPS60127719U (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-28 | 八鹿鉄工株式会社 | コンバインのカツタ−装置 |
-
1979
- 1979-12-28 JP JP17327879A patent/JPS6050412B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5696626A (en) | 1981-08-04 |
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