JPS6050749A - ディスク自動装着装置 - Google Patents
ディスク自動装着装置Info
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- JPS6050749A JPS6050749A JP58159434A JP15943483A JPS6050749A JP S6050749 A JPS6050749 A JP S6050749A JP 58159434 A JP58159434 A JP 58159434A JP 15943483 A JP15943483 A JP 15943483A JP S6050749 A JPS6050749 A JP S6050749A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable member
- drive
- detection switch
- movable
- cam
- Prior art date
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- Granted
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- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は機器本体へのディスクの装着、取出しの動作を
駆動モータによって自動的に行なうディスク自動装着装
置に関するものである。
駆動モータによって自動的に行なうディスク自動装着装
置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来よりディスクを水平移動させて機器本体への装着、
取出しの動作を駆動モータによって自動3 /−′ 的に行なうディスク自動装着装置が使用されている。従
来の装置においては、ディスクを水平に移動させるため
の第1の駆動モータと駆動手段および上下に動作させる
ための第2の駆動モータと駆動手段を設け、第1−の駆
動モータを回転させて第1の駆動手段を動作させてディ
スクを支持する台座を本体内部に収納し、第2の駆動モ
ータを回転させて第2の駆動手段によりディスクをター
ンテーブルに装着するように構成していた。しかしなが
らこのようなディスク自動装着装置では、2つの駆動モ
ータと駆動手段を使用しているため、多くの部品を必要
とし、組立に手間がかかつてコストが高くなるといった
欠点があった0さらに機器の小型化、軽量化が行ないに
くいという問題があった。さらに捷だ台座が内部へ移動
中に本体と台座の間に物をはさみ込んで上記台座が停止
すると、これを動作させている駆動モータに最大負荷が
加わった状態となるため、この状態が長く続いた場合は
上記駆動モータの寿命を短くするばかりでなく、手指々
とをはさみ込んだ場合はこれを傷つけTI開昭GO−5
0749(2) でし捷うといった安全−1−の問題を有するものであっ
た0 発明の目的 本発明は上記のような従来の欠点を解消するもので、簡
素な構成により機器本体へのディスクの装着、取出しの
動作を円滑で確実に行なうことができ、かつ寸だ手指な
どをはさみ込んだ時はすみやかに駆動モータを逆転せし
めて安全を保つことのできるディスク自動装着装置を提
(,1−1,Hすることを目的とする。
取出しの動作を駆動モータによって自動3 /−′ 的に行なうディスク自動装着装置が使用されている。従
来の装置においては、ディスクを水平に移動させるため
の第1の駆動モータと駆動手段および上下に動作させる
ための第2の駆動モータと駆動手段を設け、第1−の駆
動モータを回転させて第1の駆動手段を動作させてディ
スクを支持する台座を本体内部に収納し、第2の駆動モ
ータを回転させて第2の駆動手段によりディスクをター
ンテーブルに装着するように構成していた。しかしなが
らこのようなディスク自動装着装置では、2つの駆動モ
ータと駆動手段を使用しているため、多くの部品を必要
とし、組立に手間がかかつてコストが高くなるといった
欠点があった0さらに機器の小型化、軽量化が行ないに
くいという問題があった。さらに捷だ台座が内部へ移動
中に本体と台座の間に物をはさみ込んで上記台座が停止
すると、これを動作させている駆動モータに最大負荷が
加わった状態となるため、この状態が長く続いた場合は
上記駆動モータの寿命を短くするばかりでなく、手指々
とをはさみ込んだ場合はこれを傷つけTI開昭GO−5
0749(2) でし捷うといった安全−1−の問題を有するものであっ
た0 発明の目的 本発明は上記のような従来の欠点を解消するもので、簡
素な構成により機器本体へのディスクの装着、取出しの
動作を円滑で確実に行なうことができ、かつ寸だ手指な
どをはさみ込んだ時はすみやかに駆動モータを逆転せし
めて安全を保つことのできるディスク自動装着装置を提
(,1−1,Hすることを目的とする。
発明の構成
上記の目的を達成するため、本発明は水平にJFj動自
在に設けられた可動部利と、この可動部材に対して上下
に摺動可能なように設けられたディスクを保持するだめ
の保持部材と、」−配回動部材に保持されて可動部材と
同じ方向に摺動自在に設けられ、一端に第1のカム部と
その後方に第2のカム部を有し、駆動モータの動力に、
1:り直線駆動される駆動部月と、この駆動部材を」二
配回動部制に付勢するように上記可動部拐に設けられた
イて1勢手5ページ 段と、上記可動部材に回動自在に支持されて、上記駆動
部材に設けた第1のカム部と係合する第1の検出スイッ
チと、上記可動部材の位置を検出する第2のスイッチを
備えたディスク自動装着装置であり、」二記駆動部材の
動きに応じて上記可動部材を一体に動作させ、上記可動
部材が所定の位置捷で移動したとき、上記第2の検出ス
イッチをオン・オフ制御するようにし、同時に上記第1
の検出スイッチを上記駆動部材に設けた第1のカム部よ
り離反せしめ、その後上記駆動部材のみが動作を続け、
この動作に連動して上記保持部材を動作させ、上記駆動
部材が所定の位置に達すると、この駆動部材に設けた上
記第2のカム部で上記第1の検出スイッチをオン・オフ
制御させて上記駆動モータを停止させて機器本体へディ
スクを装着するようにし、上記可動部材が途中で停止し
たときは、上記駆動部材のみがさらに動作を続け、この
駆動部材に設けた第1のカム部で上記第1の検出スイッ
チをオン・オフ制御させて上記駆動モータを逆転させる
ことのできるものである。
在に設けられた可動部利と、この可動部材に対して上下
に摺動可能なように設けられたディスクを保持するだめ
の保持部材と、」−配回動部材に保持されて可動部材と
同じ方向に摺動自在に設けられ、一端に第1のカム部と
その後方に第2のカム部を有し、駆動モータの動力に、
1:り直線駆動される駆動部月と、この駆動部材を」二
配回動部制に付勢するように上記可動部拐に設けられた
イて1勢手5ページ 段と、上記可動部材に回動自在に支持されて、上記駆動
部材に設けた第1のカム部と係合する第1の検出スイッ
チと、上記可動部材の位置を検出する第2のスイッチを
備えたディスク自動装着装置であり、」二記駆動部材の
動きに応じて上記可動部材を一体に動作させ、上記可動
部材が所定の位置捷で移動したとき、上記第2の検出ス
イッチをオン・オフ制御するようにし、同時に上記第1
の検出スイッチを上記駆動部材に設けた第1のカム部よ
り離反せしめ、その後上記駆動部材のみが動作を続け、
この動作に連動して上記保持部材を動作させ、上記駆動
部材が所定の位置に達すると、この駆動部材に設けた上
記第2のカム部で上記第1の検出スイッチをオン・オフ
制御させて上記駆動モータを停止させて機器本体へディ
スクを装着するようにし、上記可動部材が途中で停止し
たときは、上記駆動部材のみがさらに動作を続け、この
駆動部材に設けた第1のカム部で上記第1の検出スイッ
チをオン・オフ制御させて上記駆動モータを逆転させる
ことのできるものである。
6 ・−一
実施例の説明
本発明について実施例の図面と共に説明する。
図面は本発明の一実施例を示しており、図において、1
はディスク、2は上記ディスク1を保持するための略U
字状の保持部材であり、その裏面に円周方向に傾斜した
カム部2aと摺動111112 bと、当接軸2Cを突
設し外周面に半径方向に湾曲自在に設は外部に突出した
突出部20%−3ケ所突設している03は上記保持部材
2を支持するたゆの台座であり、その円形凹部外周面に
上記保持部材2に設けたカム部2aと同じ方向に傾斜し
た上記保持部材2に設けた突出部2Cを摺動させるため
のガイド用カム面3aを設け、上記円形四部表面に上記
保持部材2に設けたカム部2aを摺動さぜるための球体
4を回動自在に保持する突出部3bと回動軸3Cを突設
している。5は上記台座に設けた回動軸3Cに回動自在
に支持された回動カムであり、上記保持部材2に設けた
摺動軸2bを摺動させるための略U字状のカム溝6aと
摺動アーム5bを設け、上記台座3との間に設けられた
バネ7−2 6により」二記台座3に設けた当接軸3Cに付勢されて
いる。7は上記台座3を支持するための可動部材であり
、上記台座3はこの可動部材7にビス37によって締付
は固定されている。この可動部材7&′i両端近傍に一
平行に設けたガイド用の略逆V字状の長溝7aを設け、
かつその裏面にロック軸36を突設している。8は上記
可動部材7を支持するための基台であり、ビス3Bによ
ってシャーシ39に締付は固定されている。この基台8
の表面には上記可動部材7に設けた長溝7aと対向して
略V字状の長溝8aを略平行に設けている。
はディスク、2は上記ディスク1を保持するための略U
字状の保持部材であり、その裏面に円周方向に傾斜した
カム部2aと摺動111112 bと、当接軸2Cを突
設し外周面に半径方向に湾曲自在に設は外部に突出した
突出部20%−3ケ所突設している03は上記保持部材
2を支持するたゆの台座であり、その円形凹部外周面に
上記保持部材2に設けたカム部2aと同じ方向に傾斜し
た上記保持部材2に設けた突出部2Cを摺動させるため
のガイド用カム面3aを設け、上記円形四部表面に上記
保持部材2に設けたカム部2aを摺動さぜるための球体
4を回動自在に保持する突出部3bと回動軸3Cを突設
している。5は上記台座に設けた回動軸3Cに回動自在
に支持された回動カムであり、上記保持部材2に設けた
摺動軸2bを摺動させるための略U字状のカム溝6aと
摺動アーム5bを設け、上記台座3との間に設けられた
バネ7−2 6により」二記台座3に設けた当接軸3Cに付勢されて
いる。7は上記台座3を支持するための可動部材であり
、上記台座3はこの可動部材7にビス37によって締付
は固定されている。この可動部材7&′i両端近傍に一
平行に設けたガイド用の略逆V字状の長溝7aを設け、
かつその裏面にロック軸36を突設している。8は上記
可動部材7を支持するための基台であり、ビス3Bによ
ってシャーシ39に締付は固定されている。この基台8
の表面には上記可動部材7に設けた長溝7aと対向して
略V字状の長溝8aを略平行に設けている。
寸だその側面には駆動モータ9、従動ブーIJ 10゜
伝達歯車11.駆動歯車12が取付けられている。
伝達歯車11.駆動歯車12が取付けられている。
そして、上記駆動モータ9の動力はその主軸に取付けた
モータプーリ13と上記従動プーリ10との間に架設し
た伝達ベルト14を介して上記従動プーリ10と一体に
回転する歯車10aに伝達され、この歯車10&にかみ
伺う上記伝達歯車11を介して駆動歯車12に伝達され
るようになっている。捷だ両側面の一部を上方に突出せ
しめ、そ14問昭GO−50749 (3) の先端部にそれぞれ回動溝8bを設けている。
モータプーリ13と上記従動プーリ10との間に架設し
た伝達ベルト14を介して上記従動プーリ10と一体に
回転する歯車10aに伝達され、この歯車10&にかみ
伺う上記伝達歯車11を介して駆動歯車12に伝達され
るようになっている。捷だ両側面の一部を上方に突出せ
しめ、そ14問昭GO−50749 (3) の先端部にそれぞれ回動溝8bを設けている。
15は上記可動部材7に設けた略V字状の長溝7aと上
記基台8に設けた略V字状の長溝8aの間と、上記可動
部材7の上面とに設けた球体16を回動自在に保持する
りテナー、17は上記リテナー16に保持された球体1
6を一]二記基台8に設けた長溝8aに押圧する押上板
でビス40により上記基台8に締付は固定されている。
記基台8に設けた略V字状の長溝8aの間と、上記可動
部材7の上面とに設けた球体16を回動自在に保持する
りテナー、17は上記リテナー16に保持された球体1
6を一]二記基台8に設けた長溝8aに押圧する押上板
でビス40により上記基台8に締付は固定されている。
上記球体16とこれを保持するりテナー15および押上
板17はそれぞれ一対設けられている。よって上記可動
部材7は上記基台8に対して上記基台8に設けた長溝8
aに従って直線的に摺動自在である。
板17はそれぞれ一対設けられている。よって上記可動
部材7は上記基台8に対して上記基台8に設けた長溝8
aに従って直線的に摺動自在である。
18は上記可動部材に取付けられた駆動部旧で、上記可
動部板子に設けられた略T字状の透孔を貫通して上記可
動部材7の表面に摺動自在に設けた略T字状の摺動片1
82L、18bを突設し、その両側面は上記可動部材7
の内面および略T字状の透孔側面に摺動自在に設けられ
ているので上記可動部材7の摺動方向と同じ方向に摺動
自在である。
動部板子に設けられた略T字状の透孔を貫通して上記可
動部材7の表面に摺動自在に設けた略T字状の摺動片1
82L、18bを突設し、その両側面は上記可動部材7
の内面および略T字状の透孔側面に摺動自在に設けられ
ているので上記可動部材7の摺動方向と同じ方向に摺動
自在である。
また上記摺動片18bの近傍には上記可動部材79t°
−ジ の略T字状の一方の透孔を貫通した突設部にカム溝18
C1小ラック部18dと第1のカム部18eとその後方
に第2のカム部18fとその下面にカム部18gを有し
、その他端に上記可動部材7に設けた透孔および」二記
台座3に設けた透孔を貫通して上記回動カム5に設けた
摺動アーム5bに係合する駆動軸18hを備えている。
−ジ の略T字状の一方の透孔を貫通した突設部にカム溝18
C1小ラック部18dと第1のカム部18eとその後方
に第2のカム部18fとその下面にカム部18gを有し
、その他端に上記可動部材7に設けた透孔および」二記
台座3に設けた透孔を貫通して上記回動カム5に設けた
摺動アーム5bに係合する駆動軸18hを備えている。
また下面には上記駆動歯車12にかみ合う駆動ラック1
8iが設けてあり、上記駆動歯車12に伝達される動力
が上記駆動ラックに伝達されることにより、この駆動部
材18を直線駆動させるようになっている。
8iが設けてあり、上記駆動歯車12に伝達される動力
が上記駆動ラックに伝達されることにより、この駆動部
材18を直線駆動させるようになっている。
19は上記の可動部材に取付けられた付勢歯車であり、
上記駆動部材18に設けた小ラック部18dとかみ合っ
ており、上記可動部材7との間に設けられたバネ20に
よって回転力を受け、この回転力を上記小ラック部18
dに伝達して上記駆動部材18を上記可動部材7の透孔
端部7bに付勢するよう構成されている。上記付勢歯車
19とバネ20とで構成された付勢手段によって上記駆
動部材18を上記可動部材7に付勢する付勢力は、上1
0 ・ − 配回動部材が上記基台8に設けた長溝8aに従って摺動
移動する時の摺動抵抗J:りも大きく]7ているので、
上記駆動部材18の移動と共に上記可動部材1Bは一体
に移動ができる。21は」−記基台8に回動自在に支持
されたロックアームであり、一端を」−記駆動部材に設
けたカム部1sfと係合するようにし、他端に上記可動
部材に設けたロック軸36と係合する保合部21aを設
け、上記基台8との間に設けた線バネ22により常時」
1記ロック軸36との係合を外すよう付勢されている。
上記駆動部材18に設けた小ラック部18dとかみ合っ
ており、上記可動部材7との間に設けられたバネ20に
よって回転力を受け、この回転力を上記小ラック部18
dに伝達して上記駆動部材18を上記可動部材7の透孔
端部7bに付勢するよう構成されている。上記付勢歯車
19とバネ20とで構成された付勢手段によって上記駆
動部材18を上記可動部材7に付勢する付勢力は、上1
0 ・ − 配回動部材が上記基台8に設けた長溝8aに従って摺動
移動する時の摺動抵抗J:りも大きく]7ているので、
上記駆動部材18の移動と共に上記可動部材1Bは一体
に移動ができる。21は」−記基台8に回動自在に支持
されたロックアームであり、一端を」−記駆動部材に設
けたカム部1sfと係合するようにし、他端に上記可動
部材に設けたロック軸36と係合する保合部21aを設
け、上記基台8との間に設けた線バネ22により常時」
1記ロック軸36との係合を外すよう付勢されている。
23は上記基台8に設けた回動溝8bの開口部から挿入
して上記回動溝8bに回動自在に支持されるクランプ板
で、一端に上記駆動部材18に設けたカム溝18Cと係
合するカム軸24を有し、他端にディスク1をターンテ
ーブル25に押圧するクランパー26を備え、側面に上
記基台8に当接する当接軸27を取付け、上記基台8と
の間に設けられたバネ28により上記クランパー26を
」一方に持ち上げるよう付勢され、それと共に上記当接
軸2了を上記基台8に押圧し静屯するようにな11 l
−ミ っている。29は上記可動部材に回動自在に保持された
スイッチベースで、上記可動部材との間に設けた線バネ
3oにより上記可動部材の一部に付勢されて停止してい
る031は上記スイッチベース29に取付けられた第1
の検出スイッチで、上記駆動部材18に設けた第1のカ
ム部186に動作しバーを係合させるよう取付けられて
いる。32は上記基台8に取付けられた第2の検出スイ
ッチで、中央の動作接片32aと両側に離反して設けら
れた接片32b、320とで構成されており、上記台座
3に設けた当接片sd、seによってオン・オフ制御さ
れるようになっている。33,34゜35は上記従動ブ
ーIJ101伝達歯車11.駆動歯車12を回動支持す
る軸である。42.43は上記ロックアーム21.スイ
ッチベース29を回動支持する軸である。
して上記回動溝8bに回動自在に支持されるクランプ板
で、一端に上記駆動部材18に設けたカム溝18Cと係
合するカム軸24を有し、他端にディスク1をターンテ
ーブル25に押圧するクランパー26を備え、側面に上
記基台8に当接する当接軸27を取付け、上記基台8と
の間に設けられたバネ28により上記クランパー26を
」一方に持ち上げるよう付勢され、それと共に上記当接
軸2了を上記基台8に押圧し静屯するようにな11 l
−ミ っている。29は上記可動部材に回動自在に保持された
スイッチベースで、上記可動部材との間に設けた線バネ
3oにより上記可動部材の一部に付勢されて停止してい
る031は上記スイッチベース29に取付けられた第1
の検出スイッチで、上記駆動部材18に設けた第1のカ
ム部186に動作しバーを係合させるよう取付けられて
いる。32は上記基台8に取付けられた第2の検出スイ
ッチで、中央の動作接片32aと両側に離反して設けら
れた接片32b、320とで構成されており、上記台座
3に設けた当接片sd、seによってオン・オフ制御さ
れるようになっている。33,34゜35は上記従動ブ
ーIJ101伝達歯車11.駆動歯車12を回動支持す
る軸である。42.43は上記ロックアーム21.スイ
ッチベース29を回動支持する軸である。
以上のように構成された本実施例のディスク自動装着装
置について以下その動作を説明する。
置について以下その動作を説明する。
い寸、第8図に示すようにディスク1を保持部材2に載
せて図示していない開閉釦を押すと、駆14開昭GO−
50749(4) 動モータ9を駆動して駆動部材18が可動部材7と一体
に基台8に設けた長溝8aに従って矢印入方向に直線駆
動される。上記駆動部材18と可動部甘子が一体に矢印
入方向に動作して第2図の位置に移動したとき、上記可
動部材7に設けた当接片3dが第2の検出スイッチ32
の動作接片32aを動作させて接片32bに接触させ、
」−記第2の検出スイッチ32を操作し、これとほぼ同
時にスイッチベース29を上記基台に当接さぜることに
よりこのスイッチベース29を矢印E方向に回動させ、
第1の検出スイッチ31を上記駆動部材18に設けた第
1のカム部18eより離反させると共に上記可動部材7
が上記基台8に設けた停市片8Cに当接し、上記可動部
材7は移動を停止する。上記可動部材7は移動を停止す
るが−に記駆動モータ9の回転は継続し、上記駆動部材
18は上記可動部材7に沿ってさらに矢印入方向に移動
するので、まず、上記駆動部材8に設けたカッ・部1B
gが−I=記基台8に設けたロックアーム21と係合し
てとれを矢印B方向に回動させ上記ロックアーム211
3 t+−ジ の先端に設けた係合部21aを上記可動部材7に設けた
ロック軸36に係合せしめ、さらに上記駆動部材18に
設けた駆動軸18hが上記回動カム6に設けた摺動アー
ム5bと係合してこれを回動させるので、上記回動カム
5に設けたカム溝6aと係合する摺動軸2bに設けた保
持部η2を、この保持部材2と台座3との間で設けられ
た摺動面に沿って矢印C方向に回動させかつ上記摺面に
沿って下方に移動させる。保持部材2は上記ターンテー
ブル25の表面よりもさらに下方に移動されるので、こ
の保持部材2の下方への移動の途中で上記ディスク1は
ターンテーブル250表面に載置される。一方上記駆動
手段の先端に設けられたカム溝180には上記クランプ
板23に設けたカム軸24が係合し上記カム溝180中
の斜面に沿って移動し、上記クランプ板23を矢印り方
向に回転させるので、上記クランプ板23の先端に設け
たクランパー26は上記クランプ板と一体に矢印り方向
に移動し上記ターンテーブル25に載置されたディスク
1の上面に載置され、上記ターン 4 − テーブル25に」二記ディスク1を押上ぜ17める。
せて図示していない開閉釦を押すと、駆14開昭GO−
50749(4) 動モータ9を駆動して駆動部材18が可動部材7と一体
に基台8に設けた長溝8aに従って矢印入方向に直線駆
動される。上記駆動部材18と可動部甘子が一体に矢印
入方向に動作して第2図の位置に移動したとき、上記可
動部材7に設けた当接片3dが第2の検出スイッチ32
の動作接片32aを動作させて接片32bに接触させ、
」−記第2の検出スイッチ32を操作し、これとほぼ同
時にスイッチベース29を上記基台に当接さぜることに
よりこのスイッチベース29を矢印E方向に回動させ、
第1の検出スイッチ31を上記駆動部材18に設けた第
1のカム部18eより離反させると共に上記可動部材7
が上記基台8に設けた停市片8Cに当接し、上記可動部
材7は移動を停止する。上記可動部材7は移動を停止す
るが−に記駆動モータ9の回転は継続し、上記駆動部材
18は上記可動部材7に沿ってさらに矢印入方向に移動
するので、まず、上記駆動部材8に設けたカッ・部1B
gが−I=記基台8に設けたロックアーム21と係合し
てとれを矢印B方向に回動させ上記ロックアーム211
3 t+−ジ の先端に設けた係合部21aを上記可動部材7に設けた
ロック軸36に係合せしめ、さらに上記駆動部材18に
設けた駆動軸18hが上記回動カム6に設けた摺動アー
ム5bと係合してこれを回動させるので、上記回動カム
5に設けたカム溝6aと係合する摺動軸2bに設けた保
持部η2を、この保持部材2と台座3との間で設けられ
た摺動面に沿って矢印C方向に回動させかつ上記摺面に
沿って下方に移動させる。保持部材2は上記ターンテー
ブル25の表面よりもさらに下方に移動されるので、こ
の保持部材2の下方への移動の途中で上記ディスク1は
ターンテーブル250表面に載置される。一方上記駆動
手段の先端に設けられたカム溝180には上記クランプ
板23に設けたカム軸24が係合し上記カム溝180中
の斜面に沿って移動し、上記クランプ板23を矢印り方
向に回転させるので、上記クランプ板23の先端に設け
たクランパー26は上記クランプ板と一体に矢印り方向
に移動し上記ターンテーブル25に載置されたディスク
1の上面に載置され、上記ターン 4 − テーブル25に」二記ディスク1を押上ぜ17める。
上記駆動部材18が第3図の位置才で移動した時、上記
駆動部材1Bに設けた第2のカム部18fが上記第1の
検出スイッチ31を操作して上記駆動モータ9を停止さ
せることにより動作が完了する。
駆動部材1Bに設けた第2のカム部18fが上記第1の
検出スイッチ31を操作して上記駆動モータ9を停止さ
せることにより動作が完了する。
上記ロックアーム21を矢印B方向に回動させた後上記
ロックアーム21に摺動する部分の上記駆動部材18の
形状は、上記駆動部材18の移動軌跡に概略等しく形成
しであるため、」−記ロツクアーム21は上記駆動部材
18に設けたカム部18hによって矢印B方向に回転さ
せた後、上記駆動部材18に当接するも回転することは
ない。
ロックアーム21に摺動する部分の上記駆動部材18の
形状は、上記駆動部材18の移動軌跡に概略等しく形成
しであるため、」−記ロツクアーム21は上記駆動部材
18に設けたカム部18hによって矢印B方向に回転さ
せた後、上記駆動部材18に当接するも回転することは
ない。
一方ディスク1の取出し時には図示していない開閉釦を
操作して駆動モータ9を逆転し、駆動部材18を矢印入
方向と反対の方向に移動させることにより、その駆動部
板に設けたカム溝180により上記クランプ板23を矢
印り方向と反対の方向に回転させクランパー26をディ
スク1より離反させる。それと平行して上記駆動部材1
8に設けた駆動軸18gの動作に応じて上記回動カム5
1 5 /−: が矢印B方向と反対の方向に上記バネ6により回動され
、これと連動して上記保持部材2が矢印C方向と反対の
方向に回動しつつ上方に移動して上記ディスク1をター
ンテーブル25上から持ち上げる。その後下記駆動部材
18に設けたカム部18fが上記ロックアーム21より
離反し、上記ロックアーム21は矢印り方向と反対の方
向に線バネ22によって回動され、上記可動部材7に設
けたロック軸31との係合を解除する。よって上記可動
部材7は移動が可能となり上記駆動部材18が上記可動
部材7の透孔端部7b−1で移動した後は上記可動部材
7と一体に上記矢印Aと反対方向に移動する。上記可動
部甘子して上記スイッチベース29が上記基台8より離
反すると上記スイッチベース29は線バネ3oによシ矢
印E方向と反対の方向に回動し、これに取付けた第1の
検出スイッチ31を上記駆動部材18に設けた第1のカ
ム部186に係合させる。上記可動部材7が第1図の位
置まで移動したとき、この可動部甘子と一体に移動する
台座7に設けた当接片3eが上記第特開昭Go−507
49(5) 2の検出スイッチ32の動作接片328Lを動作させて
接片32Cに接触させ、上記第2の検出スイッチ32を
操作l〜て上記駆動モータ9を停止さぜることにより、
ディスク1の取出し動作を完了する。
操作して駆動モータ9を逆転し、駆動部材18を矢印入
方向と反対の方向に移動させることにより、その駆動部
板に設けたカム溝180により上記クランプ板23を矢
印り方向と反対の方向に回転させクランパー26をディ
スク1より離反させる。それと平行して上記駆動部材1
8に設けた駆動軸18gの動作に応じて上記回動カム5
1 5 /−: が矢印B方向と反対の方向に上記バネ6により回動され
、これと連動して上記保持部材2が矢印C方向と反対の
方向に回動しつつ上方に移動して上記ディスク1をター
ンテーブル25上から持ち上げる。その後下記駆動部材
18に設けたカム部18fが上記ロックアーム21より
離反し、上記ロックアーム21は矢印り方向と反対の方
向に線バネ22によって回動され、上記可動部材7に設
けたロック軸31との係合を解除する。よって上記可動
部材7は移動が可能となり上記駆動部材18が上記可動
部材7の透孔端部7b−1で移動した後は上記可動部材
7と一体に上記矢印Aと反対方向に移動する。上記可動
部甘子して上記スイッチベース29が上記基台8より離
反すると上記スイッチベース29は線バネ3oによシ矢
印E方向と反対の方向に回動し、これに取付けた第1の
検出スイッチ31を上記駆動部材18に設けた第1のカ
ム部186に係合させる。上記可動部材7が第1図の位
置まで移動したとき、この可動部甘子と一体に移動する
台座7に設けた当接片3eが上記第特開昭Go−507
49(5) 2の検出スイッチ32の動作接片328Lを動作させて
接片32Cに接触させ、上記第2の検出スイッチ32を
操作l〜て上記駆動モータ9を停止さぜることにより、
ディスク1の取出し動作を完了する。
以上説明した正規の装着、取出し動作とは別にディスク
1を本体41内部に移動させる動作の途中で、本体41
と台座3あるいけ可動部材7との間に物をはさみ込んで
上記可動部利7の動作が停止した時は、駆動部材18の
みがさらに動作を続け、この駆動部材18に設けた第1
の力l、部18eが第1の検出スイッチ31を操作して
駆動モータ9を逆転させることにより、上記可動部4・
4了を逆方向に移動させ、上記台座3に設けた尚接片3
eが第2の検出スイッチ32を操作して上記駆動モータ
9を停止させる。
1を本体41内部に移動させる動作の途中で、本体41
と台座3あるいけ可動部材7との間に物をはさみ込んで
上記可動部利7の動作が停止した時は、駆動部材18の
みがさらに動作を続け、この駆動部材18に設けた第1
の力l、部18eが第1の検出スイッチ31を操作して
駆動モータ9を逆転させることにより、上記可動部4・
4了を逆方向に移動させ、上記台座3に設けた尚接片3
eが第2の検出スイッチ32を操作して上記駆動モータ
9を停止させる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、駆動部イ」を可動部材に
付勢して一体に水平動作させ、−に配回動部材が所定の
位置で停止すると、上記可動部材に清171′、−シ゛ って上記駆動部材のみが移動し、この動作に連動して」
二記可動部材に」二下摺動自在に設けた保持部材を回動
させて上下に動作させるように構成したので、1個の駆
動手段によって上記可動部材の水平方向の移動ど上記保
持部材の上下方向の移動をさせることができる。1だ水
平移動と上下の移動とをそれぞれ一方の移動が停止して
行なうので確実な動作ができる。また1ケ所の直線動作
で2つの動作を可能にすることにより、簡単な構造で円
滑なディスクの装着、取出しを行なうことができるもの
である。また1個の検出スイッチで上記可動部材に対す
る上記駆動部材の動作直後の位置と動作完了位置を検出
するようにし、本体と移動部との間に物をはさみ込んだ
場合に、即座に上記駆動モーフを逆転させるようにした
ので、上記駆動モータに大きな負荷が加わるのを防止で
き、捷た手指などをはさみ込んだ時もこれをすみやかに
解除するので安全上有効である。
付勢して一体に水平動作させ、−に配回動部材が所定の
位置で停止すると、上記可動部材に清171′、−シ゛ って上記駆動部材のみが移動し、この動作に連動して」
二記可動部材に」二下摺動自在に設けた保持部材を回動
させて上下に動作させるように構成したので、1個の駆
動手段によって上記可動部材の水平方向の移動ど上記保
持部材の上下方向の移動をさせることができる。1だ水
平移動と上下の移動とをそれぞれ一方の移動が停止して
行なうので確実な動作ができる。また1ケ所の直線動作
で2つの動作を可能にすることにより、簡単な構造で円
滑なディスクの装着、取出しを行なうことができるもの
である。また1個の検出スイッチで上記可動部材に対す
る上記駆動部材の動作直後の位置と動作完了位置を検出
するようにし、本体と移動部との間に物をはさみ込んだ
場合に、即座に上記駆動モーフを逆転させるようにした
ので、上記駆動モータに大きな負荷が加わるのを防止で
き、捷た手指などをはさみ込んだ時もこれをすみやかに
解除するので安全上有効である。
第1図は本発明のディスク自動装着装置の一方18・
− 施例を示す外観斜視図、第2図は同装置の平面図、第3
図は同正面断面図、第4図は同(I11面図、第5図は
保持部材の要部拡大図、第6図は保持部制と台座との要
部断面図、第7図はその要部の分解糸1視図、第8図〜
第10図は同装置の動作β?1明図、第11図は同装置
のディスクの装着動作および安全動作を示すフローチャ
ー1・である。 1・・・・・・ディスク、2・・・・・・保持部N”、
3・・・・・・台座、7・・・・・・可動部材、8・
・・・・・基台、18・・・・・・駆動部材、18e・
・・・・・第1のカム部、18f・・・・・・第2のカ
ム部、19.20・・・・・・付勢手段、31・・・・
・・第1の検出スイッチ、32・・・・・・第2の検出
スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 特開昭GO−50749(6) 第4図 第5図 第9図 7 第10図
− 施例を示す外観斜視図、第2図は同装置の平面図、第3
図は同正面断面図、第4図は同(I11面図、第5図は
保持部材の要部拡大図、第6図は保持部制と台座との要
部断面図、第7図はその要部の分解糸1視図、第8図〜
第10図は同装置の動作β?1明図、第11図は同装置
のディスクの装着動作および安全動作を示すフローチャ
ー1・である。 1・・・・・・ディスク、2・・・・・・保持部N”、
3・・・・・・台座、7・・・・・・可動部材、8・
・・・・・基台、18・・・・・・駆動部材、18e・
・・・・・第1のカム部、18f・・・・・・第2のカ
ム部、19.20・・・・・・付勢手段、31・・・・
・・第1の検出スイッチ、32・・・・・・第2の検出
スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 特開昭GO−50749(6) 第4図 第5図 第9図 7 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 水平に摺動自在に設けられた可動部材と、この可動部材
に対して上下に摺動可能に設けられたディスクを保持す
るための保持部材と、上記可動部材に保持されて同可動
部材と同じ方向に摺動自在に設けられ一端にスイッチを
オン・オフ制御するための第1のカム部とその後方に第
2のカム部を有し、駆動モータの動力により直線駆動さ
れる駆動部材と、この駆動部材を上記可動部材に付勢す
るように上記可動部材に設けられた付勢手段と、上記可
動部利に回動自在に支持されて上記駆動部材に設けた第
1のカム部と係合する第1の検出スイッチと、上記可動
部材の位置を検出する第2の検出スイッチを備え、上記
駆動部材の動きに応じて上記可動部材を一体に動作させ
、上記可動部材が所定の位置まで移動したとき、上記第
2の検出スイッチをオン・オフ制御し、同時に上記第1
の2′2 検出スイッチを上記駆動部材に設けた第1のカム部より
離反せしめ、その後上記駆動部材のみが動作を続け、こ
の動作に連動して上記保持部材を動作させるとともに、
この駆動部材に設け/ζ上記第2のカム部で上記第2の
検出スイッチをオン・オフ制御させて上記駆動モータを
停止させ、上記可動部材が所定の位置に達するまでに停
止すると−に記駆動部材のみがさらに動作を続け、上記
駆動部材に設けた上記第1のカム部で上記第1の検出ス
イッチをオン・オフ制御させて上記駆動モータを
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159434A JPS6050749A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | ディスク自動装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58159434A JPS6050749A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | ディスク自動装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050749A true JPS6050749A (ja) | 1985-03-20 |
| JPH059862B2 JPH059862B2 (ja) | 1993-02-08 |
Family
ID=15693663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159434A Granted JPS6050749A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | ディスク自動装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050749A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2324867A (en) * | 1995-11-30 | 1998-11-04 | Tokyo Seimitsu Co Ltd | Method and apparatus for automatic shape computing for contour shape determining machine |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58159434A patent/JPS6050749A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2324867A (en) * | 1995-11-30 | 1998-11-04 | Tokyo Seimitsu Co Ltd | Method and apparatus for automatic shape computing for contour shape determining machine |
| GB2324867B (en) * | 1995-11-30 | 2000-03-22 | Tokyo Seimitsu Co Ltd | Method and apparatus for automatic shape computing for contour shape determining machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH059862B2 (ja) | 1993-02-08 |
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