JPS6051295B2 - 波形整形回路 - Google Patents
波形整形回路Info
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- JPS6051295B2 JPS6051295B2 JP5886280A JP5886280A JPS6051295B2 JP S6051295 B2 JPS6051295 B2 JP S6051295B2 JP 5886280 A JP5886280 A JP 5886280A JP 5886280 A JP5886280 A JP 5886280A JP S6051295 B2 JPS6051295 B2 JP S6051295B2
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- Japan
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- duty
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- waveform shaping
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- 238000007493 shaping process Methods 0.000 title claims description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/10—Frequency-modulated carrier systems, i.e. using frequency-shift keying
- H04L27/14—Demodulator circuits; Receiver circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、正弦波信号等の非方形波信号を方形波信号に
変換する波形整形回路例えばFSK復調装置における受
信信号復調のための波形整形回路に関し、該回路の出力
デューティを安定化しようとするものである。
変換する波形整形回路例えばFSK復調装置における受
信信号復調のための波形整形回路に関し、該回路の出力
デューティを安定化しようとするものである。
FSK復調装置で用いられる復調方法には、入力信号(
正弦波)を波形整形して方形波に変換した後、半周期毎
にその時間を測定して周波数が高い方か低い方かを判定
して、FSK信号を再生する方法がある。
正弦波)を波形整形して方形波に変換した後、半周期毎
にその時間を測定して周波数が高い方か低い方かを判定
して、FSK信号を再生する方法がある。
第1図は該装置の復調出力を示すもので、1.2KH2
が中心周波数である。FSK信号としては1.2±O、
1KH2の範囲て周波数が変化し、1.1KH2が復調
出力H(ハイ)に対応し、また1.3KH2がL(ロー
)に対応する。横軸のカツコ内は各周波数の半周期を示
したものてある。ところで、波形整形された方形波の出
力デューティサイクルが安定していないと半周期ごとに
測定される時間が違つてくるため、FSK信号を正確に
復調できなくなることがある。例えは土木±O、IKH
2(7)FSK信号を上記の復調方法て復調する場合、
デューティが4.16%以上すれると中央の1.2KH
2より高い(低い)信号が低い(高い)信号として判定
されてしまい、誤動作が生じる。これを第2図で説明す
る。同図aは周波数1.1KH2でデューティ50%の
波形を示したものであるが、これが5%ずれると、つま
り同図をのようにデューティが45%(55%)になる
と※印部分が1.2にH2の波Jの周期以下になる。逆
に同図cに示す1.3KH2の波形(デューティ50%
)が変動して同図dのようにデューティ45%(55%
)になると※印部分が1.2KH2の波の周期以上にな
る。波形整形回路の出力デューティが変動する原因丁と
しては、入力信号レベルの変動、電源電圧の変動による
閾値の変動等が考えられる。
が中心周波数である。FSK信号としては1.2±O、
1KH2の範囲て周波数が変化し、1.1KH2が復調
出力H(ハイ)に対応し、また1.3KH2がL(ロー
)に対応する。横軸のカツコ内は各周波数の半周期を示
したものてある。ところで、波形整形された方形波の出
力デューティサイクルが安定していないと半周期ごとに
測定される時間が違つてくるため、FSK信号を正確に
復調できなくなることがある。例えは土木±O、IKH
2(7)FSK信号を上記の復調方法て復調する場合、
デューティが4.16%以上すれると中央の1.2KH
2より高い(低い)信号が低い(高い)信号として判定
されてしまい、誤動作が生じる。これを第2図で説明す
る。同図aは周波数1.1KH2でデューティ50%の
波形を示したものであるが、これが5%ずれると、つま
り同図をのようにデューティが45%(55%)になる
と※印部分が1.2にH2の波Jの周期以下になる。逆
に同図cに示す1.3KH2の波形(デューティ50%
)が変動して同図dのようにデューティ45%(55%
)になると※印部分が1.2KH2の波の周期以上にな
る。波形整形回路の出力デューティが変動する原因丁と
しては、入力信号レベルの変動、電源電圧の変動による
閾値の変動等が考えられる。
ところが、従来の波形整形回路1は第3図のように波形
整形部2とデューティ設定部3で構成されるのが一般的
であるため、設定部3で設定される波形整形部2の閾値
(動作点)は固定されているので入力信号のスライス希
望電位と閾値との相対関係が前記原因で変動した場合、
FSK信号等の入力信号囚を波形整形した方形波信号0
頃゛のデューティが変動することは不可避である。本発
明は、波形整形部出力のデューティ変動を打消す自動制
御系を設けることで出力方形波のデューティを常に一定
に保つようにしたものであるが、以下図示の実施例を参
照しながらこれを詳細に説明する。
整形部2とデューティ設定部3で構成されるのが一般的
であるため、設定部3で設定される波形整形部2の閾値
(動作点)は固定されているので入力信号のスライス希
望電位と閾値との相対関係が前記原因で変動した場合、
FSK信号等の入力信号囚を波形整形した方形波信号0
頃゛のデューティが変動することは不可避である。本発
明は、波形整形部出力のデューティ変動を打消す自動制
御系を設けることで出力方形波のデューティを常に一定
に保つようにしたものであるが、以下図示の実施例を参
照しながらこれを詳細に説明する。
第4図は本発明の概略ブロック図で、波形整形部2の出
力の一部を受け、そして方形波信号0UTの1周期のう
ちハイレベルになる時間の割合に比例した平均ハイレベ
ル電圧VH並びに1周期のうちローレベルになる時間の
割合に比例した平均ローレベル電圧を出力するデューテ
ィ検出部4と、該電圧■H,VLを比較し、両者に差が
ある場合にその差が減少する方向に波形整形部2の閾値
を制御するデューティ比較部5とでデューティ変動を打
消す自動制御系を構成する。
力の一部を受け、そして方形波信号0UTの1周期のう
ちハイレベルになる時間の割合に比例した平均ハイレベ
ル電圧VH並びに1周期のうちローレベルになる時間の
割合に比例した平均ローレベル電圧を出力するデューテ
ィ検出部4と、該電圧■H,VLを比較し、両者に差が
ある場合にその差が減少する方向に波形整形部2の閾値
を制御するデューティ比較部5とでデューティ変動を打
消す自動制御系を構成する。
第5図は第4図を具体化した本発明の一実施例である。
波形整形部2は結合コンデンサC3、該コンデンサによ
り直流成分が阻止された入力信号INの中心レベルを規
定する直列抵抗R3,R4、および該直列抵抗の接続点
電位を反転側入力とする差動増幅器A1からなり、該増
幅器A1の非反転側入力にデューティ比較部5の出力V
,が供給されることにより、デューティが50%の安定
した方形波信号0UTが得られる。デューティ検出部4
は、方形波信号0UTの一部を反転するインバータ11
のハイレベル出力で抵抗R1を通してコンデンサC1を
充電する第1の充電部4aと、インバータ11の出力を
更に反転するインバータ12のハイレベル出力で抵抗R
2=R1を通してコンデンサC2=.C1を充電する第
2の充電部4bからなる。充電部4aの出力が前述した
平均ローレベル電圧■,であり、また充電部4bの出力
が平均ハイレベル電圧■8である。デューティ比較部5
は上記電圧■H,VL.を入力とする差動増幅器A2を
要部とし、その出力が波形整形部2の閾値電圧■sとな
る。この電圧■,は電源電圧或いは入力レベルが変動し
ても常に出力0UTのデューティを一定(本例では50
%)に保つ様に変化する性質を有する。出力0頃゛のデ
ューティが50%ということは検出部4の出力がVH=
Vしになることを意味し、VH/VL或いはVH<VL
になれば増幅器A2はそれを打消す様に修正された電圧
■sを発生する。最も簡単には■DDを正電源、■sを
負電源として抵抗R3,R4の接続点を無人力で0Vと
し、且つ■8=■LでVs=0となるように設定すれば
よいが、実際には増幅器〜の利得をGA2とするととな
るので、定常状態では■,/G,,2なる制御誤差を生
じる。
り直流成分が阻止された入力信号INの中心レベルを規
定する直列抵抗R3,R4、および該直列抵抗の接続点
電位を反転側入力とする差動増幅器A1からなり、該増
幅器A1の非反転側入力にデューティ比較部5の出力V
,が供給されることにより、デューティが50%の安定
した方形波信号0UTが得られる。デューティ検出部4
は、方形波信号0UTの一部を反転するインバータ11
のハイレベル出力で抵抗R1を通してコンデンサC1を
充電する第1の充電部4aと、インバータ11の出力を
更に反転するインバータ12のハイレベル出力で抵抗R
2=R1を通してコンデンサC2=.C1を充電する第
2の充電部4bからなる。充電部4aの出力が前述した
平均ローレベル電圧■,であり、また充電部4bの出力
が平均ハイレベル電圧■8である。デューティ比較部5
は上記電圧■H,VL.を入力とする差動増幅器A2を
要部とし、その出力が波形整形部2の閾値電圧■sとな
る。この電圧■,は電源電圧或いは入力レベルが変動し
ても常に出力0UTのデューティを一定(本例では50
%)に保つ様に変化する性質を有する。出力0頃゛のデ
ューティが50%ということは検出部4の出力がVH=
Vしになることを意味し、VH/VL或いはVH<VL
になれば増幅器A2はそれを打消す様に修正された電圧
■sを発生する。最も簡単には■DDを正電源、■sを
負電源として抵抗R3,R4の接続点を無人力で0Vと
し、且つ■8=■LでVs=0となるように設定すれば
よいが、実際には増幅器〜の利得をGA2とするととな
るので、定常状態では■,/G,,2なる制御誤差を生
じる。
しかし、GA2′.00とすれば・となるので、V:3
は常にVH=■Lとなるように変化すると考えて差し支
えない。上記実施例では出力0UTのデューティを50
%に保つ場合を例としたが、デューティ検出部4と比較
部5の間に第6図に示す様に分圧回路6を挿″入すれば
、出力0UTのデューティを任意の値で一定に保つこと
ができる。
は常にVH=■Lとなるように変化すると考えて差し支
えない。上記実施例では出力0UTのデューティを50
%に保つ場合を例としたが、デューティ検出部4と比較
部5の間に第6図に示す様に分圧回路6を挿″入すれば
、出力0UTのデューティを任意の値で一定に保つこと
ができる。
即ち、分圧回路6は第1の充電部4aの出力VLを分圧
する可変抵抗VRlと、第2の充電部4bの出力VHを
分圧する可変抵抗VR2とを備えるが、差動増幅器〜の
入力は可変抵抗VRl,VR2の出力V″L,V″6と
なるため、出力V,はV″5=V″9で0となる。この
ため、可変抵抗■Rl,■R2の分圧比を異ならせれば
、■H半■。でV,=0にすることができるので、出力
0UTをデューティ50%以外の値で安定させることも
できる。第7図は入力レベルの変動に対する出力デュー
ティの安定度を示すものて、曲線イは第5図の本発明回
路によるもの、曲線口は第3図の従来回路によるもので
ある。
する可変抵抗VRlと、第2の充電部4bの出力VHを
分圧する可変抵抗VR2とを備えるが、差動増幅器〜の
入力は可変抵抗VRl,VR2の出力V″L,V″6と
なるため、出力V,はV″5=V″9で0となる。この
ため、可変抵抗■Rl,■R2の分圧比を異ならせれば
、■H半■。でV,=0にすることができるので、出力
0UTをデューティ50%以外の値で安定させることも
できる。第7図は入力レベルの変動に対する出力デュー
ティの安定度を示すものて、曲線イは第5図の本発明回
路によるもの、曲線口は第3図の従来回路によるもので
ある。
同図から明らかなように、曲線イは全域て略一様てある
のに対し、曲線口の安定範囲は一部に限られる。第8図
は電源電圧範囲は一部に限られる。第8図は電源電圧の
変動に対する出力デューティの安定度を示すもので、曲
線イは同じく本発明回路によるもの、曲線口は従来回線
によるものである。この場合でも曲線イは電源変動の影
響を受けないのに対し、曲線口は電源源電圧と共にデュ
ーティが変化する。以上述べたように本発明によれば、
波形整形回路の出力デューティを常に一定に保つことが
できるので、これを精度が要求されるFSK復調装置に
適用すれば常に正確な復調出力が得られる利点がある。
のに対し、曲線口の安定範囲は一部に限られる。第8図
は電源電圧範囲は一部に限られる。第8図は電源電圧の
変動に対する出力デューティの安定度を示すもので、曲
線イは同じく本発明回路によるもの、曲線口は従来回線
によるものである。この場合でも曲線イは電源変動の影
響を受けないのに対し、曲線口は電源源電圧と共にデュ
ーティが変化する。以上述べたように本発明によれば、
波形整形回路の出力デューティを常に一定に保つことが
できるので、これを精度が要求されるFSK復調装置に
適用すれば常に正確な復調出力が得られる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はFSK復調方式の説明図、第2図a〜dはデュ
ーティ変動による誤動作の説明図、第3図は従来の波形
整形回路の概略ブロック図、第4図は本発明の波形整形
回路の概略ブロック図、第5図は本発明の一実施例を示
す回路図、第6図は本発明の他の実施例を示す要部回路
図、第7図および第8図は入力レベル変動および電源電
圧変動に対する出力デューティの安定性を示す特性図で
ある。 図中、1は波形整形回路、2は波形整形部、4はデュー
ティ検出部、4aは第1の充電部、4bは第2の充電部
、5はデューティ比較部である。
ーティ変動による誤動作の説明図、第3図は従来の波形
整形回路の概略ブロック図、第4図は本発明の波形整形
回路の概略ブロック図、第5図は本発明の一実施例を示
す回路図、第6図は本発明の他の実施例を示す要部回路
図、第7図および第8図は入力レベル変動および電源電
圧変動に対する出力デューティの安定性を示す特性図で
ある。 図中、1は波形整形回路、2は波形整形部、4はデュー
ティ検出部、4aは第1の充電部、4bは第2の充電部
、5はデューティ比較部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 非方形波信号を同一周波数の方形波信号に変換する
波形整形部と、該波形整形部の出力の一部を受け、そし
て該方形波信号の1周期のうちハイレベルになる時間の
割合に比例した平均ハイレベル電圧並びに該1周期のう
ちローレベルになる時間の割合に比例した平均ローレベ
ル電圧を出力するデューティ検出部と、該デューティ検
出部からの平均ハイレベル電圧と平均ローレベル電圧を
比較し、両者に差がある場合にその差が減少する方向に
該波形整形部の閾値を制御するデューティ比較部とを備
えたことを特徴とする波形整形回路。 2 デューティ検出部は、波形整形部の出力方形波信号
を反転した信号のハイレベルで充電されて平均ローレベ
ル電圧を出力する第1の充電部と、該反転信号を更に反
転した信号のハイレベルで充電されて平均ハイレベル電
圧を出力する第2の充電部とを備えることを特徴とする
、特許請求の範囲第1項記載の波形整形回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5886280A JPS6051295B2 (ja) | 1980-05-02 | 1980-05-02 | 波形整形回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5886280A JPS6051295B2 (ja) | 1980-05-02 | 1980-05-02 | 波形整形回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56156053A JPS56156053A (en) | 1981-12-02 |
| JPS6051295B2 true JPS6051295B2 (ja) | 1985-11-13 |
Family
ID=13096520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5886280A Expired JPS6051295B2 (ja) | 1980-05-02 | 1980-05-02 | 波形整形回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6051295B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143626A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | Hitachi Ltd | デ−タ判別回路 |
| JPS59257A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | Pioneer Electronic Corp | デイジタル変調信号読取装置 |
| JPS5952417A (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-27 | Toshiba Corp | デ−タ抜取回路 |
| JPS59127337U (ja) * | 1983-02-17 | 1984-08-27 | ソニー株式会社 | 波形整形回路 |
| JPS6094527A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-05-27 | テクトロニツクス・インコーポレイテツド | 矩形波パルス発生器 |
| JPS6135440U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-04 | 株式会社アドバンテスト | クロツク整形回路 |
| JPS6168523U (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-10 | ||
| JPS62111516A (ja) * | 1985-11-09 | 1987-05-22 | Victor Co Of Japan Ltd | パルス幅自動補正回路 |
| DE4407054C2 (de) * | 1994-03-03 | 1999-11-18 | Philips Patentverwaltung | Schaltungsanordnung zur Umformung von sinusförmigen Signalen in rechteckförmige Signale |
-
1980
- 1980-05-02 JP JP5886280A patent/JPS6051295B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56156053A (en) | 1981-12-02 |
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