JPS6052199B2 - 耐退色性界面活性剤組成物 - Google Patents
耐退色性界面活性剤組成物Info
- Publication number
- JPS6052199B2 JPS6052199B2 JP58171546A JP17154683A JPS6052199B2 JP S6052199 B2 JPS6052199 B2 JP S6052199B2 JP 58171546 A JP58171546 A JP 58171546A JP 17154683 A JP17154683 A JP 17154683A JP S6052199 B2 JPS6052199 B2 JP S6052199B2
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- Japan
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- surfactant
- weight
- composition
- propanediol
- nitro
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、タール系色素を含む耐退色性界面活性剤
組成物に関する。
組成物に関する。
液体洗浄剤や化粧料組成物においては、組成物を種々
の色に着色して美しい外観を与えることにより、商品イ
メージを上げ、使用者の嗜好に合致させることが広く行
なわれている。
の色に着色して美しい外観を与えることにより、商品イ
メージを上げ、使用者の嗜好に合致させることが広く行
なわれている。
しかしながら、この様な着色組成物は、保存中に熱や光
により変色又は退色することが多く、とりわけ、窒素含
有界面活性剤を含み、着色剤として水溶性タール色素を
使用した着色組成物は変退色し易く、商品価値上大きな
問題点であつた。 この発明の目的は、水溶性タール色
素を含有する界面活性剤組成物であつて変退色しにくい
ものを提供することである。
により変色又は退色することが多く、とりわけ、窒素含
有界面活性剤を含み、着色剤として水溶性タール色素を
使用した着色組成物は変退色し易く、商品価値上大きな
問題点であつた。 この発明の目的は、水溶性タール色
素を含有する界面活性剤組成物であつて変退色しにくい
ものを提供することである。
すなわち、この発明は、界面活性剤と水溶性タール色
素とを含む着色界面活性剤組成物において、2−ブロモ
ー2−ニトロー1、3−プロパンジオール又は2−クロ
ロー2−ニトロー1、3ープロパンジオールを0.00
1ないし0.5重量%、及び金属イオン封鎖剤を0.0
1ないし1重量%含む耐退色性界面活性剤組成物を提供
する。
素とを含む着色界面活性剤組成物において、2−ブロモ
ー2−ニトロー1、3−プロパンジオール又は2−クロ
ロー2−ニトロー1、3ープロパンジオールを0.00
1ないし0.5重量%、及び金属イオン封鎖剤を0.0
1ないし1重量%含む耐退色性界面活性剤組成物を提供
する。
この発明は、変退色の著しい窒素含有界面活性剤を含
む組成物に適用すると最も有効てある。
む組成物に適用すると最も有効てある。
このような窒素含有界面活性剤の例として、ラウリルジ
メチルアミンオキシドなどのアミンオキシド、ヤシ油脂
肪酸ジエタノールアミドなどのアルキロールアミド、牛
脂アルキルトリメチルアンモニウムクロライドなどの第
4級アンモニウム塩、ラウロイルザルコシンナトリウム
などのアシル化アミノ酸、ラウリルジメチルアミノプロ
ピルスルホン酸などのベタイン、2−ラウリルーN−カ
ルボキシエチルーN−ヒドロキシエチルイミダゾリニウ
ムベタインなどのアミノドアミン型両性活性剤、アシル
化ポリペプチド、カチオン化セルロースなどのポリマー
類等を挙げることができる。このような界面活性剤は通
常1ないし2呼量%用いられる。また、水溶性タール色
素には、赤色2号、3号、1屹号、104号、105号
、106号、201号、213号、214号、230号
、231号、23?、401号、502号、503号、
504号、506号、黄色4号、5号、202号、20
3号、40?、403号、406号、407号、橙色2
05号、207号、402号、緑色3号、201号、2
04号、205号、401号、40四、青色1号、2号
、202号、203号、205号、褐色201号、黒色
401号が挙げられる。
メチルアミンオキシドなどのアミンオキシド、ヤシ油脂
肪酸ジエタノールアミドなどのアルキロールアミド、牛
脂アルキルトリメチルアンモニウムクロライドなどの第
4級アンモニウム塩、ラウロイルザルコシンナトリウム
などのアシル化アミノ酸、ラウリルジメチルアミノプロ
ピルスルホン酸などのベタイン、2−ラウリルーN−カ
ルボキシエチルーN−ヒドロキシエチルイミダゾリニウ
ムベタインなどのアミノドアミン型両性活性剤、アシル
化ポリペプチド、カチオン化セルロースなどのポリマー
類等を挙げることができる。このような界面活性剤は通
常1ないし2呼量%用いられる。また、水溶性タール色
素には、赤色2号、3号、1屹号、104号、105号
、106号、201号、213号、214号、230号
、231号、23?、401号、502号、503号、
504号、506号、黄色4号、5号、202号、20
3号、40?、403号、406号、407号、橙色2
05号、207号、402号、緑色3号、201号、2
04号、205号、401号、40四、青色1号、2号
、202号、203号、205号、褐色201号、黒色
401号が挙げられる。
このような水溶性タール色素は通常0.0001ないし
0.05重量%含まれる。この発明の耐退色性界面活性
剤組成物は、変退色防止剤として2−ブロモー2−ニト
ロー1,3−プロパンジオール又は2−クロロー2−ニ
トロー1,3−プo/ぐンジオールと、金属イオン封鎖
剤とを含む。2−ブロモー2−ニトロー1,3−プロパ
ンジオール又は2−クロロー2−ニトロー1,3−プロ
パンジオールは組成物全量に対し0.001ないし0.
5重量%含まれる。
0.05重量%含まれる。この発明の耐退色性界面活性
剤組成物は、変退色防止剤として2−ブロモー2−ニト
ロー1,3−プロパンジオール又は2−クロロー2−ニ
トロー1,3−プo/ぐンジオールと、金属イオン封鎖
剤とを含む。2−ブロモー2−ニトロー1,3−プロパ
ンジオール又は2−クロロー2−ニトロー1,3−プロ
パンジオールは組成物全量に対し0.001ないし0.
5重量%含まれる。
0.001重量%よりも少ないと.変退色が十分に防止
されず、0.5重量%を越えると液安定性が劣化する。
されず、0.5重量%を越えると液安定性が劣化する。
この発明の組成物に用いられる金属イオン封鎖剤の好ま
しい例として、クエン酸、エチレンジアミン四酢酸ED
TAlトリポリリン酸、ヘキサメタ.リン酸、ジヒドロ
キシエチルグリシン酒石酸、グルコン酸、1−ヒドロキ
シエタンー1,1−ニリン酸、ニトリロトリ酢酸、及び
これらの塩を挙げることができる。これらのうち、特に
好ましいものはクエン酸、エチレンジアミン四酢酸及び
これ・らの塩である。これらの金属イオン封鎖剤は組成
物全量に対し0.01ないし1重量%含まれる。0.0
1重量%よりも少ないと変退色が十分に防止されず、1
重量%を越えると液安定性が劣化する。
しい例として、クエン酸、エチレンジアミン四酢酸ED
TAlトリポリリン酸、ヘキサメタ.リン酸、ジヒドロ
キシエチルグリシン酒石酸、グルコン酸、1−ヒドロキ
シエタンー1,1−ニリン酸、ニトリロトリ酢酸、及び
これらの塩を挙げることができる。これらのうち、特に
好ましいものはクエン酸、エチレンジアミン四酢酸及び
これ・らの塩である。これらの金属イオン封鎖剤は組成
物全量に対し0.01ないし1重量%含まれる。0.0
1重量%よりも少ないと変退色が十分に防止されず、1
重量%を越えると液安定性が劣化する。
上述したこの発明の組成物に紫外線吸収剤を加えると、
変退色防止効果がよソー層高められる。好ましい紫外線
吸収剤として、2,4−ジヒ1・゛口キシベンゾフェノ
ン、2−ヒドロキシー4−メトキシベンゾフェノン、2
−ヒドロキシー4−nーオクトキシベンゾフエノン、2
−(3″,5−ジーt−ブチルー2−ヒドロキシフェニ
ル)−ベンズトリアゾール、2−(2″−ヒドロキシー
3″,5″一ジーt−ブチルフェニル)−5−クロロー
ベンズノトリアゾール、2−(2″−ヒドロキシー5″
−メチルフェニル)−ベンズトリアゾール置換安息香酸
エステル、桂皮酸エステル、α,β一不飽和ケトン、ク
マリン、カルボスチリル酸などを挙げることができる。
このような紫外線吸収剤は組成物全量に対し0.01な
いし1重量%含まれる。0.01重量%よりも少ないと
変退色防止効果が増強されず、1重量%を越えると液安
定性が劣化する。
変退色防止効果がよソー層高められる。好ましい紫外線
吸収剤として、2,4−ジヒ1・゛口キシベンゾフェノ
ン、2−ヒドロキシー4−メトキシベンゾフェノン、2
−ヒドロキシー4−nーオクトキシベンゾフエノン、2
−(3″,5−ジーt−ブチルー2−ヒドロキシフェニ
ル)−ベンズトリアゾール、2−(2″−ヒドロキシー
3″,5″一ジーt−ブチルフェニル)−5−クロロー
ベンズノトリアゾール、2−(2″−ヒドロキシー5″
−メチルフェニル)−ベンズトリアゾール置換安息香酸
エステル、桂皮酸エステル、α,β一不飽和ケトン、ク
マリン、カルボスチリル酸などを挙げることができる。
このような紫外線吸収剤は組成物全量に対し0.01な
いし1重量%含まれる。0.01重量%よりも少ないと
変退色防止効果が増強されず、1重量%を越えると液安
定性が劣化する。
この発明の界面活性剤組成物は液体洗浄剤や化粧料等と
して用いられるが、これらには上述した成分の他に任意
的に、この発明の効果を損わない範囲でハイドロドープ
、無機塩、有機酸香料、着色剤、酸化防止剤、防腐剤、
紫外線吸収剤、バール剤、増粘剤、増泡剤、保湿剤、油
分等を必要に応じて配合することができる。
して用いられるが、これらには上述した成分の他に任意
的に、この発明の効果を損わない範囲でハイドロドープ
、無機塩、有機酸香料、着色剤、酸化防止剤、防腐剤、
紫外線吸収剤、バール剤、増粘剤、増泡剤、保湿剤、油
分等を必要に応じて配合することができる。
次にこの発明の実施例及び比較例を示し、この発明の効
果を具体的に説明する。
果を具体的に説明する。
評価は、2一(2′−ヒドロキシー5′−メチルーフェ
ニル)−ベンゾトリアゾールを0.2%練り込んだポリ
塩化ビニルボトル中に45℃で保存後、又は屋外保存に
より600ランクレーの紫外線量照射経日後(スガ試験
機製積算照度計PH−11P−2UTで測定)、その変
色度合を目視により、冷蔵庫保存サンプルと比較して、
4段階て評価した。◎・・・ほとんど変化なし 0・・・やや変化あり Δ・・・変化あり ×・・・著しく変化あり 商品価値上0印以上が望ましい 試験例1 C11〜15オキソ法合成アルコール3モルエトキシ硫
酸エステルのナトリウム塩5重量部、Cl4アルファオ
レフィンスルホン酸ナトリウム5重量部、ラウリルジメ
チルアミンオキシド5重量部、赤色106号0.000
2重量部、残余を水でバランスして合計10鍾量部の液
体洗浄剤組成物を調製し、2−ブロモー2−ニトロー1
,3プロパンジオールと金属イオン封鎖剤を第1表に量
配合し、45゜C,Fて3力月保存した後の色の変化を
調べた。
ニル)−ベンゾトリアゾールを0.2%練り込んだポリ
塩化ビニルボトル中に45℃で保存後、又は屋外保存に
より600ランクレーの紫外線量照射経日後(スガ試験
機製積算照度計PH−11P−2UTで測定)、その変
色度合を目視により、冷蔵庫保存サンプルと比較して、
4段階て評価した。◎・・・ほとんど変化なし 0・・・やや変化あり Δ・・・変化あり ×・・・著しく変化あり 商品価値上0印以上が望ましい 試験例1 C11〜15オキソ法合成アルコール3モルエトキシ硫
酸エステルのナトリウム塩5重量部、Cl4アルファオ
レフィンスルホン酸ナトリウム5重量部、ラウリルジメ
チルアミンオキシド5重量部、赤色106号0.000
2重量部、残余を水でバランスして合計10鍾量部の液
体洗浄剤組成物を調製し、2−ブロモー2−ニトロー1
,3プロパンジオールと金属イオン封鎖剤を第1表に量
配合し、45゜C,Fて3力月保存した後の色の変化を
調べた。
第1表中の組成は重量%で示されている。第1表から、
2−ブロモー2−ニトロー1,3プロパンジオールと金
属イオン封鎖剤の両方を配合した実施例1〜7では色の
変化が小さいのに対し、そのいずれか又は両方を配合し
ていない比較例1〜4は色の変化が大きいことがわかる
。
2−ブロモー2−ニトロー1,3プロパンジオールと金
属イオン封鎖剤の両方を配合した実施例1〜7では色の
変化が小さいのに対し、そのいずれか又は両方を配合し
ていない比較例1〜4は色の変化が大きいことがわかる
。
又、金属イオン封鎖剤としては、EDTA2ナトリウム
とクエン酸が特に優れた効果を発揮することがわかる。
試験例2 第2表に示す組成を有する界面活性剤組成物を調製し、
45℃に3力月間保存した後の色の変化を調べた。
とクエン酸が特に優れた効果を発揮することがわかる。
試験例2 第2表に示す組成を有する界面活性剤組成物を調製し、
45℃に3力月間保存した後の色の変化を調べた。
結果を同表に示す。第2表中、組成は重量%て表わされ
ている。なお、実施例8〜11及び比較例5〜8はPH
6.Oに、その他はPH3に調整した。試験例3 第3表に示す組成を有する界面活性剤組成物(PH8.
O)を調製し、45゜Cで6力月間保存した後の色の変
化を調べた。
ている。なお、実施例8〜11及び比較例5〜8はPH
6.Oに、その他はPH3に調整した。試験例3 第3表に示す組成を有する界面活性剤組成物(PH8.
O)を調製し、45゜Cで6力月間保存した後の色の変
化を調べた。
また、同じ組成物を屋外で保存して、600ランクレー
の紫外線を吸収させた後の色の変化を調べた。結果を同
表に示す。表中、組成は重量%で示されている。第3表
から、2−ブロモー2−ニトロー1,3−プロパンジオ
ールとクエン酸に、紫外線吸収剤である4−メトキシベ
ンゾフェノンを併用することにより、屋外日光照射によ
る退色を防止する効果が一層高められることがわかる。
の紫外線を吸収させた後の色の変化を調べた。結果を同
表に示す。表中、組成は重量%で示されている。第3表
から、2−ブロモー2−ニトロー1,3−プロパンジオ
ールとクエン酸に、紫外線吸収剤である4−メトキシベ
ンゾフェノンを併用することにより、屋外日光照射によ
る退色を防止する効果が一層高められることがわかる。
実施例15
次に示す組成(重量%)を有するジャンプー組成物を調
製し、そのジャンプー性能(泡立ち)と変退色性を調べ
た結果、いずれも良好であつた。
製し、そのジャンプー性能(泡立ち)と変退色性を調べ
た結果、いずれも良好であつた。
Cl2〜15アルコール2モルエトキシ硫酸エステルナ
トリウム塩 15ココアルコイルジエタ
ノールアミド 2ミリスチルジメチルアミンオキシ
ド 2C14パラフィンスルホネート
2エチレングリコールジステアレート 1カチオ
ン化セルロース 1安息香酸ソーダ
12−ブロモー2−ニトロー1
,3−プロパンジオール 0.1
EDTA2ナトリウム 0.14
−メトキシベンゾフェノン 0.1赤色10
6号 0.0005黄色5号
0.0001水
残部実施例16次に示す組成(
重量%)を有するリンス組成物を調製し、そのリンス性
能(毛髪のしつとり感、″櫛通り性)及び変退色性を調
べた結果、いずれも良好であつた。
トリウム塩 15ココアルコイルジエタ
ノールアミド 2ミリスチルジメチルアミンオキシ
ド 2C14パラフィンスルホネート
2エチレングリコールジステアレート 1カチオ
ン化セルロース 1安息香酸ソーダ
12−ブロモー2−ニトロー1
,3−プロパンジオール 0.1
EDTA2ナトリウム 0.14
−メトキシベンゾフェノン 0.1赤色10
6号 0.0005黄色5号
0.0001水
残部実施例16次に示す組成(
重量%)を有するリンス組成物を調製し、そのリンス性
能(毛髪のしつとり感、″櫛通り性)及び変退色性を調
べた結果、いずれも良好であつた。
硬化牛脂アルキルトリメチルアンモニ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 界面活性剤と水溶性タール色素とを含む着色界面活
性剤組成物において、0.001ないし0.5重量%の
2−ブロモ−2−ニトロ−1、3−プロパンジオール又
は2−クロロ−2−ニトロ−1、3−プロパンジオール
と0.01ないし1重量%の金属イオン封鎖剤とを含む
ことを特徴とする耐退色性界面活性剤組成物。 2 前記界面活性剤は窒素含有界面活性剤である特許請
求の範囲第1項記載の組成物。 3 前記金属イオン封鎖剤はクエン酸若しくはエチレン
ジアミン四酢酸又はこれらの塩である特許請求の範囲第
1項又は第2項記載の組成物。 4 前記窒素含有界面活性剤はアミンオキシド、アルキ
ロールアミド、第4級アンモニウム塩、アシル化アミノ
酸、ベタイン、アミドアミン型両性活性剤、アシル化ポ
リペプチド又はカチオン化セルロースである特許請求の
範囲第2項記載の組成物。 5 前記水溶性タール色素は赤色2号、3号、102号
、104号、105号、106号、201号、213号
、214号、230号、231号、232号、401号
、502号、503号、504号、506号、黄色4号
、5号、202号、203号、402号、403号、4
06号、407号、橙色205号、207号、402号
、緑色3号、201号、204号、205号、401号
、402号、青色1号、2号、202号、203号、2
05号、褐色201号、紫色401号、又は黒色401
号である特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれか
に記載の組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171546A JPS6052199B2 (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 耐退色性界面活性剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171546A JPS6052199B2 (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 耐退色性界面活性剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063298A JPS6063298A (ja) | 1985-04-11 |
| JPS6052199B2 true JPS6052199B2 (ja) | 1985-11-18 |
Family
ID=15925127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58171546A Expired JPS6052199B2 (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 耐退色性界面活性剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052199B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257498A (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-13 | 三洋化成工業株式会社 | シャンプ−組成物 |
| JP2584622B2 (ja) * | 1986-12-25 | 1997-02-26 | ライオン株式会社 | 柔軟剤組成物 |
| GB0314211D0 (en) * | 2003-06-18 | 2003-07-23 | Unilever Plc | Laundry treatment compositions |
-
1983
- 1983-09-17 JP JP58171546A patent/JPS6052199B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6063298A (ja) | 1985-04-11 |
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