JPS6053681A - 空気ポンプ - Google Patents
空気ポンプInfo
- Publication number
- JPS6053681A JPS6053681A JP58162455A JP16245583A JPS6053681A JP S6053681 A JPS6053681 A JP S6053681A JP 58162455 A JP58162455 A JP 58162455A JP 16245583 A JP16245583 A JP 16245583A JP S6053681 A JPS6053681 A JP S6053681A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- piston
- cylinder chamber
- valve
- valves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005507 spraying Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 239000010705 motor oil Substances 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B17/00—Pumps characterised by combination with, or adaptation to, specific driving engines or motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エンジンの排気圧力、或は電気掃除機などの
吸引力を動力源としてシリンダ内のピストンを往復運動
せしめた空気ポンプに関する。
吸引力を動力源としてシリンダ内のピストンを往復運動
せしめた空気ポンプに関する。
本発明の目的は、一般家庭に普及している自動車や電気
掃除機などを利用してポンプ機能を形成することにより
、家庭内では浴槽の残り湯の洗濯機への給湯やドラム缶
からの灯油の取り出しなどへの活用、野外では農作物へ
の散水や農業用水路への水の汲み上げなどへ活用するこ
とである0現在の社会生活は非常に便利になってきてお
り、自動車や家庭電化製品は非常な普及率を示している
。しかし気軽に使えるポンプ類は全く見ることができな
い。使いたいにも使えないのである。本発明は、一般家
庭に普及している自動車や電気掃除機を動力源としてポ
ンプ機能を形成せしめ、必要な時に手軽に使用できるよ
うにしたものである。
掃除機などを利用してポンプ機能を形成することにより
、家庭内では浴槽の残り湯の洗濯機への給湯やドラム缶
からの灯油の取り出しなどへの活用、野外では農作物へ
の散水や農業用水路への水の汲み上げなどへ活用するこ
とである0現在の社会生活は非常に便利になってきてお
り、自動車や家庭電化製品は非常な普及率を示している
。しかし気軽に使えるポンプ類は全く見ることができな
い。使いたいにも使えないのである。本発明は、一般家
庭に普及している自動車や電気掃除機を動力源としてポ
ンプ機能を形成せしめ、必要な時に手軽に使用できるよ
うにしたものである。
本発明は、エンジンの排気圧力や電気掃除機などの吸引
力を動力源と1−ており、−見全く異なる空気ポンプの
ように感じられるが、その構造は全く酷似するものであ
るため、両者併用の形で出願するものである。以下、本
発明の詳細について説明する。
力を動力源と1−ており、−見全く異なる空気ポンプの
ように感じられるが、その構造は全く酷似するものであ
るため、両者併用の形で出願するものである。以下、本
発明の詳細について説明する。
本発明の一基本構成例を第1図に示す。エンジンの排気
管或は電気掃除機などの吸引口とl(イブで結合され、
圧力調整室1に連絡される。この圧力調整室1の一部に
は圧力調整装置2が設置されており、圧力調整室内の圧
力を一定に保つように作動するため、ポンプ本体3には
常時安定した排気圧力或は吸引力を加え続けることがで
きる。こ介してパイプ結合されている。
管或は電気掃除機などの吸引口とl(イブで結合され、
圧力調整室1に連絡される。この圧力調整室1の一部に
は圧力調整装置2が設置されており、圧力調整室内の圧
力を一定に保つように作動するため、ポンプ本体3には
常時安定した排気圧力或は吸引力を加え続けることがで
きる。こ介してパイプ結合されている。
ポンプ本体については次のように分割して説明する。
(1) エンジンの排気圧力を動力源とする空気ポンプ
(2) !気掃除機などの吸引力を動力源とする空気ポ
ンプ まず(1)について説明する。自動車の排気圧力を利用
してエアージヤツキを形成できることは周知の事実であ
る。この事実に見られるように強力な圧力を得ることが
できるため、この圧力を利用する空気ポンプも強力なも
のにできる。第2図に本発明の一具体例を示す。シリン
ダ5はシリンダ分割壁6によってシリンダ室A7とシリ
ンダ室B8に分割されており、シリンダ分割壁6にはピ
ストン連結部材11がスライドするための穴が設けられ
ている。ピストンは、シリンダ室A7にピストンA9.
シリンダ室B8にピストンBIOが配置され、両者は
互いにピストン連結部材11で結合されている。ピスト
ンが衝突して開閉する弁は、弁基板A14に接合した弁
A12と弁B13、弁基板B17に接合した弁C15と
弁D16から成り、互いに弁連結部材18で結合され機
械的に連動する一対の弁を形成している。尚、弁基板A
14には空気穴とシリンダに打ち込まれた案内ピンA2
3のスライド穴、弁基板B13には空気穴とシリンダに
打ち込まれた案内ピン1324のスライド穴が設けられ
ている。シリンダ室A7とシリンダ室B8にはそれぞh
吸入口と排出口が設けられており、それらはシリンダ分
割壁6の近傍に位置している。以上が本発明の一具体例
の構造である。次にその駆動メカニズムに関して詳細に
説明する。まず、ピストンと一対の弁は任意の位置で静
止している。次にスイッチバルブ4を開放し、圧力調整
室1で圧力調整された排気圧力を加えると、弁連結部材
18で結合した一対の弁は不安定状態を脱してどちらか
に移動して弁を開閉する。今、シリンダ室A側に移動し
たものとする。この時、弁A12を介してピストンA9
に排気圧力が加わり、ピストンは移動を開始する。この
状態を第3図に示す。そt7てついには、ピストンB1
0が弁基板B17に衝突し、一対の弁を移動せしめるた
め、弁は今までとは全く逆の開閉状態となる。同時に、
弁C15を介してピストンB 10に排気圧力が加わる
ため、ピストンは今までとは逆の方向に移動を開始する
ことになる。この状態を第4図に示す。そしてついlこ
は、ピストンA5が弁基板AIOに衝突し、一対の弁を
移動せしめるため、弁は今までとは全く逆の開閉状態と
なり、ピストンは逆方向に移動する。このような運動メ
カニズムにより、ピストンは往復運動を繰り返すのであ
る。ピストンの往復運動を念頭に置いて各シリンら ダ室に着目すると、シリンダ分割壁÷とピストンによっ
て形成される容積は規則正しく変化することがわかる。
ンプ まず(1)について説明する。自動車の排気圧力を利用
してエアージヤツキを形成できることは周知の事実であ
る。この事実に見られるように強力な圧力を得ることが
できるため、この圧力を利用する空気ポンプも強力なも
のにできる。第2図に本発明の一具体例を示す。シリン
ダ5はシリンダ分割壁6によってシリンダ室A7とシリ
ンダ室B8に分割されており、シリンダ分割壁6にはピ
ストン連結部材11がスライドするための穴が設けられ
ている。ピストンは、シリンダ室A7にピストンA9.
シリンダ室B8にピストンBIOが配置され、両者は
互いにピストン連結部材11で結合されている。ピスト
ンが衝突して開閉する弁は、弁基板A14に接合した弁
A12と弁B13、弁基板B17に接合した弁C15と
弁D16から成り、互いに弁連結部材18で結合され機
械的に連動する一対の弁を形成している。尚、弁基板A
14には空気穴とシリンダに打ち込まれた案内ピンA2
3のスライド穴、弁基板B13には空気穴とシリンダに
打ち込まれた案内ピン1324のスライド穴が設けられ
ている。シリンダ室A7とシリンダ室B8にはそれぞh
吸入口と排出口が設けられており、それらはシリンダ分
割壁6の近傍に位置している。以上が本発明の一具体例
の構造である。次にその駆動メカニズムに関して詳細に
説明する。まず、ピストンと一対の弁は任意の位置で静
止している。次にスイッチバルブ4を開放し、圧力調整
室1で圧力調整された排気圧力を加えると、弁連結部材
18で結合した一対の弁は不安定状態を脱してどちらか
に移動して弁を開閉する。今、シリンダ室A側に移動し
たものとする。この時、弁A12を介してピストンA9
に排気圧力が加わり、ピストンは移動を開始する。この
状態を第3図に示す。そt7てついには、ピストンB1
0が弁基板B17に衝突し、一対の弁を移動せしめるた
め、弁は今までとは全く逆の開閉状態となる。同時に、
弁C15を介してピストンB 10に排気圧力が加わる
ため、ピストンは今までとは逆の方向に移動を開始する
ことになる。この状態を第4図に示す。そしてついlこ
は、ピストンA5が弁基板AIOに衝突し、一対の弁を
移動せしめるため、弁は今までとは全く逆の開閉状態と
なり、ピストンは逆方向に移動する。このような運動メ
カニズムにより、ピストンは往復運動を繰り返すのであ
る。ピストンの往復運動を念頭に置いて各シリンら ダ室に着目すると、シリンダ分割壁÷とピストンによっ
て形成される容積は規則正しく変化することがわかる。
更に各シリンダ室には吸入弁に通じる吸入口と排出弁に
通じる排出口が設けられており、往復ポンプとして機能
し得る。ピストンがシリンダ室A([fliこ移動する
とき、排出弁A20が閉じ吸入弁A19が開くため、流
体はシリンダ室A7に強制的に引き込まれる。一方、吸
入弁B21が閉じ排出弁B22が開くため、これまでシ
リンダ室B8に引き込まれていた流体は強制的に排出さ
れる。
通じる排出口が設けられており、往復ポンプとして機能
し得る。ピストンがシリンダ室A([fliこ移動する
とき、排出弁A20が閉じ吸入弁A19が開くため、流
体はシリンダ室A7に強制的に引き込まれる。一方、吸
入弁B21が閉じ排出弁B22が開くため、これまでシ
リンダ室B8に引き込まれていた流体は強制的に排出さ
れる。
次にピストンがシリンダ室B側に移動するとき、吸入弁
A19が閉じ排出弁20が開くため、シリンダ室A3に
引き込まれていた流体は強制的に排出される。一方、吸
入弁B21が開き排出弁B22が閉じるため、流体はシ
リンダ室B8に強制的に引き込まれる。このようにピス
トンの往復運動により、シリンダ室A側とシリンダ室B
側はそれぞれ独立したポンプ機能を有し、互いに逆サイ
クルの関係となる。すなわち、シリンダ室A側が「吸入
」のときシリンダ室B側は「排出」、シリンダ室A側が
「排出」のときシリンダ室B側は「吸入」の関係となる
ため、流体は間欠的にはならず連続的に吐き出される。
A19が閉じ排出弁20が開くため、シリンダ室A3に
引き込まれていた流体は強制的に排出される。一方、吸
入弁B21が開き排出弁B22が閉じるため、流体はシ
リンダ室B8に強制的に引き込まれる。このようにピス
トンの往復運動により、シリンダ室A側とシリンダ室B
側はそれぞれ独立したポンプ機能を有し、互いに逆サイ
クルの関係となる。すなわち、シリンダ室A側が「吸入
」のときシリンダ室B側は「排出」、シリンダ室A側が
「排出」のときシリンダ室B側は「吸入」の関係となる
ため、流体は間欠的にはならず連続的に吐き出される。
これまで(1)エンジンの排気圧力を動力源とする空気
ポンプについて説明したが、次に(2)電気掃除機など
の吸引力を動力源とする空気ポンプについて説明する。
ポンプについて説明したが、次に(2)電気掃除機など
の吸引力を動力源とする空気ポンプについて説明する。
構造的には(1)と全く変らない。第5図に本発明の一
具体例を示す。(1)と異なるのけバイブの結合位置の
みである。すなわち、ピストンを移動せしめる動力源と
して排気圧力を利用する代わりに吸引力を利用したに過
ぎず、ピストンと一対の弁の運動メカニズムは全く同じ
である。
具体例を示す。(1)と異なるのけバイブの結合位置の
みである。すなわち、ピストンを移動せしめる動力源と
して排気圧力を利用する代わりに吸引力を利用したに過
ぎず、ピストンと一対の弁の運動メカニズムは全く同じ
である。
これまで説明に使用I−だ本発明の一具体例は、二つの
シリンダ室を持っていたが、更に多くのシリンダ室を持
たせることも可能である。第6図に本発明の一具体例と
して、三つのシリンダ室を持ち、エンジンの排気圧力を
動力源とする空気ポンプを示す。
シリンダ室を持っていたが、更に多くのシリンダ室を持
たせることも可能である。第6図に本発明の一具体例と
して、三つのシリンダ室を持ち、エンジンの排気圧力を
動力源とする空気ポンプを示す。
本発明は往復ポンプであり、ピストンの往復運動による
振動を有する。この振動を消すためには、ピストンの動
きが互いに相反するように、複数のポンプを結合する方
法が極めて有効である。
振動を有する。この振動を消すためには、ピストンの動
きが互いに相反するように、複数のポンプを結合する方
法が極めて有効である。
以上に記したように、本発明はエンジンの排気圧力、或
は電気掃除機などの吸引力を利用してピストンを往復運
動せしめた往復ポンプであり、一般家庭で手軽に使用で
き、その活用範囲は非常に大きい。電気掃除機の吸引力
を利用して浴槽の残り湯を洗濯機へ汲み上げたり、ドラ
ム缶からの灯油を取り出したり、或はエンジンオイルを
抜き取ったりすることも可能である。また自動車の排気
管からの排気圧力を利用して、河川から農作物へ散水し
たり、農業用水路へ水を汲み−Hげたりすることが可能
である。このように本発明は、従来の専用動力源を有す
るポンプには見られない特徴があり、その活用範囲は極
めて広く、効果としては抜群そのものである。
は電気掃除機などの吸引力を利用してピストンを往復運
動せしめた往復ポンプであり、一般家庭で手軽に使用で
き、その活用範囲は非常に大きい。電気掃除機の吸引力
を利用して浴槽の残り湯を洗濯機へ汲み上げたり、ドラ
ム缶からの灯油を取り出したり、或はエンジンオイルを
抜き取ったりすることも可能である。また自動車の排気
管からの排気圧力を利用して、河川から農作物へ散水し
たり、農業用水路へ水を汲み−Hげたりすることが可能
である。このように本発明は、従来の専用動力源を有す
るポンプには見られない特徴があり、その活用範囲は極
めて広く、効果としては抜群そのものである。
第1図−m一本発明の一基本構成例
第2図−−−木発Qjlの一具体例
第3図−−一本発明の一具体例の説明図第4図−m一本
発明の一具体例の説明図第5図−一一木発明の一具体例 第6図−m一本発明の一具体例 図面に記入した番号1〜24は次のものを指し示してい
る。 1−−−−一圧力調整室 2−−−−一圧力調整装置 3−−−−−ポンプ本体 4−−−−−−スイッチバルブ 5−−−−−一シリンダ 6−−−−−−−シリンダ分割壁 7−−−−−−−シリンダ室A 8−−−−−−シリンダ室B 9−−−−−ピストンA 10−−−−−ピストンB ii −一−−−ピストン連結部材 12−−−−−−一弁A 13−一一一一弁B 14−−−−−−一弁基板A 15−−−−−−弁C 16−−−−一弁D 17−〜−−−弁基板B 18−−−−−一弁連結部材 19−−−−−吸入弁A 20−−−−−一排出弁A 21−一一一一吸入弁B 22−−−−一排出弁B 23−−−−一案内ビンA 24−−−−一案内ピンB 特許出願人 戸嶋清房
発明の一具体例の説明図第5図−一一木発明の一具体例 第6図−m一本発明の一具体例 図面に記入した番号1〜24は次のものを指し示してい
る。 1−−−−一圧力調整室 2−−−−一圧力調整装置 3−−−−−ポンプ本体 4−−−−−−スイッチバルブ 5−−−−−一シリンダ 6−−−−−−−シリンダ分割壁 7−−−−−−−シリンダ室A 8−−−−−−シリンダ室B 9−−−−−ピストンA 10−−−−−ピストンB ii −一−−−ピストン連結部材 12−−−−−−一弁A 13−一一一一弁B 14−−−−−−一弁基板A 15−−−−−−弁C 16−−−−一弁D 17−〜−−−弁基板B 18−−−−−一弁連結部材 19−−−−−吸入弁A 20−−−−−一排出弁A 21−一一一一吸入弁B 22−−−−一排出弁B 23−−−−一案内ビンA 24−−−−一案内ピンB 特許出願人 戸嶋清房
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)エンジンの排気圧力、或は電気掃除機などの吸引
力によりシリンダ内のピストンを往復運動せしめること
を特徴とする空気ポンプ(2) シリンダには機械的に
連動する一対の弁、該一対の弁の間を往復運動するピス
トンが組み込まれ、該ピストンが該一対の弁の双方に交
互に衝突して該一対の弁を開閉し、該ピストンを強制的
に往復運動せしめることを特徴とする特許請求の範囲第
一項記載の空気ポンプ (3)互いにスラスト方向に隣り合う複数のシリンダ室
を有し、各シリンダ室には各々−個のピストンを有し且
つ互いに機械的に連結され、該複数のシリンダ室の両端
の各シリンダ室には各々複数の弁を有し且つ互いに機械
的に連動されて一対の弁を形成し、更に該複数のシリン
ダ室の隣接部近傍に吸入口と排出口を有することを特徴
とする特許請求の範囲第一項記載の空気ポンプ (4) ピストンの動きが互いに相反するようtこ、複
数のポンプを結合したことを特徴とする特許請求の範囲
第一項記載の空気ポンプ (5) エンジンの排気管とシリンダ間、或は電気掃除
機などの吸引口とシリンダ間に圧力調整室と圧力調整装
置を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第一項記載
の空気ポンプ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58162455A JPS6053681A (ja) | 1983-09-03 | 1983-09-03 | 空気ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58162455A JPS6053681A (ja) | 1983-09-03 | 1983-09-03 | 空気ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6053681A true JPS6053681A (ja) | 1985-03-27 |
Family
ID=15754937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58162455A Pending JPS6053681A (ja) | 1983-09-03 | 1983-09-03 | 空気ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6053681A (ja) |
-
1983
- 1983-09-03 JP JP58162455A patent/JPS6053681A/ja active Pending
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