JPS605375Y2 - 輝発性メモリの電源装置 - Google Patents
輝発性メモリの電源装置Info
- Publication number
- JPS605375Y2 JPS605375Y2 JP16245079U JP16245079U JPS605375Y2 JP S605375 Y2 JPS605375 Y2 JP S605375Y2 JP 16245079 U JP16245079 U JP 16245079U JP 16245079 U JP16245079 U JP 16245079U JP S605375 Y2 JPS605375 Y2 JP S605375Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- memory
- power
- circuit
- voltage value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は、揮発性メモリを有する電子機器の電源オフ時に
おいて、メモリの記憶内容を喪失しないようにするため
のいわゆるバックアップ電源装置の改良に関する。
おいて、メモリの記憶内容を喪失しないようにするため
のいわゆるバックアップ電源装置の改良に関する。
一般にこの種のバックアップ電源装置には電池が備えら
れ、電子機器がオフ状態になされて常用電源からの直流
電力供給が途絶えたとき、この電池によって揮発性メモ
リに直流電力供給を行ない、このメモリに記憶された内
容を維持するように構成されている。
れ、電子機器がオフ状態になされて常用電源からの直流
電力供給が途絶えたとき、この電池によって揮発性メモ
リに直流電力供給を行ない、このメモリに記憶された内
容を維持するように構成されている。
また、この種の揮発性メモリは直流電力が最初に供給さ
れるとき、その記憶内容は混乱している。
れるとき、その記憶内容は混乱している。
このため、この最初に供給される直流電力の立上りを基
にパルスを作戊腰このパルスでメモリの記憶内容をクリ
アするリセットパルスとして上記メモリに与えている。
にパルスを作戊腰このパルスでメモリの記憶内容をクリ
アするリセットパルスとして上記メモリに与えている。
したがって、この種の装置には通常、このようなパルス
を作成しメモリに与えるパルス発生回路が備えられてい
る。
を作成しメモリに与えるパルス発生回路が備えられてい
る。
このパルス発生回路は供給される直流電力の立上り時に
おける電圧の過渡特性を利用して、所定の波高値をもつ
パルスを作成するもので、一般に微分回路等によって形
成されている。
おける電圧の過渡特性を利用して、所定の波高値をもつ
パルスを作成するもので、一般に微分回路等によって形
成されている。
一方、上述のバックアップ用の電池はその供給電圧が使
用しているうちに除々に低下する。
用しているうちに除々に低下する。
この供給電圧の低下は、ある値以下になると揮発性メモ
リの記憶を維持することができなくなる。
リの記憶を維持することができなくなる。
その結果、このような状態で電子機器の電源がオフ状態
になされると、メモリの記憶内容は喪失され混乱した状
態となる。
になされると、メモリの記憶内容は喪失され混乱した状
態となる。
そして、再び電子機器の電源がオン状態になされると、
常用電源から供給される直流電力の立上りを基に上述の
パルス発生回路によってリセットパルスが作成されメモ
リに与えられる。
常用電源から供給される直流電力の立上りを基に上述の
パルス発生回路によってリセットパルスが作成されメモ
リに与えられる。
しかしながら、このときパルス発生回路には上述のよう
に直流電力が供給されている。
に直流電力が供給されている。
この電池から供給される直流電力はその供給電圧がメモ
リの記憶内容を維持するためには不十分なものの、パル
ス発生回路を形成する微分回路に含まれたコンデンサに
は、低下した供給電圧のレベルを維持するような電荷を
蓄積させている。
リの記憶内容を維持するためには不十分なものの、パル
ス発生回路を形成する微分回路に含まれたコンデンサに
は、低下した供給電圧のレベルを維持するような電荷を
蓄積させている。
その結果、パルス発生回路では上述のように常用電源か
ら供給される直流電力の立上りを基にリセットパルスを
作成する際、電圧の過渡特性の範囲が挾まり、上記リセ
ットパルスとして十分な波高値をもつパルスを作成でき
なくなる。
ら供給される直流電力の立上りを基にリセットパルスを
作成する際、電圧の過渡特性の範囲が挾まり、上記リセ
ットパルスとして十分な波高値をもつパルスを作成でき
なくなる。
したがって、メモリはバックアップ用の電池の供給電圧
が低下すると、電子機器の電源再投入時においてその記
憶内容がクリアされず、混乱した状態となってしまつ。
が低下すると、電子機器の電源再投入時においてその記
憶内容がクリアされず、混乱した状態となってしまつ。
本案はかかる点に鑑みてなされたもので、以下本案を実
施例図面に添って説明する。
施例図面に添って説明する。
第1図は本案実施例装置の回路図で、1は常用電源、2
はバックアップ用の電池、3はパルス発生回路である。
はバックアップ用の電池、3はパルス発生回路である。
4は本案要部の一方を構成する第1のスイッチング回路
、5は本案要部の他方を構成する第2のスイッチング回
路である。
、5は本案要部の他方を構成する第2のスイッチング回
路である。
6は本案装置が適用される電子機器(図示せず)の電源
をオン、オフさせるための電源スィッチで、今ここでは
常用電源1をオン、オフさせるものとして示しである。
をオン、オフさせるための電源スィッチで、今ここでは
常用電源1をオン、オフさせるものとして示しである。
また、揮発性メモリ(図示せず)の記憶を維持するため
に必要な所定の電圧値として、ここでは一般にTTLレ
ベルと称される5Vの例に添って説明する。
に必要な所定の電圧値として、ここでは一般にTTLレ
ベルと称される5Vの例に添って説明する。
したがって、メモリが記憶を維持できない電圧レベルは
ここでは3■以下として説明する。
ここでは3■以下として説明する。
常用電源1より出力される5Vの供給電力はダイオード
7、抵抗8を介して線路9を経て端子10に出力される
。
7、抵抗8を介して線路9を経て端子10に出力される
。
この端子10は図示しない揮発性メモリに接続され、線
路9より供給される直流電力をこのメモリに与えている
。
路9より供給される直流電力をこのメモリに与えている
。
また、線路9に接続されている11は出力電圧を安定化
するためのツェナーダイオードである。
するためのツェナーダイオードである。
そして、線路9には上述のパルス発生回路3が接続され
、端子13よりリセットパルスを送出する。
、端子13よりリセットパルスを送出する。
したがって、端子13は図示しないメモリのクリア端子
に接続されている。
に接続されている。
パルス発生回路3はアンドゲート31とコンデンサ32
と抵抗33とで形成される周知のもので構成される。
と抵抗33とで形成される周知のもので構成される。
このコンデンサ32と抵抗33はすでに述べた微分回路
を形成する。
を形成する。
したがって、端子13から出力されるリセットパルスは
アワゲート31の入力1,2がともにHighレベル(
以下単にH99と称す)となったときに発生する。
アワゲート31の入力1,2がともにHighレベル(
以下単にH99と称す)となったときに発生する。
すなわち、電源スィッチ6が閉成されて常用電源1がオ
ン状態にされることによって、線路9に5■の直流電力
が現われると、パルス発生回路3のコンデンサ32が充
電完了するまでの間の、アンドゲート31の入力2はH
“となる。
ン状態にされることによって、線路9に5■の直流電力
が現われると、パルス発生回路3のコンデンサ32が充
電完了するまでの間の、アンドゲート31の入力2はH
“となる。
このときアンドゲート31の入力1は線路9に直流電力
が現われることによって直ちに“Httとなるから、ア
ンドゲート31の出力にはH゛のリセットパルスが現わ
れる。
が現われることによって直ちに“Httとなるから、ア
ンドゲート31の出力にはH゛のリセットパルスが現わ
れる。
一方、バックアップ用の電池2から出力される直流電力
は常時、第2のスイッチング回路5に端子51を介して
供給される。
は常時、第2のスイッチング回路5に端子51を介して
供給される。
第2のスイッチング回路5は逆流防止用のダイオード5
2、スイッチング用のトランジスタ53、温度保償用の
ダイオード54、抵抗55,56,57,58、および
直流帰環用の帰環抵抗59によって構成される。
2、スイッチング用のトランジスタ53、温度保償用の
ダイオード54、抵抗55,56,57,58、および
直流帰環用の帰環抵抗59によって構成される。
トランジスタ53は端子51より供給される直流電力と
、もしも常用電源1がオン状態であったならば端子60
より供給される直流電力とによって電力供給を受ける。
、もしも常用電源1がオン状態であったならば端子60
より供給される直流電力とによって電力供給を受ける。
この場合、電池2が充電可能なものであれば、ダイオー
ド52、抵抗55を介して常用電源1より充電電流が供
給される。
ド52、抵抗55を介して常用電源1より充電電流が供
給される。
トランジスタ53は、抵抗56.58、ダイオード54
の内部抵抗による直列合成抵抗値と、抵抗58、ダイオ
ード54の内部抵抗の直列合成抵抗値との分圧比によっ
てバイアスが与えられる。
の内部抵抗による直列合成抵抗値と、抵抗58、ダイオ
ード54の内部抵抗の直列合成抵抗値との分圧比によっ
てバイアスが与えられる。
このバイアスは、電池2より供給される直流電力の供給
電圧がここでは4V以上あるときにトランジスタ53を
オン状態に動作させるように設定されている。
電圧がここでは4V以上あるときにトランジスタ53を
オン状態に動作させるように設定されている。
また、トランジスタ53のベースには帰環抵抗59が接
続され、線路9に現われるメモリへの供給電圧がここで
は3V以下に低下したときトランジスタ53をオフ状態
に動作させるようにその値が設定されている。
続され、線路9に現われるメモリへの供給電圧がここで
は3V以下に低下したときトランジスタ53をオフ状態
に動作させるようにその値が設定されている。
すなわち、抵抗59はトランジスタ53に第2図に示す
ようなヒステリシス特性をもたせるために設けられ、そ
の値は抵抗56に対して十分大なる値に設定される。
ようなヒステリシス特性をもたせるために設けられ、そ
の値は抵抗56に対して十分大なる値に設定される。
第2図に示すヒステリシス特性は、ここでは端子51よ
り入力される供給電圧が3Vのときトランジスタ53を
オフとし、4■のときオンとする場合を例示している。
り入力される供給電圧が3Vのときトランジスタ53を
オフとし、4■のときオンとする場合を例示している。
このヒステリシス特性は、端子51より入力される供給
電圧がメモリの記憶内容を維持することができなくなる
まで低下したとき、トランジスタ53をオフとしかつこ
のオフ状態を維持させるために設定するものである。
電圧がメモリの記憶内容を維持することができなくなる
まで低下したとき、トランジスタ53をオフとしかつこ
のオフ状態を維持させるために設定するものである。
すなわち、もしもヒステリシス特性を持たせなかったな
らば、トランジスタ53は入力される供給電圧の低下に
よってオフとなっても、電池2がこのオフ状態中に若干
の電圧回路を行なうために再びオンとなり、またすぐに
オフになるという動作を繰返してしまからである。
らば、トランジスタ53は入力される供給電圧の低下に
よってオフとなっても、電池2がこのオフ状態中に若干
の電圧回路を行なうために再びオンとなり、またすぐに
オフになるという動作を繰返してしまからである。
したがって、上述のヒステリシス特性の設定値はこれら
のことを考慮して適宜変更されることは勿論である。
のことを考慮して適宜変更されることは勿論である。
他方、第1のスイッチング回路4はダイオード41、ト
ランジスタ42、抵抗43,44より構成される。
ランジスタ42、抵抗43,44より構成される。
トランジスタ42はダイオード41の内部抵抗および抵
抗43と、抵抗44と第2スイッチング回路5のトラン
ジスタ53のコレクタ・エミッタ間抵抗とによってバイ
アスが与えられる。
抗43と、抵抗44と第2スイッチング回路5のトラン
ジスタ53のコレクタ・エミッタ間抵抗とによってバイ
アスが与えられる。
このバイアス値は、スイッチ6が閉成され常用電源1が
オン状態となって端子60より直流電力が供給されたと
き、トランジスタ42をオフ状態とするように設定され
ている。
オン状態となって端子60より直流電力が供給されたと
き、トランジスタ42をオフ状態とするように設定され
ている。
また、この常用電源1がオフ状態となったとき、トラン
ジスタ42がオン状態となるように設定される。
ジスタ42がオン状態となるように設定される。
以上のように第1、第2スイッチング回路4゜5および
ダイオード7、抵抗8、ツェナーダイオード11によっ
て構成される本案電源装置は次のように動作する。
ダイオード7、抵抗8、ツェナーダイオード11によっ
て構成される本案電源装置は次のように動作する。
先ず、バックアップ用の電池2がメモリの記憶内容を維
持するのに足りる電圧値以上であったとすると、第2ス
イッチング回路5トランジスタ53はオン状態に維持さ
れる。
持するのに足りる電圧値以上であったとすると、第2ス
イッチング回路5トランジスタ53はオン状態に維持さ
れる。
このとき、電源スィッチ6によって常用電源1がオンま
たはオフ状態に制御されると、この制御動作に対応して
第1スイッチング回路4のトランジスタ42がオフまた
はオン状態に動作される。
たはオフ状態に制御されると、この制御動作に対応して
第1スイッチング回路4のトランジスタ42がオフまた
はオン状態に動作される。
その結果、もしも常用電源1がオン状態であったならば
トランジスタ42がオフとなって、メモリに端子10を
経て電力供給をなす線路9には、常用電源1より出力さ
れた直流電力が現われる。
トランジスタ42がオフとなって、メモリに端子10を
経て電力供給をなす線路9には、常用電源1より出力さ
れた直流電力が現われる。
次に、バックアップ用の電池2がメモリの記憶内容を維
持できるような電圧値に低下すると、第2のスイッチン
グ回路5のトランジスタ53はオフ状態に維持される。
持できるような電圧値に低下すると、第2のスイッチン
グ回路5のトランジスタ53はオフ状態に維持される。
したがって、第1スイッチング回路4のトランジスタ4
2は常用電源1がオフ状態となってもオンとはならず、
線路9には何ら直流電力は現われない。
2は常用電源1がオフ状態となってもオンとはならず、
線路9には何ら直流電力は現われない。
また、常用電源1がオン状態となったときには、第2ス
イッチング回路5のトランジスタ53はオンとなるが、
第1スイッチング回路4のトランジスタ42はオフ状態
となるから、線路9には常用電源1より出力される直流
電力が現われる。
イッチング回路5のトランジスタ53はオンとなるが、
第1スイッチング回路4のトランジスタ42はオフ状態
となるから、線路9には常用電源1より出力される直流
電力が現われる。
その結果、電池2の供給電圧がメモリの記憶内容を維持
するに足りる電圧値よりも低下した場合、線路9には常
用電源1がオフ状態にあっては何ら直流電力を出現させ
ず。
するに足りる電圧値よりも低下した場合、線路9には常
用電源1がオフ状態にあっては何ら直流電力を出現させ
ず。
常用電源1がオン状態となったときに初めて出現する。
したがって、この場合の線路9にはO■より5Vに至る
直流電力が常用電源のオン、オフ状態に応じて出現する
こととなる。
直流電力が常用電源のオン、オフ状態に応じて出現する
こととなる。
このことは、すでに述べたパルス発生回路3が電池2の
電圧の低下時には常用電源1のオンと同時に確実にリセ
ットパルスを作成することとなる。
電圧の低下時には常用電源1のオンと同時に確実にリセ
ットパルスを作成することとなる。
以上のように本案実施例装置によれば、メモリの記憶内
容を維持するに足りる電圧値以下にバックアップ用電池
電圧が低下したときには、メモリの記憶内容を常用電源
が再投入される都度クリアすることができるものである
。
容を維持するに足りる電圧値以下にバックアップ用電池
電圧が低下したときには、メモリの記憶内容を常用電源
が再投入される都度クリアすることができるものである
。
第1図は本考案実施例装置の回路図、第2図は実施例装
置の要部特性図を示すものである。 1・・・・・・常用電源回路、2・・・・・・電池、3
・・・・・・パルス発生回路、4・・・・・・第1スイ
ッチング回路、5・・・・・・第2スイッチング回路、
6・・・・・・スイッチ。
置の要部特性図を示すものである。 1・・・・・・常用電源回路、2・・・・・・電池、3
・・・・・・パルス発生回路、4・・・・・・第1スイ
ッチング回路、5・・・・・・第2スイッチング回路、
6・・・・・・スイッチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 揮発性メモリを含む電子機器において、前記メモリが記
憶内容を維持する所定の電圧値をもつ直流電力を供給す
る常用電源回路と、 この常用電源回路からの前記メモリへの直流電力の供給
を選択的に行なうスイッチと、 このスイッチの動作とは無関係に、前記所定の電圧値と
同じ電圧値の直流電力を出力する電池と、 前記常用電源回路がオフ状態のとき前記直流電源回路の
直流電力を少なくとも前記メモリに供給し、オン状態の
ときには遮断するように前記直流電源回路より前記メモ
リへ至る電力供給線路を接・断制御する第1のスイッチ
ング回路と、前記直流電源回路の出力電圧が前記所定の
電圧値以下に低下したとき前記第1のスイッチング回路
を断状態に維持腰前記所定の電圧値より適宜高い電圧値
のとき前記第1のスイッチング回路の断・接状態を前記
常用電源回路のオン・オフ状態に応じて切替える第2の
スイッチング回路と、前記メモリに供給される直流電力
の立上りを基にパルスを作成し、このパルスを前記メモ
リへリセットパルスとして与えるパルス発生回路とを備
えた揮発性メモリの電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16245079U JPS605375Y2 (ja) | 1979-11-22 | 1979-11-22 | 輝発性メモリの電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16245079U JPS605375Y2 (ja) | 1979-11-22 | 1979-11-22 | 輝発性メモリの電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5682799U JPS5682799U (ja) | 1981-07-03 |
| JPS605375Y2 true JPS605375Y2 (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=29673454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16245079U Expired JPS605375Y2 (ja) | 1979-11-22 | 1979-11-22 | 輝発性メモリの電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605375Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-11-22 JP JP16245079U patent/JPS605375Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5682799U (ja) | 1981-07-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2541585B2 (ja) | リセット信号発生回路 | |
| US4574232A (en) | Rapid turn-on voltage regulator | |
| US4609982A (en) | Power on-off control circuit | |
| JPH0120808B2 (ja) | ||
| JPS605375Y2 (ja) | 輝発性メモリの電源装置 | |
| JPH0464209B2 (ja) | ||
| US6801063B1 (en) | Charge compensated bootstrap driving circuit | |
| US4146829A (en) | Battery dissipation limiter circuit | |
| JP2000050526A (ja) | 電源供給制御装置 | |
| US5128553A (en) | Lateral PNP turn-off drive circuit | |
| JP2601724Y2 (ja) | 起動回路 | |
| JP3019847B1 (ja) | 電源回路 | |
| JP2970054B2 (ja) | Dc−dcコンバータ | |
| JPH0438170A (ja) | スイッチング電源回路 | |
| WO1999056373A1 (en) | Inrush current limiting protection circuit | |
| KR950002022B1 (ko) | 밧데리 백업 회로 | |
| JPH0237045Y2 (ja) | ||
| JPH0224277Y2 (ja) | ||
| KR950002408Y1 (ko) | 타이밍 딜레이회로 | |
| JPH0628831Y2 (ja) | 電源オン時リセット回路 | |
| JPS586013Y2 (ja) | 直流電源回路における保護回路 | |
| JPH0450660Y2 (ja) | ||
| JP2002281692A (ja) | 太陽電池の充電回路とそれを搭載した半導体装置 | |
| JPH06276699A (ja) | 電源回路 | |
| JPH07234799A (ja) | ラッチアップ保護回路 |