JPS605424A - 磁気テ−プの記録および再生装置 - Google Patents

磁気テ−プの記録および再生装置

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JPS605424A
JPS605424A JP58113389A JP11338983A JPS605424A JP S605424 A JPS605424 A JP S605424A JP 58113389 A JP58113389 A JP 58113389A JP 11338983 A JP11338983 A JP 11338983A JP S605424 A JPS605424 A JP S605424A
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JP
Japan
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lever
recording
magnetic tape
arrow
pin
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JP58113389A
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JPH0359497B2 (ja
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Satoru Koizumi
悟 小泉
Takeshi Nakamura
武 中村
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication of JPS605424A publication Critical patent/JPS605424A/ja
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B15/00Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、2つの磁気テープのうちの一方の磁気テープ
から再生される信号を、他方の磁気チーズに記録してい
わゆるダビングを行なうための磁気テープの記録および
再生装置に関する。
背景技術 狂米のダビングh」能な磁気テープの記録および再生装
置では、一方の嫌気テープの機錨でに、1与生、一時停
止状恋すなわちプレイ・ホーズ状怨とし、録音側の他力
の磁気テープの穢構を、記録、一時停止状忠すなわちレ
コード・ポーズ状態とし、同時スタート卸を操作するこ
とによって両磁気テープに関連する機構の一時停止状怨
を一斉に解除し、これらのIIIIl(磁気テープを同
時に走行し、一方の嫌気テープからの記録信号を他方の
磁気テープに記録している。このような先行技術では、
構成が俣雑であり部品点数が多く、シかも両磁気テープ
の一時停止状f島となっている動作状態を操作力によっ
て同時に解除するように構成されているので、その操作
力が大きく操作性が劣る。
目 的 本発明の目的は、構1祝が簡単であり、部品点数が低減
され、しかも操作性が向上された磁気テープの記録およ
び再生装置を提供することである。
実施例 第1図〜第4図は、本りC明の一夫施例の平面図であり
、第5図は、その分解斜視図である一メインシャーシ1
上にはダビングのために再生されるカセット状磁気テー
プ23と、その磁気テープ23からの再生された信号・
を記録するためのもう1つのカセット状磁気テープ24
とが装着される。
第1図は嫌気テープ23.24の停止状態を表わしてお
シ、第2図は磁気テープ23側の再生一時停止状獅を表
わしており、この第2図では磁気テープ24i1停止し
ている。第3図は磁気テープ24の記録状態を示してい
る。第4図は磁気テープ23からの信号を磁気テープ2
4に記録するいわゆるダビング動作をしている状態を示
している。
磁気テープ23に関連して、再生のためのプレイレバー
2が設けられている。このプレイレバー2の操作によっ
て磁気テープ23が一定の再生に過した速度で走行され
る。巻尺しレバー3の操作によって磁気テープ23は高
速度で巻尺され、まだ早送りレバー4の操作によって磁
気テープ23は早送りされる。ストップレバー5は、レ
バー2゜3.4による動作モードを停止状態とするため
に操作される。ポーズレバー6Qよ、プレイレノ<−2
が操作されている再生動作状態を−り的に停止するため
に操作される。
磁気テープ24に関連して、その磁気テープ24に記録
を行なっために操作される記録レバー7が備えられる。
またliJ述の磁気テープ23吉関連する構成と同様に
プレイレバー8、巻尺しレバー9、早送りレバー10、
ストップレバー11およびボーズレバー12が備えられ
る。
ボーズレバー6は一対の案内孔6aを自し、この案内孔
6aにはメインシャーシに固定されたカイトピン1aが
押通し、これによってボーズレバー6は第1図〜第4図
の上下方向C,Dに移動自社である。ピン6bはメイン
シャーシ1に形成された長孔1jから上方に突出してお
り、ボーズレバー6に立設し後述のポーズロック部材1
5と保合することができる。ボーズレバー6に立設され
たばね受け6cとメインシャーシ1に設けられたばね受
けlcとの聞には、ばね6dが連結されておシ、このは
ね6dによってボーズレバー6は、第1図〜第4図の下
方CKばね付勢されている。
ボーズレバー6の第1図〜第4図における上方りへの押
し込み操作によって、磁気テープ23の再生動作が一時
的に停止される。
記録レバー7に//i、案内孔7aが形成されておシ、
この案内孔7aVcはメインシャーシ1に立置されたガ
イドピンlbが押通し、これによって記録レバー7は第
1図〜第4図の上下方向C,Di’(:l−動自在であ
る。ロック解除ピン7bは記録レバー7に立設しており
、メインシャーシlに形成された長孔から第5図の上方
に突出しており、後述の動作レバー19と保合すること
ができる。記録レバー7に形成されたロックピン7e(
rJ、lインシャーシ1に形成された長孔1hから第5
図の上方に突出しておシ、後述のロック部材13と保合
することができる。記録レバー7に、形成されたばね受
け7cとメインシャーシlに形成されたばね受け1cと
の四にはね7dが連結され、このばね7dによって記録
レバー7は第1図〜第4図の下方Cにばね付勢される。
ロック部材13は長孔13aを有し、この長孔13aK
ldメインシヤーシl上に立設されたガイドピンleに
よって記録レバーの移動をC,Dに歩直な第1図〜第4
図の左右方向E、FKI?副自在である。ロック部材1
3は、ロック部13dを有し、このロック部13dは記
録レバー7の押し込み操作時にロックピン7eと係合す
ることができる。ロック部拐13に形成されたばね受け
13bとメインシャーシ1に立設されたにね党けlcと
の間には、はね13cが連結され、これによってロック
部材13は第1図〜第4図の右方Fにばね付勢される。
支持ピン14はメインシャーシl K +at wされ
ており、その下支持部L4aは解除アーム16の支持孔
16aに押通し、解除アーム16を角及位可能にメイン
シャーシ1上に保持する。支持ピン14の上支持部14
bには、ポーズロック部材15の支持孔15aが押通し
、ポーズロック部材15が角変位自在に保持される。こ
の支持ピン14にはポーズロック部材15の第1図〜第
5図における下部を支持するフラン:ン14eが1白島
されている。このフランジ1’4eには、ばね17のコ
イル部17aによってボーズロック部材15が弾発的に
圧接される。ばね17のコイル部17aは、支持ピン1
4の上文持部14bの退部にjし成された溝14cK我
り込むEIJング18によって抜は出しが防止される。
解除アーム16は当接部16bを伺する。この当接部1
6bはメインシャーシ1に立設された当接ピン1dに当
接することかでさる。解除アーム16はまた、メインシ
ャーシ1から起き上かつてL字状に屈曲された保合51
: 16 eを有する。この保合部16eはポーズロッ
ク部材15に形成された解除部15dと係合可能になっ
ている。保合部L6eと解除部15dとが係合したとき
にtよ、ポーズロック部材15は第1図〜第5図の上方
にはね17のコイル部17aのばね力に抗して、第1図
〜第5図の上方AlrCi位することができる。解除ア
ーム16に形成された抑圧部16dは動作レバー19の
当υ都19fに当接することかできる。
h1尿アーム16に)し成されたばね父け16cには、
ばね17の一端部17bが保合し、そのねじり力によっ
て解除アーム16は第1図〜第4図の反岡計方同にばね
付勢し、これによって当接部16bは当接ピン1bVc
ti111発的に当接している。
ポーズロックfli1s材15は斜面部15eをイ1し
、この斜面部15eはボーズレバー6の移動方向に刻し
て角度をもてて第1図〜第4図の右上方に1唄斜してい
る。この斜面部15eの近傍には、ロック部15fが1
し成されており、ボーズレバー60ロツクビン6bと保
合することができる。ボーズレバー6を第1図〜第4図
の下方1)K押圧していくと、ロックピン6bは斜面部
15eと1A;合し、ポーズロックtits材15を反
時計方向Gに角友位させ、さらにボーズレバー6を押圧
していくと、ロックピン6bとロック部15fとが第4
図のように保合して保持状態となる。このポーズロック
部材15に形成されたばね受け15cには、はね17の
もう1つの端部17cが係合されており、したがってポ
ーズロック部材15はばね17のねじシばね力によって
時計方向に付勢される。そのためポーズロック部材15
に形成されている当接部15bは当接ピン1bK弾発的
に当接している。
動作レバー19/l′i、メインシャーシ1上に立設さ
れた支軸20に支持孔19aか押通して角質位可能に支
持されている。この動作レバー19は、ばね22のコイ
ル部22aによってメインシャーシ1側に5i11発付
勢される。支軸2oのIn 20 BにはEIJング2
1が嵌め込まれ、これによってばね22の支軸20から
の抜は止めが行なわれる。ばね22の一蝙都22bは動
作レバー19のばね受け19cに係合しており、もう1
つの端部22cはメインシャーシ1に立設されたばね受
け1gに当接している。このばね22のねじりばねカに
ょって、動作レバー19の当接部19bはメインシャー
シ1上に立設された当接ピン1fK’J4を発的に当接
する。動作レバー19の当り部19fはメインシャーシ
lから第1図〜第5図の上方に屈曲されており、この当
り部19fは解除アーム16の抑圧部16dを押圧する
ことかできる。動作レバー19にはまた、記録レバー7
側に突状の円弧状に形成された保合figs 19 d
がJtj成されており、ピン7bに当接する仁とができ
る。保合部19dの近代vcはメインシャーシIから第
1ドj〜第5図の上方に傾斜した斜IJ都19eが形成
されている。
記録レバー7を第1図〜第4図の上方DK押圧してゆく
と、解除ピン7bと動作レバー190係合部19dとが
当接する。記録レバー7をさらに押圧すると、lジノ作
レバー19はげね22のはね力に抗して反時計方向Gに
角及位し、ついにはロック解除ピン7bと係合部19d
との当接が脱せられる。それによってlジノ作レバー1
9は、tls4計力同Hにばね22のばね力によって%
S3図のように復帰する。このときロック解除ピン7b
は制作レバー19の斜面部19eのメインシャーシ1側
(第1図〜第5図の下方)に位置する。このとき記録レ
バー7に立設されているピン7cは、ロック部材13の
係合部13bK係合し、記録レバー7が押し込まれた状
態が保持される。
ストップレバー11を操作すると、+%<除手段(図示
せず)によってロック部材13とピン7eとのロック状
態が解除される。そのため記録レバー7はぼね7dのば
ね力によって、第1図〜第5図の下方c vc 複ht
する。このときロック解除ピン7bは斜面部19eと接
触し、動作レバー19を第5図の上刃Aにばね22のコ
イル都22aのばね力に抗して友位させる。こうして第
1図示の状態に復帰する。こうして1社気テープ24の
記録状惑が解除される。
動作中、第1凶不の状態にあるプレイレバー2を矢符り
の方向に押圧すると、磁気テープ23の再生状態となる
。これによって嫌気テープ23が再生に逸した一定の速
度で走行される。
次にボーズレバー6を第2図に示されるように矢符りの
方向trC抑圧すると、磁気テープ23の走行が停止さ
れ、ピン6bはポーズロック部材15の斜[111mi
s 15 eを経て保合れis 15 fに保合し、こ
れによってボーズレバー6がはね6dのばね力によって
矢符C方向に復帰するこ之が防かれてロツ杓度ボーズレ
バー6を押圧すると、ロックピン6bがポーズロック部
材15の斜面部15gの第5凶における下方に位置する
。したがってボーズレバー6の矢符り方向の押圧力を除
去すると、ボーズレバー6がはね6dのはね力tこよっ
て矢符Cの方向に復帰し、丙生状憩となる。
記録レバー7を矢符り方向に押圧してゆくと、動作レバ
ー19はピン7bと1唄斜曲19dとの接触によって、
反日4+計方向GK角又位され、記録レバー7のばね7
dによる復帰が阻止されて第3凶示の状態となる。この
とき動作レバー19 tr、l:、第1図示の状罎と同
じ角友位位1である。記録レバー7の操作によって磁気
テープ24が走行されて、磁気テープ24への婦昔が行
なわれる。
本発明に従えば、第2図のように磁気テープ23に関連
するプレイレバー2とボーズレバー6とを操作し、その
後記録レバー7を操作する。記録レバー7を矢符り方向
に押圧することによって、ロック解除ビン7bは製作レ
バー19を、反時計方向Gに角及位し、これによって化
4図のようにVJ件レバー19の当り都191は解1シ
j〜アーム16の斜114I都16dを矢゛付H方向に
友位びせる。これによって係合都16eはポーズロック
部材15の解除8i> 15 dと保合する。こうして
ポーズロック部材15は、はね17のコイル都17aに
よる第5I8!lJの下−」きのはね力に抗して、第5
凶の矢符Aのように上方向に曵位する。こうしてボーズ
レバー60ロツクピン6bとポーズロック部材150ロ
ツク部15fとの保合状惑が解除され、ボーズレバー6
?まげね6dのばね力によって矢符C方向に復帰する。
占己録レバー7は、ロック部材13の11J!I@によ
って、押圧された筐まの状態に保たれ、これによって磁
JAテーグ24は録音状態となる。
したがって磁気テープ23によって杓生される信号は、
磁気テープ24に記録されることができる。
切件レバー19のピン7bに関連する角質位動作の完了
は、記録レバー7が矢符り方向に押し込まれてピン7e
が係合都13dK保持する製作か完了するlでに行なわ
れる。したがって記録レバー7の殖2凶および第3凶不
の刷+1−6Li目“Vこ卯1、閃1示にボーズレバー
6を操作してピン6bのυ1、台i3j+ 15fへの
4ir< 8r動作?!−杓なうことかできる。したか
つて磁気テープ23の再生時および#1気デープ24の
録音時において、短気テープ23りだめのボーズレバー
6の操作かLIJ fll:である。こうして候、気デ
ープ24の細束などの操作性か11−1上する。
効果 以上のように本つむ明によれば、構成かial 1ll
r、I化aれ、したがって811品点数を低減すること
がでさ、しかもむやみに過大な操作力葡必髪とせす、セ
、混作が容易である。
4、図■の1”bI$なd、明 第1図は本発明の一夫施例の磁気テープ23゜24か停
止している状1心を示す平1lII図、第2図はその実
施例のプレイレバー2およびボーズレバー6が操作され
た状態を不ず平面図、第3図はその実施例の記録レバー
7か操作された状態を不す平面図、第4図に不発明に従
ってプレイレバー2 sにボーズレバー6およびd已録
しバー7が操作された状態を示す半1用図、第5凶はそ
の来励、例の分解斜視図である。
1・・・メインシャーシ、2,8・・・プレイレバー、
3.9・・・右民しレバー、4.10・・・早送りレバ
ー、5.11・・・ストップレバー、6.12・・・ボ
ーズレバー、7・・・記録レバー、13・・・ロックN
SU、15・・・ポーズロック部材、16・・・解除ア
ーム、19・・・前作レバー 代理人 弁珪士 西教圭一部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 一方の磁気テープを再生走行させる再生手段と、その一
    方磁気テープの再生走行゛状態を一時的に停止するポー
    ズ手段と、 他方の磁気テープを記録走行させて、前記−力磁気テー
    プから再生されるG:l ’PJを、他力味気テープに
    記録する記録手段と、 記録手段とポーズ手段とに連動し、記録手段の能動時に
    ポーズ手段による再生走行状癌の停止を解除する手段と
    を含むことを特徴とする(磁気テープの記録および再生
    装置。
JP58113389A 1983-06-22 1983-06-22 磁気テ−プの記録および再生装置 Granted JPS605424A (ja)

Priority Applications (1)

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JP58113389A JPS605424A (ja) 1983-06-22 1983-06-22 磁気テ−プの記録および再生装置

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JP4211048A Division JPH0724124B2 (ja) 1992-08-07 1992-08-07 磁気テープの記録および再生装置

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JPS605424A true JPS605424A (ja) 1985-01-12
JPH0359497B2 JPH0359497B2 (ja) 1991-09-10

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