JPS6055202A - カプセルの外形不良を自動連続的に選別、排出するための装置 - Google Patents
カプセルの外形不良を自動連続的に選別、排出するための装置Info
- Publication number
- JPS6055202A JPS6055202A JP16380983A JP16380983A JPS6055202A JP S6055202 A JPS6055202 A JP S6055202A JP 16380983 A JP16380983 A JP 16380983A JP 16380983 A JP16380983 A JP 16380983A JP S6055202 A JPS6055202 A JP S6055202A
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- Japan
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- gauge
- capsule
- capsules
- air
- hole
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- Pending
Links
- 239000002775 capsule Substances 0.000 title claims abstract description 83
- 230000002950 deficient Effects 0.000 title claims description 17
- 238000007599 discharging Methods 0.000 title claims description 5
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 13
- 230000007547 defect Effects 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 206010058109 Hangnail Diseases 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
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- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B07—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
- B07C—POSTAL SORTING; SORTING INDIVIDUAL ARTICLES, OR BULK MATERIAL FIT TO BE SORTED PIECE-MEAL, e.g. BY PICKING
- B07C5/00—Sorting according to a characteristic or feature of the articles or material being sorted, e.g. by control effected by devices which detect or measure such characteristic or feature; Sorting by manually actuated devices, e.g. switches
- B07C5/04—Sorting according to size
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Measuring Arrangements Characterized By The Use Of Fluids (AREA)
- Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカプセルの外形不良を自動連続的に選別、排出
するための装置に関するものである。
するための装置に関するものである。
一般にボディとキャップからなるカプセルは組立時性々
−こして結合不良を生ずる。
−こして結合不良を生ずる。
すなわち、ボディとキャップが衡突してその一部もしく
は全部が潰れたり、キャップの側壁が裂けたり(割れ)
、或いはボディ側壁の一部が裂けてキャップ側壁外には
み出したり(ささくれ)などの種々の形態不良品が発生
する。
は全部が潰れたり、キャップの側壁が裂けたり(割れ)
、或いはボディ側壁の一部が裂けてキャップ側壁外には
み出したり(ささくれ)などの種々の形態不良品が発生
する。
ところで前記した不良品は総てその胴部が変形しており
、良品カプセルの真円筒形に対して何れかの方向に膨ら
んでいる。このことは不良品カプセルはある部分におい
て良品カプセルの胴部外径よりも必ず大きい胴部外径を
もっていることを意味し、したがって両者を区別するに
はその外径の差を検知すれば機械的に良品カプセル中に
混入した不良品カプセルを選別できる。
、良品カプセルの真円筒形に対して何れかの方向に膨ら
んでいる。このことは不良品カプセルはある部分におい
て良品カプセルの胴部外径よりも必ず大きい胴部外径を
もっていることを意味し、したがって両者を区別するに
はその外径の差を検知すれば機械的に良品カプセル中に
混入した不良品カプセルを選別できる。
特公昭54−4150’9号公報にあっては以上のよう
な点に注目して、次のような発明を完成した。すなわち
−具体的検知手段として良品カプセルは容易に通過させ
るが、不良品カプセルの通過が困難であるような孔径を
有する環状のゲージを採用し、このゲージ中をカプセル
を通過させることにより不良品カプセルを自動的に検出
し、排除しつるに到った。
な点に注目して、次のような発明を完成した。すなわち
−具体的検知手段として良品カプセルは容易に通過させ
るが、不良品カプセルの通過が困難であるような孔径を
有する環状のゲージを採用し、このゲージ中をカプセル
を通過させることにより不良品カプセルを自動的に検出
し、排除しつるに到った。
したがって肉眼検査による検査及び除去作業員の疲労が
改善されるに到った。
改善されるに到った。
しかしながら前記発明にあっては傾斜したカプセルゲー
ジ中をカプセルの自刃滑降によって通過させる形式のも
のであるため頻繁にカプセルがゲージ中に詰まり、又詰
まったカプセルの排除に当っては、カプセル供給側に向
ってゲージを反転傾斜させてから圧空ノズルよりの空気
の吹き出しでゲージの入口側に向ってカプセルを吹き飛
ばしている。
ジ中をカプセルの自刃滑降によって通過させる形式のも
のであるため頻繁にカプセルがゲージ中に詰まり、又詰
まったカプセルの排除に当っては、カプセル供給側に向
ってゲージを反転傾斜させてから圧空ノズルよりの空気
の吹き出しでゲージの入口側に向ってカプセルを吹き飛
ばしている。
したがって、カプセルの検査、仕分は作業が停滞し勝ち
であった。
であった。
本発明は以上のような点に鑑みて発明されたものでカプ
セルの検査、仕分は作業を自動連続的に行なえ、しかも
検査精度がよくスピードアップを図ることができる装置
をうることを目的とし、そのために次のような構成を採
用した。
セルの検査、仕分は作業を自動連続的に行なえ、しかも
検査精度がよくスピードアップを図ることができる装置
をうることを目的とし、そのために次のような構成を採
用した。
すなわち、カプセルゲージを通過するカプセル” をゲ
ージ孔から押し出すための空気を吐出する圧空孔をカプ
セルゲージに設けた。
ージ孔から押し出すための空気を吐出する圧空孔をカプ
セルゲージに設けた。
本発明によれば圧空孔からの空気の吹き出しで停滞し勝
ちなカプセルが一定の速度でゲージ中を通過して詰まる
ということがなく、−カプセルずつの送りが高速で行な
えるため、スピードアップが図れ、かついかような変形
のカプセルに対しても検出精度が高いという特徴がある
。
ちなカプセルが一定の速度でゲージ中を通過して詰まる
ということがなく、−カプセルずつの送りが高速で行な
えるため、スピードアップが図れ、かついかような変形
のカプセルに対しても検出精度が高いという特徴がある
。
以下図面に示す実施例について説明する。
第1図において(1)はカプセルの供給用ターンテーブ
ルであって、傾斜型でカプセルを順次1列に並べて管状
のガイドゲージ(2)に供給するものである。ガイドゲ
ージ(2)の入口部は斜めに切截されており、これによ
って円滑にカプセルをガイドゲージ孔に誘導できるよう
になっている。
ルであって、傾斜型でカプセルを順次1列に並べて管状
のガイドゲージ(2)に供給するものである。ガイドゲ
ージ(2)の入口部は斜めに切截されており、これによ
って円滑にカプセルをガイドゲージ孔に誘導できるよう
になっている。
ガイドゲージ(2)の出口側には検査ゲージ(4)があ
り、これは次の゛ような構成からなっている。
り、これは次の゛ような構成からなっている。
すなわち、良品カプセルは通過するが不良品カプセルの
通過は困難であるような円径を有する限界ゲージ(4a
)と、空気をカプセルの周囲に噴出してカプセルを限界
ゲージ(4a)に押し出す圧空孔(8) ’E有する圧
空ゲージ(4b)と、カプセルの挿入端部(4C)とか
らなっている。具体的にはガイドゲージ孔(2a)の径
大段部(6)に挿入端部(4c)の鍔部(7)8嵌合さ
せ、次いで圧空溝のある圧空ゲージ(4b)を前記径大
段部(6)の出口側に螺装し、圧空ゲージ(4b)に外
嵌されたロックナツト(8)で固定し、前記挿入端部(
4C)の円錐部(9)と前記圧空ゲージ(4b)の円錐
孔の溝とで圧空孔(イ)を形成し、吐出口がカプセルの
進行方向と平行な方向に開口する。そして圧空ゲージ端
と鍔部(7)との間に圧空供給孔(川を形成し、これを
圧空供給管(ロ)に連通せしめる。
通過は困難であるような円径を有する限界ゲージ(4a
)と、空気をカプセルの周囲に噴出してカプセルを限界
ゲージ(4a)に押し出す圧空孔(8) ’E有する圧
空ゲージ(4b)と、カプセルの挿入端部(4C)とか
らなっている。具体的にはガイドゲージ孔(2a)の径
大段部(6)に挿入端部(4c)の鍔部(7)8嵌合さ
せ、次いで圧空溝のある圧空ゲージ(4b)を前記径大
段部(6)の出口側に螺装し、圧空ゲージ(4b)に外
嵌されたロックナツト(8)で固定し、前記挿入端部(
4C)の円錐部(9)と前記圧空ゲージ(4b)の円錐
孔の溝とで圧空孔(イ)を形成し、吐出口がカプセルの
進行方向と平行な方向に開口する。そして圧空ゲージ端
と鍔部(7)との間に圧空供給孔(川を形成し、これを
圧空供給管(ロ)に連通せしめる。
圧空ゲージ(4b)の先端には限界ゲージ(4a)が嵌
合され、限界ゲージ押え(ロ)を圧空ゲージ(4b)に
螺装することにより固定する。
合され、限界ゲージ押え(ロ)を圧空ゲージ(4b)に
螺装することにより固定する。
さてターンテーブル(1)の回転により1列に整列した
カプセルは、入口部が斜めに切截されて比較的広く開口
されたガイドゲージ(2)に順次挿入され、次にカプセ
ルの直径より比較的大きい内径の挿入端部(4C)より
検査ゲージ(4)内に進むのである。その際、連続的に
送り込まれてくるカプセルは圧空ゲージ(4b)の圧空
孔Qo)からの空気圧により前方の限界ゲージ(4a)
ζこ一定のスピードで送り込まれる。ゲージの中はカプ
セルの動きが停滞しがちになるが本装置によれば、一定
の圧で押し出されるので、順次カプセルが移送されると
共に限界ゲージ(4a)に挿入される。
カプセルは、入口部が斜めに切截されて比較的広く開口
されたガイドゲージ(2)に順次挿入され、次にカプセ
ルの直径より比較的大きい内径の挿入端部(4C)より
検査ゲージ(4)内に進むのである。その際、連続的に
送り込まれてくるカプセルは圧空ゲージ(4b)の圧空
孔Qo)からの空気圧により前方の限界ゲージ(4a)
ζこ一定のスピードで送り込まれる。ゲージの中はカプ
セルの動きが停滞しがちになるが本装置によれば、一定
の圧で押し出されるので、順次カプセルが移送されると
共に限界ゲージ(4a)に挿入される。
これによって加圧力も一定であることから検査精度を高
めることができる。
めることができる。
限界ゲージに挿入されたカプセルのうち潰れ、喰い込み
、欠は等でカプセルの外形寸法が0.02%程大きくな
ったカプセルは限界ゲージ(4a)にひっかかる。
、欠は等でカプセルの外形寸法が0.02%程大きくな
ったカプセルは限界ゲージ(4a)にひっかかる。
限界ゲージ(4a)にカプセルがひっかかると、ガイド
ゲージ(2)に取付けたセンサー(3)が異常を検知し
、これによ゛りて第1図に示す排出駆動装置(6)を作
動させて排出装置(5)を仮想線の位置から実線の位置
に向って回動せしめ、図示しない真空ポンプにつながる
パイプ(5b)からのバキュームによって排出装置(5
)のポケット孔(5a)に不良品カプセルを限界ゲージ
(4a)から吸引する。
ゲージ(2)に取付けたセンサー(3)が異常を検知し
、これによ゛りて第1図に示す排出駆動装置(6)を作
動させて排出装置(5)を仮想線の位置から実線の位置
に向って回動せしめ、図示しない真空ポンプにつながる
パイプ(5b)からのバキュームによって排出装置(5
)のポケット孔(5a)に不良品カプセルを限界ゲージ
(4a)から吸引する。
吸引し終ると排出装置は180°回転し、限界ゲージ(
4a)の孔から遠ざかり次いで排出装置(6)における
バキュームが圧空に切替り、不良品カプセルをポケット
孔(5a)から外部に排出する。
4a)の孔から遠ざかり次いで排出装置(6)における
バキュームが圧空に切替り、不良品カプセルをポケット
孔(5a)から外部に排出する。
このようにゲージにカプセルが引掛かると検出手段によ
ってこれを検出して排出装置を作動せしめゲージの入口
側でなく、ゲージの出口側において不良品カプセルを積
極的に吸出するのでカプセルが連続的に送り込まれても
停滞することがなく、カプセルの外形不良を連続的に選
別し、排出せしめることができる。
ってこれを検出して排出装置を作動せしめゲージの入口
側でなく、ゲージの出口側において不良品カプセルを積
極的に吸出するのでカプセルが連続的に送り込まれても
停滞することがなく、カプセルの外形不良を連続的に選
別し、排出せしめることができる。
以上の如く本検査装置は不良品カプセルのみを確実に破
損させることはなく、排出することが可能である。
損させることはなく、排出することが可能である。
検出率については限界ゲージ(4a)の内径とカプセル
外径との寸法との寸法公差によって決定される。なお、
圧空孔α・の構造は第2図に示す溝状以外に圧空ゲージ
(4b)と挿入端部(4C)との間にリング状の間隙を
形成した第5図のようなものの他第6図に示すような圧
空ゲージ(4b)に放射状の空気用の通路を形成したも
の等種々の設計が可能である。
外径との寸法との寸法公差によって決定される。なお、
圧空孔α・の構造は第2図に示す溝状以外に圧空ゲージ
(4b)と挿入端部(4C)との間にリング状の間隙を
形成した第5図のようなものの他第6図に示すような圧
空ゲージ(4b)に放射状の空気用の通路を形成したも
の等種々の設計が可能である。
本発明のものは圧空孔からゲージ孔内に空気を吐出する
ものであるためカプセルがゲージ孔内で停滞することな
く、又カプセルゲージに引掛かったカプセルはゲージの
出口孔において積極的に吸出する排出装置で取除くよう
ζこしたからカプセルの検査、仕分は作業を停滞せしめ
ることがない。
ものであるためカプセルがゲージ孔内で停滞することな
く、又カプセルゲージに引掛かったカプセルはゲージの
出口孔において積極的に吸出する排出装置で取除くよう
ζこしたからカプセルの検査、仕分は作業を停滞せしめ
ることがない。
以上のような点を更に具体的に述べると、空気をゲージ
孔内に送り込んでlカプセルづつ加速させるので、カプ
セルの検査速度を上げることができる。
孔内に送り込んでlカプセルづつ加速させるので、カプ
セルの検査速度を上げることができる。
又、空圧をかけない場合は、例えばカプセルの供給の停
滞によ′つて限界ゲージの中で詰まり、不良品と判定し
たり、或いは後に続くカプセルの押圧等によって押し出
され、多少カプセルに変形がある場合も限界ゲージを通
過させてしまうというようなケースがある。しかるに本
発明装置は一定の空圧をカプセルの外周囲にかけるため
、限界ゲージ内に挿入されるカプセルlこ対する押圧は
常に一定であるのでカプセルの潰れや変形に応じて確実
に良不良を判定することができる。
滞によ′つて限界ゲージの中で詰まり、不良品と判定し
たり、或いは後に続くカプセルの押圧等によって押し出
され、多少カプセルに変形がある場合も限界ゲージを通
過させてしまうというようなケースがある。しかるに本
発明装置は一定の空圧をカプセルの外周囲にかけるため
、限界ゲージ内に挿入されるカプセルlこ対する押圧は
常に一定であるのでカプセルの潰れや変形に応じて確実
に良不良を判定することができる。
実際に目視選別で発見された不良品カプセルを本装置で
選別したところ次のような結果を得た。
選別したところ次のような結果を得た。
能 力 1500 P%−200041゜検出率 80
〜90% 再現性 100% 以上のように再現性は100%であるので確実に判定す
ることがわかる。
〜90% 再現性 100% 以上のように再現性は100%であるので確実に判定す
ることがわかる。
なお、以上の検出率は限界ゲージの寸法差で調整したも
のである。
のである。
更に又、本発明はカプセルを通過させる限界ゲージの構
成で目的を達することができるので良、不良選別機とし
て極めて小型化が可能であり、カプセル充填機との連動
、目視選別機との連動あるいは包装機械との連動化が容
易である。
成で目的を達することができるので良、不良選別機とし
て極めて小型化が可能であり、カプセル充填機との連動
、目視選別機との連動あるいは包装機械との連動化が容
易である。
第1図は本発明装置の全体斜面図
第2図は本発明装置要部の切断面図
第3図は同上分解斜面囚
第4図は排出装置の切断面図
第5.6図は他の実施例にかかる本発明装置要部の切断
面図である。 (2)・・・・・・・・・・・・・・・ガイドゲージ(
4)・・・・・・・・・・・・・・・検査ゲージ(4a
)・・・・・・・・・・・・限界ゲージ(4b)・・・
・・・・・・・・・圧空ゲージ(4C)・・・・・・・
・・・・・挿入端部(5)・・・・・・・・・・・・・
・・排出装置第5図 2 第6図
面図である。 (2)・・・・・・・・・・・・・・・ガイドゲージ(
4)・・・・・・・・・・・・・・・検査ゲージ(4a
)・・・・・・・・・・・・限界ゲージ(4b)・・・
・・・・・・・・・圧空ゲージ(4C)・・・・・・・
・・・・・挿入端部(5)・・・・・・・・・・・・・
・・排出装置第5図 2 第6図
Claims (1)
- 良品カプセルは容易に通過させるが、不良品カプセルの
通過は困難であるような内径を有するカプセルゲージに
カプセルを通過させるコトによってカプセルの良、不良
を選別する不良カプセル検査装置において、前記カプセ
ルゲージを通過するカプセルをゲージ孔から押し出すた
めの空気を吐出する圧空孔を前記カプセルゲージに設け
てなるカプセルの外形不良を自動連続的に選別排出する
ための装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16380983A JPS6055202A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | カプセルの外形不良を自動連続的に選別、排出するための装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16380983A JPS6055202A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | カプセルの外形不良を自動連続的に選別、排出するための装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055202A true JPS6055202A (ja) | 1985-03-30 |
Family
ID=15781114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16380983A Pending JPS6055202A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | カプセルの外形不良を自動連続的に選別、排出するための装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055202A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS632104U (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-08 | ||
| CN110802034A (zh) * | 2019-10-25 | 2020-02-18 | 诸暨迈思特自动化科技有限公司 | 一种弹簧全自动内径分选机 |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP16380983A patent/JPS6055202A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS632104U (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-08 | ||
| CN110802034A (zh) * | 2019-10-25 | 2020-02-18 | 诸暨迈思特自动化科技有限公司 | 一种弹簧全自动内径分选机 |
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