JPS6055642A - 集積回路の接続線設置方法 - Google Patents
集積回路の接続線設置方法Info
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- JPS6055642A JPS6055642A JP59166673A JP16667384A JPS6055642A JP S6055642 A JPS6055642 A JP S6055642A JP 59166673 A JP59166673 A JP 59166673A JP 16667384 A JP16667384 A JP 16667384A JP S6055642 A JPS6055642 A JP S6055642A
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- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明は、C0E、 A、によって1982年4月14
11に提出された仏国特許出願第2525389号に記
載の、集積回路の′電気接点孔の上に接続線を設置aす
る方法に対する改良に関する。
11に提出された仏国特許出願第2525389号に記
載の、集積回路の′電気接点孔の上に接続線を設置aす
る方法に対する改良に関する。
口、従来の技術
1−H+!特d′1;出願に記載の方法は、集積回路の
電気接点孔の上に接続線を設置aする方法において、該
′1「気層点孔を形成した後、 一該集積回路の組立体の」二に、該接続線を形成するだ
めの導体層を凝着すること、 −該導体層の」−に、これの凹凸を消し且つ平らな表面
を有する絶縁層を凝着すること、−該電気接点孔の個所
だけに絶縁材を残すように該絶縁層をエツチングするこ
と、 −形成すべき該接続線にマスクを掛けるように該第(′
v回路上に樹脂層を凝着すること、−樹脂を除去された
該導体層の部分と、残留した該絶縁層とをエツチングす
ること、及び、−残留した該絶縁層と該樹脂層とを除去
すること の諸段階を順次に行う如き方法である。
電気接点孔の上に接続線を設置aする方法において、該
′1「気層点孔を形成した後、 一該集積回路の組立体の」二に、該接続線を形成するだ
めの導体層を凝着すること、 −該導体層の」−に、これの凹凸を消し且つ平らな表面
を有する絶縁層を凝着すること、−該電気接点孔の個所
だけに絶縁材を残すように該絶縁層をエツチングするこ
と、 −形成すべき該接続線にマスクを掛けるように該第(′
v回路上に樹脂層を凝着すること、−樹脂を除去された
該導体層の部分と、残留した該絶縁層とをエツチングす
ること、及び、−残留した該絶縁層と該樹脂層とを除去
すること の諸段階を順次に行う如き方法である。
この方法の1つの好適な実施例によれば、絶縁層は樹脂
の層とされる。
の層とされる。
ハ1発明が解決しようとする間頌点
電気接点孔上に接続線を自動設置することができる上記
方法は、導体線のエツチングの精度があまり高くないと
いう欠点を有する。
方法は、導体線のエツチングの精度があまり高くないと
いう欠点を有する。
上記方法においては、感光樹脂層に、通常の写真製版法
によって接続線の像が作られる。エツチングされる層(
金属層)の反射性によって感光樹脂層内に干渉が生じ、
これが接続線の像の質を恣<シ、特に接続線の全長に亘
って幅を一定のものにすることができない。
によって接続線の像が作られる。エツチングされる層(
金属層)の反射性によって感光樹脂層内に干渉が生じ、
これが接続線の像の質を恣<シ、特に接続線の全長に亘
って幅を一定のものにすることができない。
二1間照点を解決するための手段
そこで本発明の目的は、叙上のような欠点を無くする方
法を提供することにあり、このために本発明では、It
β光層と絶縁層との間に、好適にはシリカ(sto2)
または非結晶ケイ素の中間層を設ける。
法を提供することにあり、このために本発明では、It
β光層と絶縁層との間に、好適にはシリカ(sto2)
または非結晶ケイ素の中間層を設ける。
この本発明による、集積回路の電気接点孔の上に接続線
を設置aする方法は、該電気接点孔を形成した後、 一該第偵回路の組立体の上に、該接続線を形成するだめ
の導体層を凝着すること、 −該導体層の」二に、これの凹凸を消し且つ平らな表面
を有する絶縁層を凝着すること、−該絶縁層の−1;に
、非反射性材料の層を凝着すること、 一該非反射性月利層の上に感光樹脂層を凝着し、そして
この樹脂層に、形成すべき該接続線の像を作ること、 一該非反射性材料層の、マスクを外された区域をエツチ
ングすること、 tf&マスク全除去し、そして該絶縁層の該中間層に保
贈されない区域をエツチングし、そしてこのエツチング
は、該導体層の、接点孔の外側の区域が露出されたら直
ぐ停止すること、 −該絶縁層と該非反射性材料層とを除去された該導体層
の部分をエツチングすること、及び、−残留する該絶縁
層と該非反射性材料層とを除去すること の諸段階を順次に行うことを特徴とする。
を設置aする方法は、該電気接点孔を形成した後、 一該第偵回路の組立体の上に、該接続線を形成するだめ
の導体層を凝着すること、 −該導体層の」二に、これの凹凸を消し且つ平らな表面
を有する絶縁層を凝着すること、−該絶縁層の−1;に
、非反射性材料の層を凝着すること、 一該非反射性月利層の上に感光樹脂層を凝着し、そして
この樹脂層に、形成すべき該接続線の像を作ること、 一該非反射性材料層の、マスクを外された区域をエツチ
ングすること、 tf&マスク全除去し、そして該絶縁層の該中間層に保
贈されない区域をエツチングし、そしてこのエツチング
は、該導体層の、接点孔の外側の区域が露出されたら直
ぐ停止すること、 −該絶縁層と該非反射性材料層とを除去された該導体層
の部分をエツチングすること、及び、−残留する該絶縁
層と該非反射性材料層とを除去すること の諸段階を順次に行うことを特徴とする。
本発明の方法の1つの好適な実施例によれば、該非反射
性材料層のエツチングがイオン反応エツチングである。
性材料層のエツチングがイオン反応エツチングである。
本発明の方法の他の好適な実施例によれば、該非反射性
材料層がシリカで作られる。
材料層がシリカで作られる。
本発明の方法のまた別の好適な実施例によれば、該非反
射性材料層が非結晶ケイ素で作られる。
射性材料層が非結晶ケイ素で作られる。
本発明の方法の更に別の好適な実施例によれば、該マス
クの除去と該絶縁層のエツチングとが酸素をベースとす
るイオン反応エツチングによって行われる。
クの除去と該絶縁層のエツチングとが酸素をベースとす
るイオン反応エツチングによって行われる。
ホ、実施例
本発明のその他の特徴と長所が、添付図面を参照する以
下の説明から明らかになろう。
下の説明から明らかになろう。
第1図は、ドーピングされた活性領域12を備える集積
回路の1部分を示す。活性領域12は、例えば、その集
積回路の他の活性領域(図示せず)に電気接続されるM
OS )ランジスタのソースまた[:t l&ドレン相
当するものである。従来の方法と同様に、活性領域12
は、5から10%のリンを含むことができるシリカで一
般的に作られる絶縁層14を被ゼられる。このシリカ層
は例えば0.8ミクロンの1vさを備える。そのシリカ
層14は次いで、その層の」二に4真鯛版法で作られる
樹脂のマスクを掛け、例えば化学腐食剤(希釈したHF
)によってエツチングすることによって、活性領域12
の電気接点孔16を作られる。
回路の1部分を示す。活性領域12は、例えば、その集
積回路の他の活性領域(図示せず)に電気接続されるM
OS )ランジスタのソースまた[:t l&ドレン相
当するものである。従来の方法と同様に、活性領域12
は、5から10%のリンを含むことができるシリカで一
般的に作られる絶縁層14を被ゼられる。このシリカ層
は例えば0.8ミクロンの1vさを備える。そのシリカ
層14は次いで、その層の」二に4真鯛版法で作られる
樹脂のマスクを掛け、例えば化学腐食剤(希釈したHF
)によってエツチングすることによって、活性領域12
の電気接点孔16を作られる。
こうして電気接点孔16を形成した後、その集積回路の
組立体の上に例えばマグネトロン粉末凝着法のような周
知の方法によって、好適にはアルミニウムの導体層18
が凝着される。この導体層18は例えば約1ミクロンの
一定の厚さを有し、そして直ぐドに隣接する層に対応し
たプロフィルを備える。そこで導体層18は電気接点孔
16の個所に四部20を備える。
組立体の上に例えばマグネトロン粉末凝着法のような周
知の方法によって、好適にはアルミニウムの導体層18
が凝着される。この導体層18は例えば約1ミクロンの
一定の厚さを有し、そして直ぐドに隣接する層に対応し
たプロフィルを備える。そこで導体層18は電気接点孔
16の個所に四部20を備える。
本発明の好適な実施例において、導体層18の上に、周
知の方法で絶縁層22が平らな表面を備えるようにして
凝着される。この絶縁層22は好適には、写真製版で通
常的に使用されるような樹脂で作られる。絶縁層22が
樹脂で作られる場合、その凝着は、写真製版において感
光樹脂を凝着するのに普通用いられる方法である「回転
法」の遠心力によって行うことができよう。使用される
樹脂の粘性に応じて、樹脂凝着後に加熱し、その樹脂層
22を流動させることにより可及的に平らな表面を得る
ようにしてもよい。
知の方法で絶縁層22が平らな表面を備えるようにして
凝着される。この絶縁層22は好適には、写真製版で通
常的に使用されるような樹脂で作られる。絶縁層22が
樹脂で作られる場合、その凝着は、写真製版において感
光樹脂を凝着するのに普通用いられる方法である「回転
法」の遠心力によって行うことができよう。使用される
樹脂の粘性に応じて、樹脂凝着後に加熱し、その樹脂層
22を流動させることにより可及的に平らな表面を得る
ようにしてもよい。
感光樹脂は例えば150から200℃の温度に加熱する
ことができる。
ことができる。
樹脂層22が形成されたら、その上に、例えば0.1か
ら0.2μの厚さの好適にはSi 02または非結晶S
1の非反射性材料の層23が凝着される。
ら0.2μの厚さの好適にはSi 02または非結晶S
1の非反射性材料の層23が凝着される。
この非反射性材料層23の上に、0.2から0.5μの
厚さの感光樹脂の層24が凝着される。
厚さの感光樹脂の層24が凝着される。
この感光樹脂層24は薄く、そしてその下の光反射性の
少ない層23によって作られる平らな表面の上に凝着さ
れるので、信頼性の高いマスク掛けを行うことができる
。
少ない層23によって作られる平らな表面の上に凝着さ
れるので、信頼性の高いマスク掛けを行うことができる
。
その非反射性材料層23は、光学分解能を劣化する光干
渉の発生を防止できる。
渉の発生を防止できる。
第2図に示されるように、本発明の接続線設置方法の次
の段階は感光樹脂層24に接続線の像を作ることである
。
の段階は感光樹脂層24に接続線の像を作ることである
。
そして更に次の段階において、第6図に示されるように
、非反射性材料層23がエツチングされる。非反射性材
料層23の材料が8102である場合には、そのエツチ
ングは好適には、CHF、を用いるイオン反応によって
行われる。
、非反射性材料層23がエツチングされる。非反射性材
料層23の材料が8102である場合には、そのエツチ
ングは好適には、CHF、を用いるイオン反応によって
行われる。
第4図に示される次の段階において、樹脂層22の、非
反射性材料層23を除去された部分がエツチングされ、
そして同時に、非反射性材料層23の上に残っていた感
光樹脂層24の残留部が除去される。
反射性材料層23を除去された部分がエツチングされ、
そして同時に、非反射性材料層23の上に残っていた感
光樹脂層24の残留部が除去される。
絶縁樹脂層22の上記部分のエツチングによって、電気
接点孔の個所と、層23で保護された部分だけに絶縁材
が残ることになる。そのエツチングは例えば酸素プラズ
マを使用する乾式エツチングによって行われよう。
接点孔の個所と、層23で保護された部分だけに絶縁材
が残ることになる。そのエツチングは例えば酸素プラズ
マを使用する乾式エツチングによって行われよう。
本発明の方法の次の段階は、第5図に示されるように、
導体層18の、非反射性材料層23と樹脂層22の残留
部とを除去された部分18aをエツチングすることであ
る。ここで、除去されていない非反射性材料層23と樹
脂層22とは、エツチングに対するマスクとして働く。
導体層18の、非反射性材料層23と樹脂層22の残留
部とを除去された部分18aをエツチングすることであ
る。ここで、除去されていない非反射性材料層23と樹
脂層22とは、エツチングに対するマスクとして働く。
導体層18がアルミニウムで作られる場合、そのエツチ
ングは簡単なリン酸溶液(H3P0. )中の化学的腐
食によって等方的に行うことができよう。寸法が非常に
小さい場合には好適には、例えばCCf 、のような化
合物で作られるプラズマを使った異方性エツチング法が
用いられよう。
ングは簡単なリン酸溶液(H3P0. )中の化学的腐
食によって等方的に行うことができよう。寸法が非常に
小さい場合には好適には、例えばCCf 、のような化
合物で作られるプラズマを使った異方性エツチング法が
用いられよう。
本発明の方法の最終段階は、残留している樹脂層22と
非反射性材料層23とを除去することである。層23が
8102である場合、その除去は希釈したHFによる化
学的腐食で行うことができる。
非反射性材料層23とを除去することである。層23が
8102である場合、その除去は希釈したHFによる化
学的腐食で行うことができる。
また樹脂層22の除去は例えば酸素プラズマによつて行
うことができる。こうして作られた構造体が第6図に示
される。
うことができる。こうして作られた構造体が第6図に示
される。
へ0発明の効ψ
以−に記述してきた本発明の接続線設置方法によれば、
感光樹脂層24に作られる接続線の像が、非反射性材料
の中間層へ、次いで、導体層のエツチングのマスクとな
る厚い樹脂層へと、高い信頼性をもって転移されるので
、接続線のエツチングを高い精度で行うことができるの
である。
感光樹脂層24に作られる接続線の像が、非反射性材料
の中間層へ、次いで、導体層のエツチングのマスクとな
る厚い樹脂層へと、高い信頼性をもって転移されるので
、接続線のエツチングを高い精度で行うことができるの
である。
第1図から第6図までは本発明による接続線設置a方法
の各段階を概略的に示す。 12・・・活性領域、14・・・絶縁層、16・・・電
気接点孔、18・・・導体層、20・・・凹部、22・
・・絶縁樹脂層、23・・・非反射性材料層、24・・
・感光樹脂層。 代理人 浅 村 皓 −へ 196− 1r″″) 、c!5 1χ FIG、5 197一
の各段階を概略的に示す。 12・・・活性領域、14・・・絶縁層、16・・・電
気接点孔、18・・・導体層、20・・・凹部、22・
・・絶縁樹脂層、23・・・非反射性材料層、24・・
・感光樹脂層。 代理人 浅 村 皓 −へ 196− 1r″″) 、c!5 1χ FIG、5 197一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)集積回路の電気接点孔の上に接続線を設置する方
法において、該電気接点孔(16)を形成した後、 一該集積回路の組立体の上に、該接続線を形成するため
の導体層(18)を凝着すること、−該導体層(18)
の上に、これの凹凸を消し且つ平らな表面を有する絶縁
層(22)を凝着すること、 一該絶縁層(22)の上に、非反射性材料の層(23)
を凝着すること、 一該非反射性材料層(23)の上に感光樹脂層(24)
を凝着し、そしてこの樹脂層に、形成すべき該接続線の
像を作ること、 一該非反射性材料層(23)の、マスクを外された区域
をエツチングすること、 一該マスクを除去し、そして該絶縁層(22)をエツチ
ングし、このエツチングは、該導体層の、接点孔(20
)の外側の区域(18a)が露出されたら直ぐ停止する
こと、 一該絶縁層(22)と該非反射性材料層(23)とを除
去された該導体層の部分(18a)をエツチングするこ
と、及び、 一残留する該絶縁層(22)と該非反射性材料層(23
)とを除去すること の諸段階を順次に行うことを特徴とする方法。 (2、特許請求の範囲第1項の方法において、該非反射
性材料層のエツチングがイオン反応エツチングであるこ
とを特徴とする方法。 (8ン 特許請求の範囲第1項の方法において、該非反
射性材料層(23)がシリカで作られることを特徴とす
る方法。 (4)特許請求の範囲第1項の方法において、該非反射
性材料層(23)が非結晶ケイ素で作られることを特徴
とする方法。 (5)特許請求の範囲第1項の方法において、該マスク
の除去と該絶縁層(22)のエツチングとが酸素をペー
スとするイオン反応エツチングによって行われることを
特徴とする方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8313282A FR2550660B2 (fr) | 1982-04-14 | 1983-08-12 | Perfectionnement au procede de positionnement d'une ligne d'interconnexion sur un trou de contact electrique d'un circuit integre |
| FR8313282 | 1983-08-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055642A true JPS6055642A (ja) | 1985-03-30 |
| JPH0418457B2 JPH0418457B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=9291605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59166673A Granted JPS6055642A (ja) | 1983-08-12 | 1984-08-10 | 集積回路の接続線設置方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4541892A (ja) |
| EP (1) | EP0139549B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6055642A (ja) |
| DE (1) | DE3475856D1 (ja) |
Cited By (4)
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| JPS63287036A (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-24 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPS63292649A (ja) * | 1987-05-25 | 1988-11-29 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPH01214046A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-28 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
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| JPS63299251A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Toshiba Corp | 半導体装置の製造方法 |
| US5081516A (en) * | 1987-12-02 | 1992-01-14 | Advanced Micro Devices, Inc. | Self-aligned, planarized contacts for semiconductor devices |
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| US4822753A (en) * | 1988-05-09 | 1989-04-18 | Motorola, Inc. | Method for making a w/tin contact |
| DE4231312C2 (de) * | 1992-09-18 | 1996-10-02 | Siemens Ag | Antireflexschicht und Verfahren zur lithografischen Strukturierung einer Schicht |
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-
1984
- 1984-08-06 EP EP84401636A patent/EP0139549B1/fr not_active Expired
- 1984-08-06 DE DE8484401636T patent/DE3475856D1/de not_active Expired
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| JPH0418457B2 (ja) | 1992-03-27 |
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