JPS6055795A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS6055795A JPS6055795A JP58163288A JP16328883A JPS6055795A JP S6055795 A JPS6055795 A JP S6055795A JP 58163288 A JP58163288 A JP 58163288A JP 16328883 A JP16328883 A JP 16328883A JP S6055795 A JPS6055795 A JP S6055795A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- remote control
- control signal
- counter
- successively
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C25/00—Arrangements for preventing or correcting errors; Monitoring arrangements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、す゛c−t−コントロール信号の受信状態を
表示する装置に関する。
表示する装置に関する。
[従来例1
リモートコントロール信号の受信状態を表示する目的で
は、従来第1図に示すような回路がよく用いられ°Cき
た。第1図において、(イ)は現在広く使われている光
変調されたリモー1−コントロール信号の受光部であり
、リモートコンl−0−ル信号を復調すると共に電気信
Eの形で出力Jる働ぎを覆る。この受光部(イ)の出力
信号(ロ)番よ、パルス間隔変調され7jパルス列であ
る。信号判別回路(ハ)はこの信号(ロ)をパラレルデ
ータに変換し、そのデータに対応した出力を形成する。
は、従来第1図に示すような回路がよく用いられ°Cき
た。第1図において、(イ)は現在広く使われている光
変調されたリモー1−コントロール信号の受光部であり
、リモートコンl−0−ル信号を復調すると共に電気信
Eの形で出力Jる働ぎを覆る。この受光部(イ)の出力
信号(ロ)番よ、パルス間隔変調され7jパルス列であ
る。信号判別回路(ハ)はこの信号(ロ)をパラレルデ
ータに変換し、そのデータに対応した出力を形成する。
信号(ロ)は、例えばデータ“1′′と“0″を第2図
(ホ)、(へ)のように基準時間Tに対する間隔で決め
るとすると、第2図(1−)の信号はデータ゛’ 10
1”と判別される。
(ホ)、(へ)のように基準時間Tに対する間隔で決め
るとすると、第2図(1−)の信号はデータ゛’ 10
1”と判別される。
いま、第1図において、信号(ロ)を抵抗1マ1及びコ
ンデンサC1で積分し、抵抗R2,R3を介して一定レ
ベルを検出してQla導通させ、発光ダイオード1〕1
を点灯させると、連続したり−し−トコントロール信号
に対しては、例えば、3ビツトのデータで完結した信号
を考えると、第3図(ヂ)に示されるような表示を行な
うことができる。
ンデンサC1で積分し、抵抗R2,R3を介して一定レ
ベルを検出してQla導通させ、発光ダイオード1〕1
を点灯させると、連続したり−し−トコントロール信号
に対しては、例えば、3ビツトのデータで完結した信号
を考えると、第3図(ヂ)に示されるような表示を行な
うことができる。
しかし、第1図の回路では、人力のりし一トコン]−ロ
ール信号が第3図(す)の2番目のように完結しなくて
も発光したり、また、第3図(ヌ)のような幅の広いパ
ルス性のノイズによって光光することから、適確な受信
表示と1はならない。
ール信号が第3図(す)の2番目のように完結しなくて
も発光したり、また、第3図(ヌ)のような幅の広いパ
ルス性のノイズによって光光することから、適確な受信
表示と1はならない。
[弁明の目的]
本発明は、すE−1−コントロール信号の適確な表示を
することを目的とし、使用者が、リモートコント1」−
ルが正しく行なわれているかどうかの判別をわかり易く
するものである。
することを目的とし、使用者が、リモートコント1」−
ルが正しく行なわれているかどうかの判別をわかり易く
するものである。
[弁明の構成]
本発明は、リモートコントロール信号が一定の間隔で順
次到来Jる場合に、その信号が有効と判断されたとき、
到来する信号に同期して表示素子を順次点滅させること
によって、リモー1へコント1コール’tOT5の受信
状態を動的に表示さ−Uようとするのである。
次到来Jる場合に、その信号が有効と判断されたとき、
到来する信号に同期して表示素子を順次点滅させること
によって、リモー1へコント1コール’tOT5の受信
状態を動的に表示さ−Uようとするのである。
し実施例の説明]
第4図に、リーE−トコントロール信号判別回路の一例
とその出力に応答して作動する本発明の表示装置の一例
どを示す。第5図は、第4図に示した回路の各部の波形
を示す。なお、第4図の回路の各部の信号を小文字のア
ルファベットで示し、対応する波形を第5図に同じアル
ファベットに括弧をイ」して示した。
とその出力に応答して作動する本発明の表示装置の一例
どを示す。第5図は、第4図に示した回路の各部の波形
を示す。なお、第4図の回路の各部の信号を小文字のア
ルファベットで示し、対応する波形を第5図に同じアル
ファベットに括弧をイ」して示した。
信8aが入力されると、l)フリップフL1ツブ]。
2とゲート3によって信号すの立上がりを検出し、信k
A dをカウンタ4ヘロードパルスとして加える。
A dをカウンタ4ヘロードパルスとして加える。
カウンタ4は、設定データeを信号dによって取込み、
クロック[をカウントする。そして、設定データeを越
えてカウントされたとぎ、カウンタ4はオーバーフロー
信号gを出力し、シフトレジスタ5へ印加する。いま、
リモートコントロール信号aが、第2図の形式であると
するど、設定データeを2.!)τ×fに設定した場合
には、f−タ((O11のときは信号gは低レベルであ
り、データ“1°′のとぎは信号りは高レベルとなる。
クロック[をカウントする。そして、設定データeを越
えてカウントされたとぎ、カウンタ4はオーバーフロー
信号gを出力し、シフトレジスタ5へ印加する。いま、
リモートコントロール信号aが、第2図の形式であると
するど、設定データeを2.!)τ×fに設定した場合
には、f−タ((O11のときは信号gは低レベルであ
り、データ“1°′のとぎは信号りは高レベルとなる。
ジノ1〜レジスタ5は、信ggをクモ−1−=1ント1
:J−ル仏号aの立上がりでシフトさせる。さらに、信
号aの次のパルスの立上がりで、カウンタ4にデータe
を設定し、再びカウントを開始する。このように、例え
ば信号aが4つのパルスフIJからなる3ビツトのデー
タのとき、シフ1へレジスタ5の出力はこの例で“’
101”となり、パルス間隔でコード化された信号aを
レベルで表現された並列2進信号に変換できる。
:J−ル仏号aの立上がりでシフトさせる。さらに、信
号aの次のパルスの立上がりで、カウンタ4にデータe
を設定し、再びカウントを開始する。このように、例え
ば信号aが4つのパルスフIJからなる3ビツトのデー
タのとき、シフ1へレジスタ5の出力はこの例で“’
101”となり、パルス間隔でコード化された信号aを
レベルで表現された並列2進信号に変換できる。
いま、信号aがN個のパルス列である場合、シフトレジ
スタ5がN個のデータを読込んだときに信号が有効であ
るとづると、カウンタ6によって信号dをカウントし、
ゲート7によってNをデコードする。さらに、N +1
個目のパルスが、一定時間内に到来したどき、信号は有
効でないと判断される。1そこで、カウンタ8を設番〕
そこにデータkを設定する。カウンタ8はパルス間隔を
クロック1でカウントし、そのカウント1面がデータ1
(を越えるパルス間隔を示すとき、当該カウンタ8は、
リーシ−1へ〕1ントロール信号aが完結したどして、
オーバーフロー信号iを出力する。このオーバーフロー
信号1とゲート7の出力信号11との論理積により信号
jを形成する。この信号jが、リモートコントロール信
号完結のパルスとなる。
スタ5がN個のデータを読込んだときに信号が有効であ
るとづると、カウンタ6によって信号dをカウントし、
ゲート7によってNをデコードする。さらに、N +1
個目のパルスが、一定時間内に到来したどき、信号は有
効でないと判断される。1そこで、カウンタ8を設番〕
そこにデータkを設定する。カウンタ8はパルス間隔を
クロック1でカウントし、そのカウント1面がデータ1
(を越えるパルス間隔を示すとき、当該カウンタ8は、
リーシ−1へ〕1ントロール信号aが完結したどして、
オーバーフロー信号iを出力する。このオーバーフロー
信号1とゲート7の出力信号11との論理積により信号
jを形成する。この信号jが、リモートコントロール信
号完結のパルスとなる。
このパルスjをシフトレジスタ10にシフトパルスどし
−で加えると共に、当該シフトレジスタ10の人力にそ
のN番目の出力を反転して加えると、4i4号jが印加
される毎に、シフ)〜レジスタ10の出力Q1.Q2.
−・・・・−QNは第6図(a )−のよう4j入力信
号に対して、(n)、(o)、(p)のように順次高レ
ベルとなり、全てが高レベルどなると順次低レベルに戻
る。シフトレジスタ10の各出力Q1.Q2.・・・・
・・QNをトランジスタ11のペースにそれぞれ接続し
、各トランジスタ11のコレクタに発光素子12をそれ
ぞれ接続JることにJ、って、リモートコントロール信
号が有効であるとき、連続して到来−りるリモートコン
トロール信号に同期して、発光素子を駆llすることか
できる1、第7図に、表示の一例を示す。
−で加えると共に、当該シフトレジスタ10の人力にそ
のN番目の出力を反転して加えると、4i4号jが印加
される毎に、シフ)〜レジスタ10の出力Q1.Q2.
−・・・・−QNは第6図(a )−のよう4j入力信
号に対して、(n)、(o)、(p)のように順次高レ
ベルとなり、全てが高レベルどなると順次低レベルに戻
る。シフトレジスタ10の各出力Q1.Q2.・・・・
・・QNをトランジスタ11のペースにそれぞれ接続し
、各トランジスタ11のコレクタに発光素子12をそれ
ぞれ接続JることにJ、って、リモートコントロール信
号が有効であるとき、連続して到来−りるリモートコン
トロール信号に同期して、発光素子を駆llすることか
できる1、第7図に、表示の一例を示す。
カウンタ6は、完結信号Jによってクリアされ初期状態
に戻り、つぎのりモートコン1〜[」−ル仁号を待つ。
に戻り、つぎのりモートコン1〜[」−ル仁号を待つ。
カウンタ9は、ある一定時間以上りし−1〜コントロー
ル信号が到来しないどき、表示回路13を初期状態に戻
づ働きをする。第8図にその動作を示り゛。カウンタ9
は信号dに応答し−Cカウンタ設定値yを内部に設定し
、カラン]〜を開始づる。このとき、リモートコン1〜
ロール信Q aの連続して到来するパルス列の間隔かτ
であったとすると、完結した信号からつぎの到来パルス
タ1]までの間隔が少なくともτ以上であれば、リモー
トコントロール信号は連続して送られてこないとして、
カウンタ9は非完結信号mを出す。この場合区の((「
Jは、[×e〉τであればよい。
ル信号が到来しないどき、表示回路13を初期状態に戻
づ働きをする。第8図にその動作を示り゛。カウンタ9
は信号dに応答し−Cカウンタ設定値yを内部に設定し
、カラン]〜を開始づる。このとき、リモートコン1〜
ロール信Q aの連続して到来するパルス列の間隔かτ
であったとすると、完結した信号からつぎの到来パルス
タ1]までの間隔が少なくともτ以上であれば、リモー
トコントロール信号は連続して送られてこないとして、
カウンタ9は非完結信号mを出す。この場合区の((「
Jは、[×e〉τであればよい。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、連続して到来するリモー
トコントロール信号が有効なとき、その信号に同期して
表示素子を方向性をもたUて表示りることができ、リモ
ートコントロール信舅の受信状態を動的表示として使用
者にわかり易く示り゛ことができる。
トコントロール信号が有効なとき、その信号に同期して
表示素子を方向性をもたUて表示りることができ、リモ
ートコントロール信舅の受信状態を動的表示として使用
者にわかり易く示り゛ことができる。
第1図は従来の表示装置、第2図はリモートコン1ヘロ
ール信号の一例、第3図は従来の表示装置による表示状
態、第4図は本発明の一実施例、第5図は第4図に示し
た本発明の例にお1プるタイミング図、第6図は本発明
の表示信号の波形、第7図は本発明による表示の一例、
第E3図は本発明の例におりるタイミング図。 1.2・・・Dフリップフロップ 3・・・グー1〜4
・・・カウンタ 5・・・シフトレジスタ 6・・・カ
ウンタ7・・・ゲート 8・・・カウンタ 9・・・ノ
Jウンタ 10・・・シフトレジスタ 特W1出願人 松−ト電器産業株式会社代理人弁理士
古 利 ↑ハ 第1図 イl(ロ)914ツ J”’L、rLrL−丁]− 第2図 (爪) デ゛−7+11’l −[]−一一一]−官 (ト) イ多(シ゛”101″ −m−1−−]、−−
−−−−[−−1−m−■−−)f3T 2T 3T 第3図 り擾7ぐ、纂ぐ、tを・。 第5図 第6図 (a)’ JIILJIII−−−一」11LJllL
JIILJllL(p) −一一 第7図 第8図 (m) −−−一一ヒー
ール信号の一例、第3図は従来の表示装置による表示状
態、第4図は本発明の一実施例、第5図は第4図に示し
た本発明の例にお1プるタイミング図、第6図は本発明
の表示信号の波形、第7図は本発明による表示の一例、
第E3図は本発明の例におりるタイミング図。 1.2・・・Dフリップフロップ 3・・・グー1〜4
・・・カウンタ 5・・・シフトレジスタ 6・・・カ
ウンタ7・・・ゲート 8・・・カウンタ 9・・・ノ
Jウンタ 10・・・シフトレジスタ 特W1出願人 松−ト電器産業株式会社代理人弁理士
古 利 ↑ハ 第1図 イl(ロ)914ツ J”’L、rLrL−丁]− 第2図 (爪) デ゛−7+11’l −[]−一一一]−官 (ト) イ多(シ゛”101″ −m−1−−]、−−
−−−−[−−1−m−■−−)f3T 2T 3T 第3図 り擾7ぐ、纂ぐ、tを・。 第5図 第6図 (a)’ JIILJIII−−−一」11LJllL
JIILJllL(p) −一一 第7図 第8図 (m) −−−一一ヒー
Claims (1)
- パルス間隔変調されたパルス列からなるリモートコント
ロール信号を受信し、その信号を判別する回路を備え、
判別された信号が有効であるとぎ、一定間隔のパルス列
で到来づるリモートコントロール信号に同期して、複数
個の表示素子を方向性をもたせ順次点滅させることを特
徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163288A JPS6055795A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163288A JPS6055795A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055795A true JPS6055795A (ja) | 1985-04-01 |
| JPH026277B2 JPH026277B2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=15770968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58163288A Granted JPS6055795A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055795A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0742943U (ja) * | 1993-12-28 | 1995-08-11 | 東光株式会社 | 波形観測装置 |
-
1983
- 1983-09-07 JP JP58163288A patent/JPS6055795A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH026277B2 (ja) | 1990-02-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6275526B1 (en) | Serial data communication between integrated circuits | |
| US4114099A (en) | Ultrasonic television remote control system | |
| US20040101036A1 (en) | Digital signal transfer method | |
| GB2155737A (en) | Data signal reading device | |
| JPH026277B2 (ja) | ||
| SU771898A1 (ru) | Устройство дл приема кода морзе | |
| SU1352629A1 (ru) | Селектор импульсов по длительности | |
| JPH078631A (ja) | 同時プレイ機能を持ったゲーム装置 | |
| Budhathoki et al. | HOME AUTOMATION SYSTEM DESIGN USING ROUND ROBIN SCHEDULING ALGORITHM | |
| JPS6322502B2 (ja) | ||
| SU1167640A2 (ru) | Тренажер радиотелеграфиста | |
| SU1656685A2 (ru) | Преобразователь последовательного кода в параллельный | |
| SU640627A1 (ru) | Кодирующее устройство | |
| RU2019038C1 (ru) | Устройство для контроля каналов связи | |
| SU1193655A1 (ru) | Преобразователь последовательного кода в параллельный | |
| RU1809446C (ru) | Устройство дл моделировани канала множественного доступа | |
| JPH04329721A (ja) | データ受信方法 | |
| SU1282334A1 (ru) | Декодирующее устройство | |
| SU886034A1 (ru) | Устройство дл приема информации | |
| RU2020602C1 (ru) | Устройство для оценки сенсомоторной деятельности оператора | |
| JPH06303680A (ja) | 遠隔制御システムの受信レベル設定装置 | |
| JPS6135655A (ja) | 状態変化デ−タの検出方式 | |
| JPH0124456B2 (ja) | ||
| SU743214A1 (ru) | Анализатор качества канала св зи | |
| KR100200042B1 (ko) | 특정한 펄스 폭으로 변조된 직렬 신호의 복호화 장치 및 방법 |