JPS6055814A - フロアケ−ブル用立ち上げ固定具 - Google Patents
フロアケ−ブル用立ち上げ固定具Info
- Publication number
- JPS6055814A JPS6055814A JP58160957A JP16095783A JPS6055814A JP S6055814 A JPS6055814 A JP S6055814A JP 58160957 A JP58160957 A JP 58160957A JP 16095783 A JP16095783 A JP 16095783A JP S6055814 A JPS6055814 A JP S6055814A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- cable
- fixture
- base
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 3
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 12
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 12
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
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- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、フロアケーブルの立ち上げ配線などの固定
に使用されるフロアケーブル用立ち上げ固定具に関する
。
に使用されるフロアケーブル用立ち上げ固定具に関する
。
従来、フロアケーブルの立ち上げ固定具として第1図お
よび第2図の如きものが使用されている。このフロアケ
ーブル用立ち上げ固定具1は、金属性またはプラスチッ
ク製などの箱状カバー2を有し、その下端面3を粘着剤
4で床面に固定している。フロアケーブル用立ち上げ固
定具1ば、第3図にみるように切り込みを付けたカーペ
ット5の中に設置されている。
よび第2図の如きものが使用されている。このフロアケ
ーブル用立ち上げ固定具1は、金属性またはプラスチッ
ク製などの箱状カバー2を有し、その下端面3を粘着剤
4で床面に固定している。フロアケーブル用立ち上げ固
定具1ば、第3図にみるように切り込みを付けたカーペ
ット5の中に設置されている。
フロアケーブル6は、第3図の如く床7上をはわせて箱
状カバー2の切り込み凹部8より箱状カバー2内へ通し
、ピン9などを介して約180℃折り返し、カバー上面
の穴部10より上方へ立ち上げている。フロアケーブル
6の立ち上げ部11は、機械的外力から保護するため、
第3図の如く軟らかいビニルチューブ12で被覆してい
る。立ち上げ部11は、通常、机や家具の一部に粘着テ
ープなどを介して固定している。
状カバー2の切り込み凹部8より箱状カバー2内へ通し
、ピン9などを介して約180℃折り返し、カバー上面
の穴部10より上方へ立ち上げている。フロアケーブル
6の立ち上げ部11は、機械的外力から保護するため、
第3図の如く軟らかいビニルチューブ12で被覆してい
る。立ち上げ部11は、通常、机や家具の一部に粘着テ
ープなどを介して固定している。
しかし、このようなフロアケーブル用立ち上げ固定具1
においては、フロアケーブル6をピン9を介して折り返
すために、第4図にみるようにケーブル6の反力によっ
て立ち上げ固定具1が床7から剥離して浮き上がること
があった。また、第5図にみるように、机13などに固
定した立ち上げ部11には、机13の下端14とフロア
ケーブル用立ち上げ固定具1との間において15〜20
0程度の無支持部分ができるが、清掃時に掃除機15が
この部分に接触すると、ビニルチューブ内のケーブルに
矢印方向の外力が加わり、ケーブルが断線するという恐
れもあった。
においては、フロアケーブル6をピン9を介して折り返
すために、第4図にみるようにケーブル6の反力によっ
て立ち上げ固定具1が床7から剥離して浮き上がること
があった。また、第5図にみるように、机13などに固
定した立ち上げ部11には、机13の下端14とフロア
ケーブル用立ち上げ固定具1との間において15〜20
0程度の無支持部分ができるが、清掃時に掃除機15が
この部分に接触すると、ビニルチューブ内のケーブルに
矢印方向の外力が加わり、ケーブルが断線するという恐
れもあった。
この発明は、このような事情に鑑みなされたもので、フ
ロアケーブルの立ち上げ部を外力から保護し、立ち上げ
固定具がフロアから浮き上がることのないフロアケーブ
ル用立ち上げ固定具を提供することを目的とする。
ロアケーブルの立ち上げ部を外力から保護し、立ち上げ
固定具がフロアから浮き上がることのないフロアケーブ
ル用立ち上げ固定具を提供することを目的とする。
発明者は、上記目的を達成するために鋭意検削した。そ
の結果、この発明を完成するに至った。
の結果、この発明を完成するに至った。
この発明は、フロアケーブルを床に押さえ付ける押さえ
付は面を有すると共にその左右少なくとも一例に床面に
固定される固定面を有するほぼ平板状のベースAと、床
から立ち上がるフロアケーブルを受ける受面を側面に有
すると共にその下部に床面に固定される固定面を有し、
はぼL字形板状のベースBとの組合せからなるフロアケ
ーブル用立ち上げ固定具をその要旨としている。以下に
、これを実施例に基づく図面に基いて詳細に説明する。
付は面を有すると共にその左右少なくとも一例に床面に
固定される固定面を有するほぼ平板状のベースAと、床
から立ち上がるフロアケーブルを受ける受面を側面に有
すると共にその下部に床面に固定される固定面を有し、
はぼL字形板状のベースBとの組合せからなるフロアケ
ーブル用立ち上げ固定具をその要旨としている。以下に
、これを実施例に基づく図面に基いて詳細に説明する。
第6図は、この発明にかかるフロアケーブル用立ち上げ
固定具をあられす斜視図である。図にみるように、フロ
アケーブル用立ち上げ固定具18は、フロアケーブルを
床面に固定するほぼ平板状のベースAと、フロアケーブ
ルの立ち上げ部を支持するほぼL字形板状のベース13
との組合わせからなっている。ベースAは、中央部にフ
ロアケーブルを床に押さえ付ける押さえイ」け面19を
有し、その左右に床面に固定する固定面20.)、20
bを備えている。固定面20a、20bはいずれか一方
のみであってもよい。ベースBは、床から立ち上がるフ
ロアケーブルを受ける受面21を側面に有し、その下部
に床面に接合固定する固定面22を備えている。なお、
ベースAの固定面20a、20bおよびベースBの固定
面22は、通常、粘着剤が塗布されるか、または両面粘
着テープを用いるなどし接合固定されるが、その固定方
法は、これらに限定されるものではなく、この他、例え
ば、ビスなどを介して床部に固定されてもよい。
固定具をあられす斜視図である。図にみるように、フロ
アケーブル用立ち上げ固定具18は、フロアケーブルを
床面に固定するほぼ平板状のベースAと、フロアケーブ
ルの立ち上げ部を支持するほぼL字形板状のベース13
との組合わせからなっている。ベースAは、中央部にフ
ロアケーブルを床に押さえ付ける押さえイ」け面19を
有し、その左右に床面に固定する固定面20.)、20
bを備えている。固定面20a、20bはいずれか一方
のみであってもよい。ベースBは、床から立ち上がるフ
ロアケーブルを受ける受面21を側面に有し、その下部
に床面に接合固定する固定面22を備えている。なお、
ベースAの固定面20a、20bおよびベースBの固定
面22は、通常、粘着剤が塗布されるか、または両面粘
着テープを用いるなどし接合固定されるが、その固定方
法は、これらに限定されるものではなく、この他、例え
ば、ビスなどを介して床部に固定されてもよい。
なお、ベースAおよびベースBの材料としては、剛性の
プラスチック、金属、木などを使用することができる。
プラスチック、金属、木などを使用することができる。
第7図は、この発明にかかるフロアケーブル用立ち上げ
固定具を用いてフロアケーブルの立ち上げ部を床面に固
定した状態をあられす斜視図、第8図は同状態をあられ
ず側断面図である。これらの図にみるように、フロアケ
ーブル6は、ケーブルの立ち上げ部11を機械的損傷か
ら保護するために、軟らかい絶縁製ビニルチューブ23
で被覆されている。すなわち、ビニルチューブ23は、
ケーブル6の立ち上げ部11全部を被覆保護するととも
に、その一部(二分割された上半分)23aが床面を這
うケーブル6とベースAの押さえ付は面19の間に介在
してケーブル6のその部分を被覆保護している。図面に
みるように、ビニルチューブ23は、フロアケーブルの
立ち上げ部11とともにベースBのケーブル受は面21
をも被覆している。つまり、ケーブル立ち上げ部11は
、ビニルチューブ23内においてベースBの受面21に
当接している。この結果、受面21がケーブル6を受け
て支持し、立ち上げ部11のケーブルの腰を保護するよ
うになるので、立ち上げ部11に外力が加わっても、ケ
ーブル6が断線することがなくなるのである。ビニルチ
ューブ230床7上に固定される部分は、下半分が切除
されて薄くなっている。このため、固定も容易となり、
フロアベースが高くならない。
固定具を用いてフロアケーブルの立ち上げ部を床面に固
定した状態をあられす斜視図、第8図は同状態をあられ
ず側断面図である。これらの図にみるように、フロアケ
ーブル6は、ケーブルの立ち上げ部11を機械的損傷か
ら保護するために、軟らかい絶縁製ビニルチューブ23
で被覆されている。すなわち、ビニルチューブ23は、
ケーブル6の立ち上げ部11全部を被覆保護するととも
に、その一部(二分割された上半分)23aが床面を這
うケーブル6とベースAの押さえ付は面19の間に介在
してケーブル6のその部分を被覆保護している。図面に
みるように、ビニルチューブ23は、フロアケーブルの
立ち上げ部11とともにベースBのケーブル受は面21
をも被覆している。つまり、ケーブル立ち上げ部11は
、ビニルチューブ23内においてベースBの受面21に
当接している。この結果、受面21がケーブル6を受け
て支持し、立ち上げ部11のケーブルの腰を保護するよ
うになるので、立ち上げ部11に外力が加わっても、ケ
ーブル6が断線することがなくなるのである。ビニルチ
ューブ230床7上に固定される部分は、下半分が切除
されて薄くなっている。このため、固定も容易となり、
フロアベースが高くならない。
フロアケーブル用立ち上げ固定具の取り付けは、例えば
次のようにして行なわれる。すなわち、フロアケーブル
6の立ち上げ部11をビニルチューブ23で被覆する。
次のようにして行なわれる。すなわち、フロアケーブル
6の立ち上げ部11をビニルチューブ23で被覆する。
このビニルチューブの下部は片側が切除されている。次
に、ビニルチューブ23内にベースBの受面21を押し
込み、ケーブル6に沿わせる。その後、ビニルチューブ
23の半分片23aを折り曲げ、床面上のケーブルに沿
わせて重ねる。その上にベースAの押さえ付は面19を
股がらせて床7上にベースAの固定面2゜a、20bを
固定する。さらに、ベースBの固定面22も同様に床7
上に固定する。この後は、予めフロアケーブル用立ち上
げ固定具18の寸法に合わせて切り口を設けるか、また
は端縁合わせをしたカーペット5を敷設することにより
完了する。カーペットは、固定面を被覆するので、フロ
アケーブル用立ち上げ固定具は、一層固定が確実となり
、浮き上がることがない。
に、ビニルチューブ23内にベースBの受面21を押し
込み、ケーブル6に沿わせる。その後、ビニルチューブ
23の半分片23aを折り曲げ、床面上のケーブルに沿
わせて重ねる。その上にベースAの押さえ付は面19を
股がらせて床7上にベースAの固定面2゜a、20bを
固定する。さらに、ベースBの固定面22も同様に床7
上に固定する。この後は、予めフロアケーブル用立ち上
げ固定具18の寸法に合わせて切り口を設けるか、また
は端縁合わせをしたカーペット5を敷設することにより
完了する。カーペットは、固定面を被覆するので、フロ
アケーブル用立ち上げ固定具は、一層固定が確実となり
、浮き上がることがない。
なお、このような取り付は手順は一例に過ぎず、これに
限定されるものではない。
限定されるものではない。
この発明にかかるフロアケーブル用立ち上げ固定具は、
フロアケーブルを床に押さえ付ける押さえ付は面を有す
ると共にその左右少なくとも一例に床面に固定する固定
面を有するほぼ平板上のへ一スAと、床から立ち上がる
フロアケーブルを受ける受面を側面に有すると共にその
下部に床面に固定する固定面を有するほぼL字形板状の
ベースBとの組合わせからなる構成番有している。その
ため、床から立ち上がるケーブルは、受は面によって支
持されるので外力から保護され、ケーブルが断線するよ
うなことがない。ケーブルはベースAによって床面に固
定され、180°屈曲することがないので、固定具に反
力を加えることがない。このようにして、固定面が床面
に確実に固定されるので、掃除機などの接触により外力
が加わっても固定具が床面から浮き上がったりケーブル
が断線したりすることがないのである。
フロアケーブルを床に押さえ付ける押さえ付は面を有す
ると共にその左右少なくとも一例に床面に固定する固定
面を有するほぼ平板上のへ一スAと、床から立ち上がる
フロアケーブルを受ける受面を側面に有すると共にその
下部に床面に固定する固定面を有するほぼL字形板状の
ベースBとの組合わせからなる構成番有している。その
ため、床から立ち上がるケーブルは、受は面によって支
持されるので外力から保護され、ケーブルが断線するよ
うなことがない。ケーブルはベースAによって床面に固
定され、180°屈曲することがないので、固定具に反
力を加えることがない。このようにして、固定面が床面
に確実に固定されるので、掃除機などの接触により外力
が加わっても固定具が床面から浮き上がったりケーブル
が断線したりすることがないのである。
第1図は従来のフロアケーブル用立ち上げ固定具をあら
れす斜視図、第2図は第1図のA−Δ′線に沿う側断面
図、第3図は従来のフロアケーブル用立ち上げ固定具の
使用状態をあられず側断面図、第4図は従来のフロアケ
ーブル用立ち上げ固定具が使用時に床面より浮き上がっ
た状態をあられず側断面図、第5図は従来のフロアケー
ブル用立ち上げ固定具を机に接続した状態をあられす側
面図、第6図はこの発明にかかるフロアケーブル用立ち
上げ固定具をあられす斜視図、第7図はこの発明にかか
るフロアケーブル用立ち上げ固定具を用いてフロアケー
ブルの立ち上げ部を床面に固定した状態をあられす斜視
図、第8図は第7図の固定した状態をあられす側断面図
である。 18・・・フロアケーブル用立ち上げ固定具 5・・・
カーペット 6・・・フロアケーブル 11・・・フロ
アケーブルの立ち上げ部 23・・・ビニルチューブ1
9・・・押さえ付は面 20a、20b、22・・・固
定面 21・・・受面 代理人 弁理士 松 本 武 彦
れす斜視図、第2図は第1図のA−Δ′線に沿う側断面
図、第3図は従来のフロアケーブル用立ち上げ固定具の
使用状態をあられず側断面図、第4図は従来のフロアケ
ーブル用立ち上げ固定具が使用時に床面より浮き上がっ
た状態をあられず側断面図、第5図は従来のフロアケー
ブル用立ち上げ固定具を机に接続した状態をあられす側
面図、第6図はこの発明にかかるフロアケーブル用立ち
上げ固定具をあられす斜視図、第7図はこの発明にかか
るフロアケーブル用立ち上げ固定具を用いてフロアケー
ブルの立ち上げ部を床面に固定した状態をあられす斜視
図、第8図は第7図の固定した状態をあられす側断面図
である。 18・・・フロアケーブル用立ち上げ固定具 5・・・
カーペット 6・・・フロアケーブル 11・・・フロ
アケーブルの立ち上げ部 23・・・ビニルチューブ1
9・・・押さえ付は面 20a、20b、22・・・固
定面 21・・・受面 代理人 弁理士 松 本 武 彦
Claims (2)
- (1) フロアケーブルを床に押さえ付ける押さえ付は
面を有すると共にその左右少なくとも一側に床面に固定
される固定面を有するほぼ平板状のベースAと、床から
立ち上がるフロアケーブルを受ける受面を側面に有する
と共にその下部に床面に固定される固定面を有し、はぼ
L字形板状のベー 。 スB゛との組合せからなるフロアケーブル用立ち上げ固
定具。 - (2) 固定面が粘着剤を塗布されている特許請求の範
囲第1項記載のフロアケーブル用立ち上げ固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58160957A JPS6055814A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | フロアケ−ブル用立ち上げ固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58160957A JPS6055814A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | フロアケ−ブル用立ち上げ固定具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055814A true JPS6055814A (ja) | 1985-04-01 |
Family
ID=15725840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58160957A Pending JPS6055814A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | フロアケ−ブル用立ち上げ固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055814A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61169430U (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-21 | ||
| JPS6241319U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-12 | ||
| JPS6241320U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-12 | ||
| JPS6271413A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-04-02 | 三菱電線工業株式会社 | 教室におけるアンダ−カ−ペツト配線システム |
| JPH0164637U (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-25 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5863015A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-14 | 株式会社フジクラ | フロアケ−ブル立上げ部の施工方法およびフロアケ−ブルタチアゲヨウジグ |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58160957A patent/JPS6055814A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5863015A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-14 | 株式会社フジクラ | フロアケ−ブル立上げ部の施工方法およびフロアケ−ブルタチアゲヨウジグ |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61169430U (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-21 | ||
| JPS6241319U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-12 | ||
| JPS6241320U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-12 | ||
| JPS6271413A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-04-02 | 三菱電線工業株式会社 | 教室におけるアンダ−カ−ペツト配線システム |
| JPH0164637U (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-25 |
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