JPS6056424A - バ−コ−ドカ−ドの作製方法 - Google Patents
バ−コ−ドカ−ドの作製方法Info
- Publication number
- JPS6056424A JPS6056424A JP16609383A JP16609383A JPS6056424A JP S6056424 A JPS6056424 A JP S6056424A JP 16609383 A JP16609383 A JP 16609383A JP 16609383 A JP16609383 A JP 16609383A JP S6056424 A JPS6056424 A JP S6056424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- coil material
- code
- barcode
- card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D33/00—Accessories for shearing machines or shearing devices
- B23D33/006—Accessories for shearing machines or shearing devices for obtaining pieces of a predetermined length, e.g. control arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、バーコードが基板そのものに打抜形成さn
たいわゆるスIJットクイブのバーコードカードの作製
方法に関する。
たいわゆるスIJットクイブのバーコードカードの作製
方法に関する。
例えば自動■の組立工程において、第1図および第2図
に示す工うに仕様、型式等の各正体毎の1種情報なバー
コード3.4のかたちで金属薄板製の基板2aそのもの
にス11ット状に打抜形式してこn?ルバーードカード
2とし、このバーコードカード2を予め各々のボディB
。の一部(第1因ではホイールハウス部)に取着する一
万、組立ライン上の各々の組立工程においてはコンベア
lにエリ搬送さnてくるボディB。の前記バーコードカ
ード2をその都度光電的に読み取り、そrtVc↓つて
そnぞnの仕様、型式等に見合った部品ケ組み付けたり
、あるいは別の加工を施すようにした生産システムが本
出願人により堤案さ扛ている。
に示す工うに仕様、型式等の各正体毎の1種情報なバー
コード3.4のかたちで金属薄板製の基板2aそのもの
にス11ット状に打抜形式してこn?ルバーードカード
2とし、このバーコードカード2を予め各々のボディB
。の一部(第1因ではホイールハウス部)に取着する一
万、組立ライン上の各々の組立工程においてはコンベア
lにエリ搬送さnてくるボディB。の前記バーコードカ
ード2をその都度光電的に読み取り、そrtVc↓つて
そnぞnの仕様、型式等に見合った部品ケ組み付けたり
、あるいは別の加工を施すようにした生産システムが本
出願人により堤案さ扛ている。
そこで本発明においては、上記のバーコードヵードヶ作
製するに好適な方法ケ提供することケ目的としてなさr
したものである。
製するに好適な方法ケ提供することケ目的としてなさr
したものである。
この目的のため本発明においては、プレス装置にカード
基板として所定幅のコイル材ケ直接的に供給し、該コイ
ル材をそのプレス動作に同期して7’L/ス型内ケ順送
りすることでバーコード加工を行ない、そののちにコイ
ル材ケ裁断することで所定形状のバーコードカードを作
製することケ特徴としている。
基板として所定幅のコイル材ケ直接的に供給し、該コイ
ル材をそのプレス動作に同期して7’L/ス型内ケ順送
りすることでバーコード加工を行ない、そののちにコイ
ル材ケ裁断することで所定形状のバーコードカードを作
製することケ特徴としている。
以下、この発明のより具体的な実施例を図面ケ用いて詳
細に説明する。
細に説明する。
最初に前記のバーコードカードそのものの概略について
第2図および第3図ケもとに説明すると、このバーコー
ドカード2は矩形状の鋼板にて構成さ几ているもので、
そのカード本体たる基板2aK 細/(−、太/(−−
t−;rL ソflのバーコード3.4ケ専用のプレス
装置にて打抜形成し、そ肚によって全体として十数桁の
バーコード情報が付与さ几ているものである。
第2図および第3図ケもとに説明すると、このバーコー
ドカード2は矩形状の鋼板にて構成さ几ているもので、
そのカード本体たる基板2aK 細/(−、太/(−−
t−;rL ソflのバーコード3.4ケ専用のプレス
装置にて打抜形成し、そ肚によって全体として十数桁の
バーコード情報が付与さ几ているものである。
ここで、本発明方法ケブVス装置との関連において第4
図および第5図ケもとに説明すると、6はプレス装@、
5の脚部、7はボスト8にて支持さnて昇降動作する上
盤、9にダイセット、lOa。
図および第5図ケもとに説明すると、6はプレス装@、
5の脚部、7はボスト8にて支持さnて昇降動作する上
盤、9にダイセット、lOa。
10bはブランキング用の切刃である。また、11はコ
イル材供給装置、12はコイル材送り機構である。
イル材供給装置、12はコイル材送り機構である。
上記のダイセット9rl:、第6図に示すように細バー
加工専用のポンチ13と太バー加工専用のポンチ14と
夕そ1しぞル別個に備えている。こnらのポンチ13,
14i、ポンチプレート15に対して上下!IIII可
能なポンチホルダー16.17に個別に保持さ几ており
、ソレノイド18.19のげたら倖に工ってバックアッ
プキー20,21を過賞スライドさせることで、ポンチ
13.14がそ几ぞnにポンチプレート15から出没し
てポンチ13.14の作動、非作動ケ便い分けることか
で般る構成となっている。つfす、第6図に示すように
ポンチ13.14のいずルもが上動位置にあると般には
、この状態からポンチプレート15が降下してもポンチ
13.14にLっでは何ら加工がなざnず、バックアッ
プキー20.21の位置ケ切り換えてポンチ13 、1
4%’下動位置に移動させたときにのみ、ポンチ13.
14に↓る加工がなさ几るものである。尚、22にダイ
ホルダー23に個別に保持さルたダイである。
加工専用のポンチ13と太バー加工専用のポンチ14と
夕そ1しぞル別個に備えている。こnらのポンチ13,
14i、ポンチプレート15に対して上下!IIII可
能なポンチホルダー16.17に個別に保持さ几ており
、ソレノイド18.19のげたら倖に工ってバックアッ
プキー20,21を過賞スライドさせることで、ポンチ
13.14がそ几ぞnにポンチプレート15から出没し
てポンチ13.14の作動、非作動ケ便い分けることか
で般る構成となっている。つfす、第6図に示すように
ポンチ13.14のいずルもが上動位置にあると般には
、この状態からポンチプレート15が降下してもポンチ
13.14にLっでは何ら加工がなざnず、バックアッ
プキー20.21の位置ケ切り換えてポンチ13 、1
4%’下動位置に移動させたときにのみ、ポンチ13.
14に↓る加工がなさ几るものである。尚、22にダイ
ホルダー23に個別に保持さルたダイである。
コイル材供給装置11には、カード全根である所定幅の
コイル材Wがセットさ1しており、このコイル材Wはモ
ータ25の駆動にエリコイル材送り機構12側に送給さ
nる。
コイル材Wがセットさ1しており、このコイル材Wはモ
ータ25の駆動にエリコイル材送り機構12側に送給さ
nる。
一方、コイル材送り曇構12は、第5図に示すようにパ
ルスモータ26に↓Q@M27.2Bおよびチェーン2
9.30FI’弁して互いに逆方向に回転駆動さ!しる
一対のガイドローラ31.32%’備えている。こ几ら
のガイドローラ31,32(d加圧シリンダ33.34
にて相互に抑圧さnていることから、コイル材供給装置
llから送給さ几たコイル材Wri、ガイドロー−93
1,32間に挟持さ几ることで送りが付与さ牡てダイセ
ット9日に供給さnる。すなわち、パルスモータ26の
回転角(数)に応じてコイル材WK間欠的な送りが付与
さnてダイセット9内にlりp送りさnる。尚、35は
レベラー、36ぼローラブラケット37ケ上下動oJ能
に案内支持しているガイドである。
ルスモータ26に↓Q@M27.2Bおよびチェーン2
9.30FI’弁して互いに逆方向に回転駆動さ!しる
一対のガイドローラ31.32%’備えている。こ几ら
のガイドローラ31,32(d加圧シリンダ33.34
にて相互に抑圧さnていることから、コイル材供給装置
llから送給さ几たコイル材Wri、ガイドロー−93
1,32間に挟持さ几ることで送りが付与さ牡てダイセ
ット9日に供給さnる。すなわち、パルスモータ26の
回転角(数)に応じてコイル材WK間欠的な送りが付与
さnてダイセット9内にlりp送りさnる。尚、35は
レベラー、36ぼローラブラケット37ケ上下動oJ能
に案内支持しているガイドである。
そして、先ずプレス装置5のサイクル動作に同期してコ
イル材Wに間欠部な送りY4え、第4図の右婦からダイ
セット9内へコイル材W’&送t)込む。こうしてコイ
ル材Wに間欠的な送りが付与さnることで、ポンチ13
.14がバックアップキー20,21の作動にエリ必璧
に応じて下動し、細バーのバーコード3はポンチ13に
工って、また太バーのバーコード4はポンチ14に工っ
てそ几ぞrし打抜加工さ几る。す方わち、外部指令装置
からバーコードとして打抜加工を行なうべき情報7与え
ることで、細バーおよび太バーの打抜部位が特定さnる
ことから、先ずポンチ14によって太バーのバーコード
4のみの打抜加工が行なわn。
イル材Wに間欠部な送りY4え、第4図の右婦からダイ
セット9内へコイル材W’&送t)込む。こうしてコイ
ル材Wに間欠的な送りが付与さnることで、ポンチ13
.14がバックアップキー20,21の作動にエリ必璧
に応じて下動し、細バーのバーコード3はポンチ13に
工って、また太バーのバーコード4はポンチ14に工っ
てそ几ぞrし打抜加工さ几る。す方わち、外部指令装置
からバーコードとして打抜加工を行なうべき情報7与え
ることで、細バーおよび太バーの打抜部位が特定さnる
ことから、先ずポンチ14によって太バーのバーコード
4のみの打抜加工が行なわn。
さらにコイル材Wがダイセット9内ケ順送りさ几ること
で他方のポンチ13に工っで細バーのバーコード30打
抜加工が行なわnる。例えば第3図の場合には、太バー
のバーコード4の加工が4A、。
で他方のポンチ13に工っで細バーのバーコード30打
抜加工が行なわnる。例えば第3図の場合には、太バー
のバーコード4の加工が4A、。
4At * 4A、の順序でポンチ14にて行なわ1し
たのち、代わって細バーのバーコード3の加工が3A、
、3A、・・・3An の順序でポンチ13にて行なわ
几ることになる。
たのち、代わって細バーのバーコード3の加工が3A、
、3A、・・・3An の順序でポンチ13にて行なわ
几ることになる。
以上のようにしてポンチ13.14に工って細バー、太
バーのバーコード3.4の打ち分けが行なわnる結果、
プレス装置!!5の終瑞部(第4図の左端部)には多連
状のバーコードカードがコイル材Wのまま送り出さnる
ことになる。そして、ブランキング用の切刃10aid
先のポンチ13.14と同様に図外のバックアップキー
によってその作動、非作動の切り換えが可能とがつてい
ることから、切刃10aがA択的に作動してコイル材W
?所定長さに裁断する。そnによって第3図に示すよう
なバーコードカード2が順仄得らnることになる。そし
て、裁断されたバーコードカード2にガイトローラ38
およびコンベア39にて次工程へと搬送さ几ることにな
る。
バーのバーコード3.4の打ち分けが行なわnる結果、
プレス装置!!5の終瑞部(第4図の左端部)には多連
状のバーコードカードがコイル材Wのまま送り出さnる
ことになる。そして、ブランキング用の切刃10aid
先のポンチ13.14と同様に図外のバックアップキー
によってその作動、非作動の切り換えが可能とがつてい
ることから、切刃10aがA択的に作動してコイル材W
?所定長さに裁断する。そnによって第3図に示すよう
なバーコードカード2が順仄得らnることになる。そし
て、裁断されたバーコードカード2にガイトローラ38
およびコンベア39にて次工程へと搬送さ几ることにな
る。
尚、前記実施例においてはバーコード3.4を溝一連に
形成する場合について説明したが、バーコード3.4?
二列にわたって形成するようにしてもよく、またプレス
装置そのものな細パー加工用と太バー加工用とにそ1ぞ
n別個独立させてもよい。
形成する場合について説明したが、バーコード3.4?
二列にわたって形成するようにしてもよく、またプレス
装置そのものな細パー加工用と太バー加工用とにそ1ぞ
n別個独立させてもよい。
以上の説明がち明らかなようにこの発明によ扛ば、プレ
ス装置にコイル材ケ直接的に供給してバーコード加工ケ
行ない、そののちにコイル材?所定長さに裁断して所定
形状のバーコードカードタ作製する二うにしたものであ
り、したがって自動貞のように製品の生殖タクトに併せ
てバーコードカードを発行し、そのバーコードカードの
指示にしたがって組み立であるいは加エケ進めるような
−Nした生産システムにおいて、システムそのもの?エ
リ効尤のすぐnたものとすることがで訝る。
ス装置にコイル材ケ直接的に供給してバーコード加工ケ
行ない、そののちにコイル材?所定長さに裁断して所定
形状のバーコードカードタ作製する二うにしたものであ
り、したがって自動貞のように製品の生殖タクトに併せ
てバーコードカードを発行し、そのバーコードカードの
指示にしたがって組み立であるいは加エケ進めるような
−Nした生産システムにおいて、システムそのもの?エ
リ効尤のすぐnたものとすることがで訝る。
第1図はバーコードカードが取着さ几た自動歪ボディの
斜視図、第2図は第1図のA都拡大図、第3図は第2図
のバーコードカードの詳細説明図、第4図は本発明方法
の一実施例ケ説明するための説明図、第5図は第4図の
コイル材送り機構の拡大図、第6図は同じくダイセット
の断面図である2a・・・基板、2・・・バーコードカ
ード、3.4・・・バーコード、5・・・プレスWit
、9・・・ダイセット、10a、10b・・・切刃、1
1・・・コイル材供給装置12・・・コイル材送り機構
、13.14・・・ポンチ。 第1図
斜視図、第2図は第1図のA都拡大図、第3図は第2図
のバーコードカードの詳細説明図、第4図は本発明方法
の一実施例ケ説明するための説明図、第5図は第4図の
コイル材送り機構の拡大図、第6図は同じくダイセット
の断面図である2a・・・基板、2・・・バーコードカ
ード、3.4・・・バーコード、5・・・プレスWit
、9・・・ダイセット、10a、10b・・・切刃、1
1・・・コイル材供給装置12・・・コイル材送り機構
、13.14・・・ポンチ。 第1図
Claims (1)
- 11)細バー 131および太バー(4)の組み合わせ
からなるバーコードカードの基板に対してプレス装置に
↓り打抜形成してバーコードカード(21?作製するV
C@し、前記プレス装置(511c是板として所定幅の
コイル材醍)ン1頁接的に供給し、該コイル材(Wlケ
そのブVス動作に同期してプレス型内w l1111M
すすることでバーコード加工ケ行ない、そののちに前記
コイル材ケ裁断することで所定形状ケバ−コードカード
?得ることン特徴とするバーコードカードの作製方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16609383A JPS6056424A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | バ−コ−ドカ−ドの作製方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16609383A JPS6056424A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | バ−コ−ドカ−ドの作製方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6056424A true JPS6056424A (ja) | 1985-04-02 |
Family
ID=15824864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16609383A Pending JPS6056424A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | バ−コ−ドカ−ドの作製方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6056424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100437856C (zh) * | 2006-08-03 | 2008-11-26 | 王克诚 | 开关端子的加工方法及其加工设备 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16609383A patent/JPS6056424A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100437856C (zh) * | 2006-08-03 | 2008-11-26 | 王克诚 | 开关端子的加工方法及其加工设备 |
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