JPH03220363A - 自動裁断装置 - Google Patents
自動裁断装置Info
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- JPH03220363A JPH03220363A JP1288090A JP1288090A JPH03220363A JP H03220363 A JPH03220363 A JP H03220363A JP 1288090 A JP1288090 A JP 1288090A JP 1288090 A JP1288090 A JP 1288090A JP H03220363 A JPH03220363 A JP H03220363A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- cutting
- pasting
- parts
- cutting device
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- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Control Of Cutting Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、縫製に使用されるパーツを、予め記憶した
裁断データに基づいて自動的に裁断する自動裁断装置に
関する。
裁断データに基づいて自動的に裁断する自動裁断装置に
関する。
通常、裁断されたパーツの形状、大きさ等はきわめて類
似したものが多く、裁断されたパーツの区分は作業には
多大の労力と時間を必要とし、往々にして選別違いを生
じるおそれがあった。
似したものが多く、裁断されたパーツの区分は作業には
多大の労力と時間を必要とし、往々にして選別違いを生
じるおそれがあった。
このため、従来自動裁断装置で裁断された多種類のパー
ツは、その種類、サイズ、表裏あるいは切り屑との区別
等が判然としないので、CAD等からパーツ形状が記載
され、各パーツ内にパーツサイズ、パーツ番号等のパー
ツ情報が記載された案内紙となるマーカーをプロッタに
出力し、生地に重ねて生地裁断時に同時に裁断すること
により、裁断された各パーツを判別可能としていた。
ツは、その種類、サイズ、表裏あるいは切り屑との区別
等が判然としないので、CAD等からパーツ形状が記載
され、各パーツ内にパーツサイズ、パーツ番号等のパー
ツ情報が記載された案内紙となるマーカーをプロッタに
出力し、生地に重ねて生地裁断時に同時に裁断すること
により、裁断された各パーツを判別可能としていた。
しかしながら、このような従来のマーカーを使用したパ
ーツ判別方法にあっては、マーカーを作成するためにプ
ロッタが必要であり、しかも生地に重ねて裁断をする手
間がかかるものであった。
ーツ判別方法にあっては、マーカーを作成するためにプ
ロッタが必要であり、しかも生地に重ねて裁断をする手
間がかかるものであった。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、マー
カーを必要とせず、且つ選別違いを生じるおそれのない
作業性良好な自動裁断装置を提供することを目的とする
。
カーを必要とせず、且つ選別違いを生じるおそれのない
作業性良好な自動裁断装置を提供することを目的とする
。
この発明は、上記の目的を達成するため、生地を予め記
憶した裁断データに基づいて自動的に裁断する自動裁断
装置において、上記裁断データに従って上記生地を裁断
する裁断手段と、この裁断手段により裁断されたパーツ
に、対応するラベルを貼着するラベル貼着手段と、この
ラベル貼着手段をラベルの貼着位置に移動させる移動手
段とを設けたものである。
憶した裁断データに基づいて自動的に裁断する自動裁断
装置において、上記裁断データに従って上記生地を裁断
する裁断手段と、この裁断手段により裁断されたパーツ
に、対応するラベルを貼着するラベル貼着手段と、この
ラベル貼着手段をラベルの貼着位置に移動させる移動手
段とを設けたものである。
また、裁断手段と、この裁断されたパーツに、対応する
ラベルを印字して貼着するラベル印字貼着装置と、この
ラベル印字貼着手段をラベルの貼着位置に移動させる移
動手段とを設けるようにすることも可能である。
ラベルを印字して貼着するラベル印字貼着装置と、この
ラベル印字貼着手段をラベルの貼着位置に移動させる移
動手段とを設けるようにすることも可能である。
上記のように構成することにより、裁断手段により裁断
台上に固着された生地が裁断されて各種のパーツができ
上る。同時に、ラベル貼着手段とその移動手段とにより
、予め印字されたそのパーツに対応するラベルが貼着さ
れる。
台上に固着された生地が裁断されて各種のパーツができ
上る。同時に、ラベル貼着手段とその移動手段とにより
、予め印字されたそのパーツに対応するラベルが貼着さ
れる。
このように、パーツの裁断に伴いパーツの種類。
サイズ、表裏等の情報のほかに、縫製方法、注意事項2
品番等の付加情報等を与えることも可能となるので、縫
製工程での作業効率を大幅に向上させることができる。
品番等の付加情報等を与えることも可能となるので、縫
製工程での作業効率を大幅に向上させることができる。
また、従来不可欠とされていたマーカーを必要としない
ので、マーカー作成の設備や作業が不要になると共に、
パーツの選別違いを皆無とすることができる。
ので、マーカー作成の設備や作業が不要になると共に、
パーツの選別違いを皆無とすることができる。
さらに、各パーツに、対応するラベルを印字して貼着す
るようにすれば、作業効率を一層向上させることができ
る。
るようにすれば、作業効率を一層向上させることができ
る。
以下、添付図面の第1図以下を参照してこの発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第1図はこの発明の一実施例の概略を示す斜視図である
。
。
裁断台1の図で左右両側に、その全長に亘ってY方向タ
イミングベルト2a、2bをタイミングプーリ3a+3
a’及び3b、25b’間に張装し、タイミングプーリ
3a、3bを歯車列4a、4bを介してモータ5a、5
bによりそれぞれ反対方向に同一速度で回転駆動し、Y
方向タイミングベルト2a、2bを同様に反対方向に同
一速度で所定範囲往復移動させる。
イミングベルト2a、2bをタイミングプーリ3a+3
a’及び3b、25b’間に張装し、タイミングプーリ
3a、3bを歯車列4a、4bを介してモータ5a、5
bによりそれぞれ反対方向に同一速度で回転駆動し、Y
方向タイミングベルト2a、2bを同様に反対方向に同
一速度で所定範囲往復移動させる。
このY方向タイミングベルト2a、2bの裁断台1側の
相対向する位置に軸受部5a、5−bを固設し、軸受部
5a、5bにタイミングプーリ7a。
相対向する位置に軸受部5a、5−bを固設し、軸受部
5a、5bにタイミングプーリ7a。
7bを回動自在に設ける。タイミングプーリ7a。
7b間にX方向タイミングベルト8を張装し、タイミン
グプーリ7bを歯車列9を介してモータ10により正逆
方向に駆動し、X方向タイミングベルト8を正逆両方向
に移動させるようにし、これらによってXY移動装置1
1を構成する。
グプーリ7bを歯車列9を介してモータ10により正逆
方向に駆動し、X方向タイミングベルト8を正逆両方向
に移動させるようにし、これらによってXY移動装置1
1を構成する。
そして、X方向タイミングベルト8にレーザ裁断装置1
2とラベル貼着装置13とを隣接して固設し、レーザ裁
断装置12により、裁断台1上に固着した生地の裁断手
段を構成し、ラベル貼着装!!13により、裁断された
パーツに、対応するラベルを貼着するラベル貼着手段を
構成する。
2とラベル貼着装置13とを隣接して固設し、レーザ裁
断装置12により、裁断台1上に固着した生地の裁断手
段を構成し、ラベル貼着装!!13により、裁断された
パーツに、対応するラベルを貼着するラベル貼着手段を
構成する。
なお、図中20は上記各部の作動を制御する制御装置で
ある。
ある。
また、ラベル貼着装置13は、通常マーカとして市販さ
れ、商品等に値札を貼り付けるために用いられているも
のとほぼ同様のものであり、予め裁断順に従ってそれぞ
れ異なる一連の情報を印刷して巻回した長尺のラベルロ
ール100を装填し、順次1枚ずつ送り出し裏紙から剥
がしてラベルの貼着面を露出させる装置本体13aと、
この装置本体13.を昇降させるソレノイドやエアシリ
ンダ等のアクチュエータ13bとからなり、裁断台1上
の各パーツに裁断と同時に所定のラベルを貼着する。
れ、商品等に値札を貼り付けるために用いられているも
のとほぼ同様のものであり、予め裁断順に従ってそれぞ
れ異なる一連の情報を印刷して巻回した長尺のラベルロ
ール100を装填し、順次1枚ずつ送り出し裏紙から剥
がしてラベルの貼着面を露出させる装置本体13aと、
この装置本体13.を昇降させるソレノイドやエアシリ
ンダ等のアクチュエータ13bとからなり、裁断台1上
の各パーツに裁断と同時に所定のラベルを貼着する。
第2図は制御装置20の構成を示すブロック図であり、
外部のフロッピディスクドライブ装置(FDD)31か
らRAM21に格納されたプログラムがマイクロコンピ
ュータ(CPU)22に入力され、CPU22からの出
力により、XY制御部23を介してXY移動装置11の
作動を制御すると共に、ラベル貼着制御部24を介して
ラベル貼着装置13の作動を制御する。
外部のフロッピディスクドライブ装置(FDD)31か
らRAM21に格納されたプログラムがマイクロコンピ
ュータ(CPU)22に入力され、CPU22からの出
力により、XY制御部23を介してXY移動装置11の
作動を制御すると共に、ラベル貼着制御部24を介して
ラベル貼着装置13の作動を制御する。
同時に、CPU22からの指令により、表示制御部25
を介してラベルの印字内容を表示する表示装置14の表
示を制御すると共に、レーザ裁断制御部27を介してレ
ーザ裁断装置12の作動を制御する。
を介してラベルの印字内容を表示する表示装置14の表
示を制御すると共に、レーザ裁断制御部27を介してレ
ーザ裁断装置12の作動を制御する。
さらに、CPU22にキーボード制御部26を介して裁
断を開始及び終了させるキーボード32を設ける。
断を開始及び終了させるキーボード32を設ける。
次に、上記のような構成からなるこの実施例の作用を説
明する。
明する。
まず、裁断台1上に第3図に示す生地200を固着し、
裁断しようとする各パーツに対応するフロッピディスク
をFDD31に装填すると共に、ラベル貼着装置13の
装置本体13.に、対応するラベルロール100を装填
する。
裁断しようとする各パーツに対応するフロッピディスク
をFDD31に装填すると共に、ラベル貼着装置13の
装置本体13.に、対応するラベルロール100を装填
する。
裁断準備が終ってキーボード32の実行スタートキーを
押圧すると、FDD31からRAM21に読み込まれた
裁断データをCPU22が解読し、それに従ってXY制
御部23を介してXY移動装置11を移動させ、同時に
レーザ裁断制御部27を介してレーザ裁断装置12から
レーザビームを照射させてパーツの裁断を行う。
押圧すると、FDD31からRAM21に読み込まれた
裁断データをCPU22が解読し、それに従ってXY制
御部23を介してXY移動装置11を移動させ、同時に
レーザ裁断制御部27を介してレーザ裁断装置12から
レーザビームを照射させてパーツの裁断を行う。
上記の作動中、あるいはその前後に、同じく上記裁断デ
ータによりラベル貼着制御部24を介してラベル貼着装
置13を作動させ、そのパーツに対応するラベルの貼着
を行わせる。この時、貼着されるラベルの内容は表示制
御部26を介して表示装置14に表示される。
ータによりラベル貼着制御部24を介してラベル貼着装
置13を作動させ、そのパーツに対応するラベルの貼着
を行わせる。この時、貼着されるラベルの内容は表示制
御部26を介して表示装置14に表示される。
1つのパーツの裁断及びラベル貼着が終ると、生地の他
の部位に順次他のパーツの裁断及びラベル貼着を繰り返
して一連の作業を終了する。
の部位に順次他のパーツの裁断及びラベル貼着を繰り返
して一連の作業を終了する。
第3図は、このようにして裁断されるパーツの一例を示
すもので、生地200から例えば背広の各パーツ201
,202,203.・・・・・・・・・が順次裁断され
、同時に各パーツのほぼ中央に、対応するラベル101
,102,103.・・・・・・・・・が貼着される。
すもので、生地200から例えば背広の各パーツ201
,202,203.・・・・・・・・・が順次裁断され
、同時に各パーツのほぼ中央に、対応するラベル101
,102,103.・・・・・・・・・が貼着される。
なお、図中201a、202a、203a、・・・・・
・は裁断の開始並びに終了点を示している。
・は裁断の開始並びに終了点を示している。
第4図は、上記パーツ中、背広の後身頃となるパーツ2
01に貼着されるラベル101の一例を示すものである
。
01に貼着されるラベル101の一例を示すものである
。
上記の実施例では、予め相異なる一連の情報が印刷され
たロールラベル100をラベル貼着装置13の装置本体
13aに装填して貼着する場合について説明したが、第
5図はラベルの印刷と貼着とを同一装置内で行うように
したこの発明の他の実施例の制御装置40のブロック図
を示している。
たロールラベル100をラベル貼着装置13の装置本体
13aに装填して貼着する場合について説明したが、第
5図はラベルの印刷と貼着とを同一装置内で行うように
したこの発明の他の実施例の制御装置40のブロック図
を示している。
この実施例では、前実施例のラベル貼着装置13に代え
てラベル印字貼着装置43を用いる。
てラベル印字貼着装置43を用いる。
このラベル印字貼着装置43は、前実施例と同様の構成
からなる装置本体内に1通常ホットプリンタと称される
熱転写方式の周知のラベル印字部43aをラベル貼着部
43bと共に設け、RAM21内に記憶された裁断デー
タをCPU22が解読し、それに従ってラベル印字貼着
制御部44を介して未記入のラベルロールに所要の情報
を印字した後、裏紙から剥がして貼着するようにしたも
のであり、その他の構成は第1図及び第2図に示した前
実施例と同様である。
からなる装置本体内に1通常ホットプリンタと称される
熱転写方式の周知のラベル印字部43aをラベル貼着部
43bと共に設け、RAM21内に記憶された裁断デー
タをCPU22が解読し、それに従ってラベル印字貼着
制御部44を介して未記入のラベルロールに所要の情報
を印字した後、裏紙から剥がして貼着するようにしたも
のであり、その他の構成は第1図及び第2図に示した前
実施例と同様である。
この実施例によれば、ラベルの印字を別に行う必要がな
くなり、作業効率をさらに向上させることができる。
くなり、作業効率をさらに向上させることができる。
なお、上記実施例においては、ラベルに記入する情報を
文字や数字とした例を説明したが、これはバーコードと
してもよく、また、磁気的に書き込むようにすることも
できる。また、その内容はパーツの種類、サイズ、表裏
等のほかに、縫製の方法、注意事項や品番等の情報を付
加することも可能である。
文字や数字とした例を説明したが、これはバーコードと
してもよく、また、磁気的に書き込むようにすることも
できる。また、その内容はパーツの種類、サイズ、表裏
等のほかに、縫製の方法、注意事項や品番等の情報を付
加することも可能である。
以上述べたように、この発明によれば、裁断データに従
って裁断台上を移動するxy移動装置に、裁断手段とラ
ベル貼着手段とラベル貼着手段の移動手段とを設けたの
で、パーツの裁断とラベル貼着を同時に行うことができ
、縫製工程での作業効率を大幅に向上させることができ
る。
って裁断台上を移動するxy移動装置に、裁断手段とラ
ベル貼着手段とラベル貼着手段の移動手段とを設けたの
で、パーツの裁断とラベル貼着を同時に行うことができ
、縫製工程での作業効率を大幅に向上させることができ
る。
また、従来不可欠とされていた案内紙を必要としないの
で、案内紙作成の設備や作業が不要となり、パーツの選
別違いを皆無とすることができる。
で、案内紙作成の設備や作業が不要となり、パーツの選
別違いを皆無とすることができる。
さらに、各パーツに、対応するラベルを印字して貼着す
るようにすれば、別に印字する手間が不要となって作業
効率を一層向上させることができる。
るようにすれば、別に印字する手間が不要となって作業
効率を一層向上させることができる。
第1図はこの発明の一実施例の概略を示す斜視図、第2
図はその制御装置の構成を示すブロック図、第3図は裁
断とラベル貼着を終了した全パーツの一例を示す平面図
、 第4図はそのラベルの一例を拡大して示す平面図、第5
図はこの発明の他の実施例の制御装置の構成を示すブロ
ック図である。 1・・・裁断台 2a、2b・・・Y方向タイミングベルト5a、5b・
・・モータ 8・・・X方向タイミングベルト 10・・・モータ 11・・・XY移動装置
12・・・レーザ裁断装置 13・・・ラベル貼着装
置14・・・表示装置 20・・・制御装置2
1・・・RAM 22・・・マイクロコンピュータ(cpU)23・・・
XY制御部 24・・・ラベル貼着制御部25・・
・表示制御部 2日・・・キーボード制御部27・
・・レーザ裁断制御部 31・・・フロッピディスクドライブ装置(FDD)3
2・・・キーボード 40・・・制御装置43・・
・ラベル印字貼着装置 44・・・ラベル印字貼着制御部 100・・・ラベルロール 101.102,103・・・ラベル 200・・・生地 201.202,203・・・パーツ
図はその制御装置の構成を示すブロック図、第3図は裁
断とラベル貼着を終了した全パーツの一例を示す平面図
、 第4図はそのラベルの一例を拡大して示す平面図、第5
図はこの発明の他の実施例の制御装置の構成を示すブロ
ック図である。 1・・・裁断台 2a、2b・・・Y方向タイミングベルト5a、5b・
・・モータ 8・・・X方向タイミングベルト 10・・・モータ 11・・・XY移動装置
12・・・レーザ裁断装置 13・・・ラベル貼着装
置14・・・表示装置 20・・・制御装置2
1・・・RAM 22・・・マイクロコンピュータ(cpU)23・・・
XY制御部 24・・・ラベル貼着制御部25・・
・表示制御部 2日・・・キーボード制御部27・
・・レーザ裁断制御部 31・・・フロッピディスクドライブ装置(FDD)3
2・・・キーボード 40・・・制御装置43・・
・ラベル印字貼着装置 44・・・ラベル印字貼着制御部 100・・・ラベルロール 101.102,103・・・ラベル 200・・・生地 201.202,203・・・パーツ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 生地を予め記憶した裁断データに基づいて自動的に
裁断する自動裁断装置において、前記裁断データに従つ
て前記生地を裁断する裁断手段と、該裁断手段により裁
断されたパーツに、対応するラベルを貼着するラベル貼
着手段と、このラベル貼着手段をラベルの貼着位置に移
動させる移動手段とを設けたことを特徴とする自動裁断
装置。 2 生地を予め記憶した裁断データに基づいて自動的に
裁断する自動裁断装置において、前記裁断データに従つ
て前記生地を裁断する裁断手段と、該裁断手段により裁
断されたパーツに、対応するラベルを印字して貼着する
ラベル印字貼着手段と、このラベル印字貼着手段をラベ
ル貼着位置に移動させる移動手段とを設けたことを特徴
とする自動裁断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1288090A JPH03220363A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 自動裁断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1288090A JPH03220363A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 自動裁断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03220363A true JPH03220363A (ja) | 1991-09-27 |
Family
ID=11817728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1288090A Pending JPH03220363A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 自動裁断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03220363A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8008597B2 (en) * | 2006-07-18 | 2011-08-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet post-processing apparatus |
| CN104499264A (zh) * | 2014-12-25 | 2015-04-08 | 临安科泰通信科技有限公司 | 一种数控激光服装裁剪机 |
| WO2023119769A1 (ja) * | 2021-12-20 | 2023-06-29 | 株式会社イレブンインターナショナル | 移送装置 |
| JP2023091709A (ja) * | 2021-12-20 | 2023-06-30 | 株式会社イレブンインターナショナル | 移送装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225785A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-03 | アルプス電気株式会社 | マルチウインドウの表示制御処理方式 |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP1288090A patent/JPH03220363A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225785A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-03 | アルプス電気株式会社 | マルチウインドウの表示制御処理方式 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US8008597B2 (en) * | 2006-07-18 | 2011-08-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet post-processing apparatus |
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| JP2023091709A (ja) * | 2021-12-20 | 2023-06-30 | 株式会社イレブンインターナショナル | 移送装置 |
| GB2626500A (en) * | 2021-12-20 | 2024-07-24 | Eleven Int Co Ltd | Transfer device |
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