JPS6058712A - 微調整装置付位置決め装置 - Google Patents
微調整装置付位置決め装置Info
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- JPS6058712A JPS6058712A JP16650783A JP16650783A JPS6058712A JP S6058712 A JPS6058712 A JP S6058712A JP 16650783 A JP16650783 A JP 16650783A JP 16650783 A JP16650783 A JP 16650783A JP S6058712 A JPS6058712 A JP S6058712A
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- Japan
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- shaft
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J5/00—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
- H03J5/02—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings
- H03J5/04—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings operated by hand
- H03J5/12—Settings determined by a number of separately-actuated driving means which adjust the tuning element directly to desired settings
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、操作軸に平行に設けた1対の軸杆を操作軸の
1往復動作毎に交互に一方は前進させ他方は自動的に後
退させて前記軸杆に螺合した位置決め駒の設定位置に応
じた位置に従動体を移動させる(位置決めする)装置に
関するものである。
1往復動作毎に交互に一方は前進させ他方は自動的に後
退させて前記軸杆に螺合した位置決め駒の設定位置に応
じた位置に従動体を移動させる(位置決めする)装置に
関するものである。
連続製造装置や各種機械を設計する場合−挙動毎に従動
体を2つの位置に交互に変え、しかもその位置を微細に
調整し得る機構を必要とする場合がある。
体を2つの位置に交互に変え、しかもその位置を微細に
調整し得る機構を必要とする場合がある。
本発明はその要求を満す一つの機構を提供するためにな
されたもので、以下本発明を押釦式同調器に適用した場
合の実施例に関して図面に基づき説明する。
されたもので、以下本発明を押釦式同調器に適用した場
合の実施例に関して図面に基づき説明する。
第1図は全体の概略図を示すもので、操作軸1を1往復
動させると、両側に平行に配置した軸杆2.2′が交互
に一方は前進、他方は後退し、前進した軸杆に設けた位
置決め駒19又は19′によって作動板2gがスプリン
グ36に抗して押圧され、作動板29に連結された磁心
31がコイル38中の所定位置まで移動せしめられ、同
調器は位置決め駒19又は19′の設定位置に応じた同
調周波数にセットされることになる。
動させると、両側に平行に配置した軸杆2.2′が交互
に一方は前進、他方は後退し、前進した軸杆に設けた位
置決め駒19又は19′によって作動板2gがスプリン
グ36に抗して押圧され、作動板29に連結された磁心
31がコイル38中の所定位置まで移動せしめられ、同
調器は位置決め駒19又は19′の設定位置に応じた同
調周波数にセットされることになる。
第2図はその位置決め装置の要部機構の詳細を示す平面
図、第3図はロック板の構成を示す平面図、第4図はA
−A線断面図、第5図はB−B線断面図である。
図、第3図はロック板の構成を示す平面図、第4図はA
−A線断面図、第5図はB−B線断面図である。
この実施例は、1本の操作軸1と2本の軸杆2゜2′を
一組とした微調整装置付位置決め装fを4組器枠3に装
備した実施例であって、各操作軸1には押釦4と、前後
端に下向きの折片5 m * 5 bを有する支持部片
5と、主動歯車6が夫々装備されている。(第4図参照
) そして、前記支持部片5は操作軸1を回転しても一諸に
回動しないように折片5bに設は之笑片5 b’を器枠
3に設けた案内溝7に係合させ、また操作軸1と一体と
なって前後動するように前後をEリング8.8で止めら
れている。
一組とした微調整装置付位置決め装fを4組器枠3に装
備した実施例であって、各操作軸1には押釦4と、前後
端に下向きの折片5 m * 5 bを有する支持部片
5と、主動歯車6が夫々装備されている。(第4図参照
) そして、前記支持部片5は操作軸1を回転しても一諸に
回動しないように折片5bに設は之笑片5 b’を器枠
3に設けた案内溝7に係合させ、また操作軸1と一体と
なって前後動するように前後をEリング8.8で止めら
れている。
そうして、支持部片5の上面には扇形状の切換子9が枢
軸10に回動自在に枢着され、この切換子90回動範囲
は支持部片6に植設し次ピン11と係合する円弧状の孔
12によって制限されるように達成され、切換子9の中
央先端に設けた突起13と支持部片6の後端に設けた突
起14には切換子9の回動状態を保持するスプリング1
5が懸架されている。
軸10に回動自在に枢着され、この切換子90回動範囲
は支持部片6に植設し次ピン11と係合する円弧状の孔
12によって制限されるように達成され、切換子9の中
央先端に設けた突起13と支持部片6の後端に設けた突
起14には切換子9の回動状態を保持するスプリング1
5が懸架されている。
操作軸1に装備された前記主動歯車6は、回転方向で操
作軸1と共動し、軸方向において遊動するように取付け
られ、且つスプリング16によって器枠3から切起され
て上向きに突出する突片17圧接せしめられている。
作軸1と共動し、軸方向において遊動するように取付け
られ、且つスプリング16によって器枠3から切起され
て上向きに突出する突片17圧接せしめられている。
なお、操作軸1はスプリング35によシ後方に付勢され
てい石。
てい石。
操作軸10両側に配置された軸杆2,2′は、夫々器枠
3に前後動自在に装着され、前部には前記主動歯車6と
噛合する従動歯車18.18’が、また後部には位置決
め駒19を螺合したネジ部20゜20′と、このネジ部
20.20’を挾むように軸方向で固定で、回転方向で
自由となるコ字状のストッパ一部片21.21’が設け
られ、ストッパ一部片21.21’の上部には夫々切換
子9と係合する突起22.22’と、切換子9を反転さ
せる突起23゜23′とが設けられている。
3に前後動自在に装着され、前部には前記主動歯車6と
噛合する従動歯車18.18’が、また後部には位置決
め駒19を螺合したネジ部20゜20′と、このネジ部
20.20’を挾むように軸方向で固定で、回転方向で
自由となるコ字状のストッパ一部片21.21’が設け
られ、ストッパ一部片21.21’の上部には夫々切換
子9と係合する突起22.22’と、切換子9を反転さ
せる突起23゜23′とが設けられている。
第5図及び第2図中24は軸杆2.2′の復帰用スプリ
ング、25.25’は第3図に示すように器枠3に設け
た案内溝26.26’に夫々係合させたストツノぞ一部
片21.21’のロック兼回転防止用突起、27.27
’は前記案内溝26.26’に夫々係合させた位置決め
駒19.19′の回転止突起である。
ング、25.25’は第3図に示すように器枠3に設け
た案内溝26.26’に夫々係合させたストツノぞ一部
片21.21’のロック兼回転防止用突起、27.27
’は前記案内溝26.26’に夫々係合させた位置決め
駒19.19′の回転止突起である。
28は第6図に拡大図示したような強制転動用突起で、
ストッパ一部片21′ρ突起22′の前部に設けられ、
切換子9側に斜に突出している。
ストッパ一部片21′ρ突起22′の前部に設けられ、
切換子9側に斜に突出している。
なお各位置決め駒19,19’には第6図に示すよりに
作動板29の側縁に係合する突lB19a。
作動板29の側縁に係合する突lB19a。
19 a’が夫々形成されている。
さらに、前記器枠3の中間位置には、底板3Cの面上を
横動するロック板30が設けられていて、このロック板
30はバネ片31によシ常時左方に付勢されている。
横動するロック板30が設けられていて、このロック板
30はバネ片31によシ常時左方に付勢されている。
このaツク板30には、前記各突起25.25’に夫々
対応して、傾斜部32とそれに続くフック部33が設け
られていて、前記側れかの軸杆2又紘2′が前動した時
、ストッパ一部片21.21’に設けた突起25又は2
5′が傾斜部32を押してロック板30をバネ31に抗
して右方に移動させ、前動し終った時フック部32が突
起25又は25′と係合してロックするように構成され
ている。
対応して、傾斜部32とそれに続くフック部33が設け
られていて、前記側れかの軸杆2又紘2′が前動した時
、ストッパ一部片21.21’に設けた突起25又は2
5′が傾斜部32を押してロック板30をバネ31に抗
して右方に移動させ、前動し終った時フック部32が突
起25又は25′と係合してロックするように構成され
ている。
次に上記しfc5!施例における作用、効果について詳
述すると以下の通シである。
述すると以下の通シである。
令弟2図における4個の押釦4の中、右から第1押釦、
第2押釦、第3押釦、第4押釦と呼ぶとき、第1押釦4
を指でスプリング35に抗して押圧すると、切換子9が
右に傾斜しているので、切換子9が右側の軸杆2の突起
22と係合し、右側軸杆2を前動せしめる。
第2押釦、第3押釦、第4押釦と呼ぶとき、第1押釦4
を指でスプリング35に抗して押圧すると、切換子9が
右に傾斜しているので、切換子9が右側の軸杆2の突起
22と係合し、右側軸杆2を前動せしめる。
第2押釦4はその時の状態、つま多押釦4を押し込んだ
時の状態を示すものである。
時の状態を示すものである。
次に押釦4から指を放すと、操作軸1がスプリング35
により後退し、その途中において、切挨子9は右側の軸
杆2の突起23によって蹴られて駆動され、左に知斜す
る。
により後退し、その途中において、切挨子9は右側の軸
杆2の突起23によって蹴られて駆動され、左に知斜す
る。
第3押釦4はその時の状態を示すものである。
次に再び第1押釦4を指で押すと、今度は切換子9が左
に傾斜しているため、切換子9は左側の軸杆2′の突起
22′と係合して左側の軸杆2′を前進さ−1)ること
になる。
に傾斜しているため、切換子9は左側の軸杆2′の突起
22′と係合して左側の軸杆2′を前進さ−1)ること
になる。
従って、各軸杆に設けた位置決め駒19.19’の位置
を、押釦4を回動することによシ、主動歯車6とそれと
噛合する従imtr歯車18又は18′を介して移動さ
せて所定の位置に位置決めしておくことによシ、押釦4
を押し込む毎に、それと共動して前動する軸杆の位置決
め駒の位置に作動板29が移動し位置決め駒の位置に対
応した同一周波数に同調器をセットすることになる。
を、押釦4を回動することによシ、主動歯車6とそれと
噛合する従imtr歯車18又は18′を介して移動さ
せて所定の位置に位置決めしておくことによシ、押釦4
を押し込む毎に、それと共動して前動する軸杆の位置決
め駒の位置に作動板29が移動し位置決め駒の位置に対
応した同一周波数に同調器をセットすることになる。
以上例示した実施例は、揺動式保合切換機構を操作軸1
に設けた場合であるが、保合切換(Q存としてはこれの
みに限定されるものでないことは勿論である。例えば楡
動切換駒式係合切換汝構を使用するよう1!こしてもよ
い。
に設けた場合であるが、保合切換(Q存としてはこれの
みに限定されるものでないことは勿論である。例えば楡
動切換駒式係合切換汝構を使用するよう1!こしてもよ
い。
以下その実施例について図面に基づき説明する。
第7図〜第11図は横動切換胸式係合切換機構を用い穴
位置決め装置を適用し危押釦式同調器の各部の構造を示
すもので、前記実施例と設計的には異なるが同一機能の
部分は同一符号を付しである。
位置決め装置を適用し危押釦式同調器の各部の構造を示
すもので、前記実施例と設計的には異なるが同一機能の
部分は同一符号を付しである。
この実施例の特長は、器枠3の底部に$8図に示すよう
に各位置決め装置毎に高低差のある凶状の案内溝40を
設け、その案内溝に嵌挿し九舟型の切換子41を操作軸
1によって移動させるように構成して−押し毎に操作軸
1の両側に配置された軸杆2.2′の突部42又は42
′と係合する位置に切換子41を移動させ、交互に軸杆
2.2′の一方を前進させ、他方を後退させるように構
成した点にある。
に各位置決め装置毎に高低差のある凶状の案内溝40を
設け、その案内溝に嵌挿し九舟型の切換子41を操作軸
1によって移動させるように構成して−押し毎に操作軸
1の両側に配置された軸杆2.2′の突部42又は42
′と係合する位置に切換子41を移動させ、交互に軸杆
2.2′の一方を前進させ、他方を後退させるように構
成した点にある。
先ずその構造について述べると、操作軸1の後部に第1
1図に示すような横方向の案内溝43を設けた切換子4
1の駆動金具44が取付けられ、前記案内溝43には飛
型の切換子41の上部に設けた保合ビン45が挿入され
、この保合ピン45は、各軸杆2,2′に設けた突部4
2.42’(この実施例の場合はQ IJソングと係合
する長さに作られている。46は切換子41を凶状の案
内溝40に弾圧するための板バネである。
1図に示すような横方向の案内溝43を設けた切換子4
1の駆動金具44が取付けられ、前記案内溝43には飛
型の切換子41の上部に設けた保合ビン45が挿入され
、この保合ピン45は、各軸杆2,2′に設けた突部4
2.42’(この実施例の場合はQ IJソングと係合
する長さに作られている。46は切換子41を凶状の案
内溝40に弾圧するための板バネである。
凶状の案内溝40はプラスチック成型又はダイカスト成
型等によって作られ、切換子41が一方向のみ移動して
凶状のりサージュ図形を画くように、案内溝40のL部
は低く、H部は高く形成されている。
型等によって作られ、切換子41が一方向のみ移動して
凶状のりサージュ図形を画くように、案内溝40のL部
は低く、H部は高く形成されている。
従って押釦4を指で押し、操作軸1を又スプリング35
に抗して前進させると切換子41は先ず縦溝部中を前進
し、係合ピン45は突部42又は42′と係合してその
軸杆2又は2′を前進させる。
に抗して前進させると切換子41は先ず縦溝部中を前進
し、係合ピン45は突部42又は42′と係合してその
軸杆2又は2′を前進させる。
次に押釦4よシ指を放すと、操作軸1はスプリング35
により押し戻され、その後退と共に切換子41はH部が
あるため、今度は斜溝中を移動し、反対側の縦溝の始点
へ移る。
により押し戻され、その後退と共に切換子41はH部が
あるため、今度は斜溝中を移動し、反対側の縦溝の始点
へ移る。
次に押釦4を押すと、今度は移行した反対側の縦鉤中を
切換子41が前進し、その前進中係合ビン45と係合す
る突部42又は42′を介して軸杆2又は2′を前進さ
せる。
切換子41が前進し、その前進中係合ビン45と係合す
る突部42又は42′を介して軸杆2又は2′を前進さ
せる。
次に押釦4から指を放すと、操作軸1はスプリング35
によ)押し戻され、その後退と共に切換子41は斜溝中
を移動し、反対側の縦溝の始点へ移る。
によ)押し戻され、その後退と共に切換子41は斜溝中
を移動し、反対側の縦溝の始点へ移る。
なおこの動作中、操作軸1と共に前進した軸杆は、前記
実施例の場合と同様ロック用突起27がロック板30の
フック部33によってロックされて前進した位置に拘束
され、他方拘束されていた反対側の軸杆はロック用突起
27によって傾斜部32が押されてロック板30をスプ
リング31に抗して横動した時四ツク用突起27がフッ
ク部33から外れて拘束されていに軸杆はスプリング3
5により後退する。
実施例の場合と同様ロック用突起27がロック板30の
フック部33によってロックされて前進した位置に拘束
され、他方拘束されていた反対側の軸杆はロック用突起
27によって傾斜部32が押されてロック板30をスプ
リング31に抗して横動した時四ツク用突起27がフッ
ク部33から外れて拘束されていに軸杆はスプリング3
5により後退する。
つまフ、との実施例の場合も、前記実施例と同様に操作
軸1の1G、復動作毎に軸杆の一方を前進させ、他方を
自動的に後退さぜることKなる。
軸1の1G、復動作毎に軸杆の一方を前進させ、他方を
自動的に後退さぜることKなる。
以上述べた第2の実施例では切換子を凶状案内溝内を一
方向にのみ移動させる次め、案内#40に高低の段差を
付す構造としたが、i12図に示すようにポイント部に
逆止弁状の扉片47を設けた構造としてもよい。
方向にのみ移動させる次め、案内#40に高低の段差を
付す構造としたが、i12図に示すようにポイント部に
逆止弁状の扉片47を設けた構造としてもよい。
以上、と\では押釦式同調器に適用した場合の実施例の
みを例示したが、錠剤パッケージ装置における2列化機
構やロヂット装置等の位置決め装置としてその応用範囲
は広いものである。
みを例示したが、錠剤パッケージ装置における2列化機
構やロヂット装置等の位置決め装置としてその応用範囲
は広いものである。
第1図は本発明の一実施例の全体の概略構成を示す平面
図、第2図は要部の詳細を示す拡大平面図、第3図はロ
ック板の構成を示す平面図、第4図はA−A線断面図、
第5図はB−D線断面図、第6図は位置決め駒の構成を
示す拡大斜視図、第7図は異なる実施例の平面図、第8
図は一部を切除した平面図、第9図は同0−a線断面図
、第10図はD−D線断面図、第11図は駆動金具と切
換子の構成を示す斜視図、第12図は関状案内溝の異な
る実施例の平面図である。 1・・・操作軸、2.2’・・・軸杆、3・・・金枠、
9・・・切換子、30・・・ロック板 11 1−・・″[、゛デー 第j間 第e闘
図、第2図は要部の詳細を示す拡大平面図、第3図はロ
ック板の構成を示す平面図、第4図はA−A線断面図、
第5図はB−D線断面図、第6図は位置決め駒の構成を
示す拡大斜視図、第7図は異なる実施例の平面図、第8
図は一部を切除した平面図、第9図は同0−a線断面図
、第10図はD−D線断面図、第11図は駆動金具と切
換子の構成を示す斜視図、第12図は関状案内溝の異な
る実施例の平面図である。 1・・・操作軸、2.2’・・・軸杆、3・・・金枠、
9・・・切換子、30・・・ロック板 11 1−・・″[、゛デー 第j間 第e闘
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動復帰可能に器粋に装着し、操作軸の1往復動作毎に
前記1対の軸杆を交互に操作軸と連繋させる係合切換機
構を設けると共に、操作軸と共に前動する一方の軸杆の
前動状態を保持すると共に他方の軸杆の前動保持状態を
解除せしめ4aミック構と前記前動状態の軸杆にその軸
杆忙対応した操作軸の回転を伝達する回転伝達機構とを
具備したことを特徴とする微調整装置付位置決め装置。 (2) 揺動式係合切換機構を操作軸に設けて成る特許
請求の範囲第1項記載の微調整装置付位置決め装置。 (3)横動切換胸式係合切換機構を使用して成る微調整
装置付位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16650783A JPS6058712A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 微調整装置付位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16650783A JPS6058712A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 微調整装置付位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058712A true JPS6058712A (ja) | 1985-04-04 |
Family
ID=15832626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16650783A Pending JPS6058712A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 微調整装置付位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058712A (ja) |
-
1983
- 1983-09-12 JP JP16650783A patent/JPS6058712A/ja active Pending
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