JPS6058844A - サンドイッチ金属帯の製造方法 - Google Patents
サンドイッチ金属帯の製造方法Info
- Publication number
- JPS6058844A JPS6058844A JP16724883A JP16724883A JPS6058844A JP S6058844 A JPS6058844 A JP S6058844A JP 16724883 A JP16724883 A JP 16724883A JP 16724883 A JP16724883 A JP 16724883A JP S6058844 A JPS6058844 A JP S6058844A
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- JP
- Japan
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- metal
- resin film
- sandwich
- core material
- metal plates
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本発明は、サンドイノヂ金属帯の製造力?):!ζ関し
、詳り、 <は、芯材として樹脂膜を配し、その両面に
金属板を配したサントイ・7チ構造吉才ろことによって
、制振性能を改善したり電/ドイノチ金属帯の製造方法
にかかる。
、詳り、 <は、芯材として樹脂膜を配し、その両面に
金属板を配したサントイ・7チ構造吉才ろことによって
、制振性能を改善したり電/ドイノチ金属帯の製造方法
にかかる。
口 従来技術
自動車等においては、部品の振動を低減するために、い
わゆる、制振材の)負用が必要さ−されることが少なく
ない。
わゆる、制振材の)負用が必要さ−されることが少なく
ない。
そして、このよらな用途に対し、芯材とし2て樹脂膜を
配し、その両面に金属板を配した、ザンドイソチ金属板
の)!!l川が考えられている。
配し、その両面に金属板を配した、ザンドイソチ金属板
の)!!l川が考えられている。
また、上記の、1−うtζサンドイッチ金金属板、自動
車生産におけ?)ような量産ラインでプレス成形しよう
とずイII!!i合に(J、素材サンド・イノチ金属板
は、コイル状態から連続供給することが、生産性向上の
観点から望ましい。
車生産におけ?)ような量産ラインでプレス成形しよう
とずイII!!i合に(J、素材サンド・イノチ金属板
は、コイル状態から連続供給することが、生産性向上の
観点から望ましい。
しかしながら、−IJ′ンドイッチ金属板を、特に制振
性能を5えろ「1的で使用するものでは、芯材としての
樹脂が、′1〒;温付近にガラス転移点をもっているこ
とから、変形抵抗が低く、また、両面の金属板との接着
力も強固なものとはならない。
性能を5えろ「1的で使用するものでは、芯材としての
樹脂が、′1〒;温付近にガラス転移点をもっているこ
とから、変形抵抗が低く、また、両面の金属板との接着
力も強固なものとはならない。
このため、従来のザンドイソチ金属板をコイル化し7て
、ザンドイノチ金金属占すると、−lイルの巻取り、巻
戻し、平坦化矯正する時の、4Jンドイノヂ金属帯の両
面皮金属板間のずれに、1−リ ;r:IIpintを
生し7たり、樹脂と内表皮金属板との接着力が低下して
、サンドイッチ金属帯を素材とし、た、プし・ス成形に
耐えられなくなる場合が多く、従来のサンドイッチ金属
帯を、プレス成形用にコイル(HA化することが、むつ
かU7いという欠点がある。
、ザンドイノチ金金属占すると、−lイルの巻取り、巻
戻し、平坦化矯正する時の、4Jンドイノヂ金属帯の両
面皮金属板間のずれに、1−リ ;r:IIpintを
生し7たり、樹脂と内表皮金属板との接着力が低下して
、サンドイッチ金属帯を素材とし、た、プし・ス成形に
耐えられなくなる場合が多く、従来のサンドイッチ金属
帯を、プレス成形用にコイル(HA化することが、むつ
かU7いという欠点がある。
ハ 発明の目的
本発明は、芯材とし、て樹脂膜を配し2 その両面に金
属板を配した、制振用サントイ7・千金底金において、
芯材とし2ての樹脂膜を、制振性能にぼれた主樹脂膜と
ともに、部分的に、JIAI脂腔71−り強固な接着力
と変形抵抗を有する接着用11旧1テとを、並設させる
ことにより、コイルの巻取2つ、巻戻し。
属板を配した、制振用サントイ7・千金底金において、
芯材とし2ての樹脂膜を、制振性能にぼれた主樹脂膜と
ともに、部分的に、JIAI脂腔71−り強固な接着力
と変形抵抗を有する接着用11旧1テとを、並設させる
ことにより、コイルの巻取2つ、巻戻し。
時、および、平坦化矯正の時に生ずる、サンドイッチ金
属帯の内表皮金属板のずれ、’?’l FSI[を防止
ずろことによって、プレス成形時のしわの発生が大幅に
減少し、しかも、プレス成形性のをi!’!+ぬること
のできる、サンドイッチ金属帯の盟造力を大を提(J(
すイ1ことを1−’I的とし7ている。
属帯の内表皮金属板のずれ、’?’l FSI[を防止
ずろことによって、プレス成形時のしわの発生が大幅に
減少し、しかも、プレス成形性のをi!’!+ぬること
のできる、サンドイッチ金属帯の盟造力を大を提(J(
すイ1ことを1−’I的とし7ている。
二 発明の構成・作用
このような[l的は1、本発明によれば、芯材として樹
脂膜を配し7、その両面に金属板を配した、サントイ、
千金属1反を連続的に製造し′ζ、コイル状に巻き取る
、ザ:、/l−イノチ金属帯の製造方法であって、 連続的に製造し7たコイルの、巻取り、巻戻し、平坦化
矯正時も一画面金属板間の、ずれ、剥離を防止すべく、
芯)、(としての樹脂膜を、割振性能に優れた主樹脂膜
とともに、部分的に、主441脂欽より強固なlf着力
と変J[≦抵抗を有する接着樹脂膜とを、並設せしめ、
′〕、ことをI待機とj゛る、サン1、イ2゜千金底金
の製造方法によゲて達成されろ。
脂膜を配し7、その両面に金属板を配した、サントイ、
千金属1反を連続的に製造し′ζ、コイル状に巻き取る
、ザ:、/l−イノチ金属帯の製造方法であって、 連続的に製造し7たコイルの、巻取り、巻戻し、平坦化
矯正時も一画面金属板間の、ずれ、剥離を防止すべく、
芯)、(としての樹脂膜を、割振性能に優れた主樹脂膜
とともに、部分的に、主441脂欽より強固なlf着力
と変J[≦抵抗を有する接着樹脂膜とを、並設せしめ、
′〕、ことをI待機とj゛る、サン1、イ2゜千金底金
の製造方法によゲて達成されろ。
ホ 実施例
以下、添付171面に基づいて、本発明の実施例を 。
説明する。
第1図は、本発明法により製造した、サンド・イノ千金
属帯コイルの外観図である。
属帯コイルの外観図である。
図から明らかなように、本発明法によるサントイ、千金
底金は、表皮金属板1および3 o)間に制振性能に優
れた主樹脂膜2.2a、21′+ 20、および接着樹
脂膜4.4a、4bを幅方lit、 に分布させた状態
で、挟んだサントイ・ノチ金属帯をなしている。
底金は、表皮金属板1および3 o)間に制振性能に優
れた主樹脂膜2.2a、21′+ 20、および接着樹
脂膜4.4a、4bを幅方lit、 に分布させた状態
で、挟んだサントイ・ノチ金属帯をなしている。
なお、この実施例では、接着樹脂膜4.4a、4bは、
長手方向に帯状となっているが 1IJi続卵に配置し
ても本発明の効果はかわらなし)。
長手方向に帯状となっているが 1IJi続卵に配置し
ても本発明の効果はかわらなし)。
第2図は、本発明法によりサントイ・ノーT−金属帯の
、製造工程を示す概略図である。
、製造工程を示す概略図である。
サンドイッチ金属帯の表皮金属素材11.11aを、巻
戻した後、ダブルカットシャ13.13aにて剪断し、
マノシュシームラ、−)レダ14.14aにて、各々連
続帯としたものを、ルーツ々−を経由して芯材の主樹脂
膜素材12と接着用11ti I史素+A12aととも
に、1箇所で積層させ、フ、C−トロール22によって
、一体として圧着n −ノlノl 6に送る。
戻した後、ダブルカットシャ13.13aにて剪断し、
マノシュシームラ、−)レダ14.14aにて、各々連
続帯としたものを、ルーツ々−を経由して芯材の主樹脂
膜素材12と接着用11ti I史素+A12aととも
に、1箇所で積層させ、フ、C−トロール22によって
、一体として圧着n −ノlノl 6に送る。
なお、ガイド23は両樹脂膜素+A12..I2aの幅
方向の位置決めを行うものである。
方向の位置決めを行うものである。
接着t、AI脂欣素+II 21は、ガイ1され?1時
点では、幅方向の)百り」な位置に配置され、分割さ才
)ている必要があるが、主樹脂膜素材12は一枚の連続
した否状態でもよい。
点では、幅方向の)百り」な位置に配置され、分割さ才
)ている必要があるが、主樹脂膜素材12は一枚の連続
した否状態でもよい。
このとき、4つの帯板および10・1脂膜素材には、バ
フクテンシじ/をかけ、各41′;板および樹脂膜ヌ1
材を、張架状態とし“(おく。
フクテンシじ/をかけ、各41′;板および樹脂膜ヌ1
材を、張架状態とし“(おく。
ついで、赤り目!+1加!゛;シ炉15a、15bに送
り込まれる。
り込まれる。
まず、予熱炉I5:1において主樹脂膜2.2a、2b
、2cの融点以上であって、接着樹脂11’;!4.4
a、4bにとっては、充分な変形抵抗を有する温度に加
熱された後、予圧ロール24により軽加圧し、接着樹脂
膜4.4a、4bを両面表皮金属板1および3に接着す
るとともに、主樹脂膜2.2a、2b、2Cの余剰分を
排除させる。
、2cの融点以上であって、接着樹脂11’;!4.4
a、4bにとっては、充分な変形抵抗を有する温度に加
熱された後、予圧ロール24により軽加圧し、接着樹脂
膜4.4a、4bを両面表皮金属板1および3に接着す
るとともに、主樹脂膜2.2a、2b、2Cの余剰分を
排除させる。
その後、両方の樹脂膜が熔けて、両者の粘度が比較的近
い状態まで加熱炉15)+にて加熱した後、圧着ロール
16および加圧、板厚調整ロール26によって、チン1
イノ千金属帯に接着されろ。
い状態まで加熱炉15)+にて加熱した後、圧着ロール
16および加圧、板厚調整ロール26によって、チン1
イノ千金属帯に接着されろ。
最(汝に曲げ17−ル19および20によ−3で曲げ、
サンドイッチ金属帯コイル21に巻きr[v、す、適当
な1さご志にシャ]8にて切断するもので山ろ。
サンドイッチ金属帯コイル21に巻きr[v、す、適当
な1さご志にシャ]8にて切断するもので山ろ。
なお、主樹脂膜2.2a、2b、2 Cr−シー(4,
1−、ポリエチし・ン、ブチルゴム等を主成分とし、1
00”C以下にガラス転移点を持つ樹脂が通用され、接
着樹脂膜4.4a、4bとしては、ぜに1′?官能2−
2をもつナイロン、TPX等が適用され?1゜第3図は
、本発明法により製造した、りづ)F・インチ金属帯を
用いたプレス成形時の楯”’i:図でン!]ろ。
1−、ポリエチし・ン、ブチルゴム等を主成分とし、1
00”C以下にガラス転移点を持つ樹脂が通用され、接
着樹脂膜4.4a、4bとしては、ぜに1′?官能2−
2をもつナイロン、TPX等が適用され?1゜第3図は
、本発明法により製造した、りづ)F・インチ金属帯を
用いたプレス成形時の楯”’i:図でン!]ろ。
ザンlイノチ金屈帯30を巻戻したt々 ルーパー37
1を経て、ナ喬正−・ンダ31により1°Iすj返し7
曲げを行って、平坦化矯正をした後、フ、f−1:’
+:+ −ル32により、1−ランスフアブレスg :
+ b、r;>:給されろt)のであイ)。
1を経て、ナ喬正−・ンダ31により1°Iすj返し7
曲げを行って、平坦化矯正をした後、フ、f−1:’
+:+ −ル32により、1−ランスフアブレスg :
+ b、r;>:給されろt)のであイ)。
−・ 発明の効用
1;J、 lf、:1才り明らかな、!−うに、本発明
にかかるり〜ンドイ、ノ千金属帯の製造力法C,二よれ
ば、芯)、(として樹脂pを配し7、両面(に金属板を
配した、制振用号ン1インチ金属(11に才マいて、芯
(、(とし7ての内脂膜を、制振性能t、=jrr、:
11.た主樹脂IIテとともGこ9部分的に、主樹脂1
1夕j jy、 ?)強固な接着力と変形1)(、抗を
有する接着内脂lI史とを、並設させることにより、:
1イルの巻取り、久戻(−、++Ji、および、平坦化
矯正の時に生ずる、サン1イ底金金属・:1)の両表皮
金属板のずれ、剥削を防市才るご七によって、プし・ス
成形時のしわの発生が大幅に減少し、しか4)、プレス
成形性を高めで1ことができる利点がある。
にかかるり〜ンドイ、ノ千金属帯の製造力法C,二よれ
ば、芯)、(として樹脂pを配し7、両面(に金属板を
配した、制振用号ン1インチ金属(11に才マいて、芯
(、(とし7ての内脂膜を、制振性能t、=jrr、:
11.た主樹脂IIテとともGこ9部分的に、主樹脂1
1夕j jy、 ?)強固な接着力と変形1)(、抗を
有する接着内脂lI史とを、並設させることにより、:
1イルの巻取り、久戻(−、++Ji、および、平坦化
矯正の時に生ずる、サン1イ底金金属・:1)の両表皮
金属板のずれ、剥削を防市才るご七によって、プし・ス
成形時のしわの発生が大幅に減少し、しか4)、プレス
成形性を高めで1ことができる利点がある。
第1図は、本発明d、により製造し2て、ザン]゛イノ
チ金底金″Iイルのり)観図、 第2図(j、本発明法によるサンドイワナ金属帯の製造
工程を示−セ標llIh図、 第3図は、A発明イリ、により製造したサンドイッチ金
属帯を川し専こプし・ス成形時の概略図である。 ■、3−’ ”’ ”J’“座金金板 2.2;3.21)、2C−主樹脂膜 4.4a、41)、接着樹脂膜 11.11コ 表皮金属半月 12− 主用j1旧1テ幸利 12X1 接着1ろ111Fifly 4,113.1
33 ダブル力、1−シャ +4.、I4;l マッシ□〕゛ノーJ1ウー7.ノl
ノ々゛15、l5h−加熱炉 16 圧着ロール l乏) −シャ 21−サンドイッチ金属・jtl: 、=+・イル22
フィードロール 23− ガイド 24 予圧T’l−ル 2fi−−−加圧・板厚間2I、1−ル30− サンド
イッチ金属帯 31−−矯正ヘンダ 32 フィード「1−ル 33−− トランスファプレス 34−ルーパ
チ金底金″Iイルのり)観図、 第2図(j、本発明法によるサンドイワナ金属帯の製造
工程を示−セ標llIh図、 第3図は、A発明イリ、により製造したサンドイッチ金
属帯を川し専こプし・ス成形時の概略図である。 ■、3−’ ”’ ”J’“座金金板 2.2;3.21)、2C−主樹脂膜 4.4a、41)、接着樹脂膜 11.11コ 表皮金属半月 12− 主用j1旧1テ幸利 12X1 接着1ろ111Fifly 4,113.1
33 ダブル力、1−シャ +4.、I4;l マッシ□〕゛ノーJ1ウー7.ノl
ノ々゛15、l5h−加熱炉 16 圧着ロール l乏) −シャ 21−サンドイッチ金属・jtl: 、=+・イル22
フィードロール 23− ガイド 24 予圧T’l−ル 2fi−−−加圧・板厚間2I、1−ル30− サンド
イッチ金属帯 31−−矯正ヘンダ 32 フィード「1−ル 33−− トランスファプレス 34−ルーパ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、芯材として樹脂膜を配し、その両面6:二金属板を
配した、ザンドイノチ金属板を連続的に製造して、コイ
ル状に巻き取る、サントイ、千金属帯の製造方法であっ
て、 連続的に製造したコイルの、巻取り、を戻し、平坦化矯
正時に、両面金属板間の、ずれ 11団11を防止すべ
く、芯材としての樹脂膜を、制御lN’口jピに優れた
主樹脂映とともに、部分的に、−「1Δ1脂1m、t−
。 り強固な接着力と変形抵抗を有する接着樹脂膜とを、並
設せし7めることを特徴とする、サン1゛・fソチ金属
帯の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16724883A JPS6058844A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | サンドイッチ金属帯の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16724883A JPS6058844A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | サンドイッチ金属帯の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058844A true JPS6058844A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15846203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16724883A Pending JPS6058844A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | サンドイッチ金属帯の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058844A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62138241A (ja) * | 1985-12-11 | 1987-06-22 | ダイセル化学工業株式会社 | 制振板 |
| JPS6341129A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | Kobe Steel Ltd | 制振鋼板製造装置 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16724883A patent/JPS6058844A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62138241A (ja) * | 1985-12-11 | 1987-06-22 | ダイセル化学工業株式会社 | 制振板 |
| JPS6341129A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | Kobe Steel Ltd | 制振鋼板製造装置 |
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