JPS6059082A - カソード防食装置 - Google Patents
カソード防食装置Info
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- JPS6059082A JPS6059082A JP59167728A JP16772884A JPS6059082A JP S6059082 A JPS6059082 A JP S6059082A JP 59167728 A JP59167728 A JP 59167728A JP 16772884 A JP16772884 A JP 16772884A JP S6059082 A JPS6059082 A JP S6059082A
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- 238000005536 corrosion prevention Methods 0.000 claims 1
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- 239000000052 vinegar Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23F—NON-MECHANICAL REMOVAL OF METALLIC MATERIAL FROM SURFACE; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL; MULTI-STEP PROCESSES FOR SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL INVOLVING AT LEAST ONE PROCESS PROVIDED FOR IN CLASS C23 AND AT LEAST ONE PROCESS COVERED BY SUBCLASS C21D OR C22F OR CLASS C25
- C23F13/00—Inhibiting corrosion of metals by anodic or cathodic protection
- C23F13/02—Inhibiting corrosion of metals by anodic or cathodic protection cathodic; Selection of conditions, parameters or procedures for cathodic protection, e.g. of electrical conditions
- C23F13/04—Controlling or regulating desired parameters
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明は、電流印加弐カノート防食装置に関する。
発明の背景
ポートの電池を用いてカソード防食装置に電流を供給す
ることは旧式である。電池から取り出された電力の相当
の部分が浪費され、電池は保護装置の要件だけVこよっ
て必要とされるようなものよりも速く放電する。電池の
放電時間を長くするためには電池の放電量を小さくする
ことが重重しい。
ることは旧式である。電池から取り出された電力の相当
の部分が浪費され、電池は保護装置の要件だけVこよっ
て必要とされるようなものよりも速く放電する。電池の
放電時間を長くするためには電池の放電量を小さくする
ことが重重しい。
発明の要約
この発明の重要な特徴は、ホード電池にスイッチング式
戒力変−換器が接続されていてこれがボート電池から取
り出されるものよりも低い電圧で大きい電流をアノ−1
・に供給するようになっている、ポート及び/又はその
推進装置用の電流印加式カソード防食装置を設けたこと
である。これ((より充電と光電との間の電池の寿命は
著しく増大する。
戒力変−換器が接続されていてこれがボート電池から取
り出されるものよりも低い電圧で大きい電流をアノ−1
・に供給するようになっている、ポート及び/又はその
推進装置用の電流印加式カソード防食装置を設けたこと
である。これ((より充電と光電との間の電池の寿命は
著しく増大する。
別の特徴は、アノード電圧を半電池電圧に関連させ一〇
1使用半電池の種類(すなわち、保護されるべき構造物
よりも財又は卑である側斜を用いたもの)に対する条佇
を最大限に活用するようにしたことであるJ 更に別の特徴はアノ−I・に定電圧を供給したことであ
り、これは一定の表面特性を持ったアノーI〜゛r必安
とする。そのような回路では電力変換器チップの出力は
増幅されて電流検出用抵抗を通してアノード(C供給さ
れ、且つ又アノード電圧は一定の基準電圧Qこ対する調
整のためにチップにおける誤差検出用増幅器Vこ加えら
れる。この発明の更に別の特徴は一定アノー ド電圧回
路と共に別の動力源(太陽、風力など)を使用したこと
である。
1使用半電池の種類(すなわち、保護されるべき構造物
よりも財又は卑である側斜を用いたもの)に対する条佇
を最大限に活用するようにしたことであるJ 更に別の特徴はアノ−I・に定電圧を供給したことであ
り、これは一定の表面特性を持ったアノーI〜゛r必安
とする。そのような回路では電力変換器チップの出力は
増幅されて電流検出用抵抗を通してアノード(C供給さ
れ、且つ又アノード電圧は一定の基準電圧Qこ対する調
整のためにチップにおける誤差検出用増幅器Vこ加えら
れる。この発明の更に別の特徴は一定アノー ド電圧回
路と共に別の動力源(太陽、風力など)を使用したこと
である。
この形式のものでは、抵抗Vこゴロける電圧降下が演算
増’Dm器(オペアンプ)の入力(Cmえられてオペア
ンプがトランジスタのベース回路におけるンンクとなる
ため別電源は動作しているならばンンク電流を供給し、
従ってトランジスタがオフになって別電源がアノードに
接続される。抵抗への電流は電力変換器チップによって
調整され且つ抵抗Qこおける電圧降下はオペアンプに加
えられて仁れを調整するので、チップはオペアンプ及び
トランジスタを調整してアノードへの印加電圧を制御す
る。
増’Dm器(オペアンプ)の入力(Cmえられてオペア
ンプがトランジスタのベース回路におけるンンクとなる
ため別電源は動作しているならばンンク電流を供給し、
従ってトランジスタがオフになって別電源がアノードに
接続される。抵抗への電流は電力変換器チップによって
調整され且つ抵抗Qこおける電圧降下はオペアンプに加
えられて仁れを調整するので、チップはオペアンプ及び
トランジスタを調整してアノードへの印加電圧を制御す
る。
この発明(/′i次の説明に述べられ又は図面に示され
た構成の詳細及び部品の配置(〆こ限定さ1しるもので
はない。この発明は他の実施例が可能であって、種々の
方法で実施し実現することができる。又、ここで使用さ
れた聚現及び術語は説明の目的のものであって、限定的
なものとみなされるべきでないことが理解されるはずで
ある。
た構成の詳細及び部品の配置(〆こ限定さ1しるもので
はない。この発明は他の実施例が可能であって、種々の
方法で実施し実現することができる。又、ここで使用さ
れた聚現及び術語は説明の目的のものであって、限定的
なものとみなされるべきでないことが理解されるはずで
ある。
第1Mは12ポルト・ポート電池12に接続されたスイ
ッチング式電力変換器10をオリ用し且つアノード14
に小電圧VAを供給する印加電流カソード防食装置の主
要部を示す構成図である。スイッチング式電力変換器1
0は電池から取り出されるIBよりも大きい電流IA
tアノード14に供給するものである。これは変換器が
電力を変換するので可能であり、電圧vAが12ボルト
より小さい場合には′電流IAは電池から取り出される
゛電流IBよりも大きくなることができる。アノ−1−
14に供給される電流はアノード制御回路16によって
、この回路に帰還する半電池20から得らttた信号に
従って構造物(モータ及び/又はポー 1・) 18を
保護するレベルに調整される。
ッチング式電力変換器10をオリ用し且つアノード14
に小電圧VAを供給する印加電流カソード防食装置の主
要部を示す構成図である。スイッチング式電力変換器1
0は電池から取り出されるIBよりも大きい電流IA
tアノード14に供給するものである。これは変換器が
電力を変換するので可能であり、電圧vAが12ボルト
より小さい場合には′電流IAは電池から取り出される
゛電流IBよりも大きくなることができる。アノ−1−
14に供給される電流はアノード制御回路16によって
、この回路に帰還する半電池20から得らttた信号に
従って構造物(モータ及び/又はポー 1・) 18を
保護するレベルに調整される。
この回路の一形態のものが第2図に示されて7ビリ、第
2図では回路部品及び数値は重要な場合Qては表示され
ている1、数値が表示されていない場合には、特定の設
置に合わせるために使用されるべき実際の数値は数回の
1試行錯誤による」試験で容易C・C決定することがで
きる。これは単に二三の6浦理値を試みる問題である。
2図では回路部品及び数値は重要な場合Qては表示され
ている1、数値が表示されていない場合には、特定の設
置に合わせるために使用されるべき実際の数値は数回の
1試行錯誤による」試験で容易C・C決定することがで
きる。これは単に二三の6浦理値を試みる問題である。
第2図に2いてスイッチング式電力変換器は、ナショナ
ル・セミコンダクタ(National Semi−C
owdv、c t or )社によって製造さ1tfl
L M3524調整パルス幅変調器チップ又(は等価
のチップである。第2囚Qて示されたピン香号は標準名
称に従っている。
ル・セミコンダクタ(National Semi−C
owdv、c t or )社によって製造さ1tfl
L M3524調整パルス幅変調器チップ又(は等価
のチップである。第2囚Qて示されたピン香号は標準名
称に従っている。
変換器において発生される基準電圧はビン16に存在す
るか、このビンは10に分圧計を通して接地されていて
、ビン2に加えられる電圧の調里か可能である。ビン2
i’、j:3524変換器チツプにきまれでいる誤差増
幅器の非反転(十)入力である。
るか、このビンは10に分圧計を通して接地されていて
、ビン2に加えられる電圧の調里か可能である。ビン2
i’、j:3524変換器チツプにきまれでいる誤差増
幅器の非反転(十)入力である。
誤差増幅器への反転(−)入力はビン1であって、これ
は半電池に接続されてゴロつ、この場合(C(工構造物
よりも貴であるように選択されている。それゆえ、半電
池は銀−塩化銀、炭素又はカロメルてあればよい。ビ/
4及び5は限1JiC噌幅;シ:;への、jl−反転及
び反転接続部であり、接わヒ部22.24!ilの2オ
ーム抵抗にすdける電圧降下をJ1]1定すること((
よって矢豆絡アノードをF呆護するよう(て接(1児さ
オtている(接続部22.2=H工それぞれビン4及び
5((接続されている)。12ホルト・ポート電池は変
換器ピン15とトランジスタQ、とに接続されている。
は半電池に接続されてゴロつ、この場合(C(工構造物
よりも貴であるように選択されている。それゆえ、半電
池は銀−塩化銀、炭素又はカロメルてあればよい。ビ/
4及び5は限1JiC噌幅;シ:;への、jl−反転及
び反転接続部であり、接わヒ部22.24!ilの2オ
ーム抵抗にすdける電圧降下をJ1]1定すること((
よって矢豆絡アノードをF呆護するよう(て接(1児さ
オtている(接続部22.2=H工それぞれビン4及び
5((接続されている)。12ホルト・ポート電池は変
換器ピン15とトランジスタQ、とに接続されている。
トランジスタQ、のベースは6.8に抵抗及びビン12
を経て電力変換器VこXけるトランジスタのコレクタに
接続されている。
を経て電力変換器VこXけるトランジスタのコレクタに
接続されている。
トランジスタQ1の出力は、ビン2における基準電圧に
対するビン1にどける検出電圧の読みと同程度の時間軸
についての平均電圧を与えるパルス出力である、7この
パルスは平滑化され、電力供給はLC回路によって一様
にされる。平滑化された電圧は電流検出用2オーム抵抗
を通してアノ−1” 14 Tて加えられる。この(1
り成は電池から40ミリアンペア未満の電流を引き出し
ながら100ミIJ 7 ンヘアのアノード電aを((
(給することができる。アノ−1〜(C加えられる電圧
は12ホルト電池屯圧に比べて約λ−iボルトである。
対するビン1にどける検出電圧の読みと同程度の時間軸
についての平均電圧を与えるパルス出力である、7この
パルスは平滑化され、電力供給はLC回路によって一様
にされる。平滑化された電圧は電流検出用2オーム抵抗
を通してアノ−1” 14 Tて加えられる。この(1
り成は電池から40ミリアンペア未満の電流を引き出し
ながら100ミIJ 7 ンヘアのアノード電aを((
(給することができる。アノ−1〜(C加えられる電圧
は12ホルト電池屯圧に比べて約λ−iボルトである。
銀−塩化銀半電池を持ったアルミニウム構造物を保護す
るために半′lt池vcyける電位はこの構造物に対し
て約950ミリボルトにするべきであり、これによりビ
ン1にSいて制御電圧が確立される。ビン1における電
圧が950mVから外れると、アノードへの出力は電圧
を950?ルVに戻すこと(/?Xよっ−C所望の保護
を維持するのに必要なよう(て調歪される。
るために半′lt池vcyける電位はこの構造物に対し
て約950ミリボルトにするべきであり、これによりビ
ン1にSいて制御電圧が確立される。ビン1における電
圧が950mVから外れると、アノードへの出力は電圧
を950?ルVに戻すこと(/?Xよっ−C所望の保護
を維持するのに必要なよう(て調歪される。
第2図(て比べて、第3図はLM3524チップの16
における基準電圧が、誤差J!幅器の反転入力ICて所
望の電圧を与えるようVこ調整された分圧計を通して半
電池に接続されているという点て異なっている。分圧器
ノア、及びR2は誤差増幅器のビン2(非反転)におけ
る基準電圧を確立する。
における基準電圧が、誤差J!幅器の反転入力ICて所
望の電圧を与えるようVこ調整された分圧計を通して半
電池に接続されているという点て異なっている。分圧器
ノア、及びR2は誤差増幅器のビン2(非反転)におけ
る基準電圧を確立する。
亜鉛の半電池(アルミニウムよりモiRてない)でハヒ
71 VCu ケる初期電圧は約−1(J OミiJボ
ルト((なり、半′電池が所望のレベルシでなると零に
上昇するであろう。このために変換器はアノードの電圧
全所望のレベルに調整することができる。半電池の周囲
の状態が変化すると、アノ−1・の電圧も又変化する。
71 VCu ケる初期電圧は約−1(J OミiJボ
ルト((なり、半′電池が所望のレベルシでなると零に
上昇するであろう。このために変換器はアノードの電圧
全所望のレベルに調整することができる。半電池の周囲
の状態が変化すると、アノ−1・の電圧も又変化する。
第4図はアノードに定′電圧を加える回路を例示してい
る。このような回路は炭素アノードのよっな非常に一定
した表面特性を持ったアノードについて使用することが
できる。第4スの上方部分の点線内には常時型カケ発生
するものではない太陽電池、風力発電機、原子力′電池
などのような別の電源で基本回路を使用できるようにす
る選択的接続装置がある。点線の外側の基本回路だけを
考えると、注目されるように、接続部24の電圧は今度
は誤差増幅器のビンIK加えられ、又ビン2はこれが接
続されている分圧計の設定によって決定される定電圧を
受けている。^IJのように、2オーム電流検出用抵抗
は限流増幅器のピン4及び5に加えられている。この(
1−1成によれば、接続部24及びアノード14に定′
電圧が加えられる。
る。このような回路は炭素アノードのよっな非常に一定
した表面特性を持ったアノードについて使用することが
できる。第4スの上方部分の点線内には常時型カケ発生
するものではない太陽電池、風力発電機、原子力′電池
などのような別の電源で基本回路を使用できるようにす
る選択的接続装置がある。点線の外側の基本回路だけを
考えると、注目されるように、接続部24の電圧は今度
は誤差増幅器のビンIK加えられ、又ビン2はこれが接
続されている分圧計の設定によって決定される定電圧を
受けている。^IJのように、2オーム電流検出用抵抗
は限流増幅器のピン4及び5に加えられている。この(
1−1成によれば、接続部24及びアノード14に定′
電圧が加えられる。
別の電源を用いて(充電と充電との間の)電池の寿命を
長くしたい場合には、第4図の点線内に示された回路が
第4図に示された基本回路に接続される。この(イ・〒
成では、アノ−l’ l 4に加えられる電圧は演算増
幅器(オペアップ)26の非反転(+)入力に加えられ
、又オペアンプの反転入力(−)は接続部22vこ接続
されている。従って、電流検出用抵抗における電圧降下
はオペアンプに加えられる。L M3524電力変換器
が一層多くの電流を要求するにつれて、2オーム抵抗1
/こすdける電圧降下のためにオペアンプの反転入力は
非反転入力よりも一層正になってオペアンプはオンにな
ってシンクになる。別の電源が動作している場合には、
シンク電流はQ2及び1キロオーム抵抗2通ってオペア
ンプに流れ且つオペアンツーの接地接続部全通って接地
(C流れる。7ノタ亀流(!てよりトランジスタQ2が
オンにされて、別の電源からダイオードD2を、通して
アノード14に電流が供給される。
長くしたい場合には、第4図の点線内に示された回路が
第4図に示された基本回路に接続される。この(イ・〒
成では、アノ−l’ l 4に加えられる電圧は演算増
幅器(オペアップ)26の非反転(+)入力に加えられ
、又オペアンプの反転入力(−)は接続部22vこ接続
されている。従って、電流検出用抵抗における電圧降下
はオペアンプに加えられる。L M3524電力変換器
が一層多くの電流を要求するにつれて、2オーム抵抗1
/こすdける電圧降下のためにオペアンプの反転入力は
非反転入力よりも一層正になってオペアンプはオンにな
ってシンクになる。別の電源が動作している場合には、
シンク電流はQ2及び1キロオーム抵抗2通ってオペア
ンプに流れ且つオペアンツーの接地接続部全通って接地
(C流れる。7ノタ亀流(!てよりトランジスタQ2が
オンにされて、別の電源からダイオードD2を、通して
アノード14に電流が供給される。
オペアンプは高利得であるので、別の電源からすべての
所要電流を与えるため(7i:はホード電池からの電流
はほとんど必要でない。別の電源が動作していない場合
には、電流は電池からスイッチング変換器を通して供給
される。アノードに加えられる電圧が高くなりすぎると
、LA43524が電流の供給を停止するので、2オー
ム電流検出用抵抗に2ける電圧降下は零に低下する。こ
のためにオペアップは動作を停止してトランジスタQ2
にオフにし、従って別の電源から来る電流を停止する。
所要電流を与えるため(7i:はホード電池からの電流
はほとんど必要でない。別の電源が動作していない場合
には、電流は電池からスイッチング変換器を通して供給
される。アノードに加えられる電圧が高くなりすぎると
、LA43524が電流の供給を停止するので、2オー
ム電流検出用抵抗に2ける電圧降下は零に低下する。こ
のためにオペアップは動作を停止してトランジスタQ2
にオフにし、従って別の電源から来る電流を停止する。
通常Z、M3524は別の電心からの電流を低減又は調
整する。別の電源からの電流のflj制御は厳密にはオ
ンオフ状態ではない。Lt143524は通常別の電源
を調整する。
整する。別の電源からの電流のflj制御は厳密にはオ
ンオフ状態ではない。Lt143524は通常別の電源
を調整する。
変圧器を通して動作する発撮器を備えていて変圧器の出
7Jを止流するようVこした形式の直流・直流変換器の
ような他の変換器を使用することができる。又、直流チ
ョッパ又はスイッチング調整器を使用することもできよ
う。そのような装置はスイッチング変換器が「オフ」C
′こなっている時間に比例し7辷出力甑圧を与える。そ
の他の()4成も可能である。
7Jを止流するようVこした形式の直流・直流変換器の
ような他の変換器を使用することができる。又、直流チ
ョッパ又はスイッチング調整器を使用することもできよ
う。そのような装置はスイッチング変換器が「オフ」C
′こなっている時間に比例し7辷出力甑圧を与える。そ
の他の()4成も可能である。
第1図はこの発明による方式の概略的構成(2)である
。 第2図は保護される構造物よりも責である半電池により
第1図の方式全実施するために電力変換器チップか接続
される方法を示した回路図である。 第3図は第2図に類似しているが、構造物よりも責でな
い半電池と共に使用するためにチップQビンl及び2に
おける回路を変更したものである。 第4図は非常に一定した表面rFが性を持たなければな
らないアノードに定電圧を供給するためのチップの接続
方法を示した回路図である。点線で囲まれた回路部分は
選択可能な部分であって、別の電源を接続して使用する
ことを可能しごするものである。 これらの図に2いて、10はスイッチング式電力変換器
、12はポート電池、14はアノード、16はアノード
制御回路、18は構造物を示す。 (外5名)
。 第2図は保護される構造物よりも責である半電池により
第1図の方式全実施するために電力変換器チップか接続
される方法を示した回路図である。 第3図は第2図に類似しているが、構造物よりも責でな
い半電池と共に使用するためにチップQビンl及び2に
おける回路を変更したものである。 第4図は非常に一定した表面rFが性を持たなければな
らないアノードに定電圧を供給するためのチップの接続
方法を示した回路図である。点線で囲まれた回路部分は
選択可能な部分であって、別の電源を接続して使用する
ことを可能しごするものである。 これらの図に2いて、10はスイッチング式電力変換器
、12はポート電池、14はアノード、16はアノード
制御回路、18は構造物を示す。 (外5名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 保膿さ収るべき構造物、アノード、電源、前記
の゛電源に接続され且つこの電源から供給を受ける電流
よりも太きい出力電流金持っているスイッチング式電力
変換器装置、及びiiI記の電力変換器装置の出力とア
ノードとの間に接続されたLC回路全合えている、ポー
ト用の電流印加弐カソード防食装置。 (2)アノードに加えられる電圧を調整する装置をIM
iえている、特許請求の範囲gg1項に記載の防食装置
。 (3)調整装置が半電池を含んでいる、特許請求の範囲
第2項に記載の防食装置。 (4) li′h池が構造物よりも責である、特許請求
の範囲第3項に記載の防食装置。 (5)半電池が構造物よりも貝でない、特許請求のil
I包囲第3負に記載の防食装置。 (6)種々の時点で動作する別の電源、前記の別電源を
前記のアノードVC接続するスイッチ装置、及び別電源
が動作している場合に別電源をアノ−1−に接続するよ
うに前記のスイッチ装置を制御する装置金偏えて?す、
前記の電力変換器装置が別電源によって給電されていな
いアノードに電流を1共給するように動作する、特許請
求の範囲第2項に記載の防食装置。 (7〕 アノード要件に従って別電源からアノードへの
電圧供給を低減又は遮断するようOて別電源を調整する
だめの装置を備えている、特許請求の範囲第6項に記載
の防食装置。 (8)アノードの前の回路に抵抗を備えており、前記の
スイッチ装置を制御する装置が前記の抵抗にだける電圧
降下に応答する、特許請求の範囲第6項に記載の防食装
置。 (9〕 スイッチ装置がトランジスタであり且つ制御装
置が前記のトランジスタのベース(・てシンクとして接
続された演算増幅器である、特許請求の範囲第8項に記
載の防食装置。 (]0)アノード、電池、及びこの電池から受けたもの
よりも大きい電流と小さい電圧をアノードに供給するた
めに電池とアノードとの間に接続されたスイッチング式
電力変換器を含む装置、全備えている、ポート及び/又
はその推進装置用の電流印加式カッ−ド防食装置。 (11)基準電圧に対してアノ−1−に所望の電圧を供
i給するためにi)J記の電力変換器を1調整する装置
を備えている、特許請求の範囲第10項に記載の防食装
置。 (]2)電力変換器とアノードとの間に接続されたLC
回路、及びこのLCM路とアノードとの間に接続さり、
だ抵抗を備えている、特許請求の範囲第10項に記載の
防食装置。 (13)種々の時点で動作する別電源、及びこの別′電
源ドアノー1−との間に接続されたトランジスタを4M
B 、tていて、このI・ランジスタが、これのベース
に接続され且つ内入力が前記の抵抗に接続されている演
算増幅器によって1fjIJ御されて、別電源が動作し
ている場合には演算増幅器がンンクになってトランジス
タがオンになる、特許請求の範囲第12項に記載の防食
装置。 (14)前記の電力変換器が、アノード電圧が高すぎる
場合には抵抗への電流供給を停止して前記の演算増幅器
をオフにするように動作する装置を含んでいる、特許請
求の範囲第13項に記載の防食装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/531,420 US4592818A (en) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | Cathodic protection system |
| US531420 | 1983-09-12 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JPH0352547B2 JPH0352547B2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=24117569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59167728A Granted JPS6059082A (ja) | 1983-09-12 | 1984-08-10 | カソード防食装置 |
Country Status (3)
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|---|---|
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