JPS6059472A - Pcbcad装置におけるパタ−ンの修正方法 - Google Patents
Pcbcad装置におけるパタ−ンの修正方法Info
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- JPS6059472A JPS6059472A JP58167109A JP16710983A JPS6059472A JP S6059472 A JPS6059472 A JP S6059472A JP 58167109 A JP58167109 A JP 58167109A JP 16710983 A JP16710983 A JP 16710983A JP S6059472 A JPS6059472 A JP S6059472A
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- G06F30/10—Geometric CAD
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- G06F30/30—Circuit design
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は、P CB CA D HWlで一部プリン1
〜板のパターンを設泪した後に、その基になる回路図等
の一部に修正や変更等を施した場合、その回路図に施し
た修正処理が、プリント板のパターン修正にまで一員し
て及ぼすことが′Cきるような方法に関づるものである
。
〜板のパターンを設泪した後に、その基になる回路図等
の一部に修正や変更等を施した場合、その回路図に施し
た修正処理が、プリント板のパターン修正にまで一員し
て及ぼすことが′Cきるような方法に関づるものである
。
近年、技術革新により、プリンj・板のパターン酸81
の分野においては、コンビコータの助1ノを4J%りで
、自動的にこのパターンの段ル1などをi’j <7つ
ごとができるP CB CAD装旨(以1・、甲に(C
△D装置と略づ)が普及づるようになつ−Cさた。
の分野においては、コンビコータの助1ノを4J%りで
、自動的にこのパターンの段ル1などをi’j <7つ
ごとができるP CB CAD装旨(以1・、甲に(C
△D装置と略づ)が普及づるようになつ−Cさた。
一方、このCA l)装置を用い−(、−nプリント板
のパターンを設ム1した後に、そのプリン1〜板の十に
形成されている回路の一部について、修正を加えたい場
合がある。このような場合、ます゛、その回路図を修止
り”るデータをCA D装置へ人力づるわ(プぐある。
のパターンを設ム1した後に、そのプリン1〜板の十に
形成されている回路の一部について、修正を加えたい場
合がある。このような場合、ます゛、その回路図を修止
り”るデータをCA D装置へ人力づるわ(プぐある。
その時に、塁になる回路図が修正されたので、当然プリ
ント板のパターンにも変更が生じるわ(〕である。そこ
で゛、回路図に修正が41つだ場合、その修正に1゛1
′ってプリン1〜板のパターン変更処理もCΔ1〕装置
で一員して行なわれるのが好ましい。
ント板のパターンにも変更が生じるわ(〕である。そこ
で゛、回路図に修正が41つだ場合、その修正に1゛1
′ってプリン1〜板のパターン変更処理もCΔ1〕装置
で一員して行なわれるのが好ましい。
一方、回路図の修正が回路の一部分であるような場合は
、変更が有ったパターンのみ修正し、変更の無かったパ
ターンは、以前の状態を保持したhが、望ましいと占え
る。即ち、既存のプリン1〜板のパターンを全面変更し
て、tJiだにパターン酸rI!Jるのひはなく、部分
修正に」Fとめた(Jうが望ましい。その理由は、全面
変更をしてしまうと、それまでWf偵してきたその回路
に゛ついCのデーター1)その製品についC既にできて
いるドキコメン1〜類等が全て利用できなくなるからで
ある。
、変更が有ったパターンのみ修正し、変更の無かったパ
ターンは、以前の状態を保持したhが、望ましいと占え
る。即ち、既存のプリン1〜板のパターンを全面変更し
て、tJiだにパターン酸rI!Jるのひはなく、部分
修正に」Fとめた(Jうが望ましい。その理由は、全面
変更をしてしまうと、それまでWf偵してきたその回路
に゛ついCのデーター1)その製品についC既にできて
いるドキコメン1〜類等が全て利用できなくなるからで
ある。
そのようなことから、回路図の一部に修正が生じた場合
、従来がら、その修正に応じで、所定のパターンのみ修
正をする方式が取られてぃノこ、。
、従来がら、その修正に応じで、所定のパターンのみ修
正をする方式が取られてぃノこ、。
しかし、従来の注正り法につぃ(は、問題点が有った。
その問題点を順を追っ−c説明づる。
設it t−’だプリン1〜板のパターンをCAD装首
で修正覆るには、PCB機種展開プL1グラムを動作さ
せることにより行なう。このP CB I種展開ブに1
グラムは、 新旧のネットリス1へ(ネットとは、同一の配線ライン
で接続されるべき点の集まりをいう)7J11ら同一の
ネッ1〜名のものを比較しで、 (a> その内容が同じCあればそのネッ1〜に関づる
パターンの修正は行なわない、。
で修正覆るには、PCB機種展開プL1グラムを動作さ
せることにより行なう。このP CB I種展開ブに1
グラムは、 新旧のネットリス1へ(ネットとは、同一の配線ライン
で接続されるべき点の集まりをいう)7J11ら同一の
ネッ1〜名のものを比較しで、 (a> その内容が同じCあればそのネッ1〜に関づる
パターンの修正は行なわない、。
(b ) −7j 、その内容が異なれば、新しいネッ
トリスト(更新されたネッ1〜リス1へ)の−ュータに
従ってそのネットに関づるパターンの肉1iualを(
1なう。
トリスト(更新されたネッ1〜リス1へ)の−ュータに
従ってそのネットに関づるパターンの肉1iualを(
1なう。
また、新旧のネットリストを比較し−C111)j−の
ネット名が無いネッ1へについては、 (C) 新しいネット名についてのパターン段剖をtj
ない、−力、18ネツ1−リスト上のネットぐ新ネット
リストにその名が無いネッ1〜のパターンは削除りる。
ネット名が無いネッ1へについては、 (C) 新しいネット名についてのパターン段剖をtj
ない、−力、18ネツ1−リスト上のネットぐ新ネット
リストにその名が無いネッ1〜のパターンは削除りる。
その結果、回路変更が無かったパターン【よ保存され、
修正された回路についてのみ、そのパターンの変更が行
なわれることになる。
修正された回路についてのみ、そのパターンの変更が行
なわれることになる。
しかし、従来の方法では、次の理由によりPCB機種展
開プログラムを適切に動作し得なかった。
開プログラムを適切に動作し得なかった。
回路図を変更するデータをCAD装回に人力した場合、
このデータに従ってCADM置は、SD(Schema
l:ic Design)機能を用いて新しいネッ1〜
リストを作成づる。ここで、変更データに従って作成さ
れたこの新しいネッ1〜リス1へのネッ1〜名が旧のネ
ツ1〜の名と1対1の関係(例えば、ネット名N0O1
のネットを部分修正した場合、その新しいネッ1−につ
いて11]のネット名どJ3なじN OO’Iの名がイ
1されていること)になっていれば、イの新旧のネッ1
〜リストをPCB機種展開プL1グラムにかけることで
、容易に」−記したような変更箇所のみのパターン修正
をJることができる。
このデータに従ってCADM置は、SD(Schema
l:ic Design)機能を用いて新しいネッ1〜
リストを作成づる。ここで、変更データに従って作成さ
れたこの新しいネッ1〜リス1へのネッ1〜名が旧のネ
ツ1〜の名と1対1の関係(例えば、ネット名N0O1
のネットを部分修正した場合、その新しいネッ1−につ
いて11]のネット名どJ3なじN OO’Iの名がイ
1されていること)になっていれば、イの新旧のネッ1
〜リストをPCB機種展開プL1グラムにかけることで
、容易に」−記したような変更箇所のみのパターン修正
をJることができる。
しかし、現実には、C△l) u iM(が作成した?
11シいネツ]〜リストを描成する各ネッ1−名ど、そ
れに対応する11コのネッ1ヘリス1へのネッi〜名ど
は一致しないことが多い。その理由は、CAD装置で(
よ、データの入)J順で一義的にネット名く例えば、N
001、N0O2・・・の如し)をイ」()てしまう場
合が多く、そのネットの内容までは化1ルしく7いがら
である。従って、新旧ネッ1〜リストをそのままの状態
でI) CB機種展開プL1グラムに1日ノー(bP
C[3機種展開プログラムは比較す゛べき新旧のネッ(
−名を抽出できないので、うまく動作しない。イとで従
来は、人手により旧のネッ1〜リストのネッ1〜データ
を参照しながら修正づべきネッ1〜名の所に新しいデー
タを書込んでいたのである。これは大変手間の掛ること
であり、実用↑1に欠(]る。
11シいネツ]〜リストを描成する各ネッ1−名ど、そ
れに対応する11コのネッ1ヘリス1へのネッi〜名ど
は一致しないことが多い。その理由は、CAD装置で(
よ、データの入)J順で一義的にネット名く例えば、N
001、N0O2・・・の如し)をイ」()てしまう場
合が多く、そのネットの内容までは化1ルしく7いがら
である。従って、新旧ネッ1〜リストをそのままの状態
でI) CB機種展開プL1グラムに1日ノー(bP
C[3機種展開プログラムは比較す゛べき新旧のネッ(
−名を抽出できないので、うまく動作しない。イとで従
来は、人手により旧のネッ1〜リストのネッ1〜データ
を参照しながら修正づべきネッ1〜名の所に新しいデー
タを書込んでいたのである。これは大変手間の掛ること
であり、実用↑1に欠(]る。
本発明は、このような問題点を解決し/、=bのであり
、その目的はCAD装置装置目ブリン1〜板のパターン
を設it Lk後に、その基に<′にる回路図等の一部
に修正や変更等を施した場合、その回路図に施した修j
[部分のみに対応ηるパターンの変更が、−じ1した処
理ルーチンでできるような1J法を11J!供づること
にある。
、その目的はCAD装置装置目ブリン1〜板のパターン
を設it Lk後に、その基に<′にる回路図等の一部
に修正や変更等を施した場合、その回路図に施した修j
[部分のみに対応ηるパターンの変更が、−じ1した処
理ルーチンでできるような1J法を11J!供づること
にある。
木5を明は、l−’ CB CΔ1〕肢置に装い−C1
以下に記載りる」二程を右してパターンの修正を行なう
方法でdうる。
以下に記載りる」二程を右してパターンの修正を行なう
方法でdうる。
(イ)11」ネッ1〜リストを構成づる各ネットの内容
と、新ネッ1−リストを構成する各ネツ1−の内容どを
比較づる−[稈。
と、新ネッ1−リストを構成する各ネツ1−の内容どを
比較づる−[稈。
(11) 下記の33つのの場合に分【プて更新ネタ1
〜リストを構成する各ネツ1〜にネツ(・名をイ」す1
稈。
〜リストを構成する各ネツ1〜にネツ(・名をイ」す1
稈。
(ハ) 前記([1)の二1−程により(すされた下記
■と■ど■のネッI〜にf」いてのみC△1〕装囮でプ
リン1〜仮パターンの軒路設h1を行なう1稈、1■
同一内容のネツ1−がイjつた場合には、そのネッ1へ
に11」ネット名をイ]す。
■と■ど■のネッI〜にf」いてのみC△1〕装囮でプ
リン1〜仮パターンの軒路設h1を行なう1稈、1■
同一内容のネツ1−がイjつた場合には、そのネッ1へ
に11」ネット名をイ]す。
■ 旧ネツ1−の内容の全てが新ネツ1−の内容に含ま
れる場合、逆に新ネットの内容の全てが111ネツ1−
の内容に含まれる場合は、そのネツ1〜に旧ネツ1−名
を付す。
れる場合、逆に新ネットの内容の全てが111ネツ1−
の内容に含まれる場合は、そのネツ1〜に旧ネツ1−名
を付す。
■ 新ネットの内容がIEIネットのどれとも全く一致
しない場合は、新ネツ1−名を付GJる。
しない場合は、新ネツ1−名を付GJる。
■ 新旧ネットの内容が一部を共通とし、イの他は互い
に異なる部分を有しでいるJJi合、新ネッ1−名をイ
1りる。
に異なる部分を有しでいるJJi合、新ネッ1−名をイ
1りる。
以下図面を用いC1本発明の詳細な説明Jる。
第1図は、一般的なCAD装置の構成例を示した図であ
る。同図にa3いて、1はキーボートC′あり、2はタ
ブレッ1〜である。これらを使用してΔペレータはCA
))装置へデータを人力づる。31JコンビニI−タ
(以上必要に応じ(・二〇1)()と略CJ )であり
、C△1〕装置の動作全体を一1ン1〜ロールづるもの
である。4はメモリC゛あり、−1−一部−1・1やタ
ブレット2を介して人力されIこフ゛−夕Aゝ)01)
U3により演紳されて得られたデータを記憶しくdゴく
ものである。5はディスプレイ装置C゛あり、通111
はCI< Tが用いられるので、不明tJII出て゛は
ディスプレイ長方55としては、CRTを想定して以上
の説明を行な−)−(いる。ただし、ディスプレイ長方
をCR’Tに限定4るものではない。6はブ1」ツタ(
′(1りり、設置1されたゾリン1へ板のパターンのハ
ードニー1ピーを1r?るためのものである。
る。同図にa3いて、1はキーボートC′あり、2はタ
ブレッ1〜である。これらを使用してΔペレータはCA
))装置へデータを人力づる。31JコンビニI−タ
(以上必要に応じ(・二〇1)()と略CJ )であり
、C△1〕装置の動作全体を一1ン1〜ロールづるもの
である。4はメモリC゛あり、−1−一部−1・1やタ
ブレット2を介して人力されIこフ゛−夕Aゝ)01)
U3により演紳されて得られたデータを記憶しくdゴく
ものである。5はディスプレイ装置C゛あり、通111
はCI< Tが用いられるので、不明tJII出て゛は
ディスプレイ長方55としては、CRTを想定して以上
の説明を行な−)−(いる。ただし、ディスプレイ長方
をCR’Tに限定4るものではない。6はブ1」ツタ(
′(1りり、設置1されたゾリン1へ板のパターンのハ
ードニー1ピーを1r?るためのものである。
Δベレータは、次の操作により回路図テ9−タ(以上、
結線デ゛−夕という)をC△(つ装置に人力Jる3、結
線データの人力は、タフレッ1〜2を用いCC,+<丁
の画面士にカーソル(図示せず)を設定し、イのCRl
’−1−の位置へ所定の設M1回v8図(通出′は実験
等をして百られ)こ回路図Cあリフリーハンド(゛描か
れ−(−いる場合が多い)に従つ−(、電子部品のシン
ボル7−り〈グー1ル回路亡I−ランジスタの、1丁2
、j″3)を表示りる。このシンボルマークは、−M
uにCΔ1つ装置内に用意され(おり、所定のキー4)
ハ択りることにJ、す、カーソルのl</直に、その選
択しlこキーに対応りるシンボルマークが表示される。
結線デ゛−夕という)をC△(つ装置に人力Jる3、結
線データの人力は、タフレッ1〜2を用いCC,+<丁
の画面士にカーソル(図示せず)を設定し、イのCRl
’−1−の位置へ所定の設M1回v8図(通出′は実験
等をして百られ)こ回路図Cあリフリーハンド(゛描か
れ−(−いる場合が多い)に従つ−(、電子部品のシン
ボル7−り〈グー1ル回路亡I−ランジスタの、1丁2
、j″3)を表示りる。このシンボルマークは、−M
uにCΔ1つ装置内に用意され(おり、所定のキー4)
ハ択りることにJ、す、カーソルのl</直に、その選
択しlこキーに対応りるシンボルマークが表示される。
1ス1のJ、うにLノ(回路図上の全(の電子部品のシ
ンボルマークをCRT上に表示したら、次に各電子部品
間の接続関係もカーソルを用いて、上述した動作と同様
な操作でC△1〕装置へ人力する。
ンボルマークをCRT上に表示したら、次に各電子部品
間の接続関係もカーソルを用いて、上述した動作と同様
な操作でC△1〕装置へ人力する。
以上のデータの入力によりOR下5jの画面には第1図
に示ηように設n1され1CII11路図が表示される
。更に、CAD!置にはプリン1−仮に乗る電子部品の
物li目的大きさや端子数等を指示りる部品情報、%9
パターンの幅など、プリン1〜板を設fit するkめ
に必要な情報をキーボード等を介して入力する。
に示ηように設n1され1CII11路図が表示される
。更に、CAD!置にはプリン1−仮に乗る電子部品の
物li目的大きさや端子数等を指示りる部品情報、%9
パターンの幅など、プリン1〜板を設fit するkめ
に必要な情報をキーボード等を介して入力する。
その結果、以上の情報を基にしで、CPす3はitQ算
を行ない第2図に示づネッ1〜リストを作成覆る。
を行ない第2図に示づネッ1〜リストを作成覆る。
もつども、この作成はf゛−夕十で゛のもので・あり、
必ず具体的な形でプリン1〜ノ′つi〜をりるという意
味では無い。しかし、Aベレータが望めばプリン1ヘア
ウ1−は可能である。
必ず具体的な形でプリン1〜ノ′つi〜をりるという意
味では無い。しかし、Aベレータが望めばプリン1ヘア
ウ1−は可能である。
次に、CΔ1)装置は、この第2図のネッI−リストに
基づいてプリン1〜板のパターンの杼路設v1をづる。
基づいてプリン1〜板のパターンの杼路設v1をづる。
この経路設81には、公知の技術が用いられる。その結
果、第3図に示Jようなパターン図が得られたと覆る、
。
果、第3図に示Jようなパターン図が得られたと覆る、
。
′d53図は、設泪されたパターン図の一部を示したち
の(゛あるが、同図にJjいて、IC01、IC02ハ
例工ば、j” シタ/Iz I Cを表し’U Jjす
、ICの中に記載した数値は端子番号である。ここでネ
ットリス1へど1リン1〜板パタ一ン図との関係を説明
優ると、第2図と第3図から、例えば、ネット名N O
OO1のネットは、I CO1の端子03番ピンとIC
02の端子’I 0番ビンを接続Mる回路を表している
。
の(゛あるが、同図にJjいて、IC01、IC02ハ
例工ば、j” シタ/Iz I Cを表し’U Jjす
、ICの中に記載した数値は端子番号である。ここでネ
ットリス1へど1リン1〜板パタ一ン図との関係を説明
優ると、第2図と第3図から、例えば、ネット名N O
OO1のネットは、I CO1の端子03番ピンとIC
02の端子’I 0番ビンを接続Mる回路を表している
。
ここで、パターンの段G1後に回路図の修j1が行なわ
れ、第3図の点線のようなパターンが追加されるぺさで
あるどする。=Iンビ7−夕はこの回路図の変更データ
にしたがって新しいネットリストを作成する。
れ、第3図の点線のようなパターンが追加されるぺさで
あるどする。=Iンビ7−夕はこの回路図の変更データ
にしたがって新しいネットリストを作成する。
第4図は、新111のネットリストファイルを示したも
ので、本発明にしたがって更新されたネットリストツノ
・イルが作成されるまでの!I!l1411を示したも
の(゛ある。ここでネッ1−リストフフIイルとは、プ
リント板のパターンを:1ンピJ−夕で自a設削Jるに
必要な一連のデータをまどめたリス]〜であり、ネッl
〜リストの他に部品情報や接続づるパターンの太さを指
定する情報等が含まれ−(いる。第4図において△は設
h1変更前のネッ1〜リス1ヘーノノ・イルを表し、B
は設8I変史後のネツ1〜リスト)j・イルを表し、D
は更新後のネットリストツノ・イルを表している。そし
て、A、13.1つのうち斜線で示した部分(α、β、
δ)がネットリストをIM成づるデータ部分である。本
明細s ’r i、i、αを11」ネットリスト、βを
新ネツ1−リスト、δを更新ネツ(・リストという。
ので、本発明にしたがって更新されたネットリストツノ
・イルが作成されるまでの!I!l1411を示したも
の(゛ある。ここでネッ1−リストフフIイルとは、プ
リント板のパターンを:1ンピJ−夕で自a設削Jるに
必要な一連のデータをまどめたリス]〜であり、ネッl
〜リストの他に部品情報や接続づるパターンの太さを指
定する情報等が含まれ−(いる。第4図において△は設
h1変更前のネッ1〜リス1ヘーノノ・イルを表し、B
は設8I変史後のネツ1〜リスト)j・イルを表し、D
は更新後のネットリストツノ・イルを表している。そし
て、A、13.1つのうち斜線で示した部分(α、β、
δ)がネットリストをIM成づるデータ部分である。本
明細s ’r i、i、αを11」ネットリスト、βを
新ネツ1−リスト、δを更新ネツ(・リストという。
第4図において、設n1変史前は、へのネットリストフ
ァイルが作成されている。そして、設副変更後は、Bの
ファイルが作成される。ここC′、しし、ネットリスト
ファイル13の)2゛−夕に基つい(プリント板パター
ンの修止をおこ41うとりれは、CAD装置は、プリン
1〜板パターンの経路をじI−1から設訓してしまう。
ァイルが作成されている。そして、設副変更後は、Bの
ファイルが作成される。ここC′、しし、ネットリスト
ファイル13の)2゛−夕に基つい(プリント板パター
ンの修止をおこ41うとりれは、CAD装置は、プリン
1〜板パターンの経路をじI−1から設訓してしまう。
これを;壁(〕る/jめに、本発明に係る方法では、新
しいネツ1−リス1へ7ノ・イルBに修正を加えた更新
ネットリストファイル1〕を作成づる。それは、次の動
作(,3J、る。
しいネツ1−リス1へ7ノ・イルBに修正を加えた更新
ネットリストファイル1〕を作成づる。それは、次の動
作(,3J、る。
(1) ます゛、旧のネットリストファイルAがらネッ
1ヘリスト部分αのデ丁夕をテーブルとして抜き出す。
1ヘリスト部分αのデ丁夕をテーブルとして抜き出す。
(2) 次に、新しいネットリストファイルBのネジ1
−921β品目βh目ら1ネット分ずつその内容を取出
し、テーブルCの内容(11]ネツトリストα)と比較
づる。そして、その比較結果につぃ゛c1下r++3の
原則を適用して、ネッ!・名を句りことにより更新ネッ
]〜リストδを作成する。
−921β品目βh目ら1ネット分ずつその内容を取出
し、テーブルCの内容(11]ネツトリストα)と比較
づる。そして、その比較結果につぃ゛c1下r++3の
原則を適用して、ネッ!・名を句りことにより更新ネッ
]〜リストδを作成する。
1阜則■;同一内容のネットがイ4つだ場合には、その
ネッl−に旧ネット名をイ・」す。
ネッl−に旧ネット名をイ・」す。
原則ψ) ; 11」ネッ1〜の内容の全てが新ネッ[
−の内容に含まれる場合、逆に新ネットの内容の全−C
が11]ネツトの内tfに含まれる場合は、そのネッ1
〜に旧ネット名をイ」ツ。
−の内容に含まれる場合、逆に新ネットの内容の全−C
が11]ネツトの内tfに含まれる場合は、そのネッ1
〜に旧ネット名をイ」ツ。
原則■:新ネットの内容が旧ネッ1−のどれども全く一
致しない場合は、新ネット名を何(プる。
致しない場合は、新ネット名を何(プる。
原則■:新新旧フッ−の内容が一部を共通とし、その他
は!ニーiいに異なる部分を有している場合、新ネット
名を付(プる。
は!ニーiいに異なる部分を有している場合、新ネット
名を付(プる。
このようにな原則■〜■適用して作成されI、:更新ネ
ットリストδを基にコンピュータで修市処j41!を行
なうと、その修正(よ、本発明の目的に沿った部分修正
によるパターン変更図がえらねる、。
ットリストδを基にコンピュータで修市処j41!を行
なうと、その修正(よ、本発明の目的に沿った部分修正
によるパターン変更図がえらねる、。
何故この原則■〜■を用いると本発明の(」的に沿った
部分修正にJζるパターン変更図が4gられるかを具体
的に説明する。
部分修正にJζるパターン変更図が4gられるかを具体
的に説明する。
第3図のパターン図(実線ノに対づるネットリストは第
2図に示すものである。ここで、回路変更により、ネッ
1〜N0OO1については、第2図に示す廃線のパター
ンを追加り゛る修正が右っIことする(なJj、ネッ1
へN OOC)2については変更フ11(し)。この修
正に伴ってCA I)具if3のS lj機n、により
、第5図のようなネットリストが作成される。
2図に示すものである。ここで、回路変更により、ネッ
1〜N0OO1については、第2図に示す廃線のパター
ンを追加り゛る修正が右っIことする(なJj、ネッ1
へN OOC)2については変更フ11(し)。この修
正に伴ってCA I)具if3のS lj機n、により
、第5図のようなネットリストが作成される。
このネッ1−リストは、上述したにうに#1lllネッ
1へとの間にネット名の1対1の関係が保Iこれ−(い
<iい、。即ら、第2図と第5図の関係eは、イの内容
の変更がないネッl−N 0002につい−Cの新しい
ネッ1〜名は、N0OOkとなっている。
1へとの間にネット名の1対1の関係が保Iこれ−(い
<iい、。即ら、第2図と第5図の関係eは、イの内容
の変更がないネッl−N 0002につい−Cの新しい
ネッ1〜名は、N0OOkとなっている。
原則(pについて
内°打が新11]のものC゛変化てい4Tいネツ1−は
■設51づべきでない。一方、ネッ1−名が異なってい
ればコンビ、:ュータは当然別の内容と1#′lJ斯づ
るのでこれを防ぐ必要がイjる。そこで、旧のネッ1−
リストである第2図の内容と新のネジ1−リストのネッ
1− N 000 kの内容を比較丈る。覆るどネッ1
〜N000 kの内容はIIJネットN0OO2ど等し
いので゛、原則■を適用してこのネッt−N O00k
を−〉N0002(11:]ネット)として、更新ネッ
1へリストδにファイルづ゛る。即ち、氷原1111
(りににれば同一内容のネットは、更新ネッ1−リスト
にJ3いては旧と同じネット名どなるので再39 甜さ
れ4゛、従つ−C−このパターンit保存される。
■設51づべきでない。一方、ネッ1−名が異なってい
ればコンビ、:ュータは当然別の内容と1#′lJ斯づ
るのでこれを防ぐ必要がイjる。そこで、旧のネッ1−
リストである第2図の内容と新のネジ1−リストのネッ
1− N 000 kの内容を比較丈る。覆るどネッ1
〜N000 kの内容はIIJネットN0OO2ど等し
いので゛、原則■を適用してこのネッt−N O00k
を−〉N0002(11:]ネット)として、更新ネッ
1へリストδにファイルづ゛る。即ち、氷原1111
(りににれば同一内容のネットは、更新ネッ1−リスト
にJ3いては旧と同じネット名どなるので再39 甜さ
れ4゛、従つ−C−このパターンit保存される。
原則(■について
上記の貝イホ例にa3い−C,修正(t/i)L/こネ
ッl〜Nooojの内容を第2図のネツ1〜の各内容と
比較づる。りるとネッ1〜N O00j 4よ、ネッl
−N 0001と、I CO’l −03と1GO2−
10とを共通どし、でノの他、112続点がl G O
2の12Mピンが追加されているだ()である。イこで
、この新ネッ+−Noootには、原則■を適用してこ
のオツドN000j−→N0OO1(18771〜名)
とりる。この原則■によ九ば、ネッ;−の一部が追加さ
れたり削除されたネッ1−は、旧と同一のネジ1〜名が
(すされ、この場合は、新11」でその内容が異4する
のでその接続ルー1−にf]き再設h1が成される。
ッl〜Nooojの内容を第2図のネツ1〜の各内容と
比較づる。りるとネッ1〜N O00j 4よ、ネッl
−N 0001と、I CO’l −03と1GO2−
10とを共通どし、でノの他、112続点がl G O
2の12Mピンが追加されているだ()である。イこで
、この新ネッ+−Noootには、原則■を適用してこ
のオツドN000j−→N0OO1(18771〜名)
とりる。この原則■によ九ば、ネッ;−の一部が追加さ
れたり削除されたネッ1−は、旧と同一のネジ1〜名が
(すされ、この場合は、新11」でその内容が異4する
のでその接続ルー1−にf]き再設h1が成される。
原則■について
第3図等では図示していないが、回路の修11−により
全く新しいネッ1〜を追加した場合は、112図と第5
図のネッ1〜の内容は当然一致しない1.この場合は、
新たにパターンを新設旧しなtノればtyらないもので
あり、このような修止のネットにkl、!1ましいネツ
1〜名をイ」づ−ことになる。L、 7ご/ノル、)(
,1ンピコータはその新ネッ1へについ(♀Ji k
’、tパターン設81を行なう。
全く新しいネッ1〜を追加した場合は、112図と第5
図のネッ1〜の内容は当然一致しない1.この場合は、
新たにパターンを新設旧しなtノればtyらないもので
あり、このような修止のネットにkl、!1ましいネツ
1〜名をイ」づ−ことになる。L、 7ご/ノル、)(
,1ンピコータはその新ネッ1へについ(♀Ji k
’、tパターン設81を行なう。
なお、旧のネッ1−から削除するJ:う<1決ifにつ
いては、その様な内容をイ〕Jる新のネッ1へは;1(
(い、。
いては、その様な内容をイ〕Jる新のネッ1へは;1(
(い、。
てこで、この場合は、11」のネッ1〜のパターンを・
削除するようにコンピュータは8作づる。
削除するようにコンピュータは8作づる。
原則■に°ついて
この原則についての例は、第3図に図示していないが、
1メ下のような場合に当はまるしのである。
1メ下のような場合に当はまるしのである。
成るパターンについて、そのパターンの一部を削除づる
とともに、一部に追加のパターンを必要とづるような回
路変更に関づる。この場合は、新しパターンは、新設i
t シた方が設泪の効率が良いの(・、更新ネットリス
トには新ネッ1〜名をイJづことじしたのである。
とともに、一部に追加のパターンを必要とづるような回
路変更に関づる。この場合は、新しパターンは、新設i
t シた方が設泪の効率が良いの(・、更新ネットリス
トには新ネッ1〜名をイJづことじしたのである。
Lス上述へたJ:うに、本発明によれば従来のにうな人
手によるネット名確認の作業が烈くなり、回路図に施し
た除重部分のみに対応Jるパターンの変更が、−員しI
C処理で行なえるJζうになった。
手によるネット名確認の作業が烈くなり、回路図に施し
た除重部分のみに対応Jるパターンの変更が、−員しI
C処理で行なえるJζうになった。
第1図は一般的’−K CA D装置の416成例を示
した図、第2図と第5図はネジ1−リストの例を示した
図、第3図は本発明の係るP C13C△]〕装置にお
()るパターンの修正方法の動作を説明づるための図、
第4図は本発明に係るP CI3 CA D 興F?に
お(jるパターンの修正方法の動作を説明Jるための図
である。 1・・・手−ボート、2・・・タフ゛レツ1へ、3・・
・二1ンビュータ、4・・・メモリ、5・・・ディスプ
レイ装買、6・・・プ[1ツタ。
した図、第2図と第5図はネジ1−リストの例を示した
図、第3図は本発明の係るP C13C△]〕装置にお
()るパターンの修正方法の動作を説明づるための図、
第4図は本発明に係るP CI3 CA D 興F?に
お(jるパターンの修正方法の動作を説明Jるための図
である。 1・・・手−ボート、2・・・タフ゛レツ1へ、3・・
・二1ンビュータ、4・・・メモリ、5・・・ディスプ
レイ装買、6・・・プ[1ツタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 P CB CA D装置にJ3いて、以下に記載りる工
程をイラしてパターンの修正を行なう方法。 〈イ)11」ネツI−リストを構成J−る各ネットの内
容と、新ネッl−リストを構成する各ネツ]・の内容と
を比較づる工程。 (1」) 下記の3つのの場合に分!−1で更新ネット
リストを構成Jる各ネツl〜にネツt−ルを付ず工程。 (ハ) 前記(ロ)の工程によりイ」された下記■ど(
:」)どC)のネツ]〜にイ」いてのみCAD装置でプ
リン1−板パターンの経路数B1を行なう:I−稈。 (′U) 同一内容のネツ1〜が有った場合には、その
ネットに旧ネット名を(J ’J−。 ■ 1(」ネットの内容の全てが新ネツ1−の内容に含
まれる−6、逆に新ネツ1−の内容の全Cが旧ネツ1〜
の内容に含まれる場合は、そのネツ1〜に旧ネツ1−名
をイlす。 ■ 新ネットの内容が旧ネットのどれとも仝(一致しな
い場合は、新ネッ1〜名を(dりる。 ■ 新11」ネットの内容が一部を共通とし、その他は
互いに異なる部分を有している場合、新ネツ1−名を付
(プる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167109A JPS6059472A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | Pcbcad装置におけるパタ−ンの修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167109A JPS6059472A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | Pcbcad装置におけるパタ−ンの修正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059472A true JPS6059472A (ja) | 1985-04-05 |
| JPH0122662B2 JPH0122662B2 (ja) | 1989-04-27 |
Family
ID=15843594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167109A Granted JPS6059472A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | Pcbcad装置におけるパタ−ンの修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059472A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62247464A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-28 | Fujitsu Ltd | 配線切断位置決定処理方式 |
| JPS63186426A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-08-02 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 集積回路を高密度で相互接続する適応方法と適応形製版装置 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP58167109A patent/JPS6059472A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62247464A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-28 | Fujitsu Ltd | 配線切断位置決定処理方式 |
| JPS63186426A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-08-02 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 集積回路を高密度で相互接続する適応方法と適応形製版装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0122662B2 (ja) | 1989-04-27 |
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