JPS6059473A - 投影波形生成回路 - Google Patents
投影波形生成回路Info
- Publication number
- JPS6059473A JPS6059473A JP58167110A JP16711083A JPS6059473A JP S6059473 A JPS6059473 A JP S6059473A JP 58167110 A JP58167110 A JP 58167110A JP 16711083 A JP16711083 A JP 16711083A JP S6059473 A JPS6059473 A JP S6059473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- picture
- projection waveform
- memory
- output
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T12/00—Tomographic reconstruction from projections
- G06T12/20—Inverse problem, i.e. transformations from projection space into object space
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属づる分野〕
本発明は、画像処理装置等におい−C1入力された濃淡
画像から、任意方向に投影された波形をcrb速に生成
する投影波形生成回路に関するものである。
画像から、任意方向に投影された波形をcrb速に生成
する投影波形生成回路に関するものである。
し従来技術]
従来にす、画像の特徴をめるための解析手法として二次
元フーリエ変換法は有効であるとされている。
元フーリエ変換法は有効であるとされている。
二次元フーリエ変換は、一般に、第1図(イ)から(1
コ)に示すように一次元フーり主変換を行数だ(プ行い
、続いて結果に対しく同図(1」)からくハ)に示ずよ
うに縦方向に列数P t:J再び一次几フーり主変換を
711!iりもので、この様な変換には膨大な4弁と、
大容量のデータ記10用のメしりを必要どした。
コ)に示すように一次元フーり主変換を行数だ(プ行い
、続いて結果に対しく同図(1」)からくハ)に示ずよ
うに縦方向に列数P t:J再び一次几フーり主変換を
711!iりもので、この様な変換には膨大な4弁と、
大容量のデータ記10用のメしりを必要どした。
ところで、二次元ノーリ1変換の応用としては。
二次元フーリエ空間」−で中心を通る特定のラインー1
の分布だ()を見ればよいという場合が多い。
の分布だ()を見ればよいという場合が多い。
しかし、この様な場合でも、従来の例で(よ高速ノーり
土変換(「F T >を用いることから、全画面に対し
C二次元ノーリ工変換を行ねなりればならづ゛、非1i
に肋間とコストがかかり実用的では4Tいという欠点が
あった。
土変換(「F T >を用いることから、全画面に対し
C二次元ノーリ工変換を行ねなりればならづ゛、非1i
に肋間とコストがかかり実用的では4Tいという欠点が
あった。
1翔明の目的」
本発明は、このような点に鑑み、本発明により1〔Iら
れた投影波形について一次元ノーリ1変換を行うのみで
二次元ノーリ1空間上で中心を通る特定のライン上の分
布を得ることがひきるようなその様な投影波形を、入力
画像の(■意方向にJコいて高速に得ることができる簡
単な構成の投影波形生成回路を提供りることにある。
れた投影波形について一次元ノーリ1変換を行うのみで
二次元ノーリ1空間上で中心を通る特定のライン上の分
布を得ることがひきるようなその様な投影波形を、入力
画像の(■意方向にJコいて高速に得ることができる簡
単な構成の投影波形生成回路を提供りることにある。
[発明の概要]
この様な目的を達成するだめの本発明は、画像処理装置
においで、画面の任意の座標(x、y)に対してay−
bx−d (a、bは係数、(jは定数)の演算を行う
演算器と、この演算器の出力をアドレス入力とし読出し
および書込みのC′きるメモリと、前記座標(x、y)
が対象図形内にあるときはその点のm瓜しベルを示’J
−1f4を前記メしり出力に加算する加棹手段と、この
加算手段からの出力を前記メモリの同一アドレスに再び
内込む肉込み手段どを具備し、任意方向への投影波形が
メモリより1qられるようにしたことを特徴とりる。
においで、画面の任意の座標(x、y)に対してay−
bx−d (a、bは係数、(jは定数)の演算を行う
演算器と、この演算器の出力をアドレス入力とし読出し
および書込みのC′きるメモリと、前記座標(x、y)
が対象図形内にあるときはその点のm瓜しベルを示’J
−1f4を前記メしり出力に加算する加棹手段と、この
加算手段からの出力を前記メモリの同一アドレスに再び
内込む肉込み手段どを具備し、任意方向への投影波形が
メモリより1qられるようにしたことを特徴とりる。
[実施例]
以下図面を用いて本発明の詳細な説明Jる。二次元ノー
リJ−変換に関しては[ある画像の投影波形のノーリ」
−変換は、その画像の二次元ノーり土変換のうち投影方
向に対した角;良で切った中心線上の値に等しい」とい
う定理がある。TlなりI5、第2図に示すような実空
間2上内にある対象物22に係る投影波形(23、2/
l、 2 !i )があれば、これの−次元F F l
’を1回ijうだ()(゛ノーリ■空間(26)上の中
心を通る直線」−の波形を15することができる。この
波形分布を見ることによって、例えば特定方向の画像構
造に関りる情報が1〔1られ、パターン認識等に利用す
ることができる。
リJ−変換に関しては[ある画像の投影波形のノーリ」
−変換は、その画像の二次元ノーり土変換のうち投影方
向に対した角;良で切った中心線上の値に等しい」とい
う定理がある。TlなりI5、第2図に示すような実空
間2上内にある対象物22に係る投影波形(23、2/
l、 2 !i )があれば、これの−次元F F l
’を1回ijうだ()(゛ノーリ■空間(26)上の中
心を通る直線」−の波形を15することができる。この
波形分布を見ることによって、例えば特定方向の画像構
造に関りる情報が1〔1られ、パターン認識等に利用す
ることができる。
ここでは、−次元F F T’に関しては公知の方法を
用いるどして、投影波形を高速で1りるハードウェアの
構成について説明づる。
用いるどして、投影波形を高速で1りるハードウェアの
構成について説明づる。
J、す゛、本発明の原理を第3図を1照し−C説明する
。今、投影しようとする直線(例えば、X、y軸とか慣
性主軸等)を数式で表ずと、一般に、aX→−by+c
=0 ト書()る。これに対して投影波形を得ることは、図の
I+、12.13それぞれにお(Jる画像の濃度レベル
の累積値をめることに他ならない。これは、式く1)と
垂直な直線すなわら b x−a y + d 十p + = 0 (2)b
X−ay+d+D2=o (3) b x −a y + d −+ +) 3 = 0
、 (4>等と画@f (x、y)とが車なっている部
分の澗Inレベルをめることである。
。今、投影しようとする直線(例えば、X、y軸とか慣
性主軸等)を数式で表ずと、一般に、aX→−by+c
=0 ト書()る。これに対して投影波形を得ることは、図の
I+、12.13それぞれにお(Jる画像の濃度レベル
の累積値をめることに他ならない。これは、式く1)と
垂直な直線すなわら b x−a y + d 十p + = 0 (2)b
X−ay+d+D2=o (3) b x −a y + d −+ +) 3 = 0
、 (4>等と画@f (x、y)とが車なっている部
分の澗Inレベルをめることである。
ここで、f (x、y)は対象とり−る画像で、図形の
部分はそれぞれの41ノベルを早し、背景の部分はIN
!JIレベル0の値をとるものとする。式(2)ヘー
(4)の一般式として、 bx−ay+d+l)t =0 を得る(ただし、ptは一定数)。従って、11上では
ay−bx=pl となるので、plをパラメータど考
え、p□と1対1に対応した番地(ptそのままを番地
としてもよい)を持つメモリを用意すればラスタスキ1
1ンされた点が11−1−に来たどきに対応した番地を
アク[スすることがiiJ能どなる。
部分はそれぞれの41ノベルを早し、背景の部分はIN
!JIレベル0の値をとるものとする。式(2)ヘー
(4)の一般式として、 bx−ay+d+l)t =0 を得る(ただし、ptは一定数)。従って、11上では
ay−bx=pl となるので、plをパラメータど考
え、p□と1対1に対応した番地(ptそのままを番地
としてもよい)を持つメモリを用意すればラスタスキ1
1ンされた点が11−1−に来たどきに対応した番地を
アク[スすることがiiJ能どなる。
そこで・、子の番地の内容を、a y −b x −<
4−p工かつf (x、y)に、atプるml爽レベル
を加詩りるものどづれば、全画面走査後には濃度レベル
を累積して得られるところの投影波形を得ることができ
る。
4−p工かつf (x、y)に、atプるml爽レベル
を加詩りるものどづれば、全画面走査後には濃度レベル
を累積して得られるところの投影波形を得ることができ
る。
第4図はこの様な原理に基づく本発明(、−係る投影波
形生成回路の一実施例を示づ構成図ひある。
形生成回路の一実施例を示づ構成図ひある。
同図において、1は画像の任意のFl・↑標(x、y)
に対してay−bx−dの演のを行う演咋器、2はマル
ヂブレクリ(以下MPXと略称りる)で、演陣器1の出
力はMPX2を通しCメLす3のj′ドレスに接続され
、現座標に対応したメモリ番地の読出し、書込みができ
るようになっている。
に対してay−bx−dの演のを行う演咋器、2はマル
ヂブレクリ(以下MPXと略称りる)で、演陣器1の出
力はMPX2を通しCメLす3のj′ドレスに接続され
、現座標に対応したメモリ番地の読出し、書込みができ
るようになっている。
4はメーしり3のデータ出力を一旦記憶するラップ、5
5はラッチ4の出力デ′−タと入力される濃淡レベル値
を加粋づ−る加算器である。加算器5の出力は再びメ七
り3に書込まれるように構成されでいる。
5はラッチ4の出力デ′−タと入力される濃淡レベル値
を加粋づ−る加算器である。加算器5の出力は再びメ七
り3に書込まれるように構成されでいる。
6と7はバッファで、これらのバッフ1を介しくメモリ
3の出力ないしM P X 20)−万の入力が、図示
しないコンピュータ等に授受されるJ、うになっCいる
。
3の出力ないしM P X 20)−万の入力が、図示
しないコンピュータ等に授受されるJ、うになっCいる
。
この様な4fij成にお番フる動作を第5図のタイムチ
ャー1へを参照しつつ次に説明する。メしり3は割数走
査前に伺らかの手段(例えば小ストコンピュータ等によ
り)で予めその内容がクリ77されCいるものとりる。
ャー1へを参照しつつ次に説明する。メしり3は割数走
査前に伺らかの手段(例えば小ストコンピュータ等によ
り)で予めその内容がクリ77されCいるものとりる。
演算器1ぐは、ウスタス4:ヤンのためのXクロック(
第5図の(イ))+3よびyり目ツク(l]Ij直り向
走査用のり[1ツク)が与えられるごどに各りに1ツク
数の累積111x、y、(ただし、×は水平同期信号の
発生毎に、またyは垂直同期信号の発生毎にそれぞれリ
セツ1〜される)をめると共に演幹によりp1=ay−
bx−dをめる。plはM I) X 2を通し゛C第
5図(1」)に示づように1ドレスnとしてメモリ3に
与えられる。
第5図の(イ))+3よびyり目ツク(l]Ij直り向
走査用のり[1ツク)が与えられるごどに各りに1ツク
数の累積111x、y、(ただし、×は水平同期信号の
発生毎に、またyは垂直同期信号の発生毎にそれぞれリ
セツ1〜される)をめると共に演幹によりp1=ay−
bx−dをめる。plはM I) X 2を通し゛C第
5図(1」)に示づように1ドレスnとしてメモリ3に
与えられる。
メモリ3はXクロックが1−ドのとき読出し七−ドとな
るのでアドレスnの内容D(n)(第55図の(ハ〉)
がラッチ4に送出さねる。続い−(、加絆器5において
、このl) (+1 >とライン8を通して与えられる
濃淡画像の濃度レベルの111(との加鋒が行われる〈
第5図(ボ))。加0結果は、Xクロックが′L″から
’ l−1”に切り変り、メ[−93が読み出し七−ド
に切り変る時点で円びn ?fi地に書込まれる。
るのでアドレスnの内容D(n)(第55図の(ハ〉)
がラッチ4に送出さねる。続い−(、加絆器5において
、このl) (+1 >とライン8を通して与えられる
濃淡画像の濃度レベルの111(との加鋒が行われる〈
第5図(ボ))。加0結果は、Xクロックが′L″から
’ l−1”に切り変り、メ[−93が読み出し七−ド
に切り変る時点で円びn ?fi地に書込まれる。
次に、Xクロックが与えられるど、演陣器1−1は新た
なアドレス1]′がめられメ[す33をアクロスする(
第5図(ロ))。続い(、」−述ど同様な動作によりI
)(n’)と濃度レベルどの加拌、13よびぞの加1i
i結果の由込みが実tjされる。
なアドレス1]′がめられメ[す33をアクロスする(
第5図(ロ))。続い(、」−述ど同様な動作によりI
)(n’)と濃度レベルどの加拌、13よびぞの加1i
i結果の由込みが実tjされる。
以降同様の動作が一画面全体にhつで11!返され、結
果としてメモリ3には投影波形が記憶さf;る。
果としてメモリ3には投影波形が記憶さf;る。
第6図は演棹器1の他の実施例を示づプロッタ図(゛あ
る。同図に+3いC1aレジスタ61 、 bレジスタ
62おJ、び(」レジスタ63には図示しないコンビコ
ータなどからそれぞれ係数a、−1)と定数−dがレッ
1−される。データはレクタ64は第1の走査ラインの
X同期信号時おにび各ラインのX同期信号部の次のクロ
ック時に加算器66にOを出力し、その他のタイミング
で(よりレジスタ62の値−L)を出力する。
る。同図に+3いC1aレジスタ61 、 bレジスタ
62おJ、び(」レジスタ63には図示しないコンビコ
ータなどからそれぞれ係数a、−1)と定数−dがレッ
1−される。データはレクタ64は第1の走査ラインの
X同期信号時おにび各ラインのX同期信号部の次のクロ
ック時に加算器66にOを出力し、その他のタイミング
で(よりレジスタ62の値−L)を出力する。
他方のデータセレクタ65は第1ラインのX同+llJ
信目時にOを出力し、その他のタイミングでは[レジス
タ68の値ト(x−1)を出力する。Fレジスタ68は
Xクロックに同期し”Cそのとさの加詩器66の出ツノ
値を保持する。他方Gレジスタ67は×同期仏丹に同期
し′(そのときの加算器66の出力値を保持づる。加t
1器6Gではデータセレクタ64おJ、び65の出力を
加粋し、座標(x、y)に対応してF (x) −ay
−bx−dηなわら前述のplを得る。
信目時にOを出力し、その他のタイミングでは[レジス
タ68の値ト(x−1)を出力する。Fレジスタ68は
Xクロックに同期し”Cそのとさの加詩器66の出ツノ
値を保持する。他方Gレジスタ67は×同期仏丹に同期
し′(そのときの加算器66の出力値を保持づる。加t
1器6Gではデータセレクタ64おJ、び65の出力を
加粋し、座標(x、y)に対応してF (x) −ay
−bx−dηなわら前述のplを得る。
第6図の構成によれば、高価な係数乗り器を使用するこ
となく、安価で千軒にリアルタイムで座標変換を行うこ
とができるという利点がある。
となく、安価で千軒にリアルタイムで座標変換を行うこ
とができるという利点がある。
なお、演樟器は第6図の構成に限定さイ;るものではな
く、例えばタロツクではなく座標^iii x 。
く、例えばタロツクではなく座標^iii x 。
yそのものが入力されてa y −b x −dがめら
れるという構成のものであっても良い。
れるという構成のものであっても良い。
また、メモリ3のアドレスには、演時器1の出力にV]
せて図形の番号も人力できるようにすれば、複数個の図
形に対して同一フレームで処11!りることができ、高
速化に寄与できる。この場合、メヒリ3を各図形毎に分
割し−C割当てるようにし、各分割領域でそれぞれの図
形の投影波形をめる。
せて図形の番号も人力できるようにすれば、複数個の図
形に対して同一フレームで処11!りることができ、高
速化に寄与できる。この場合、メヒリ3を各図形毎に分
割し−C割当てるようにし、各分割領域でそれぞれの図
形の投影波形をめる。
また、MPX2としては、3スデート素rを用いてもよ
い。
い。
[発明の効果]
以上ぴ2明し1=ように、本発明+:二J: +1.
fよ、次のJ、うな効果がある。
fよ、次のJ、うな効果がある。
■ 任意方向にお目る対象図形の投影波形を容易に得る
ことができる投影波形生成回路を実現づることかできる
。
ことができる投影波形生成回路を実現づることかできる
。
@) 演Q′aとして画像処理装置(゛よく使用される
。バー1ヘウJ)′(アフィン変換器、Uストグラム累
詩器冑)が利用でさる構成なので、安1IllIな構成
でありながらも高速に投影波形を得ることができる。
。バー1ヘウJ)′(アフィン変換器、Uストグラム累
詩器冑)が利用でさる構成なので、安1IllIな構成
でありながらも高速に投影波形を得ることができる。
■ 二次元フーリエ空間上の特定の直線下の波形lfi
−IfのFF「で得られるので、高速の特徴抽出が可
能である。
−IfのFF「で得られるので、高速の特徴抽出が可
能である。
■ どのよう4T方向の投影像も得られるので、例えば
C]−等のシコミレーションデータ等が容易に得られる
。
C]−等のシコミレーションデータ等が容易に得られる
。
■ 投影方向の角麿を順次変え、O〜180°の方向の
投影波形のド[:王を行うことにより、極座将;形式の
L次元ノーり土変換が実現Cきる。
投影波形のド[:王を行うことにより、極座将;形式の
L次元ノーり土変換が実現Cきる。
【図面の簡単な説明】
第1図は二次元F F T−の方法を説明ηるIcめの
図、第2図はツーり工学間と投影波形の関係を示(1図
、第33図は本発明の詳細な説明りるための図、第4図
は本発明に係る投影波形生成回路の一実施例を示す10
ツク描成図、゛第5図は動作説明のためのタイム・ヂャ
ー1〜、第6図は演時器の実施例図である。 1、、.3Q算器、2.、、:?ルヂゾレクリ、33.
、メモリ、4.1.ラッチ、5.66、、。 加算器、61.(32,63,、、レジスタ、64゜6
5、、、データt?レクタ、67、、、(3レジズタ、
68.、、Fレジスタ。
図、第2図はツーり工学間と投影波形の関係を示(1図
、第33図は本発明の詳細な説明りるための図、第4図
は本発明に係る投影波形生成回路の一実施例を示す10
ツク描成図、゛第5図は動作説明のためのタイム・ヂャ
ー1〜、第6図は演時器の実施例図である。 1、、.3Q算器、2.、、:?ルヂゾレクリ、33.
、メモリ、4.1.ラッチ、5.66、、。 加算器、61.(32,63,、、レジスタ、64゜6
5、、、データt?レクタ、67、、、(3レジズタ、
68.、、Fレジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1ン 画像処理装置において、画面の任意の座標(x、
y)に対してay−bx−d (a、bは係数、dは定
数)の演算を行う演算器と、この演算器の出力をアドレ
ス入力とし読出しおよび書込みのC・きるメモリと、前
記座標(x、y)が対象図形内にあるときはその点の濃
度レベルを示づ値を前記メモリ出力に加算する加算手段
と、この加算手段からの出ツノを前記メモリの同一7ド
レスに再びn)込む書込み手段とを具備し、任意り向へ
の投影波形がメモリより得られるようにしたことを特徴
とりる投影波形生成回路。 2) 前記演算器は、ラスタ・スキ1?ン型画像装置か
らの同期信+」に対応して、係数a、bのデータ人力お
Jζびト、G両レジスタの出力の内いずれ/J)2′つ
を選択出力づる選択手段と、この選択手段/Jl lら
の前記2つの出力を加nづ“る加q器と、この加n器か
らの出力を保持する前記F、G両レジスタとを備えたも
のであることを特徴とする特n請求の範囲第1項記載の
投影波形生成回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167110A JPS6059473A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 投影波形生成回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167110A JPS6059473A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 投影波形生成回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059473A true JPS6059473A (ja) | 1985-04-05 |
| JPH0120469B2 JPH0120469B2 (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=15843615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167110A Granted JPS6059473A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 投影波形生成回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059473A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7330601B2 (en) | 2000-05-31 | 2008-02-12 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method of describing pattern repetitiveness of image |
| JPWO2006009319A1 (ja) * | 2004-07-22 | 2008-05-01 | 日本電気株式会社 | 画像処理システム |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP58167110A patent/JPS6059473A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7330601B2 (en) | 2000-05-31 | 2008-02-12 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method of describing pattern repetitiveness of image |
| JPWO2006009319A1 (ja) * | 2004-07-22 | 2008-05-01 | 日本電気株式会社 | 画像処理システム |
| JP4569781B2 (ja) * | 2004-07-22 | 2010-10-27 | 日本電気株式会社 | 画像処理システム |
| US7831071B2 (en) | 2004-07-22 | 2010-11-09 | Nec Corporation | Image processing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0120469B2 (ja) | 1989-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0628485A (ja) | テクスチャーアドレス生成器、テクスチャーパターン生成器、テクスチャー描画装置及びテクスチャーアドレス生成方法 | |
| US4241341A (en) | Apparatus for scan conversion | |
| KR930024500A (ko) | 디지탈 데이타 변환 장치 및 방법 | |
| JPS6024429B2 (ja) | デイジタル走査変換方式 | |
| JPS6232476B2 (ja) | ||
| JPH03127282A (ja) | ディジタル・イメージのランド変換装置および方法 | |
| JPS5839345B2 (ja) | 演算マスク装置 | |
| KR100358605B1 (ko) | 화상변환장치 | |
| JPH0120469B2 (ja) | ||
| JPH04351078A (ja) | 特殊効果発生回路 | |
| JPS6097474A (ja) | 画像回転方法および装置 | |
| JPS6061853A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2985236B2 (ja) | ディジタル特殊効果装置 | |
| JPS6217236B2 (ja) | ||
| JP3289850B2 (ja) | 画像変換装置 | |
| CN111870955B (zh) | 一种高度图生成方法、装置、设备及存储介质 | |
| JPS6353755B2 (ja) | ||
| JP2970607B2 (ja) | ワイプパターン発生装置 | |
| JP2938064B1 (ja) | 画像生成装置及びその画像生成方法 | |
| JP2973978B2 (ja) | ワイプパターン発生装置 | |
| JPS6386083A (ja) | アフイン変換方式 | |
| JPH0222419B2 (ja) | ||
| JPH07104925B2 (ja) | 画像記憶装置 | |
| JP2962148B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2597875B2 (ja) | 2値画像相似変換画素データ発生装置 |