JPS6061061A - 静電粉体塗装装置及びその操作方法 - Google Patents

静電粉体塗装装置及びその操作方法

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JPS6061061A
JPS6061061A JP1456884A JP1456884A JPS6061061A JP S6061061 A JPS6061061 A JP S6061061A JP 1456884 A JP1456884 A JP 1456884A JP 1456884 A JP1456884 A JP 1456884A JP S6061061 A JPS6061061 A JP S6061061A
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JP
Japan
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enclosure
filter belt
filter
belt
color
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JP1456884A
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ピーター リブニツシ
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  • Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
  • Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、静電粉体塗装装置であって、静電荷を有す
る粉体を給送する装置が内部に配置された包囲体と、包
囲体内部の床付近に配置されると共に、包囲体を通る可
動のフィルタベルトと、包囲体の床領域の大きな吸引面
積にわたつて連結されると共に、包囲体内でフィルタベ
ルトf介して負圧の吸引領域を発生させる第1吸引フア
ンと、フィルタベルトに関連j、で、フィルタベルト上
の余剰粉体を除去する清掃ユニットとからなる静電粉体
塗装装置と、その装置の操作方法に関する。
包囲体内部での静電粉体塗装に関する大きな問題点の一
つは、これら装置のほとんどのものが援雑であり、かつ
色彩変更時の時間損失が大きいことである。このような
複雑な構造の装置は1例えばDE−A(西ドイツ%πF
公告)第2546920号および米国特許第4.245
.551号明細田に記載されている・ 前記米国特許明細用に記載される装置例おける典型時な
特徴と[2ては1色彩変史に際[、て。
フィルタユニット全体を変更しなければならない点であ
る。これらのフィルタは1情1曲であり。
かつ各色彩に対[7て完全な装置及び広いスペースを必
要とする。通常はポケットフィルタまたはカートリッジ
フィルタの形態を有するフィルタユニットの変更は困難
である、また9色彩毎に一つの構造ユニットを必要とす
るという特徴もある。
また、前記D K −A C西ドイツ特許公告)公報に
記載されたものにおいては、各色彩に対I−でフィルタ
ベルトの変更が必要とされる。この作業全行なうには2
人の人間が必要である。さらに、フィルタベルトは別に
保管しなければならない。多くの場合1色彩変史に対し
て必要な時間をできるだけ減少するために、2つまたは
それ以上の排出ユニットが配置される。
この発明の目的の一つは1時間および作業の必要性を最
少にする多色に対応できる包囲体を構成することである
この静電粉体塗装装置の特徴と1.ては、フィルタベル
トを色彩菱史毎に少なくとも一包囲体長さだけ移動し、
で、フィルタベルト領域に対して各色彩を割当てるよう
にする装置ヲ備えることである。
この発明全図面を参照【7て1例示的に説明することに
する。第1図及び第2図はこの発明の一実施例を示す図
である。
第1図VC概略的に示される静電粉体塗装装置において
は、この発明に関連する重要部分のみが示されている。
図示の静電粉体塗装装置it 1は包囲体2全備え、そ
の内部で色彩粒子がガン3により1通常の方法で塗装さ
れるべき物体に噴霧される。包囲体2の下部において、
フィルタベルト5が2つのローラ6.7に張設されてお
り、このローラ6.7には対応する駆動体(図示【2な
い)が設けられている。床上方でフィルタベルト5の下
方に、支持格子体9が配置直されている。包囲体2の支
持格子体9の下方部分は。
槽(trough) 10となっている。差圧計11は
作動中の槽10の負圧全測定する。負圧は装置側+5a
t−決定するパラメータである。
フィルタベルト5上方で、かつほぼ接触して。
吸引ノズル13が配置されており、この吸引ノズル13
はこれをベルト14に沿って摺動させる駆動体に取付け
られている。駆動体はベルト14またはチェノ15f、
備え、それに設けられた2つのガイドローラ16が駆動
されて、槙囲体2内で必要にし6じて吸引ノズル13を
、フィルタベルト5上方で前後に栗内すると共に、塗装
作業中は所定位置で停止させることができるようになっ
ている。吸引ノズル13はホース18により、第2図に
ボされるように配置されたダスト分離装置面19へ連結
されており、ホース18は作業中、吸引ノズル13の位
置に適合できるように折曲げ自在となっている。同、第
1図はサイクロン20.21“および22の内サイクロ
ン22のみを代表して示したものとした。
第2図に示されるように、適当なビンナノ;lレグ23
が設けられて、サイクロン20.21゜22に堆!Rさ
れている種々の色彩材料のうちの適当な色彩材料と、吸
引ノズル13とを連結するようになってお’)、L、7
jがってその方法に1またがって、噴霧中にフィルタベ
ルト5上に落下される色彩粒子が、正しいサイクロンへ
送られ。
かつ分離されるように正しい通路全開(ようになってい
る。
ダスト分離装置19のサイクロン20.21゜22の下
流側において、微細フィルタ25にフィルタカートリッ
ジ26が備えられ、この背部に排気ブロワ−27が設け
られて、微細フィルタ25によりほぼ完全に清浄化され
た空気を。
大気中へ放出するようになっている。
ダスト分離装置19の各サイクロン20.21゜22の
下方に、粉体移送のロック29が配置されており、この
ロック29は図示の場合でなよ。
2つのピンチパルプから構成されている。前記ロック2
9の下方にふるい機械30が配置されており、このふる
い機械30は分離された再利用のできる色彩粒子用保管
容器31へ連結されている。
槽10の床に、大きな吸引面積を有する吸引ファン35
が配置されている。これに対[7て微、till フィ
ルタユニット36およびダスト収集装置3Tが前置され
ている。きれいになった空気は排気・838を通って排
出される。
また、フィルタベルト5の位置を確認するために計数器
4υが配置されている。
静電粉体!p装装置1の利用にあたり、フィルタベルト
5のrJ7 i部位と、ダスト分離装置19のサイクロ
ン20.21.22が、各色に対応される。色を変更す
る時は、フィルタベルト5が少なくとも視四体2の長さ
だけ移動されて。
包囲体2内に色彩のつかないフィルタベルト部位を存在
させるか、または次に噴緩予達の色彩を唄務されrcフ
ィルタベルト部位を存在させるようにする。この色にし
たがって、ダスト分離装置19のサイクロン20.21
.22の一つが、対応するいずれかのピンチパルプ23
を開き、かつ前の開いていたピンチパルプケ閉じること
により1作動状態にされる。粉体移送ロック29として
のピンチパルプ、ふるい機械30および保管容器31も
、各色に対する各サイクoy20.21 、22VCi
9A4L、でオリ、 ツレn微細フィルタ25のフィル
タカートリッジ26についても同様である。したがって
1色’c K史する場合は、ホース18と吸引ノズル1
3のみを清掃するだけでよい。残りの部分は、バルブ2
3’(z対応して変史することにより1色に応じて切り
換えられる。
また、吸引ノズル13Vこよる移動は4:成約にする必
要はなく、不連続的すなわち間欠的に行なって、エネル
ギーを節約できることも明らかであろう。
こうI7て、畝細フィルタ25ケ作動中、自動的または
手動で清掃して、フィルタカートリッジ26に良好な分
離ファクター+Sep+>rs tionfactor
l f維持すると共に、対応して圧力損失を低くするこ
とも可能である。
フィルタベルト5は色に対応する部位ケ前進させること
により、最大有効利用できる。ベルトの設dF形態は非
常に簡単で、ベルト14に対(7て戻り区間(retu
rn 10g)k必要とし7ない。
差圧計11が室内上部に比較して、はぼ100〜120
mmWSの負圧を表示した場合&;[、フィルタベルト
5ま7tはその各部位が1色彩粒子により飽和され、1
.たがってフィルタベルト5のこの部位全清掃しなけれ
ばならないこと金示(2ている。
このような構成のフィルタベルト5の大きな利点は、布
体が2つの横ローラ6.7に巻回されているから、計数
器40を利用し7て自動または手動により、対【しする
色合い全知ることが容易であることである。こうして、
吸引移動システムが非常に1111単になる。そl、 
1” 、一時的(はぼ=7秒間)vC粉体は吸出されな
いが、微細フィルタ25の清掃時に粉体損失は無いから
、4ffi、清掃装置に不要になる。
この装置の別の利点は、フィルタベルト5の清掃が差圧
d1″11を介17てtljll tillされること
である。したがって、包囲体2内の圧力がほぼ一定であ
ることが型費であり、吸引ファン35金介[2て吸引さ
れる窒気祉はほぼ一足に保持されて。
最適で一定の塗装作業が保証される。これにより、従来
の連続回転のフィルタベルトに対して。
このフィルタベルト5は寿茄力I止ひる。利用ざれた色
にしたがう再循環システムの変更は、たとえばフィルタ
ベルト5の位置に依り圧縮空気により制菌されるピンチ
バルブ23を作動することにより、自動的に行なわれる
D個々の色のサイクロン20.21.22の寸法は小さ
く。
たとえば1mの高さと258の径の範囲にされる。した
がって安価であり、必要により容易に交換できる。微細
フィルタ25の布フィルタによる微測分離により、排気
プロワ−27が色ダストの蓄積により均衡を失なうこと
から保護されることになV、またダスト蓄積鼠は非常に
少なく、損傷を起こすことはない。
この種の装置における別の問題は、非常に強力な吸引力
を有する吸引ノズル13に:より、フィルタマルト5か
ら「けば」が吸取られることであり、この「けば」を色
彩粒子から分離することは非常に困難である。この問題
は、第5図に概略的に示されるこの発明の他の実施例に
おいて解決される。
この実施例においては、ベルト面状フィルタ45が包囲
体2内に取付けられている。このベルト面状フィルタ4
5の利点と17では、何ら「けば」全発生することなく
、かつ色が変更される時、吸引ノズル13により完全に
(#帰され得ることである。ベルト面状フィルタ45の
下方に支持格子体49が配置され、この実施v°1」で
は羊毛状ベルト50または磯物tWeblが、ベルト面
状フィルタ45と支持格子体49の間に設けられると共
に、2つのローラ51.52により摺動または転動され
るようになっている。ベルト面状フィルタ45はフィル
タベルト5より空気透過性を有する。2つのローラ51
,52は。
羊毛状ベルト50の移動のために設けられている。羊毛
状ベルト50の作動および変(は、たとえば差圧H1“
11に生じる各負圧に依って行なわれる。こうして、ベ
ルト面状フィルタ45全移動することなく、包囲体2内
で幾つかの色の噴霧が可能になる。同時に、安価な羊毛
状ベルト50が吸引ファン35を保護[7,それにより
@粗フイルタユニット36が省略することができる。
作動中、吸引ノズル13の口部の負圧は通常50 [1
−600mmWSであり、排気ブロワ−27は、500
〜500 nl/時間の空気けを処理し7ている。通常
、粉体は目の粗いベルト面状フィルタ45がら空気と共
に羊毛状ベルト50へ吸引され且つ粉体は羊毛状ベルト
50に保持されて。
色損失は公知限界内(Known 11m1ts)に保
持されると共に、通常は噴肢ガンまで達する「けば」が
分1イtされる。
ここに説明(7た装Ktは、従来の静置粉体塗装装置の
欠点全避けることができる。
同0以上説明I2てきた作用、効果をN」待できる本発
明の具体例を列φすれば次の通りである。
け)静嘱荷衾有する粉体全給送する装置が内部に収容き
れている包囲体と、包囲体内部の床付近に配置されてい
て包囲体2ノ+−1iる可動のフィルタベルトと、包囲
体の床偵域の大きな吸引面積にわたって連結され包囲体
内でフィルタベルl−’に介して負圧の吸引’1iLj
域tg生させる第1吸引フアンと、フィルタベルトに関
連してフィルタベルト上の余剰粉体全除去する清掃ユニ
ットと、からなると共に0色変更のためにフィルタベル
トを少なくとも包囲体の長さだけ移動し2てフィルタベ
ルトの胆域を各色に割指てる手段とを備えたことを特徴
とする静観粉体塗装装置。
(2)前記フィルタベルトが、前dC包囲体の幅に対応
する幾つかの順次配置された領域を有【7.前記各領域
が特定の色に関連されていることを特徴とする。好ま(
2〈は具体例中の少なくとも一つの項に記載の装置。
(3)吸引ノズルに、それ自体全フィルタベルトに沿っ
て移動する駆動体を備えることを特徴とする。好1しく
に少なくとも一つの項に記載された装置。
1句 不連続に作動される吸引移動システムを有するこ
と’r%徽とする。好ましくは少なくとも一つの項に記
載の装置。
(5〕 前記フィルタベルトの下方に、好ましくは転動
される羊毛状ベルトが配置されることを特徴とする。好
ましくは少なくとも一つの項に記載の装置。
(6) 噴霧作業中、前記フィルタベルト金色変更時の
み移動し7て、包囲体内のフィルタベルト部位を新[2
い色に関連させることを特徴とする。好捷し2〈は少な
くとも一つの項に記載の静観粉体塗装装置の操作方法。
(7) 前記吸引ノズルを間欠的に作動すること全性徴
とする。好ましくは少なくとも一つの項に記載の方法。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係る静電粉体塗装装置の
主要部分を示す概略配置図。 第2図1−+第1図に示す静電粉体塗装装置の色彩特性
セパレータを示す配置図、そして 第6図はこの発明の他の実施例に係る静電粉体塗装装置
の包囲体の下部金示す配置図である。 1 静電粉体塗装装置 2 包囲体 3 ガ ン 5 フィルタベルト 9.49 支持格子体 10槽 11 差IF計 13 吸引ノズル 14 ベルト 15 チェノ 18 ポース 19 ダスト分離装置 20、21.22ザイクロン 23 ピンチパルプ 25 微に4Ilフイルタ 26 フィルタカートリッジ 2T 排気ブロワ− 29粉体移送ロック 30 ふるい機械 31 保管容器 35 吸引ファン 36 微細フィルタユニット 3T ダスト収集装置 38 排気管 40 計数器 45 ベルト面状フィルタ 50 羊毛状ベルト 第2図 第3図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)静電荷を有する粉体を給送する装置が内部に収容
    されている包囲体と、包囲体内の床付近に配置されてい
    て且つ包囲体k 3Jiiる可動のフィルタベルトと、
    包囲体の床誼域の大きな吸引面積にわたって連結され包
    囲体内でフィルタベルト全弁して負圧の吸引領域全発生
    させる第1吸引フアンと、フィルタベルトに関連1.て
    フィルタベルト上の余剰粉体金除去する清掃ユニットと
    から成ると共[。 色変更のためにフィルタベルトf少なくとも包囲体の長
    さだけ移動してフィルタベルトの領域全各色に割当てる
    手段を備えたことを特徴とする静電粉体塗装装置。
  2. (2) 静電荷を有する粉体を給送する装置が内部に収
    容されている包囲体と、包囲体内の床付、近に配置区さ
    れていて且つ包囲体k A■る可動のフィルタベルトと
    、包囲体の床頑域の大きな吸引面積にわたって連結され
    包囲体内でフィルタベルト金介(7て負圧の吸引領域t
     ’pb生させる第1吸引フアンと、フィルタベルトに
    関連してフィルタベルト上の余剰粉体を除去する清掃ユ
    ニットとから成ると共に1色変更のためにフィルタベル
    トを少なくとも包囲体の長さだけ移動してフィルタベル
    トの領域を各色に割当てる手段を備えた静電粉体塗装装
    置による噴霧作業中に。 上記フィルタベル14−色度(時のみ移動して包囲体内
    のフィルタベルト部位を新しい色に関連させることに特
    徴とする静電粉体塗装装置の操作方法。
JP1456884A 1983-09-08 1984-01-31 静電粉体塗装装置及びその操作方法 Pending JPS6061061A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH4904/83-2 1983-09-08
CH490483 1983-09-08

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6061061A true JPS6061061A (ja) 1985-04-08

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ID=4284567

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1456884A Pending JPS6061061A (ja) 1983-09-08 1984-01-31 静電粉体塗装装置及びその操作方法

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03130552U (ja) * 1990-04-13 1991-12-27

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