JPS6061352A - 洗車機 - Google Patents
洗車機Info
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- JPS6061352A JPS6061352A JP17017983A JP17017983A JPS6061352A JP S6061352 A JPS6061352 A JP S6061352A JP 17017983 A JP17017983 A JP 17017983A JP 17017983 A JP17017983 A JP 17017983A JP S6061352 A JPS6061352 A JP S6061352A
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- sensor
- car
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S3/00—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自走する門型フレーム内に洗浄ブラシを配
し、適宜シーケンスに従って車体を自動洗浄するタイプ
の洗車機の改良に関する。
し、適宜シーケンスに従って車体を自動洗浄するタイプ
の洗車機の改良に関する。
一般に、この種の洗車機は、多数の駆動機器・機構部及
びセンサー等を有するため、万一、故障し修理を要する
ような際には、故障箇所・原因の解明にその修理作業の
半ばを要するのが実情であり、特に、センサー関係の故
障の場合には外観的な見極めが困難で、電気計器を用い
た個々の検査が必要で、長時間を費やしてしまうのが常
であった。
びセンサー等を有するため、万一、故障し修理を要する
ような際には、故障箇所・原因の解明にその修理作業の
半ばを要するのが実情であり、特に、センサー関係の故
障の場合には外観的な見極めが困難で、電気計器を用い
た個々の検査が必要で、長時間を費やしてしまうのが常
であった。
この発明は、上記問題点に対処して成されたもので、洗
車機制御部において、洗車作業を行う洗車モードとは別
にセンサーの点検モードを任意に設定できるものとし、
各センサーに対する感知動作の点検作業に対し、ブザー
等の音響出力をもってそのセンサー感知の有無を報知す
るよう構成して、センサー関係の故障の有無を容易に把
握できるよう改良したものである。以下、図に例す実施
例を基に詳説する。
車機制御部において、洗車作業を行う洗車モードとは別
にセンサーの点検モードを任意に設定できるものとし、
各センサーに対する感知動作の点検作業に対し、ブザー
等の音響出力をもってそのセンサー感知の有無を報知す
るよう構成して、センサー関係の故障の有無を容易に把
握できるよう改良したものである。以下、図に例す実施
例を基に詳説する。
第1・2図は、本発明に係る実施例の構成を示す正面図
及び斜視説明図である。1は門型を成して内部に各種回
転ブラシを配した洗車機本体で、一対のレール2・2上
を走行して該レール2・2間に停車される車を洗浄する
よう構成されている。3・3は左右一対のサイドブラシ
で、本体大部に左右水平に架設されるブラシレール4に
吊下され、洗浄する車の形状に従って該レール4上を回
転しながら移動し、車体側部の洗浄を行う。5は本体両
側に軸支される一対のスイングアーム6・6に支持され
るトップブラシで、車の形状に従って上下動を行い車体
上面を洗浄する。7・7は本体両側下半部に設けられる
左右一対のロッカーブラシで、スイングアーム8・8に
支持され左右に移動し、主に車のタイヤ及び車体側面下
半部の洗浄を行う。9は本体天部に支持される乾燥用の
プロワノズルで、リンクアーム10を介して車の形状に
応じて上下動を行い、車体に高圧空気を吹き付けて付着
した水滴を飛散させ乾燥を促進する。11は本体前面に
備えられる操作パネルで、ディスプレイ装置及び入力ボ
ードを有し本体の動作を操作・管理するもので、詳細は
後述する。この他に本体内には、水・洗剤・ワックス液
をそれぞれ散布するノズル管を備え、適宜シーケンスに
従ってそれぞれの散布を行う。
及び斜視説明図である。1は門型を成して内部に各種回
転ブラシを配した洗車機本体で、一対のレール2・2上
を走行して該レール2・2間に停車される車を洗浄する
よう構成されている。3・3は左右一対のサイドブラシ
で、本体大部に左右水平に架設されるブラシレール4に
吊下され、洗浄する車の形状に従って該レール4上を回
転しながら移動し、車体側部の洗浄を行う。5は本体両
側に軸支される一対のスイングアーム6・6に支持され
るトップブラシで、車の形状に従って上下動を行い車体
上面を洗浄する。7・7は本体両側下半部に設けられる
左右一対のロッカーブラシで、スイングアーム8・8に
支持され左右に移動し、主に車のタイヤ及び車体側面下
半部の洗浄を行う。9は本体天部に支持される乾燥用の
プロワノズルで、リンクアーム10を介して車の形状に
応じて上下動を行い、車体に高圧空気を吹き付けて付着
した水滴を飛散させ乾燥を促進する。11は本体前面に
備えられる操作パネルで、ディスプレイ装置及び入力ボ
ードを有し本体の動作を操作・管理するもので、詳細は
後述する。この他に本体内には、水・洗剤・ワックス液
をそれぞれ散布するノズル管を備え、適宜シーケンスに
従ってそれぞれの散布を行う。
次に各部センサー回りについて説明する。12は本体下
端に設けられる走行センサーで、レール2・2沿いの前
後部にそれぞれ形成され本体1の前後の移動限界位置を
示す曲片13弓3′を感知してスイッチング動作を行い
、本体1が走行できる範囲を検知している。]4はサイ
ドブラシ3・3を吊下げるアーム15・15′に対し取
り付けられる車体検知センサーで、サイドブラシが洗浄
する車のバンパーに接して前後に傾動するのを感知して
スイッチング動作を行い、車体前面の位置を検知してい
る。16・17はサイドブラシ3・3開閉用のエアシリ
ンダー18にそれぞれ取り付けられるサイドブラシ開閉
センサーで、エアシリンダーのピストンに内蔵される磁
石に応動してスイッチングするリードスイッチより成り
、サイドブラシがレール4上を移動して開成及び閉成し
たのを検知する。19・2oはトップブラシ5のスイン
グアーム6・6と一体に回動するセンサー杆21に対し
設けられるトップブラシ昇降センサーで、センサー杆2
1に内蔵される磁石に応動するリードスイッチより成り
、トップブラシ5の昇降状態を検知している。22はロ
ッカーブラシ7・7のスイングアーム8・8を駆動する
エアシリンダー23に設けられる口・ンカーブラシ開閉
センサーで、上記センサー16・17と同様にリードス
イッチより成りロッカーブラシ7の開閉状態を検知して
いる。24はプロワノズル9のリンクアーム10を駆動
するエアシリンダー25に設けられるプロワノズル昇降
センサーで上記センサー16・17・22と同様にリー
ドスイ・ンチより成り、プロワノズルの昇降状態を検知
している。26はノズル9のサブリンク27に対し設け
られる車高異常センサーで、車高設定の異常等により車
体がノズル9に接し、このノズルが傾動するのを感知し
てスイッチングを行う。28は本体前方天部に設けられ
る車高センサーで、第3図にこの車高センサー感知動作
の説明図を示すが、発信・受信を対とした超音波センサ
ーより成り、車体に照射した超音波の反射液を受信しそ
の発信から受信までの時間を測定して洗浄する車体の高
さを検知する。特に、この超音波センサーは、第3図に
示すように、a−eまでの各レベルを感知し、[a:洗
車不能J rb、ワゴン車jrc:小型ワゴン車Jrd
:乗用車」 「e、空車」と云ったように車種の判別が
できるもので、洗車の可否を判断するばかりでなく自動
的にその車種に適した洗車をするよう制御することが可
能となる。また、このセンサーに関し、その感知レベル
を示す車高目盛52を本体1内壁面に備えて後述する点
検の際に便利なよう構成されている。29・29′は本
体人口部にその感知棒を突出させた車幅センサーで、感
知棒に触れるか否かで洗車できる車幅の限界を示し、車
幅の異常・偏った停車位置等を検知している。この他、
本体に設けられる空圧管路及び水管路には、それぞれ圧
力センサーが備えられそれぞれの空圧・水圧を感知して
いる。
端に設けられる走行センサーで、レール2・2沿いの前
後部にそれぞれ形成され本体1の前後の移動限界位置を
示す曲片13弓3′を感知してスイッチング動作を行い
、本体1が走行できる範囲を検知している。]4はサイ
ドブラシ3・3を吊下げるアーム15・15′に対し取
り付けられる車体検知センサーで、サイドブラシが洗浄
する車のバンパーに接して前後に傾動するのを感知して
スイッチング動作を行い、車体前面の位置を検知してい
る。16・17はサイドブラシ3・3開閉用のエアシリ
ンダー18にそれぞれ取り付けられるサイドブラシ開閉
センサーで、エアシリンダーのピストンに内蔵される磁
石に応動してスイッチングするリードスイッチより成り
、サイドブラシがレール4上を移動して開成及び閉成し
たのを検知する。19・2oはトップブラシ5のスイン
グアーム6・6と一体に回動するセンサー杆21に対し
設けられるトップブラシ昇降センサーで、センサー杆2
1に内蔵される磁石に応動するリードスイッチより成り
、トップブラシ5の昇降状態を検知している。22はロ
ッカーブラシ7・7のスイングアーム8・8を駆動する
エアシリンダー23に設けられる口・ンカーブラシ開閉
センサーで、上記センサー16・17と同様にリードス
イッチより成りロッカーブラシ7の開閉状態を検知して
いる。24はプロワノズル9のリンクアーム10を駆動
するエアシリンダー25に設けられるプロワノズル昇降
センサーで上記センサー16・17・22と同様にリー
ドスイ・ンチより成り、プロワノズルの昇降状態を検知
している。26はノズル9のサブリンク27に対し設け
られる車高異常センサーで、車高設定の異常等により車
体がノズル9に接し、このノズルが傾動するのを感知し
てスイッチングを行う。28は本体前方天部に設けられ
る車高センサーで、第3図にこの車高センサー感知動作
の説明図を示すが、発信・受信を対とした超音波センサ
ーより成り、車体に照射した超音波の反射液を受信しそ
の発信から受信までの時間を測定して洗浄する車体の高
さを検知する。特に、この超音波センサーは、第3図に
示すように、a−eまでの各レベルを感知し、[a:洗
車不能J rb、ワゴン車jrc:小型ワゴン車Jrd
:乗用車」 「e、空車」と云ったように車種の判別が
できるもので、洗車の可否を判断するばかりでなく自動
的にその車種に適した洗車をするよう制御することが可
能となる。また、このセンサーに関し、その感知レベル
を示す車高目盛52を本体1内壁面に備えて後述する点
検の際に便利なよう構成されている。29・29′は本
体人口部にその感知棒を突出させた車幅センサーで、感
知棒に触れるか否かで洗車できる車幅の限界を示し、車
幅の異常・偏った停車位置等を検知している。この他、
本体に設けられる空圧管路及び水管路には、それぞれ圧
力センサーが備えられそれぞれの空圧・水圧を感知して
いる。
第4図は、操作パネル11部の拡大説明図で、上方にデ
ィスプレイ装置30、その下方に入力ボード31を配し
ている。ディスプレイ装置30は、ここではLCD (
液晶ディスプレイ)を使用しており、入力ボード31に
対する入力に応じて対話形式で必要データや操作手順等
を表示し、使川音の希望に応じた洗車作業及び管理がで
きるよう案内する。以下入力ボード31の各キーについ
て説明する。32は各ボタン毎に異なる洗車シーケンス
が設定された洗車コースの選択ボタンで、ワックス処理
の有無・洗車スピードの高低等により区別され、顧客の
好みに応じて選択できる。33は緊急時の手動回避や選
択ボタン32による自動洗車ではカバーできない微調節
等を行うマニュアルボタンで、サイドブラシ3・3′の
開閉、トップブラシ5の上下、本体1の前進後退をそれ
ぞれ手動で操作できる。34は選択ボタン32で選択設
定した洗車コースを開始するスタートボタン。35は水
抜きボタンで、水管路内にコンプレッサーからの圧縮空
気を導入して強制排水すると共に各ブラシ3・3・5・
7・7′ヲ回転して水切りを行う。36は電源投入を行
うキースイッチで、「管理」 「運転」の二つのモード
があり、管理モードでは主にディスプレイ30を利用し
て日計・月計等の集計及び始業点検・終業点検といった
洗車機の管理を行ない、運転モードでは本来の洗車作業
を行う。37は会員カードの挿入口、38はコインの投
入口である。このうち各ボタン32・33・34・35
にはそれぞれランプが内蔵されると共に、カード挿入口
37とコイン投入口38には補助ランプ39・40がそ
れぞれ備えられており、操作手順に従って操作されるべ
き部分のランプが点灯もしくは点滅するよう構成され、
この各ランプの点灯もしくは点滅する順番に操作すれば
操作方法を知らない顧客でも簡単にこの洗車機を運転で
きるよう構成されている。41はテンキー42・リター
ンキー43・カーソルキー44・確認キー45をそれぞ
れ有する入力キーセットで、テンキー42では数字によ
る選択入力又は数字データの入力、カーソルキー44で
はディスプレイ装置30の画面上でのカーソルの移動、
確認キー45では入力されたデータの確認及び登録、リ
ターンキー43では1ステツプ前の画面・モードへの復
帰をそれぞれ行い、管理モードにおける各操作入力を行
う。
ィスプレイ装置30、その下方に入力ボード31を配し
ている。ディスプレイ装置30は、ここではLCD (
液晶ディスプレイ)を使用しており、入力ボード31に
対する入力に応じて対話形式で必要データや操作手順等
を表示し、使川音の希望に応じた洗車作業及び管理がで
きるよう案内する。以下入力ボード31の各キーについ
て説明する。32は各ボタン毎に異なる洗車シーケンス
が設定された洗車コースの選択ボタンで、ワックス処理
の有無・洗車スピードの高低等により区別され、顧客の
好みに応じて選択できる。33は緊急時の手動回避や選
択ボタン32による自動洗車ではカバーできない微調節
等を行うマニュアルボタンで、サイドブラシ3・3′の
開閉、トップブラシ5の上下、本体1の前進後退をそれ
ぞれ手動で操作できる。34は選択ボタン32で選択設
定した洗車コースを開始するスタートボタン。35は水
抜きボタンで、水管路内にコンプレッサーからの圧縮空
気を導入して強制排水すると共に各ブラシ3・3・5・
7・7′ヲ回転して水切りを行う。36は電源投入を行
うキースイッチで、「管理」 「運転」の二つのモード
があり、管理モードでは主にディスプレイ30を利用し
て日計・月計等の集計及び始業点検・終業点検といった
洗車機の管理を行ない、運転モードでは本来の洗車作業
を行う。37は会員カードの挿入口、38はコインの投
入口である。このうち各ボタン32・33・34・35
にはそれぞれランプが内蔵されると共に、カード挿入口
37とコイン投入口38には補助ランプ39・40がそ
れぞれ備えられており、操作手順に従って操作されるべ
き部分のランプが点灯もしくは点滅するよう構成され、
この各ランプの点灯もしくは点滅する順番に操作すれば
操作方法を知らない顧客でも簡単にこの洗車機を運転で
きるよう構成されている。41はテンキー42・リター
ンキー43・カーソルキー44・確認キー45をそれぞ
れ有する入力キーセットで、テンキー42では数字によ
る選択入力又は数字データの入力、カーソルキー44で
はディスプレイ装置30の画面上でのカーソルの移動、
確認キー45では入力されたデータの確認及び登録、リ
ターンキー43では1ステツプ前の画面・モードへの復
帰をそれぞれ行い、管理モードにおける各操作入力を行
う。
第“51図はこの実施例の制御信号の授受を示すブロッ
ク図で、46はメインの制御ボード。47は各ブラシ・
ノズル等を駆動するモーター・電磁弁と云った出力機器
。48は該出力機器への継電操作を集中して行うリレー
ボード。49はディスプレイ装置30及び入力ボード3
1との信号授受を行うサブ制御ボード。50は前記各セ
ンサーから成る入力機器。51は電子ブザー等より成り
サブ制御ボード49からの信号を受けてアラーム出力す
る音声出力部である。従って、制御信号の流れは、キー
スイッチ36が運転モードに設定されているときには、
まず入力ボード31で希望する洗車の選択入力が行われ
るとサブボード49を介してメインボード46へ至り、
メインボードからはその入力に応じた出力信号がプログ
ラムされたシーケンスに従ってリレーボード47に出力
され、洗車機を駆動する。前記入力機器50よりの感知
信号は随時メインボード46へ入力され、この入力信号
に応じてメインボード46ではりレーボード47への出
力信号をシーケンス制御している。万一人力機器50か
らの信号が異常を示すものであることをメインボードで
判断・検知すると、リレーボード47へ非常停止出力を
すると共に、サブボード49へ異常検知信号を出力し、
サブボードではその信号に応じた異常報知データをディ
スプレイ装置30上へ出力する。また管理モードに設定
されているときは、ディスプレイ装置30の表示に導か
れて入力ボードで選択操作をすることにより、サブボー
ド49にストアされた会員登録・集計・点検と云った管
理プログラムを読み出し、各プログラムに応じて、サブ
ボード49内蔵のメモリへの会員データ等の書き込み、
該メモリからの集計データの読み出し、メインボード4
6を介しての各出力機器47への作動出力等を行い、各
種管理をしている。
ク図で、46はメインの制御ボード。47は各ブラシ・
ノズル等を駆動するモーター・電磁弁と云った出力機器
。48は該出力機器への継電操作を集中して行うリレー
ボード。49はディスプレイ装置30及び入力ボード3
1との信号授受を行うサブ制御ボード。50は前記各セ
ンサーから成る入力機器。51は電子ブザー等より成り
サブ制御ボード49からの信号を受けてアラーム出力す
る音声出力部である。従って、制御信号の流れは、キー
スイッチ36が運転モードに設定されているときには、
まず入力ボード31で希望する洗車の選択入力が行われ
るとサブボード49を介してメインボード46へ至り、
メインボードからはその入力に応じた出力信号がプログ
ラムされたシーケンスに従ってリレーボード47に出力
され、洗車機を駆動する。前記入力機器50よりの感知
信号は随時メインボード46へ入力され、この入力信号
に応じてメインボード46ではりレーボード47への出
力信号をシーケンス制御している。万一人力機器50か
らの信号が異常を示すものであることをメインボードで
判断・検知すると、リレーボード47へ非常停止出力を
すると共に、サブボード49へ異常検知信号を出力し、
サブボードではその信号に応じた異常報知データをディ
スプレイ装置30上へ出力する。また管理モードに設定
されているときは、ディスプレイ装置30の表示に導か
れて入力ボードで選択操作をすることにより、サブボー
ド49にストアされた会員登録・集計・点検と云った管
理プログラムを読み出し、各プログラムに応じて、サブ
ボード49内蔵のメモリへの会員データ等の書き込み、
該メモリからの集計データの読み出し、メインボード4
6を介しての各出力機器47への作動出力等を行い、各
種管理をしている。
第6図は、実施例の特に本発明に係るセンサー点検モー
ドに関する部分を主として示すフローチャート図である
。以下、このフローチャートに基づき、モードの設定方
法及び各モードの説明をする。(表1参照) (1) キースイッチ36により電源が投入されるとま
ず該キースイッチが管理モードか洗車モードかいずれに
設定されているかを検知し、洗車モードであれば洗車ル
ーチンを実行する。
ドに関する部分を主として示すフローチャート図である
。以下、このフローチャートに基づき、モードの設定方
法及び各モードの説明をする。(表1参照) (1) キースイッチ36により電源が投入されるとま
ず該キースイッチが管理モードか洗車モードかいずれに
設定されているかを検知し、洗車モードであれば洗車ル
ーチンを実行する。
(表 1)
(2)キースイッチにおいて管理モードに設定されてい
れば、選択画面Aをディスプレイ装置51に表示し、こ
の選択画面Aの人力指示に従いテンキー42において会
員登録を選択する入力があれば会員登録のルーチンを実
行する。このルーチンでは、会員契約をした車の車番・
契約内容等の入力を受けて制御ボードのメモリへ書込み
を行うもので、洗車時にカード挿入口37において会員
カードが挿入されるとこの書込みデータが読み出される
。
れば、選択画面Aをディスプレイ装置51に表示し、こ
の選択画面Aの人力指示に従いテンキー42において会
員登録を選択する入力があれば会員登録のルーチンを実
行する。このルーチンでは、会員契約をした車の車番・
契約内容等の入力を受けて制御ボードのメモリへ書込み
を行うもので、洗車時にカード挿入口37において会員
カードが挿入されるとこの書込みデータが読み出される
。
(3)画面Aに基づき、集計を選択する入力があれば集
計のルーチンを実行する。このルーチンでは、日計・月
計等の集計管理を行うもので、制御ボードにおいて随時
メモリされた金銭データ・会員カード受付データ等の処
理・読み出しを行う。
計のルーチンを実行する。このルーチンでは、日計・月
計等の集計管理を行うもので、制御ボードにおいて随時
メモリされた金銭データ・会員カード受付データ等の処
理・読み出しを行う。
(4)画面Aに基づき、点検を選択する入力があれば点
検のルーチンに入り、まず選択画面Bを表示する。この
画面Bの入力指示に従い、テンキー63において始業点
検を選択する入力があれば始業点検のルーチンを実行す
る。このルーチンでは、毎日の始業時における必要な点
検項目を表示し、この項目に沿って点検確認作業を行う
。
検のルーチンに入り、まず選択画面Bを表示する。この
画面Bの入力指示に従い、テンキー63において始業点
検を選択する入力があれば始業点検のルーチンを実行す
る。このルーチンでは、毎日の始業時における必要な点
検項目を表示し、この項目に沿って点検確認作業を行う
。
(5)画面Bに基づき、終業点検を選択する入力があれ
ば終業点検のルーチンを実行する。このルーチンでは、
毎日の終業時における必要な点検項目を表示し、この項
目に沿って点検確認作業を行う。
ば終業点検のルーチンを実行する。このルーチンでは、
毎日の終業時における必要な点検項目を表示し、この項
目に沿って点検確認作業を行う。
(6)画面Bにおいて、駆動部点検を選択する入力があ
れば、駆動部点検のルーチンを実行する。コノルーチン
では、モーター・電磁弁等の各出力機器47を個別に通
電操作して、前記各ブラシの回転・開閉、プロワノズル
9の昇降、水路管よりの水もしくは液剤の散布等を任意
に行い、各駆動部を点検できる。
れば、駆動部点検のルーチンを実行する。コノルーチン
では、モーター・電磁弁等の各出力機器47を個別に通
電操作して、前記各ブラシの回転・開閉、プロワノズル
9の昇降、水路管よりの水もしくは液剤の散布等を任意
に行い、各駆動部を点検できる。
(7)画面Bにおいて、センサー点検を選択する入力が
あれば、まず選択画面Cを表示して点検したいセンサー
の種別を入力するようめる。画面Cにおいて、車高セン
サーを選択する入力があれば、車高センサー点検のルー
チンを実行する。このルーチンでは、表示画面DIC示
すような車高センサー28の各感知項目に、夛し、正常
に感知動作をするか否かを検知するもので、車高センサ
ー28の感知範囲内に板等の超音波反射体をかざし、前
記車高目盛52に沿ってこの反射体の高さを変えれば、
音声出力部51より反射体の高さが変るごとに異なった
音声を出力すると共に、画面りでは表示した項目の内の
感知した該当項目を点滅表示して、該センサーの感知動
作を報知する。
あれば、まず選択画面Cを表示して点検したいセンサー
の種別を入力するようめる。画面Cにおいて、車高セン
サーを選択する入力があれば、車高センサー点検のルー
チンを実行する。このルーチンでは、表示画面DIC示
すような車高センサー28の各感知項目に、夛し、正常
に感知動作をするか否かを検知するもので、車高センサ
ー28の感知範囲内に板等の超音波反射体をかざし、前
記車高目盛52に沿ってこの反射体の高さを変えれば、
音声出力部51より反射体の高さが変るごとに異なった
音声を出力すると共に、画面りでは表示した項目の内の
感知した該当項目を点滅表示して、該センサーの感知動
作を報知する。
この各項目ごとの感知に係る出力音声を擬音的に例示す
ると、1.車高異常゛ 「ピー−」。
ると、1.車高異常゛ 「ピー−」。
2、ワゴン:「ピ・ピ」、3小型ワゴン:[ヒ・ピ・ピ
J、4.1用車=「ピ・ピ・ピ・ピ」、6.エラー:「
ピ・ピー・ピ・ピー」と云ったような音声出力をし、各
レベルの感知動作が即座に判別できるよう設定されてい
る。尚この画面り中のエラーの項目では、センサー28
の出力側で超音波を発したのに対し、入力端で一定時間
以上受信しない場合を示しており、この場合センサー自
体の汚損又は故障が考えられる。
J、4.1用車=「ピ・ピ・ピ・ピ」、6.エラー:「
ピ・ピー・ピ・ピー」と云ったような音声出力をし、各
レベルの感知動作が即座に判別できるよう設定されてい
る。尚この画面り中のエラーの項目では、センサー28
の出力側で超音波を発したのに対し、入力端で一定時間
以上受信しない場合を示しており、この場合センサー自
体の汚損又は故障が考えられる。
(8)画面Cにおいて、異常センサーを選択する入力が
あれば、異常センサー点検のルーチンを実行する。この
ルーチンでは、画面E1.2に示すような車高センサー
28以外の各センサー12・14・26・29・16・
17・19・20・22・24に対し、正常に感知動作
をするか否かを検知するもので、このルーチンに入ると
同時に各エアシリンダーから自動的に空圧を抜く等して
各部を手動で動かせる状態にし、作業者がブラシの開閉
・上下環の各項目に応じた感知動作を手動で行えば、こ
の作業により対応するセンサーが正常な感知動作をする
毎に音声出力部52より音声出力すると共に、画面El
。
あれば、異常センサー点検のルーチンを実行する。この
ルーチンでは、画面E1.2に示すような車高センサー
28以外の各センサー12・14・26・29・16・
17・19・20・22・24に対し、正常に感知動作
をするか否かを検知するもので、このルーチンに入ると
同時に各エアシリンダーから自動的に空圧を抜く等して
各部を手動で動かせる状態にし、作業者がブラシの開閉
・上下環の各項目に応じた感知動作を手動で行えば、こ
の作業により対応するセンサーが正常な感知動作をする
毎に音声出力部52より音声出力すると共に、画面El
。
2上では感知した該当項目を点滅させて報知する。この
時の信号の流れを第5図のブロック図で追ってみると、
作業者による手動作業により入力機器50のいずれかの
センサーが感知動作すると、この感知信号はメインボー
ド46を介してサブボード49へ至り、サブボード49
では音声出力部51よりアラーム出力させると共に、入
力のあったセンサーに応じてディスプレイ装置30へ点
滅を行うようコントロール出力をする。
時の信号の流れを第5図のブロック図で追ってみると、
作業者による手動作業により入力機器50のいずれかの
センサーが感知動作すると、この感知信号はメインボー
ド46を介してサブボード49へ至り、サブボード49
では音声出力部51よりアラーム出力させると共に、入
力のあったセンサーに応じてディスプレイ装置30へ点
滅を行うようコントロール出力をする。
従って、ディスプレイ装置30の画面に導かれて入力ボ
ード31で入力操作すれば、洗車の他に各種の管理モー
ドを選択し管理作業ができる。
ード31で入力操作すれば、洗車の他に各種の管理モー
ドを選択し管理作業ができる。
特に、センサー点検モードでは、画面上にモード設定を
しておけば、作業者が手動で個々にセンサー点検作業に
応じて正常な感知動作の有無を音声出力及び画面表示で
報知できるものである。尚、フローチャート中(イ)、
(ロ)、(ハ)に示すように、選択操作中にキースイッ
チ36において運転モードに切り換えられるのを常時検
知し、随時選択画面表示を中止し洗車ルーチンへ移行で
きるよう洗車優先に構成されている。また、リターンキ
ー43を押せば、(ロ)、(ハ)に示すように一段階前
の選択モードに復帰でき選択操作の訂正等に便宜を計っ
ている。
しておけば、作業者が手動で個々にセンサー点検作業に
応じて正常な感知動作の有無を音声出力及び画面表示で
報知できるものである。尚、フローチャート中(イ)、
(ロ)、(ハ)に示すように、選択操作中にキースイッ
チ36において運転モードに切り換えられるのを常時検
知し、随時選択画面表示を中止し洗車ルーチンへ移行で
きるよう洗車優先に構成されている。また、リターンキ
ー43を押せば、(ロ)、(ハ)に示すように一段階前
の選択モードに復帰でき選択操作の訂正等に便宜を計っ
ている。
この発明は以上のように構成されるもので、洗車作業を
行うモードの他に、少なくともセンサー点検のモードを
設定可能とし、このモードでセンサーの点検作業に対し
センサー感知動作の有無を自動的に報知するので、何の
計器もまたた分解作業も要さずに容易に各センサーの動
作を確認でき、定期的な点検作業や故障時の原因解明等
が極めて迅速にできる。また、センサーの感知動作の有
無を音声で報じるので、点検作業をしながら各センサー
の感知位置が容易に分るため感知位置の調整・修正が迅
速且つ正確にできる利点がある。
行うモードの他に、少なくともセンサー点検のモードを
設定可能とし、このモードでセンサーの点検作業に対し
センサー感知動作の有無を自動的に報知するので、何の
計器もまたた分解作業も要さずに容易に各センサーの動
作を確認でき、定期的な点検作業や故障時の原因解明等
が極めて迅速にできる。また、センサーの感知動作の有
無を音声で報じるので、点検作業をしながら各センサー
の感知位置が容易に分るため感知位置の調整・修正が迅
速且つ正確にできる利点がある。
第1図は本発明実施例の正面外観図。
第2図は実施例の機構を示す説明図。
第3図は実施例の車高センサー感知動作を示す説明図。
第4図は実施例の操作パネル部を示す
拡大説明図。
第5図は実施例の制御信号の授受を示すブロック図。
第6図は実施例の要部動作を示す
フローチャート図。
第2図
第4図
第5図
手続補正書(方式)
1.事件の表示
昭和58年特許願第170179号
2、発明の名称
洗 車 機
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
住所 長野県更埴市大字雨宮1825番地昭和59年1
月31日(発送8) 5、補正の対象 明細書の浄書 (4号相当の印字にて記載し直し、内容に変更なし、)
6、補正の内容 別紙の通り
月31日(発送8) 5、補正の対象 明細書の浄書 (4号相当の印字にて記載し直し、内容に変更なし、)
6、補正の内容 別紙の通り
Claims (1)
- 各部に設けられるセンサーの異常の有無を確認するセン
サー点検モードを任意に設定可能とし、該セードではセ
ンサー個々に対する感知確認作業に対し少なくともブザ
ー等による音声出力をして、その感知動作の有無を報知
することを特徴とする洗車機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17017983A JPS6061352A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 洗車機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17017983A JPS6061352A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 洗車機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6061352A true JPS6061352A (ja) | 1985-04-09 |
| JPH0255249B2 JPH0255249B2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=15900149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17017983A Granted JPS6061352A (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 洗車機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6061352A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01273752A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-11-01 | Daifuku Co Ltd | 洗車機 |
| CN102556001A (zh) * | 2010-12-15 | 2012-07-11 | 河南大农机械有限责任公司 | 一种车辆消毒通道设备 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58145549A (ja) * | 1982-02-23 | 1983-08-30 | Daifuku Co Ltd | 自動洗車機 |
-
1983
- 1983-09-14 JP JP17017983A patent/JPS6061352A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58145549A (ja) * | 1982-02-23 | 1983-08-30 | Daifuku Co Ltd | 自動洗車機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01273752A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-11-01 | Daifuku Co Ltd | 洗車機 |
| CN102556001A (zh) * | 2010-12-15 | 2012-07-11 | 河南大农机械有限责任公司 | 一种车辆消毒通道设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255249B2 (ja) | 1990-11-26 |
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