JPS606174A - 野菜抽出物 - Google Patents
野菜抽出物Info
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- JPS606174A JPS606174A JP58112688A JP11268883A JPS606174A JP S606174 A JPS606174 A JP S606174A JP 58112688 A JP58112688 A JP 58112688A JP 11268883 A JP11268883 A JP 11268883A JP S606174 A JPS606174 A JP S606174A
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- Japan
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- water
- extract
- vegetables
- extraction
- flavor
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- Pending
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- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、(行−夏類の抽出り吻−に関し、香味(6気
及び呈味)変調ないし変質を伴うことなしに、中野、I
岩もしくは、1.8」里したでの・I!f、発づ頁に!
P!j r般的な目一つ優れた嗜好性を有する香味を;
俟〈保G L 、且つその優れた香味バランスを優れた
1呆香性、°1ト味持5玩性及び保存安定性をもって、
碓持でさる顕著に改善された野菜類抽出物[関する。
及び呈味)変調ないし変質を伴うことなしに、中野、I
岩もしくは、1.8」里したでの・I!f、発づ頁に!
P!j r般的な目一つ優れた嗜好性を有する香味を;
俟〈保G L 、且つその優れた香味バランスを優れた
1呆香性、°1ト味持5玩性及び保存安定性をもって、
碓持でさる顕著に改善された野菜類抽出物[関する。
更に詳しくは、本発明は、水/又は水分含量約20屯喰
%以上の水混和性有機ン容媒で野菜類を抽出して得られ
た野菜類の水もしくは水性抽出物であって、該抽出をサ
イクロデキストリンの存在下に行うか及び/又は該抽出
物にサイクロデキストリンを添加することにより得られ
た水もしくは水性抽出q勿であることを・持1救とする
野菜類抽出4勿に関する。
%以上の水混和性有機ン容媒で野菜類を抽出して得られ
た野菜類の水もしくは水性抽出物であって、該抽出をサ
イクロデキストリンの存在下に行うか及び/又は該抽出
物にサイクロデキストリンを添加することにより得られ
た水もしくは水性抽出q勿であることを・持1救とする
野菜類抽出4勿に関する。
野・′4fS:f1j llよ、果物やスノeイスに比
べ、一般的に外気成分の含有h4.が極めて少lく、従
って香味(香気及び呈1未)もノド常に弱い。
べ、一般的に外気成分の含有h4.が極めて少lく、従
って香味(香気及び呈1未)もノド常に弱い。
史Vこ、一方その細+i4膜が岐栗さハ、ると、酢味成
分をはじめ野菜中に含有されでいる有効成分が、極めて
短詩1−1で熱、光、醪素1.・杼六などによる変調な
い1−変質因子による影却に扁い感受性を有1〜、香味
の不都合な変化が回避できず、従来の野菜抽出物は、即
席調味料などに使用の1泊便さの利点がある反面その一
味に蝿屯を牛じ、r1]jj(、満足し稚いのが実情で
ある。
分をはじめ野菜中に含有されでいる有効成分が、極めて
短詩1−1で熱、光、醪素1.・杼六などによる変調な
い1−変質因子による影却に扁い感受性を有1〜、香味
の不都合な変化が回避できず、従来の野菜抽出物は、即
席調味料などに使用の1泊便さの利点がある反面その一
味に蝿屯を牛じ、r1]jj(、満足し稚いのが実情で
ある。
更に、破近、例えば固形もしくd撰λ:g秋のスープ、
固形カレー、各種たれ・ψ、l/トルト・食品、即席瑚
類の別添スープの如き調1床科のv/、今座が茗しく高
まりそれに伴って」II・・必エキス伯の使用量も急」
〜!1している。従来の野漉エキスrpgを含有する上
記調味料類は、野菜を切削、粉1+’+’ して氷(1
1分化し、これを水や含水アルコールなどで力(I A
IJ4抽出スσ1哩して1仔た抽出液を濃縮或いは粉末
化し、これに1+11えばfヒ学調味料、食塩、゛4頚
、f遊産及び/又は1幸V+1i痕ip(物類のエキス
が加水分lvl!物71どを適宜に配合して製造されて
いる。しかしながら、このような野・)4旬の細分化物
の加熱抽出処理にI・全しで、野菜4゛11と水の比率
、加熱温度及び時・11などの処1・1i条注の威妙な
変化が、曲出物の香味に無現し得なh大きな杉4を及ぼ
すため、品質再現性良く所望の抽出物を得ることは困難
である。更に、該抽出処理系から不溶物を除去するため
の一過、遠心分惟などの慄作に際しての?と気によるf
り化、祷られた抽出液の濃縮や粉末化処理に際しての軽
い揮情性や¥気成分の逃散などの不都合全回避できず、
その結果、!l!F菜頓の特徴的な好捷しい香気が失わ
れ且つ6味バランスが劣化するトラブルを伴なう。
固形カレー、各種たれ・ψ、l/トルト・食品、即席瑚
類の別添スープの如き調1床科のv/、今座が茗しく高
まりそれに伴って」II・・必エキス伯の使用量も急」
〜!1している。従来の野漉エキスrpgを含有する上
記調味料類は、野菜を切削、粉1+’+’ して氷(1
1分化し、これを水や含水アルコールなどで力(I A
IJ4抽出スσ1哩して1仔た抽出液を濃縮或いは粉末
化し、これに1+11えばfヒ学調味料、食塩、゛4頚
、f遊産及び/又は1幸V+1i痕ip(物類のエキス
が加水分lvl!物71どを適宜に配合して製造されて
いる。しかしながら、このような野・)4旬の細分化物
の加熱抽出処理にI・全しで、野菜4゛11と水の比率
、加熱温度及び時・11などの処1・1i条注の威妙な
変化が、曲出物の香味に無現し得なh大きな杉4を及ぼ
すため、品質再現性良く所望の抽出物を得ることは困難
である。更に、該抽出処理系から不溶物を除去するため
の一過、遠心分惟などの慄作に際しての?と気によるf
り化、祷られた抽出液の濃縮や粉末化処理に際しての軽
い揮情性や¥気成分の逃散などの不都合全回避できず、
その結果、!l!F菜頓の特徴的な好捷しい香気が失わ
れ且つ6味バランスが劣化するトラブルを伴なう。
上1ホの工うな骨朶エキスの改痔製去に関する提案は殆
んどされていなり。
んどされていなり。
一力、インスタント条項の・縛偵法として、ノ行開+i
rJ 57−33545号及びコーヒーエキスの製造法
として、!待開刑57−118756号の提1%が・′
t11られて論る。上記提冬によれば、緑茶、紅茶、ウ
ーロン茶、又は焙煎して破砕したコーヒー豆を、環状デ
キストリン含有水を用いて抽出することにより、茶類又
はコーヒー豆の橿常の笑茶法で得られる煎汁の風味と殆
んど変らない抽出物が得られる提案されている。
rJ 57−33545号及びコーヒーエキスの製造法
として、!待開刑57−118756号の提1%が・′
t11られて論る。上記提冬によれば、緑茶、紅茶、ウ
ーロン茶、又は焙煎して破砕したコーヒー豆を、環状デ
キストリン含有水を用いて抽出することにより、茶類又
はコーヒー豆の橿常の笑茶法で得られる煎汁の風味と殆
んど変らない抽出物が得られる提案されている。
しかしながら、上記提案は、野菜類とはその香味特性の
著るしく異なった嗜好飲料である茶畑、又は焙煎コーヒ
ーの抽出方法に限定きれたものであり、一般の飲食品、
+81;if昧ト1などの広い分骨でその改善が望まれ
ている野y類の抽出に関して打[、この提案には何等の
示唆もyz −z )1−でぃない。
著るしく異なった嗜好飲料である茶畑、又は焙煎コーヒ
ーの抽出方法に限定きれたものであり、一般の飲食品、
+81;if昧ト1などの広い分骨でその改善が望まれ
ている野y類の抽出に関して打[、この提案には何等の
示唆もyz −z )1−でぃない。
本発明者等は )iI’f寞類袖出吻l・こνけるヒ述
の如き技術的欠陥乃至不利昏を嘱りJliできる野菜抽
出物を提供すべく研究を進めてきた。
の如き技術的欠陥乃至不利昏を嘱りJliできる野菜抽
出物を提供すべく研究を進めてきた。
その結果、野菜類を水又ld水′rト含jft約20市
シd・%以上の水利性有機溶媒で抽出して得られた野菜
類の水もしくrよ水性抽出物であって、該抽出をサイク
ロデキス) 17ンの存在下に行うが及び/又は咳抽出
物にす′イクロデキストリンを添加することにより得ら
れた野菜類の水もしくは水性抽出物が、生′Jf、、、
−,Lもしくは11里野菜に特徴的なほつ災れた嗜好性
を有する香味を強く保有(−1且つその曖itた香味バ
ランスを優れた保香性、呈味持続性及び保存安定性をも
って維持できる顕著に改善された9jf菜類抽出物)と
なり、得味変Aないし変質を伴うことなしに、生計病も
しくは調理”、+!fiの奸t シml・酸味バランス
を有する片気成分及び呈味成分を旨収率で且つ品質再現
性良く含有する野菜用抽出物となることを尾晃1−た。
シd・%以上の水利性有機溶媒で抽出して得られた野菜
類の水もしくrよ水性抽出物であって、該抽出をサイク
ロデキス) 17ンの存在下に行うが及び/又は咳抽出
物にす′イクロデキストリンを添加することにより得ら
れた野菜類の水もしくは水性抽出物が、生′Jf、、、
−,Lもしくは11里野菜に特徴的なほつ災れた嗜好性
を有する香味を強く保有(−1且つその曖itた香味バ
ランスを優れた保香性、呈味持続性及び保存安定性をも
って維持できる顕著に改善された9jf菜類抽出物)と
なり、得味変Aないし変質を伴うことなしに、生計病も
しくは調理”、+!fiの奸t シml・酸味バランス
を有する片気成分及び呈味成分を旨収率で且つ品質再現
性良く含有する野菜用抽出物となることを尾晃1−た。
更に父、上記本発明野菜類抽出物り、減圧、廣縮、[貝
4乾、4、凍結乾燥などの手段で・1縮もしくは乾燥し
下も1.風味の1ボ散、変調ないし変質、バランス(化
などの不都合を伴うことにしに、・−Q itた斤味持
続性及び保存安定性を有する媚縮合物もしくは乾燥物を
与えることがVかった。
4乾、4、凍結乾燥などの手段で・1縮もしくは乾燥し
下も1.風味の1ボ散、変調ないし変質、バランス(化
などの不都合を伴うことにしに、・−Q itた斤味持
続性及び保存安定性を有する媚縮合物もしくは乾燥物を
与えることがVかった。
従って、本発明の目的に卓越した改善緒性質を示す手作
りの風味そのままの![!f粟傾抽出物を樟供するにあ
る。
りの風味そのままの![!f粟傾抽出物を樟供するにあ
る。
本発明の、上記目的及び(に多くの111)、の目的な
らびに利点は、以下の記載から−;鮮明らかとなるであ
ろう、 本発明の野=Y類抽出1勿の製造Cζ利用できる(Pf
契は、各種生中f菜類のほかに1 カー煮処畦及び/又
は乾燥掬、冷凍野菜、塩り茫行菜、)lI′l瑚貯破野
゛又、S9孝処理物(債、*)、缶、涛1j、粟及びこ
れらの1ト峻の混合4勿を包含する。このよ・)グ・杼
・ν傾の列と17でハ、例え;ブ、アブラナ、ウド、1
ンリ、!、カフ゛・ン、カポチャ、カラシナ、キク、キ
ヨウナ、クワイ、ゴボウ、コマツナ、シュンキク、ダイ
コン、タカナ、タケノコ、チシャ、チョウセノニンソン
、ナ毒 ス、ニンジン、ネブカギ、ワケギ、−fサッギ、ニラ、
ハクサイ、ハス、フキ、ホウレンソウ、ミツバ、ミョウ
ガ、モヤシ、ユリネ、ラッキョウlどの和野菜煩;アス
/ぐラガス、アーチ・イj−ヨーク、芽キャベツ、クレ
ソン、リーク、1/タス、ピーマン、トマト、ラディッ
シュなどの洋l4if莢頌2大豆、エダマメ、グリーン
ピース、すサグ、サヤインク9ン、・・′ラマン、ナタ
マメ、アズキ、インク9ンマメ、などのσ1自;ソヤガ
イモ、ザトイモ、入・クィモ、カンショ、ヤマノイモな
どのイモノ石;イワタケ、イボテングタケ、キクラゲ、
クリタケ、クロタケ、シイタケ、シメン、ショワロ、ナ
ラタケ、トリユフ、ナメコ、ナラタケ、ハエトリシメン
、ハラタケ、ヒラタケ、ホウキダケ、マイタケ、マツシ
ュルーム、マツタケ、ムキタケなどのキノコ+4’4
;アカザ、アカメガシワ、アザミ、アノタバ、イカリソ
ウ、イタドリ、言シコギ、カシ「フ、ノノンソ”マフ、
クワ、コゴミ、シシウド、スイバ、スイズラ、スギナ、
ゼンマイ、タラノキ、タン、1”[、トウキ、トロコ、
ナスナ、ニワトコ、ノビル、ハコベ、ハマボウフウ、ヒ
ガンバナ、ホウ、ホトケノザ、マフタビ、ミズ、ユキノ
シタ、ヨメナ、ヨモギ、ワラビなどの野草類、及びこれ
らの任鷺σ)混合物を例示することができ、これらの野
菜用は、tり11えば、切断物、切削物、破砕物、粉砕
物、粉末、搾汁など任意の細分化物もしくけl窄汁の形
で利用することができるし、小形の場合にはそのまま利
11」することもできる。
らびに利点は、以下の記載から−;鮮明らかとなるであ
ろう、 本発明の野=Y類抽出1勿の製造Cζ利用できる(Pf
契は、各種生中f菜類のほかに1 カー煮処畦及び/又
は乾燥掬、冷凍野菜、塩り茫行菜、)lI′l瑚貯破野
゛又、S9孝処理物(債、*)、缶、涛1j、粟及びこ
れらの1ト峻の混合4勿を包含する。このよ・)グ・杼
・ν傾の列と17でハ、例え;ブ、アブラナ、ウド、1
ンリ、!、カフ゛・ン、カポチャ、カラシナ、キク、キ
ヨウナ、クワイ、ゴボウ、コマツナ、シュンキク、ダイ
コン、タカナ、タケノコ、チシャ、チョウセノニンソン
、ナ毒 ス、ニンジン、ネブカギ、ワケギ、−fサッギ、ニラ、
ハクサイ、ハス、フキ、ホウレンソウ、ミツバ、ミョウ
ガ、モヤシ、ユリネ、ラッキョウlどの和野菜煩;アス
/ぐラガス、アーチ・イj−ヨーク、芽キャベツ、クレ
ソン、リーク、1/タス、ピーマン、トマト、ラディッ
シュなどの洋l4if莢頌2大豆、エダマメ、グリーン
ピース、すサグ、サヤインク9ン、・・′ラマン、ナタ
マメ、アズキ、インク9ンマメ、などのσ1自;ソヤガ
イモ、ザトイモ、入・クィモ、カンショ、ヤマノイモな
どのイモノ石;イワタケ、イボテングタケ、キクラゲ、
クリタケ、クロタケ、シイタケ、シメン、ショワロ、ナ
ラタケ、トリユフ、ナメコ、ナラタケ、ハエトリシメン
、ハラタケ、ヒラタケ、ホウキダケ、マイタケ、マツシ
ュルーム、マツタケ、ムキタケなどのキノコ+4’4
;アカザ、アカメガシワ、アザミ、アノタバ、イカリソ
ウ、イタドリ、言シコギ、カシ「フ、ノノンソ”マフ、
クワ、コゴミ、シシウド、スイバ、スイズラ、スギナ、
ゼンマイ、タラノキ、タン、1”[、トウキ、トロコ、
ナスナ、ニワトコ、ノビル、ハコベ、ハマボウフウ、ヒ
ガンバナ、ホウ、ホトケノザ、マフタビ、ミズ、ユキノ
シタ、ヨメナ、ヨモギ、ワラビなどの野草類、及びこれ
らの任鷺σ)混合物を例示することができ、これらの野
菜用は、tり11えば、切断物、切削物、破砕物、粉砕
物、粉末、搾汁など任意の細分化物もしくけl窄汁の形
で利用することができるし、小形の場合にはそのまま利
11」することもできる。
また、本発明の野菜油出I南のl苅1責に利用でさる水
混和性有trS溶媒としてId゛、i/(1えパ・rメ
タノール、エタノール、n−プロピルアルコール、イソ
プロピルアルコール、10ピI/ングリコール、グリセ
リン、ンルビット、マルヂット、キシリットなどのアル
コール類、アセトン、テトラヒドロフラン及びこれらの
任意の混合′吻などの如き水分含酸約20重電%以ヒの
水温5+旧4;荷機溶藁を例示することができる。これ
らの中で、エタノール、ゾロビリングリコール、グリセ
リン及びこれらの任穴の混合物をより好ましく例示でき
る。
混和性有trS溶媒としてId゛、i/(1えパ・rメ
タノール、エタノール、n−プロピルアルコール、イソ
プロピルアルコール、10ピI/ングリコール、グリセ
リン、ンルビット、マルヂット、キシリットなどのアル
コール類、アセトン、テトラヒドロフラン及びこれらの
任意の混合′吻などの如き水分含酸約20重電%以ヒの
水温5+旧4;荷機溶藁を例示することができる。これ
らの中で、エタノール、ゾロビリングリコール、グリセ
リン及びこれらの任穴の混合物をより好ましく例示でき
る。
また、本発明の野菜抽出物の#直に利用できるサイクロ
デキストリンとしては、D−グルコースが6〜F3v、
n1t4状にα−1,4結会した房状デキストリンを利
水することができる。II/lJえば溝成単位が6ケの
(χ−′す゛イクロ≠キストリン、7ケのβ−サイクロ
デキストリン、8ケのr−サイクロデキストリン及びこ
れらの混合物を例示することができる。
デキストリンとしては、D−グルコースが6〜F3v、
n1t4状にα−1,4結会した房状デキストリンを利
水することができる。II/lJえば溝成単位が6ケの
(χ−′す゛イクロ≠キストリン、7ケのβ−サイクロ
デキストリン、8ケのr−サイクロデキストリン及びこ
れらの混合物を例示することができる。
本発明の野菜類抽出′JIAr得るための抽出操作及び
抽出条件は、所望に応じて適宜に選択できるが、例えば
、前記例示のl1gき野菜類1屯量部に対して約1〜約
200倍11部の水/又は水分含葭約20重せ%以上の
水混和性有機浴媒、及び該水又は水性溶媒に対し例えば
約0.05〜約30繊1f1%、好ましく咳、約0.5
〜約5重轍%の−tlイクロデキストリンを添加し、攪
拌もしくtま静’8%件下で抽出処理することができる
、抽出重置及び時間は適X愛更−・へ択することができ
、;り11えば、大気圧条件下に室温乃至1更用した溶
媒の011点温度、或いO」1、密閉容器中で自然発生
圧乃至b1111t’、l=に室温乃至約150°Cで
、たとえば、約1分乃至約72時間の如き温度及び時間
をy11ホすることができる。
抽出条件は、所望に応じて適宜に選択できるが、例えば
、前記例示のl1gき野菜類1屯量部に対して約1〜約
200倍11部の水/又は水分含葭約20重せ%以上の
水混和性有機浴媒、及び該水又は水性溶媒に対し例えば
約0.05〜約30繊1f1%、好ましく咳、約0.5
〜約5重轍%の−tlイクロデキストリンを添加し、攪
拌もしくtま静’8%件下で抽出処理することができる
、抽出重置及び時間は適X愛更−・へ択することができ
、;り11えば、大気圧条件下に室温乃至1更用した溶
媒の011点温度、或いO」1、密閉容器中で自然発生
圧乃至b1111t’、l=に室温乃至約150°Cで
、たとえば、約1分乃至約72時間の如き温度及び時間
をy11ホすることができる。
このようにして抽出処理を行った陵、必nに応じ、例え
ば遠心分離、濾過、11−搾その他の任保の固液分離手
段を利用しで、不溶性固型物残液を除去することにより
、水/又は水分含有約20重量%以上の含水水混和性有
機溶媒抽出液を得ることができる。所望により1.不溶
性固形物残置に財に水もしくは水分含有率約20重−跳
%以北との水混和性崩磯溶媒及びサイクロデキスト−リ
ンを・添加して、同様の噸作をくり返し、抽出すること
ができる。
ば遠心分離、濾過、11−搾その他の任保の固液分離手
段を利用しで、不溶性固型物残液を除去することにより
、水/又は水分含有約20重量%以上の含水水混和性有
機溶媒抽出液を得ることができる。所望により1.不溶
性固形物残置に財に水もしくは水分含有率約20重−跳
%以北との水混和性崩磯溶媒及びサイクロデキスト−リ
ンを・添加して、同様の噸作をくり返し、抽出すること
ができる。
上記の如き抽出処理は、パッチ方式、連続方式、多段方
式など任意の方式及びそれらの適宜な組合せ方式で行う
ことができる。例え(・f1野菜@を抽出カラムに充填
してカラム上部もしくは下部より、水及び/又は水温:
印性有機へ媒を連続的もしくは間欠的VC六大して、一
段もしくは多段抽出するカラム抽出方式を採用すること
ができる。
式など任意の方式及びそれらの適宜な組合せ方式で行う
ことができる。例え(・f1野菜@を抽出カラムに充填
してカラム上部もしくは下部より、水及び/又は水温:
印性有機へ媒を連続的もしくは間欠的VC六大して、一
段もしくは多段抽出するカラム抽出方式を採用すること
ができる。
−また本発明においては、上記例示の如き抽出処理方法
のほかに、例えば野菜類1重屯部に対して、約1〜約2
00倍11の水もしくは水分含有約20重駄%以旧の水
晶Fi1件有)幾溶媒を加えて、l+lえは大気圧条件
下に室温乃至I突出した溶媒の沸点温度、或いVi密閉
容器中で自然発生局全加圧条件に室温乃至約150”C
で、たとえば、約1什〜杓72時間1毀拌もしくは静置
により抽出処理し、次いで、必要により濾過、僅心分へ
「、圧J窄その他の任意の同液分離手段を利用して、不
溶性固型物残渣を除去した抽出液に対し、例えば、約0
.05〜約30重量%、好ましくは約05〜約5重量%
のサイクロデキストIIンを4′:5加し、例えば室温
乃至約100℃で約1什〜杓4時1fll置1宇処理す
ることによって行うこともで、所望により、四Vこ濾過
、岨心分Sなどを繰り・ノ41−で行っても1い。
のほかに、例えば野菜類1重屯部に対して、約1〜約2
00倍11の水もしくは水分含有約20重駄%以旧の水
晶Fi1件有)幾溶媒を加えて、l+lえは大気圧条件
下に室温乃至I突出した溶媒の沸点温度、或いVi密閉
容器中で自然発生局全加圧条件に室温乃至約150”C
で、たとえば、約1什〜杓72時間1毀拌もしくは静置
により抽出処理し、次いで、必要により濾過、僅心分へ
「、圧J窄その他の任意の同液分離手段を利用して、不
溶性固型物残渣を除去した抽出液に対し、例えば、約0
.05〜約30重量%、好ましくは約05〜約5重量%
のサイクロデキストIIンを4′:5加し、例えば室温
乃至約100℃で約1什〜杓4時1fll置1宇処理す
ることによって行うこともで、所望により、四Vこ濾過
、岨心分Sなどを繰り・ノ41−で行っても1い。
本発明においては、所望により、−上記のυ口くして得
た抽出液を、例えば蒸留部!里、■結濃縮などの如き任
意の手段により、・膵1陥することもできる2、蒸留は
、常圧下、減圧条件下のいずflの条件下でも実施でき
るが、減圧条件下での低温VCあ〜ける実施がより好ま
しく、+ylえは約5〜約750 rn/、/σの減圧
下で約50℃以下の条件をill tieすることカニ
できる。
た抽出液を、例えば蒸留部!里、■結濃縮などの如き任
意の手段により、・膵1陥することもできる2、蒸留は
、常圧下、減圧条件下のいずflの条件下でも実施でき
るが、減圧条件下での低温VCあ〜ける実施がより好ま
しく、+ylえは約5〜約750 rn/、/σの減圧
下で約50℃以下の条件をill tieすることカニ
できる。
更に本発明において・r;l: 、野菜類抽出の際及び
−/又は野菜傾抽出働にサイク「1デキス) IJンの
匝に、所望により、糖類、デキストリン、殿粉、アラビ
アガム、七゛ラチン、カゼイン、手直9勿蛋白及びこれ
らの混合物の如き任意の賦形剤を添n口することができ
、かかる賦形¥JIIを含有した野菜類抽出吻を11バ
トゾ乾燥、凍結乾喋の如きIF童の乾忰f−没により、
粉末状もしくは・1゛14粒状とすることぅ;できる。
−/又は野菜傾抽出働にサイク「1デキス) IJンの
匝に、所望により、糖類、デキストリン、殿粉、アラビ
アガム、七゛ラチン、カゼイン、手直9勿蛋白及びこれ
らの混合物の如き任意の賦形剤を添n口することができ
、かかる賦形¥JIIを含有した野菜類抽出吻を11バ
トゾ乾燥、凍結乾喋の如きIF童の乾忰f−没により、
粉末状もしくは・1゛14粒状とすることぅ;できる。
また上記の如き寵酪或シー1は1>、燥に酢し、本光明
11テ白7JIl水分岬l吻、4肋幀・吻乾燥わ)末そ
の他の食品材料を任へに添加することができ2)。
11テ白7JIl水分岬l吻、4肋幀・吻乾燥わ)末そ
の他の食品材料を任へに添加することができ2)。
本−清明による野菜・頃曲出′吻は、上記の如き技品材
料と混合して、粉取もしくは頂粒吠或いI′i液体調味
料として好適に利用することができるほか、和1戦スー
プJ11、吸い′吻、個つゆ、固形カレー、たれIハ、
レトル1−jJ品珀などの広い分・11tにおいて利用
することができる。
料と混合して、粉取もしくは頂粒吠或いI′i液体調味
料として好適に利用することができるほか、和1戦スー
プJ11、吸い′吻、個つゆ、固形カレー、たれIハ、
レトル1−jJ品珀などの広い分・11tにおいて利用
することができる。
以下実施例によって本発明の叔1.IFA様を更に詳し
く説明する。
く説明する。
実施例 1
約1c1rLに細断したミツバ500.9に水s o
o s。
o s。
95υo1.%エタノール15 II M及びトヨゾリ
ンL(商品名、東洋醸造KK、固形分208ツ1:固形
分中、α−CD :(i、 5 ”In、 β−CI)
134%、r CD 7.’3 %、ぞ(7) 曲(7
) テキ7 ト’) ン49.9 ”Vn 1350〃
を加え、約25°Cで1時間鷹拌して抽出した。次いで
不@q勿を除寿し 1j11出液1,230.?を得た
。該抽出数(< 1) E sのワキシー、f42粉分
M 7に溶性デキストリン50jVケ添加]−2で溶解
し、1信法によす”RiM乾象1−で、ミツバエキス伊
末150yをイ(トた。得られたミツバエキス粉末に水
に溶解すると、竣を鮮で好ましいミツバの6味を有し、
香味に優れた持続性と安定(′I:を有1.、fill
席吸吻にだ> 7JI]して、高い嗜好性を得ることが
でさた。
ンL(商品名、東洋醸造KK、固形分208ツ1:固形
分中、α−CD :(i、 5 ”In、 β−CI)
134%、r CD 7.’3 %、ぞ(7) 曲(7
) テキ7 ト’) ン49.9 ”Vn 1350〃
を加え、約25°Cで1時間鷹拌して抽出した。次いで
不@q勿を除寿し 1j11出液1,230.?を得た
。該抽出数(< 1) E sのワキシー、f42粉分
M 7に溶性デキストリン50jVケ添加]−2で溶解
し、1信法によす”RiM乾象1−で、ミツバエキス伊
末150yをイ(トた。得られたミツバエキス粉末に水
に溶解すると、竣を鮮で好ましいミツバの6味を有し、
香味に優れた持続性と安定(′I:を有1.、fill
席吸吻にだ> 7JI]して、高い嗜好性を得ることが
でさた。
比較例 1
実施例1におりで、トヨゾリンL350fJfc全61
−水に11′tきかえ、水850.V及び957ノol
ツ、エタノール150 gi用いて抽出を行ったほかは
、実施例1と同一条件Qこよって抽L11シ、油田〕良
1240〃を得た。この抽出、夜に、DE5のワキシ殿
粉分解水溶性デキストリフ120μを加エテ溶解し、N
’i Ii乾′虚して、ミツノぐエキス粉末14511
fイ4’l= yt。実施例1および比改例1で得ら
れたミツバエキス′A:々・kを夫々、和j虱吸q勿に
1%添加し、曵くtll独された官II目次頁員20名
によるlイ、」h・ド画(両11111次定)した結果
を蓼−1に示す。
−水に11′tきかえ、水850.V及び957ノol
ツ、エタノール150 gi用いて抽出を行ったほかは
、実施例1と同一条件Qこよって抽L11シ、油田〕良
1240〃を得た。この抽出、夜に、DE5のワキシ殿
粉分解水溶性デキストリフ120μを加エテ溶解し、N
’i Ii乾′虚して、ミツノぐエキス粉末14511
fイ4’l= yt。実施例1および比改例1で得ら
れたミツバエキス′A:々・kを夫々、和j虱吸q勿に
1%添加し、曵くtll独された官II目次頁員20名
によるlイ、」h・ド画(両11111次定)した結果
を蓼−1に示す。
鉦 咋 Jヤ ゛(1
表−1の結果よ・す、実施例1vcJ:る本発明のミツ
バエキス粉末は、サイクロデキストリン無添加の比較r
f!! 1の粉末に比べて有意水準0.1%で優れてい
た。
バエキス粉末は、サイクロデキストリン無添加の比較r
f!! 1の粉末に比べて有意水準0.1%で優れてい
た。
実施例 2
粉砕した生しいたけ(1〜5mm)800.?に水38
00、V、グリセリン200gを加え85〜90℃で1
時間攪拌1−で抽出した。次いで遠心分tjjfteで
不#物1ケ1)乍去し、更にケイソウ土を用いて濾過し
、P液318051を得た。該曲出液にトヨゾリンIi
240 gを添加して@解し90℃で30分間撹拌加
S弗殺菌後、内温40〜5o’c、〆威圧度30〜40
yuxHqIc テ減IE濃mi、B×70°のしい
たけ抽出物:(00Mをイ拝た。得られたしいたけ曲出
物は、しいたけの香味を・々ランス良く保持し、香味に
1憂れた持続性と安定性を有していた。
00、V、グリセリン200gを加え85〜90℃で1
時間攪拌1−で抽出した。次いで遠心分tjjfteで
不#物1ケ1)乍去し、更にケイソウ土を用いて濾過し
、P液318051を得た。該曲出液にトヨゾリンIi
240 gを添加して@解し90℃で30分間撹拌加
S弗殺菌後、内温40〜5o’c、〆威圧度30〜40
yuxHqIc テ減IE濃mi、B×70°のしい
たけ抽出物:(00Mをイ拝た。得られたしいたけ曲出
物は、しいたけの香味を・々ランス良く保持し、香味に
1憂れた持続性と安定性を有していた。
実施例 3
人参を水洗い、剥皮した後、lcgL角ににIIIMし
、更にミキサーで粉砕した。粉砕物1 kgに水1.5
ゆ、β−サイクロデキストリン60.9i加え、約45
℃で1時間攪拌して抽出した。次いで不溶物を除去し、
抽出液2 kgを:鍔だ。この抽出数をli菌後、内温
40−45℃、減圧/J[30−40=Im)i 、q
にて減圧譲縮し、Bに70′lの人参抽出物110.1
9を1昇た。・併られた人参抽出物は剥皮、粉砕直後の
人参特有のフレッシュな香味がバランス良く保持され保
存安定性に優れてhた。
、更にミキサーで粉砕した。粉砕物1 kgに水1.5
ゆ、β−サイクロデキストリン60.9i加え、約45
℃で1時間攪拌して抽出した。次いで不溶物を除去し、
抽出液2 kgを:鍔だ。この抽出数をli菌後、内温
40−45℃、減圧/J[30−40=Im)i 、q
にて減圧譲縮し、Bに70′lの人参抽出物110.1
9を1昇た。・併られた人参抽出物は剥皮、粉砕直後の
人参特有のフレッシュな香味がバランス良く保持され保
存安定性に優れてhた。
比較例 3
実施例3においてβ−サイクロデキストリン0かわりに
DEx2〜DE16のデキストリンを用いた他は同一原
料を同−量用す同一′k FF−vCよってB×70°
の人参抽出濃縮物110.?を得た。
DEx2〜DE16のデキストリンを用いた他は同一原
料を同−量用す同一′k FF−vCよってB×70°
の人参抽出濃縮物110.?を得た。
実施3及び比較例3で得られた人参抽出物を七れぞれl
Ogとり温水で500倍に希釈し、この希M<液につい
て良<−1i111練された官能倹査負20名によるα
能検査を行い、その結(!:を表−2に示した。辰−2
の結果から明らかな通り、実施例3の本@明品は香1床
、嗜好性、保存安定トド、全ての点で有意水準0.1%
で比較例30抽出I吻よりも+4fれていた。
Ogとり温水で500倍に希釈し、この希M<液につい
て良<−1i111練された官能倹査負20名によるα
能検査を行い、その結(!:を表−2に示した。辰−2
の結果から明らかな通り、実施例3の本@明品は香1床
、嗜好性、保存安定トド、全ての点で有意水準0.1%
で比較例30抽出I吻よりも+4fれていた。
表 −
人参の風味が強い方
人参の風味のバランスが良いプ
コクi天の強い方
1嗜好性の高い方
保存安定性の良い方
特許出1頭人
代理人
実施例3 比較例3
19 1
F 20 0
20 0
20 0
19 1
長谷川香料株式会社
Claims (1)
- 水又は水分含量約20市量′怜以上の水混和性有機/8
媒で1野菜を抽出して得られた水もしくは水性抽出物で
あって、iI亥油抽出サイクロデキストリンの存在下に
行うか、及び/又は該抽出物に閣J゛イークロデギスト
リンを添加することにより得られた水性抽出物であるこ
とを特徴とする1!? a抽出物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112688A JPS606174A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 野菜抽出物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112688A JPS606174A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 野菜抽出物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606174A true JPS606174A (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=14592989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112688A Pending JPS606174A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 野菜抽出物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606174A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100271A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-09 | Nippon Coinco:Kk | ア−モンドペ−スト乳化物の製造方法 |
| FR2629735A1 (fr) * | 1988-04-11 | 1989-10-13 | Agronomique Inst Nat Rech | Procede d'extraction au dioxyde de carbone supercritique de composes volatils, et composes obtenus |
| JPH0662812A (ja) * | 1992-06-12 | 1994-03-08 | Michiyoshi Muraki | 野菜ス―プの製造方法および野菜ス―プ |
| JPH07203921A (ja) * | 1994-01-18 | 1995-08-08 | Ii & M Prod:Kk | ナタマメを主成分とする健康茶 |
| JP2010172304A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Toyo Shinyaku Co Ltd | ジャガイモ抽出物を含有する食品の呈味改善方法 |
| CN105146503A (zh) * | 2015-08-25 | 2015-12-16 | 重庆食品工业研究所 | 酶解化香菇柄超微粉及制备方法 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP58112688A patent/JPS606174A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100271A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-09 | Nippon Coinco:Kk | ア−モンドペ−スト乳化物の製造方法 |
| FR2629735A1 (fr) * | 1988-04-11 | 1989-10-13 | Agronomique Inst Nat Rech | Procede d'extraction au dioxyde de carbone supercritique de composes volatils, et composes obtenus |
| WO1989009639A1 (fr) * | 1988-04-11 | 1989-10-19 | Institut National De La Recherche Agronomique (Inr | Procede d'extraction au dioxyde de carbone supercritique de composes volatiles, et composes obtenus |
| JPH0662812A (ja) * | 1992-06-12 | 1994-03-08 | Michiyoshi Muraki | 野菜ス―プの製造方法および野菜ス―プ |
| JPH07203921A (ja) * | 1994-01-18 | 1995-08-08 | Ii & M Prod:Kk | ナタマメを主成分とする健康茶 |
| JP2010172304A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Toyo Shinyaku Co Ltd | ジャガイモ抽出物を含有する食品の呈味改善方法 |
| CN105146503A (zh) * | 2015-08-25 | 2015-12-16 | 重庆食品工业研究所 | 酶解化香菇柄超微粉及制备方法 |
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