JPH07203921A - ナタマメを主成分とする健康茶 - Google Patents
ナタマメを主成分とする健康茶Info
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- JPH07203921A JPH07203921A JP6016926A JP1692694A JPH07203921A JP H07203921 A JPH07203921 A JP H07203921A JP 6016926 A JP6016926 A JP 6016926A JP 1692694 A JP1692694 A JP 1692694A JP H07203921 A JPH07203921 A JP H07203921A
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Abstract
じ、さらに副作用を発生させず誰にでも安心して飲むこ
とができる。 【構成】ナタマメと、コイックス属、ガルデニア属、プ
ランタゴ属及びマロティウス属の各植物のうちの一種又
は複数の属の植物とを適宜の割合で配合して、これらを
粉砕し、炒って成り、これをティーバックに詰めたり、
煎じたり、浸出させ、或いは更にエキス粉末、顆粒等と
適宜の形態にして飲用する、ナタマメを主成分とする健
康茶。
Description
る健康茶に関するものである。
を一日量として、4〜15グラム(豆に換算して3〜1
0粒程度)をよく炒って粉末にし、少しずつ湯に溶かし
たり、あるいは豆が入ったさや、又はさやだけを用い、
4〜15グラムを煎じて服用すれば、しゃっくり、のど
の腫れや痛み、声がれ、口内炎によく効くので去痰鎮咳
薬として用いられている。また便秘、下痢、腹痛の解消
にも効果があり、病後の衰弱の回復に用いられている。
さらにナタマメはウミのたまる病気全般に用いられ、強
力な排膿消炎作用があり、痔ろう、蓄膿症、歯槽膿漏、
面疔、扁桃炎等にも効果を発揮する。これらの痔ろう等
では煎じ液をふろの中に入れ、浴剤として用いることも
できる。またナタマメのつるや茎を採取して乾燥させた
ものは、湿疹等の皮膚病の改善に有効であり、これもま
た煎じ液をふろの中に入れ、浴剤として用いる。さらに
ナタマメを煎じて服用するか、少し炒ってから粉末にし
て服用すれば、腎臓の機能を強化し、腎炎や腎臓病によ
る機能低下によって起こる腰痛を改善する作用もある。
を一粒乃至三粒使用した場合は効き目は少ないが、十粒
以上使用した場合、ナタマメ本来の効果は強くなるが、
むくみとか、かゆみとか、皮膚の発赤を起こすことがあ
る。人によってはアレルギーによるじんま疹が生じるこ
ともある。従ってナタマメの量を多くすることは、人に
よっては副作用が出て必ずしも効果的とは言えない。ま
たその量によってはナタマメ本来の効果が生じない人も
いる。この様にナタマメは種々の症状を治癒するのに効
果があるが、強すぎたり、副作用があったり、効果が仲
々生じない等の欠点がある。
ものであり、少ない量でも確実にナタマメ本来の効果を
生じ、さらに副作用を発生させず誰にでも安心して飲む
ことができるナタマメを主成分とした健康茶を提供して
上記課題を解決しようとするものである。
では、ナタマメとハトムギ等のコイックス属の植物を適
宜の割合で配合して、これらを粉砕し、炒って成る、ナ
タマメを主成分とする健康茶とした。上記ナタマメはナ
タマメの各部分を全て含むものであるが、効き目の高い
順は豆、さや、茎又は葉となっている。
とクチナシ等のガルデニア属の植物を適宜の割合で配合
して、これらを粉砕し、炒って成る、ナタマメを主成分
とする健康茶とした。
とオオバコ等のプランタゴ属の植物を適宜の割合で配合
して、これらを粉砕し、炒って成る、ナタマメを主成分
とする健康茶とした。
とアカメガシワ等のマロティウス属の植物を適宜の割合
で配合して、これらを粉砕し、炒って成る、ナタマメを
主成分とする健康茶とした。
と、コイックス属、ガルデニア属、プランタゴ属及びマ
ロティウス属の各植物の内の複数の種類の植物とを適宜
の割合で配合して、これらを粉砕し、炒って成る、ナタ
マメを主成分とする健康茶とした。
茶はこれらをティーバックの形態にしても良く、また煎
じたり、浸出させ、或いは更にエキス粉末、顆粒等と、
適宜の形態にして飲用することができる。
効果を発揮するが、さらにハトムギ等のコイックス属の
植物を混ぜているため、この植物の鎮痛、鎮痙、鎮咳、
去痰、消炎、排膿等の作用と相俟ってナタマメの効果を
強化するとともに皮膚の血液の循環を盛んにし、皮膚の
発赤等を抑える。
来の効果を発揮するが、さらにクチナシ等のガルデニア
属の植物を混ぜているため、この植物の作用により解毒
や消炎作用がある。さらに薬物の作用を強く現わすため
には、飲用者の便を軟便にすると効果が上がるが、この
ガルデニア属の植物を入れることにより、飲用者の便を
軟便にしてナタマメ本来の作用の増強を計っている。
来の効果を発揮するが、さらにオオバコ等のプランタゴ
属の植物を混ぜているため、プランタゴ属の植物による
消化不良、下痢、赤痢、便秘等への効き目が加わり、さ
らにこれらの植物の作用により、飲用者の便を軟便にし
てナタマメ本来の作用の増強を計っている。
来の効果を発揮するが、さらにアカメガシワ等のマロテ
ィウス属の植物を混ぜているため、マロティウス属の植
物による痔、るいれき、腫物、湿疹等への消炎効果が加
わる。その際ナタマメ自身にも消炎作用があるが、これ
らの植物により、作用点が増えることにより、効き方が
一種類でなく、多岐に渡り、薬効に巾を持たせている。
来の効果を発揮するが、コイックス属、ガルデニア属、
プランタゴ属及びマロティウス属の各植物の内の複数の
属の植物を混ぜているため、これらの植物による夫々の
薬効作用があるが、これらの植物とナタマメの薬効との
相乗作用で薬効の増強を計っている。
タマメの豆を1とし、ハトムギを約0.25、クチナシ
を約0.125、オオバコを約0.5、アカメガシワを
約0.1の割合で混ぜ、これらを小さく粉砕し、よく炒
る。そしてこれらの約3g分を1パックとして袋に詰
め、お茶のパックとする。この1パックにはナタマメが
約1.5g含有され、これはナタマメの豆約1乃至2粒
に相当する。
ぎ、お茶として服用する。この1パックは約一日分で、
これを一日に2回乃至3回服用する。これにより3日位
で効果がでてくる。
ムギ、クチナシ、オオバコ、アカメガシワを混ぜたが、
これに限らずハトムギ、クチナシ、オオバコ、アカメガ
シワの内の一種類又は複数種類をナタマメに混ぜても良
い。さらにハトムギに限らずコイックス属の植物、クチ
ナシに限らずガルデニア属の植物、オオバコに限らずプ
ランタゴ属の植物、アカメガシワに限らずマロティウス
属の植物を用いても同様の効果を生ずる。また上記実施
例では、ナタマメと上記適宜の植物を配合して、これら
を粉砕し、炒ったものをティーバック形態にしたが、こ
れに限らず、同様にして作ったものを煎じたり、浸出さ
せ、或いは更にエキス粉末、顆粒等としたものを用いて
も同様の効果を生ずる。
上記従来通りの効果を発揮するが、コイックス属の植物
を混ぜているため、この植物の鎮痛、鎮痙、鎮咳、去
痰、消炎、排膿等の作用と相俟ってナタマメの効果を強
化するとともに血液の循環を盛んにし、皮膚の発赤等を
抑える。従って単にナタマメのみを服用するのに比べ、
この発明の健康茶を飲用すればナタマメの摂取量を少な
くし、副作用を防止するとともに誰にでも、確実にナタ
マメの効果を効かせることができるものである。しかも
茶葉の形態にしているため、手軽に飲用でき、長期にわ
たって保存できる。
は上記従来通りの効果を発揮するが、ガルデニア属の植
物を混ぜているため、この植物の作用により解毒や消炎
作用がある。さらに薬物の作用を強く現わすためには、
飲用者の便を軟便にすると効果が上がるが、このガルデ
ニア属の植物を入れることにより、飲用者の便を軟便に
してナタマメ本来の作用を強化する。この場合も単にナ
タマメのみを服用するのに比べ、この発明の健康茶を飲
用すればナタマメの摂取量を少なくし、副作用を防止す
るとともに誰にでも、確実にナタマメの効果を効かせる
ことができるものである。しかも茶葉の形態にしている
ため、手軽に飲用でき、長期にわたって保存できる。
は上記従来通りの効果を発揮するが、プランタゴ属の植
物を混ぜているため、この植物の作用による消化不良、
下痢、赤痢、便秘等への効き目が加わり、さらにこれら
の植物の作用により、飲用者の便を軟便にしてナタマメ
本来の作用を強化する。この場合も単にナタマメのみを
服用するのに比べ、この発明の健康茶を飲用すればナタ
マメの摂取量を少なくし、副作用を防止するとともに誰
にでも、確実にナタマメの効果を効かせることができる
ものである。しかも茶葉の形態にしているため、手軽に
飲用でき、長期にわたって保存できる。
は上記従来通りの効果を発揮するが、マロティウス属の
植物を混ぜているため、マロティウス属の植物による
痔、るいれき、腫物、湿疹等への消炎効果が加わる。そ
の際ナタマメ自身にも消炎作用があるが、これらの植物
により効き方が一種類でなく、多数種類と巾を持たせ、
作用点を変えている。従って広範囲な症状にも対応で
き、確実に効果がでる。この場合も単にナタマメのみを
服用するのに比べ、この発明の健康茶を飲用すればナタ
マメの摂取量を少なくし、副作用を防止するとともに誰
にでも、確実にナタマメの効果を効かせることができる
ものである。しかも茶葉の形態にしているため、手軽に
飲用でき、長期にわたって保存できる。
は上記従来通りの効果を発揮するが、コイックス属、ガ
ルデニア属、プランタゴ属及びマロティウス属の各植物
の内の複数の種類の植物を混ぜているため、これらの植
物による夫々の薬効作用があるとともに、これらの複数
の種類の植物とナタマメとの相乗作用でナタマメの薬効
の作用点を変え、広範囲な症状にも対応でき、確実に効
果がでる。従って単にナタマメのみを服用するのに比
べ、この発明の健康茶を飲用すればナタマメの摂取量を
少なくし、副作用を防止するとともに誰にでも、確実に
ナタマメの効果を効かせることができるものである。し
かも茶葉の形態にしているため、手軽に飲用でき、長期
にわたって保存できる。
Claims (5)
- 【請求項1】 ナタマメとコイックス属の植物を適宜の
割合で配合して、これらを粉砕し、炒って成ることを特
徴とする、ナタマメを主成分とする健康茶。 - 【請求項2】 ナタマメとガルデニア属の植物を適宜の
割合で配合して、これらを粉砕し、炒って成ることを特
徴とする、ナタマメを主成分とする健康茶。 - 【請求項3】 ナタマメとプランタゴ属の植物を適宜の
割合で配合して、これらを粉砕し、炒って成ることを特
徴とする、ナタマメを主成分とする健康茶。 - 【請求項4】 ナタマメとマロティウス属の植物を適宜
の割合で配合して、これらを粉砕し、炒って成ることを
特徴とする、ナタマメを主成分とする健康茶。 - 【請求項5】 ナタマメと、コイックス属、ガルデニア
属、プランタゴ属及びマロティウス属の各植物のうちの
複数の属の植物とを適宜の割合で配合して、これらを粉
砕し、炒って成ることを特徴とする、ナタマメを主成分
とする健康茶。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6016926A JP2535311B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | ナタマメを主成分とする健康茶 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6016926A JP2535311B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | ナタマメを主成分とする健康茶 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07203921A true JPH07203921A (ja) | 1995-08-08 |
| JP2535311B2 JP2535311B2 (ja) | 1996-09-18 |
Family
ID=11929741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6016926A Expired - Lifetime JP2535311B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | ナタマメを主成分とする健康茶 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2535311B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001089346A (ja) * | 1999-09-24 | 2001-04-03 | We'll Corporation:Kk | 口腔用組成物 |
| KR100424840B1 (ko) * | 2002-02-23 | 2004-03-27 | 임춘영 | 기능성 콩차의 제조방법 및 콩차 티백 |
| CN104664374A (zh) * | 2015-02-09 | 2015-06-03 | 江西中天农业生物工程有限公司 | 栀子果烘烤设备以及烘烤工艺 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606174A (ja) * | 1983-06-24 | 1985-01-12 | T Hasegawa Co Ltd | 野菜抽出物 |
| JPS6049777A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-19 | Koichiro Kawabata | 栄養食品とその製造方法 |
| JPS60221067A (ja) * | 1985-01-16 | 1985-11-05 | Takeda Chem Ind Ltd | 栄養嗜好飲料 |
| JPH01144957A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-07 | Nagase Sangyo Kk | 健康食品 |
| JPH05192116A (ja) * | 1992-01-19 | 1993-08-03 | Kazuko Mizutani | 健康飲料材および健康飲料 |
-
1994
- 1994-01-18 JP JP6016926A patent/JP2535311B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
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| CN104664374A (zh) * | 2015-02-09 | 2015-06-03 | 江西中天农业生物工程有限公司 | 栀子果烘烤设备以及烘烤工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2535311B2 (ja) | 1996-09-18 |
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