JPS6062080A - 導線の接続方法 - Google Patents
導線の接続方法Info
- Publication number
- JPS6062080A JPS6062080A JP16897183A JP16897183A JPS6062080A JP S6062080 A JPS6062080 A JP S6062080A JP 16897183 A JP16897183 A JP 16897183A JP 16897183 A JP16897183 A JP 16897183A JP S6062080 A JPS6062080 A JP S6062080A
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- JP
- Japan
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- diaphragm
- length
- mark
- wire
- conductor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
方法jこ関するものである。
背景技術とその問題点
導線を使用して電気部品同士を′cIイ気的に接続して
いる各綽機器には、とわらの電気部品同士が単に接続さ
れるのみではなく、互いの位置関係に相当な精度を要求
される機器がある。
いる各綽機器には、とわらの電気部品同士が単に接続さ
れるのみではなく、互いの位置関係に相当な精度を要求
される機器がある。
第1図は、この様な機器の一例であるコーン・スピーカ
の一部を示している。このスピーカ(11のボビン(2
)の外周面には、ボイス・コイル(3)が巻装されると
共に、コーン状の振動板(4)の基端部(4a)が接着
剤で接着されている。これらのボビン(2)及び振動&
(4)は、ダンパ(5)及びエツジ(図示せず)を介し
てフレーム(6)に支持されている。
の一部を示している。このスピーカ(11のボビン(2
)の外周面には、ボイス・コイル(3)が巻装されると
共に、コーン状の振動板(4)の基端部(4a)が接着
剤で接着されている。これらのボビン(2)及び振動&
(4)は、ダンパ(5)及びエツジ(図示せず)を介し
てフレーム(6)に支持されている。
フレーム(6)の中復部には端子(7)が取付けら11
ており、この端子(7)に略対向するフレーム(6)上
の位置、及び振動板(4)の中復部には、透孔(11)
及び(12)が夫々形成されている。
ており、この端子(7)に略対向するフレーム(6)上
の位置、及び振動板(4)の中復部には、透孔(11)
及び(12)が夫々形成されている。
透孔U及び(12には、錦糸線等から成る一本の引出線
03)が挿通されている。このスピーカ(11は間接リ
ード引出構造と呼ばれているものであり、ボイス・コイ
ル(3)の−婦部(6a)は、振動板(4)のフレーム
(6)とは反対側を透孔11渇の近傍まで引出されてお
り、透孔叩に挿通されている引出線(1漕の一端部(1
3a)にから−7)で半田付けされてい、る。なお、こ
の半田付は部分は接着剤によって振動板(4)に接着さ
れている。透孔aυに挿通されている引出線(131の
他端部(13b)は、更に端子(7)の透孔041に挿
通された状態で、この端子(7)に半田付けされている
。
03)が挿通されている。このスピーカ(11は間接リ
ード引出構造と呼ばれているものであり、ボイス・コイ
ル(3)の−婦部(6a)は、振動板(4)のフレーム
(6)とは反対側を透孔11渇の近傍まで引出されてお
り、透孔叩に挿通されている引出線(1漕の一端部(1
3a)にから−7)で半田付けされてい、る。なお、こ
の半田付は部分は接着剤によって振動板(4)に接着さ
れている。透孔aυに挿通されている引出線(131の
他端部(13b)は、更に端子(7)の透孔041に挿
通された状態で、この端子(7)に半田付けされている
。
以上の様にして、ボイス・コイル(3ンの一端部(6a
)と端子(7)とが導線である引出線03)によって電
気的に接続さイ1ている。なお、上記の説明ではボイス
・コイル(3)の一端部(6a)のみについて述べたが
、他端部(図示せず)も同様の構成によって別の端子(
図示せず)に電気的に接続されている。
)と端子(7)とが導線である引出線03)によって電
気的に接続さイ1ている。なお、上記の説明ではボイス
・コイル(3)の一端部(6a)のみについて述べたが
、他端部(図示せず)も同様の構成によって別の端子(
図示せず)に電気的に接続されている。
ところで、振動板(4)とフレームf6B:は、透孔U
υ及びu21が互いに最も近接する様lζ、っまり透孔
Uと021(!:がボビン(2)の中心軸から略同一方
向へ延びる半径上に位置する様に、ボビン(2)の中心
軸の回りの相対的な角度関係が定めらIJる必要がある
。
υ及びu21が互いに最も近接する様lζ、っまり透孔
Uと021(!:がボビン(2)の中心軸から略同一方
向へ延びる半径上に位置する様に、ボビン(2)の中心
軸の回りの相対的な角度関係が定めらIJる必要がある
。
しかし、既述の様に、振動板(4)はその基端部(4a
)が接着剤によってボビン(2)の外周面に接着さIJ
るが、引出線03)をボイス・コイル(31の一端部(
6a)と端子(7)とに半田付けする時点では、この接
着剤は未だ同化していない。この為に、伺らかの外力に
よって振動板(4)がボビン(2)の中心軸を中心とし
て回転する可能性があり、しかも作業者は振動板(4)
の多少の回転には気付きにくいのが実状である。
)が接着剤によってボビン(2)の外周面に接着さIJ
るが、引出線03)をボイス・コイル(31の一端部(
6a)と端子(7)とに半田付けする時点では、この接
着剤は未だ同化していない。この為に、伺らかの外力に
よって振動板(4)がボビン(2)の中心軸を中心とし
て回転する可能性があり、しかも作業者は振動板(4)
の多少の回転には気付きにくいのが実状である。
この様に撮動板(4)が回転して、透孔Uυと(■2)
とがボビン(2)の中心軸から略同一方向へ延びる半径
上に位置しない状態で、引出1N 1131が半田イ」
けさ′I7ると1極端な場合は、引出線(131が振動
板(41に巻き(すく様になる。この様な状態でスピー
カ(1)を作動させると、撮動板f41の振動によって
引出=++3+が振動板+41に当たり、異常音の発生
や引出線ff31の切断等の原因となる。
とがボビン(2)の中心軸から略同一方向へ延びる半径
上に位置しない状態で、引出1N 1131が半田イ」
けさ′I7ると1極端な場合は、引出線(131が振動
板(41に巻き(すく様になる。この様な状態でスピー
カ(1)を作動させると、撮動板f41の振動によって
引出=++3+が振動板+41に当たり、異常音の発生
や引出線ff31の切断等の原因となる。
また、振動板(41がボビン(2)の中心軸を中心とし
て回転すると、引出線[+3+の必要な長さが長くなり
、引出線(13)の抵抗値が所定値がらずIJ、で、ス
ピーカ(11が所定の音を発生しなくなる。
て回転すると、引出線[+3+の必要な長さが長くなり
、引出線(13)の抵抗値が所定値がらずIJ、で、ス
ピーカ(11が所定の音を発生しなくなる。
引出胛t+3+を必要な所定の長さζこ予め切断してお
くと、振動4反(4)が回転した」局舎には、引出1P
ilf+31の半IIIJ付は時にこの引出線(131
の長さが不足するので、作業者は振動板(4)の回転に
容易に気イ」<ことができる。
くと、振動4反(4)が回転した」局舎には、引出1P
ilf+31の半IIIJ付は時にこの引出線(131
の長さが不足するので、作業者は振動板(4)の回転に
容易に気イ」<ことができる。
しかし、引出線f131の長さが必要な所定量のみで余
裕がないと、ボイス・コイル1310) −端部(5a
)を引出線(13Iの一端部(13a)の先端に7J
)らめたり、他端部(13b)の先端が端子(刀の透孔
(141から突出しない様にする必要がある。そして、
この様な作業は、余裕部分を残した状態で引出i1Q[
131の中間′部に一端部(6a)をからめて半田付け
したり、余裕部分を透孔圓から突出させた状態で他端部
(13b)を端子(7)に半田付けし、半田付は後に余
裕部分を切除する作業よりも効率が悪い。
裕がないと、ボイス・コイル1310) −端部(5a
)を引出線(13Iの一端部(13a)の先端に7J
)らめたり、他端部(13b)の先端が端子(刀の透孔
(141から突出しない様にする必要がある。そして、
この様な作業は、余裕部分を残した状態で引出i1Q[
131の中間′部に一端部(6a)をからめて半田付け
したり、余裕部分を透孔圓から突出させた状態で他端部
(13b)を端子(7)に半田付けし、半田付は後に余
裕部分を切除する作業よりも効率が悪い。
そこで、引出1llli!(IJをある程度の余裕を持
った長さに予め切断しておき、上述の様に作業すると、
作業効率は良くなる。
った長さに予め切断しておき、上述の様に作業すると、
作業効率は良くなる。
し力)シ、余裕部分の長さを単なる目測でめると、残し
ておくべき必要な所定の長さを正確にめることができず
、結局は、振動板(4)の回転に容易に気付くことがで
きない。
ておくべき必要な所定の長さを正確にめることができず
、結局は、振動板(4)の回転に容易に気付くことがで
きない。
発明の目的
本発明は、上述の問題点に鑑み、導線を使用して電気部
品同士を電気的に接続するに際し、これらの電気部品同
士が正確な位置関係にあるがどうかを容易に知ることが
できる導線の接続方法を提供することを目的としている
。
品同士を電気的に接続するに際し、これらの電気部品同
士が正確な位置関係にあるがどうかを容易に知ることが
できる導線の接続方法を提供することを目的としている
。
発明の概要
木イ1−明は、導線上の基準となる位置から所定の距離
だけ離間している前記導線上の位置に所定の公差に等し
い長さを有するマークを付すエイ′ρと、前hC)マー
クの位ばで前記導線を電気部品に電気的に接続する1稈
とを夫々具備する導線の接続方法に係るものである。
だけ離間している前記導線上の位置に所定の公差に等し
い長さを有するマークを付すエイ′ρと、前hC)マー
クの位ばで前記導線を電気部品に電気的に接続する1稈
とを夫々具備する導線の接続方法に係るものである。
実施例
以下、本発明の一実が6例を第1図及び第2図を矢H@
l、ながら説、明する。
l、ながら説、明する。
h)、2図は、第1図に示したスピーカ(11の製造に
使用する引出線(131を示している。この引出餌df
1.llを作成する為lこけ、まず、一端部(13a)
側に長さCを有する余裕部分をダ、9し、塗料等を塗布
することに7I゛つて公差に等しい長さBの75りを付
する。
使用する引出線(131を示している。この引出餌df
1.llを作成する為lこけ、まず、一端部(13a)
側に長さCを有する余裕部分をダ、9し、塗料等を塗布
することに7I゛つて公差に等しい長さBの75りを付
する。
次いで、このi−りの中点を基準位置として他喘1’i
B (15b ) Illへ所定の距離Aだけ離間して
いる点をめ、この点を中点とする長さBのマーフラ一端
i11を切断する。つまり、引出Mt1.(lは、全体
とじてA+B+20の長さを有している。
B (15b ) Illへ所定の距離Aだけ離間して
いる点をめ、この点を中点とする長さBのマーフラ一端
i11を切断する。つまり、引出Mt1.(lは、全体
とじてA+B+20の長さを有している。
なお、上記のnQ、明では、一端部(13a)側のマー
クの中点を基準位置き考えたが、逆に他端部(13b)
側のマークの中点を基準位置と考えることもでき、両方
のマークの夫々の中点を共に基準位置と考えることがで
きる。
クの中点を基準位置き考えたが、逆に他端部(13b)
側のマークの中点を基準位置と考えることもでき、両方
のマークの夫々の中点を共に基準位置と考えることがで
きる。
次に、以上の様にして作成した引出線03;を使用して
tATJ1図に示したスピーカ(1)のボイス・コイル
(31の一端部(6a)と端子(7)とを市、気的に接
続する工程について述べる。
tATJ1図に示したスピーカ(1)のボイス・コイル
(31の一端部(6a)と端子(7)とを市、気的に接
続する工程について述べる。
引出fttm 031の一端部(1+a)では、そのマ
ークの範囲内に入る様にボイス・コイル(31の−y1
、b部(6a)をからめてから両者を半田付けする。な
お、この半田伺けは、振中Iノ板(4)に熱が伝わって
振動板(4)が損傷しない様に、一端部(13a)及び
(6a)を振動板f4+から浮かせた状態で行う。半田
付けか終了すると、長さCの余裕部分とマークの内の不
要部分とを切除し、残った半田付は部分を接着剤によっ
て振動板(4)に接着する。
ークの範囲内に入る様にボイス・コイル(31の−y1
、b部(6a)をからめてから両者を半田付けする。な
お、この半田伺けは、振中Iノ板(4)に熱が伝わって
振動板(4)が損傷しない様に、一端部(13a)及び
(6a)を振動板f4+から浮かせた状態で行う。半田
付けか終了すると、長さCの余裕部分とマークの内の不
要部分とを切除し、残った半田付は部分を接着剤によっ
て振動板(4)に接着する。
引出+1lril(13)ノ他端部(i6b)では、端
子(7)ノ透孔(141が他端部(1ろb)Ijlのマ
ークの範囲内に入っている状態で、他端部(16b)を
端子(7)に半田付けする。
子(7)ノ透孔(141が他端部(1ろb)Ijlのマ
ークの範囲内に入っている状態で、他端部(16b)を
端子(7)に半田付けする。
半田付けが終了すると、長さCの余裕部分とマークの内
の不要部分とを切除する。
の不要部分とを切除する。
この様にしてスピーカ(1)を製造すれば、引出線03
1の長さが所定値Aに対し±Bなる公差をもって正確に
規制さ11る。従って、振動板(4)がボビン(2)の
中心軸を中心として回転していても、作栗者がこの回転
に容易に気付くことができ、その場でこの回転を是正す
れば、スピーカ(1)の不良発生を未然に防止すること
ができる。、 以上の様な実施例Jと於いては、長さBのマークに隣接
する長さCの余裕部分を引出MO,31に設け、半…イ
1け後に少なくともこの余裕部分を切除する様にしてい
るので、この様な余裕部分がない場合に比べて引出線(
131の半田利は作業が容易であり、作業効率が向上す
る。
1の長さが所定値Aに対し±Bなる公差をもって正確に
規制さ11る。従って、振動板(4)がボビン(2)の
中心軸を中心として回転していても、作栗者がこの回転
に容易に気付くことができ、その場でこの回転を是正す
れば、スピーカ(1)の不良発生を未然に防止すること
ができる。、 以上の様な実施例Jと於いては、長さBのマークに隣接
する長さCの余裕部分を引出MO,31に設け、半…イ
1け後に少なくともこの余裕部分を切除する様にしてい
るので、この様な余裕部分がない場合に比べて引出線(
131の半田利は作業が容易であり、作業効率が向上す
る。
応用例
以上、本発明を一実施例に基いて説明したが、本発明は
この実施例に限足されるものではなく各種の変更が可能
である。
この実施例に限足されるものではなく各種の変更が可能
である。
例えば、上記の実施例に於いては本発明を間接リード引
出構造と呼ばれているスピーカに適用したので、1本の
引出線(131の両端部の夫々にマークをイ」シたが、
1G接リード引出構造と呼け11ているスピーカでは、
ボイス・コイルの一端部に引出線が予め半LB付けされ
ていることが多く、その様な場合は、その半[1]付は
部分を基準位置として所定の距!’Itだけ離間してい
る位置にマークを1個だけイマ]せばよい。
出構造と呼ばれているスピーカに適用したので、1本の
引出線(131の両端部の夫々にマークをイ」シたが、
1G接リード引出構造と呼け11ているスピーカでは、
ボイス・コイルの一端部に引出線が予め半LB付けされ
ていることが多く、その様な場合は、その半[1]付は
部分を基準位置として所定の距!’Itだけ離間してい
る位置にマークを1個だけイマ]せばよい。
また、上R″、の実施例に於いては本発明をスピーカに
適用したが、導線を使用して電気的に接続するTfi気
部品同士を正確な位fI4関係に保つ必翼があるその他
の各肺機器にも、本発明を適用することができる。
適用したが、導線を使用して電気的に接続するTfi気
部品同士を正確な位fI4関係に保つ必翼があるその他
の各肺機器にも、本発明を適用することができる。
発明の効果
上述の如く、本発明は、導線上の基準となる位1へ、か
ら所定の距離たけm1間している6線上の位置に所定の
公差に等しい長さを有するマークを付し、このマークの
位t1・4、で導線を電気部品に山気1Jffに接続す
る様にしたものである。
ら所定の距離たけm1間している6線上の位置に所定の
公差に等しい長さを有するマークを付し、このマークの
位t1・4、で導線を電気部品に山気1Jffに接続す
る様にしたものである。
(jEって1電気部品同士を接続している導線が所定値
と所定公差とを有する正確な長さ1こ容易1?:l規制
されるので、′電気部品同士が正確な位置関係からずれ
ていても、このずれを接続時に容易に知ることができる
。
と所定公差とを有する正確な長さ1こ容易1?:l規制
されるので、′電気部品同士が正確な位置関係からずれ
ていても、このずれを接続時に容易に知ることができる
。
また、マークの長さが公差に等しいので、作業性を考慮
した上でこの長さをできるだけ小さくすれば、導線をよ
り正確な長さに規制することができ、電気部品同士の位
置関係のす11をより正確に知ることができる。
した上でこの長さをできるだけ小さくすれば、導線をよ
り正確な長さに規制することができ、電気部品同士の位
置関係のす11をより正確に知ることができる。
第1図は本発明が適用され得るスピーカの一部を示す概
略的なl1J−を面図、第2図は本発明を実施する為の
導線を示す概略的な平面図である。 なお図面に用いられている符号に於いて、(S()・・
・・・・・・・・・・・ボイス・コイル(7)・・・・
・・・・・・・・・・・端子(13)・・・・・・・・
・・・・・・・引出線である。
略的なl1J−を面図、第2図は本発明を実施する為の
導線を示す概略的な平面図である。 なお図面に用いられている符号に於いて、(S()・・
・・・・・・・・・・・ボイス・コイル(7)・・・・
・・・・・・・・・・・端子(13)・・・・・・・・
・・・・・・・引出線である。
Claims (1)
- 導線上の基準となる位置から所定の距離だけ離間してい
るfttt gピ導hI(上の位置に所定の公差に等し
い長さを有するマークを付す工程と、前記マークの位置
で前記導線を電気部品に電気的に接続するエオコ・′と
を夫々具備する導線の接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16897183A JPS6062080A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 導線の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16897183A JPS6062080A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 導線の接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062080A true JPS6062080A (ja) | 1985-04-10 |
Family
ID=15877959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16897183A Pending JPS6062080A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | 導線の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062080A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63143501U (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-21 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750126B2 (ja) * | 1977-11-30 | 1982-10-26 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP16897183A patent/JPS6062080A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750126B2 (ja) * | 1977-11-30 | 1982-10-26 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63143501U (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-21 |
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