JPS6062164A - 半導体圧力センサの製造方法 - Google Patents
半導体圧力センサの製造方法Info
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- JPS6062164A JPS6062164A JP58171457A JP17145783A JPS6062164A JP S6062164 A JPS6062164 A JP S6062164A JP 58171457 A JP58171457 A JP 58171457A JP 17145783 A JP17145783 A JP 17145783A JP S6062164 A JPS6062164 A JP S6062164A
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- JP
- Japan
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- substrate
- diaphragm
- thickness
- pressure sensor
- silicon
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L9/00—Measuring steady of quasi-steady pressure of fluid or fluent solid material by electric or magnetic pressure-sensitive elements; Transmitting or indicating the displacement of mechanical pressure-sensitive elements, used to measure the steady or quasi-steady pressure of a fluid or fluent solid material, by electric or magnetic means
- G01L9/0041—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms
- G01L9/0042—Constructional details associated with semiconductive diaphragm sensors, e.g. etching, or constructional details of non-semiconductive diaphragms
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D48/00—Individual devices not covered by groups H10D1/00 - H10D44/00
- H10D48/50—Devices controlled by mechanical forces, e.g. pressure
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Pressure Sensors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、半導体感圧抵抗素子を用いて圧力を検出す
る半導体圧力センサの製造方法に関するものである。
る半導体圧力センサの製造方法に関するものである。
一般にシリコンのピエゾ抵抗効果を利用した圧力センサ
は、第1図に示すような構造を有してL・る。すなわち
、第1図において、N形シリコン単結晶基板(以下単に
シリコン基板という)1の中央部に起歪ダイヤフラムと
なる肉薄部(以下シリコンダイヤフラムという)2を形
成する。起歪ダイヤフラムの受圧面3と反対の面4にP
形拡散ゲージ抵抗層5を形成する。このP形拡散ゲージ
拡散層5は大きな温度依存性があるので、この温度特性
を補償するためフルブリッジ結線され、酸化膜10を開
口して形成した電極11に外部とAu細線あるいはAI
細線6によって結線される。
は、第1図に示すような構造を有してL・る。すなわち
、第1図において、N形シリコン単結晶基板(以下単に
シリコン基板という)1の中央部に起歪ダイヤフラムと
なる肉薄部(以下シリコンダイヤフラムという)2を形
成する。起歪ダイヤフラムの受圧面3と反対の面4にP
形拡散ゲージ抵抗層5を形成する。このP形拡散ゲージ
拡散層5は大きな温度依存性があるので、この温度特性
を補償するためフルブリッジ結線され、酸化膜10を開
口して形成した電極11に外部とAu細線あるいはAI
細線6によって結線される。
前記のシリコンダイヤフラム2は、通常200μm前後
のシリコン基板1の中央部に形成される。シリコンダイ
ヤフラム2は、第2図に示すようにシリコン基板1を化
学エツチングによりP形拡散ゲージ抵抗層5が形成され
る面とは反対の面より堀り込むことKより形成し、その
厚みは検出圧力の範囲に応じて決定する。例えばIKy
/cm”までの流体圧力を検出する場合には、直径2m
111φで板厚を40μmlcするとIKy/cm”の
流体圧力では拡散抵抗値変化は約1%となり、IOVの
直流電圧を印加すると約200mVの直流出力が得られ
る。
のシリコン基板1の中央部に形成される。シリコンダイ
ヤフラム2は、第2図に示すようにシリコン基板1を化
学エツチングによりP形拡散ゲージ抵抗層5が形成され
る面とは反対の面より堀り込むことKより形成し、その
厚みは検出圧力の範囲に応じて決定する。例えばIKy
/cm”までの流体圧力を検出する場合には、直径2m
111φで板厚を40μmlcするとIKy/cm”の
流体圧力では拡散抵抗値変化は約1%となり、IOVの
直流電圧を印加すると約200mVの直流出力が得られ
る。
このようにして作られた感圧チップは、中央部に圧力導
入孔を有するシリコンあるいはは5けい酸系の耐熱ガラ
ス(例えは、商標名パイレックス:コーニング社)等の
材料で作られた台1に低融点ガラスあるいは金属ろう材
等の接着剤8で接着固定し半導体圧力センサが構成され
る。シリコンタイヤフラム2の受圧面31C気体または
液体等の流体圧力9(第1図)が印加されると、シリコ
ンダイヤフラム2に歪みが生じ、この歪みに応じて前記
P形拡散ゲージ抵抗層5の抵抗値が変化する。
入孔を有するシリコンあるいはは5けい酸系の耐熱ガラ
ス(例えは、商標名パイレックス:コーニング社)等の
材料で作られた台1に低融点ガラスあるいは金属ろう材
等の接着剤8で接着固定し半導体圧力センサが構成され
る。シリコンタイヤフラム2の受圧面31C気体または
液体等の流体圧力9(第1図)が印加されると、シリコ
ンダイヤフラム2に歪みが生じ、この歪みに応じて前記
P形拡散ゲージ抵抗層5の抵抗値が変化する。
この変化をフルブリッジ結線の出方端子から電圧の変化
として読み取り、流体圧力を測定することができる。
として読み取り、流体圧力を測定することができる。
さて、以上の説明から分るように、圧力センサの感度を
決定するのはシリコン基板1に形成されたシリコンダイ
ヤフラム2の厚さである。従って、シリコンダイヤフラ
ム2を極めて精度よく加工することが肝要であるが、従
来、このシリコンダイヤフラム2は強酸系のシリコンエ
ツチング液や強アルカリ系のシリコンエツチング液でP
形拡散ゲージ抵抗層5とは反対の面から化学的に加工さ
れていた。この際のエツチングマスクとしては、シリコ
ン酸化膜である5i02膜が用いられる。このシリコン
酸化膜はシリコン基板1に拡散法によりP形拡散ゲージ
抵抗層5を形成する際に必然的にできるもので、後工程
でシリコンダイヤフラム2をP形拡散ゲージ抵抗層5と
は反対の面から堀り込む時には工程上非常に好都合であ
る。
決定するのはシリコン基板1に形成されたシリコンダイ
ヤフラム2の厚さである。従って、シリコンダイヤフラ
ム2を極めて精度よく加工することが肝要であるが、従
来、このシリコンダイヤフラム2は強酸系のシリコンエ
ツチング液や強アルカリ系のシリコンエツチング液でP
形拡散ゲージ抵抗層5とは反対の面から化学的に加工さ
れていた。この際のエツチングマスクとしては、シリコ
ン酸化膜である5i02膜が用いられる。このシリコン
酸化膜はシリコン基板1に拡散法によりP形拡散ゲージ
抵抗層5を形成する際に必然的にできるもので、後工程
でシリコンダイヤフラム2をP形拡散ゲージ抵抗層5と
は反対の面から堀り込む時には工程上非常に好都合であ
る。
しかし、この方法は次の点で難点がある。まず、第2図
に示すように第1にシリコン基板1上に生成し得る熱酸
化膜である5i02膜21の厚みは2μm程度が最大で
あり、しかもこのSin、膜21はシリコンダイヤフラ
ム2のエツチング加工中に同時にエツチングされ薄くな
り【行くため、堀り込むことができる深さには限界が生
じ、加工可能な深さ22は150μmが最大である。も
ちろん、8 i 0 を膜21を再度生成せしめてかか
る作業を継続することも可能であるが、この場合には拡
散により、形成したP形拡散ゲージ抵抗層5の不純物プ
ロファイルが変化し抵抗値が初めの設定値と異なるなど
の不都合が生じるので、できる限り1回の作業で形成し
てしまうことが好ましい。従って、例えはシリコンダイ
ヤフラム2の厚みを40μmに設定すれは、シリコン恭
板1の拡散投入時点の厚み23は190μmとしなけれ
ばならない。シリコン基板10口径は厚さと密接な関係
があり、190μmの厚みでは作業上扱い得るシリコン
基板10口径は50φまでである。シリコン半導体の拡
散作業はバッチ作業であるから基板口径が大きけれは大
きい程コスト上有利であるが、以上の理由により半導体
圧力センサの製造に投入できる基板口径に制限があるた
め感圧チップの製作コストが高くなり、これが半導体圧
力センサの普及を妨げる一因となっていた〇 第2に、片面からエツチングにより堀り′込むと加工精
度が悪くなるという事実が挙げられる。これは強酸系の
エツチング液を使った場合にのみ現われ、シリコンの結
晶方向によるエツチング速度の差を利用した強アルカリ
系エツチング液を使った場合には現われない。強酸系の
エツチング液を使うとシリコンタイヤフラムの厚みに第
2図に示すように不均一性が生じる。これはエツチング
によって堀り込む深さが深くなれはなる程顕著に現われ
る現象で、従って、堀り込む深さが深くなるにつれ′C
s度にバラツキが大きくなり、感圧チップの歩留り低下
の一因となる。また、シリコンダイヤフラム2の端部の
エツジ24が丸みを帯び、これは堀り込む深さが深くな
る程顕著になる。このことはシリコンダイヤフラム2の
端部の応力が加わった場合、応力が均等に加わらないと
いう望ましくない結果をもたらし、抵抗値変化の直線性
が低下する原因となる。
に示すように第1にシリコン基板1上に生成し得る熱酸
化膜である5i02膜21の厚みは2μm程度が最大で
あり、しかもこのSin、膜21はシリコンダイヤフラ
ム2のエツチング加工中に同時にエツチングされ薄くな
り【行くため、堀り込むことができる深さには限界が生
じ、加工可能な深さ22は150μmが最大である。も
ちろん、8 i 0 を膜21を再度生成せしめてかか
る作業を継続することも可能であるが、この場合には拡
散により、形成したP形拡散ゲージ抵抗層5の不純物プ
ロファイルが変化し抵抗値が初めの設定値と異なるなど
の不都合が生じるので、できる限り1回の作業で形成し
てしまうことが好ましい。従って、例えはシリコンダイ
ヤフラム2の厚みを40μmに設定すれは、シリコン恭
板1の拡散投入時点の厚み23は190μmとしなけれ
ばならない。シリコン基板10口径は厚さと密接な関係
があり、190μmの厚みでは作業上扱い得るシリコン
基板10口径は50φまでである。シリコン半導体の拡
散作業はバッチ作業であるから基板口径が大きけれは大
きい程コスト上有利であるが、以上の理由により半導体
圧力センサの製造に投入できる基板口径に制限があるた
め感圧チップの製作コストが高くなり、これが半導体圧
力センサの普及を妨げる一因となっていた〇 第2に、片面からエツチングにより堀り′込むと加工精
度が悪くなるという事実が挙げられる。これは強酸系の
エツチング液を使った場合にのみ現われ、シリコンの結
晶方向によるエツチング速度の差を利用した強アルカリ
系エツチング液を使った場合には現われない。強酸系の
エツチング液を使うとシリコンタイヤフラムの厚みに第
2図に示すように不均一性が生じる。これはエツチング
によって堀り込む深さが深くなれはなる程顕著に現われ
る現象で、従って、堀り込む深さが深くなるにつれ′C
s度にバラツキが大きくなり、感圧チップの歩留り低下
の一因となる。また、シリコンダイヤフラム2の端部の
エツジ24が丸みを帯び、これは堀り込む深さが深くな
る程顕著になる。このことはシリコンダイヤフラム2の
端部の応力が加わった場合、応力が均等に加わらないと
いう望ましくない結果をもたらし、抵抗値変化の直線性
が低下する原因となる。
この発明は、上記の点にかんがみてなされたもので、シ
リコンダイヤフラムの製作が容易にでき、製造工程中の
歩留りが良く、大量処理が可能な半導体圧力センサの製
造方法を提供するものである。
リコンダイヤフラムの製作が容易にでき、製造工程中の
歩留りが良く、大量処理が可能な半導体圧力センサの製
造方法を提供するものである。
第3図(a)、(b)はこの発明の一実施例を示す概略
図で、シリコン基板1の起歪ダイヤフラムとなる肉薄部
2は第3図(a)のようにして形成する。
図で、シリコン基板1の起歪ダイヤフラムとなる肉薄部
2は第3図(a)のようにして形成する。
すなわち、まず、厚さ300〜350μm結晶方向<1
00>のシリコン基板1を熱酸化により酸化し1表面に
約2μmのS’i02膜31を膜種1る。
00>のシリコン基板1を熱酸化により酸化し1表面に
約2μmのS’i02膜31を膜種1る。
次に、SiO,膜31に写真食刻法によりシリコン基板
10両面の同一位置に角形の開口部を設ける。
10両面の同一位置に角形の開口部を設ける。
続いてこのシリコン基板1をKOH水溶液中に投入し、
シリコン基板10両面よりエツチングし堀り込み孔32
を形成する。シリコンダイヤフラム2の厚み33が目的
の厚みになったらエツチングを停止し、良く水洗して酸
化膜である5i02膜31を除去する。次いで、第3図
(b)のように新しく酸化膜34を前記シリコン基板1
に被覆し直し、通常の拡散作業により拡散ゲージ抵抗層
35を形成する。なお、この場合、通常の写真食刻法で
は堀り込み孔32の中に拡散ゲージ抵抗層35を精度良
くパターニングすることはもちろん不可能であり、投影
露光器などの特殊な装置を用いなければならないことは
いうまでもない。拡散ゲージ抵抗層35はAI電極パッ
ド36を通じて外部と接続される。
シリコン基板10両面よりエツチングし堀り込み孔32
を形成する。シリコンダイヤフラム2の厚み33が目的
の厚みになったらエツチングを停止し、良く水洗して酸
化膜である5i02膜31を除去する。次いで、第3図
(b)のように新しく酸化膜34を前記シリコン基板1
に被覆し直し、通常の拡散作業により拡散ゲージ抵抗層
35を形成する。なお、この場合、通常の写真食刻法で
は堀り込み孔32の中に拡散ゲージ抵抗層35を精度良
くパターニングすることはもちろん不可能であり、投影
露光器などの特殊な装置を用いなければならないことは
いうまでもない。拡散ゲージ抵抗層35はAI電極パッ
ド36を通じて外部と接続される。
なお、上記の実施例は堀り込み孔32の形成に化学エツ
チング法を用いたが、これ(限らず超音波加工法や、化
学エツチング法と超音波加工法の組み合せでもよい。
チング法を用いたが、これ(限らず超音波加工法や、化
学エツチング法と超音波加工法の組み合せでもよい。
以上説明したように、この発明は、N形シリコン単結晶
基板の両面から堀り込み部を形成して起歪ダイヤフラム
となる肉薄部を形成し、次いで、前記肉薄部の一方の面
KP形拡散層を形成して外部電極と接続して半導体圧力
センサを楕成するよ5Kしたので、エツチングの際の堀
り込み部の掘り込み深さは従来に較べ格段と浅くなり、
かつ、肉薄部の厚みのバラツキが極めて小さくなること
から感度にバラツキのない、かつ、抵抗値変化の直線性
が向上する半導体圧力センナがIJJられる利点がある
。
基板の両面から堀り込み部を形成して起歪ダイヤフラム
となる肉薄部を形成し、次いで、前記肉薄部の一方の面
KP形拡散層を形成して外部電極と接続して半導体圧力
センサを楕成するよ5Kしたので、エツチングの際の堀
り込み部の掘り込み深さは従来に較べ格段と浅くなり、
かつ、肉薄部の厚みのバラツキが極めて小さくなること
から感度にバラツキのない、かつ、抵抗値変化の直線性
が向上する半導体圧力センナがIJJられる利点がある
。
第1図は一般的な半導体圧力センサの構造断面図、第2
図は感圧チップを強酸系エツチング液にてエツチング形
成した場合のシリコンダイヤプラムの断面図、第3図(
a)、(b)はこの発明の一実施例を示す感圧チップの
工程図である。 図中、1はシリコン基板、2はシリコンダイヤフラム、
31は5t02膜、32は堀り込み孔、33はシリコン
ダイヤプラムの厚み、34は酸化膜、35は拡散ゲージ
抵抗層、36はAI電極パッドである。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す・ 代理人 大老僧雄 (外2名)
図は感圧チップを強酸系エツチング液にてエツチング形
成した場合のシリコンダイヤプラムの断面図、第3図(
a)、(b)はこの発明の一実施例を示す感圧チップの
工程図である。 図中、1はシリコン基板、2はシリコンダイヤフラム、
31は5t02膜、32は堀り込み孔、33はシリコン
ダイヤプラムの厚み、34は酸化膜、35は拡散ゲージ
抵抗層、36はAI電極パッドである。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す・ 代理人 大老僧雄 (外2名)
Claims (1)
- N形シリコン単結晶基板の一方の面にP形の拡散層を有
し、起歪シリコンダイヤフラムとなる肉薄部の他方の面
より流体圧力を受圧する感圧シリコンチップと、この感
圧シリコンチップを固定するために中央部に圧力導入孔
を有する台とから構成される半導体圧力センサの製造方
法において、前記N形シリコン単結晶基板の両面から掘
り込み部を形成して起歪ダイヤプラムとなる肉薄部を形
成し1次いで、前記肉薄部の一方の面に前記P形の拡散
層を形成することを特徴とする半導体圧力センサの製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171457A JPS6062164A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 半導体圧力センサの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171457A JPS6062164A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 半導体圧力センサの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062164A true JPS6062164A (ja) | 1985-04-10 |
Family
ID=15923456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58171457A Pending JPS6062164A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 半導体圧力センサの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062164A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS638748A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-14 | ゼロツクス コ−ポレ−シヨン | 多層型無定形ケイ素像形成部材 |
| JPH02120851U (ja) * | 1989-03-15 | 1990-09-28 | ||
| CN104819789A (zh) * | 2015-02-10 | 2015-08-05 | 华进半导体封装先导技术研发中心有限公司 | 一种应力传感器及制作方法 |
| US9186898B2 (en) * | 2007-03-28 | 2015-11-17 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Method for producing piezoelectric actuator |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP58171457A patent/JPS6062164A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS638748A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-14 | ゼロツクス コ−ポレ−シヨン | 多層型無定形ケイ素像形成部材 |
| JPH02120851U (ja) * | 1989-03-15 | 1990-09-28 | ||
| US9186898B2 (en) * | 2007-03-28 | 2015-11-17 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Method for producing piezoelectric actuator |
| CN104819789A (zh) * | 2015-02-10 | 2015-08-05 | 华进半导体封装先导技术研发中心有限公司 | 一种应力传感器及制作方法 |
| CN104819789B (zh) * | 2015-02-10 | 2017-05-24 | 华进半导体封装先导技术研发中心有限公司 | 一种应力传感器及制作方法 |
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