JPS6062335A - 木造柱脚埋入基礎 - Google Patents

木造柱脚埋入基礎

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JPS6062335A
JPS6062335A JP17197783A JP17197783A JPS6062335A JP S6062335 A JPS6062335 A JP S6062335A JP 17197783 A JP17197783 A JP 17197783A JP 17197783 A JP17197783 A JP 17197783A JP S6062335 A JPS6062335 A JP S6062335A
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JP17197783A
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Yukio Asada
朝田 幸雄
Masayuki Igarashi
正之 五十嵐
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02DFOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
    • E02D27/00Foundations as substructures

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Paleontology (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Foundations (AREA)
  • Building Environments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、既に本願出願人において出願済となってい
る特願昭58−126558号出願に関連して開発され
た「木造柱脚埋入式基礎」の新規な構造に関するもので
ある。
既に開発済の前記発明では、地盤面下所定深さに設置し
た礎盤上に柱脚固定部材を定着させると共に、各柱脚固
定部材間を繋材で連結、固定させた上、間柱脚固定部材
外側および地中梁、土間コンクリート層を形成すること
によって、該打設コンクリート層下面には多数の下向き
椀状部を実現する一方、柱脚固定部材が打設コンクリー
ト層内に強固に設置、固定され、その結果、柱脚固定部
材の柱脚挿入空間に挿入、立設された木造柱は、同基礎
に対してほとんど剛接合されたと同じ構造強度を有する
ものとなり、柱断面を例えば21(Ell11角程度の
大断面の木造柱を採用するようにすることにより、全く
筋違(プレス)を必要としない木造構造物を実現するこ
とが可能となるものであった。
しかしながら、我が国の木造構造物の設計基準は、とも
かく軸組構造部材が木造である限り筋違、火打土台、火
打梁等を採用して既に予め決定された構造形式に合致す
るようにしなければ、建築許可がおりないような仕組み
となっていることから、特願昭58−12655B号発
明による木造構造物は、そのままでは建築許可を受けた
建造物として広く世の中に提供することができない(但
し、建築許可を得るため、構造強度上全く不必要な筋違
や火打梁等を形式的にでも採用するようにすれば別であ
る)ため、現在、新たな設計基準による認定を受けるべ
く、公の機関による実験データーを鋭意収集中である。
本願発明では、現行の設計基準を取りあえずクリアし得
ることを前提に、先の発明の技術的思想を基本としなが
らも、それをやや簡略化してビン構造となるように構造
形式を改めようとするものである。
図面に示すこの発明の代表的な実施例に基づき、その構
成の詳細を以下において説明する。
即ち、この発明の基礎構造は、地盤面下所定深さ、例え
ば、250tnm程度のところにグリッド状配置に割栗
石層1を形成すると共に、その割栗石層1部分によって
形成されたグリッドの単位グリッドG、G・・・・・・
毎に、地中梁2を形成する上でその型枠としての機能を
兼用する盛上げ砂利床層ろ、ろ・・・・・・を嵩高に形
成する。そして、前記割栗石層1と隣接盛上げ砂利床層
6.乙によって形成されるグリッド溝4内に土間シート
9、例えば合成樹脂シート等を敷設もしくは敷設せずし
て直接コンクリートを打設して盛上げ砂利床層6の上端
面より低い高さく通常、割栗石層1の上面から略3QQ
s+a程度の高さで、盛上げ砂利床層6の上端面から略
80〜100謔程度下方位置)となる如く地中梁2を形
成する。
このコンクリート打設による地中梁2の形成に際しては
、柱割りに応じた要所要所にアンカーボルト7.7・・
・・・・を所定数植設するようになし、後述する柱脚固
定部材6,6・・・・・・の固着、配設に備えなければ
ならない外、必要があればこのアンカーボルト7.7・
・・・・・の位置決め部材と地中梁2の補強部材とを兼
用する鉄筋21゜21・・・・・・を予め配筋するよう
にする。図中22はレベル歪正モルタル。
盛上げ砂利床層6より低く形成された地中梁2の上面に
は、予め柱割りどおりに植設されたアンカーボルト7.
7・・・・・・を利用して柱脚固定部材6が配設、固定
される。この柱脚固定部材部61、上方が柱脚挿入空間
6ろとプレス接合部66に形成された構造のものから成
り立ち、実施例に示すとおり、定着部61としては、例
えば平鋼板その他の強度のある板体にアンカーボルト7
の挿通口6’2.6’2・・・・・・の形成されたもの
を採用し、その上面に柱脚断面に応じた中空部を有する
筒状鋼材を立設一体化して柱脚挿入空間6ろを実現する
ようにする。そして、この柱脚挿入空間66を構成する
筒状鋼材その他の部材の上端近傍には、木造柱脚Cを挿
入、固定するための柱脚連結部64、例えば、固定ボル
ト挿通用のボルト孔を形成し、固定ボルト65を介する
ことによって柱脚固定部イ96に挿入された木造柱脚C
を基礎に連結、固定することになる。
一方、柱脚固定部材乙の上端に形成されるプレス接合部
66は、第4層に図示した実施例の如く、柱脚固定部材
乙の上端近傍外側に一体的に取着形成するようにしたも
のの外、前記した柱脚連結部64の1実施例として示し
た固定ボも可能である。図中、Sはプレスを示す。
なお、柱脚固定部材6の柱脚挿入空間66は、先に示し
た筒状鋼材によって実現される外、平図示にはしないが
L字形に折曲した4枚の平鋼板を溶着一体化したものや
、中空円筒型その他中空断面を実現し得るものであれば
各種構造のものの採用が可能である。
こうして柱脚固定部材6が地中梁2の上面に固定された
後、該柱脚固定部材乙の上端を除く外周と地中梁2の上
面および盛上げ砂利床層3の上面に亘って打設コンクリ
ート層5を形成し、その上面を平担に均した後、必要が
あればモルタル仕上げ(図示せず)を施してか・ら直接
転ばし根太(図示せず)を配設し、床張り仕上げをする
か、図示した実施例のように直接フンクリート床面とし
て利用するようにする。したがって、土台は勿論のこと
、火打土台、束、根がらみ、大引等従前までの床組構造
部材では省略することのできなかった構造部材のほとん
どを省略することができるようになる。図中、53は補
強鉄筋あるいはラス材を示している。
なお、このように、打設コンクリート層5の上面に直接
転ばし根太を配設することになるので、打設コンクリー
ト層5からの湿気による影響を防止するため、打設コン
クリート層5内に防水構造を施す等の対策をするか、あ
るいは、図示した実施例の如く換気口8を形成するよう
にする。
この換気口8は、例えば次のようにして形成される。即
ち、札割りにおいて最外側に位置す打ffコンクリート
層51面より一段低いコンク+) )打設面51を形成
し、両者の段差部52を利用し、段差部52から打設コ
ンクリート層5の上面に達する傾斜溝あるいは切り欠き
溝を形成し、グリル81を設置して、第5図図示のよう
な簡便な換気口8を実現することができる0しかし、よ
り完全な換気口8を実現しようとするならば、各換気口
8,8・・・・・・が連通状となる如く、打設コンクリ
ート層5の上面に格子状の溝82を形成するようにすれ
ば、転ばし根太が配設されて閉鎖状となる虞れのある箇
所の通気性も確実に確保され、打設コンクリート層8面
からの湿気による影響をほとんど皆無のものとすること
が可能となる。
上記のようにして形成されるこの発明の柱脚埋入式基礎
は、まず、その構造上の特徴として、■地中梁の中程に
定着部を有し、ややコンクリート埋入深さにおいて浅め
となる柱脚固定部材ではあるが、プレス併用により木造
柱の柱脚を確実に打設コンクリート層内に埋入、固定す
るものとなるから、外力、殊に地震に対して従前のもの
のように基礎と上部構造とが分離、破壊六わで1.主ら
上ろか慮れが仝〈な(なるこ2、■礎板を省略し、割栗
石上に直接地中梁が形成される簡易構造ではあるが、基
礎構造全体としては、一枚板状の頑丈な、所謂ベタ基礎
に近いものとなっている上に、その下面には多数の下向
き椀状部が形成されて地震時の地殻変動、特に流砂現象
に極めて強い基礎構造となる外、プレスで補強された各
柱脚部間にグリッド配置の肉厚の地中梁が走り、木造柱
の個々バラバラな水平移動と不同沈下の発生を完全に防
止することができること、■土台、大引、火打土台、束
、根がらみ等の所謂床組構造部材の一切を省略すること
ができるにも係わらず、構造強度上で極めて頑丈な足回
り構造が実現されること、■柱、梁、桁等の軸組構造材
として、例えば210fil11角前後の大断面部材を
採用することにより、間柱等の部材を省略することがで
き、全体として木材使用量が軽減される上、加工、組立
ての点で遥かに有利なものとなること、■軸組構造相完
全に地盤から隔離され、白蟻等害虫による被害を完全に
防止し得ると共に、地盤からの湿気の伝播がなく、腐蝕
、劣化を能く防止することができる。
また、施工上においては、■建造物の平面形に応じた輪
郭的全体をバックホーその他の機械によって一気に掘り
込むだけで以降の作業が進められ、従前のような複雑な
造形作業を必要としないため、施工効率が格段に秀れた
ものとなること、■盛上げ砂利床層の採用により基礎工
事のための型枠をほとんど省略し得ることから、消耗品
である型枠、セパレーター等の部材費用が必要でなくな
るだけではなく、型枠の組み立て、取り外しの手間が省
け、各作業費が節約されると共に、工期の短縮が図られ
ること、■従前までの狭少な型枠内へのコンクリート打
設作業と異なり、極めて平易な作業で確実な打設コンク
リート層の形成が可能となること、■打設コンクリート
量の点では従来技術によるものに比較してやや多めとな
る場合もあるが、上記■〜■等における経費の削減によ
り使用コンクリートの原材料費の増加は補われて余りが
あること、O打設コンクリート面が所定養生期間経過す
ることによって平担な作業面として利用することができ
、軸組構造材その他の加ユニ、組み立て作業が効率的且
つ安全に遂行し得る(クレーン車等の乗り入れも可能と
なる)こと、■柱の建方が柱脚固定部材の柱脚挿入空間
への差し込みによって柱自体を仮に(但し転倒の虞れは
なく、全く安全に)自立し得るため、建方作業が迅速且
つ安全になし得ること。したがって、柱割りが定められ
た一定のグリッドに予め決定されることにより、軸組構
造部材ないしはそれに付随する部材を梁間単位あるいは
桁行単位に、あるいはまた、場合によっては立体的なグ
リッド単位にユニット化してプレファブ方式の建築様式
にすることが極めて簡単にできる。
その他機能の点では、■盛」二げ砂利床層を地中梁の形
成と打設コンクリート層下面の多数の下向き碗状部形成
のための型枠化りとして厚く盛り上げているため、地中
梁に囲まれたグリッド内の床強度を高めると共に、砂利
およびその間隙部における空気層との相乗作業によって
同所の保温機能が秀れ、床冷暖房システムの採用が可能
となる等々、従前までの木造建造物の基礎構造である布
基礎もしくは独立基礎併用式の布基礎等では凡そ実現す
ることのできなかった数々の特徴点を有することになる
。このことは、既に出願済みの発明と共に木造建築の構
造強度の増大と建築費用の削減を図る基礎構造として極
めて高く評価されなければならない。
【図面の簡単な説明】
図面は、この発明の代表的な実施例の一つを示すもので
、第1図は、その全体を示す基礎伏せ図、第2図は、第
1図A −A断面の一部を省略した拡大断面図、第6図
は、柱脚固定部材の斜視図、第4図は、柱脚固定部材の
他の実施例を示す斜視図、第5図は、第1図B〜B断面
による断面図、第6図は、換気口の他の1実施態様を示
す基礎平面図である。 1・・・割栗石層、2・・・地中梁、6・・・盛上げ砂
利l;IF!、A・・、ゲリッド遭、ら00.打設コン
クリート層、6・・・柱脚固定部材、C・・−木造柱脚
、G・・・グリッド、S・・・プレス。 手続補正書(方式) 昭和59年2月24日 1、事件の表示 昭和58年 特 許 TH嬉 171977号2、発明
の名称 木造柱脚埋入基礎 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 (1)明細書の発明の名称の項を「木造柱脚埋入基礎」
に補正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 地盤面下所定深さにグリッド状配置に敷設された割
    栗石層と、同割栗石層敷設部分に囲まれた単位グリッド
    内の嵩高で地中梁形成型枠兼用の盛上げ砂利床層とによ
    って形成されたグリッド状溝内に、盛上げ砂利床層上端
    面より低い打設コンクリート地中梁を形成する一方、該
    地中梁上所定箇所には、下端が定着部、上端が木造柱脚
    挿入空間とプレス接合部に形成された柱脚固定部材が固
    着、配置されると共に、上端を除く柱脚固定部材外方、
    および、地中梁上面、盛上げ砂利床層上面に亘って所定
    厚で多数の下向き椀状部を有する打設コンクリート層が
    形成されて成る木造柱脚埋入式基礎。 2 柱脚固定部材が、地中梁上への定着用平鋼板と、該
    定着用平鋼板上に立設一体化され、上端には柱脚連結部
    とプレス接合部とを有する筒状鋼材とにより形成されて
    成る特許請求の範囲第1項記載の木造柱脚埋入式基礎。 3 最外側に位置する柱脚固定部材の外側部がわに、打
    設コンクリート層上面より一段低いコンクリート打設面
    を形成し、両者の段差部を利用して換気口を形成して成
    る特許請求の範囲第1〜2項記載の木造柱脚埋入式基礎
    。 4 最外側に位置する柱脚固定部材の内がわ打設コンク
    リート層上面に換気用溝を形成し、該換気用溝により各
    換気口を連続状のものとして成る特許請求の範囲第6項
    記載の木造柱脚埋入式基礎。
JP17197783A 1983-09-17 1983-09-17 木造柱脚埋入基礎 Granted JPS6062335A (ja)

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JPS6315412B2 JPS6315412B2 (ja) 1988-04-05

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017505393A (ja) * 2014-01-23 2017-02-16 サブ−ベース ビルディング テクノロジーズ リミテッド 支柱支持装置
CN108360575A (zh) * 2018-02-27 2018-08-03 上海绿筑住宅系统科技有限公司 一种地面施工方法
CN109610647A (zh) * 2018-12-20 2019-04-12 西北民族大学 木柱与混凝土梁板构件的摇摆限位装配节点与施工方法

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