JPS6062475A - 衝撃工具の反跳力減衰方法および装置 - Google Patents
衝撃工具の反跳力減衰方法および装置Info
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- JPS6062475A JPS6062475A JP59149768A JP14976884A JPS6062475A JP S6062475 A JPS6062475 A JP S6062475A JP 59149768 A JP59149768 A JP 59149768A JP 14976884 A JP14976884 A JP 14976884A JP S6062475 A JPS6062475 A JP S6062475A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
- F16F9/32—Details
- F16F9/50—Special means providing automatic damping adjustment, i.e. self-adjustment of damping by particular sliding movements of a valve element, other than flexions or displacement of valve discs; Special means providing self-adjustment of spring characteristics
- F16F9/516—Special means providing automatic damping adjustment, i.e. self-adjustment of damping by particular sliding movements of a valve element, other than flexions or displacement of valve discs; Special means providing self-adjustment of spring characteristics resulting in the damping effects during contraction being different from the damping effects during extension, i.e. responsive to the direction of movement
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D17/24—Damping the reaction force
- B25D17/245—Damping the reaction force using a fluid
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
- Vibration Dampers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、衝撃工具の反跳力減衰方法および装置に関
するものである。
するものである。
〔従来技術とその問題点〕
従来使用されている削岩機において、ばね機構を使用し
て反跳力を減衰させることが行われている。この手段に
よれば、反跳力はほぼ送力に吸収され、したがって作業
者または送機構にすべての衝撃が吸収される難点がある
。
て反跳力を減衰させることが行われている。この手段に
よれば、反跳力はほぼ送力に吸収され、したがって作業
者または送機構にすべての衝撃が吸収される難点がある
。
ドイツ連邦共和国特許第2,610,990号公報に記
載される方法によれば、緩衝室内の送力および/または
圧力ば反跳力の強度に比例して調節され、これにより穿
孔機の緩衝ピストンおよび裏張スリーブは、機械ハウジ
ングの長手方向と接触しないようになっている。緩衝室
には、圧力調節可能な加圧流体を連続的に供給するよう
構成されている。
載される方法によれば、緩衝室内の送力および/または
圧力ば反跳力の強度に比例して調節され、これにより穿
孔機の緩衝ピストンおよび裏張スリーブは、機械ハウジ
ングの長手方向と接触しないようになっている。緩衝室
には、圧力調節可能な加圧流体を連続的に供給するよう
構成されている。
前記の公報に記載される実施例によれば、穿孔機の保持
スリーブにハンマを形成するピストンロンドの区域に中
空円筒型延長部を設けるとともに、ピストンロンドを内
壁部として案内するスリーブと外壁部を形成する機械ハ
ウジング壁部との間に位置する肉厚部を設け、さらに緩
衝ピストンを形成する。加圧流体をこのようにして構成
された緩衝室に調節可能な減圧弁および逆止弁を介して
供給する。
スリーブにハンマを形成するピストンロンドの区域に中
空円筒型延長部を設けるとともに、ピストンロンドを内
壁部として案内するスリーブと外壁部を形成する機械ハ
ウジング壁部との間に位置する肉厚部を設け、さらに緩
衝ピストンを形成する。加圧流体をこのようにして構成
された緩衝室に調節可能な減圧弁および逆止弁を介して
供給する。
前記の装置において、空気クッションを穿孔機の反跳力
を吸収する保持スリーブと機械ハウジングとの間に形成
する。反跳力は、空気クッションの多方向圧縮を発生さ
せる。
を吸収する保持スリーブと機械ハウジングとの間に形成
する。反跳力は、空気クッションの多方向圧縮を発生さ
せる。
人力により接触圧力を加えると、この圧力ばOkgから
ほぼ80kgの範囲で変化する。したがって、緩衝室の
圧力を吸収する必要がある。このことは、しかしながら
、さきに述べた装置では達成できない。すなわち、調節
手段を設けていても、これを圧力の各変化に応じて調節
することはできない。さらに、良好な緩衝効果を得るた
めに、緩i■i室内の圧力を可及的に低く保持する必要
があることは明らかであり、圧力が高いことにより緩衝
ピストンとハウジングとが反跳力の作用下に接触しない
状態を回避する必要がある。
ほぼ80kgの範囲で変化する。したがって、緩衝室の
圧力を吸収する必要がある。このことは、しかしながら
、さきに述べた装置では達成できない。すなわち、調節
手段を設けていても、これを圧力の各変化に応じて調節
することはできない。さらに、良好な緩衝効果を得るた
めに、緩i■i室内の圧力を可及的に低く保持する必要
があることは明らかであり、圧力が高いことにより緩衝
ピストンとハウジングとが反跳力の作用下に接触しない
状態を回避する必要がある。
それゆえ、この発明の目的は衝撃工具の反跳力を減衰す
る課題を解決することにあり、その手段としてtft
fffijピストンに加えられる力を自動的に送力に調
節する。
る課題を解決することにあり、その手段としてtft
fffijピストンに加えられる力を自動的に送力に調
節する。
先の目的は、この発明によれば、緩fffj室内の緩衝
媒体の量および/もしくは圧力を工具に作用する送力に
より変化させることによりて達、成され、さらに緩衝ハ
ウジング内に軸方向に可!FIJに案内させる緩衝ピス
トンを介してKM ffi室を形成し、緩衝ピストンに
入口および出口手段を設けて緩衝ピストンと緩衝ハウジ
ング内 の相対移動の作用下に緩衝室内の紛衝媒体の量および/
もしくは圧力を変化させることにより達成される。
媒体の量および/もしくは圧力を工具に作用する送力に
より変化させることによりて達、成され、さらに緩衝ハ
ウジング内に軸方向に可!FIJに案内させる緩衝ピス
トンを介してKM ffi室を形成し、緩衝ピストンに
入口および出口手段を設けて緩衝ピストンと緩衝ハウジ
ング内 の相対移動の作用下に緩衝室内の紛衝媒体の量および/
もしくは圧力を変化させることにより達成される。
〔発明の実施例〕
次に、この発明の実施例を添付図面を参照して以下詳細
に説明する。
に説明する。
第1図において、iハ撃エネルギーを伝達する機構の一
部を示し、この点に関して衝撃駆動装置自体は重要でな
(、公知の型式のもの、たとえば、ドイツ連邦共和国特
許第2,610,990号に記載されるものを使用する
ことができる。
部を示し、この点に関して衝撃駆動装置自体は重要でな
(、公知の型式のもの、たとえば、ドイツ連邦共和国特
許第2,610,990号に記載されるものを使用する
ことができる。
衝撃ピストン2の一部が図示される駆動手段は、機械ハ
ウジング1内に配置される。アンビル5のピストンロッ
ド4は、機械ハウジング1の案内板3内に保持されかつ
案内される。
ウジング1内に配置される。アンビル5のピストンロッ
ド4は、機械ハウジング1の案内板3内に保持されかつ
案内される。
ハウシング孔部7内を軸方向に案内移動される緩衝ピス
トン8を備えた緩衝ハウジング6は、機械ハウジング1
の直下に配置される。アンビル5にはフランジ9を設け
、一方緩衝ピストン8にカラー10を設けることにより
フランジ9とカラー10とが少なくとも部分的に互いに
重畳するように構成する。
トン8を備えた緩衝ハウジング6は、機械ハウジング1
の直下に配置される。アンビル5にはフランジ9を設け
、一方緩衝ピストン8にカラー10を設けることにより
フランジ9とカラー10とが少なくとも部分的に互いに
重畳するように構成する。
機械ハウジング1は、詳細には説明しないが、公知の手
段による工具保持スリーブ11を支持する。工具の軸部
12は、この保持スリーブの底部から上部に貫通してア
ンビル5のピストンロッド4に接触する。
段による工具保持スリーブ11を支持する。工具の軸部
12は、この保持スリーブの底部から上部に貫通してア
ンビル5のピストンロッド4に接触する。
緩衝室14は、級山ピストン8のカラー10と案内板3
の底部表面13との間に形成される。
の底部表面13との間に形成される。
この構成は、少なくとも比較法により先に述べたドイツ
連邦共和国特許第2,610,990号公報から明らか
である。
連邦共和国特許第2,610,990号公報から明らか
である。
緩衝ハウジング6には、第1オリフイス15を設けてこ
れを緩衝媒体に接触させ、さらに空隙部17を緩衝ピス
トン8と緩衝ハウジング6の基部16との間に形成し、
これを第2オリソイス18を介して大気に連通ずる。
れを緩衝媒体に接触させ、さらに空隙部17を緩衝ピス
トン8と緩衝ハウジング6の基部16との間に形成し、
これを第2オリソイス18を介して大気に連通ずる。
第1オリフイス15は、ハウジング孔部7の上部環状溝
19内に連通ずる。ハウジング孔部7は、この環状溝1
9の上方に軸方向に移動する緩衝ピストン8の案内表面
として構成され、さらに緩衝ピストン8から所定距離離
間した下方において校空隙部20として構成される。
19内に連通ずる。ハウジング孔部7は、この環状溝1
9の上方に軸方向に移動する緩衝ピストン8の案内表面
として構成され、さらに緩衝ピストン8から所定距離離
間した下方において校空隙部20として構成される。
第2環状m21は、緩fffijピストン8の外周壁部
内において絞空隙部20の近傍に形成される。
内において絞空隙部20の近傍に形成される。
孔部22は、第2環状溝21と緩衝室14との間に連通
溝を形成する。
溝を形成する。
次に、この発明にかかる装置の主な作用を説明する。
反跳力が発生する際、ずなわち、アンビル5の上昇移動
に際し、緩衝ピストン8ばフランジ9によりアンビル5
とともに上昇する。しかしながら、緩11tt室14内
に存在するクッションによりアンヒル5および/もしく
は緩衝ピストン8が案内板3の下部表面13に衝合する
のを阻止する。
に際し、緩衝ピストン8ばフランジ9によりアンビル5
とともに上昇する。しかしながら、緩11tt室14内
に存在するクッションによりアンヒル5および/もしく
は緩衝ピストン8が案内板3の下部表面13に衝合する
のを阻止する。
衝撃工具に加えられる送力が増大すると、環状溝19と
下部環状溝21との間の隙間長さが変化する。すなわち
、この隙間長さXは短かくなり、一方便状溝21と空隙
部17との間の隙間長さYは延長される。これらの隙間
長さXおよびYばしたがって隙間長さXに対する入口校
部および隙間長さYに対する出口絞部としての効果を有
する。
下部環状溝21との間の隙間長さが変化する。すなわち
、この隙間長さXは短かくなり、一方便状溝21と空隙
部17との間の隙間長さYは延長される。これらの隙間
長さXおよびYばしたがって隙間長さXに対する入口校
部および隙間長さYに対する出口絞部としての効果を有
する。
これにより、下部環状溝21内の圧力は増大し、その結
果ID (h室14内の圧力も上昇して高い送力を受け
てもIU fffijピストン8は下部表面部13と衝
合しない。
果ID (h室14内の圧力も上昇して高い送力を受け
てもIU fffijピストン8は下部表面部13と衝
合しない。
実験によれば、この発明にかかる装置により衝撃工具の
tb WF’力を10ないし20%増大された。
tb WF’力を10ないし20%増大された。
第2図および第3図に示される装置において、第1図で
示した部分は同一の参照符号で表示し、その詳細な説明
は不要であるから省略する。
示した部分は同一の参照符号で表示し、その詳細な説明
は不要であるから省略する。
第2図において、緩衝ピストン8の周面部には上部環状
溝19から離間した底部環状溝21の上方に段部、すな
わち、入口絞部を形成し、この構成により緩衝室14に
供給される空気量を段階的に変化させる。段部の形成を
行うことに代えて、カム状構成または特殊な形状を有す
る制御端部を設けることにより所望の効果を達成するこ
とができる。
溝19から離間した底部環状溝21の上方に段部、すな
わち、入口絞部を形成し、この構成により緩衝室14に
供給される空気量を段階的に変化させる。段部の形成を
行うことに代えて、カム状構成または特殊な形状を有す
る制御端部を設けることにより所望の効果を達成するこ
とができる。
同様の効果は、緩衝ピストン8に径の異なる複数の長溝
23 (第3図参照)を形成することにより得られる。
23 (第3図参照)を形成することにより得られる。
これらの長溝23−は、第2図に示す段部と同様、制御
端部27により級(hピストン8の周囲部に連通されか
つその連1ff1箇所は緩衝室14からの間隔がそれぞ
れ異なる。したがって、第1図および第2図に示される
下部環状溝21は不要となり省略される。
端部27により級(hピストン8の周囲部に連通されか
つその連1ff1箇所は緩衝室14からの間隔がそれぞ
れ異なる。したがって、第1図および第2図に示される
下部環状溝21は不要となり省略される。
第3図および第4図において、第1図および第2図の実
施例における緩衝ピストンおよびアンビルを一体的に結
合して緩衝ピストン25を形成する。さらに、第1図お
よび第2図の実施例における下部環状溝に代えて、第3
図に示されるように溝部22から離間して半径方向オリ
フィス24のみを設ける。下部オリフィスを対応して設
ける場合、上部環状溝は半径方向オリフィスに置換でき
ることは明らかである。
施例における緩衝ピストンおよびアンビルを一体的に結
合して緩衝ピストン25を形成する。さらに、第1図お
よび第2図の実施例における下部環状溝に代えて、第3
図に示されるように溝部22から離間して半径方向オリ
フィス24のみを設ける。下部オリフィスを対応して設
ける場合、上部環状溝は半径方向オリフィスに置換でき
ることは明らかである。
次に、第5図はさらにアンビルを使用しない別の可能な
実施例の変形を示す。衝撃ピストン2をピストンロッド
26に連結してネックピストンを形成する。このネック
ピストンは、次いで工具12aの軸部12を打撃する。
実施例の変形を示す。衝撃ピストン2をピストンロッド
26に連結してネックピストンを形成する。このネック
ピストンは、次いで工具12aの軸部12を打撃する。
工具12aのカラー12bば、fTz IFピストン2
7を打撃する。この緩衝ピストン27ばその上部におい
て第1図に示す緩衝ピストン8と対称的に構成される。
7を打撃する。この緩衝ピストン27ばその上部におい
て第1図に示す緩衝ピストン8と対称的に構成される。
しかしながら、カラーは形成しない。したがって、工具
の反跳力は緩衝ピストン28に直接加えられる。その基
本的動作は、第1図について説明したものと同様である
。
の反跳力は緩衝ピストン28に直接加えられる。その基
本的動作は、第1図について説明したものと同様である
。
先に説明した実施例を所望に応じて、付加ないしは変更
することは油圧ないしは空気圧制御装置の分野における
当業者による推考の範囲内にあることは明らかである。
することは油圧ないしは空気圧制御装置の分野における
当業者による推考の範囲内にあることは明らかである。
また、仕口15および18の位置をそれぞれ互いに交換
することも可能である。この目的のため、対応して制御
端部を変更する必要がある。
することも可能である。この目的のため、対応して制御
端部を変更する必要がある。
第1図は衝撃工具の前部断面図、第2図ば絞空隙機構の
第1実施例を示す一部断面図、第3図は絞空隙機構の第
2実施例の一部断面図、第4図は第1図と同様の衝撃工
具の断面図であってアンビルと緩衝ピストンとが一体的
に連結されている実施例を示し、第5図は第1図と同様
の衝撃工具の断面図であってアンビルに代えてネックピ
ストンを使用した例を示す。 103機械ハウジング 26.衝撃ピストン33.案内
板 41.ピストンロッド 59.アンビル 60.緩衝ハウジング76.ハウジン
グ孔部 81.緩衝ピストン91.フランジ 108.
カラー 110.工具保持スリーブ 121.工具の軸部136
.案内板の底部表面 140.緩衝室151.第1オリ
フイス 16、、f’Utiハウジングの基部 170.空隙部
180.第2オリフィス 191.上部環状溝206.
絞空隙部 211.第2環状溝220.孔部 236.
長溝 241.半径方向オリフィス 25、JUiMピストン 269.ピストン口・ノド2
70.緩衝ピストン 特許出願人 シーブ シュノへイツエリ・ノシエインダ
ストリエーゲゼルシャフト F191 Fig、5 F)1を 手 続 ネjR正 岱(方式) 昭r目59年 8月/ゲ日 特許庁区官 志賀 学 殿 1.1工1牛の赫 昭和59年’RI’+;’I’願第14 り 7.6
sq2、発明の名称 衝撃工yの反iJL力j表哀方法および装置3、ン11
1正をする壱 41件との関(系 特許出願人 住所 スイス国、8212 ノイハウゼン アム ライ
ンファ)I< (餉糧名称 シーブ シュハイツェリノ
シェ インダストリエーゲゼルシ−トフト 代表者 ウメルフ〜ディーチル ラスク同 プルノ ン
ユナイダー (国籍) (スイス国 ) 4、代理人 :bJ、R′ij 手続補正書(帥 11鼾口59年10月/8日 特許庁長官 志賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第149768号 2、発明の名称 衝撃工具の反跳力減衰方法および装置 3、補正をする考 事件との関係 特許出願人 山1 代表者 ウメルフーディーテル ラスク同 プルノ シ
ュナイダー (国籍)、(スイス− 4、代理人 特願昭59−149768号 Jii正書 1、昭和59年8月14日付は提出のタイプ浄書明細書
第9頁第13行乃至第16行「これにより・・・と衝合
しない。」を削除する。 T柵F3訂0− に2475 (6)
第1実施例を示す一部断面図、第3図は絞空隙機構の第
2実施例の一部断面図、第4図は第1図と同様の衝撃工
具の断面図であってアンビルと緩衝ピストンとが一体的
に連結されている実施例を示し、第5図は第1図と同様
の衝撃工具の断面図であってアンビルに代えてネックピ
ストンを使用した例を示す。 103機械ハウジング 26.衝撃ピストン33.案内
板 41.ピストンロッド 59.アンビル 60.緩衝ハウジング76.ハウジン
グ孔部 81.緩衝ピストン91.フランジ 108.
カラー 110.工具保持スリーブ 121.工具の軸部136
.案内板の底部表面 140.緩衝室151.第1オリ
フイス 16、、f’Utiハウジングの基部 170.空隙部
180.第2オリフィス 191.上部環状溝206.
絞空隙部 211.第2環状溝220.孔部 236.
長溝 241.半径方向オリフィス 25、JUiMピストン 269.ピストン口・ノド2
70.緩衝ピストン 特許出願人 シーブ シュノへイツエリ・ノシエインダ
ストリエーゲゼルシャフト F191 Fig、5 F)1を 手 続 ネjR正 岱(方式) 昭r目59年 8月/ゲ日 特許庁区官 志賀 学 殿 1.1工1牛の赫 昭和59年’RI’+;’I’願第14 り 7.6
sq2、発明の名称 衝撃工yの反iJL力j表哀方法および装置3、ン11
1正をする壱 41件との関(系 特許出願人 住所 スイス国、8212 ノイハウゼン アム ライ
ンファ)I< (餉糧名称 シーブ シュハイツェリノ
シェ インダストリエーゲゼルシ−トフト 代表者 ウメルフ〜ディーチル ラスク同 プルノ ン
ユナイダー (国籍) (スイス国 ) 4、代理人 :bJ、R′ij 手続補正書(帥 11鼾口59年10月/8日 特許庁長官 志賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第149768号 2、発明の名称 衝撃工具の反跳力減衰方法および装置 3、補正をする考 事件との関係 特許出願人 山1 代表者 ウメルフーディーテル ラスク同 プルノ シ
ュナイダー (国籍)、(スイス− 4、代理人 特願昭59−149768号 Jii正書 1、昭和59年8月14日付は提出のタイプ浄書明細書
第9頁第13行乃至第16行「これにより・・・と衝合
しない。」を削除する。 T柵F3訂0− に2475 (6)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)前部取付部材(12)をハウジング(1,6)内
に配置された保持スリーブ(11)内に挿入しかつ圧縮
媒体により作動される衝撃ピストン(2)の衝撃動作に
より稼動し、さらにハウジング(1,6>に送力を加え
る衝撃工具の反跳力減衰方法において、緩衝室(14)
内の緩衝媒体の量および/もしくは圧力を工具(16)
に作用する送力により変化させることを特徴とする衝撃
工具の反跳力減衰方法。 (2、特許請求の範囲第1項記載の方法において、緩衝
室(14)内の緩衝媒体の量および/もしくは圧力を、
この緩衝室(14)内に導入しおよび/もしくは吐出す
る少な(とも1種の緩tlj媒体の流量を変えることに
より変化させることを特徴とする衝撃工具の反跳力減衰
方法。 (3)前部取付部材(12)をハウジング(1,6)内
に配置された保持スリーブ(11)内に挿入しかつ圧縮
媒体により作動される衝撃ビス[・ン(2)の衝撃動作
により稼動して送力をハウジング(1,6)に加えるよ
うに構成したi■i撃工具の反跳力減衰装置において、
緩衝ハウシング(6)内に軸方向に可動に案内される緩
衝ピストン(8,25,27)を介して緩衝室(14)
を形成し、緩衝ピストン(8,25,27)に手段(2
1,22,23,24)を設けて緩ff+7ピストン(
8,25,27)と緩衝ハウシング(6)との軸方向の
相対移動の作用下に緩衝室(14)内の緩衝媒体の量お
よび/もしくは圧力を変化させることを特徴とする衝撃
工具の反跳力減衰装置。 (4)特許請求の範囲第3項記載の装置において、前記
手段は少なくとも入口絞部(20)または出口校部(2
0)ないしは両方を含むことを特徴とする衝撃工具の反
跳力減衰装置。 (5)特許請求の範囲第4項記載の装置において、緩衝
室(14)はそれぞれ調節可能な絞通路(X、Y)を介
して入口(15)および出口(18)に連通されること
を特徴とする衝撃工具の反跳力減衰装置。 (6)特許請求の範囲第5項記載の装置において、入口
絞部(20)と出口絞部(20)とは共通のシリンダ表
面上に形成されることを特徴とするik撃工具の反跳力
減衰装置。 (7)特許請求の範囲第5項記載の装置において、入口
校部(20)と出口絞部(20)ならびに緩11iピス
トン(25)の軸方向案内手段は共通のシリンダ表面上
に形成されることを特徴とする衝撃工具の反跳力減衰装
置。
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