JPS6063084A - 毛皮縫製機 - Google Patents
毛皮縫製機Info
- Publication number
- JPS6063084A JPS6063084A JP59174846A JP17484684A JPS6063084A JP S6063084 A JPS6063084 A JP S6063084A JP 59174846 A JP59174846 A JP 59174846A JP 17484684 A JP17484684 A JP 17484684A JP S6063084 A JPS6063084 A JP S6063084A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressed air
- sewing machine
- fur
- heating
- heating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims abstract description 29
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 33
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 claims abstract description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 210000004283 incisor Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B27/00—Work-feeding means
- D05B27/10—Work-feeding means with rotary circular feed members
- D05B27/18—Feed cups
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B27/00—Work-feeding means
- D05B27/10—Work-feeding means with rotary circular feed members
- D05B27/18—Feed cups
- D05B27/185—Guides or supports for the work presented to the feed cups, e.g. uncurling guides
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05D—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES D05B AND D05C, RELATING TO SEWING, EMBROIDERING AND TUFTING
- D05D2207/00—Use of special elements
- D05D2207/02—Pneumatic or hydraulic devices
- D05D2207/04—Suction or blowing devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、縫い目をつけるべき領域から毛皮の毛をそら
すための圧さく空気源に連結された送風装置を備えた毛
皮縫製機に関する。
すための圧さく空気源に連結された送風装置を備えた毛
皮縫製機に関する。
同種の毛皮縫製機は、多数の構成により公知である(D
E=PS951 606.2024284.27 02
2.58及び27 20 444、DE−O8206
5C17)。縫製機には縫製の対象である毛皮の毛を縫
い目を形成すべき場所から外へそらすための圧さく空気
流あるいは複数の圧さく空気部分流を発生させろ送風装
置があり、それにより毛が縫い目に縫いこまれ・ないよ
うにする。その時に吹き出す圧さく空気は、縫製機を操
作する者にとっては、冷たい隙間風と同様に不愉快な気
持ちの悪いものと感じられ、その上病気の原因にもなり
得る。
E=PS951 606.2024284.27 02
2.58及び27 20 444、DE−O8206
5C17)。縫製機には縫製の対象である毛皮の毛を縫
い目を形成すべき場所から外へそらすための圧さく空気
流あるいは複数の圧さく空気部分流を発生させろ送風装
置があり、それにより毛が縫い目に縫いこまれ・ないよ
うにする。その時に吹き出す圧さく空気は、縫製機を操
作する者にとっては、冷たい隙間風と同様に不愉快な気
持ちの悪いものと感じられ、その上病気の原因にもなり
得る。
本発明はこの欠点を取除くことにより、特許請求の範囲
第(1)項の大概念にある種類の毛皮縫製機を創作する
ことをその課題とするものである。
第(1)項の大概念にある種類の毛皮縫製機を創作する
ことをその課題とするものである。
この課題は特許請求の範囲第(1)項の特徴的な部分に
示された特性により解決される。本発明に従った毛皮縫
製機の長所を示す構成はその余の特許請求の範囲にその
特徴を示しである。
示された特性により解決される。本発明に従った毛皮縫
製機の長所を示す構成はその余の特許請求の範囲にその
特徴を示しである。
本発明に従った毛皮縫製機には縫製機を操作する者が送
風装置から出た空気に当っても何の不快感も感じない程
度に暖められた空気を排出する送風装置があり、その者
の実際の健康状態並びに無事息災に何の影響も与えない
。たとえば、圧さく空気は35℃から60℃の間の温度
に暖められているので、それほど低い圧さく空気温度に
はならず、人体には気持ちよく反応するであろう。
風装置から出た空気に当っても何の不快感も感じない程
度に暖められた空気を排出する送風装置があり、その者
の実際の健康状態並びに無事息災に何の影響も与えない
。たとえば、圧さく空気は35℃から60℃の間の温度
に暖められているので、それほど低い圧さく空気温度に
はならず、人体には気持ちよく反応するであろう。
本発明に従った毛皮縫製機の実施例か以下に図面を使用
して記述しである。
して記述しである。
第1図に従った毛皮縫製機1は水平なテーブルの甲板2
の上に置かれ、2つの運搬皿乙並びに4、及び1つの送
風装置5がある。
の上に置かれ、2つの運搬皿乙並びに4、及び1つの送
風装置5がある。
両運搬皿ろ及び4は同じ水平の表面に並んでいて、それ
ぞれ垂直軸に対して回転可能である。内側の運搬器ろは
その上端を、毛皮縫製機10ケースに回転可能に据え付
けられ、断続的に運転されろ垂直l1illIK固定し
である。外側の運搬器Aは二重矢印の方向((連動可能
に据え付けられていて、ばね荷重式に内側の運搬皿乙に
かかつている。縫製にかかるときは1両運搬皿ろ及び4
は縫製の対象を動かす。すなわち、2つのお互いに縫製
イベき毛皮の切端を第1図の平面に対し垂直に、より正
確にいえば図の表面のこちらから向こうへ動かす。
ぞれ垂直軸に対して回転可能である。内側の運搬器ろは
その上端を、毛皮縫製機10ケースに回転可能に据え付
けられ、断続的に運転されろ垂直l1illIK固定し
である。外側の運搬器Aは二重矢印の方向((連動可能
に据え付けられていて、ばね荷重式に内側の運搬皿乙に
かかつている。縫製にかかるときは1両運搬皿ろ及び4
は縫製の対象を動かす。すなわち、2つのお互いに縫製
イベき毛皮の切端を第1図の平面に対し垂直に、より正
確にいえば図の表面のこちらから向こうへ動かす。
その時に2つの毛皮の切端の毛のはえている側(土向か
い合わせにし、両運搬皿3及び乙の上半分にあり、二重
矢印乙に対して平行に往復運動をする毛皮縫製機1の縫
製針により、両運搬皿ろ及びAVcより縫製すべき2つ
の毛皮の切端の縁をお互いに押付けろ。この針は毛皮縫
製機1のルーパ・−と同期して働き、2つの毛の切端の
その両方のへりをお互いに結合させて縫い目を形成する
。
い合わせにし、両運搬皿3及び乙の上半分にあり、二重
矢印乙に対して平行に往復運動をする毛皮縫製機1の縫
製針により、両運搬皿ろ及びAVcより縫製すべき2つ
の毛皮の切端の縁をお互いに押付けろ。この針は毛皮縫
製機1のルーパ・−と同期して働き、2つの毛の切端の
その両方のへりをお互いに結合させて縫い目を形成する
。
これにより、両毛皮の切端の毛は縫い目に縫いこまれろ
ことがない。毛は両方の毛皮の切端の両方のへりが2つ
の運搬細土及びAの間に入る前にその領域から外へはず
される。そのあとで縫い目が形成される。そのために、
送風管7を備えた送風装置5が使用されろ。送風管7は
1図示された運転位置と休止位置との間の垂直軸の周り
に、旋回可能で、送風管7は両運搬皿3及び4から上方
へ離されている。送風装置5は連結管10を経て圧さく
空気源11に接続され、第1図に従った運転位置で圧さ
く空気で作動させ〆ときに1つの圧さく空気流あるいは
複数の圧さく空気部分流12を送風′じ7から排出させ
る。そわにより、第1図にある縫製の対象である毛皮の
毛は両方のお互いに縫製さるべき毛皮の切端の間を下の
方へ押込まれ、両運搬皿6及び4の間に到達する両方の
へりからそらせて曲;げられろ。
ことがない。毛は両方の毛皮の切端の両方のへりが2つ
の運搬細土及びAの間に入る前にその領域から外へはず
される。そのあとで縫い目が形成される。そのために、
送風管7を備えた送風装置5が使用されろ。送風管7は
1図示された運転位置と休止位置との間の垂直軸の周り
に、旋回可能で、送風管7は両運搬皿3及び4から上方
へ離されている。送風装置5は連結管10を経て圧さく
空気源11に接続され、第1図に従った運転位置で圧さ
く空気で作動させ〆ときに1つの圧さく空気流あるいは
複数の圧さく空気部分流12を送風′じ7から排出させ
る。そわにより、第1図にある縫製の対象である毛皮の
毛は両方のお互いに縫製さるべき毛皮の切端の間を下の
方へ押込まれ、両運搬皿6及び4の間に到達する両方の
へりからそらせて曲;げられろ。
圧さく空気源11と送風装置5の間にある連結管10に
は暖房装置13が備えられ、送風装置5を貫流する圧さ
く空気を暖める。暖房装置13には連結910の中を流
れる圧さく空気が質流するソケット管14があり、それ
には、少なくとも1つの暖房機関がその内部に装備され
ている。これは必要に応じ、外部との熱絶縁がされてい
る。こり、、あるいはすべての暖房機関は1つの加熱用
電気抵抗器からなっている。特に好都合なのは、ソケッ
ト管14は、らせん状の加熱用電気抵抗器を備えている
ことである。これはソケット管14の中でそれ自体が一
端から他端まで広がっていて、更に正確に言えば、想像
上のソケット管に対し同軸のシリンダ表面に活っている
。
は暖房装置13が備えられ、送風装置5を貫流する圧さ
く空気を暖める。暖房装置13には連結910の中を流
れる圧さく空気が質流するソケット管14があり、それ
には、少なくとも1つの暖房機関がその内部に装備され
ている。これは必要に応じ、外部との熱絶縁がされてい
る。こり、、あるいはすべての暖房機関は1つの加熱用
電気抵抗器からなっている。特に好都合なのは、ソケッ
ト管14は、らせん状の加熱用電気抵抗器を備えている
ことである。これはソケット管14の中でそれ自体が一
端から他端まで広がっていて、更に正確に言えば、想像
上のソケット管に対し同軸のシリンダ表面に活っている
。
第2図によれば、圧さく空気源11は、送風器15によ
り構成されている。これは電気回線16及び17.を経
て通る電流により作動されるようになっている。電気回
線16及び17には送風器15と並列に更に暖房装置1
ろあるいはらせん状の加熱用電気抵抗器が接続されてい
る。電気回線17にはスイッチ18があり、これは第1
図にあるように、送風装置5あるいはそれの送風管7が
休止位置にあるときは開き、送風装置5あるいは送風管
7が運転位置にあるときは閉じる。それ故、第2図にあ
る電気スイッチは、送風装置13及び圧さく空気源11
あるいは送風器15が同時にスイッチを断続されること
を保証する。更に正確に言えば、スイッチ18により、
第1図に従い、送風装置5あろいは送風管7が旋回して
運転位置にあるときは送風装置5が暖められた圧さく空
気を送り、休止位置にあるときは圧さく空気流は停止さ
ノする。
り構成されている。これは電気回線16及び17.を経
て通る電流により作動されるようになっている。電気回
線16及び17には送風器15と並列に更に暖房装置1
ろあるいはらせん状の加熱用電気抵抗器が接続されてい
る。電気回線17にはスイッチ18があり、これは第1
図にあるように、送風装置5あるいはそれの送風管7が
休止位置にあるときは開き、送風装置5あるいは送風管
7が運転位置にあるときは閉じる。それ故、第2図にあ
る電気スイッチは、送風装置13及び圧さく空気源11
あるいは送風器15が同時にスイッチを断続されること
を保証する。更に正確に言えば、スイッチ18により、
第1図に従い、送風装置5あろいは送風管7が旋回して
運転位置にあるときは送風装置5が暖められた圧さく空
気を送り、休止位置にあるときは圧さく空気流は停止さ
ノする。
暖房装置1の熱供給は以下のようになされる。
毛皮縫製機1に取付けられた送風器15により供給され
る室温と同じ温度の圧さく空気は65℃から60°Cの
間の希望する温度に暖められる。圧さく空気の温度が暖
房装置13の背後で、事前に設定された限界値を超過す
る場合は、温度スイッチ19は自動的に開き、暖房装置
16のスイッチを切る。この温度スイッチ19は、暖房
装置16あるいはそれのらせん状の加熱用電気抵抗器と
直列になっている。
る室温と同じ温度の圧さく空気は65℃から60°Cの
間の希望する温度に暖められる。圧さく空気の温度が暖
房装置13の背後で、事前に設定された限界値を超過す
る場合は、温度スイッチ19は自動的に開き、暖房装置
16のスイッチを切る。この温度スイッチ19は、暖房
装置16あるいはそれのらせん状の加熱用電気抵抗器と
直列になっている。
第1図に従った毛皮縫製機1に圧さく空気源11として
の送風器15を装備ずろ代りに、毛皮縫製機1の連結管
10に圧さく空気回路を接続することも可能である。更
に正確に言えば、圧さく空気回路と共に圧さく空気源1
1を構成する電磁式逆止め弁20を経て接続することで
ある。これは第6図で説明される。そこでは、電気回線
16及び17に、送風器150代りに、逆止弁20の電
磁石21が接続されているのは除外して、圧さく空気源
11及び暖房装置13のための電気スイッチは第2図に
示されたものと同一である。その結果、電気スイッチ1
8が閉じると、第2図に示されたと同一の暖房装置13
にスイッチが入り、電磁石21が励起され、逆止弁20
が開き、圧さく空気回路からの圧さく空気が連結管10
及び暖房装置16を通って送風装置5へと流れる。スイ
ッチ18が開くと、暖房装置13及び逆止弁20の電磁
石21への電流供給が遮断され、暖房装置16は作動を
とめ、逆止弁20は閉じられ、暖められた圧さく空気に
よる送風装置5の作動は停止される。
の送風器15を装備ずろ代りに、毛皮縫製機1の連結管
10に圧さく空気回路を接続することも可能である。更
に正確に言えば、圧さく空気回路と共に圧さく空気源1
1を構成する電磁式逆止め弁20を経て接続することで
ある。これは第6図で説明される。そこでは、電気回線
16及び17に、送風器150代りに、逆止弁20の電
磁石21が接続されているのは除外して、圧さく空気源
11及び暖房装置13のための電気スイッチは第2図に
示されたものと同一である。その結果、電気スイッチ1
8が閉じると、第2図に示されたと同一の暖房装置13
にスイッチが入り、電磁石21が励起され、逆止弁20
が開き、圧さく空気回路からの圧さく空気が連結管10
及び暖房装置16を通って送風装置5へと流れる。スイ
ッチ18が開くと、暖房装置13及び逆止弁20の電磁
石21への電流供給が遮断され、暖房装置16は作動を
とめ、逆止弁20は閉じられ、暖められた圧さく空気に
よる送風装置5の作動は停止される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に従った毛皮縫製イ幾の正面図。
第2図及び第3図は第1図に従った毛皮縫製機の圧さく
空気源及び暖房装置に使用する電気回線の回路図であっ
て、そこには種類の異なる圧さく空気源が見られろ。 1 ・毛皮縫製機、2・・・チー゛ズルの甲板、ろ・・
・運搬皿、4・・運搬皿、5・・・送風装置、6・・・
二重矢印、7・・・送風管、10・・・連結管、11・
・・圧さく空気源、16・・・暖房装置、14・・・ソ
ケット管、15・・・送風装置、16・・・電気回線、
17・・・電気回線、18・・・スイッチ、19・・・
温度スイッチ、20・・・逆止弁、21・・・電磁石。 L Fig、 2 20.11 Fig、 3 第1頁の続き 0発 明 者 ハンス・ヴアーグナー [相]発 明 者 ゲオルグ・ハウザードイツ連邦共和
国 8000 ミュンヘン 8&メルヒエンヴエーク
30 ドイツ連邦共和国 8000 ミュンヘン 40.シュ
トラースベルガーシュトラーセ 24
空気源及び暖房装置に使用する電気回線の回路図であっ
て、そこには種類の異なる圧さく空気源が見られろ。 1 ・毛皮縫製機、2・・・チー゛ズルの甲板、ろ・・
・運搬皿、4・・運搬皿、5・・・送風装置、6・・・
二重矢印、7・・・送風管、10・・・連結管、11・
・・圧さく空気源、16・・・暖房装置、14・・・ソ
ケット管、15・・・送風装置、16・・・電気回線、
17・・・電気回線、18・・・スイッチ、19・・・
温度スイッチ、20・・・逆止弁、21・・・電磁石。 L Fig、 2 20.11 Fig、 3 第1頁の続き 0発 明 者 ハンス・ヴアーグナー [相]発 明 者 ゲオルグ・ハウザードイツ連邦共和
国 8000 ミュンヘン 8&メルヒエンヴエーク
30 ドイツ連邦共和国 8000 ミュンヘン 40.シュ
トラースベルガーシュトラーセ 24
Claims (6)
- (1)圧さく空気源(11)と送風装置の間にある連結
管(10)に配置された圧さく空気暖房のための暖房装
置(16)を備え、縫い目をつけるべき領域から毛皮の
毛をそらすための圧さく空気源に連結された送風装置を
備えた毛皮縫製機。 - (2)暖房装置が少なくとも1つの暖房用の電気抵抗器
を備えた、特許請求の範囲第(1)項に記載の毛皮縫製
機。 - (3)暖房装置(16)が、連結管(10)の中を流れ
る圧さく空気が貫流するソケット管(14)を備え、少
なくとも1つの内部暖房機関又は暖房用電気抵抗器を備
えた特許請求の範囲第(1)項又は第(2)項に記載の
毛皮縫製機。 - (4)らせん形の暖房用の電気抵抗器を備えたソケット
管(1A)があり、その電気抵抗器がソケット管(14
)の中でソケット管に対して同軸で、それの一端から他
端まで延びている特許請求の範囲第(2)項及び第(6
)項に記載の毛皮縫製機。 - (5)暖房装置(13)と圧さく空気源(11)任意の
一項に記載の毛皮縫製機。 - (6)スイッチ(19)により、暖房装置(13)の背
後における圧さく空気の温度が事前に設定した温度を超
過するときに自動的に暖房装置(16)のスイッチを遮
断する特許請求の範囲第(11)項から第(5)項まで
のうちの任意の一項に記載の毛皮縫製機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3330877A DE3330877C1 (de) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | Pelznaehmaschine |
| DE3330877.2 | 1983-08-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063084A true JPS6063084A (ja) | 1985-04-11 |
| JPH0531436B2 JPH0531436B2 (ja) | 1993-05-12 |
Family
ID=6207545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59174846A Granted JPS6063084A (ja) | 1983-08-26 | 1984-08-22 | 毛皮縫製機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4557205A (ja) |
| EP (1) | EP0142621B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6063084A (ja) |
| AT (1) | ATE30928T1 (ja) |
| DE (1) | DE3330877C1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62134564U (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-25 |
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| WO2005049753A1 (en) | 2003-11-14 | 2005-06-02 | 3M Innovative Properties Company | Water contact indicator |
| US8914878B2 (en) | 2009-04-29 | 2014-12-16 | Juniper Networks, Inc. | Detecting malicious network software agents |
| CN110541258B (zh) * | 2019-09-07 | 2021-06-04 | 杰克缝纫机股份有限公司 | 一种缝纫机的气源发生装置 |
| CN112226930B (zh) * | 2020-09-21 | 2022-07-12 | 义乌市优瑞服饰有限公司 | 一种间歇式供气用的缝纫设备绒毛清理装置 |
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| DE951606C (de) * | 1954-02-20 | 1956-10-31 | Olday Fur Machine Co Inc | Vorrichtung zum Einfuehren von Pelzstreifen oder -stuecken in eine Pelznaehmaschine |
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1983
- 1983-08-26 DE DE3330877A patent/DE3330877C1/de not_active Expired
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1984
- 1984-08-03 AT AT84109227T patent/ATE30928T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-08-03 EP EP84109227A patent/EP0142621B1/de not_active Expired
- 1984-08-20 US US06/642,159 patent/US4557205A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-08-22 JP JP59174846A patent/JPS6063084A/ja active Granted
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JPH0531436B2 (ja) | 1993-05-12 |
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| US4557205A (en) | 1985-12-10 |
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