JPS6063778A - デイスク封入用ジヤケツト製造装置 - Google Patents
デイスク封入用ジヤケツト製造装置Info
- Publication number
- JPS6063778A JPS6063778A JP17134683A JP17134683A JPS6063778A JP S6063778 A JPS6063778 A JP S6063778A JP 17134683 A JP17134683 A JP 17134683A JP 17134683 A JP17134683 A JP 17134683A JP S6063778 A JPS6063778 A JP S6063778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jacket
- square
- bending
- spacer
- edges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気ディスクカートリッジなどの情報ディスク
を封入するジャケットの製造装置に関する。
を封入するジャケットの製造装置に関する。
フロッピーディスクはきわめて一般的であり、第1図に
示すように、塩化ビニル製の外装カバーシート1の内面
にポリプロピレンなどの合成繊維からなる不織布製のラ
イナー2を貼着したものを中間で二つ折りしてジャケッ
ト3を形成し、ジャケット3の左右側方の開口周辺の耳
部3aを折返し封着した後、磁気ディスク4を可回転に
挿入した後、後方耳部3a’を折返し封着したものであ
る。
示すように、塩化ビニル製の外装カバーシート1の内面
にポリプロピレンなどの合成繊維からなる不織布製のラ
イナー2を貼着したものを中間で二つ折りしてジャケッ
ト3を形成し、ジャケット3の左右側方の開口周辺の耳
部3aを折返し封着した後、磁気ディスク4を可回転に
挿入した後、後方耳部3a’を折返し封着したものであ
る。
そしてこのジャケット3には、駆動軸挿入孔5、磁気ヘ
ット挿入孔6、インデックス孔7がg設されている。
ット挿入孔6、インデックス孔7がg設されている。
本発明の目的は、上述したジャケットを正確かつ簡単に
製造できて、量産に適したディスク封入用ジャケットの
製造装置を提供するにある。
製造できて、量産に適したディスク封入用ジャケットの
製造装置を提供するにある。
以下、本発明の一実施例を図面に従い説明する。
基g1.8上にはボス9を有する回転テーブル10が、
第2図において矢印入方向に回転可能かつ上下動自在に
設けられている。回転テーブル1oには正方形状をした
薄板からなるスペーサ11を延11と共にl;降後、以
下述べる所定動作の完了後、所定位置まて上只し、回転
テーブル10の周囲の4ケ所に四分割位置に基盤8上に
配設されたベース体12 a 、+ 2 b 、12
c 、12 dに対応する位置まで回転し各ベース体位
置で下降後、上H1回転するサイクルで動作するように
構成さオシている。
第2図において矢印入方向に回転可能かつ上下動自在に
設けられている。回転テーブル1oには正方形状をした
薄板からなるスペーサ11を延11と共にl;降後、以
下述べる所定動作の完了後、所定位置まて上只し、回転
テーブル10の周囲の4ケ所に四分割位置に基盤8上に
配設されたベース体12 a 、+ 2 b 、12
c 、12 dに対応する位置まで回転し各ベース体位
置で下降後、上H1回転するサイクルで動作するように
構成さオシている。
ところで前記ジャケット素体13は、前述したジャケラ
1−3をイπJ1’i+するものであ−)で、第3図(
A)に示すように外Vzカバーシートlの内面にライナ
ー2を111!1着し、展開した状態ではn方形部13
aと耳付正方形部13bとからなり、予め駆動軸挿入孔
5、磁気ヘラ1−挿入孔6、インデックス孔7を穿設し
ておき、 t?if連のように第3図(A)のように展
開された払態で前記基盤8の左下に設けたマガジン15
へ供給される。このマガジン15へ供給されたジャケッ
ト索体13は、第1のベース12aへ適宜手段にて送ら
れる。
1−3をイπJ1’i+するものであ−)で、第3図(
A)に示すように外Vzカバーシートlの内面にライナ
ー2を111!1着し、展開した状態ではn方形部13
aと耳付正方形部13bとからなり、予め駆動軸挿入孔
5、磁気ヘラ1−挿入孔6、インデックス孔7を穿設し
ておき、 t?if連のように第3図(A)のように展
開された払態で前記基盤8の左下に設けたマガジン15
へ供給される。このマガジン15へ供給されたジャケッ
ト索体13は、第1のベース12aへ適宜手段にて送ら
れる。
この第1のベース12aには、ジャケット折曲装置1G
が配置されており、そして前記第1のベース12alに
送られたジャケット素体13は、ベース12a上面に突
設した第1ボス17aと、さらにこの第1のベース12
a上面を被覆するように軸18を中心に回転(第4図の
矢印B方向)し、かつ正方形板19aを有する正方形部
13a上手段19に穿設された円孔17cに対応して基
盤8上に突設した第2ボス17bとにジャケラ1〜素体
13の駆動軸挿入孔5が各々嵌着するようになっている
。特にジャケット索体13の正方形部13aの駆動軸挿
入孔5は前記第2ボス17bへ。
が配置されており、そして前記第1のベース12alに
送られたジャケット素体13は、ベース12a上面に突
設した第1ボス17aと、さらにこの第1のベース12
a上面を被覆するように軸18を中心に回転(第4図の
矢印B方向)し、かつ正方形板19aを有する正方形部
13a上手段19に穿設された円孔17cに対応して基
盤8上に突設した第2ボス17bとにジャケラ1〜素体
13の駆動軸挿入孔5が各々嵌着するようになっている
。特にジャケット索体13の正方形部13aの駆動軸挿
入孔5は前記第2ボス17bへ。
また耳(=I正方形部13bの駆動軸挿入孔5は第1の
ベース12aの第1ボス17aへ各々嵌着させてジャケ
ット索体13のジャケラ(−折曲装置1Gに対する位置
決めが行なわれる。次いで前述のスペーサ11が下降し
てジャケット素体13をベース体12aに抑圧固定する
。
ベース12aの第1ボス17aへ各々嵌着させてジャケ
ット索体13のジャケラ(−折曲装置1Gに対する位置
決めが行なわれる。次いで前述のスペーサ11が下降し
てジャケット素体13をベース体12aに抑圧固定する
。
そして、各ボスへ嵌着したジャケット素体13の正方形
部13aと耳付正方形部13bとの+ft目20、即ち
第1のベース12aと正方形板+9aとの間には、第4
図に示すように第1ヒータ2Jを配置して、前記境目2
0を加勲ルておき、正方形部折曲げ手段1つの正方形板
19aを、アーム19bを介して軸18を中心に回転し
て、正方形部13aを耳付正方形部13b側へ折曲げる
(第3図(B)参照)。この作業中、前記ボス17a。
部13aと耳付正方形部13bとの+ft目20、即ち
第1のベース12aと正方形板+9aとの間には、第4
図に示すように第1ヒータ2Jを配置して、前記境目2
0を加勲ルておき、正方形部折曲げ手段1つの正方形板
19aを、アーム19bを介して軸18を中心に回転し
て、正方形部13aを耳付正方形部13b側へ折曲げる
(第3図(B)参照)。この作業中、前記ボス17a。
17b及びスペーサエ1はジャケット素体13の駆動軸
挿入孔5に対する磁気ヘッド挿入孔6などの位置がずわ
ないように位Iα決め手段となり、正確な寸法精度のジ
ー\ノケットの製造を可能にしている。
挿入孔5に対する磁気ヘッド挿入孔6などの位置がずわ
ないように位Iα決め手段となり、正確な寸法精度のジ
ー\ノケットの製造を可能にしている。
次いで第3図(C)に示すように耳部25a。
25t+が正方形部13a上にIE曲されるが、この工
程について説明する。第2図と第5図に示すように、ベ
ース12 dの両側に間隙をもたせて、一対の長方形状
の耳部折曲手段22が上下および左右動自在に配lユさ
れている。前記折曲手段22は適宜手段にて第5図の矢
印C方向およびD方向へ上下、左右動へ可能であり、第
1のベース12aと折曲手段22との間に配置した第2
ヒータ24にτ加i& 、JfJシた■付正−Jf形部
13bの相対向する耳部25 a + 25 bを、折
曲手段22の突出部22aの上動により折曲され、さら
に、折曲手段22の段部22bの右方向への移動により
正方形部13aの外面上に折曲げる。この作業中スペー
サ11はジャケット索体13の正方形部13aと耳付正
方形部13bとの間隙を所定厚みに保持する作用をする
。
程について説明する。第2図と第5図に示すように、ベ
ース12 dの両側に間隙をもたせて、一対の長方形状
の耳部折曲手段22が上下および左右動自在に配lユさ
れている。前記折曲手段22は適宜手段にて第5図の矢
印C方向およびD方向へ上下、左右動へ可能であり、第
1のベース12aと折曲手段22との間に配置した第2
ヒータ24にτ加i& 、JfJシた■付正−Jf形部
13bの相対向する耳部25 a + 25 bを、折
曲手段22の突出部22aの上動により折曲され、さら
に、折曲手段22の段部22bの右方向への移動により
正方形部13aの外面上に折曲げる。この作業中スペー
サ11はジャケット索体13の正方形部13aと耳付正
方形部13bとの間隙を所定厚みに保持する作用をする
。
次いでスペーサ11上に折りたたまれたジャケラ1−素
体13は回転テーブル10の所定位置まで上昇とともに
上昇され、約90度回転されてベースジョンであり、回
転テーブルIOが所定位置まで下降し7て待機状態とな
る。このベース体12bは必要に応じて省略することも
できる。続いて1回転テーブル10が前述のように上昇
し90度回転後。
体13は回転テーブル10の所定位置まで上昇とともに
上昇され、約90度回転されてベースジョンであり、回
転テーブルIOが所定位置まで下降し7て待機状態とな
る。このベース体12bは必要に応じて省略することも
できる。続いて1回転テーブル10が前述のように上昇
し90度回転後。
ベース体12cまでジャケット素体13をスペーサ11
とともに搬送する。ベース体12cではu転テーブル1
0が下降し、ジャケット素体13の耳付正方形部13b
をベース体12cにスペーサ11で抑圧固定する。続い
て、ベース体12c上に上1・動自在に取りつけられた
悲封口手段29がジャケット素体13の折曲耳部25a
、25b上を抑圧加熱して、折曲耳部25a、25bの
熱封口する。この際、スペーサ]1この熱融看時の加熱
により耳部25a、25b以外の耳部づ正方形部13h
へ熱が伝達されて変形することを良好に防止する こr
ハ需1若44署7算り1値了すると、再び回転テーブル
10が」二拝し、スペーサ11がジャケット素体j3を
保持搬送して第4のベース12 dへと回転テーブル1
0の回転作動によって移動する。
とともに搬送する。ベース体12cではu転テーブル1
0が下降し、ジャケット素体13の耳付正方形部13b
をベース体12cにスペーサ11で抑圧固定する。続い
て、ベース体12c上に上1・動自在に取りつけられた
悲封口手段29がジャケット素体13の折曲耳部25a
、25b上を抑圧加熱して、折曲耳部25a、25bの
熱封口する。この際、スペーサ]1この熱融看時の加熱
により耳部25a、25b以外の耳部づ正方形部13h
へ熱が伝達されて変形することを良好に防止する こr
ハ需1若44署7算り1値了すると、再び回転テーブル
10が」二拝し、スペーサ11がジャケット素体j3を
保持搬送して第4のベース12 dへと回転テーブル1
0の回転作動によって移動する。
この第4のベース12(1において、第2図と第6図に
示すように、共盤8の右下1こ設けたコンベア26方向
に開放する長孔27を設け、この長孔27内に適宜手段
にて第6図に示す矢印E方向へ移動可能なH1出手段2
8を配置する。この排出手段28は、具体的には第6図
に示すように移動受体28aの上部にローラ体28bを
設け、ローラ体281)が長孔27より突出する溝底に
なっており、前述しまた融着工程にてスペーサ11に保
持されでいるジャケット素体13の回転テーブル1゜の
下降動作により、下降するとともに、ジャケット素体1
3の駆動軸挿入孔5あるいは磁気ヘッド挿入孔6などの
孔部にローラ体28bと係合部28aを挿入し、挿入し
た孔部の縁部に係合部28aを係止し、移動受体28を
矢印り力面へ移動させる。この移動状態にあってa−ラ
体28bはスペーサ11の下面と孔部を通してなめらか
に接触しており、きわめてスムースにジャケット素体1
3は移動受体28aによってスペーサIIより抜き取ら
れ、前記コンベア26へとM[出される。
示すように、共盤8の右下1こ設けたコンベア26方向
に開放する長孔27を設け、この長孔27内に適宜手段
にて第6図に示す矢印E方向へ移動可能なH1出手段2
8を配置する。この排出手段28は、具体的には第6図
に示すように移動受体28aの上部にローラ体28bを
設け、ローラ体281)が長孔27より突出する溝底に
なっており、前述しまた融着工程にてスペーサ11に保
持されでいるジャケット素体13の回転テーブル1゜の
下降動作により、下降するとともに、ジャケット素体1
3の駆動軸挿入孔5あるいは磁気ヘッド挿入孔6などの
孔部にローラ体28bと係合部28aを挿入し、挿入し
た孔部の縁部に係合部28aを係止し、移動受体28を
矢印り力面へ移動させる。この移動状態にあってa−ラ
体28bはスペーサ11の下面と孔部を通してなめらか
に接触しており、きわめてスムースにジャケット素体1
3は移動受体28aによってスペーサIIより抜き取ら
れ、前記コンベア26へとM[出される。
この状態では、ジャケット素体13の上方耳部は開放さ
れており、後の磁気ディスクの収納作業を可能にしてお
く。
れており、後の磁気ディスクの収納作業を可能にしてお
く。
以上説明したように本発明によれば、情報ディスクを封
入するジャケットを正確かつ簡単に製造でき、しかも大
量生産に適したディスク封入用ジャケット製造装置を提
供できるものである。
入するジャケットを正確かつ簡単に製造でき、しかも大
量生産に適したディスク封入用ジャケット製造装置を提
供できるものである。
第1図はジャケットの一部を断面にした外観斜視図、第
2図は本発明の一実施例を示す上面図。 第3図(A)、第3回(B)、第3図(C)(よジャケ
ット素体の製造工程を示す説明図、第4図1よ正方形4
斤り曲げ手段を示す説明側面図、第5図耳部折り曲番プ
手段を示す説明側面図、第6図は排出手段を示す説明側
面図を示す。 3・・・・・ジャケラh、4・=・・・ディスク、10
・・・・回転テーブル、11・・・・・スペーサ、12
a、12b、12c、12d・・・・・・ベース体、1
3・・・・・・ジャケット素体、13a・・・・・・正
方形部、13b・・・・・・耳付正方形部、14・・・
・・間隙、19・・・・・正方JIζg15折り曲げ手
段、23・・・・・耳部融着手段、25a。 2jb・・・・耳部、28・・・・・・排出手段。
2図は本発明の一実施例を示す上面図。 第3図(A)、第3回(B)、第3図(C)(よジャケ
ット素体の製造工程を示す説明図、第4図1よ正方形4
斤り曲げ手段を示す説明側面図、第5図耳部折り曲番プ
手段を示す説明側面図、第6図は排出手段を示す説明側
面図を示す。 3・・・・・ジャケラh、4・=・・・ディスク、10
・・・・回転テーブル、11・・・・・スペーサ、12
a、12b、12c、12d・・・・・・ベース体、1
3・・・・・・ジャケット素体、13a・・・・・・正
方形部、13b・・・・・・耳付正方形部、14・・・
・・間隙、19・・・・・正方JIζg15折り曲げ手
段、23・・・・・耳部融着手段、25a。 2jb・・・・耳部、28・・・・・・排出手段。
Claims (1)
- (1)正方形部と耳部」正方形部とを有し、この正方形
部を折曲げてディスクを収納するジャケットを形成する
ジャケツj〜索体を挿脱可能な板状のスペーサと、この
スペーサを支承する回転テーブルと、前記ジャケット素
体の正方形部を耳付正方形部側に折曲する正方形部折曲
げ手段と、前記耳付正方形部の相対する耳部を正方形部
の外側壁に折曲げる折曲手段と、該折曲された耳部の耳
部融着手段と。 この融着後のジャ)fット素体をスペーサから抜き取る
Mト出手段とを具備するディスク封入用ジャケット製造
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17134683A JPS6063778A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | デイスク封入用ジヤケツト製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17134683A JPS6063778A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | デイスク封入用ジヤケツト製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063778A true JPS6063778A (ja) | 1985-04-12 |
| JPH056273B2 JPH056273B2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=15921502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17134683A Granted JPS6063778A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | デイスク封入用ジヤケツト製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063778A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222786U (ja) * | 1985-03-26 | 1987-02-12 | ||
| JPS62112279A (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-23 | Hitachi Maxell Ltd | デイスク封入用ジヤケツトの製造方法及び製造装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4304621A (en) * | 1978-09-28 | 1981-12-08 | Basf Aktiengesellschaft | Apparatus for the manufacture of a jacket for a flexible disk for data recording |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP17134683A patent/JPS6063778A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4304621A (en) * | 1978-09-28 | 1981-12-08 | Basf Aktiengesellschaft | Apparatus for the manufacture of a jacket for a flexible disk for data recording |
| US4310371A (en) * | 1978-09-28 | 1982-01-12 | Basf Aktiengesellschaft | Process for the manufacture of a jacket for a flexible disk for data recording |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222786U (ja) * | 1985-03-26 | 1987-02-12 | ||
| JPS62112279A (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-23 | Hitachi Maxell Ltd | デイスク封入用ジヤケツトの製造方法及び製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056273B2 (ja) | 1993-01-26 |
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