JPS606414A - スチレン系樹脂収縮フイルム - Google Patents
スチレン系樹脂収縮フイルムInfo
- Publication number
- JPS606414A JPS606414A JP11399583A JP11399583A JPS606414A JP S606414 A JPS606414 A JP S606414A JP 11399583 A JP11399583 A JP 11399583A JP 11399583 A JP11399583 A JP 11399583A JP S606414 A JPS606414 A JP S606414A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- styrene
- stretched
- block interpolymer
- shrinkable film
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C61/00—Shaping by liberation of internal stresses; Making preforms having internal stresses; Apparatus therefor
- B29C61/003—Shaping by liberation of internal stresses; Making preforms having internal stresses; Apparatus therefor characterised by the choice of material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2025/00—Use of polymers of vinyl-aromatic compounds or derivatives thereof as moulding material
Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スチレンとシタジエンとのブロック共重合体
又は該ブロック共電合体きポリスチレンとのポリブレン
ドを基材樹脂とする収縮特性、環境ストレスクラッキン
グ、耐油性及びイ超′$強度にすぐれた二+1i11
処伸スチレン糸樹脂収稲フィルムに関する。
又は該ブロック共電合体きポリスチレンとのポリブレン
ドを基材樹脂とする収縮特性、環境ストレスクラッキン
グ、耐油性及びイ超′$強度にすぐれた二+1i11
処伸スチレン糸樹脂収稲フィルムに関する。
従来、ガラス瓶又はプラスチック容器に、ポリ塩化ビニ
ルの一1iGl延伸フィルムを装着させて熱収扁さぜる
、いわゆる収縮フィルムが容器の装飾効果及び破損防止
のために用いられている。
ルの一1iGl延伸フィルムを装着させて熱収扁さぜる
、いわゆる収縮フィルムが容器の装飾効果及び破損防止
のために用いられている。
このようなポリ塩化ビニル収縮フィルムは、ポリ塩化ビ
ニルに可V ji:Jを配合した軟質ポリ塩化ビニルを
テンター延伸設備を用いて横方向に延伸する方法によっ
て製造されているが、これはジオクチルフタレート等の
’E+JDJ刑はJJj性を有すること、よたポ’J
jj:A化ビニルぞの焼却時に塙素ガスを元生り−る時
の問題がある。又ポリ塩化ビニル収描フィルムの代りに
用いるフィルムとしてスチレンープタゾエンブロツク共
JIL合体の−Il:lil娃伸フィルムが提姦されて
いる。(特し1」昭49−108172号公報、同11
fj 49−102494号公報)しかしながらこれら
のスチレンーブクゾエンブロック共囲汀体の一軸延伸フ
イルムは、収6トンネル円の収柚過程に於いて、収杯ノ
が不十分となり偵シワが兄生し、ラベルの文字が不鮮明
となる等の製品の外観を者しく損うという欠点があめ。
ニルに可V ji:Jを配合した軟質ポリ塩化ビニルを
テンター延伸設備を用いて横方向に延伸する方法によっ
て製造されているが、これはジオクチルフタレート等の
’E+JDJ刑はJJj性を有すること、よたポ’J
jj:A化ビニルぞの焼却時に塙素ガスを元生り−る時
の問題がある。又ポリ塩化ビニル収描フィルムの代りに
用いるフィルムとしてスチレンープタゾエンブロツク共
JIL合体の−Il:lil娃伸フィルムが提姦されて
いる。(特し1」昭49−108172号公報、同11
fj 49−102494号公報)しかしながらこれら
のスチレンーブクゾエンブロック共囲汀体の一軸延伸フ
イルムは、収6トンネル円の収柚過程に於いて、収杯ノ
が不十分となり偵シワが兄生し、ラベルの文字が不鮮明
となる等の製品の外観を者しく損うという欠点があめ。
ずなわち、この−軸延伸フィルムは、テンクー延伸設備
内で横方向にの6延伸しても、懇械の流れ方向、d゛い
換えれば、縦方向にもイつずかな延伸が発生し、桶シワ
の発生原因となる弛緩領域が存在するので好ましいもの
ではない。才た、このフィルムは、振境ストレスクラッ
キング性、耐油性及びM’S強度が不足しているために
、凹凸に富む形状の容器等に熱収縮包装した除に保存環
境等の変化に呼応して、フィルムに細い亀裂や、Mれが
生じる場合が少なくない。これらの電装や割れはシュリ
ンクラベルとしてのディスプレイ効果を低下させるばか
りでなく、製品の保訟効果も低下させて好ましくない。
内で横方向にの6延伸しても、懇械の流れ方向、d゛い
換えれば、縦方向にもイつずかな延伸が発生し、桶シワ
の発生原因となる弛緩領域が存在するので好ましいもの
ではない。才た、このフィルムは、振境ストレスクラッ
キング性、耐油性及びM’S強度が不足しているために
、凹凸に富む形状の容器等に熱収縮包装した除に保存環
境等の変化に呼応して、フィルムに細い亀裂や、Mれが
生じる場合が少なくない。これらの電装や割れはシュリ
ンクラベルとしてのディスプレイ効果を低下させるばか
りでなく、製品の保訟効果も低下させて好ましくない。
本発明は、かかる欠点を解決したものであり、スチレン
とブタジェンとのブロック共重合体又は該ブロック共重
合体とポリスチレンとを二軸延伸する際に、横方向とは
異なる特定の倍率の延伸を縦方向に加ずことにより、イ
411:方向に特定の収縮緩オロ応力を保持させて、横
シワの発生のないフィルムとし、さらに横方向の延伸倍
率を上げ、しかも縦、横の配回緩和応力を工;J大させ
て環境ストレスクラッキング′1止XIIIIJ’ン+
j+(生及び1シリ>’sii蚤1史にすぐオした二軸
延伸スチレン系伊・1脂収紬フイルムを提供しようとす
るものである。すなわち、本発明は、スチレン1−有酸
が65〜90 !AiM%であるスチレンとブタジェン
とのブロック共重合体、又は該ブロック共」K合体さス
チレン重合体との混合物を基材位1舶とする二軸延伸フ
ィルムであって、該フィルムのAsTM−D−1504
に1層]処して1llliボした1」配向RA・J応力
が、フィルムのtijt方向で0.5〜4 try /
crn2.6く方向で15賞越えて40に!l /
C1rt2であることを特徴とする1、 以下さらに本発明を詳しく説明する。
とブタジェンとのブロック共重合体又は該ブロック共重
合体とポリスチレンとを二軸延伸する際に、横方向とは
異なる特定の倍率の延伸を縦方向に加ずことにより、イ
411:方向に特定の収縮緩オロ応力を保持させて、横
シワの発生のないフィルムとし、さらに横方向の延伸倍
率を上げ、しかも縦、横の配回緩和応力を工;J大させ
て環境ストレスクラッキング′1止XIIIIJ’ン+
j+(生及び1シリ>’sii蚤1史にすぐオした二軸
延伸スチレン系伊・1脂収紬フイルムを提供しようとす
るものである。すなわち、本発明は、スチレン1−有酸
が65〜90 !AiM%であるスチレンとブタジェン
とのブロック共重合体、又は該ブロック共」K合体さス
チレン重合体との混合物を基材位1舶とする二軸延伸フ
ィルムであって、該フィルムのAsTM−D−1504
に1層]処して1llliボした1」配向RA・J応力
が、フィルムのtijt方向で0.5〜4 try /
crn2.6く方向で15賞越えて40に!l /
C1rt2であることを特徴とする1、 以下さらに本発明を詳しく説明する。
本発明り二車■延伸フィルムはスチレン冨有量が65〜
90重基%であるスチレンとブタジェンとのブロック共
重合体又は該ブロック共重合体とスチレン重合体との混
台二吻をみI;材祠111とする。前記ブロック共重合
体のスチレン宮有量が65血−1%未満では、フィルム
の坊明性及Q;剛性が低下し、90止量%を超えるとフ
ィルムの耐’1面)N性が低下して好ましくない。
90重基%であるスチレンとブタジェンとのブロック共
重合体又は該ブロック共重合体とスチレン重合体との混
台二吻をみI;材祠111とする。前記ブロック共重合
体のスチレン宮有量が65血−1%未満では、フィルム
の坊明性及Q;剛性が低下し、90止量%を超えるとフ
ィルムの耐’1面)N性が低下して好ましくない。
また、前記ブロック車合体とスチレン重合体との混合物
を基材樹脂とする場合は前記ブロック共重合体に対し6
0慮量%以下を配合するが、60mm%をこえると、二
軸延伸フィルムの衝撃強度が低下するので実用的なもの
は得られない。
を基材樹脂とする場合は前記ブロック共重合体に対し6
0慮量%以下を配合するが、60mm%をこえると、二
軸延伸フィルムの衝撃強度が低下するので実用的なもの
は得られない。
次に本発明の二軸延伸フィルムを製造する方法について
説明する。
説明する。
前記した二軸延伸フィルムの基材樹脂を押出機を用いて
′帛法によって厚さ0.15〜0.4mmのシートとす
る。このシートをロール温度80℃以上で縦方向に1.
2〜2.0倍延伸した汝、温度85〜120’0O)7
囲気のテンター延伸1或内で横方同に6.0〜5.0倍
延伸する。
′帛法によって厚さ0.15〜0.4mmのシートとす
る。このシートをロール温度80℃以上で縦方向に1.
2〜2.0倍延伸した汝、温度85〜120’0O)7
囲気のテンター延伸1或内で横方同に6.0〜5.0倍
延伸する。
このように句作すると4)?方向の配向緩和応力が縦方
向のものより大きいものが得られる。次に本発明の二軸
延伸フィルムはその配向緩和応力がA8TM −D −
1504の方法に準拠しその温度100’Cの雰囲気で
測定したl時定の範囲、すなわち横方向の配回緩和応力
が15を越えて40にノ/aIL2及び1lii)一方
向が肌5〜4 tcy / cm2のものである。
向のものより大きいものが得られる。次に本発明の二軸
延伸フィルムはその配向緩和応力がA8TM −D −
1504の方法に準拠しその温度100’Cの雰囲気で
測定したl時定の範囲、すなわち横方向の配回緩和応力
が15を越えて40にノ/aIL2及び1lii)一方
向が肌5〜4 tcy / cm2のものである。
このよう特定したのは収λl+i!iフィルムとして、
再加熱して収縮させたとき弛緩現績が発生しないからで
ある。
再加熱して収縮させたとき弛緩現績が発生しないからで
ある。
二軸延伸フィルムの横方向の配向緩和応力が15んW
/ cnt”以下では収&i力が低下し、猿ちχストレ
スクラッキング性に欠ける、また、15んy/clIL
2を越えれば来月に十分供するが、4010M / c
m2を越えると延伸倍率が過大となり、フィルムの生産
性が低下する1、さらに緩方向は横方向とは異なる延伸
倍率を保持し、その配向緩和応力か0.5に、y/cm
” 、(= 満てはフィルムの弛緩現尿が起って横シワ
が発生し、4 JCp / にm27.、越んるとシュ
リンクラベルの紙方向の収縮が塙−しくなり商品画値を
損う。
/ cnt”以下では収&i力が低下し、猿ちχストレ
スクラッキング性に欠ける、また、15んy/clIL
2を越えれば来月に十分供するが、4010M / c
m2を越えると延伸倍率が過大となり、フィルムの生産
性が低下する1、さらに緩方向は横方向とは異なる延伸
倍率を保持し、その配向緩和応力か0.5に、y/cm
” 、(= 満てはフィルムの弛緩現尿が起って横シワ
が発生し、4 JCp / にm27.、越んるとシュ
リンクラベルの紙方向の収縮が塙−しくなり商品画値を
損う。
以下、笑力亀例をあけてさらに本発明を具体的に説明す
る。
る。
実施例1
スチレンが85爪量%とブタジェンか15重量%とから
なるブロック共重合体・と65 n%m jlt’出様
を用いて、0.26 rv’m厚のシートを件数した。
なるブロック共重合体・と65 n%m jlt’出様
を用いて、0.26 rv’m厚のシートを件数した。
このシートを95°Cのロール温度で縦方向に1.6倍
延伸したのち、95℃の雰囲気のテンター延伸設備内で
、横方向に4倍に延伸し、約50μのフィルムとした。
延伸したのち、95℃の雰囲気のテンター延伸設備内で
、横方向に4倍に延伸し、約50μのフィルムとした。
このフィルムを乗洋精様の熱収縮応力測定機を用いて、
ASTM −D −1504に準拠してioooCの雰
囲気に於ける、フィルムの横方向及び縦方向の配向緩和
応力を測定したところ、それぞれ26.1ノcy /
cIn”、1.4 Icy / crIL2であった。
ASTM −D −1504に準拠してioooCの雰
囲気に於ける、フィルムの横方向及び縦方向の配向緩和
応力を測定したところ、それぞれ26.1ノcy /
cIn”、1.4 Icy / crIL2であった。
更に、このフィルムを70 n%m X 180 rm
に切りとり、短辺の両端を5 rr%m重ね合わせ、メ
チルエチルケトンにて浴剤接着した。
に切りとり、短辺の両端を5 rr%m重ね合わせ、メ
チルエチルケトンにて浴剤接着した。
この円筒状のフィルムを80ωのスチレン柄脂製の容器
にかぶせ、共和+b m (Ia ”JJのシュリンク
トンネルで、180℃の雰囲気で、71時間5秒間放置
した。得られたシュリンクラベルには全く横シワの発生
は認められなかった。これらの結果を表に示す。
にかぶせ、共和+b m (Ia ”JJのシュリンク
トンネルで、180℃の雰囲気で、71時間5秒間放置
した。得られたシュリンクラベルには全く横シワの発生
は認められなかった。これらの結果を表に示す。
又、このフィルムを100nL513に切り、所定温度
のシリ2ンオイルバスに1分間浸漬し、その収縮率を測
定した結果を表に示す。
のシリ2ンオイルバスに1分間浸漬し、その収縮率を測
定した結果を表に示す。
実施例2
実施例1に於いて、原反りシート厚みを0.66n%m
とし、IC方向の延伸倍率を1.84ざとする以外は全
く同様に行なった。得られたフィルムの配向緩和応力及
び、収縮率を表に不ず、同様にシュリンクテストを行な
ったが横シワの一7白生は全く認められなかった。
とし、IC方向の延伸倍率を1.84ざとする以外は全
く同様に行なった。得られたフィルムの配向緩和応力及
び、収縮率を表に不ず、同様にシュリンクテストを行な
ったが横シワの一7白生は全く認められなかった。
比較例1
実施例1に於いて、原反のシート厚みを0.2Vnとし
1.i、il’j方向に4倍に廷伸し、仲、方向の延伸
は行なわなかった。このフィルムのシュリンクテストの
結果、フィルムに61本の長さ5TrV/mから10
rrv’mの横シワの発生が認められた。
1.i、il’j方向に4倍に廷伸し、仲、方向の延伸
は行なわなかった。このフィルムのシュリンクテストの
結果、フィルムに61本の長さ5TrV/mから10
rrv’mの横シワの発生が認められた。
比1蚊例2
’A kni例2に於いて、原反のシート厚みを0.5
Vmとし、4・tie方向の延伸倍率を2.5借にする
以外は同様に行なった。
Vmとし、4・tie方向の延伸倍率を2.5借にする
以外は同様に行なった。
シュリンクテストの結果、槓シワの発生は全く認められ
ないものの、縦方向に0〜10 w/rnの収縮が認め
られた。
ないものの、縦方向に0〜10 w/rnの収縮が認め
られた。
実施例6
実施例2に於いて、シート原反り製造に用いた原料とし
て実施例1で用いたブロック共里合体とポリスチレン、
′1気化学工業0+AIJ、rA品名[デンカスチロー
ル()P−14とを85対15の比率で混合したものを
用いた以外は同様に実施した。
て実施例1で用いたブロック共里合体とポリスチレン、
′1気化学工業0+AIJ、rA品名[デンカスチロー
ル()P−14とを85対15の比率で混合したものを
用いた以外は同様に実施した。
比較例6
実施例6に於いてブロック共、匝合体とポリスチレン、
゛−気化学工業f株In 、m品名[デンカスチロール
()P−1J々の比率を6 : 4(!:した以外は同
様に行なった。その結果、看しくフィルムインパクトの
低いフィルムが萄られた。
゛−気化学工業f株In 、m品名[デンカスチロール
()P−1J々の比率を6 : 4(!:した以外は同
様に行なった。その結果、看しくフィルムインパクトの
低いフィルムが萄られた。
(注1) 配向緩和応力・−As′rM−D−1504
(注2) フィルムインパクト・・JIS P 813
4錘の先端25R(注6) シュリンク後の仕上り外f
i舅1の状態A・・・横シワ元生なし。
(注2) フィルムインパクト・・JIS P 813
4錘の先端25R(注6) シュリンク後の仕上り外f
i舅1の状態A・・・横シワ元生なし。
B・・横シワ元生なし、緩方向収縮あり。
C・・・横シワ元生あり。
(注4)亀裂元生促進舐j険方法・・・・円筒状延伸フ
ィルムをガラス容器にかぶぜ、シュリンクトンネルで1
80℃、5秒てハ11収縮さぜた。冷却後フィルム表面
に均一に菜梗油を塗布し、亀裂の発生を観祭した。そし
て塗布淡長さ51tr+a以上の亀裂が発生した時間を
11裂元生11.5間とした。
ィルムをガラス容器にかぶぜ、シュリンクトンネルで1
80℃、5秒てハ11収縮さぜた。冷却後フィルム表面
に均一に菜梗油を塗布し、亀裂の発生を観祭した。そし
て塗布淡長さ51tr+a以上の亀裂が発生した時間を
11裂元生11.5間とした。
II九′ト出願人亀気化学工ツ1、株式会社手続補正@
(方へ) 昭和58年10月8日 1、事件の表示 昭和58年特許願第113995号 2、発明の名称 スチレン系樹脂収縮フィルム 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区有楽町1丁目4番1号昭オロ58
年9月27日 (発送日) 5、補正の対象 明細書の発明の名称の欄、特許請求の範囲の欄i6よび
発明の詳細な説明の欄
(方へ) 昭和58年10月8日 1、事件の表示 昭和58年特許願第113995号 2、発明の名称 スチレン系樹脂収縮フィルム 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区有楽町1丁目4番1号昭オロ58
年9月27日 (発送日) 5、補正の対象 明細書の発明の名称の欄、特許請求の範囲の欄i6よび
発明の詳細な説明の欄
Claims (1)
- スチレン言有景が65〜90重量%であるスチレンとシ
タジエンとのブロック共重合体又は該ブロック共電合体
とポリスチレンとのポリブレンドを基材4Qr IJR
とする二軸延伸フィルムであって、該フィルムのAEI
TM −D −1504に準拠して測定した配向Ak
Aru応力が、フィルムの縦方向で0.5〜4 蒔/
cm2、横方向で15を越えて40 H/ cm2であ
ることを特徴とするスチレン氷位]脂収縮フィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11399583A JPS606414A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | スチレン系樹脂収縮フイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11399583A JPS606414A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | スチレン系樹脂収縮フイルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606414A true JPS606414A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH0420776B2 JPH0420776B2 (ja) | 1992-04-06 |
Family
ID=14626416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11399583A Granted JPS606414A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | スチレン系樹脂収縮フイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606414A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996031556A2 (es) | 1995-03-27 | 1996-10-10 | Grupo Cydsa, S.A. De C.V. | Peliculas termocontraibles hechas a base de mezclas de poliolefina y copolimero de estireno-butadieno |
| US5756577A (en) * | 1995-03-27 | 1998-05-26 | Grupo Cydsa, S.A. De C.V. | Styrene butadiene copolymer and polyolefin resins based shrink films |
| WO2003016026A1 (en) * | 2001-08-17 | 2003-02-27 | Toyobo Co., Ltd. | Heat-shrinkable polystyrene based resin film roll and method for production thereof, and heat-shrinkable label |
| JP2008174729A (ja) * | 2006-12-20 | 2008-07-31 | Toyobo Co Ltd | 熱収縮性ポリスチレン系フィルム、およびその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49102494A (ja) * | 1973-02-03 | 1974-09-27 | ||
| JPS52151367A (en) * | 1976-06-11 | 1977-12-15 | Mitsubishi Plastics Ind | Method of manufacturing film for contraction packing |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP11399583A patent/JPS606414A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49102494A (ja) * | 1973-02-03 | 1974-09-27 | ||
| JPS52151367A (en) * | 1976-06-11 | 1977-12-15 | Mitsubishi Plastics Ind | Method of manufacturing film for contraction packing |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996031556A2 (es) | 1995-03-27 | 1996-10-10 | Grupo Cydsa, S.A. De C.V. | Peliculas termocontraibles hechas a base de mezclas de poliolefina y copolimero de estireno-butadieno |
| US5756577A (en) * | 1995-03-27 | 1998-05-26 | Grupo Cydsa, S.A. De C.V. | Styrene butadiene copolymer and polyolefin resins based shrink films |
| WO2003016026A1 (en) * | 2001-08-17 | 2003-02-27 | Toyobo Co., Ltd. | Heat-shrinkable polystyrene based resin film roll and method for production thereof, and heat-shrinkable label |
| JP2008174729A (ja) * | 2006-12-20 | 2008-07-31 | Toyobo Co Ltd | 熱収縮性ポリスチレン系フィルム、およびその製造方法 |
| EP2123429A4 (en) * | 2006-12-20 | 2011-07-06 | Toyo Boseki | HEAT SHRINKABLE POLYSTYRENE FILM AND METHOD OF MANUFACTURING THEREOF |
| US8232351B2 (en) | 2006-12-20 | 2012-07-31 | Toyo Boseki Kabushiki Kaisha | Heat shrinkable polystyrene film and process for producing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420776B2 (ja) | 1992-04-06 |
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